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フリーミッション『うずまき』
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/11/24(月) 23:32
『それ』は何もかも混ぜこぜにし、やがて『中心』にしてしまう。
567 :
『七日目』
:2003/12/06(土) 01:24
>>566
そこ等の人「え?見れば解るでしょう。」
「『SayU』ですよ。大型デパートの。」
と、何を聞いているんだこの人はと言う様子。
568 :
翠河
:2003/12/06(土) 01:28
>>567
「やっぱりそれでいいのか…。
確かにデカイけど」
中に入る。
569 :
『七日目』
:2003/12/06(土) 01:34
>>568
『SayU』1階で売ってる物は、極普通の製品だった。
一般人にはそう見えるだろう・・・・・・・・だが、『スタンド使い』には、違った物が見えていた。
『スタンド文字』で品物の本当の用途が書いてある。
例えばこの『チョコレート』等は、本来『完全自立型スタンド』に食べさせて毒殺させるために作られた様だ。
他にも沢山の商品があり、恐らく出来ない事は無いのではないかと思わせる。
570 :
翠河
:2003/12/06(土) 01:38
>>569
「おっかない物を売っているなー。
この勢いならスタンドとかも売ってそうだが」
インフォメーションコーナーでカッコイイ義手が売ってないか聞こう。
571 :
『進行』
:2003/12/06(土) 01:46
>>570
眼鏡で巨乳の店員が居た。
店員「・・・・・・・・・・・・。」
彼女は喋らず、ただ右を指した。
右にはマジックハンドが売っていた。
『スタンド』文字ではこう説明がある。
手にはめると、まるで『スタンド』の様に『意志の力』で動かせる様になります。
指二本だけど『パワーA』。
572 :
翠河
:2003/12/06(土) 01:51
>>571
「『鳥山明』みたいでカッコイイな…。
迷うな……どうするか」
お値段を見よう。
573 :
『進行』
:2003/12/06(土) 01:58
>>572
『スタンド』文字で『2000万ペリー』と書いてあった。
574 :
翠河
:2003/12/06(土) 02:04
>>573
「黒船の人か」
バッグの中の金は幾らだろうか。
数えながら他の階の売り場が何かパネルを見る。
575 :
『進行』
:2003/12/06(土) 02:06
今日はここまで。
576 :
『ヒント』
:2003/12/06(土) 02:06
明日は『大事』な日だ。
577 :
シンバ『MC・ラフス』
:2003/12/06(土) 12:01
>>555
「いたいけな娘がこんな男を連れ込んだことがショックだった…
って感じじゃないよな。」
窓から少し離れて少女に目をやる
578 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/12/06(土) 12:32
>>547
サインの意味がわからなくてもこっちに対して友好的かどうかくらいは
超スゴイ頭脳でわかるはず。
「乞食はともかくチンピラは悪人ですよね多分」
適当に歩く。
こちらのあととかつけてきますか?
579 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/12/06(土) 22:10
>>551
「え、ええ、気分は悪くはないですが…
何で僕はここに?」
部屋の様子や、自分の体の状態などを見る。
580 :
『進行』
:2003/12/06(土) 23:29
>>557
少女「怪我してる様だし、追い掛けましょう。」
少女も窓から飛び降りた。
スタッと軽やかに着地し、『女C』を追い掛ける。
>>578
IQ200超の頭脳により、彼らのサインは売買目的と言う事が解った。
彼らのポケットは商品でパンパンだった。
適当に歩くと、一人の乞食が園田に近付いて来る。
『乞食』「なあ、あんた・・・・・・・・『助けて』くれよぅ。」
>>579
医師「あなたは路上で傷だらけで倒れていたんですよ。」
「脈拍も無く、死んでいたのかと思いましたが・・・・・・・よく意識が戻りましたね。」
部屋は個室で、今まで白い布が被されていた様だ。
傷の場所には包帯が巻かれている。
医師「しかし何でこんな傷を・・・・・・・『噂の殺人鬼』にでも遭遇したんですか?」
581 :
『進行』
:2003/12/06(土) 23:33
>>562
長髪の女はそのままマンションから逃げて行く。
それを追う様に少女が同じ窓から身軽に飛び降り、追い掛けた。
>>574
ざっと『一億ペリー』入っている様だ。
二階と三階と屋上がある様だ。
二階は服売り場、三階は電化製品、屋上はゲームコーナーだ。
582 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/12/06(土) 23:35
>>580
「具体的にどうしろっていうんですか?」
乞食が3m以上近づいてきたら離れるようにします。
583 :
『進行』
:2003/12/06(土) 23:39
>>582
『乞食』「水が・・・・・水がよぅ・・・・・・・。」
『ドボドボッ』
『乞食』「飲めないんだよぉぉぉ・・・・・・・・。」
『乞食』の顎には大きな『穴』が開いていて、其処から飲んでいた水がこぼれていた。
『乞食』「喉が『渇い』てんだ・・・・・・・・あんた、助けてくれないかぁ・・・・・・・・。」
584 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/12/06(土) 23:40
>>580
「『殺人鬼』?さあ、相手の正体もよくわからなかったもので…
いろいろ『適切』な処置をしていただいたようで、ありがとうございました。
…で、『殺人鬼』ってなんです?この近くに居るんですか?」
585 :
翠河
:2003/12/06(土) 23:41
>>581
雲より高く聳え立つ巨塔じゃないのか。
「ま、他の階を見てからにしよう」
二階へ向かう。
586 :
シンバ『MC・ラフス』
:2003/12/06(土) 23:42
>>580
「え?そんな普通に?飛べんの?三階って」
『ラフス』で
『シンバが怪我をせずにマンションの外にでる最短時間』を調べる。
それで30秒以内なら飛び降りる。
それ以上かかるなら階段を使って追う。
587 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/12/06(土) 23:44
>>583
「うわ」
後ずさりする。
「ええと、その穴から水を流し込めばいいんじゃないですかね?」
588 :
『進行』
:2003/12/06(土) 23:45
>>584
医師「知らないんですか?ははあ、あなたはこの島の人間ではないのですね。」
「『彼』のせいでこの病院の安置室は何時も満員ですよ。」
589 :
『進行』
:2003/12/06(土) 23:48
>>586
『20』
シンバは飛び降り、着地した。
怪我も無い。
590 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/12/06(土) 23:49
>>588
「そんなに有名なんですか。
どんな殺し方するんですか?
安置室って、見せてもらえませんかねえ。」
591 :
シンバ『MC・ラフス』
:2003/12/06(土) 23:52
>>589
「よし!少しは役に立ったな!『ラフス』!!」
『少女』と一緒に『女C』を追う
592 :
『進行』
:2003/12/06(土) 23:57
>>585
二階には普通の服と裸のマネキン・・・・・・もとい『スタンド』が売られていた。
店員「いらっしゃいませ。何かお探しですか?」
と話しかけてくる若い店員。
593 :
翠河
:2003/12/07(日) 00:00
>>592
そういや、泥まみれだった。
「服を買おうかなーと」
ついでにどんな『スタンド』が売っているか眺めていく。
594 :
『進行』
:2003/12/07(日) 00:00
>>587
『乞食』「『渇く』んだ・・・・・・・・とても『渇く』んだよぉ・・・・・・・・。」
『乞食:』が口を開け、歯が見えた。
『とても長い』犬歯が見える。
『乞食』「なあ・・・・・・・・・・・・『渇き』を癒してくれないか・・・・・・・・・・。」
595 :
『進行』
:2003/12/07(日) 00:07
参加者はsageてくれ。
596 :
『進行』
:2003/12/07(日) 00:09
>>590
医師「殺し方ですか?それは余りお聞きになられない方がよろしいかと。」
「夢に見ますよ・・・・・・・・。」
「安置室が見たい?何を言ってるんですかあなたは!」
医師が声を荒げた。
597 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/12/07(日) 00:14
>>596
「ああ、突然無理なお願いでしたね。すみません。
でも、その『殺人鬼』のこと、もう少し教えてくださいよ。
よく出る場所とか…時間とか…
不安で外歩けなくなりそうなので。」
598 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/12/07(日) 00:19
>>581
「タニシ野郎を追い詰めるためには絶対的に情報が足りない・・・
トラブルはできるだけ回避したいが、そうも言ってられないな。」
長髪の女と少女のストーキングを開始。
599 :
ヴィーヴァー
:2003/12/07(日) 00:24
>>517
(ひぃぃ…)
すぐに前ダッシュしてから体を後ろに向き直す。
600 :
『進行』
:2003/12/07(日) 00:42
>>591
『女C』「うっ・・・・・・もう駄目だ。」
「此処で終わり・・・・・・・・・・悔しいけど。」
怪我をした『女C』には簡単に追いついたシンバと少女。
『女C』「でも、まさか自分の『スタンド』に裏切られるとはね・・・・・・・・それじゃしょうがな、」
『女C』はシンバを見て、体を震わし、動揺し、そして
『女C』「『結婚』してください。」
結婚を申し込んだ。
601 :
シンバ『MC・ラフス』
:2003/12/07(日) 00:55
>>600
「どゆこと?」
『イヤ、ワタシニ言ワレテモ。』
『MC・ラフス』で『女C』の年齢と誕生日を調べる。
一応スタンドじゃないかチェック。
「っつーかキミは『スタンド』だったのか!」
少女をみる
602 :
『進行』
:2003/12/07(日) 01:18
>>597
医師「すみません、私も少し熱くなってしまいましたね。」
「時間は何時も夜『2時』頃・・・・・・・・残念ながら、この『近辺』に現れるんです。」
「不安が無くとも夜は外に出てはいけません。」
「どちらにしろ、今は安静にしてください。あなたは死に掛けたんですよ。」
603 :
『進行』
:2003/12/07(日) 01:21
>>598
長髪の女は後から出て来た男に追いつかれ、
何やら訳の解らぬ事を呟いた後(スタンドっぽい名前)、男に『結婚』を申し込んだ。
604 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/12/07(日) 01:25
>>603
「・・・・・あれはなにをやってるんだ?」
2人に近づく。
「なんだかよく解らないけど一応祝福しとくぞ、
とりあえずおめでとう。」
605 :
『進行』
:2003/12/07(日) 01:25
>>599
「おいおい、何でそんなに怯えているんだ。」
声をかけたのは意外にもサラリーマン風の男だった。
『塩男』「何か如何わしい事でもしてたのかね。」
606 :
ヴィーヴァー
:2003/12/07(日) 01:32
>>605
「なんだ、驚いた…僕の名前は『ヴィーヴァー』。
ちょっと色々見て回っていただけですよ。
今流行りの廃屋みたいで、スリルがありそうだったんです。」
男に近寄りながら工場を指差した。
607 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/12/07(日) 01:35
>>602
「なるほど…ありがとうございます。
じゃあお言葉に甘えて、ご厄介になります。
命は大切にしないと…
ああ、怖い話を聞いたせいか、ちょっと気分が優れないな。
横になってもいいですか?」
608 :
『進行』
:2003/12/07(日) 01:35
>>601
『22』
『10』
『3』
少女「そうよ。」
『女C』「しゃ、喋ってる・・・・・・・。」
「私の『R・A・F・I・リヴェンジ』は一体どうなってしまったのよ。」
『女C』とシンバは、『赤い紐』で繋がっていた。
『女C』を見ると、少女と良く似ていた。
そんな事をしてる間に『行商』が近付き、
「なんだかよく解らないけど一応祝福しとくぞ、
とりあえずおめでとう。」
と言って来た。
609 :
『進行』
:2003/12/07(日) 01:38
>>606
『塩男』「此処には『スリル』なんて無いよ・・・・・・・・とても落ち着く所だ。」
「まあ時々チンピラが来るがね。」
『塩男』は手に持った何か棒状の物をくるくると回した。
610 :
ヴィーヴァー
:2003/12/07(日) 01:41
>>609
「なんかクルクル回してますね。
チンピラって、あなたですか?
スリルはなかったから、言う通りでしたけど…。」
『GPS』を見る。
611 :
『進行』
:2003/12/07(日) 01:41
>>607
医師「解りました。ではゆっくりとお休みください。」
医師は出て行き、君は一人になった。
612 :
『進行』
:2003/12/07(日) 01:46
>>610
『塩男』「私がチンピラに見えるかね?」
極普通の感性を持つ人間ならば、見えないであろう格好をしている。
『塩男』「『これ』は此処で作られていた製品さ。」
棒状のものが光った。
『GPS』には『C4』と表示された。
613 :
翠河
:2003/12/07(日) 01:50
>>593
614 :
『進行』
:2003/12/07(日) 01:50
>>593
『スタンド』はかなりの量がある。
まず最初に目に付いたのは『死亡発動型』のスタンドだ。
本体が『死ぬ』とスタンド化し、一般人から見れば消えてしまう。
このスタンドは『裸』だ。
615 :
ヴィーヴァー
:2003/12/07(日) 01:51
>>612
「欲しいな…いいですね。
チンピラっぽくないから、ただの人ですか。
ところで、ここの地名は何です?家に帰りたいんですけど。
…なんか光ってますよ?」
棒を触ってみる。
616 :
翠河
:2003/12/07(日) 01:55
>>614
「服が本体という事かな。
つまり………今は本体がいないのか?」
値段を見つつ次のスタンドへ。
流行のスタンドとかあれば店員に聞こう。
617 :
『進行』
:2003/12/07(日) 01:56
>>615
『塩男』「これは『警棒』だよ。」
『ガキン!』
不意をつかれ、『警棒』を顎に叩き込まれた『ヴィーヴァー』。
頭がグワングワンする。
『塩男』「はっはっはっは。どうした、動きがとろいぞ。」
618 :
『進行』
:2003/12/07(日) 02:00
>>616
値段は『1000万』ペリーだ。
次は『近距離パワー』型のスタンド。
与えられた力を『リサイクル』し、自由に他のものに与えられる能力。
これは服を着ている。
店員「流行の・・・・・・何でしょうか?電気スタンドなら、三階にあります。」
619 :
ヴィーヴァー
:2003/12/07(日) 02:01
>>617
(シェリフ…)
『GPS』で男の顎をかち上げた。
620 :
翠河
:2003/12/07(日) 02:05
>>618
「リサイクルか。かなり使い勝手がいいな、これ」
値段を見る。
「まあ、普通ならそうだろうね」
店員に言った後、次のスタンドを見ていく。
621 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/12/07(日) 02:06
>>611
「さて。」
ベッドから降り、部屋を調べまわる。
622 :
『進行』
:2003/12/07(日) 02:10
>>619
『塩男』は後ろに下がり、避けた。
『塩男』「はっはっは。楽しいなあ。ほら、もっと何かやりなさい。」
623 :
『進行』
:2003/12/07(日) 02:14
>>620
値段は『11000万ペリー』。
次のスタンドは『球体』の形をしているスタンド。
球体の位置を中間点とし、鏡の様に自分の姿を投影するスタンド。
値段は『4000万ペリー』。
『裸』で、『服』は無い。
624 :
『進行』
:2003/12/07(日) 02:17
>>621
部屋を調べても、特に不自然なものは無い。
冷蔵庫があるが、それには水枕しか入っていない。
625 :
ヴィーヴァー
:2003/12/07(日) 02:19
>>622
「アハハハ。」
『スタンド』で周囲一帯を煙幕に包んだ後、地面に伏せて動かない。
(無茶苦茶だよ…)
626 :
『進行』
:2003/12/07(日) 02:21
>>625
『塩男』「おっ何だこれは。」
「一体何をしたと言うんだ。何も見えん。何処だ。」
ビュッビュッ
警棒を振り回す音が聞こえる。
627 :
翠河
:2003/12/07(日) 02:22
>>623
「これは、何処かで会ったような気がするな」
仮に買ったとしたらどうなるのだろう。
「『グリーン・リヴァー』は、攻走兼ね備えた
オールマイティなスタンドだから替える気はないな」
そういえば、『グリーン・リヴァー』はあるのかな?
見ながら探して見よう。
628 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/12/07(日) 02:23
>>624
「『2時』か…
そういや今何時だろう?」
時計などはある?
部屋になければ、そっと廊下に出る。
629 :
翠河
:2003/12/07(日) 02:24
>>627
攻走守兼ね備えた
630 :
『進行』
:2003/12/07(日) 02:25
>>627
『グリーン・リヴァー』がある位置は感覚で解る。
部屋の右端にある。
次のスタンドは紐の形をしたスタンドだ。
紐で巻くと、その部分は好きなものになれる能力。
値段は『5ペリー』。
服を着ている。
631 :
ヴィーヴァー
:2003/12/07(日) 02:26
>>626
(煙の中で動くと…コダマみたいに動きが返ってくるんだ。
色々試して分かったけど、返ってくる角度はランダムみたいだね。
だから、警棒なんて振り回すと危ないよ…教えないけど…)
振り回した回数だけ、色々な角度から警棒と同じ威力が返ってくる。
632 :
『進行』
:2003/12/07(日) 02:30
>>628
時計を見ると、今は『2:23』だと言う事が解った。
633 :
翠河
:2003/12/07(日) 02:31
>>630
「安いな、おい。
………本体これ見たら泣くぞ」
感じた『グリーン・リヴァー』の位置の右端に行く。
634 :
『進行』
:2003/12/07(日) 02:35
>>631
『ドガッ!バキッ!』
『塩男』に自分の『警棒』が当たる。
『塩男』「うおっ何だ!一体何処から攻撃しているんだ!クソッ楽しくない!楽しくないぞ!!」
『塩男』はブオン!と気合の入れた一発をからぶる。
『ガツン!』
『塩男』は気絶した。
635 :
『進行』
:2003/12/07(日) 02:36
>>633
『グリーン・リヴァー』の能力は君が知っての通りだ。
気になるお値段は『23000万ペリー』。
636 :
ヴィーヴァー
:2003/12/07(日) 02:38
>>634
しばらくすると煙は消える。
「変なものを振り回しちゃダメだよ…怖いよ…」
警棒があれば回収して、男は日陰に寝かせておく。
(もう別の所に行こう…川に行こうかな。)
637 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/12/07(日) 02:38
>>632
「『2時』は過ぎちゃったか。
…『安置室』に行ってみるかな。
『殺人鬼』の手がかりがあるかもしれないし。
面白い死体があるかもしれないし。」
ベッドに一度戻り、自分の死体から抜け出る。
そして建物に乗り移り、壁の中を移動しながら『安置室』を探す。
638 :
『進行』
:2003/12/07(日) 02:43
>>636
『塩男』を日陰に寝かした。
移動には『ルール』がある。
行きたい所が同じ『地区』内で無い場合は、『北東南西』『近辺』から選んで、その方向へ歩け。
639 :
『進行』
:2003/12/07(日) 02:49
>>637
『安置室』へ移動した。
其処では『死体』が死亡した時の姿、そのままで放置されていた。
『死体』は性器から胸の辺りまで凄い力で引き裂かれていた。
そのため、性器が胸の辺りまで移動している様に見えて、まるで『足が長くなった』かの様に見える。
640 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/12/07(日) 02:55
>>639
「うわ。想像以上にひどいな…
というか、こんな殺し方、やっぱりスタンド使いか…」
死体を片っ端から調べる。
違った殺され方をしてる死体がないか。
まだ動かせそうな死体がないか。
641 :
シンバ『MC・ラフス』
:2003/12/07(日) 14:13
>>608
「え?え―――っ!?」
(ちょっと、まて、整理しよう。
この『赤い紐』。これは僕のバックに入っていたものだ。
公園でこの女の子に話しかけたら突然結ばさって
『母に紹介したい』とか言われて、あったら突然逃げられて
少女はスタンドで本体の女性に結婚申し込まれて。
でもさっきの部屋では『スタンド使い』はオレ一人だったし…。
そういやさっきこの子は『赤い紐』が見えていなかったような。
しかも『赤い紐』でオレと結ばれる前は喋れなかったようだし…。)
「もしかしたらこの娘が喋れるようになったのはオレのせいかもしれない。」
『女C』に『赤い紐』を見せる。
『行商』はあまり気にしないでおく
642 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/12/07(日) 16:27
>>594
「あははは……お断りです」
乞食の額に爪ミサイルを一発ぶち込み、逃げる。
643 :
ヴィーヴァー
:2003/12/07(日) 21:23
>>638
東西南北に何があるのか見回す。
644 :
『進行』
:2003/12/10(水) 00:03
>>640
違った殺され方をした『死体』は二体あった。
それは何れも『女性』の『死体』で、『両足』が無い。
恐らく出血多量で死んだのだろう。
動かせそうな死体は無い。
どの死体も足が動かせそうに無いからだ。
645 :
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』
:2003/12/10(水) 00:09
>>644
その2体以外は全部男性?
646 :
『進行』
:2003/12/10(水) 00:13
>>604
シンバは行商を無視して『女C』と話し込む。
「もしかしたらこの娘が喋れるようになったのはオレのせいかもしれない。」
と言って空の右手を差し出した。
>>641
『女C』「ええ、きっとそうでしょうね。」
『女C』は喋りながらもシンバの顔を見てうっとりとしていて、他の事は余り目に入らない様だ。
だが、どうやら『赤い紐』はシンバ以外の誰にも見えていない様だった。
そんな物が見えたら、『恋』が冷めてしまうから、当然と言えば当然であった。
647 :
『進行』
:2003/12/10(水) 00:20
>>642
『ドン!』
爪ミサイルに確実な手応えを感じた。
『常人』ならばもう立ち上がれ無いだろう。
園田はその場から走って逃げた。
息が切れるまで。
此処まで来れば、もう一安心・・・・・・・と思い、立ち止まった。
見回すと、そこら中の家々が手入れされておらず、そのため草やツタが生え・・・・・・まるで森の中に居る様な錯覚を覚える場所に居る事が解った。
648 :
『進行』
:2003/12/10(水) 00:22
>>643
当然の事だが・・・・・・・・特別目が良くも無い君は、周りの景色しか見えず、『東』や『北』に何があるか解る訳も無い。
649 :
『進行』
:2003/12/10(水) 00:26
>>645
その様だ。
650 :
翠河
:2003/12/10(水) 00:37
>>635
「うわッ 高いなー。
かなりセレブなスタンドって事かな?」
一番高いスタンドを探してみよう。
651 :
『進行』
:2003/12/10(水) 00:58
>>650
検索した所、どうやら『デストピア』と言うスタンドが最も高い様だ。
値段は『20000000000万ペリー』。
『魂』を操る能力を持っている。
『裸』だ。
652 :
翠河
:2003/12/10(水) 01:03
>>651
「0が1つ、2つ……………。
買う奴……というか買える奴はいないだろうな」
3階へ向かう。
653 :
『進行』
:2003/12/10(水) 01:11
>>652
三階は電化製品が主に売っているが、それらは勿論他の効果がある。
人間そのものに関係しているらしい。
一般の電化製品は『スタンド文字』から読み取ると、肉体を変える効果があるらしい。
CD等は感覚等を変える力を持っている。
654 :
翠河
:2003/12/10(水) 01:16
>>653
「へぇー、便利だな」
『ビギン・ザ・デッド』のCDが置いてあるか探そう。
655 :
『進行』
:2003/12/10(水) 01:19
>>654
流石に天下の『SayU』と言えども、『ビギン・ザ・デッド』のCDは無い。
存在しない物は、無いのだ。
656 :
翠河
:2003/12/10(水) 01:22
>>655
「ジャーマンメタルってよくわかんないし無くていいや」
ヒットチャートにランクインしているCDを見ていこう。
657 :
『進行』
:2003/12/10(水) 01:26
>>656
一位のCDは、余り知られていない少年達のグループが出した歌だ。
『スタンド文字』で 毎朝が生まれ立ての様に思える程、ストレスを感じさせなくする。
値段は『10万ペリー』
658 :
翠河
:2003/12/10(水) 01:31
>>657
「一定のストレスは重要らしいが………買っておくと得かもしれないな」
次々と見ていく。
659 :
『進行』
:2003/12/10(水) 01:36
>>658
次々と見て行く。
感覚を鋭くする『CD』や体の隅々まで神経が行き渡る『CD』、無意識をコントロールする『CD』等、非常に『品揃え』が良い。
無い物を探す方が難しい。
660 :
翠河
:2003/12/10(水) 01:40
>>659
「でも、スタンド使いとしてのナチュラルな自分の感覚に頼る事にしよう」
家電製品を次々と見ていく。
そして屋上へ。
661 :
『進行』
:2003/12/10(水) 01:51
>>660
脂肪を吸い取る掃除機、目を良くする電気スタンド、体を再生する炊飯器等々が売っている。
屋上へと向かい、辿り着いた。
寂れた『ゲームコーナー』だ。
極普通のゲームが置いてあり、『スタンド文字』は値段の所だけしか無い。
『スタンド文字』によると一回『1万ペリー』の様だ。
662 :
翠河
:2003/12/10(水) 01:56
>>661
「よし。試しにやってみるか」
『1万ペリー』入れた。
663 :
『進行』
:2003/12/10(水) 02:02
>>662
登山服を着た男が一人、画面左端に居る。
画面には沢山のマスがあり、双六の様にそのマスをボタンを押す事で進んで行く。
しかし、道の途中に障害物があり、タイミングを誤まると、その傷害によって男は『死』んでしまい、ゲームオーバーとなる。
また、制限時間があり、それは『二分』と決まっている。
664 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/12/10(水) 21:31
>>647
「はぁはぁ………追ってこない、よね?」
誰もいないか確かめつつ草やツタがどれくらいの規模で生えてるかも確認。
665 :
ヴィーヴァー
:2003/12/10(水) 22:42
>>648
『近辺』に移動する。
(怖…)
666 :
シンバ『MC・ラフス』
:2003/12/10(水) 22:44
>>646
「は、はぁ。」
(どうしたもんかな。)
『女C』をよく見るとと同時に辺りを見渡す。
667 :
翠河
:2003/12/10(水) 23:39
>>663
「スタートだ」
ボタンを押して登山服の男を進める。
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