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フリーミッション『うずまき』

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/24(月) 23:32
『それ』は何もかも混ぜこぜにし、やがて『中心』にしてしまう。

593 :翠河:2003/12/07(日) 00:00
>>592
そういや、泥まみれだった。
「服を買おうかなーと」

ついでにどんな『スタンド』が売っているか眺めていく。

594 :『進行』:2003/12/07(日) 00:00
>>587
『乞食』「『渇く』んだ・・・・・・・・とても『渇く』んだよぉ・・・・・・・・。」 
 
『乞食:』が口を開け、歯が見えた。
『とても長い』犬歯が見える。
 
『乞食』「なあ・・・・・・・・・・・・『渇き』を癒してくれないか・・・・・・・・・・。」

595 :『進行』:2003/12/07(日) 00:07
参加者はsageてくれ。

596 :『進行』:2003/12/07(日) 00:09
>>590
医師「殺し方ですか?それは余りお聞きになられない方がよろしいかと。」 
「夢に見ますよ・・・・・・・・。」 
「安置室が見たい?何を言ってるんですかあなたは!」 
 
医師が声を荒げた。

597 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/12/07(日) 00:14
>>596
「ああ、突然無理なお願いでしたね。すみません。
でも、その『殺人鬼』のこと、もう少し教えてくださいよ。
よく出る場所とか…時間とか…
不安で外歩けなくなりそうなので。」

598 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/12/07(日) 00:19
>>581
「タニシ野郎を追い詰めるためには絶対的に情報が足りない・・・
 トラブルはできるだけ回避したいが、そうも言ってられないな。」

長髪の女と少女のストーキングを開始。

599 :ヴィーヴァー:2003/12/07(日) 00:24
>>517
(ひぃぃ…)
すぐに前ダッシュしてから体を後ろに向き直す。

600 :『進行』:2003/12/07(日) 00:42
>>591
『女C』「うっ・・・・・・もう駄目だ。」 
「此処で終わり・・・・・・・・・・悔しいけど。」 
 
怪我をした『女C』には簡単に追いついたシンバと少女。
『女C』「でも、まさか自分の『スタンド』に裏切られるとはね・・・・・・・・それじゃしょうがな、」 
 
『女C』はシンバを見て、体を震わし、動揺し、そして 
『女C』「『結婚』してください。」 
 
結婚を申し込んだ。

601 :シンバ『MC・ラフス』:2003/12/07(日) 00:55
>>600
「どゆこと?」
『イヤ、ワタシニ言ワレテモ。』

『MC・ラフス』で『女C』の年齢と誕生日を調べる。
一応スタンドじゃないかチェック。

「っつーかキミは『スタンド』だったのか!」
少女をみる

602 :『進行』:2003/12/07(日) 01:18
>>597
医師「すみません、私も少し熱くなってしまいましたね。」 
「時間は何時も夜『2時』頃・・・・・・・・残念ながら、この『近辺』に現れるんです。」 
「不安が無くとも夜は外に出てはいけません。」 
「どちらにしろ、今は安静にしてください。あなたは死に掛けたんですよ。」

603 :『進行』:2003/12/07(日) 01:21
>>598
長髪の女は後から出て来た男に追いつかれ、 
何やら訳の解らぬ事を呟いた後(スタンドっぽい名前)、男に『結婚』を申し込んだ。

604 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/12/07(日) 01:25
>>603
「・・・・・あれはなにをやってるんだ?」

2人に近づく。

「なんだかよく解らないけど一応祝福しとくぞ、
 とりあえずおめでとう。」

605 :『進行』:2003/12/07(日) 01:25
>>599
「おいおい、何でそんなに怯えているんだ。」 
 
声をかけたのは意外にもサラリーマン風の男だった。
 
『塩男』「何か如何わしい事でもしてたのかね。」

606 :ヴィーヴァー:2003/12/07(日) 01:32
>>605
「なんだ、驚いた…僕の名前は『ヴィーヴァー』。
ちょっと色々見て回っていただけですよ。
今流行りの廃屋みたいで、スリルがありそうだったんです。」
男に近寄りながら工場を指差した。

607 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/12/07(日) 01:35
>>602
「なるほど…ありがとうございます。
じゃあお言葉に甘えて、ご厄介になります。
命は大切にしないと…

ああ、怖い話を聞いたせいか、ちょっと気分が優れないな。
横になってもいいですか?」

608 :『進行』:2003/12/07(日) 01:35
>>601
『22』 
『10』 
『3』 
 
少女「そうよ。」 
 
『女C』「しゃ、喋ってる・・・・・・・。」 
「私の『R・A・F・I・リヴェンジ』は一体どうなってしまったのよ。」 
 
『女C』とシンバは、『赤い紐』で繋がっていた。
『女C』を見ると、少女と良く似ていた。 
 
そんな事をしてる間に『行商』が近付き、
「なんだかよく解らないけど一応祝福しとくぞ、
 とりあえずおめでとう。」
 
と言って来た。

609 :『進行』:2003/12/07(日) 01:38
>>606
『塩男』「此処には『スリル』なんて無いよ・・・・・・・・とても落ち着く所だ。」 
「まあ時々チンピラが来るがね。」 
 
『塩男』は手に持った何か棒状の物をくるくると回した。

610 :ヴィーヴァー:2003/12/07(日) 01:41
>>609
「なんかクルクル回してますね。
チンピラって、あなたですか?
スリルはなかったから、言う通りでしたけど…。」
『GPS』を見る。

611 :『進行』:2003/12/07(日) 01:41
>>607
医師「解りました。ではゆっくりとお休みください。」 
 
医師は出て行き、君は一人になった。

612 :『進行』:2003/12/07(日) 01:46
>>610
『塩男』「私がチンピラに見えるかね?」 
 
極普通の感性を持つ人間ならば、見えないであろう格好をしている。
『塩男』「『これ』は此処で作られていた製品さ。」 
 
棒状のものが光った。
『GPS』には『C4』と表示された。

613 :翠河:2003/12/07(日) 01:50
>>593

614 :『進行』:2003/12/07(日) 01:50
>>593
『スタンド』はかなりの量がある。 
まず最初に目に付いたのは『死亡発動型』のスタンドだ。
本体が『死ぬ』とスタンド化し、一般人から見れば消えてしまう。 
このスタンドは『裸』だ。

615 :ヴィーヴァー:2003/12/07(日) 01:51
>>612
「欲しいな…いいですね。
チンピラっぽくないから、ただの人ですか。
ところで、ここの地名は何です?家に帰りたいんですけど。
…なんか光ってますよ?」
棒を触ってみる。

616 :翠河:2003/12/07(日) 01:55
>>614
「服が本体という事かな。
 つまり………今は本体がいないのか?」

値段を見つつ次のスタンドへ。
流行のスタンドとかあれば店員に聞こう。

617 :『進行』:2003/12/07(日) 01:56
>>615
『塩男』「これは『警棒』だよ。」 
 
『ガキン!』 
 
不意をつかれ、『警棒』を顎に叩き込まれた『ヴィーヴァー』。
頭がグワングワンする。 
 
『塩男』「はっはっはっは。どうした、動きがとろいぞ。」

618 :『進行』:2003/12/07(日) 02:00
>>616
値段は『1000万』ペリーだ。 
 
次は『近距離パワー』型のスタンド。 
与えられた力を『リサイクル』し、自由に他のものに与えられる能力。 
これは服を着ている。
 
店員「流行の・・・・・・何でしょうか?電気スタンドなら、三階にあります。」

619 :ヴィーヴァー:2003/12/07(日) 02:01
>>617
(シェリフ…)
『GPS』で男の顎をかち上げた。

620 :翠河:2003/12/07(日) 02:05
>>618
「リサイクルか。かなり使い勝手がいいな、これ」
値段を見る。
「まあ、普通ならそうだろうね」
店員に言った後、次のスタンドを見ていく。

621 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/12/07(日) 02:06
>>611
「さて。」
ベッドから降り、部屋を調べまわる。

622 :『進行』:2003/12/07(日) 02:10
>>619
『塩男』は後ろに下がり、避けた。 
 
『塩男』「はっはっは。楽しいなあ。ほら、もっと何かやりなさい。」

623 :『進行』:2003/12/07(日) 02:14
>>620
値段は『11000万ペリー』。 
 
次のスタンドは『球体』の形をしているスタンド。 
球体の位置を中間点とし、鏡の様に自分の姿を投影するスタンド。 
値段は『4000万ペリー』。 
『裸』で、『服』は無い。

624 :『進行』:2003/12/07(日) 02:17
>>621
部屋を調べても、特に不自然なものは無い。 
冷蔵庫があるが、それには水枕しか入っていない。

625 :ヴィーヴァー:2003/12/07(日) 02:19
>>622
「アハハハ。」
『スタンド』で周囲一帯を煙幕に包んだ後、地面に伏せて動かない。
(無茶苦茶だよ…)

626 :『進行』:2003/12/07(日) 02:21
>>625
『塩男』「おっ何だこれは。」 
「一体何をしたと言うんだ。何も見えん。何処だ。」 
 
ビュッビュッ 
警棒を振り回す音が聞こえる。

627 :翠河:2003/12/07(日) 02:22
>>623
「これは、何処かで会ったような気がするな」
仮に買ったとしたらどうなるのだろう。
「『グリーン・リヴァー』は、攻走兼ね備えた
 オールマイティなスタンドだから替える気はないな」
そういえば、『グリーン・リヴァー』はあるのかな?
見ながら探して見よう。

628 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/12/07(日) 02:23
>>624
「『2時』か…
そういや今何時だろう?」
時計などはある?
部屋になければ、そっと廊下に出る。

629 :翠河:2003/12/07(日) 02:24
>>627
攻走守兼ね備えた

630 :『進行』:2003/12/07(日) 02:25
>>627
『グリーン・リヴァー』がある位置は感覚で解る。
部屋の右端にある。

次のスタンドは紐の形をしたスタンドだ。
紐で巻くと、その部分は好きなものになれる能力。
値段は『5ペリー』。
服を着ている。

631 :ヴィーヴァー:2003/12/07(日) 02:26
>>626
(煙の中で動くと…コダマみたいに動きが返ってくるんだ。
色々試して分かったけど、返ってくる角度はランダムみたいだね。
だから、警棒なんて振り回すと危ないよ…教えないけど…)
振り回した回数だけ、色々な角度から警棒と同じ威力が返ってくる。

632 :『進行』:2003/12/07(日) 02:30
>>628
時計を見ると、今は『2:23』だと言う事が解った。

633 :翠河:2003/12/07(日) 02:31
>>630
「安いな、おい。
 ………本体これ見たら泣くぞ」

感じた『グリーン・リヴァー』の位置の右端に行く。

634 :『進行』:2003/12/07(日) 02:35
>>631
『ドガッ!バキッ!』 
 
『塩男』に自分の『警棒』が当たる。 
『塩男』「うおっ何だ!一体何処から攻撃しているんだ!クソッ楽しくない!楽しくないぞ!!」 
 
『塩男』はブオン!と気合の入れた一発をからぶる。
 
『ガツン!』 
 
『塩男』は気絶した。

635 :『進行』:2003/12/07(日) 02:36
>>633
『グリーン・リヴァー』の能力は君が知っての通りだ。 
気になるお値段は『23000万ペリー』。

636 :ヴィーヴァー:2003/12/07(日) 02:38
>>634
しばらくすると煙は消える。
「変なものを振り回しちゃダメだよ…怖いよ…」
警棒があれば回収して、男は日陰に寝かせておく。
(もう別の所に行こう…川に行こうかな。)

637 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/12/07(日) 02:38
>>632
「『2時』は過ぎちゃったか。
…『安置室』に行ってみるかな。
『殺人鬼』の手がかりがあるかもしれないし。
面白い死体があるかもしれないし。」

ベッドに一度戻り、自分の死体から抜け出る。
そして建物に乗り移り、壁の中を移動しながら『安置室』を探す。

638 :『進行』:2003/12/07(日) 02:43
>>636
『塩男』を日陰に寝かした。 
 
移動には『ルール』がある。 
行きたい所が同じ『地区』内で無い場合は、『北東南西』『近辺』から選んで、その方向へ歩け。

639 :『進行』:2003/12/07(日) 02:49
>>637
『安置室』へ移動した。
其処では『死体』が死亡した時の姿、そのままで放置されていた。 
『死体』は性器から胸の辺りまで凄い力で引き裂かれていた。 
そのため、性器が胸の辺りまで移動している様に見えて、まるで『足が長くなった』かの様に見える。

640 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/12/07(日) 02:55
>>639
「うわ。想像以上にひどいな…
というか、こんな殺し方、やっぱりスタンド使いか…」
死体を片っ端から調べる。
違った殺され方をしてる死体がないか。
まだ動かせそうな死体がないか。

641 :シンバ『MC・ラフス』:2003/12/07(日) 14:13
>>608
「え?え―――っ!?」

(ちょっと、まて、整理しよう。
この『赤い紐』。これは僕のバックに入っていたものだ。
公園でこの女の子に話しかけたら突然結ばさって
『母に紹介したい』とか言われて、あったら突然逃げられて
少女はスタンドで本体の女性に結婚申し込まれて。
でもさっきの部屋では『スタンド使い』はオレ一人だったし…。
そういやさっきこの子は『赤い紐』が見えていなかったような。
しかも『赤い紐』でオレと結ばれる前は喋れなかったようだし…。)

「もしかしたらこの娘が喋れるようになったのはオレのせいかもしれない。」
『女C』に『赤い紐』を見せる。

『行商』はあまり気にしないでおく

642 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/12/07(日) 16:27
>>594
「あははは……お断りです」
 
乞食の額に爪ミサイルを一発ぶち込み、逃げる。

643 :ヴィーヴァー:2003/12/07(日) 21:23
>>638
東西南北に何があるのか見回す。

644 :『進行』:2003/12/10(水) 00:03
>>640
違った殺され方をした『死体』は二体あった。
それは何れも『女性』の『死体』で、『両足』が無い。 
恐らく出血多量で死んだのだろう。
動かせそうな死体は無い。
どの死体も足が動かせそうに無いからだ。

645 :『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』:2003/12/10(水) 00:09
>>644
その2体以外は全部男性?

646 :『進行』:2003/12/10(水) 00:13
>>604
シンバは行商を無視して『女C』と話し込む。 
 
「もしかしたらこの娘が喋れるようになったのはオレのせいかもしれない。」 
と言って空の右手を差し出した。
 
>>641
『女C』「ええ、きっとそうでしょうね。」 
 
『女C』は喋りながらもシンバの顔を見てうっとりとしていて、他の事は余り目に入らない様だ。
だが、どうやら『赤い紐』はシンバ以外の誰にも見えていない様だった。 
そんな物が見えたら、『恋』が冷めてしまうから、当然と言えば当然であった。

647 :『進行』:2003/12/10(水) 00:20
>>642
『ドン!』 
 
爪ミサイルに確実な手応えを感じた。
『常人』ならばもう立ち上がれ無いだろう。
園田はその場から走って逃げた。
息が切れるまで。
此処まで来れば、もう一安心・・・・・・・と思い、立ち止まった。
見回すと、そこら中の家々が手入れされておらず、そのため草やツタが生え・・・・・・まるで森の中に居る様な錯覚を覚える場所に居る事が解った。

648 :『進行』:2003/12/10(水) 00:22
>>643
当然の事だが・・・・・・・・特別目が良くも無い君は、周りの景色しか見えず、『東』や『北』に何があるか解る訳も無い。

649 :『進行』:2003/12/10(水) 00:26
>>645
その様だ。

650 :翠河:2003/12/10(水) 00:37
>>635
「うわッ 高いなー。
 かなりセレブなスタンドって事かな?」

一番高いスタンドを探してみよう。

651 :『進行』:2003/12/10(水) 00:58
>>650
検索した所、どうやら『デストピア』と言うスタンドが最も高い様だ。
値段は『20000000000万ペリー』。
『魂』を操る能力を持っている。
『裸』だ。

652 :翠河:2003/12/10(水) 01:03
>>651
「0が1つ、2つ……………。
 買う奴……というか買える奴はいないだろうな」

3階へ向かう。

653 :『進行』:2003/12/10(水) 01:11
>>652
三階は電化製品が主に売っているが、それらは勿論他の効果がある。
人間そのものに関係しているらしい。
一般の電化製品は『スタンド文字』から読み取ると、肉体を変える効果があるらしい。
CD等は感覚等を変える力を持っている。

654 :翠河:2003/12/10(水) 01:16
>>653
「へぇー、便利だな」

『ビギン・ザ・デッド』のCDが置いてあるか探そう。

655 :『進行』:2003/12/10(水) 01:19
>>654
流石に天下の『SayU』と言えども、『ビギン・ザ・デッド』のCDは無い。
存在しない物は、無いのだ。

656 :翠河:2003/12/10(水) 01:22
>>655
「ジャーマンメタルってよくわかんないし無くていいや」

ヒットチャートにランクインしているCDを見ていこう。

657 :『進行』:2003/12/10(水) 01:26
>>656
一位のCDは、余り知られていない少年達のグループが出した歌だ。
『スタンド文字』で 毎朝が生まれ立ての様に思える程、ストレスを感じさせなくする。
値段は『10万ペリー』

658 :翠河:2003/12/10(水) 01:31
>>657
「一定のストレスは重要らしいが………買っておくと得かもしれないな」

次々と見ていく。

659 :『進行』:2003/12/10(水) 01:36
>>658
次々と見て行く。
感覚を鋭くする『CD』や体の隅々まで神経が行き渡る『CD』、無意識をコントロールする『CD』等、非常に『品揃え』が良い。 
無い物を探す方が難しい。

660 :翠河:2003/12/10(水) 01:40
>>659
「でも、スタンド使いとしてのナチュラルな自分の感覚に頼る事にしよう」

家電製品を次々と見ていく。
そして屋上へ。

661 :『進行』:2003/12/10(水) 01:51
>>660
脂肪を吸い取る掃除機、目を良くする電気スタンド、体を再生する炊飯器等々が売っている。
屋上へと向かい、辿り着いた。 
寂れた『ゲームコーナー』だ。
極普通のゲームが置いてあり、『スタンド文字』は値段の所だけしか無い。
『スタンド文字』によると一回『1万ペリー』の様だ。

662 :翠河:2003/12/10(水) 01:56
>>661
「よし。試しにやってみるか」

『1万ペリー』入れた。

663 :『進行』:2003/12/10(水) 02:02
>>662
登山服を着た男が一人、画面左端に居る。
画面には沢山のマスがあり、双六の様にそのマスをボタンを押す事で進んで行く。 
しかし、道の途中に障害物があり、タイミングを誤まると、その傷害によって男は『死』んでしまい、ゲームオーバーとなる。 
また、制限時間があり、それは『二分』と決まっている。

664 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/12/10(水) 21:31
>>647
「はぁはぁ………追ってこない、よね?」
 
誰もいないか確かめつつ草やツタがどれくらいの規模で生えてるかも確認。

665 :ヴィーヴァー:2003/12/10(水) 22:42
>>648
『近辺』に移動する。
(怖…)

666 :シンバ『MC・ラフス』:2003/12/10(水) 22:44
>>646
「は、はぁ。」
(どうしたもんかな。)

『女C』をよく見るとと同時に辺りを見渡す。

667 :翠河:2003/12/10(水) 23:39
>>663
「スタートだ」
ボタンを押して登山服の男を進める。

668 :『進行』:2003/12/11(木) 00:08
>>664
追って来ている様には見えない。
植物どもの生え具合は物凄い規模だ。
日の光が遮られ、まるで今は『夜』なのでは無いかと錯覚してしまう。
実際の現時刻は5時頃だ。

669 :『進行』:2003/12/11(木) 00:10
>>665
『近辺』を探索すると、石ころに足を引っ掛け、ヴィーヴァーは転んだ。。

670 :『進行』:2003/12/11(木) 00:18
>>666
周りを見渡すが、近くに居るのは行商と『R・A・F・I・リヴェンジ』と『女C』だけ。

671 :『進行』:2003/12/11(木) 00:20
>>667
少し歩くと、まず最初の難関の壊れそうな架け橋の前に着いた。
橋が壊れたり、直ったりしている。
普通なら壊れたままだろうが、其処はゲームが持つ必然的な不条理性だ。

672 :翠河:2003/12/11(木) 00:26
>>671
架け橋を渡る。
壊れたままの時に進み、直る時に渡りきる。

673 :『進行』:2003/12/11(木) 00:26
この島には特産品がある。
それは・・・・・・・・・・・・『隕石』だ。

今日も『神の恵み』が沢山降って来た。
『死人』も沢山出るのだろうが、そんな事はお構い無しだ。

674 :『進行』:2003/12/11(木) 00:29
>>672
『ピコッピコッピコ』 
 
何とか架け橋はクリアした。
だが次は落石が登山客を襲う。
1マス置きに3つの箇所で落石が起こる序盤の大難関。
素人は大抵此処で死ぬ。

675 :翠河:2003/12/11(木) 00:38
>>674
「えーと……」

一つ目の落石が落ちたタイミングを見て落ちきった後に
そのマスへ移動を繰り返してみる。

676 :『進行』:2003/12/11(木) 00:42
>>674
『ピコ・・・・・ピコ・・・・・ピピコッ』 

三つ目の箇所で、隕石が二個落ちて来たが何とか連打で切り抜けた。  
次はコンドル襲来だ。
コンドルが襲う1マスが点滅している。 
光に当たると死ぬ。

677 :翠河:2003/12/11(木) 00:47
>>676
「炎のコマだッ!」

コンドルが襲わないマスを進もう。

678 :『進行』:2003/12/11(木) 00:56
>>677
道は一本道なので、コンドルがいないマスを進むのは無理だった。 
 
『ピッ』 
 
男は死んだ・・・・・・・・いや、死んでいなかった。
しかし、それは即死では無いと言う事であって、いずれは死ぬだろう。
何せコンドルに襲われ、上半身と下半身の二つに分かれてしまっているのだからな。 
今は内臓をコンドルに突っつかれている。
それでも意識はあるらしく、翠河が操作していた男は、恨めしそうにこっちを見ている。

679 :翠河:2003/12/11(木) 01:03
>>678
「すまない!コンティニューはしない」

ボタンをスタンドで高速連打。

680 :安久保『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/12/11(木) 01:12
『船』に乗ってきた。

681 :『進行』:2003/12/11(木) 01:15
>>679
『バリッ!ゴキィ!』 
 
美味しそうに男を食べていたコンドルが、突然男の中に入って行ってしまった。
男はその後、自分の下半身を手繰り寄せ、上半身とくっつけて立ち上がった。 
そして、高速で下山を始め、初期位置へ戻ったと思ったら、何時の間にか画面から消えていた。
 
『ゴトリ』 
 
クリアすれば賞品が出てくる場所に、何かが落ちて来た様な音が鳴った。

682 :『進行』:2003/12/11(木) 01:24
安久保『ドラッギン・ザ・ライン』が『第五期生』として島へやって来た。 
とても寒く、凍えそうな場所だ。
>>44の後、彼には『バッグ』と『点数表示』が渡された。

683 :翠河:2003/12/11(木) 01:26
>>681
「厭な予感がする………」

義手の方で何かが落ちた場所をまさぐる。

684 :安久保『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/12/11(木) 01:27
>>682
「さ、寒い……」
周囲に建物は?
見回した後、その場でバッグを開ける。

685 :『進行』:2003/12/11(木) 01:28
浜『オブリヴィオン・ダスト』が『第五期生』として島へやって来た。 
とても寒く、凍えそうな場所だ。
>>44の後、彼には『バッグ』と『点数表示』が渡された。

686 :浜『オブリヴィオン・ダスト』:2003/12/11(木) 01:30
>>685
「とりあえず中を見るとするかの」

バッグを開ける。

687 :『進行』:2003/12/11(木) 01:30
>>683
弄ると、ピチャピチャと音を立てた。
何か生暖かく、ぬるぬるとしたものが入っている。

688 :翠河:2003/12/11(木) 01:33
>>687
ズルズルと外へ引きずり出そう。

689 :『進行』:2003/12/11(木) 01:33
>>684
中には自分が良く着ている様な服と、食べ物が多く入っていた。 
>>686
中には自分が良く着ている様な服と、『言い切り券』が入っていた。

690 :浜『オブリヴィオン・ダスト』:2003/12/11(木) 01:35
>>689
「・・・・・なんじゃいこれは」

服を重ね着すると、『言い切り券』をよく読んでみた。

691 :安久保『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/12/11(木) 01:36
>>689
速攻で服を着た。

浜は近くにいるのだろうか?
その他、周囲には何かないのか?
あたりを見回す。

692 :『進行』:2003/12/11(木) 01:37
>>687
『ズルズル・・・・・・・ドシャ!』 
 
出てきた物は、コンドルの生首であった。
断面がグチャグチャで、何かに食い千切られた様な感じを受ける。
それを見た次の瞬間、 
 
『バリーン!』 
 
とゲームの画面が割れて、中から血まみれの男が出て来た。
男は翠河に掴みかかる。

『登山男』「ヨクモ、ヨクモ殺シタナァァァァーーー!オマエニ操ラレナケレバ、アンナ山スグニ登レタノニヨォォォォォ!!」

693 :『進行』:2003/12/11(木) 01:39
>>689
『言い切り券』 
 
あなたは一回だけ『言い切り』する権利を得ました。
御自由にお使いください。

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