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フリーミッション『うずまき』
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/11/24(月) 23:32
『それ』は何もかも混ぜこぜにし、やがて『中心』にしてしまう。
208 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/27(木) 01:07
>>206
近くの家に行ってみる。
窓があればのぞき込む。
209 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/27(木) 01:07
>>206
「・・・うるせー!いつのまに近寄りやがった!」
『シャイロック』で『不自然』な男の右頬を殴る。
『不自然』の顔に見覚えは?
210 :
翠河
:2003/11/27(木) 01:09
>>207
「よし」
右手はどうなっている?(義手装着)
『バッグ』の中身を確認する。
『点数表示』を確認する。
211 :
『進行』
:2003/11/27(木) 01:09
>>208
窓を覗いたが、誰もいない。
使っている様子も無く、蜘蛛の巣も張っている。
これは空き家だろうな。
212 :
『進行』
:2003/11/27(木) 01:12
>>209
ドゴ!
『不自然』は殴られ、倒れた。
『不自然』「いてて・・・・・・何だ今のは?何をしたんだあんた・・・・・・酷いじゃないか。」
『不自然』の顔に見覚えは無い。
213 :
『進行』
:2003/11/27(木) 01:16
>>210
義手は『男(偽』の偉大なる慈悲の心のお陰で付いている。
『バッグ』の中には、『金』が沢山入っていた。
見た事も無いお金で、この島特有の通貨らしい。
『点数表示』は時計程の大きさをしている。
現在は『0』。
214 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/27(木) 01:17
>>212
「・・・質問に答えろよ。」
(こいつスタンド使いじゃないのか?それともすっとぼけてるのか??)
今度は『不自然』な男の腹に蹴りを入れて『不自然』な男を
『不自然』なほど蹴り飛ばす。
もちろん、『シャイロック』で。
パス精:B(をちょっとだけ下回るくらい)
215 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/27(木) 01:19
>>211
「『空き家』か…家の死骸…」
中に入る。
家具をあさって、武器になりそうなものを探す。
ナイフとか、棒切れとか。
216 :
翠河
:2003/11/27(木) 01:21
>>213
「ありがたや。
そして、金だ。何買うかな」
バッグを左手に持ち、辺りを見回す。
217 :
『進行』
:2003/11/27(木) 01:22
>>214
『不自然』「質問って何だよ?いつの間にもクソも、俺はこの山の麓で住み込みで働いてるんだ!」
ドゴォ!
『不自然』「グフッ」
男は血を吐いた。
内臓をやられた様だ。
218 :
『進行』
:2003/11/27(木) 01:24
>>215
『メシャァァァ』
足が暗い家の中に踏み入れた瞬間に、足に力が入らなくなる。
219 :
『進行』
:2003/11/27(木) 01:26
>>216
ひっそりとした港だ。
随分と使われていないらしく、今日此処へつけた船は『船』だけだろう。
人はカップルらしき二人がたむろしているだけだ。
220 :
翠河
:2003/11/27(木) 01:29
>>219
カップルに近寄り尋ねる。
「此処の警察署は何処にあるか教えてくれませんか?」
指名手配犯とかの情報。
221 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/27(木) 01:30
>>217
「・・・・・・な、なんて不自然な男なんだ。
一般人だとしても、『あれ』と『これ』を見られたってのは痛いよな。」
「ちょっと可哀想だけども・・・しょうがないか。」
ポケットの中から『弾丸』一つを『シャイロック』に手渡し、
『不自然』の頭に向かって打ち込む。
222 :
『進行』
:2003/11/27(木) 01:31
>>220
男「ああ、生憎僕らの町には無いですね。」
女「『北東』の街にありますよ。」
感じの良いカップルだ。
223 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/27(木) 01:32
>>218
「おっと。」
足を引っ込め、家に入るのを踏みとどまる。
「なんだ今の…スタンド?」
力が抜けた足の様子を見る。
224 :
『進行』
:2003/11/27(木) 01:33
>>221
『ドガッ!』
弾丸は『不自然』の頭に当たった。
『不自然』は気絶した様だ。
225 :
翠河
:2003/11/27(木) 01:35
>>222
「北東ですか。
そこへ向かうバスか何かはありますか?」
226 :
『進行』
:2003/11/27(木) 01:36
>>223
足の踵部分が食い散らかされていた。
それも普通の動物の口で食われた様な後では無い。
不気味に断面はささくれ立ち、グチャグチャのミートボールになっている。
227 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/27(木) 01:38
>>224
「ふう。・・・おっと、弾丸を埋めてる最中だった。」
『シャイロック』を『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』の中に戻し、
『財布』から『500円』を取り出し、弾丸に接触。
これで24時間以内なら『弾丸』の位置がいつでも把握できるはずだ。
残金:44000円
その後、穴に土を被せる。
228 :
『進行』
:2003/11/27(木) 01:39
>>225
男「バスですか?この島にはありませんね。」
女「この島は狭いですから・・・・・・・車だって珍しいくらいです。」
229 :
『進行』
:2003/11/27(木) 01:41
>>227
弾は完全に土の中に埋まった様だ。
これでスッキリし、心も軽くなった。
『ズルゥリ』
心なしか、何故かさらに軽くなった様な気がした。
230 :
翠河
:2003/11/27(木) 01:42
>>228
「そうなんですか。
では、歩きながらこの島を楽しませて貰います」
カップルに礼を言って北東へ向かう。
231 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/27(木) 01:43
>>226
「痛…!…くはないのか。
死体だもんな。
どうやらこの家にいるのかな?
『悪人』が…」
石ころを拾って、家の中に思い切り投げ込む。
投げ込んだ以外にも石を集めておく。
232 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/27(木) 01:43
>>229
「・・・ちょっと待てなんだ!おかしいぞ!」
再び、『ブローニング』を持ち、振り向く。
233 :
『進行』
:2003/11/27(木) 01:46
>>230
まず山に着いた。
234 :
『進行』
:2003/11/27(木) 01:48
>>231
石を投げ付けた。
ドシャンガシャン
音が響く。
投げ終わり、ふと手を見ると、指が三本程失っていた。
235 :
『進行』
:2003/11/27(木) 01:48
>>232
・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
誰もいない。
236 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/27(木) 01:53
>>235
「・・・ふざけるなよ。落ち着け。よく考えろ。俺は一体誰に何をされた?
首吊り死体を見つけた。山を登った。穴を掘った。不自然な男に会った。
不自然な男を気絶させた。穴を埋めた。
クソ、誰かに何かされたってんなら不自然な男が一番怪しいんだが・・・」
自分の体になにか異常が無いか調べる。
それと、さっき放った弾丸が何処かに落ちてないか調べる。
237 :
『進行』
:2003/11/27(木) 01:56
>>236
『ボコボコボコ』
と背中に気色の悪い感触を感じた。
どうやら先程の体が軽くなったのは、何時からか付いていた、このタニシの様な物が落ちたためからだった。
周りに『三個』落ちている。
238 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/27(木) 01:59
>>234
「すばやい…のかな?
さっき通った影…
狭い家の中のほうがいいかな…」
もう一度家に入ろうとする。
そのとき、石をひとつ家の中に向かって放る。
死体から石に『乗り移る』。
死体がどんな攻撃を受けるか、石の視点から観察する。
239 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/27(木) 02:02
>>237
「ヒィィィ・・・なんだこれは・・・ん?ちょっと待てよ、
地面に落ちているってことはもしかして。」
りんごの木からゆっくりと離れつつ、りんごの木を見上げてみる。
240 :
『進行』
:2003/11/27(木) 02:02
>>238
中に入ると、何に食べられたのか良く解った。
良く解ったが、それが何かは解らない。
この世のグロテスクなものを全て足して、其処から美を全て引いた様な、そんな不快な形をしている『スタンド』だった。
彼らは闇や影に潜んでいる。
241 :
『進行』
:2003/11/27(木) 02:04
>>239
リンゴの木に、特に異変は感じられない。
極普通の木だ。
『うぞうぞ』
背中のタニシ(仮が蠢く。
背中が痒くなって来た。
242 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/27(木) 02:06
>>241
「気持ち悪ぃぃぃ・・・・『シャイロック』、このタニシみたいな物を取り払えるか!?」
再び『シャイロック』発動。
『シャイロック』でゆっくりと力を込めて、このタニシの様な物を取り払おうとする。
あと、不自然な男に打ち込んだはずの弾丸は一体どこにいったのか調べたいところ。
243 :
『進行』
:2003/11/27(木) 02:09
>>242
タニシ(仮はねとねとした粘液を残し取り払われた。
無理に取り払われたタニシ(仮はすぐ変色し、腐って行った。
弾丸は木々草むらの中へ飛んで行った。
244 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/27(木) 02:13
>>243
「・・・このタニシどもは一体俺に何をしたんだ?
とりあえずここからはとっとと出て行った方がいいな・・・」
一気に山を降り、先程の死体のある場所まで戻りたい。
タニシを取り払った後、なにか体に変化は?
245 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/27(木) 02:13
>>240
「いいな…ホレボレする…けど…
殺してやる。」
家に乗り移る。
家の中を移動し、灯りのスイッチを探す。
246 :
『進行』
:2003/11/27(木) 02:16
>>244
急ぎ足で死体のある場所へ戻る。
だが、ほんの微かだが、何者かに『つけられている』様な気がする。
体に変化は特に無い。
247 :
『進行』
:2003/11/27(木) 02:17
>>245
電灯のスイッチは壁に取り付けてあった。
248 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/27(木) 02:20
>>246
「・・・・・・・・・クソ、軽くされたぶんのは戻ってこないか。」
(・・さっきの不自然な男か?それとも別の誰かか。)
ダッシュで死体の場所まで。
249 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/27(木) 02:22
>>247
(まず、本体を探す…
そしてこのステキなスタンドたち…
潜んでいるのが好きなようだけど…?)
スイッチのところまで移動し、
ほとんど外へ出ずにスイッチをONにする。
250 :
『進行』
:2003/11/27(木) 02:22
>>248
『ザッザッザ』
後ろから、二つの足音が聞こえる。
行商は走るが、足音との距離はどんどん近付いて来る。
そして、死体の場所へ到着する。
251 :
『進行』
:2003/11/27(木) 02:24
>>249
パチッ
光を点した。
その瞬間、彼らは跡形残らず消えた。
252 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/27(木) 02:25
>>250
「・・・・2人だって?マズイマズイかなりマズイぞこれは。」
死体を確認し、山や林から距離を取って『ブローニング』を構え、
足音の主を待つ。
253 :
『進行』
:2003/11/27(木) 02:27
>>252
『ゴゴゴゴゴゴゴ』
後ろを向くと・・・・・・・・・人の姿は無かった。
変わりに、自分が殺した二人の『生首』が君に向かって来た。
254 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/27(木) 02:28
>>251
「消えた…?
でも倒したって感じじゃないな…」
家中を移動し、電灯をつけながら
本体らしい奴がいないか探す。
255 :
『進行』
:2003/11/27(木) 02:31
>>254
家中を移動したが、いるのは『彼ら』だけで人はいない。
所々に乾いた血痕が落ちてはいるが・・・・・・・・・・・。
256 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/27(木) 02:33
>>253
「ちょ、ちょ、ちょっと待て!!反則だろこれは!」
射程範囲内に生首が来たら、
『シャイロック』で生首2つに2発づつ攻撃を加え、
それぞれ『500円』を付加する。
合計:(『500円』×2)+(『500円』×2)=2000円
パス精密:B〜Cの中間
合計:42000円
「どこかに・・こんなふざけた事をするヤツがいるはずだ!
出て来い!!」
257 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/27(木) 02:35
>>255
「……血だ。僕のじゃないな…」
ガスかマッチなど、火を起こせそうなものがないか探す。
258 :
『進行』
:2003/11/27(木) 02:36
>>256
プギャア!
呆気なく『生首』は攻撃を食らう。
顔が凹んだ。
そして引っくり返り、裏側が見えた。
どうやらさっきのタニシが変化したものらしい。
「出て来いと言われて出る奴がいるかァ・・・・・・・・・ん?」
と佐伯の生首が喋る。
259 :
『進行』
:2003/11/27(木) 02:37
>>257
『100円ライター』を見付けた。
260 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/27(木) 02:40
>>259
玄関に戻り、自分の死体を確認する。
周囲が明るいかどうかも。
261 :
『進行』
:2003/11/27(木) 02:41
>>260
今は夕方だ。
少しづつ暗くなっていく・・・・・・・・・。
262 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/27(木) 02:42
>>258
(・・・ちょっと安心した。敵は1人か。)
「・・・・出て来いよ。死人に鞭打つような事しやがって。」
辺りを見渡しつつ、首吊り死体があった場所へ徐々に移動していく。
近くには何が見える?
263 :
『進行』
:2003/11/27(木) 02:44
>>262
日も暮れた森。
視界は次第に悪くなって行く。
人影等は見えない。
近くには死体、井戸、スギ林しか無い。
264 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/27(木) 02:47
>>261
死体に戻る。
電灯で照らされてるところを通りながら、
『ライター』を拾い、『血痕』を追っていく。
紙とか布とか、何か燃やせそうなものも物色していく。
265 :
『進行』
:2003/11/27(木) 02:50
>>264
可燃性の布や書類等を拾った。
プギュゥウゥ
今度は手の甲の骨が露出するほど食われた。
血痕は別に何処かへと続いている訳ではない。
単独である。
266 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/27(木) 02:51
>>263
「・・・まずいな。タニシの弱さからしてタイプは遠距離型か。」
『シャイロック』解除。『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』へ。
「しょうがねえ・・・今は分が悪すぎる!!」
一気に林を抜け、南の居住区へ逃げたい。
それと共に、埋めた『弾丸』に残した『500円』の位置が
動いていないかどうかを探りたいところ。
267 :
『進行』
:2003/11/27(木) 02:55
>>266
一気に林を抜け、港へと着いた。
港と言っても、自分達が船で来た港では無い。
此処はもっと小さく、寂れている。
『ザッザッザッザ』
生首どもは行商を逃がす様子は無く、着いて来ていたが、やがて消えた。
『弾丸』は動いていない。
268 :
『進行』
:2003/11/27(木) 02:56
今日は此処まで。
269 :
『進行』
:2003/11/27(木) 02:59
『ファー・クライ』→『死亡』
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』→『スタンド家』の前。
シンバ『MC・ラフス』→公園の少女の前。
ヴィーヴァー→川の横で野宿。
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』→『ファー・クライ』を殺す。
ブローニングの弾は大分捨てて、残り22発。
点数『600』
現在地は寂れた港。
270 :
『第二回の総評』
:2003/11/27(木) 03:02
『ファー・クライ』
評価『 』
『スタンド』を使えば良い状況で、あえて『スタンド』を使わなかった。
『気』が強くなるのもメリットだけでは無いと言う事を示す好例。
271 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/27(木) 03:02
>>267
「ッハァ・・ハァハァ・・なんとか逃げ切ったか?
しかし・・・あれだな。まっすぐ南へ走ってきたと思ってたのに・・
こりゃ迷ったかな・・・」
(・・・それと、向こうは『弾丸』の場所を知ってるはずだ・・・
頼む、24時間以内に・・ヤツが弾丸を手に入れててくれよ・・・
そうだ・・それと・・・)
先程、生首2匹に与えた『500円』×2、これもまだ生きているハズだ。
その位置を探る。
272 :
『進行』
:2003/11/27(木) 03:04
翠河→山。
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』→踵、指三本、手の甲の肉を失う。
現在地は辛気臭い住宅地。
273 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/11/27(木) 21:07
>>174
「すいませーん」
声をかける。
274 :
シンバ『MC・ラフス』
:2003/11/27(木) 22:11
「しかし、どう声をかければいいんだ?」
『ワタシニ言ワレテモ。』
「まぁ、話さなきゃならないってことはないからな。」
少女の隣のベンチに座る。
少しわざとらしく。
275 :
翠河
:2003/11/27(木) 23:08
>>272
「山か。ハイキングと洒落こむか?
どの位の高さだろうか?
276 :
『進行』
:2003/11/29(土) 00:26
『しとしとしと・・・・・・・』(実際はこんな音では無いが。)
『ザァァーーーーーーー!!』
『島』に『雨』が降って来た。
277 :
『進行』
:2003/11/29(土) 00:28
>>273
『シーーーン』
とても静かだ。
その静けさはまるで朝日が昇る前の様に・・・・・・・・・。
278 :
『進行』
:2003/11/29(土) 00:29
>>274
『雨』が降って来て、公園の子供達は自宅へと帰って行った。
しかし少女は何処へも行かず、じっと俯いたままだ。
279 :
『進行』
:2003/11/29(土) 00:31
>>275
『ズボッ』
ハイキングしようと山を歩くと、突然『ぬかるみ』に嵌った。
目の前には首無し死体があった。
山はそれ程高くなく、標高300メートル程度。
280 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/29(土) 00:32
>>265
「うわ…しまった、物陰が?
本体が見つからないとなると、
このままじゃ分が悪いな…」
玄関まで移動。
外はもう日が暮れてしまっているのか見に行く。
281 :
『進行』
:2003/11/29(土) 00:36
>>280
『雨』が降って来たため、日の光はもう『届かない』。
ピギャァァァ
シュワワァァ
玄関へ着くと、彼らが『二列』に分かれて君を囲んだ。
282 :
翠河
:2003/11/29(土) 00:37
>>279
「………自殺死体か」
ぬかるみをスタンドで殴って『波』にして吹っ飛ばす。
ハマリから抜け出そう。
283 :
『進行』
:2003/11/29(土) 00:39
『ニュー・ファウンド・グローリー』が『第三期生』として島へやって来た。
自然に囲まれた、豊かな街だ。
>>44
の後、彼には『バッグ』と『点数表示』が渡された。
284 :
『ニュー・ファウンド・グローリー』
:2003/11/29(土) 00:40
>>283
『バッグ』には・・・何が入っていた・・・・?
285 :
『進行』
:2003/11/29(土) 00:42
>>282
浮いたブイが波によって移動しないのと一緒で、『波』によってぬかるみが吹っ飛ぶと言う事は無かった。
286 :
『進行』
:2003/11/29(土) 00:43
>>284
『虫』が入っていた。
287 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/29(土) 00:44
>>281
書類を数枚、ひねって棒状にして火をつける。
その火を『彼ら』に近づける。
288 :
『ニュー・ファウンド・グローリー』
:2003/11/29(土) 00:44
>>286
「・・・・・これは一体・・・?」
どのような『虫』だろう?・・・また何匹入っている?
そのほかには何も入っていないのだろうか?
289 :
『進行』
:2003/11/29(土) 00:47
>>287
『火は光を作る』
彼らはその火の光に当たらぬよう避けた。
『だが同時に影も作る』
床が湿っている。
290 :
ヴィーヴァー
:2003/11/29(土) 00:48
>>269
(よく寝た…怖…)
目を覚まして周囲を観察。川に沿って海まで歩いてみる。
291 :
翠河
:2003/11/29(土) 00:50
>>285
ぬかるみの深さは?
『波』自体は発生したのか?
292 :
『進行』
:2003/11/29(土) 00:54
>>290
道が続く。
海へ向かう途中、前方から人が接近して来た。
>>291
ぬかるみはかなり深い。
腰辺りまで浸かっている。
『波』は発生した。
だが山は殆ど同じ土壌なので、あまりこぼれなかった。
293 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/29(土) 00:55
>>289
紙の棒を何本か作る。
火をつけて両手に持ち、自分を両側から照らしておく。
「ぬれてる…雨漏り?」
床と天井を交互に見る。
294 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/29(土) 01:00
>>271
へのレスはまだですか>『進行』
295 :
翠河
:2003/11/29(土) 01:00
>>292
「ぬかるみじゃないだろう、これは」
スタンドで余りぬかるんでいない場所まで突き進み這い上がりたい。
雨で酷くなる前に。
296 :
『ニュー・ファウンド・グローリー』
:2003/11/29(土) 01:01
>>288
への回答を望みます。
297 :
『進行』
:2003/11/29(土) 01:02
>>293
君は下を見る・・・・・・・・・すると、床を湿らせたのは、自分の血だと言う事に気付く。
君の背中で『彼ら』が食事をしている様だ。
ギュシシシ
さしずめこれは舌包みと言った所か。
298 :
『進行』
:2003/11/29(土) 01:03
>>271
『生首』二体はどうやら山へ戻っている模様。
299 :
『進行』
:2003/11/29(土) 01:04
>>296
『虫』は自然と君に懐いた。
きっと彼は何かを伝えてくれるだろう。
『虫の知らせ』・・・・・・・って奴だ。
300 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/29(土) 01:06
>>297
「………その声はあまりかわいくないな。」
死体の中から半分だけ出て、
『彼ら』の1匹を捕まえる。
捕まえたらそいつを火で照らす。
301 :
『進行』
:2003/11/29(土) 01:07
>>295
いいや、最後にして最大のぬかるみだ。
ズボッっと体を抜き、どうにか這い上がった。
雨や泥や石が服をくまなく汚した。
302 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/29(土) 01:09
>>298
「・・・戻ったか。どうやら本体は山から動く気は無さそうだ。
考えろ・・・ヤツの本体は何処だ?」
『生首』2体の動きを追跡しつつ、
近くに身を隠せそうな場所が無いか探したい。
303 :
ヴィーヴァー
:2003/11/29(土) 01:10
>>292
(人だ!いや…でも、これがバトロワなら危険だ!)
物陰を探して隠れながら、近付いて来る人を観察。
304 :
翠河
:2003/11/29(土) 01:11
>>301
「クソッ……北東の街に着いたら買わないとな」
バッグは、東南アジア風に頭上に乗せていた。
周囲を見回す。山道はあるか?
305 :
『ニュー・ファウンド・グローリー』
:2003/11/29(土) 01:12
>>299
「おや・・・ガキの頃のお陰かな?虫は採集してもすぐ逃がしていたし」
とりあえず(何匹いるのかは知らないが)肩に乗せておこう。
自分は上着を着ていないだろう。どこかに民家があれば服を借りに行きたい。
道はあるだろうか?
306 :
『進行』
:2003/11/29(土) 01:13
>>300
『彼ら』を捕まえ、光に当て様としたが、何時の間にか手の中からいなくなっていた。
消える時に噛み付かれたのか、指を二本失っていた。
此処で初めて痛みを感じる。
307 :
『進行』
:2003/11/29(土) 01:18
>>302
『生首』はやがて死体へと戻ったらしい。
死体へと辿り着くと、其処からもう動かなくなった。
身を隠せそうな場所とはどう言うものか。
此処は港なので、船の後ろ等に隠れる事は出来るだろう(何処から隠れるのか解らないが)。
小料理屋もあるので、本格的に身を隠したければ其処で働いても良いだろう。
308 :
『進行』
:2003/11/29(土) 01:24
>>303
観察すると、何処までも『素人』とは思えない風貌であった。
潰れた鼻に、膨れた耳、目立たないサングラス、でかい拳ダコ、
スムーズな歩き方、軍靴、潰れたカバン、がっしりとした肉体に太い首。
それでいて、『普通』と思えるのだ。
何処にでもいると言う印象を受けるのだ。
街中で会ったなら、その存在にすら気付かないであろうその気配。
こっちが相手を見ている様に、あっちも自分を見ているだろうと思えた。
サングラスのため、目は見えないが。
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