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フリーミッション『うずまき』
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/11/24(月) 23:32
『それ』は何もかも混ぜこぜにし、やがて『中心』にしてしまう。
155 :
『ファー・クライ』
:2003/11/25(火) 01:46
>>153
>>152
で意識を手放すのはキャンセルしたい。
156 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/11/25(火) 07:32
>>128
「そうですか、ていうか金持ってなかったらどこも入れないじゃん」
ラーメン屋を出てスタンド家に向かう。
中に入らず外から様子を窺う。
157 :
シンバ『MC・ラフス』
:2003/11/25(火) 18:37
「 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ! ! 」
ダッ!
『西』に向かって走り出す。
「こんなヤバいなんて聞いてねーぞぉおおお!」
泣いている。
158 :
ヴィーヴァー
:2003/11/25(火) 23:20
(うまい棒ないな…こんな店は駄菓子屋じゃない!)
駄菓子屋を出て商店街も出る。
159 :
『第一回の総評』
:2003/11/26(水) 23:39
>>152
『ファー・クライ』は捨て台詞を吐いた後、意識を手放した。
『ファー・クライ』→『死亡』
>>155
『死』んでしまっては、もう遅い。
160 :
翠河
:2003/11/26(水) 23:42
確認したいのだが、目的地から帰るにはどうすればいいんだ?
161 :
『第一回の総評』
:2003/11/26(水) 23:42
>>156
『家』は『スタンド』と言う事を抜かせば、立派な一軒家だ。
覗くと、中には一体の『スタンド』がお茶を飲んでいる事が解った。
162 :
『第一回の総評』
:2003/11/26(水) 23:43
>>157
シンバは何を狂ったのか服を着た後、突然泣きながら走り出した。
住宅地に入り、怪訝な目で見られる。
(やれやれ、またか)と言った所だ。
163 :
『第一回の総評』
:2003/11/26(水) 23:45
>>158
商店街を出ると、のっぺりとした道が待ち構えていた。
164 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/26(水) 23:45
>>159
「すいませんでした!」
そう言い、ファークライの死体に手を合わせる。
・
・
・
・
・
さて、問題は先程まで木の影に隠れていたヤツだ。
その方向を見る。
165 :
『第一回の総評』
:2003/11/26(水) 23:48
>>160
海を泳いで渡るか、『道』を探すしかないな。
166 :
ヴィーヴァー
:2003/11/26(水) 23:49
>>163
道を警戒しながら進む。
(どうして名前を変えないのさ。)
167 :
シンバ『MC・ラフス』
:2003/11/26(水) 23:49
『マスター。落チ着イテ。落チ着イテ。』
「ハッ!」
我にかえる。
>>162
「しかし、今の人たちの反応を見たか?『ラフス』」
『ドウイウコトデス?』
「あの『やれやれ、またか』といった顔だ。間違いない。」
『トイウト?』
「つまり、前にもこのバトル○ワ○ヤルがおこなわれたって事だ。
『ラフス』、今まで、『この島で今までに行われたバト○ワの回数』。
それと、現在地の『緯度』と『経度』を教えてくれ。」
168 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/11/26(水) 23:49
>>161
「スタンドの中にスタンドですかよ」
スタンドは悪人に入りますか?
169 :
『第一回の総評』
:2003/11/26(水) 23:49
>>164
めでたく『点数』が『600』に増えた。
木影に隠れていた人の影は、今もある。
ただ、特にこちらを見ている訳でもないらしい。
170 :
『進行』
:2003/11/26(水) 23:51
>>166
道を通ると、川に辿り着いた。
海に続く大きく緩やかな川だ。
171 :
『進行』
:2003/11/26(水) 23:52
>>167
『0』
『−,−』
172 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/26(水) 23:53
>>169
「・・・この点数は喜んでいいものか悪いものか悩むな。」
人影の動向を『ブローニング』を持ちながら見守る。
173 :
ヴィーヴァー
:2003/11/26(水) 23:53
>>170
(川だ…魚はいるかな…)
どんな川か覗く。周囲も確認する。
174 :
『進行』
:2003/11/26(水) 23:54
>>168
ザザァ!
覗いているのが気付かれ、キッと睨まれた後・・・・・・・『スタンド』にカーテンを閉められた。
175 :
『進行』
:2003/11/26(水) 23:55
>>172
ビューっと
風が吹いた。
それを受け、揺れる人影。
176 :
シンバ『MC・ラフス』
:2003/11/26(水) 23:58
>>171
「マジかよ!SHIT!」
『プププ』
とにかく歩き回るか。
住宅地を散策する。
「一応、参加者の現在の得点を教えてくれ。」
『『行商』ガ『600』デス。』
「げ。マジか。とにかくその『行商』ってやつには要注意だな。」
177 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/27(木) 00:01
>>175
「・・・あれは人形か?」
人影とは一定の距離を保ちながら、右から回り込んでみる。
178 :
『進行』
:2003/11/27(木) 00:06
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』が『第二期生』として島へやって来た。
中々この時期にしては暖かい所だ。
>>44
の後、彼には『バッグ』と『点数表示』が渡された。
179 :
『進行』
:2003/11/27(木) 00:08
>>173
水中に何か動く物を見つけた。
恐らく魚だろう。
透明度が低いため、余り中は見えない。
周囲には誰もいない。
川の向こうに山が見える。
180 :
『進行』
:2003/11/27(木) 00:11
>>176
公園を見つけた。
子供達が元気に遊んでいて、特に問題は無い様だ。
だが、離れて一人の少女がベンチに寂しそうに座っている
181 :
『進行』
:2003/11/27(木) 00:13
>>177
プラーンプラーン
人影はすでに事切れた首吊り死体だった様だ。
まだ死んでから間もないらしく、腐食は無い。
182 :
シンバ『MC・ラフス』
:2003/11/27(木) 00:14
>>180
「子供は元気でいいなー。さっきの惨劇が嘘のようだ。」
『声、震エテマスヨ?』
『トイウカ、一人ダケ「寂シソウ」ナ子ガイマスネ。』
「話しかけてみるか。」
『コノ「ロリコン」。』
「ウルセェ、帽子。」
少女に近づく。
183 :
ヴィーヴァー
:2003/11/27(木) 00:14
>>179
『GPS』を確認する。
(今日は野宿だな…怖いよ…)
184 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/27(木) 00:15
>>178
「お疲れ様です。
なるほど『悪人』狩りかー。」
『バッグ』を開けてみる。
『点数表示』はどのくらいの大きさ?
185 :
『進行』
:2003/11/27(木) 00:17
>>182
言って置くが、君は港で服を着ていただけだ。
少女は俯いていて、シンバの接近には気が付いていない様だ。
186 :
『進行』
:2003/11/27(木) 00:18
>>183
『D4』
187 :
『進行』
:2003/11/27(木) 00:20
>>184
『バッグ』には『新聞』が入っていた。
『点数表示』は時計程の大きさだ。
188 :
シンバ『MC・ラフス』
:2003/11/27(木) 00:22
聞くのを忘れていたが、オレはどんな服を着ているんだ?
189 :
『進行』
:2003/11/27(木) 00:23
>>188
君が何時も着ている様な服だ。
私は知らない。
190 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/27(木) 00:23
>>181
「・・・・死体だと。・・・自殺だよな。きっとそうだ。
けどもう死体見ても特にびっくりもしない俺って結構ヤバイのかな?」
そんな事を呟きながら北へ。
191 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/27(木) 00:25
>>187
「『新聞』か…どうでもいいことばかり大げさに書いてある紙だったな…」
『新聞』に目を通す。
出版社や日付も見ておく。
192 :
『進行』
:2003/11/27(木) 00:27
>>190
ズシリ
『ブローニング』の弾がとても重い。
数十キロ・・・・・いや100キロを超えているだろう。
今までは何とも無い様に思えたが、疲労の蓄積がかなりある様だ。
山を登って行く途中で行商は膝を付いた。
193 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/27(木) 00:30
>>192
「・・・・クッソ、やべえな。ちょっとだけここら辺で休むか。」
『ブローニング』を下ろし、その場に立ち止まって辺りを見渡す。
194 :
『進行』
:2003/11/27(木) 00:30
>>191
『夜月新聞』
『筋肉強盗 ついに逮捕!!』
『街角に潜む不気味な影 通り魔殺人』
『天才芸術家現る!』
『大富豪に聞く』
島出版
日付『11/27』
195 :
『進行』
:2003/11/27(木) 00:32
>>193
どうやらここら辺でリンゴを植えているらしい。
実がなっている。
リンゴの木の近くに、井戸も見付けた。
196 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/27(木) 00:38
>>194
「露骨に『悪人』なのは
『強盗』と『通り魔』だな…
まあ、『芸術家』だって『大富豪』だって大概悪人だろうけど…
『大富豪』を調べてみるかな。」
『大富豪』の記事を読む。
住所などわかるようならそっちへ移動する。
197 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/27(木) 00:38
>>195
「・・・・りんごの木か。よし、『シャイロックッ!』」
『シャイロック』でりんごの木の根元を掘る。
パス:B(をちょっとだけ下回るくらい。)
深さ30cmほど位にまで掘り下げたい。
その穴の中に『ブローニング』を入れる。
198 :
『進行』
:2003/11/27(木) 00:46
>>196
『大富豪に聞く』
〜と言う事で、早速氏の自宅へ訪問した。
A.「『日府』さんはどうやって大富豪に成り得たのでしょうか?」
Q.「うるせえ!二度と俺を大富豪なんて呼ぶんじゃねえ、このバカ!」
やはり、富豪の言う事は違う。
特に住所等は書いていなかった。
199 :
『進行』
:2003/11/27(木) 00:47
>>197
『ブローニング』は巨大で、穴に収まらない。
200 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/27(木) 00:51
>>198
「AとQが…まあいいや。
行き先がわからないんじゃしょうがないな。
ていうか、はじめて来たんだから
地名もわからないな。そういや。」
とりあえず歩き出す。
201 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/27(木) 00:52
>>199
「入らないか・・・・ん?まてよ。よくよく考えてみたら弾の方が重いんだよな。
弾だったら余裕で穴の中に入るだろ。」
『ブローニング』から『弾』を取り出し、
23発ほど残して残りは穴の中へ入れる。
そのうち20発を『ブローニング』の中へ
3発はポケットにでも入れておこう。
202 :
『進行』
:2003/11/27(木) 00:54
>>200
進むと、港から外れ、やがて街に着いた。
だが其処はとても辛気臭い、暗い街だ。
墓場や葬儀場がそこ等にある。
『スッ』
何かが前を通った気がした。
203 :
『進行』
:2003/11/27(木) 00:56
>>201
弾を埋め、とても身軽になった。
『ズルゥリ』
何故か、さらに身軽になった。
204 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/27(木) 00:57
>>202
(いい雰囲気…ん?)
立ち止まる。
近くに建物、他の通行人などは?
205 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/27(木) 00:58
>>203
「・・・なんだ!?」
『ブローニング』を手に後ろを振り向く。
206 :
『進行』
:2003/11/27(木) 01:03
>>204
建物は家と墓場だけだ。
通行人はいない。
>>205
後ろを振り返ると一人の男がいた。
不自然な笑みを浮かべていた。
『不自然』「へへへ・・・・・・・・『さっき』の見たよ。」
「そんなもの、何処で手に入れたんだい?」
207 :
『進行』
:2003/11/27(木) 01:05
翠河が『第二期生』として島へやって来た。
中々この時期にしては暖かい所だ。
>>44
の後、彼には『バッグ』と『点数表示』が渡された。
208 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/27(木) 01:07
>>206
近くの家に行ってみる。
窓があればのぞき込む。
209 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/27(木) 01:07
>>206
「・・・うるせー!いつのまに近寄りやがった!」
『シャイロック』で『不自然』な男の右頬を殴る。
『不自然』の顔に見覚えは?
210 :
翠河
:2003/11/27(木) 01:09
>>207
「よし」
右手はどうなっている?(義手装着)
『バッグ』の中身を確認する。
『点数表示』を確認する。
211 :
『進行』
:2003/11/27(木) 01:09
>>208
窓を覗いたが、誰もいない。
使っている様子も無く、蜘蛛の巣も張っている。
これは空き家だろうな。
212 :
『進行』
:2003/11/27(木) 01:12
>>209
ドゴ!
『不自然』は殴られ、倒れた。
『不自然』「いてて・・・・・・何だ今のは?何をしたんだあんた・・・・・・酷いじゃないか。」
『不自然』の顔に見覚えは無い。
213 :
『進行』
:2003/11/27(木) 01:16
>>210
義手は『男(偽』の偉大なる慈悲の心のお陰で付いている。
『バッグ』の中には、『金』が沢山入っていた。
見た事も無いお金で、この島特有の通貨らしい。
『点数表示』は時計程の大きさをしている。
現在は『0』。
214 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/27(木) 01:17
>>212
「・・・質問に答えろよ。」
(こいつスタンド使いじゃないのか?それともすっとぼけてるのか??)
今度は『不自然』な男の腹に蹴りを入れて『不自然』な男を
『不自然』なほど蹴り飛ばす。
もちろん、『シャイロック』で。
パス精:B(をちょっとだけ下回るくらい)
215 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/27(木) 01:19
>>211
「『空き家』か…家の死骸…」
中に入る。
家具をあさって、武器になりそうなものを探す。
ナイフとか、棒切れとか。
216 :
翠河
:2003/11/27(木) 01:21
>>213
「ありがたや。
そして、金だ。何買うかな」
バッグを左手に持ち、辺りを見回す。
217 :
『進行』
:2003/11/27(木) 01:22
>>214
『不自然』「質問って何だよ?いつの間にもクソも、俺はこの山の麓で住み込みで働いてるんだ!」
ドゴォ!
『不自然』「グフッ」
男は血を吐いた。
内臓をやられた様だ。
218 :
『進行』
:2003/11/27(木) 01:24
>>215
『メシャァァァ』
足が暗い家の中に踏み入れた瞬間に、足に力が入らなくなる。
219 :
『進行』
:2003/11/27(木) 01:26
>>216
ひっそりとした港だ。
随分と使われていないらしく、今日此処へつけた船は『船』だけだろう。
人はカップルらしき二人がたむろしているだけだ。
220 :
翠河
:2003/11/27(木) 01:29
>>219
カップルに近寄り尋ねる。
「此処の警察署は何処にあるか教えてくれませんか?」
指名手配犯とかの情報。
221 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/27(木) 01:30
>>217
「・・・・・・な、なんて不自然な男なんだ。
一般人だとしても、『あれ』と『これ』を見られたってのは痛いよな。」
「ちょっと可哀想だけども・・・しょうがないか。」
ポケットの中から『弾丸』一つを『シャイロック』に手渡し、
『不自然』の頭に向かって打ち込む。
222 :
『進行』
:2003/11/27(木) 01:31
>>220
男「ああ、生憎僕らの町には無いですね。」
女「『北東』の街にありますよ。」
感じの良いカップルだ。
223 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/27(木) 01:32
>>218
「おっと。」
足を引っ込め、家に入るのを踏みとどまる。
「なんだ今の…スタンド?」
力が抜けた足の様子を見る。
224 :
『進行』
:2003/11/27(木) 01:33
>>221
『ドガッ!』
弾丸は『不自然』の頭に当たった。
『不自然』は気絶した様だ。
225 :
翠河
:2003/11/27(木) 01:35
>>222
「北東ですか。
そこへ向かうバスか何かはありますか?」
226 :
『進行』
:2003/11/27(木) 01:36
>>223
足の踵部分が食い散らかされていた。
それも普通の動物の口で食われた様な後では無い。
不気味に断面はささくれ立ち、グチャグチャのミートボールになっている。
227 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/27(木) 01:38
>>224
「ふう。・・・おっと、弾丸を埋めてる最中だった。」
『シャイロック』を『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』の中に戻し、
『財布』から『500円』を取り出し、弾丸に接触。
これで24時間以内なら『弾丸』の位置がいつでも把握できるはずだ。
残金:44000円
その後、穴に土を被せる。
228 :
『進行』
:2003/11/27(木) 01:39
>>225
男「バスですか?この島にはありませんね。」
女「この島は狭いですから・・・・・・・車だって珍しいくらいです。」
229 :
『進行』
:2003/11/27(木) 01:41
>>227
弾は完全に土の中に埋まった様だ。
これでスッキリし、心も軽くなった。
『ズルゥリ』
心なしか、何故かさらに軽くなった様な気がした。
230 :
翠河
:2003/11/27(木) 01:42
>>228
「そうなんですか。
では、歩きながらこの島を楽しませて貰います」
カップルに礼を言って北東へ向かう。
231 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/27(木) 01:43
>>226
「痛…!…くはないのか。
死体だもんな。
どうやらこの家にいるのかな?
『悪人』が…」
石ころを拾って、家の中に思い切り投げ込む。
投げ込んだ以外にも石を集めておく。
232 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/27(木) 01:43
>>229
「・・・ちょっと待てなんだ!おかしいぞ!」
再び、『ブローニング』を持ち、振り向く。
233 :
『進行』
:2003/11/27(木) 01:46
>>230
まず山に着いた。
234 :
『進行』
:2003/11/27(木) 01:48
>>231
石を投げ付けた。
ドシャンガシャン
音が響く。
投げ終わり、ふと手を見ると、指が三本程失っていた。
235 :
『進行』
:2003/11/27(木) 01:48
>>232
・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
誰もいない。
236 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/27(木) 01:53
>>235
「・・・ふざけるなよ。落ち着け。よく考えろ。俺は一体誰に何をされた?
首吊り死体を見つけた。山を登った。穴を掘った。不自然な男に会った。
不自然な男を気絶させた。穴を埋めた。
クソ、誰かに何かされたってんなら不自然な男が一番怪しいんだが・・・」
自分の体になにか異常が無いか調べる。
それと、さっき放った弾丸が何処かに落ちてないか調べる。
237 :
『進行』
:2003/11/27(木) 01:56
>>236
『ボコボコボコ』
と背中に気色の悪い感触を感じた。
どうやら先程の体が軽くなったのは、何時からか付いていた、このタニシの様な物が落ちたためからだった。
周りに『三個』落ちている。
238 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/27(木) 01:59
>>234
「すばやい…のかな?
さっき通った影…
狭い家の中のほうがいいかな…」
もう一度家に入ろうとする。
そのとき、石をひとつ家の中に向かって放る。
死体から石に『乗り移る』。
死体がどんな攻撃を受けるか、石の視点から観察する。
239 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/27(木) 02:02
>>237
「ヒィィィ・・・なんだこれは・・・ん?ちょっと待てよ、
地面に落ちているってことはもしかして。」
りんごの木からゆっくりと離れつつ、りんごの木を見上げてみる。
240 :
『進行』
:2003/11/27(木) 02:02
>>238
中に入ると、何に食べられたのか良く解った。
良く解ったが、それが何かは解らない。
この世のグロテスクなものを全て足して、其処から美を全て引いた様な、そんな不快な形をしている『スタンド』だった。
彼らは闇や影に潜んでいる。
241 :
『進行』
:2003/11/27(木) 02:04
>>239
リンゴの木に、特に異変は感じられない。
極普通の木だ。
『うぞうぞ』
背中のタニシ(仮が蠢く。
背中が痒くなって来た。
242 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/27(木) 02:06
>>241
「気持ち悪ぃぃぃ・・・・『シャイロック』、このタニシみたいな物を取り払えるか!?」
再び『シャイロック』発動。
『シャイロック』でゆっくりと力を込めて、このタニシの様な物を取り払おうとする。
あと、不自然な男に打ち込んだはずの弾丸は一体どこにいったのか調べたいところ。
243 :
『進行』
:2003/11/27(木) 02:09
>>242
タニシ(仮はねとねとした粘液を残し取り払われた。
無理に取り払われたタニシ(仮はすぐ変色し、腐って行った。
弾丸は木々草むらの中へ飛んで行った。
244 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/27(木) 02:13
>>243
「・・・このタニシどもは一体俺に何をしたんだ?
とりあえずここからはとっとと出て行った方がいいな・・・」
一気に山を降り、先程の死体のある場所まで戻りたい。
タニシを取り払った後、なにか体に変化は?
245 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/27(木) 02:13
>>240
「いいな…ホレボレする…けど…
殺してやる。」
家に乗り移る。
家の中を移動し、灯りのスイッチを探す。
246 :
『進行』
:2003/11/27(木) 02:16
>>244
急ぎ足で死体のある場所へ戻る。
だが、ほんの微かだが、何者かに『つけられている』様な気がする。
体に変化は特に無い。
247 :
『進行』
:2003/11/27(木) 02:17
>>245
電灯のスイッチは壁に取り付けてあった。
248 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/27(木) 02:20
>>246
「・・・・・・・・・クソ、軽くされたぶんのは戻ってこないか。」
(・・さっきの不自然な男か?それとも別の誰かか。)
ダッシュで死体の場所まで。
249 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/27(木) 02:22
>>247
(まず、本体を探す…
そしてこのステキなスタンドたち…
潜んでいるのが好きなようだけど…?)
スイッチのところまで移動し、
ほとんど外へ出ずにスイッチをONにする。
250 :
『進行』
:2003/11/27(木) 02:22
>>248
『ザッザッザ』
後ろから、二つの足音が聞こえる。
行商は走るが、足音との距離はどんどん近付いて来る。
そして、死体の場所へ到着する。
251 :
『進行』
:2003/11/27(木) 02:24
>>249
パチッ
光を点した。
その瞬間、彼らは跡形残らず消えた。
252 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/27(木) 02:25
>>250
「・・・・2人だって?マズイマズイかなりマズイぞこれは。」
死体を確認し、山や林から距離を取って『ブローニング』を構え、
足音の主を待つ。
253 :
『進行』
:2003/11/27(木) 02:27
>>252
『ゴゴゴゴゴゴゴ』
後ろを向くと・・・・・・・・・人の姿は無かった。
変わりに、自分が殺した二人の『生首』が君に向かって来た。
254 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/27(木) 02:28
>>251
「消えた…?
でも倒したって感じじゃないな…」
家中を移動し、電灯をつけながら
本体らしい奴がいないか探す。
255 :
『進行』
:2003/11/27(木) 02:31
>>254
家中を移動したが、いるのは『彼ら』だけで人はいない。
所々に乾いた血痕が落ちてはいるが・・・・・・・・・・・。
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