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フリーミッション『うずまき』

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/24(月) 23:32
『それ』は何もかも混ぜこぜにし、やがて『中心』にしてしまう。

281 :『進行』:2003/11/29(土) 00:36
>>280
『雨』が降って来たため、日の光はもう『届かない』。
 
ピギャァァァ
シュワワァァ 
 
玄関へ着くと、彼らが『二列』に分かれて君を囲んだ。

282 :翠河:2003/11/29(土) 00:37
>>279
「………自殺死体か」

ぬかるみをスタンドで殴って『波』にして吹っ飛ばす。
ハマリから抜け出そう。

283 :『進行』:2003/11/29(土) 00:39
『ニュー・ファウンド・グローリー』が『第三期生』として島へやって来た。 
自然に囲まれた、豊かな街だ。
>>44の後、彼には『バッグ』と『点数表示』が渡された。

284 :『ニュー・ファウンド・グローリー』:2003/11/29(土) 00:40
>>283
『バッグ』には・・・何が入っていた・・・・?

285 :『進行』:2003/11/29(土) 00:42
>>282
浮いたブイが波によって移動しないのと一緒で、『波』によってぬかるみが吹っ飛ぶと言う事は無かった。

286 :『進行』:2003/11/29(土) 00:43
>>284
『虫』が入っていた。

287 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/29(土) 00:44
>>281
書類を数枚、ひねって棒状にして火をつける。
その火を『彼ら』に近づける。

288 :『ニュー・ファウンド・グローリー』:2003/11/29(土) 00:44
>>286
「・・・・・これは一体・・・?」
どのような『虫』だろう?・・・また何匹入っている?
そのほかには何も入っていないのだろうか?

289 :『進行』:2003/11/29(土) 00:47
>>287
『火は光を作る』
彼らはその火の光に当たらぬよう避けた。
『だが同時に影も作る』
床が湿っている。

290 :ヴィーヴァー:2003/11/29(土) 00:48
>>269
(よく寝た…怖…)
目を覚まして周囲を観察。川に沿って海まで歩いてみる。

291 :翠河:2003/11/29(土) 00:50
>>285
ぬかるみの深さは?
『波』自体は発生したのか?

292 :『進行』:2003/11/29(土) 00:54
>>290
道が続く。
海へ向かう途中、前方から人が接近して来た。 
 
>>291
ぬかるみはかなり深い。 
腰辺りまで浸かっている。 
『波』は発生した。
だが山は殆ど同じ土壌なので、あまりこぼれなかった。

293 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/29(土) 00:55
>>289
紙の棒を何本か作る。
火をつけて両手に持ち、自分を両側から照らしておく。

「ぬれてる…雨漏り?」

床と天井を交互に見る。

294 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/29(土) 01:00
>>271へのレスはまだですか>『進行』

295 :翠河:2003/11/29(土) 01:00
>>292
「ぬかるみじゃないだろう、これは」

スタンドで余りぬかるんでいない場所まで突き進み這い上がりたい。
雨で酷くなる前に。

296 :『ニュー・ファウンド・グローリー』:2003/11/29(土) 01:01
>>288への回答を望みます。

297 :『進行』:2003/11/29(土) 01:02
>>293
君は下を見る・・・・・・・・・すると、床を湿らせたのは、自分の血だと言う事に気付く。
君の背中で『彼ら』が食事をしている様だ。
 
ギュシシシ 
 
さしずめこれは舌包みと言った所か。

298 :『進行』:2003/11/29(土) 01:03
>>271
『生首』二体はどうやら山へ戻っている模様。

299 :『進行』:2003/11/29(土) 01:04
>>296
『虫』は自然と君に懐いた。
きっと彼は何かを伝えてくれるだろう。
『虫の知らせ』・・・・・・・って奴だ。

300 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/29(土) 01:06
>>297
「………その声はあまりかわいくないな。」
死体の中から半分だけ出て、
『彼ら』の1匹を捕まえる。
捕まえたらそいつを火で照らす。

301 :『進行』:2003/11/29(土) 01:07
>>295
いいや、最後にして最大のぬかるみだ。
 
ズボッっと体を抜き、どうにか這い上がった。
雨や泥や石が服をくまなく汚した。

302 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/29(土) 01:09
>>298
「・・・戻ったか。どうやら本体は山から動く気は無さそうだ。
 考えろ・・・ヤツの本体は何処だ?」

『生首』2体の動きを追跡しつつ、

近くに身を隠せそうな場所が無いか探したい。

303 :ヴィーヴァー:2003/11/29(土) 01:10
>>292
(人だ!いや…でも、これがバトロワなら危険だ!)
物陰を探して隠れながら、近付いて来る人を観察。

304 :翠河:2003/11/29(土) 01:11
>>301
「クソッ……北東の街に着いたら買わないとな」

バッグは、東南アジア風に頭上に乗せていた。
周囲を見回す。山道はあるか?

305 :『ニュー・ファウンド・グローリー』:2003/11/29(土) 01:12
>>299
「おや・・・ガキの頃のお陰かな?虫は採集してもすぐ逃がしていたし」

とりあえず(何匹いるのかは知らないが)肩に乗せておこう。
自分は上着を着ていないだろう。どこかに民家があれば服を借りに行きたい。

 道はあるだろうか?

306 :『進行』:2003/11/29(土) 01:13
>>300
『彼ら』を捕まえ、光に当て様としたが、何時の間にか手の中からいなくなっていた。
消える時に噛み付かれたのか、指を二本失っていた。
此処で初めて痛みを感じる。

307 :『進行』:2003/11/29(土) 01:18
>>302
『生首』はやがて死体へと戻ったらしい。
死体へと辿り着くと、其処からもう動かなくなった。
 
身を隠せそうな場所とはどう言うものか。
此処は港なので、船の後ろ等に隠れる事は出来るだろう(何処から隠れるのか解らないが)。 
小料理屋もあるので、本格的に身を隠したければ其処で働いても良いだろう。

308 :『進行』:2003/11/29(土) 01:24
>>303
観察すると、何処までも『素人』とは思えない風貌であった。
潰れた鼻に、膨れた耳、目立たないサングラス、でかい拳ダコ、
スムーズな歩き方、軍靴、潰れたカバン、がっしりとした肉体に太い首。 
それでいて、『普通』と思えるのだ。
何処にでもいると言う印象を受けるのだ。
街中で会ったなら、その存在にすら気付かないであろうその気配。 
こっちが相手を見ている様に、あっちも自分を見ているだろうと思えた。
サングラスのため、目は見えないが。

309 :『進行』:2003/11/29(土) 01:25
>>305
此処は街の外れの港だ。
幾等でも道がある。

310 :『ニュー・ファウンド・グローリー』:2003/11/29(土) 01:26
>>309
民家があるところまで行きたい。

311 :『進行』:2003/11/29(土) 01:26
移動は 
『北』『東』『南』『西』『近辺』 
のどれかを選んで行ってくれ。

312 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/29(土) 01:27
>>307
いや、小料理屋で働くのは諦めよう。

「山の周辺から動く気配が無いということはだ、
 山か、その周辺の何処かに身を隠せるところが有るということだ。
 暗闇の中ぼーっと突っ立ってるわけにもいかないだろうから。
 そういえば不自然な男が何か言ってたな・・・」

生首の動きに注意を払いながら来た道を戻っていこう。
港を離れ、北へ。

313 :ヴィーヴァー:2003/11/29(土) 01:28
>>308
息を殺して相手が通り過ぎるのを待つ。
(怖いよ…ひぃ…)

314 :『ニュー・ファウンド・グローリー』:2003/11/29(土) 01:28
>>311
『近辺』で家を探す。

315 :『進行』:2003/11/29(土) 01:29
>>304
山道はある。 
北東へと向かうが、雨のためかなり進みが悪い。
ふと、後ろから接近して来る男の存在に気付く。
>>312
山へと戻って行く。
途中で汚れた姿の男が目に付いた。

316 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/29(土) 01:30
>>306
「痛い……久々に味わったな、痛いってこと…

このスタンド…無敵なのか?」

死体の中に戻り、火を持っている手を後ろに回す。
つまり自分の正面を『影』にする。
『彼ら』が現れたらまた捕まえ、消えないうちにひねりつぶす。

317 :『進行』:2003/11/29(土) 01:30
>>313
『玄人』はやがて通り過ぎた。

318 :翠河:2003/11/29(土) 01:31
>>311
目的地は北東の街だから、まず『北』へ進む。

319 :『進行』:2003/11/29(土) 01:32
>>314
少し行くと、すぐ街で、あまり家は無い。 
マンションなら数件あった。
プロレスラーの道場何てものもあった。

320 :翠河:2003/11/29(土) 01:33
>>315
レスがあった。
男を警戒しつつ振り向く。

321 :ヴィーヴァー:2003/11/29(土) 01:33
>>317
(海へ行こう……)
川沿いに海へ。また誰かが来たら、同じ要領で隠れてやり過ごす。

322 :『ニュー・ファウンド・グローリー』:2003/11/29(土) 01:34
>>319
マンションに行きたい。

323 :『進行』:2003/11/29(土) 01:36
>>316
君が幾等力を入れても、『彼ら』を捕まえる事は出来ず・・・・・・・・・・・・また例え捕まえたとしても、今更一匹始末した所でどうにもならない数の『彼ら』が集まっていた。 
さらに悪い事に、そんな事をしている間にこの肉体はボロボロとなっていた。
もうそろそろ動かす事が困難になってくる事だろう。

324 :『進行』:2003/11/29(土) 01:38
>>319
マンションへ行った。
可もなく不可もない平均的なマンションだ。 
きっと中に住んでいる人達も可も無く不可も無い人達なのだろう。

325 :『進行』:2003/11/29(土) 01:38
>>322

>>324

326 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/29(土) 01:39
>>315
「・・・・・・・。」
(こいつじゃないな・・・
 遠距離型がこんな近くまで近づいたりはしないだろうから。
 あ、銃持ってたんだ。)

男に『ブローニング』を向けつつ、先へと進もうとする。

327 :『進行』:2003/11/29(土) 01:39
>>321
やがて海へ着いた。
潮の香りが漂い、海は散散と輝く。
唯一不都合なのは、時期が時期のため少し冷えるって事だ。

328 :『進行』:2003/11/29(土) 01:41
>>320
男は機関銃を構え、自分に銃口を向けて、横へ回り込もうとしていた。 
 
>>326
男は振り返り、行商を見た。

329 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/29(土) 01:44
>>328
「おっと、それ以上近づくなよ・・・
 まだ生きてたかったら、今すぐ、俺の目の前から消えろ!」

330 :『ニュー・ファウンド・グローリー』:2003/11/29(土) 01:45
>>324
「(ふむ・・・・。服を調達するか)」

「たっ・・・・助けてくれ〜〜!強盗に、強盗に身包みを!!」

必死になって大声をだす。住民を騙すようで悪いが。
傍らにはスタンドを発言させておこう。

(※申し訳ありません。能力の記入を忘れていました。告知スレッドの方に書いておきます)

331 :翠河:2003/11/29(土) 01:45
>>328
「山賊か?」

いつでもスタンドを出せる用意。

332 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/29(土) 01:46
>>323
「いくらでも出てくる…もう限界だな、僕の体…」
死体から家へと乗り移る。

死体から少し離れた位置に移動し、
その死体を見てる誰かがいないか、見回してみる。

333 :『進行』:2003/11/29(土) 01:47
>>330
ドアが3つ程開いた。
最初にドアを開けた男が話しかけてきた。
 
初老の男「何なんですか・・・・・・一体どうしました?」

334 :『進行』:2003/11/29(土) 01:49
>>329
男はこっちを睨みつけている。

>>331
男は 
「おっと、それ以上近づくなよ・・・
 まだ生きてたかったら、今すぐ、俺の目の前から消えろ!」
と怒鳴った。

335 :『進行』:2003/11/29(土) 01:50
>>332
周りにはまったく見当たらない。

336 :ヴィーヴァー:2003/11/29(土) 01:50
>>327
『GPS』を見た。
(最初の…船が着いた場所まで行ってみよう…)
スタート地点まで、海岸沿いに歩いて行く。

337 :『ニュー・ファウンド・グローリー』:2003/11/29(土) 01:51
>>333
「あ・・・・っ!!悪人に着てる者を全部奪われてしまって・・・・」

老人にスタンドは見えているだろうか?目で追ったりしていない?

「何か着る物を貸していただけませんか?警察に被害届けを出しに行かなくては・・・」

338 :『進行』:2003/11/29(土) 01:53
>>336
『3D』 
 
沿岸沿いに歩いて行った。
特に何も無く、スタート地点に着いた。

339 :翠河:2003/11/29(土) 01:54
>>334
「なら、『悪人』のようだが……」

340 :『進行』:2003/11/29(土) 01:55
>>337
老人にスタンドが見えてるかどうかは解らないが、目で追ったりはしていない。
 
老人「はあそうですか・・・・・・・じゃあ持って来ますよ。」 
 
言葉通り、少し古臭く、少し小さい服を持って来てくれた。

341 :ヴィーヴァー:2003/11/29(土) 01:55
>>338
((´・ω・`)…帰りたいよ…怖い…)
船影を探しつつ、周囲を観察する。

342 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/29(土) 01:55
>>334
「・・・・聞こえなかったのか?俺は消えろと言ったんだ。」

『ブローニング』のトリガーを押し、瞬時に離し、男を威嚇する。

北へと移動しながら。

343 :『進行』:2003/11/29(土) 01:57
>>341
周囲には極普通に漁師達が船で港へと帰って来ているだけだ。 
無論、魚を降ろし、仕分けしたりもしているが。

344 :『ニュー・ファウンド・グローリー』:2003/11/29(土) 01:57
>>340
「ありがたい・・・・助かります。」

サイズは特に気にしない。着れるものがあるだけで充分。
(虫は肩に乗せておこう。)

老人に礼を言って、マンションを出たい。

345 :翠河:2003/11/29(土) 01:59
弾が飛んで来る様ならスタンドで迎撃して『波』に変える。

346 :『進行』:2003/11/29(土) 01:59
>>339
「・・・・聞こえなかったのか?俺は消えろと言ったんだ。」
 
『ドガガガガガガ!!』 
 
20発の弾丸が飛んで来た。
 
>>342
「なら、『悪人』のようだが……」
と不気味に呟く男に『ブローニング』で撃った。
 
『ドガガガガガガ!!』 
カチンッ 
 
弾を撃ちつくした。

347 :ヴィーヴァー:2003/11/29(土) 02:00
>>343
漁師に近付いて話す。
「あの…ここは、何ていう所でしたっけ…?」

348 :翠河:2003/11/29(土) 02:04
>>346
本体は射線上から少し離れて>>345だ。

349 :『進行』:2003/11/29(土) 02:04
>>344
マンションを出た直後、

『ボキン!』 
 
足を蹴られ、折られた。
鋭い痛みが走ったが、すぐに消えた。
脳みそがこの非常事態に気を利かせてくれたのだろう。 
相手はスタンドを出して、それで攻撃した様だ。
男はギョロ目で、ギョロギョロと不規則な動きで君のあらゆる部分を見ている。
 
『ギョロ目』「やっと出会えたぜぇー!しっかしマヌケそうな奴で良かったぁ!!」

350 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/29(土) 02:04
>>335
「しかたないな。
多分外に出ても危ない。
外が明るくなるまで…こうしているかな。」

家に『入った』まま、一夜を明かす。

351 :『進行』:2003/11/29(土) 02:05
>>347
漁師「ああ?見りゃ解るだろうが。」 
 
そう言って漁師は魚を運ぶ。

352 :ヴィーヴァー:2003/11/29(土) 02:06
>>351
(くそぅ……)
漁師達から離れて、港の隅で野宿する。

353 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/29(土) 02:07
>>346
『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』から
『500円玉』を2枚取り出し、
そのまま、残り2発となった『弾丸』の入っている
ポケットへと、その手を入れつつ、

ゆっくりと北へと進む。

「人の忠告は聞いといて損は無いぞ。」

354 :『進行』:2003/11/29(土) 02:10
今日はここまで。

355 :『ニュー・ファウンド・グローリー』:2003/11/29(土) 02:11
>>349
「ぐあ・・・・!」
(不意打ちか・・・・・!!)

脚を蹴られたようだが、スタンド蹴りならば、その本体と
こちらとの距離はどれ位だろう?

警戒して、男に背を向けないように後ろにゆっくり下がる。
スタンドは傍らに立たせていつでもガードできるようにしておく。

356 :『進行』:2003/11/29(土) 02:14
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』→『スタンド家』の前。 
 
シンバ『MC・ラフス』→公園の少女の前。 
   
ヴィーヴァー→港に戻り野宿。 
 
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』→翠河と交戦中。
                        ブローニングの弾は使いきり、手持ち残り0発。 
                        点数『600』
 
翠河→行商と交戦中。 
     現在地は山。

『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』→踵、指三本、手の甲の肉、背中の肉を失う。 
                     スタンドも中指と薬指の二本の指を失う。 
                     現在地は辛気臭い住宅地。

357 :翠河:2003/11/29(土) 02:20
『グリーン・リヴァー』は、体のどの部分でも能力を使えるから
ボディーアタック等でも『波』を起こせるだろう、多分(前に起こしてた)。
つまり、点より面。

358 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/29(土) 10:02
>>276
>>277
「うわ雨が!」
駄菓子屋に入って雨宿りをする。

359 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/11/29(土) 10:03
>>358
なぜか名前が消えてますが俺です。

360 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/29(土) 10:28
>>278
「流石にちょっと心配じゃないか?」
『新手のスタンド使いカモシレマセンヨ?』
「それでも心配だろう。」
『ロリコン』


少女に話しかける。
「ねぇ、雨降ってるのにおうちに帰らないの?」

361 :『進行』:2003/11/30(日) 00:03
『ふざけんなオラー!!』 
 
『国は何をやってんだ!!』 
 
『  に  しろ!!』 
 
 
街Aで『暴動』が起きた。
暴動者はゆうに1000人を超えている。

362 :『進行』:2003/11/30(日) 00:08
>>353
>>357
『バシャァッ!!』 
 
弾丸の殆どは、『グリーン・リヴァー』の能力によって水飛沫のようになり、地面に落ちて固まった。
しかし、射線上から外れた幾つかの弾丸は『グリーン・リヴァー』の横を通り・・・・・・・・・・・・。 
その内二発が翠河の肩と腹に着弾した。

363 :『進行』:2003/11/30(日) 00:11
>>359
『ウォーーーーー!!』 
 
と人の叫び声やら何やらが聞こえて来て、『ドン!』と駄菓子屋の中に大きな石が飛び込んで来た。
『ドシャァァン!』と台がひっくり返り、駄菓子が床にばら撒かれる。
駄菓子屋の店主の老婆は呆気にとられて、ただただ石を見つめているだけ。

364 :『進行』:2003/11/30(日) 00:14
>>360
少女が首をあげ、シンバを見た途端に少女の表情が少し驚きを含んだ表情に変わった。
少女「・・・・・・・・・・・・。」 
 
少女は頬を赤らめ、何も喋れない様だ。
『赤い紐』がシンバと少女の小指を結んだ。

365 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 00:18
>>362
「・・・・よし。」


さっさと逃げる。

男が追ってきた場合、生首と挟み撃ちになる可能性があるので、
西へダッシュ。

366 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/30(日) 00:21
>>364
「え?!え、いや、なんだ?『スタンド』?
 え、でも『赤い紐』って。小指って。」

混乱

367 :翠河:2003/11/30(日) 00:22
>>362
「ガッ…糞が!」

『グリーン・リヴァー』で地面を蹴って『波』を生み出し
男にぶつけて転ばせ動きを止める。

368 :『進行』:2003/11/30(日) 00:23
>>350
ピヨピヨ 
 
一夜が過ぎて、朝になった。

369 :『進行』:2003/11/30(日) 00:26
>>355
本体同士の距離は1メートルに満たない。
ゆっくり下がろうとしたが、足が折れているため、とてもじゃないが下がれない。
 
『ギョロ目』「オラァ!」 
 
『ベシィ!』 
 
『ギョロ目』はスタンドで折れていない方の足を蹴ろうとした。
スタンドでガードするが、太ももに当たりとても痛い。
当たった場所がパンパンに腫れた。

370 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/30(日) 00:27
>>368
「新しい朝が来た。希望の朝か?」

外の明るさを見る。
自分の死体と、『彼ら』の姿も確認する。

371 :『進行』:2003/11/30(日) 00:31
>>365
西に向かおうとすると、後ろから『津波』が襲って来た。 
土がまるで水の様に波打っている。
高さは『2メートル』。
時速は『40キロ』程だ。 

>>367
行商は素早く西へと走った。

372 :『進行』:2003/11/30(日) 00:34
>>366
少女はシンバの手を握った。

少女「母に紹介してもいいですか?」 
 
少女は真っ直ぐとシンバを見つめている。

373 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 00:36
>>370
「ふ、ふざけんな。」

手に持っていた『500円玉』×2枚を『津波』に投げ、
同時に発動。
衝撃を少しでも和らげたい。パワーC

374 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 00:36
>>370 ×
>>371 ○

375 :翠河:2003/11/30(日) 00:37
>>371
「メチャ許せんなァ〜」

男の行った方を見て、傷の確認をする。
弾が残っていたらスタンドで『波』にして体外へ出す(スタプラっぽく突っ込んで)。

376 :『進行』:2003/11/30(日) 00:38
浅見『ククルカン』が『第四期生』として島へやって来た。 
ピリピリとした緊張感漂う街だ。
>>44の後、彼には『バッグ』と『点数表示』が渡された。

377 :『ニュー・ファウンド・グローリー』:2003/11/30(日) 00:40
>>369
「・・・・・卑怯なっ!!ッ・・・・おらぁっ!!」
至近距離ならばラッシュをかます。
『ニュー・ファウンド・グローリー』の能力を使い肩などを重点的に。
 『肥大化』させたい。生体機能こそ変わらないものの著しく
動けるスピードが遅くなるだろう。

「段々と鈍って行けッ!そのデカイ目も出目金のようにしてやるぞおッ!!」

378 :『進行』:2003/11/30(日) 00:40
>>370
外は明るく、静かだ。
彼らは今は何処にもいない。
影や闇にすら姿が見えない。

379 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/30(日) 00:41
>>372
「・・・・?」

『イヤ、固マラナイデ下サイヨ。』


「えぇっとね、きみ。物事には順序っつーものが・・・って、そうじゃなくて。
 第一、なんなのさ、『これ(赤い紐)』。」
少しだけ理性を取り戻した。

380 :『進行』:2003/11/30(日) 00:44
>>373
『バシーン!』 
 
『500円玉』は波を和らげる事は殆ど無かった。
モロに『土の波』を食らう行商。
行商は土に埋もれてしまった。
呼吸も出来ない。
 
>>375
行商は土の波を食らい、埋もれた。
弾丸の一つは肩を貫通し、大きな傷跡を残した。
もう一つは腹部を掠り、何処かへ飛んで行ったのだろう。

381 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/30(日) 00:47
>>378
「いなくなったか…ああ、悔しいな。」

自分の死体が残っていれば乗り移ってみる。
どのくらい動かせる状態か試す。

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