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フリーミッション『うずまき』
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/11/24(月) 23:32
『それ』は何もかも混ぜこぜにし、やがて『中心』にしてしまう。
528 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/12/04(木) 01:16
>>516
「なにっ!?
なんでこいつが後ろから来るんだ??」
『シャイロック』発現。
パス精Cで生首の口に手を突っ込み、
生首を引き離し、
あらかじめ付けていた『500円』×2:パワーCで吹き飛ばす。
529 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/12/04(木) 01:18
>>528
『シャイロック』はC〜Dの中間のパス精
530 :
『進行』
:2003/12/04(木) 01:19
>>527
『男(偽』「此処は『コントロール』する場所だ・・・・・・・・・・・・。」
「また、『点数』を表示するのも此処で行う。」
『東京』が『500』と言う数字を打っている。
「仕事はとても責任重大だし、とても忙しい。」
「『例』、それを早くしまえ・・・・・・・・・・・・。」
『例』は渋々、何かを隠した。
「ハッキリ言って、君に構っている暇は無いのだ。」
「現場へ戻ってくれ。」
531 :
翠河
:2003/12/04(木) 01:23
>>530
「判りましたよ……。
ところで地図か何かありませんかね?」
帰る前に『例』が隠した何かを見る。
532 :
『進行』
:2003/12/04(木) 01:24
>>528
『ギャバァァァ』
佐伯の『生首』は吹っ飛んだ。
だが、『生首』の歯には肉片が付着しており・・・・・・・・・絶対不変的法則により、行商は肉片の分鼻を失った事になる。
『ウシャァァァ』
ガブリ!
後ろから女の『生首』が飛びついて来た。
『生首』は行商の髪の毛に食らい付いて離さない。
533 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/12/04(木) 01:28
>>532
「・・じょ、上等じゃねえかこの不条理死体どもが。」
同様に『シャイロック』で引き剥がし、
『500円』×2:パワーCでトドメ。
534 :
『進行』
:2003/12/04(木) 01:29
>>531
『例』が隠したのはジグソーパズルだった。
『男(偽』「せっかく来たのだから、『御土産』をよこせ・・・・・・・・・そういう事か。」
「しょうが無いな・・・・・・・・・・ほら、受け取れ。」
『男(偽』が翠河の頭に『地図』を差し込んだ。
535 :
翠河
:2003/12/04(木) 01:33
>>534
「お!?」
『地図』を確認する。
536 :
『進行』
:2003/12/04(木) 01:43
>>533
『ブグジュゥゥゥ』
女の『生首』も行商の髪をその歯の隙間に何十本も溜め込みながら吹っ飛んだ。
女の『生首』は今となってはピクピクと痙攣するだけだ。
>>535
頭の中の『地図』を確認したが、かなり不鮮明で、何処ら辺に何があるかと言った大まかな事しか解らない。
『男(偽』「ある程度の不便さは我慢してくれ・・・・・・・・何しろその『地図』は私の手書きだからな。」
537 :
翠河
:2003/12/04(木) 01:45
>>536
「これで十分です。
じゃあ、仕事頑張ってください」
エレベーターに乗り込む。
538 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/12/04(木) 01:47
>>536
「ふう・・・こいつら、一体どうやって俺の場所が・・・」
一旦ここで辺りを見渡してみる。
539 :
『進行』
:2003/12/04(木) 01:54
>>537
エレベーターに乗り込み、再び上へ向かっているのか下へ向かっているのか解らない奇妙な感覚に襲われた後、
エレベーターはチーンと到着を知らせる音を発し、扉は開いた。
そこで翠河は不自然さに気付く。
先程入った場所と景色が違う。
此処は、山だ。
美しい紅葉が見渡す限り彩り、今はもう失われかけた壮大な日本の風景を映し出す。。
540 :
『進行』
:2003/12/04(木) 01:57
>>538
見渡したが、周辺には変わらずリンゴの木と首吊り死体を吊っていたロープと『井戸』しか無い。
ガブゥ!
鈍い痛みを感じる。
佐伯の『生首』が行商の右足首に噛み付いていた様だ。
『グブブブブ』
生首は涎を垂らしながら、ニヤリと笑った。
541 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/12/04(木) 02:03
>>540
「いいかげんにしろ!」
『シャイロック』を『財布』に戻し、
『生首(佐伯』の両こめかみに『500円』×2枚づつを接触、
同時に発動。
両側から生首(佐伯にダメージを与え、その相乗ダメージに期待したい。
542 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/12/04(木) 20:58
>>520
「えーと、あれ?」
とりあえずここがどこか確認する。
543 :
翠河
:2003/12/04(木) 23:09
>>539
「階数間違いかな?」
頭の地図と照合して該当するような場所があるか確かめてみる。
544 :
シンバ『MC・ラフス』
:2003/12/04(木) 23:14
>>519
(名前がないだって?ンな馬鹿な。)
身なりをできる限り整えて覚悟を決めて入室。
その前にこの部屋にいるスタンド使いの数を『MC・ラフス』で調べる。
545 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/12/04(木) 23:54
気絶は醒めた?
546 :
『進行』
:2003/12/06(土) 00:16
>>541
『ドゴゴッ』
佐伯の『生首』は『500円』によって、一瞬ぐにゃりと歪み、ボトっと地面に落ちた。
547 :
『進行』
:2003/12/06(土) 00:19
>>542
少しきな臭い此処は、乞食やチンピラどもがたむろっていた。
小規模ながらも、怪しげなサインを送って来る。
そのサインがどんな意味かは、仲間でないと解らない。
548 :
『進行』
:2003/12/06(土) 00:21
>>543
頭の中の地図を見ると、此処は東の方にある山だ。
登山客がチラホラと見え、どうやら自分の居る位置が山頂に近いと言う事が解る。
549 :
『進行』
:2003/12/06(土) 00:26
>>544
『1』
シンバは少女と一緒に部屋の中に入った。
部屋の中には長髪の女がいた。
『長髪の女』「え?あれ・・・・・・・・何でよ!」
長髪の女は化粧の途中だったが、二人が部屋に入って来るのを見ると、道具を捨てて窓から逃走を図った。
550 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/12/06(土) 00:29
>>546
「・・・消えた首吊り死体がどこにいったのかが気になるな。」
生首に注意を払いながら近辺を捜索する。
551 :
『進行』
:2003/12/06(土) 00:29
>>545
目をゆっくりと開ける。
其処には白いものがあった。
「あら、起きたのね。」
「先生〜!起きましたよ!」
此処はどうやら病院らしい。
中年の看護婦に呼ばれ、白衣の医師が入って来た。
医師「やや、お目覚めになりましたか。」
「どうですか?気分は。」
552 :
『進行』
:2003/12/06(土) 00:34
>>550
縄がある所へ行くと、首吊り死体は一部分だけが消えているだけであった。
首吊り死体は首無し死体となって転がっていたのだ。
553 :
シンバ『MC・ラフス』
:2003/12/06(土) 00:36
>>549
「え?なんで?」
窓に駆け寄る
554 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/12/06(土) 00:40
>>552
「マジでか。」
急いで、弾丸を埋めたりんごの木の下へと急ぐ。
555 :
『七日目』
:2003/12/06(土) 00:42
>>553
長髪の女は三階の窓から慌てて外へ飛び出したため、足を挫いてしまった。
それでも尚、足を引き摺りながらシンバから逃げ様と走る。
556 :
『進行』
:2003/12/06(土) 00:44
>>554
リンゴの木の下へ到着した。
すでに『不自然』の姿は無い。
弾丸を掘り返した後も無い。
557 :
翠河
:2003/12/06(土) 00:45
>>548
「ずいぶん上の階だな………」
下山しよう。
持っている板をスノーボード代わりにして地面に波を起こして
滑っていきたい。
558 :
『進行』
:2003/12/06(土) 00:48
>>557
『ドザシャァァァ』
『波』乗りして麓まで滑った。
途中、何人かの登山客に見られて、驚きの声をかけられた。
麓へ着くと、其処は街だった。
とても活気ある街だ。
雑踏は人々の賑わいで埋もれている。
559 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/12/06(土) 00:52
>>556
『弾丸』を掘り起こし、30発ほどポケットに入れる。
その後、『弾丸』は元通りに埋めておく。
その後、『東』へ
560 :
翠河
:2003/12/06(土) 00:54
>>558
「さて、悪人を探すとしよう」
地図に街に何があるか無ければ通行人に
警察署の場所を聞きたい。
561 :
『七日目』
:2003/12/06(土) 00:56
>>556
『東』へ行くと、住宅地があり、其処に一つの所謂高級マンションがあった。
そして行商はその高級マンションの三階窓から飛び降り、足を引き摺りながら何かから逃げる様な姿の『長髪の女』を目撃した。
562 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/12/06(土) 00:59
>>561
「・・・・・・」
(なんだ?)
近くに身を隠しつつ、長髪の女のなりゆきを見守る。
563 :
『七日目』
:2003/12/06(土) 00:59
>>560
『地図』を見ると、『南』に『SayU』。
『西』に『奇妙』な地域がある事が解った。
564 :
翠河
:2003/12/06(土) 01:07
>>563
「『SayU』?そういや、金があったな。何か買うか」
『南』に向かう。
565 :
『進行』
:2003/12/06(土) 01:12
>>564
雲よりも高く聳え立つ巨塔。
その頭頂部は血よりも赤く輝き・・・・・・・・・獲物を待つ。
此処が『SayU』だ。
566 :
翠河
:2003/12/06(土) 01:19
>>565
「なんだここは?」
近くに人が居たら聞こう。
居なければ入ってみよう。
567 :
『七日目』
:2003/12/06(土) 01:24
>>566
そこ等の人「え?見れば解るでしょう。」
「『SayU』ですよ。大型デパートの。」
と、何を聞いているんだこの人はと言う様子。
568 :
翠河
:2003/12/06(土) 01:28
>>567
「やっぱりそれでいいのか…。
確かにデカイけど」
中に入る。
569 :
『七日目』
:2003/12/06(土) 01:34
>>568
『SayU』1階で売ってる物は、極普通の製品だった。
一般人にはそう見えるだろう・・・・・・・・だが、『スタンド使い』には、違った物が見えていた。
『スタンド文字』で品物の本当の用途が書いてある。
例えばこの『チョコレート』等は、本来『完全自立型スタンド』に食べさせて毒殺させるために作られた様だ。
他にも沢山の商品があり、恐らく出来ない事は無いのではないかと思わせる。
570 :
翠河
:2003/12/06(土) 01:38
>>569
「おっかない物を売っているなー。
この勢いならスタンドとかも売ってそうだが」
インフォメーションコーナーでカッコイイ義手が売ってないか聞こう。
571 :
『進行』
:2003/12/06(土) 01:46
>>570
眼鏡で巨乳の店員が居た。
店員「・・・・・・・・・・・・。」
彼女は喋らず、ただ右を指した。
右にはマジックハンドが売っていた。
『スタンド』文字ではこう説明がある。
手にはめると、まるで『スタンド』の様に『意志の力』で動かせる様になります。
指二本だけど『パワーA』。
572 :
翠河
:2003/12/06(土) 01:51
>>571
「『鳥山明』みたいでカッコイイな…。
迷うな……どうするか」
お値段を見よう。
573 :
『進行』
:2003/12/06(土) 01:58
>>572
『スタンド』文字で『2000万ペリー』と書いてあった。
574 :
翠河
:2003/12/06(土) 02:04
>>573
「黒船の人か」
バッグの中の金は幾らだろうか。
数えながら他の階の売り場が何かパネルを見る。
575 :
『進行』
:2003/12/06(土) 02:06
今日はここまで。
576 :
『ヒント』
:2003/12/06(土) 02:06
明日は『大事』な日だ。
577 :
シンバ『MC・ラフス』
:2003/12/06(土) 12:01
>>555
「いたいけな娘がこんな男を連れ込んだことがショックだった…
って感じじゃないよな。」
窓から少し離れて少女に目をやる
578 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/12/06(土) 12:32
>>547
サインの意味がわからなくてもこっちに対して友好的かどうかくらいは
超スゴイ頭脳でわかるはず。
「乞食はともかくチンピラは悪人ですよね多分」
適当に歩く。
こちらのあととかつけてきますか?
579 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/12/06(土) 22:10
>>551
「え、ええ、気分は悪くはないですが…
何で僕はここに?」
部屋の様子や、自分の体の状態などを見る。
580 :
『進行』
:2003/12/06(土) 23:29
>>557
少女「怪我してる様だし、追い掛けましょう。」
少女も窓から飛び降りた。
スタッと軽やかに着地し、『女C』を追い掛ける。
>>578
IQ200超の頭脳により、彼らのサインは売買目的と言う事が解った。
彼らのポケットは商品でパンパンだった。
適当に歩くと、一人の乞食が園田に近付いて来る。
『乞食』「なあ、あんた・・・・・・・・『助けて』くれよぅ。」
>>579
医師「あなたは路上で傷だらけで倒れていたんですよ。」
「脈拍も無く、死んでいたのかと思いましたが・・・・・・・よく意識が戻りましたね。」
部屋は個室で、今まで白い布が被されていた様だ。
傷の場所には包帯が巻かれている。
医師「しかし何でこんな傷を・・・・・・・『噂の殺人鬼』にでも遭遇したんですか?」
581 :
『進行』
:2003/12/06(土) 23:33
>>562
長髪の女はそのままマンションから逃げて行く。
それを追う様に少女が同じ窓から身軽に飛び降り、追い掛けた。
>>574
ざっと『一億ペリー』入っている様だ。
二階と三階と屋上がある様だ。
二階は服売り場、三階は電化製品、屋上はゲームコーナーだ。
582 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/12/06(土) 23:35
>>580
「具体的にどうしろっていうんですか?」
乞食が3m以上近づいてきたら離れるようにします。
583 :
『進行』
:2003/12/06(土) 23:39
>>582
『乞食』「水が・・・・・水がよぅ・・・・・・・。」
『ドボドボッ』
『乞食』「飲めないんだよぉぉぉ・・・・・・・・。」
『乞食』の顎には大きな『穴』が開いていて、其処から飲んでいた水がこぼれていた。
『乞食』「喉が『渇い』てんだ・・・・・・・・あんた、助けてくれないかぁ・・・・・・・・。」
584 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/12/06(土) 23:40
>>580
「『殺人鬼』?さあ、相手の正体もよくわからなかったもので…
いろいろ『適切』な処置をしていただいたようで、ありがとうございました。
…で、『殺人鬼』ってなんです?この近くに居るんですか?」
585 :
翠河
:2003/12/06(土) 23:41
>>581
雲より高く聳え立つ巨塔じゃないのか。
「ま、他の階を見てからにしよう」
二階へ向かう。
586 :
シンバ『MC・ラフス』
:2003/12/06(土) 23:42
>>580
「え?そんな普通に?飛べんの?三階って」
『ラフス』で
『シンバが怪我をせずにマンションの外にでる最短時間』を調べる。
それで30秒以内なら飛び降りる。
それ以上かかるなら階段を使って追う。
587 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/12/06(土) 23:44
>>583
「うわ」
後ずさりする。
「ええと、その穴から水を流し込めばいいんじゃないですかね?」
588 :
『進行』
:2003/12/06(土) 23:45
>>584
医師「知らないんですか?ははあ、あなたはこの島の人間ではないのですね。」
「『彼』のせいでこの病院の安置室は何時も満員ですよ。」
589 :
『進行』
:2003/12/06(土) 23:48
>>586
『20』
シンバは飛び降り、着地した。
怪我も無い。
590 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/12/06(土) 23:49
>>588
「そんなに有名なんですか。
どんな殺し方するんですか?
安置室って、見せてもらえませんかねえ。」
591 :
シンバ『MC・ラフス』
:2003/12/06(土) 23:52
>>589
「よし!少しは役に立ったな!『ラフス』!!」
『少女』と一緒に『女C』を追う
592 :
『進行』
:2003/12/06(土) 23:57
>>585
二階には普通の服と裸のマネキン・・・・・・もとい『スタンド』が売られていた。
店員「いらっしゃいませ。何かお探しですか?」
と話しかけてくる若い店員。
593 :
翠河
:2003/12/07(日) 00:00
>>592
そういや、泥まみれだった。
「服を買おうかなーと」
ついでにどんな『スタンド』が売っているか眺めていく。
594 :
『進行』
:2003/12/07(日) 00:00
>>587
『乞食』「『渇く』んだ・・・・・・・・とても『渇く』んだよぉ・・・・・・・・。」
『乞食:』が口を開け、歯が見えた。
『とても長い』犬歯が見える。
『乞食』「なあ・・・・・・・・・・・・『渇き』を癒してくれないか・・・・・・・・・・。」
595 :
『進行』
:2003/12/07(日) 00:07
参加者はsageてくれ。
596 :
『進行』
:2003/12/07(日) 00:09
>>590
医師「殺し方ですか?それは余りお聞きになられない方がよろしいかと。」
「夢に見ますよ・・・・・・・・。」
「安置室が見たい?何を言ってるんですかあなたは!」
医師が声を荒げた。
597 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/12/07(日) 00:14
>>596
「ああ、突然無理なお願いでしたね。すみません。
でも、その『殺人鬼』のこと、もう少し教えてくださいよ。
よく出る場所とか…時間とか…
不安で外歩けなくなりそうなので。」
598 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/12/07(日) 00:19
>>581
「タニシ野郎を追い詰めるためには絶対的に情報が足りない・・・
トラブルはできるだけ回避したいが、そうも言ってられないな。」
長髪の女と少女のストーキングを開始。
599 :
ヴィーヴァー
:2003/12/07(日) 00:24
>>517
(ひぃぃ…)
すぐに前ダッシュしてから体を後ろに向き直す。
600 :
『進行』
:2003/12/07(日) 00:42
>>591
『女C』「うっ・・・・・・もう駄目だ。」
「此処で終わり・・・・・・・・・・悔しいけど。」
怪我をした『女C』には簡単に追いついたシンバと少女。
『女C』「でも、まさか自分の『スタンド』に裏切られるとはね・・・・・・・・それじゃしょうがな、」
『女C』はシンバを見て、体を震わし、動揺し、そして
『女C』「『結婚』してください。」
結婚を申し込んだ。
601 :
シンバ『MC・ラフス』
:2003/12/07(日) 00:55
>>600
「どゆこと?」
『イヤ、ワタシニ言ワレテモ。』
『MC・ラフス』で『女C』の年齢と誕生日を調べる。
一応スタンドじゃないかチェック。
「っつーかキミは『スタンド』だったのか!」
少女をみる
602 :
『進行』
:2003/12/07(日) 01:18
>>597
医師「すみません、私も少し熱くなってしまいましたね。」
「時間は何時も夜『2時』頃・・・・・・・・残念ながら、この『近辺』に現れるんです。」
「不安が無くとも夜は外に出てはいけません。」
「どちらにしろ、今は安静にしてください。あなたは死に掛けたんですよ。」
603 :
『進行』
:2003/12/07(日) 01:21
>>598
長髪の女は後から出て来た男に追いつかれ、
何やら訳の解らぬ事を呟いた後(スタンドっぽい名前)、男に『結婚』を申し込んだ。
604 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/12/07(日) 01:25
>>603
「・・・・・あれはなにをやってるんだ?」
2人に近づく。
「なんだかよく解らないけど一応祝福しとくぞ、
とりあえずおめでとう。」
605 :
『進行』
:2003/12/07(日) 01:25
>>599
「おいおい、何でそんなに怯えているんだ。」
声をかけたのは意外にもサラリーマン風の男だった。
『塩男』「何か如何わしい事でもしてたのかね。」
606 :
ヴィーヴァー
:2003/12/07(日) 01:32
>>605
「なんだ、驚いた…僕の名前は『ヴィーヴァー』。
ちょっと色々見て回っていただけですよ。
今流行りの廃屋みたいで、スリルがありそうだったんです。」
男に近寄りながら工場を指差した。
607 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/12/07(日) 01:35
>>602
「なるほど…ありがとうございます。
じゃあお言葉に甘えて、ご厄介になります。
命は大切にしないと…
ああ、怖い話を聞いたせいか、ちょっと気分が優れないな。
横になってもいいですか?」
608 :
『進行』
:2003/12/07(日) 01:35
>>601
『22』
『10』
『3』
少女「そうよ。」
『女C』「しゃ、喋ってる・・・・・・・。」
「私の『R・A・F・I・リヴェンジ』は一体どうなってしまったのよ。」
『女C』とシンバは、『赤い紐』で繋がっていた。
『女C』を見ると、少女と良く似ていた。
そんな事をしてる間に『行商』が近付き、
「なんだかよく解らないけど一応祝福しとくぞ、
とりあえずおめでとう。」
と言って来た。
609 :
『進行』
:2003/12/07(日) 01:38
>>606
『塩男』「此処には『スリル』なんて無いよ・・・・・・・・とても落ち着く所だ。」
「まあ時々チンピラが来るがね。」
『塩男』は手に持った何か棒状の物をくるくると回した。
610 :
ヴィーヴァー
:2003/12/07(日) 01:41
>>609
「なんかクルクル回してますね。
チンピラって、あなたですか?
スリルはなかったから、言う通りでしたけど…。」
『GPS』を見る。
611 :
『進行』
:2003/12/07(日) 01:41
>>607
医師「解りました。ではゆっくりとお休みください。」
医師は出て行き、君は一人になった。
612 :
『進行』
:2003/12/07(日) 01:46
>>610
『塩男』「私がチンピラに見えるかね?」
極普通の感性を持つ人間ならば、見えないであろう格好をしている。
『塩男』「『これ』は此処で作られていた製品さ。」
棒状のものが光った。
『GPS』には『C4』と表示された。
613 :
翠河
:2003/12/07(日) 01:50
>>593
614 :
『進行』
:2003/12/07(日) 01:50
>>593
『スタンド』はかなりの量がある。
まず最初に目に付いたのは『死亡発動型』のスタンドだ。
本体が『死ぬ』とスタンド化し、一般人から見れば消えてしまう。
このスタンドは『裸』だ。
615 :
ヴィーヴァー
:2003/12/07(日) 01:51
>>612
「欲しいな…いいですね。
チンピラっぽくないから、ただの人ですか。
ところで、ここの地名は何です?家に帰りたいんですけど。
…なんか光ってますよ?」
棒を触ってみる。
616 :
翠河
:2003/12/07(日) 01:55
>>614
「服が本体という事かな。
つまり………今は本体がいないのか?」
値段を見つつ次のスタンドへ。
流行のスタンドとかあれば店員に聞こう。
617 :
『進行』
:2003/12/07(日) 01:56
>>615
『塩男』「これは『警棒』だよ。」
『ガキン!』
不意をつかれ、『警棒』を顎に叩き込まれた『ヴィーヴァー』。
頭がグワングワンする。
『塩男』「はっはっはっは。どうした、動きがとろいぞ。」
618 :
『進行』
:2003/12/07(日) 02:00
>>616
値段は『1000万』ペリーだ。
次は『近距離パワー』型のスタンド。
与えられた力を『リサイクル』し、自由に他のものに与えられる能力。
これは服を着ている。
店員「流行の・・・・・・何でしょうか?電気スタンドなら、三階にあります。」
619 :
ヴィーヴァー
:2003/12/07(日) 02:01
>>617
(シェリフ…)
『GPS』で男の顎をかち上げた。
620 :
翠河
:2003/12/07(日) 02:05
>>618
「リサイクルか。かなり使い勝手がいいな、これ」
値段を見る。
「まあ、普通ならそうだろうね」
店員に言った後、次のスタンドを見ていく。
621 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/12/07(日) 02:06
>>611
「さて。」
ベッドから降り、部屋を調べまわる。
622 :
『進行』
:2003/12/07(日) 02:10
>>619
『塩男』は後ろに下がり、避けた。
『塩男』「はっはっは。楽しいなあ。ほら、もっと何かやりなさい。」
623 :
『進行』
:2003/12/07(日) 02:14
>>620
値段は『11000万ペリー』。
次のスタンドは『球体』の形をしているスタンド。
球体の位置を中間点とし、鏡の様に自分の姿を投影するスタンド。
値段は『4000万ペリー』。
『裸』で、『服』は無い。
624 :
『進行』
:2003/12/07(日) 02:17
>>621
部屋を調べても、特に不自然なものは無い。
冷蔵庫があるが、それには水枕しか入っていない。
625 :
ヴィーヴァー
:2003/12/07(日) 02:19
>>622
「アハハハ。」
『スタンド』で周囲一帯を煙幕に包んだ後、地面に伏せて動かない。
(無茶苦茶だよ…)
626 :
『進行』
:2003/12/07(日) 02:21
>>625
『塩男』「おっ何だこれは。」
「一体何をしたと言うんだ。何も見えん。何処だ。」
ビュッビュッ
警棒を振り回す音が聞こえる。
627 :
翠河
:2003/12/07(日) 02:22
>>623
「これは、何処かで会ったような気がするな」
仮に買ったとしたらどうなるのだろう。
「『グリーン・リヴァー』は、攻走兼ね備えた
オールマイティなスタンドだから替える気はないな」
そういえば、『グリーン・リヴァー』はあるのかな?
見ながら探して見よう。
628 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/12/07(日) 02:23
>>624
「『2時』か…
そういや今何時だろう?」
時計などはある?
部屋になければ、そっと廊下に出る。
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