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フリーミッション『うずまき』

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/24(月) 23:32
『それ』は何もかも混ぜこぜにし、やがて『中心』にしてしまう。

358 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/29(土) 10:02
>>276
>>277
「うわ雨が!」
駄菓子屋に入って雨宿りをする。

359 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/11/29(土) 10:03
>>358
なぜか名前が消えてますが俺です。

360 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/29(土) 10:28
>>278
「流石にちょっと心配じゃないか?」
『新手のスタンド使いカモシレマセンヨ?』
「それでも心配だろう。」
『ロリコン』


少女に話しかける。
「ねぇ、雨降ってるのにおうちに帰らないの?」

361 :『進行』:2003/11/30(日) 00:03
『ふざけんなオラー!!』 
 
『国は何をやってんだ!!』 
 
『  に  しろ!!』 
 
 
街Aで『暴動』が起きた。
暴動者はゆうに1000人を超えている。

362 :『進行』:2003/11/30(日) 00:08
>>353
>>357
『バシャァッ!!』 
 
弾丸の殆どは、『グリーン・リヴァー』の能力によって水飛沫のようになり、地面に落ちて固まった。
しかし、射線上から外れた幾つかの弾丸は『グリーン・リヴァー』の横を通り・・・・・・・・・・・・。 
その内二発が翠河の肩と腹に着弾した。

363 :『進行』:2003/11/30(日) 00:11
>>359
『ウォーーーーー!!』 
 
と人の叫び声やら何やらが聞こえて来て、『ドン!』と駄菓子屋の中に大きな石が飛び込んで来た。
『ドシャァァン!』と台がひっくり返り、駄菓子が床にばら撒かれる。
駄菓子屋の店主の老婆は呆気にとられて、ただただ石を見つめているだけ。

364 :『進行』:2003/11/30(日) 00:14
>>360
少女が首をあげ、シンバを見た途端に少女の表情が少し驚きを含んだ表情に変わった。
少女「・・・・・・・・・・・・。」 
 
少女は頬を赤らめ、何も喋れない様だ。
『赤い紐』がシンバと少女の小指を結んだ。

365 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 00:18
>>362
「・・・・よし。」


さっさと逃げる。

男が追ってきた場合、生首と挟み撃ちになる可能性があるので、
西へダッシュ。

366 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/30(日) 00:21
>>364
「え?!え、いや、なんだ?『スタンド』?
 え、でも『赤い紐』って。小指って。」

混乱

367 :翠河:2003/11/30(日) 00:22
>>362
「ガッ…糞が!」

『グリーン・リヴァー』で地面を蹴って『波』を生み出し
男にぶつけて転ばせ動きを止める。

368 :『進行』:2003/11/30(日) 00:23
>>350
ピヨピヨ 
 
一夜が過ぎて、朝になった。

369 :『進行』:2003/11/30(日) 00:26
>>355
本体同士の距離は1メートルに満たない。
ゆっくり下がろうとしたが、足が折れているため、とてもじゃないが下がれない。
 
『ギョロ目』「オラァ!」 
 
『ベシィ!』 
 
『ギョロ目』はスタンドで折れていない方の足を蹴ろうとした。
スタンドでガードするが、太ももに当たりとても痛い。
当たった場所がパンパンに腫れた。

370 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/30(日) 00:27
>>368
「新しい朝が来た。希望の朝か?」

外の明るさを見る。
自分の死体と、『彼ら』の姿も確認する。

371 :『進行』:2003/11/30(日) 00:31
>>365
西に向かおうとすると、後ろから『津波』が襲って来た。 
土がまるで水の様に波打っている。
高さは『2メートル』。
時速は『40キロ』程だ。 

>>367
行商は素早く西へと走った。

372 :『進行』:2003/11/30(日) 00:34
>>366
少女はシンバの手を握った。

少女「母に紹介してもいいですか?」 
 
少女は真っ直ぐとシンバを見つめている。

373 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 00:36
>>370
「ふ、ふざけんな。」

手に持っていた『500円玉』×2枚を『津波』に投げ、
同時に発動。
衝撃を少しでも和らげたい。パワーC

374 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 00:36
>>370 ×
>>371 ○

375 :翠河:2003/11/30(日) 00:37
>>371
「メチャ許せんなァ〜」

男の行った方を見て、傷の確認をする。
弾が残っていたらスタンドで『波』にして体外へ出す(スタプラっぽく突っ込んで)。

376 :『進行』:2003/11/30(日) 00:38
浅見『ククルカン』が『第四期生』として島へやって来た。 
ピリピリとした緊張感漂う街だ。
>>44の後、彼には『バッグ』と『点数表示』が渡された。

377 :『ニュー・ファウンド・グローリー』:2003/11/30(日) 00:40
>>369
「・・・・・卑怯なっ!!ッ・・・・おらぁっ!!」
至近距離ならばラッシュをかます。
『ニュー・ファウンド・グローリー』の能力を使い肩などを重点的に。
 『肥大化』させたい。生体機能こそ変わらないものの著しく
動けるスピードが遅くなるだろう。

「段々と鈍って行けッ!そのデカイ目も出目金のようにしてやるぞおッ!!」

378 :『進行』:2003/11/30(日) 00:40
>>370
外は明るく、静かだ。
彼らは今は何処にもいない。
影や闇にすら姿が見えない。

379 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/30(日) 00:41
>>372
「・・・・?」

『イヤ、固マラナイデ下サイヨ。』


「えぇっとね、きみ。物事には順序っつーものが・・・って、そうじゃなくて。
 第一、なんなのさ、『これ(赤い紐)』。」
少しだけ理性を取り戻した。

380 :『進行』:2003/11/30(日) 00:44
>>373
『バシーン!』 
 
『500円玉』は波を和らげる事は殆ど無かった。
モロに『土の波』を食らう行商。
行商は土に埋もれてしまった。
呼吸も出来ない。
 
>>375
行商は土の波を食らい、埋もれた。
弾丸の一つは肩を貫通し、大きな傷跡を残した。
もう一つは腹部を掠り、何処かへ飛んで行ったのだろう。

381 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/30(日) 00:47
>>378
「いなくなったか…ああ、悔しいな。」

自分の死体が残っていれば乗り移ってみる。
どのくらい動かせる状態か試す。

382 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 00:48
>>380
(・・・・マズイマズイマズイマズイ)

土の中で『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』内から
『500円』×10枚を取り出し、発動。

パワーBで真上に土を巻き上げ、急いでここから脱出したい。

383 :『進行』:2003/11/30(日) 00:49
>>377
『ギョロ目』「白昼堂々とスタンド見せびらかしているてめーがマヌケなだけなんだよぉ〜〜。」
『ギョロ目』「うおっ!ヤベエ。」 
 
『ギョロ目』のスタンドはラッシュをガードして受けた。
どんどん『ギョロ目』の体が肥大化して行く。
 
『ギョロ目』「ゲゲェッ!なんじゃこりゃあ!!」 
それを見て驚く『ギョロ目』。

384 :翠河:2003/11/30(日) 00:50
>>380
「生き埋めにするか……それとも」

傷を破いた服で止血しながら埋もれた行商へ進む。

385 :『進行』:2003/11/30(日) 00:52
>>379
少女「?さあ・・・何の事を言ってるの?『これ』って。」 
 
少女は首を傾げる。 
シンバはふと、自分が『バッグ』を貰った時の事を思い出した。
と言うか、思い出してくれ。

386 :『進行』:2003/11/30(日) 00:53
>>381
ボロボロとなった自分の体に入る。
動ける事には動けるが、かなり動きがぎこちない。

387 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/30(日) 00:56
>>385
(ん?見えてないのか?もしや。というと、紐がスタンドでこれが能力なのか?)

『赤い紐』をほどく。

388 :『ニュー・ファウンド・グローリー』:2003/11/30(日) 00:56
>>383
「その言葉、オブラートには包まないで貴様に返す!」
  
 ガードを弾き、ラッシュを続けたい。出来れば鳩尾に
拳を食らわせて気絶させたい。
 それが無理なら顔だ。顔面殴って眼球などを『肥大化』させて
視界を奪う!

「その鈍った身体で何が出来るかなッ!?」

389 :『進行』:2003/11/30(日) 00:57
>>382
>>384
『ドシャァ!』 
 
行商は土を巻き上げ、脱出した。

390 :『進行』:2003/11/30(日) 00:58
>>387
『赤い紐』はほどけない。
触ろうとしたが、すでに触る事すら出来なかった。
ただ目に映るだけの、概念的な何かだ。

391 :翠河:2003/11/30(日) 00:59
>>389
ドガッ!

再び、『土の波』で生き埋めにしたい。

392 :『進行』:2003/11/30(日) 01:00
>>388
『虫』が君に『危険』を知らせた。

393 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/30(日) 01:00
>>386
「人が多いところまではこれでいくか…」
空き家から出る。100円ライターをポケットに入れて。
通りに人はいないか確認。

394 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 01:01
>>389
「あ、危なかった。」

ポケットの中から弾丸を1つだけ取り出し、『ブローニング』に装填する。
同時に『シャイロック』発現させ、防御を取らせる。

395 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/30(日) 01:01
>>390
「よし。お母さんにお会いにいこうじゃないか!」
『エ、イインデスカ?ソレデ。』
(とりあえず寝る場所と食うもの確保しないと。)
((悪。))

396 :『ニュー・ファウンド・グローリー』:2003/11/30(日) 01:03
>>392
「!?(虫の知らせ!?)」

ラッシュを止めて一度『ギョロ目』から離れたい。

397 :『進行』:2003/11/30(日) 01:03
>>393
特に周辺に人はいない。
静かな街だ。

398 :『進行』:2003/11/30(日) 01:05
>>395
バリーン! 
ガシャン! 
 
少女の言う通り、街へ来たが・・・・・・・・・其処では『暴動』が起きていた。
暴徒が暴れている。
しかし、少女は顔色一つ変えなかった。
 
少女「この道を真っ直ぐ行って右に曲がるの。」

399 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/30(日) 01:07
>>398
「・・・そう。」
できるだけ笑顔で答える。

(『ラフス』。今までにこの島で起こった暴動の回数と、
 今回の暴動に参加している人数を教えてくれ。)
『ワカリマシタ。マスター』

400 :『進行』:2003/11/30(日) 01:08
>>396
『ギョロ目』「・・・・・・・・・あー?何だよ急に止めやがってよぉ〜〜〜〜〜。」 
 
『ギョロ目』の体は確かに肥大化しているが、スタンド自体には何の影響も及ぼしてはいなかった。
それどころか、あれだけのラッシュを食らったのに、傷一つついていない。
スタンドの胸には『リサイクルマーク』が書いてあった。

401 :『進行』:2003/11/30(日) 01:11
>>399
『1』 
『1113』 
 
少女の誘導通りに道を進む。
すると、途中で一人の男に絡まれた。

暴動野郎「おい!てめー何してんだ!見ねえ顔だな・・・・・・・国の犬か!?」 
 
男は手にクワを持っていた。

402 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/30(日) 01:14
>>401
「規模デカッ」


「違います。」
少女と暴動野郎の間に(一応)入って進む。

403 :『進行』:2003/11/30(日) 01:15
>>391
行商がスタンドを発現し、弾丸を一つ機関銃に装填した。
>>394
再び行商に『土の波』が襲って来た。

404 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/30(日) 01:17
>>397
ふらふらと街を歩いていく。
「誰かいないかな…」

405 :『進行』:2003/11/30(日) 01:17
>>402
暴動野郎「国の犬は皆そう言うんだ!!」 
 
男はシンバへとクワを振り下ろした。

406 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 01:20
>>403
「喰らっても・・・土の中に潜るだけでダメージはまるで無かった」
 耐えるぞ『シャイロック』」

その場から動かず、『シャイロック』で防御。

407 :『進行』:2003/11/30(日) 01:20
>>404
街を歩いて行くと、やがて辛気臭さが消えた住宅地へと着いた。
主婦達がたむろしていた。
彼女等は話をしていたが、君の姿を見て戦慄し、話を止めた。

408 :翠河:2003/11/30(日) 01:20
>>403
「まだ、やる気か。」

スタンドを構えさせる。

409 :『ニュー・ファウンド・グローリー』:2003/11/30(日) 01:20
>>400
(あの胸のマークは何を表しているんだ・・・・?)


(私のスタンドのガードの上から殴り着けたということは恐らくは
 パワーは同等かそれ以上・・・。ならばスタンドはあまり本体から
 離れる事が出来ないはず。恐らくこっちに攻撃できないだろう。)

男への警戒は怠らず、自分の状態を確認する。
虫はなにをしている?

410 :『進行』:2003/11/30(日) 01:23
>>406
『ドバァ!』 
 
まともに食らった。
土が目や口に入り、痛みを覚える。
>>408
行商は波をまともに食らった。

411 :『進行』:2003/11/30(日) 01:26
>>409
『ギョロ目』「何見てんだお前?あぁん?」 
 
『ギョロ目』が近付き、スタンドが殴りかかって来た。
スピードAパワーD。
スタンドの拳には『穴』が開いていた。

412 :『進行』:2003/11/30(日) 01:28
>>409
自分は右足を折られ、左足の太ももに打撲を負っている。
『虫』はもう消えていた。

413 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 01:32
>>410
「・・ゲホッゲホッ」

『シャイロック』解除。
『財布』内から500円玉×3枚と
一円玉『50枚』を取り出し、
機関銃のトリガーに『500円』、銃口に『500円』×2枚をつけ、
一円玉は翠河が居るであろう方向に向かって適当に飛ばす。

414 :翠河:2003/11/30(日) 01:37
>>410.413
>>408メール欄
追撃。

415 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/30(日) 01:38
>>407
「おっと…ここからはちょっとまずいな。」
人気のない路地裏かどこかに隠れる。

416 :『進行』:2003/11/30(日) 01:39
>>413
500円玉を取り出した所でまた『土の波』が襲って来た。
 
>>414
行商は財布から500円玉を取り出した。

417 :『進行』:2003/11/30(日) 01:42
>>415
路地裏へ向かった。
だが其処には、ある男がいた。
その男はサングラスをかけていたが、ひっそりとしていてあまり目だたない男だった。

418 :『ニュー・ファウンド・グローリー』:2003/11/30(日) 01:42
>>412
『ギョロ目』に
「止めると何か不都合なのか?」
と声をかける。

勿論警戒は怠らない。

419 :翠河:2003/11/30(日) 01:43
>>416
行商との距離はどの程度?

「お前が泣くまで許さない!」
行商が泣いて謝るまで『波』をぶつけ続ける(地面を足で蹴る)。

420 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/30(日) 01:45
>>417
バタリ。
男の目の前で倒れる。

421 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 01:45
>>416
「はええええ!!」

なるべく背を低くして衝撃に耐える。

はやく500円玉を『ブローニング』に取り付けたいところ。

422 :『進行』:2003/11/30(日) 01:46
>>418
>>411
『ドガァ!!』 
 
君はスタンドのパンチをまともに受けた。『パワーA』
顎が外れてしまった。
 
『ギョロ目』「ぐちぐち五月蝿えからちょうど良かったなぁ〜〜〜。」 
「ケッ!しかしスカッとしねえなーーーやっぱ『MAX』じゃあねえとよぉ〜〜〜〜。」

423 :『進行』:2003/11/30(日) 01:49
>>419
大体8メートル。
 
行商が『波』を見て「はええええ!!」と叫ぶ。
 
>>421
なんとか『波』を耐えて『ブローニング』に『500円玉』を取り付けた。

424 :翠河:2003/11/30(日) 01:53
>>423
「悪あがきをするんじゃないッ!
 悪人だけにかッ?」

発射されるであろう弾を警戒する。

425 :『進行』:2003/11/30(日) 01:53
>>420
しばらく経つと、男が近付いて来て、君の髪の毛を掴み表情を見た。

426 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 01:53
>>423
「・・・・だ、誰が謝るか!」

目の土を払い、一円玉×50枚を翠河に向かって投げつける。

427 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/30(日) 01:56
>>425
髪の毛をつかんだ男の手の爪に乗り移る。
しばらく男の動向を見守る。

(さて、なんか怪しいヤツだけど、『悪人』かな…?)

428 :『進行』:2003/11/30(日) 01:56
>>426
「・・・・だ、誰が謝るか!」

意外にも、行商が次に取った行動は一円玉を数十枚君に投げつける事だった。

>>424
「悪あがきをするんじゃないッ!
 悪人だけにかッ?」

一円玉を投げた。

429 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 02:00
>>428
再び防御の姿勢。

一円玉×50枚が翠河に接触するかどうかを見守る。

430 :翠河:2003/11/30(日) 02:01
>>428
『土の波』を壁にして一円玉を弾き飛ばす。

「死ねよや」

431 :『進行』:2003/11/30(日) 02:03
>>427
観察すると、何処までも『素人』とは思えない風貌であった。
潰れた鼻に、膨れた耳、目立たないサングラス、でかい拳ダコ、
スムーズな歩き方、軍靴、潰れたカバン、がっしりとした肉体に太い首。 
それでいて、『普通』と思えるのだ。
何処にでもいると言う印象を受けるのだ。
 
『玄人』「何だこりゃ・・・・・・・まるで『魂』が抜けてる様だぜ。」 
「なあ、あんたもそう思うだろ?」 
 
『玄人』は自分の爪に話し掛けた。

432 :『進行』:2003/11/30(日) 02:08
>>429
距離が8メートル程離れているため、意表をついてもまだ相手の行動は間に合った(スピードB)。
 
『ドシャァ!』 
 
一円玉は『土の波』に飲み込まれてしまった。
さらに『土の波』は、当然そのまま行商に襲い掛かってくる。
 
>>430
『土の波』は一円玉を飲み込んだ。

433 :『進行』:2003/11/30(日) 02:11
『おい!犬を逃がすな!追え!!』 
 
『暴徒』が周辺に散らばった。

434 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 02:16
>>432
立ち上がり、翠河に向かってダッシュ!
走りながら、地面に500円玉を20枚落とし、

「・・・接触した硬貨の金額はその物質に蓄積される。
 発動しろ!『ザ・マーチャント・オブ・ベニス!』」

『土の波』に取り込まれた『1円玉』の1つに
蓄積された『金額:10050円』を発動:パワーA

『土の波』を翠河に向かって吹き飛ばす!

435 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/30(日) 02:18
>>431
「本当ですね。抜けた『魂』には新しい入れ物を探さなくては。」
ビシュッ。
爪を向いている顔に、指で目つきを食らわす。

でもそれはフェイントで、もう片方の手を男のカバンに伸ばし、
そちらに乗り移る。

436 :『進行』:2003/11/30(日) 02:22
>>435
『ガン』! 
 
サングラスは予想以上に硬く、貫けなかった。
 
『玄人』「そんなもん、もう必要無いよ。」 
 
突き出た手首を掴み、君を引きずり出した。

437 :翠河:2003/11/30(日) 02:22
>>432-434
「押し返すだと!」

翠河にとって『波』は『液体』だ。
『グリーン・リヴァー』で『土の波』を切り裂くように防御する。

438 :『進行』:2003/11/30(日) 02:26
>>434
『ドバシャァァァ!』 
 
『波』が吹き飛んだ。
翠河は土の塊を食らったが、スタンドでガードしたため怪我は無さそうだ。
 
>>437
吹っ飛んだ土はもはや『波』ではない。 
土がぶっ飛んできたが、スタンドでガードした。
しかし視界は一瞬塞がれた。

439 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 02:29
>>438
「貰ったッ!」

速攻で『財布』内から『500円』×20枚を取り出し、
翠河に向かって投げつける。

440 :『進行』:2003/11/30(日) 02:33
『ボーナスステージ』に入った。

441 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/30(日) 02:33
>>436
ぶつかったとき、サングラスをつかむ。

「強いですね…アナタ。」

いったんカバンに乗り移れたなら、
中に何が入っていたか見ておく。

442 :翠河:2003/11/30(日) 02:33
>>438-439
「チッ!見えん!」

ダムンッ
行商がいるであろう方向へ『土の波』を生み出す。

443 :『ニュー・ファウンド・グローリー』:2003/11/30(日) 02:37
>>422
「・・・・・・!ひゃふへた!(外れた・・・・!)」

(MAXって何だ!?しかしこのパワー・・・・!
 早く蹴りをつけないと身が持たない!)

ラッシュをかます。顎が外れたのは仕方が無い。腕など殴って
動きを鈍らせたい。

444 :『進行』:2003/11/30(日) 02:38
>>441
サングラスは普通のサングラスでは無く、厚く硬く改造されていた。
しかも顔に固定されており、掴んでも『玄人』の目を見る事も出来なかった。
カバンに乗り移る前に捕まえられたので中を見るのは不可能だ。
 
『玄人』「お前は誰なんだ?見た所、『あいつら』じゃ無さそうだが。」

445 :『進行』:2003/11/30(日) 02:41
>>439
500円玉ではやはり『土の波』を超える事は出来ず、翠河の適当に出した大雑把な『土の波』に飲み込まれた。
だが、500円玉が飲み込まれた時点での『波』は翠河との距離1メートル。

>>442
適当に『土の波』を生み出した。

446 :翠河:2003/11/30(日) 02:43
>>445
「押し返される前に!」

続けて『土の波』。
返された時の為に相殺用。

447 :『進行』:2003/11/30(日) 02:44
>>443
『ギョロ目』のスタンドが左手で攻撃を受け、
右拳を君の拳と当てた。 
君の左の拳に、罅が入った。
 
『ギョロ目』「へへっ・・・・・もうこれ以上太らされても困るからなぁ〜〜〜〜!」

448 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/30(日) 02:44
>>444
「『あいつら』って?僕は一人です。
この『島』に来る前から。そして願わくばこれからも。

…その『あいつら』ってなんです?『悪人』ですか?」

サングラスを手放して、男に答え、質問する。

449 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 02:46
>>445
「・・・・・・・・。」

1、『ブローニング』を構える。
2、『500円』×20枚:パワーA で翠河に1mから土を喰らわせる。
3、2より少し遅れ、翠河の心臓に照準を合わせて『ブローニング』発射
4、ラスト1つの弾丸を『ブローニング』に込める。

で、GOGO

450 :『進行』:2003/11/30(日) 02:49
>>448
『玄人』「・・・・・・・・解ってない様だなぁ〜スタンド使いのお坊ちゃんよ。」 
 
『玄人』が君の手をひねり、後ろに回って間接を極めた。
痛みが走る。

『玄人』「俺はお前さんの事を聞いているんだ・・・・・・・あんたの質問を受け付ける気は無いねぇ・・・・・・。」 
「立場ってもんがあるんだよなァ。どっちが『上』か、解るだろう?この状況ならよ。」

451 :『ニュー・ファウンド・グローリー』:2003/11/30(日) 02:54
>>447
「・・・・・!!ほひあ?(これはッ?)」

ひび割れとは何だろう切り傷のように裂けたのか?それとも
別のものだろうか?

男の拳はどうなった?

452 :『進行』:2003/11/30(日) 02:54
>>446
『ドバァ!!』 
 
『土の波』は間に合わなかった。
土くれをまともに食らい、吹っ飛ぶ翠河。 
頭がクラクラする。
バスン!銃声が聞こえたが、キーンと上を通り過ぎた。
 
>>449
『バスン!』 
『ブローニング』で撃った。
心臓に狙いを付けた銃の素人の行商が発射した弾丸は、当たるはずも無く体制を崩した翠河の上を通り過ぎた。

453 :『進行』:2003/11/30(日) 02:57
>>451
君の拳の骨に罅が入ったと言う事だ。
男の拳はどうにもなってはいない。

『ギョロ目』「お前は弱っちいな!でかい事言ってたがまるで相手にならねえよぉ〜〜〜!」 
「自分を示す事すらできねえ腰抜け野郎!!」

454 :翠河:2003/11/30(日) 02:58
>>452
「…………このままだと話が進まないな。
 痛み分けにしておかないか?」

スタンドを攻防体勢のまま話しかける。

455 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 02:59
>>452
「クッソ!当たって欲しくない時には引くほど命中するくせに!」

『ブローニング』自体を翠河に向かって投げつける。

456 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/30(日) 03:02
>>450
「いててててて。
わかりました。わかりました。
僕は見ての通り、『スタンド』です。
『悪人』を倒して回ってるんですよ。
それで『点数』をあつめると、報酬がもらえるんです。」

457 :『進行』:2003/11/30(日) 03:02
>>454
「クッソ!当たって欲しくない時には引くほど命中するくせに!」

『ブローニング』自体を翠河に向かって投げつけた。
 
>>455
「…………このままだと話が進まないな。
 痛み分けにしておかないか?」

スタンドを攻防体勢のまま話しかけた。

458 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 03:06
>>457
「そういう台詞はよ、圧倒的優勢なときに言っとくべきだっだな。
 今の現状見ろよ!有利なのはどっちだ!?ああ??」

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