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フリーミッション『うずまき』
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/11/24(月) 23:32
『それ』は何もかも混ぜこぜにし、やがて『中心』にしてしまう。
256 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/27(木) 02:33
>>253
「ちょ、ちょ、ちょっと待て!!反則だろこれは!」
射程範囲内に生首が来たら、
『シャイロック』で生首2つに2発づつ攻撃を加え、
それぞれ『500円』を付加する。
合計:(『500円』×2)+(『500円』×2)=2000円
パス精密:B〜Cの中間
合計:42000円
「どこかに・・こんなふざけた事をするヤツがいるはずだ!
出て来い!!」
257 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/27(木) 02:35
>>255
「……血だ。僕のじゃないな…」
ガスかマッチなど、火を起こせそうなものがないか探す。
258 :
『進行』
:2003/11/27(木) 02:36
>>256
プギャア!
呆気なく『生首』は攻撃を食らう。
顔が凹んだ。
そして引っくり返り、裏側が見えた。
どうやらさっきのタニシが変化したものらしい。
「出て来いと言われて出る奴がいるかァ・・・・・・・・・ん?」
と佐伯の生首が喋る。
259 :
『進行』
:2003/11/27(木) 02:37
>>257
『100円ライター』を見付けた。
260 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/27(木) 02:40
>>259
玄関に戻り、自分の死体を確認する。
周囲が明るいかどうかも。
261 :
『進行』
:2003/11/27(木) 02:41
>>260
今は夕方だ。
少しづつ暗くなっていく・・・・・・・・・。
262 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/27(木) 02:42
>>258
(・・・ちょっと安心した。敵は1人か。)
「・・・・出て来いよ。死人に鞭打つような事しやがって。」
辺りを見渡しつつ、首吊り死体があった場所へ徐々に移動していく。
近くには何が見える?
263 :
『進行』
:2003/11/27(木) 02:44
>>262
日も暮れた森。
視界は次第に悪くなって行く。
人影等は見えない。
近くには死体、井戸、スギ林しか無い。
264 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/27(木) 02:47
>>261
死体に戻る。
電灯で照らされてるところを通りながら、
『ライター』を拾い、『血痕』を追っていく。
紙とか布とか、何か燃やせそうなものも物色していく。
265 :
『進行』
:2003/11/27(木) 02:50
>>264
可燃性の布や書類等を拾った。
プギュゥウゥ
今度は手の甲の骨が露出するほど食われた。
血痕は別に何処かへと続いている訳ではない。
単独である。
266 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/27(木) 02:51
>>263
「・・・まずいな。タニシの弱さからしてタイプは遠距離型か。」
『シャイロック』解除。『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』へ。
「しょうがねえ・・・今は分が悪すぎる!!」
一気に林を抜け、南の居住区へ逃げたい。
それと共に、埋めた『弾丸』に残した『500円』の位置が
動いていないかどうかを探りたいところ。
267 :
『進行』
:2003/11/27(木) 02:55
>>266
一気に林を抜け、港へと着いた。
港と言っても、自分達が船で来た港では無い。
此処はもっと小さく、寂れている。
『ザッザッザッザ』
生首どもは行商を逃がす様子は無く、着いて来ていたが、やがて消えた。
『弾丸』は動いていない。
268 :
『進行』
:2003/11/27(木) 02:56
今日は此処まで。
269 :
『進行』
:2003/11/27(木) 02:59
『ファー・クライ』→『死亡』
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』→『スタンド家』の前。
シンバ『MC・ラフス』→公園の少女の前。
ヴィーヴァー→川の横で野宿。
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』→『ファー・クライ』を殺す。
ブローニングの弾は大分捨てて、残り22発。
点数『600』
現在地は寂れた港。
270 :
『第二回の総評』
:2003/11/27(木) 03:02
『ファー・クライ』
評価『 』
『スタンド』を使えば良い状況で、あえて『スタンド』を使わなかった。
『気』が強くなるのもメリットだけでは無いと言う事を示す好例。
271 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/27(木) 03:02
>>267
「ッハァ・・ハァハァ・・なんとか逃げ切ったか?
しかし・・・あれだな。まっすぐ南へ走ってきたと思ってたのに・・
こりゃ迷ったかな・・・」
(・・・それと、向こうは『弾丸』の場所を知ってるはずだ・・・
頼む、24時間以内に・・ヤツが弾丸を手に入れててくれよ・・・
そうだ・・それと・・・)
先程、生首2匹に与えた『500円』×2、これもまだ生きているハズだ。
その位置を探る。
272 :
『進行』
:2003/11/27(木) 03:04
翠河→山。
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』→踵、指三本、手の甲の肉を失う。
現在地は辛気臭い住宅地。
273 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/11/27(木) 21:07
>>174
「すいませーん」
声をかける。
274 :
シンバ『MC・ラフス』
:2003/11/27(木) 22:11
「しかし、どう声をかければいいんだ?」
『ワタシニ言ワレテモ。』
「まぁ、話さなきゃならないってことはないからな。」
少女の隣のベンチに座る。
少しわざとらしく。
275 :
翠河
:2003/11/27(木) 23:08
>>272
「山か。ハイキングと洒落こむか?
どの位の高さだろうか?
276 :
『進行』
:2003/11/29(土) 00:26
『しとしとしと・・・・・・・』(実際はこんな音では無いが。)
『ザァァーーーーーーー!!』
『島』に『雨』が降って来た。
277 :
『進行』
:2003/11/29(土) 00:28
>>273
『シーーーン』
とても静かだ。
その静けさはまるで朝日が昇る前の様に・・・・・・・・・。
278 :
『進行』
:2003/11/29(土) 00:29
>>274
『雨』が降って来て、公園の子供達は自宅へと帰って行った。
しかし少女は何処へも行かず、じっと俯いたままだ。
279 :
『進行』
:2003/11/29(土) 00:31
>>275
『ズボッ』
ハイキングしようと山を歩くと、突然『ぬかるみ』に嵌った。
目の前には首無し死体があった。
山はそれ程高くなく、標高300メートル程度。
280 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/29(土) 00:32
>>265
「うわ…しまった、物陰が?
本体が見つからないとなると、
このままじゃ分が悪いな…」
玄関まで移動。
外はもう日が暮れてしまっているのか見に行く。
281 :
『進行』
:2003/11/29(土) 00:36
>>280
『雨』が降って来たため、日の光はもう『届かない』。
ピギャァァァ
シュワワァァ
玄関へ着くと、彼らが『二列』に分かれて君を囲んだ。
282 :
翠河
:2003/11/29(土) 00:37
>>279
「………自殺死体か」
ぬかるみをスタンドで殴って『波』にして吹っ飛ばす。
ハマリから抜け出そう。
283 :
『進行』
:2003/11/29(土) 00:39
『ニュー・ファウンド・グローリー』が『第三期生』として島へやって来た。
自然に囲まれた、豊かな街だ。
>>44
の後、彼には『バッグ』と『点数表示』が渡された。
284 :
『ニュー・ファウンド・グローリー』
:2003/11/29(土) 00:40
>>283
『バッグ』には・・・何が入っていた・・・・?
285 :
『進行』
:2003/11/29(土) 00:42
>>282
浮いたブイが波によって移動しないのと一緒で、『波』によってぬかるみが吹っ飛ぶと言う事は無かった。
286 :
『進行』
:2003/11/29(土) 00:43
>>284
『虫』が入っていた。
287 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/29(土) 00:44
>>281
書類を数枚、ひねって棒状にして火をつける。
その火を『彼ら』に近づける。
288 :
『ニュー・ファウンド・グローリー』
:2003/11/29(土) 00:44
>>286
「・・・・・これは一体・・・?」
どのような『虫』だろう?・・・また何匹入っている?
そのほかには何も入っていないのだろうか?
289 :
『進行』
:2003/11/29(土) 00:47
>>287
『火は光を作る』
彼らはその火の光に当たらぬよう避けた。
『だが同時に影も作る』
床が湿っている。
290 :
ヴィーヴァー
:2003/11/29(土) 00:48
>>269
(よく寝た…怖…)
目を覚まして周囲を観察。川に沿って海まで歩いてみる。
291 :
翠河
:2003/11/29(土) 00:50
>>285
ぬかるみの深さは?
『波』自体は発生したのか?
292 :
『進行』
:2003/11/29(土) 00:54
>>290
道が続く。
海へ向かう途中、前方から人が接近して来た。
>>291
ぬかるみはかなり深い。
腰辺りまで浸かっている。
『波』は発生した。
だが山は殆ど同じ土壌なので、あまりこぼれなかった。
293 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/29(土) 00:55
>>289
紙の棒を何本か作る。
火をつけて両手に持ち、自分を両側から照らしておく。
「ぬれてる…雨漏り?」
床と天井を交互に見る。
294 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/29(土) 01:00
>>271
へのレスはまだですか>『進行』
295 :
翠河
:2003/11/29(土) 01:00
>>292
「ぬかるみじゃないだろう、これは」
スタンドで余りぬかるんでいない場所まで突き進み這い上がりたい。
雨で酷くなる前に。
296 :
『ニュー・ファウンド・グローリー』
:2003/11/29(土) 01:01
>>288
への回答を望みます。
297 :
『進行』
:2003/11/29(土) 01:02
>>293
君は下を見る・・・・・・・・・すると、床を湿らせたのは、自分の血だと言う事に気付く。
君の背中で『彼ら』が食事をしている様だ。
ギュシシシ
さしずめこれは舌包みと言った所か。
298 :
『進行』
:2003/11/29(土) 01:03
>>271
『生首』二体はどうやら山へ戻っている模様。
299 :
『進行』
:2003/11/29(土) 01:04
>>296
『虫』は自然と君に懐いた。
きっと彼は何かを伝えてくれるだろう。
『虫の知らせ』・・・・・・・って奴だ。
300 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/29(土) 01:06
>>297
「………その声はあまりかわいくないな。」
死体の中から半分だけ出て、
『彼ら』の1匹を捕まえる。
捕まえたらそいつを火で照らす。
301 :
『進行』
:2003/11/29(土) 01:07
>>295
いいや、最後にして最大のぬかるみだ。
ズボッっと体を抜き、どうにか這い上がった。
雨や泥や石が服をくまなく汚した。
302 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/29(土) 01:09
>>298
「・・・戻ったか。どうやら本体は山から動く気は無さそうだ。
考えろ・・・ヤツの本体は何処だ?」
『生首』2体の動きを追跡しつつ、
近くに身を隠せそうな場所が無いか探したい。
303 :
ヴィーヴァー
:2003/11/29(土) 01:10
>>292
(人だ!いや…でも、これがバトロワなら危険だ!)
物陰を探して隠れながら、近付いて来る人を観察。
304 :
翠河
:2003/11/29(土) 01:11
>>301
「クソッ……北東の街に着いたら買わないとな」
バッグは、東南アジア風に頭上に乗せていた。
周囲を見回す。山道はあるか?
305 :
『ニュー・ファウンド・グローリー』
:2003/11/29(土) 01:12
>>299
「おや・・・ガキの頃のお陰かな?虫は採集してもすぐ逃がしていたし」
とりあえず(何匹いるのかは知らないが)肩に乗せておこう。
自分は上着を着ていないだろう。どこかに民家があれば服を借りに行きたい。
道はあるだろうか?
306 :
『進行』
:2003/11/29(土) 01:13
>>300
『彼ら』を捕まえ、光に当て様としたが、何時の間にか手の中からいなくなっていた。
消える時に噛み付かれたのか、指を二本失っていた。
此処で初めて痛みを感じる。
307 :
『進行』
:2003/11/29(土) 01:18
>>302
『生首』はやがて死体へと戻ったらしい。
死体へと辿り着くと、其処からもう動かなくなった。
身を隠せそうな場所とはどう言うものか。
此処は港なので、船の後ろ等に隠れる事は出来るだろう(何処から隠れるのか解らないが)。
小料理屋もあるので、本格的に身を隠したければ其処で働いても良いだろう。
308 :
『進行』
:2003/11/29(土) 01:24
>>303
観察すると、何処までも『素人』とは思えない風貌であった。
潰れた鼻に、膨れた耳、目立たないサングラス、でかい拳ダコ、
スムーズな歩き方、軍靴、潰れたカバン、がっしりとした肉体に太い首。
それでいて、『普通』と思えるのだ。
何処にでもいると言う印象を受けるのだ。
街中で会ったなら、その存在にすら気付かないであろうその気配。
こっちが相手を見ている様に、あっちも自分を見ているだろうと思えた。
サングラスのため、目は見えないが。
309 :
『進行』
:2003/11/29(土) 01:25
>>305
此処は街の外れの港だ。
幾等でも道がある。
310 :
『ニュー・ファウンド・グローリー』
:2003/11/29(土) 01:26
>>309
民家があるところまで行きたい。
311 :
『進行』
:2003/11/29(土) 01:26
移動は
『北』『東』『南』『西』『近辺』
のどれかを選んで行ってくれ。
312 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/29(土) 01:27
>>307
いや、小料理屋で働くのは諦めよう。
「山の周辺から動く気配が無いということはだ、
山か、その周辺の何処かに身を隠せるところが有るということだ。
暗闇の中ぼーっと突っ立ってるわけにもいかないだろうから。
そういえば不自然な男が何か言ってたな・・・」
生首の動きに注意を払いながら来た道を戻っていこう。
港を離れ、北へ。
313 :
ヴィーヴァー
:2003/11/29(土) 01:28
>>308
息を殺して相手が通り過ぎるのを待つ。
(怖いよ…ひぃ…)
314 :
『ニュー・ファウンド・グローリー』
:2003/11/29(土) 01:28
>>311
『近辺』で家を探す。
315 :
『進行』
:2003/11/29(土) 01:29
>>304
山道はある。
北東へと向かうが、雨のためかなり進みが悪い。
ふと、後ろから接近して来る男の存在に気付く。
>>312
山へと戻って行く。
途中で汚れた姿の男が目に付いた。
316 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/29(土) 01:30
>>306
「痛い……久々に味わったな、痛いってこと…
このスタンド…無敵なのか?」
死体の中に戻り、火を持っている手を後ろに回す。
つまり自分の正面を『影』にする。
『彼ら』が現れたらまた捕まえ、消えないうちにひねりつぶす。
317 :
『進行』
:2003/11/29(土) 01:30
>>313
『玄人』はやがて通り過ぎた。
318 :
翠河
:2003/11/29(土) 01:31
>>311
目的地は北東の街だから、まず『北』へ進む。
319 :
『進行』
:2003/11/29(土) 01:32
>>314
少し行くと、すぐ街で、あまり家は無い。
マンションなら数件あった。
プロレスラーの道場何てものもあった。
320 :
翠河
:2003/11/29(土) 01:33
>>315
レスがあった。
男を警戒しつつ振り向く。
321 :
ヴィーヴァー
:2003/11/29(土) 01:33
>>317
(海へ行こう……)
川沿いに海へ。また誰かが来たら、同じ要領で隠れてやり過ごす。
322 :
『ニュー・ファウンド・グローリー』
:2003/11/29(土) 01:34
>>319
マンションに行きたい。
323 :
『進行』
:2003/11/29(土) 01:36
>>316
君が幾等力を入れても、『彼ら』を捕まえる事は出来ず・・・・・・・・・・・・また例え捕まえたとしても、今更一匹始末した所でどうにもならない数の『彼ら』が集まっていた。
さらに悪い事に、そんな事をしている間にこの肉体はボロボロとなっていた。
もうそろそろ動かす事が困難になってくる事だろう。
324 :
『進行』
:2003/11/29(土) 01:38
>>319
マンションへ行った。
可もなく不可もない平均的なマンションだ。
きっと中に住んでいる人達も可も無く不可も無い人達なのだろう。
325 :
『進行』
:2003/11/29(土) 01:38
>>322
>>324
326 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/29(土) 01:39
>>315
「・・・・・・・。」
(こいつじゃないな・・・
遠距離型がこんな近くまで近づいたりはしないだろうから。
あ、銃持ってたんだ。)
男に『ブローニング』を向けつつ、先へと進もうとする。
327 :
『進行』
:2003/11/29(土) 01:39
>>321
やがて海へ着いた。
潮の香りが漂い、海は散散と輝く。
唯一不都合なのは、時期が時期のため少し冷えるって事だ。
328 :
『進行』
:2003/11/29(土) 01:41
>>320
男は機関銃を構え、自分に銃口を向けて、横へ回り込もうとしていた。
>>326
男は振り返り、行商を見た。
329 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/29(土) 01:44
>>328
「おっと、それ以上近づくなよ・・・
まだ生きてたかったら、今すぐ、俺の目の前から消えろ!」
330 :
『ニュー・ファウンド・グローリー』
:2003/11/29(土) 01:45
>>324
「(ふむ・・・・。服を調達するか)」
「たっ・・・・助けてくれ〜〜!強盗に、強盗に身包みを!!」
必死になって大声をだす。住民を騙すようで悪いが。
傍らにはスタンドを発言させておこう。
(※申し訳ありません。能力の記入を忘れていました。告知スレッドの方に書いておきます)
331 :
翠河
:2003/11/29(土) 01:45
>>328
「山賊か?」
いつでもスタンドを出せる用意。
332 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/29(土) 01:46
>>323
「いくらでも出てくる…もう限界だな、僕の体…」
死体から家へと乗り移る。
死体から少し離れた位置に移動し、
その死体を見てる誰かがいないか、見回してみる。
333 :
『進行』
:2003/11/29(土) 01:47
>>330
ドアが3つ程開いた。
最初にドアを開けた男が話しかけてきた。
初老の男「何なんですか・・・・・・一体どうしました?」
334 :
『進行』
:2003/11/29(土) 01:49
>>329
男はこっちを睨みつけている。
>>331
男は
「おっと、それ以上近づくなよ・・・
まだ生きてたかったら、今すぐ、俺の目の前から消えろ!」
と怒鳴った。
335 :
『進行』
:2003/11/29(土) 01:50
>>332
周りにはまったく見当たらない。
336 :
ヴィーヴァー
:2003/11/29(土) 01:50
>>327
『GPS』を見た。
(最初の…船が着いた場所まで行ってみよう…)
スタート地点まで、海岸沿いに歩いて行く。
337 :
『ニュー・ファウンド・グローリー』
:2003/11/29(土) 01:51
>>333
「あ・・・・っ!!悪人に着てる者を全部奪われてしまって・・・・」
老人にスタンドは見えているだろうか?目で追ったりしていない?
「何か着る物を貸していただけませんか?警察に被害届けを出しに行かなくては・・・」
338 :
『進行』
:2003/11/29(土) 01:53
>>336
『3D』
沿岸沿いに歩いて行った。
特に何も無く、スタート地点に着いた。
339 :
翠河
:2003/11/29(土) 01:54
>>334
「なら、『悪人』のようだが……」
340 :
『進行』
:2003/11/29(土) 01:55
>>337
老人にスタンドが見えてるかどうかは解らないが、目で追ったりはしていない。
老人「はあそうですか・・・・・・・じゃあ持って来ますよ。」
言葉通り、少し古臭く、少し小さい服を持って来てくれた。
341 :
ヴィーヴァー
:2003/11/29(土) 01:55
>>338
((´・ω・`)…帰りたいよ…怖い…)
船影を探しつつ、周囲を観察する。
342 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/29(土) 01:55
>>334
「・・・・聞こえなかったのか?俺は消えろと言ったんだ。」
『ブローニング』のトリガーを押し、瞬時に離し、男を威嚇する。
北へと移動しながら。
343 :
『進行』
:2003/11/29(土) 01:57
>>341
周囲には極普通に漁師達が船で港へと帰って来ているだけだ。
無論、魚を降ろし、仕分けしたりもしているが。
344 :
『ニュー・ファウンド・グローリー』
:2003/11/29(土) 01:57
>>340
「ありがたい・・・・助かります。」
サイズは特に気にしない。着れるものがあるだけで充分。
(虫は肩に乗せておこう。)
老人に礼を言って、マンションを出たい。
345 :
翠河
:2003/11/29(土) 01:59
弾が飛んで来る様ならスタンドで迎撃して『波』に変える。
346 :
『進行』
:2003/11/29(土) 01:59
>>339
「・・・・聞こえなかったのか?俺は消えろと言ったんだ。」
『ドガガガガガガ!!』
20発の弾丸が飛んで来た。
>>342
「なら、『悪人』のようだが……」
と不気味に呟く男に『ブローニング』で撃った。
『ドガガガガガガ!!』
カチンッ
弾を撃ちつくした。
347 :
ヴィーヴァー
:2003/11/29(土) 02:00
>>343
漁師に近付いて話す。
「あの…ここは、何ていう所でしたっけ…?」
348 :
翠河
:2003/11/29(土) 02:04
>>346
本体は射線上から少し離れて
>>345
だ。
349 :
『進行』
:2003/11/29(土) 02:04
>>344
マンションを出た直後、
『ボキン!』
足を蹴られ、折られた。
鋭い痛みが走ったが、すぐに消えた。
脳みそがこの非常事態に気を利かせてくれたのだろう。
相手はスタンドを出して、それで攻撃した様だ。
男はギョロ目で、ギョロギョロと不規則な動きで君のあらゆる部分を見ている。
『ギョロ目』「やっと出会えたぜぇー!しっかしマヌケそうな奴で良かったぁ!!」
350 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/11/29(土) 02:04
>>335
「しかたないな。
多分外に出ても危ない。
外が明るくなるまで…こうしているかな。」
家に『入った』まま、一夜を明かす。
351 :
『進行』
:2003/11/29(土) 02:05
>>347
漁師「ああ?見りゃ解るだろうが。」
そう言って漁師は魚を運ぶ。
352 :
ヴィーヴァー
:2003/11/29(土) 02:06
>>351
(くそぅ……)
漁師達から離れて、港の隅で野宿する。
353 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/11/29(土) 02:07
>>346
『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』から
『500円玉』を2枚取り出し、
そのまま、残り2発となった『弾丸』の入っている
ポケットへと、その手を入れつつ、
ゆっくりと北へと進む。
「人の忠告は聞いといて損は無いぞ。」
354 :
『進行』
:2003/11/29(土) 02:10
今日はここまで。
355 :
『ニュー・ファウンド・グローリー』
:2003/11/29(土) 02:11
>>349
「ぐあ・・・・!」
(不意打ちか・・・・・!!)
脚を蹴られたようだが、スタンド蹴りならば、その本体と
こちらとの距離はどれ位だろう?
警戒して、男に背を向けないように後ろにゆっくり下がる。
スタンドは傍らに立たせていつでもガードできるようにしておく。
356 :
『進行』
:2003/11/29(土) 02:14
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』→『スタンド家』の前。
シンバ『MC・ラフス』→公園の少女の前。
ヴィーヴァー→港に戻り野宿。
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』→翠河と交戦中。
ブローニングの弾は使いきり、手持ち残り0発。
点数『600』
翠河→行商と交戦中。
現在地は山。
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』→踵、指三本、手の甲の肉、背中の肉を失う。
スタンドも中指と薬指の二本の指を失う。
現在地は辛気臭い住宅地。
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