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フリーミッション『うずまき』

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/24(月) 23:32
『それ』は何もかも混ぜこぜにし、やがて『中心』にしてしまう。

426 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 01:53
>>423
「・・・・だ、誰が謝るか!」

目の土を払い、一円玉×50枚を翠河に向かって投げつける。

427 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/30(日) 01:56
>>425
髪の毛をつかんだ男の手の爪に乗り移る。
しばらく男の動向を見守る。

(さて、なんか怪しいヤツだけど、『悪人』かな…?)

428 :『進行』:2003/11/30(日) 01:56
>>426
「・・・・だ、誰が謝るか!」

意外にも、行商が次に取った行動は一円玉を数十枚君に投げつける事だった。

>>424
「悪あがきをするんじゃないッ!
 悪人だけにかッ?」

一円玉を投げた。

429 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 02:00
>>428
再び防御の姿勢。

一円玉×50枚が翠河に接触するかどうかを見守る。

430 :翠河:2003/11/30(日) 02:01
>>428
『土の波』を壁にして一円玉を弾き飛ばす。

「死ねよや」

431 :『進行』:2003/11/30(日) 02:03
>>427
観察すると、何処までも『素人』とは思えない風貌であった。
潰れた鼻に、膨れた耳、目立たないサングラス、でかい拳ダコ、
スムーズな歩き方、軍靴、潰れたカバン、がっしりとした肉体に太い首。 
それでいて、『普通』と思えるのだ。
何処にでもいると言う印象を受けるのだ。
 
『玄人』「何だこりゃ・・・・・・・まるで『魂』が抜けてる様だぜ。」 
「なあ、あんたもそう思うだろ?」 
 
『玄人』は自分の爪に話し掛けた。

432 :『進行』:2003/11/30(日) 02:08
>>429
距離が8メートル程離れているため、意表をついてもまだ相手の行動は間に合った(スピードB)。
 
『ドシャァ!』 
 
一円玉は『土の波』に飲み込まれてしまった。
さらに『土の波』は、当然そのまま行商に襲い掛かってくる。
 
>>430
『土の波』は一円玉を飲み込んだ。

433 :『進行』:2003/11/30(日) 02:11
『おい!犬を逃がすな!追え!!』 
 
『暴徒』が周辺に散らばった。

434 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 02:16
>>432
立ち上がり、翠河に向かってダッシュ!
走りながら、地面に500円玉を20枚落とし、

「・・・接触した硬貨の金額はその物質に蓄積される。
 発動しろ!『ザ・マーチャント・オブ・ベニス!』」

『土の波』に取り込まれた『1円玉』の1つに
蓄積された『金額:10050円』を発動:パワーA

『土の波』を翠河に向かって吹き飛ばす!

435 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/30(日) 02:18
>>431
「本当ですね。抜けた『魂』には新しい入れ物を探さなくては。」
ビシュッ。
爪を向いている顔に、指で目つきを食らわす。

でもそれはフェイントで、もう片方の手を男のカバンに伸ばし、
そちらに乗り移る。

436 :『進行』:2003/11/30(日) 02:22
>>435
『ガン』! 
 
サングラスは予想以上に硬く、貫けなかった。
 
『玄人』「そんなもん、もう必要無いよ。」 
 
突き出た手首を掴み、君を引きずり出した。

437 :翠河:2003/11/30(日) 02:22
>>432-434
「押し返すだと!」

翠河にとって『波』は『液体』だ。
『グリーン・リヴァー』で『土の波』を切り裂くように防御する。

438 :『進行』:2003/11/30(日) 02:26
>>434
『ドバシャァァァ!』 
 
『波』が吹き飛んだ。
翠河は土の塊を食らったが、スタンドでガードしたため怪我は無さそうだ。
 
>>437
吹っ飛んだ土はもはや『波』ではない。 
土がぶっ飛んできたが、スタンドでガードした。
しかし視界は一瞬塞がれた。

439 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 02:29
>>438
「貰ったッ!」

速攻で『財布』内から『500円』×20枚を取り出し、
翠河に向かって投げつける。

440 :『進行』:2003/11/30(日) 02:33
『ボーナスステージ』に入った。

441 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/30(日) 02:33
>>436
ぶつかったとき、サングラスをつかむ。

「強いですね…アナタ。」

いったんカバンに乗り移れたなら、
中に何が入っていたか見ておく。

442 :翠河:2003/11/30(日) 02:33
>>438-439
「チッ!見えん!」

ダムンッ
行商がいるであろう方向へ『土の波』を生み出す。

443 :『ニュー・ファウンド・グローリー』:2003/11/30(日) 02:37
>>422
「・・・・・・!ひゃふへた!(外れた・・・・!)」

(MAXって何だ!?しかしこのパワー・・・・!
 早く蹴りをつけないと身が持たない!)

ラッシュをかます。顎が外れたのは仕方が無い。腕など殴って
動きを鈍らせたい。

444 :『進行』:2003/11/30(日) 02:38
>>441
サングラスは普通のサングラスでは無く、厚く硬く改造されていた。
しかも顔に固定されており、掴んでも『玄人』の目を見る事も出来なかった。
カバンに乗り移る前に捕まえられたので中を見るのは不可能だ。
 
『玄人』「お前は誰なんだ?見た所、『あいつら』じゃ無さそうだが。」

445 :『進行』:2003/11/30(日) 02:41
>>439
500円玉ではやはり『土の波』を超える事は出来ず、翠河の適当に出した大雑把な『土の波』に飲み込まれた。
だが、500円玉が飲み込まれた時点での『波』は翠河との距離1メートル。

>>442
適当に『土の波』を生み出した。

446 :翠河:2003/11/30(日) 02:43
>>445
「押し返される前に!」

続けて『土の波』。
返された時の為に相殺用。

447 :『進行』:2003/11/30(日) 02:44
>>443
『ギョロ目』のスタンドが左手で攻撃を受け、
右拳を君の拳と当てた。 
君の左の拳に、罅が入った。
 
『ギョロ目』「へへっ・・・・・もうこれ以上太らされても困るからなぁ〜〜〜〜!」

448 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/30(日) 02:44
>>444
「『あいつら』って?僕は一人です。
この『島』に来る前から。そして願わくばこれからも。

…その『あいつら』ってなんです?『悪人』ですか?」

サングラスを手放して、男に答え、質問する。

449 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 02:46
>>445
「・・・・・・・・。」

1、『ブローニング』を構える。
2、『500円』×20枚:パワーA で翠河に1mから土を喰らわせる。
3、2より少し遅れ、翠河の心臓に照準を合わせて『ブローニング』発射
4、ラスト1つの弾丸を『ブローニング』に込める。

で、GOGO

450 :『進行』:2003/11/30(日) 02:49
>>448
『玄人』「・・・・・・・・解ってない様だなぁ〜スタンド使いのお坊ちゃんよ。」 
 
『玄人』が君の手をひねり、後ろに回って間接を極めた。
痛みが走る。

『玄人』「俺はお前さんの事を聞いているんだ・・・・・・・あんたの質問を受け付ける気は無いねぇ・・・・・・。」 
「立場ってもんがあるんだよなァ。どっちが『上』か、解るだろう?この状況ならよ。」

451 :『ニュー・ファウンド・グローリー』:2003/11/30(日) 02:54
>>447
「・・・・・!!ほひあ?(これはッ?)」

ひび割れとは何だろう切り傷のように裂けたのか?それとも
別のものだろうか?

男の拳はどうなった?

452 :『進行』:2003/11/30(日) 02:54
>>446
『ドバァ!!』 
 
『土の波』は間に合わなかった。
土くれをまともに食らい、吹っ飛ぶ翠河。 
頭がクラクラする。
バスン!銃声が聞こえたが、キーンと上を通り過ぎた。
 
>>449
『バスン!』 
『ブローニング』で撃った。
心臓に狙いを付けた銃の素人の行商が発射した弾丸は、当たるはずも無く体制を崩した翠河の上を通り過ぎた。

453 :『進行』:2003/11/30(日) 02:57
>>451
君の拳の骨に罅が入ったと言う事だ。
男の拳はどうにもなってはいない。

『ギョロ目』「お前は弱っちいな!でかい事言ってたがまるで相手にならねえよぉ〜〜〜!」 
「自分を示す事すらできねえ腰抜け野郎!!」

454 :翠河:2003/11/30(日) 02:58
>>452
「…………このままだと話が進まないな。
 痛み分けにしておかないか?」

スタンドを攻防体勢のまま話しかける。

455 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 02:59
>>452
「クッソ!当たって欲しくない時には引くほど命中するくせに!」

『ブローニング』自体を翠河に向かって投げつける。

456 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/30(日) 03:02
>>450
「いててててて。
わかりました。わかりました。
僕は見ての通り、『スタンド』です。
『悪人』を倒して回ってるんですよ。
それで『点数』をあつめると、報酬がもらえるんです。」

457 :『進行』:2003/11/30(日) 03:02
>>454
「クッソ!当たって欲しくない時には引くほど命中するくせに!」

『ブローニング』自体を翠河に向かって投げつけた。
 
>>455
「…………このままだと話が進まないな。
 痛み分けにしておかないか?」

スタンドを攻防体勢のまま話しかけた。

458 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 03:06
>>457
「そういう台詞はよ、圧倒的優勢なときに言っとくべきだっだな。
 今の現状見ろよ!有利なのはどっちだ!?ああ??」

459 :『進行』:2003/11/30(日) 03:06
>>456
『玄人』「ほう・・・・・良く解らんなァ。『あいつら』のお遊びは。」 
「アンタは何も知りそうに無いから、質問は以上だ。」 
「そして、これからは『お仕置き』の時間だぜぇ。」 
「さっきアンタは俺の目を潰そうとした。そうだろう?」

460 :翠河:2003/11/30(日) 03:08
>>457
飛んできた『ブローニング』の銃口を警戒しつつ
『ブローニング』に『波』を起こし弾けさせ破壊する。

461 :『進行』:2003/11/30(日) 03:13
>>458
『ブローニング』は水飛沫のようになり、破壊された。
 
>>460
「そういう台詞はよ、圧倒的優勢なときに言っとくべきだっだな。
 今の現状見ろよ!有利なのはどっちだ!?ああ??」

462 :翠河:2003/11/30(日) 03:16
>>461
「交渉とはより有利な者が円滑に進めるものだ。
 『痛み分け』にすると言っている………」

463 :『進行』:2003/11/30(日) 03:18
>>462
『うおー!ぶち殺せえ!!』 
 
後ろから罵声が聞こえ、それが段々と近付いて来る。

464 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/30(日) 03:20
>>459
「いえ。あれはフェイントです。
サングラスにぶつかってしまったのは謝ります。
本当はそのカバンの中身が気になったんです。本当です。」

465 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 03:21
>>461
「・・・・・クソが!」

西へ逃げる。
そりゃ猛ダッシュで。

466 :翠河:2003/11/30(日) 03:21
>>463
「なんだ?」

後ろを振り向く。
隙が生まれるだろう。

467 :『進行』:2003/11/30(日) 03:25
>>464
『玄人』「後になれば、幾らでもそんな事を言えるよな。自分が助かりたいがためによ。」 
「だが俺は助けねえ。目を潰す。」 
 
『玄人』の太い指が、君の目に突っ込んで来た。

468 :『進行』:2003/11/30(日) 03:27
>>465
西には、『大きな壁』があった。
壁には、『世界の果て』と書かれていた。
これ以上進めそうに無い。
 
>>466
暴徒が山に登って来ている。
その数、100人程だ。

469 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 03:31
>>468
「ッハァハァハァ・・・クソ
 残金24450円か・・・あの野郎!
 惨敗だよクソッタレが!」

壁に背をもたれて休憩する。

470 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/30(日) 03:31
>>467
「本当なのに!」
その指の爪に乗り移る。

471 :翠河:2003/11/30(日) 03:31
>>468
「これはいかん!」
地面を広範囲にラッシュしまくって『山津波』を起こす。
暴徒達を押し流そう。

472 :『進行』:2003/11/30(日) 03:35
>>469
『うおおおおおお!!皆殺しだ!!!』 
 
そんな声が、山から聞こえて来た。
 
>>470
後ろで間接を極められているため、乗り移る事は出来ない。
 
ビシュ! 
 
『玄人』の指は君の目を貫いた・・・・・・かに見えた。 
確実に君の目に『玄人』の指が触れている。
だが、少しも痛みを感じない。  
次の瞬間、君は当身を食らい、気を失った。
 
『玄人』「そこまではしねえよ・・・・・・追い詰めて、新たなスタンド能力に目覚められたら『こと』だもんな。」
 
『玄人』は先へと歩みを進めた。

473 :『進行』:2003/11/30(日) 03:37
>>471
『うひょー』 
 
暴徒達は『波』に飲まれて埋もれた。
『暴徒を沈静化した』。 
 
『0』だった点数が、『100』になった。

474 :『進行』:2003/11/30(日) 03:37
今日はここまで。

475 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/11/30(日) 03:38
>>472
「・・・なんだ?またタニシ野郎がなにかやってるのか?」

山に生首と埋めた弾丸につけた『硬貨』があったことを思い出した。

位置を探る。

476 :『ヒント』:2003/11/30(日) 03:38
この『ミッション』の『フィナーレ』は『パチンコ屋』だ。

477 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/11/30(日) 03:40
>>472
「グッ。」

(助かった…?でも、なんなんだこいつ、
生身でスタンドに……)

気絶した。

478 :『次回が円滑にスタートを切るために』:2003/11/30(日) 03:42
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』→駄菓子屋の中。 
 
シンバ『MC・ラフス』→少女とデート中。 
   
ヴィーヴァー→港に戻り野宿。 
 
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』→『壁』で一休憩。
                        ブローニングを失う。 
                        点数『600』
 
翠河→『暴徒』を鎮圧。 
     現在地は山。
     点数『100』

『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』→踵、指三本、手の甲の肉、背中の肉を失う。 
                     スタンドも中指と薬指の二本の指を失う。 
                     現在地は辛気臭い住宅地を抜けて路上で気絶中。

479 :『第四回の総評』:2003/11/30(日) 03:45
『男(偽』 
 
『点数を稼ぐ』と言う『目的』を余り意識させていないため、参加者が活発に動けていない。
明らかな事前の説明不足によるミスだ。
 
『−1000万円』

480 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/11/30(日) 21:38
>>363
「何この展開!?」
 
駄菓子屋の奥に逃げ込む。
 
 
★★★★ここでPLからのお知らせ★★★★
PLの事情により1日1レスくらいしかできそうにありません。
それによってフリミ進行に支障をきたしそうなら煮るなり焼くなり好きに処理してください。
でも俺は貴方を信じています。殺してばっかのあの人とは違いますよね?

481 :シンバ『MC・ラフス』:2003/11/30(日) 22:53
>>405
「数ッ!」
『・・・2・イマデスッ!』

何をやりたいのか説明
1.『MC・ラフス』でクワがあたるまでの時間を数え、
2.タイミングを合わせて『白刃取り』。

掴めたら蹴りでも入れて間合いを取りたい。

482 :ヴィーヴァー:2003/12/01(月) 22:58
(よく寝たな…怖…)
起きて港を離れる。もう一度商店街の方へ進む。

483 :『進行』:2003/12/02(火) 23:37
>>475
『硬貨』の位置は動いていない様だ。

484 :翠河:2003/12/02(火) 23:44
その辺の木を板状にスタンドで伐採加工する。
それを持って取り敢えず北へ向かう。

485 :『進行』:2003/12/02(火) 23:44
>>480
駄菓子屋の奥には昔懐かしい日本の民家の風景があった。

486 :『進行』:2003/12/02(火) 23:52
>>481
パシッ!
 
暴動野郎「何ッ!」
 
ドガ!! 
 
クワを掴み、蹴りを入れた。
暴動野郎は転び、地面に頭をぶつけた。
打ち所が悪かったらしく、気絶した。 
 
そんなこんなで先に進み、とある高級マンションに到着した。

487 :『進行』:2003/12/02(火) 23:58
>>482
>>311

488 :『進行』:2003/12/03(水) 00:05
>>484
北へ行くと、其処は崖だった。
砂浜などは無く、崖の下には海がある。
飛び降りたら未練無く死ねる事だろう。

489 :翠河:2003/12/03(水) 00:08
>>488
崖沿いに東へ進む。
北東に進むにはこれでいいのだろうかは判らないが。

490 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/12/03(水) 00:08
>>483
「動いていないか・・・」

北へ

491 :ヴィーヴァー:2003/12/03(水) 00:18
>>487
東へ警戒しながら進む。

492 :『進行』:2003/12/03(水) 00:23
>>489
街に着いた。 
中々賑わい溢れた好感が持てる街だ。
此処はその街の住宅地帯で、新築の家が立ち並ぶ。
公園には子供が遊んでいて、その近くで主婦達が井戸端会議を開いている。
ただ、暴動の爪跡が所々に残っており、痛々しい感じを受ける。

493 :翠河:2003/12/03(水) 00:28
>>492
井戸端会議に耳をそばだててみる。

494 :『進行』:2003/12/03(水) 00:32
>>490
北へ行くと、其処は崖だった。
砂浜などは無く、崖の下には海がある。
飛び降りたら未練無く死ねる事だろう。

495 :『進行』:2003/12/03(水) 00:34
>>491
東には商店街があった。
閑散としているが、営業はしている様だ。

496 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/12/03(水) 00:36
>>494
東へ。

「崖か・・・この地形は何かに使えるかな?」

東に着いたら、その位置から硬貨の方向を探る。

497 :『進行』:2003/12/03(水) 00:40
>>493
主婦A「伊藤さん家の息子さん・・・・・・・ひきこもりらしいわよ。」 
主婦B「あらやだ!伊藤さん家は一人息子でいい高校行ってたのに!大変ねぇ〜。」 
主婦C「その点、田中さん家のお子さんはいいわね〜〜〜確か『世界大学』でしょう?」
 
そんな話をしていた。

498 :ヴィーヴァー:2003/12/03(水) 00:41
>>495
(川の方まで行こう…)
商店街を抜ける。

499 :『進行』:2003/12/03(水) 00:45
>>496
硬貨の位置は依然、変わらない。

500 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/12/03(水) 00:46
>>499
いや位置じゃなくて、その位置がある方角を知りたい。

501 :翠河:2003/12/03(水) 00:46
>>497
ひきこもりは悪かどうかは判らないので商店街へ向かう。

502 :『進行』:2003/12/03(水) 00:49
>>498
商店街を抜けた。 
街の外れに立つヴィーヴァー。
街の外れにはもう使われていない工場や、古い木材建築の家、違法に捨てられたゴミ等がある。

503 :『進行』:2003/12/03(水) 00:50
>>500
硬貨は『南』にある。

504 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/12/03(水) 00:54
>>503
「よし、あのタニシ野郎と決着を着けてやるぞ・・・
 ヤツが山の中にいればの話だが!」

南へ歩く。

505 :『進行』:2003/12/03(水) 00:54
>>501
商店街は視認出来る程近くには無い。
>>311

506 :ヴィーヴァー:2003/12/03(水) 00:57
>>502
(怖いよ…)
工場の中を覗く。危険そうでなければ入る。

507 :『進行』:2003/12/03(水) 00:57
>>504
山へと歩いた。
すると、再び妙な雰囲気に包まれる。
後ろから尾行されている様な、そんな感じを受けた。

508 :翠河:2003/12/03(水) 00:59
では、『近辺』を。

509 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/12/03(水) 01:03
>>507
「・・・また先手を喰らったのか?クソ。
 なにかあるはずなんだが。」

いきなり方向を転換し、北へダッシュ。

510 :『進行』:2003/12/03(水) 01:05
>>506
工場の中には、スプレーで書かれた下品な落書き、罵詈雑言で埋め尽くされていた。
それでいて、ガランとしてた印象を受けるのは、恐らく機械も何も無いからであろう。
落ちているのは空き缶等のゴミばかり。

511 :ヴィーヴァー:2003/12/03(水) 01:13
>>510
(怖い…廃屋だ…)
同じように家屋も覗いてみる。何もなければ、投棄されたゴミを調べる。

512 :『進行』:2003/12/03(水) 01:13
>>508
近くを探すと、高級なマンションが目に付いた。
其処で一人の男がいたいけな少女(見た目で判断すると8歳)をマンションへ連れ込もうとしている。

513 :翠河:2003/12/03(水) 01:29
>>512
「巨悪の前に掃除といくか……。
 いや、あいつは保険にしておこう。」

その場を素通りして東へ。

514 :シンバ『MC・ラフス』:2003/12/03(水) 16:48
>>486
(・・・でか。)
驚く
「そういえば自己紹介がまだだったよね。
 オレの名前は木林森葉。シンバって呼ばれてる。
 きみの名前は?」


それと『マッドキャップ・ラフス』に
『このマンションにいる『スタンド使い』の数』
『シンバを襲う可能性のある人の数』
を聞く。
さらに『赤い紐』を改めて確認する。

能力補足
『マッドキャップ・ラフス』の声は非スタンド使いにも聞こえる
『マッドキャップ・ラフス』へのダメージは本体にフィードバックする
数字に関することなら未来予知も可能。

515 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/12/03(水) 21:38
>>485
裏口とか窓なんかを探してそこから逃げたい。

516 :『時折見せる、この仕草』:2003/12/03(水) 23:50
>>509
 
『ミギャァァァ』 
 
後ろを振り向くと、ちょうど其処に佐伯の『生首』がいた。 
『生首』は行商の顔めがけて飛んできて、鼻にかぶりついた。

517 :『進行』:2003/12/04(木) 00:19
>>511
ポテトチップスの袋や、変なコーラの空き缶等の極々下らないものだ。
 
「あんた・・・・・・何してんだ。」 
 
後ろから男の声がした。

518 :『進行』:2003/12/04(木) 00:25
>>513
東へ行くと、とてつも無く巨大なものが現れた。
あれは・・・・・・塔だ。 
恐らく、電波塔だろう・・・・・・・・・東京タワーと形が似ている。
だが色は何者にも負けない様な強い『青色』をしていた。

519 :『進行』:2003/12/04(木) 00:32
>>514
少女「名前?名前・・・・・・・・んー特に無いかな。」 
「ほら、此処よ。」
 
そうこう話してる内に、どうやら少女の母がいる部屋の前に来ていた。
 
『1』 
『∞』 
 
『赤い紐』はすでに消えている。

520 :『進行』:2003/12/04(木) 00:34
>>515
園田は駄菓子屋から逃げた。
しばらく走ると、何処が何処だか解らなくなり、迷ってしまった。

521 :翠河:2003/12/04(木) 00:37
>>518
「なんだこれは?」
観察する。
入り口はあるだろうか?

522 :『進行』:2003/12/04(木) 00:45
>>521
『青電波塔』はエレベーターで昇り降りをする様だ。
それ以外には入り口も出口も無い。
エレベーターには二人の警備員がおり、どうやら一般の方々が気軽に入れる様なものでは無いらしい。
『島』の人間も余り近付こうとしていない。 
むしろ、『無視』をしている様な印象を受ける。

523 :翠河:2003/12/04(木) 00:49
>>522
警備員に尋ねる。
「ここは何の電波を発しているんですか?」

524 :『進行』:2003/12/04(木) 00:53
>>523
警備員「ぬ。話し掛けやがったな貴様。」 
「話し掛けられたらしょうがない、入りたまえ。」 
「入って確かめろ。」 
 
警備員の二人ははエレベーターを手でこじ開けた。
 
警備員「さあ、入れ。」 
 
エレベーターは、特に不審な点も無く、今までにも何回か見た事があるタイプのエレベーターだ。 
ただ、余り使われていないらしく、中は綺麗だ。

525 :翠河:2003/12/04(木) 00:59
>>524
言われた通り中に入った。
あればパネルを見る。

526 :『進行』:2003/12/04(木) 01:08
>>525
エレベーターの中にはパネル等何も無かった。
このエレベーターは、外から見える所以外はすべて真っ白で平らであり、どうやら『不思議』な場所へ紛れ込んでいた様だ。
扉は硬く閉ざされ、エレベーターが動き始める。
上へなのか、下へなのか、それすら解らないまま『チーン』と言う到着する時に発する音を聞く羽目になった。 
扉が開くと、其処には奇妙奇天烈な機械が立ち並ぶ『管制塔』であった。 
 
『男(偽』「おいおい、困るな・・・・・・・・・こんな所へ入り込まれては。」 
 
その他『船』で会った『スタッフ』の方々も全員揃っていた。

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