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フリーミッション『うずまき』
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/11/24(月) 23:32
『それ』は何もかも混ぜこぜにし、やがて『中心』にしてしまう。
671 :
『進行』
:2003/12/11(木) 00:20
>>667
少し歩くと、まず最初の難関の壊れそうな架け橋の前に着いた。
橋が壊れたり、直ったりしている。
普通なら壊れたままだろうが、其処はゲームが持つ必然的な不条理性だ。
672 :
翠河
:2003/12/11(木) 00:26
>>671
架け橋を渡る。
壊れたままの時に進み、直る時に渡りきる。
673 :
『進行』
:2003/12/11(木) 00:26
この島には特産品がある。
それは・・・・・・・・・・・・『隕石』だ。
今日も『神の恵み』が沢山降って来た。
『死人』も沢山出るのだろうが、そんな事はお構い無しだ。
674 :
『進行』
:2003/12/11(木) 00:29
>>672
『ピコッピコッピコ』
何とか架け橋はクリアした。
だが次は落石が登山客を襲う。
1マス置きに3つの箇所で落石が起こる序盤の大難関。
素人は大抵此処で死ぬ。
675 :
翠河
:2003/12/11(木) 00:38
>>674
「えーと……」
一つ目の落石が落ちたタイミングを見て落ちきった後に
そのマスへ移動を繰り返してみる。
676 :
『進行』
:2003/12/11(木) 00:42
>>674
『ピコ・・・・・ピコ・・・・・ピピコッ』
三つ目の箇所で、隕石が二個落ちて来たが何とか連打で切り抜けた。
次はコンドル襲来だ。
コンドルが襲う1マスが点滅している。
光に当たると死ぬ。
677 :
翠河
:2003/12/11(木) 00:47
>>676
「炎のコマだッ!」
コンドルが襲わないマスを進もう。
678 :
『進行』
:2003/12/11(木) 00:56
>>677
道は一本道なので、コンドルがいないマスを進むのは無理だった。
『ピッ』
男は死んだ・・・・・・・・いや、死んでいなかった。
しかし、それは即死では無いと言う事であって、いずれは死ぬだろう。
何せコンドルに襲われ、上半身と下半身の二つに分かれてしまっているのだからな。
今は内臓をコンドルに突っつかれている。
それでも意識はあるらしく、翠河が操作していた男は、恨めしそうにこっちを見ている。
679 :
翠河
:2003/12/11(木) 01:03
>>678
「すまない!コンティニューはしない」
ボタンをスタンドで高速連打。
680 :
安久保『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/12/11(木) 01:12
『船』に乗ってきた。
681 :
『進行』
:2003/12/11(木) 01:15
>>679
『バリッ!ゴキィ!』
美味しそうに男を食べていたコンドルが、突然男の中に入って行ってしまった。
男はその後、自分の下半身を手繰り寄せ、上半身とくっつけて立ち上がった。
そして、高速で下山を始め、初期位置へ戻ったと思ったら、何時の間にか画面から消えていた。
『ゴトリ』
クリアすれば賞品が出てくる場所に、何かが落ちて来た様な音が鳴った。
682 :
『進行』
:2003/12/11(木) 01:24
安久保『ドラッギン・ザ・ライン』が『第五期生』として島へやって来た。
とても寒く、凍えそうな場所だ。
>>44
の後、彼には『バッグ』と『点数表示』が渡された。
683 :
翠河
:2003/12/11(木) 01:26
>>681
「厭な予感がする………」
義手の方で何かが落ちた場所をまさぐる。
684 :
安久保『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/12/11(木) 01:27
>>682
「さ、寒い……」
周囲に建物は?
見回した後、その場でバッグを開ける。
685 :
『進行』
:2003/12/11(木) 01:28
浜『オブリヴィオン・ダスト』が『第五期生』として島へやって来た。
とても寒く、凍えそうな場所だ。
>>44
の後、彼には『バッグ』と『点数表示』が渡された。
686 :
浜『オブリヴィオン・ダスト』
:2003/12/11(木) 01:30
>>685
「とりあえず中を見るとするかの」
バッグを開ける。
687 :
『進行』
:2003/12/11(木) 01:30
>>683
弄ると、ピチャピチャと音を立てた。
何か生暖かく、ぬるぬるとしたものが入っている。
688 :
翠河
:2003/12/11(木) 01:33
>>687
ズルズルと外へ引きずり出そう。
689 :
『進行』
:2003/12/11(木) 01:33
>>684
中には自分が良く着ている様な服と、食べ物が多く入っていた。
>>686
中には自分が良く着ている様な服と、『言い切り券』が入っていた。
690 :
浜『オブリヴィオン・ダスト』
:2003/12/11(木) 01:35
>>689
「・・・・・なんじゃいこれは」
服を重ね着すると、『言い切り券』をよく読んでみた。
691 :
安久保『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/12/11(木) 01:36
>>689
速攻で服を着た。
浜は近くにいるのだろうか?
その他、周囲には何かないのか?
あたりを見回す。
692 :
『進行』
:2003/12/11(木) 01:37
>>687
『ズルズル・・・・・・・ドシャ!』
出てきた物は、コンドルの生首であった。
断面がグチャグチャで、何かに食い千切られた様な感じを受ける。
それを見た次の瞬間、
『バリーン!』
とゲームの画面が割れて、中から血まみれの男が出て来た。
男は翠河に掴みかかる。
『登山男』「ヨクモ、ヨクモ殺シタナァァァァーーー!オマエニ操ラレナケレバ、アンナ山スグニ登レタノニヨォォォォォ!!」
693 :
『進行』
:2003/12/11(木) 01:39
>>689
『言い切り券』
あなたは一回だけ『言い切り』する権利を得ました。
御自由にお使いください。
694 :
『進行』
:2003/12/11(木) 01:41
>>691
浜は隣に居る。
周囲を見渡すと、この想像の範囲を超える程の殺風景に気が付く。
あるのは禿げかかった山と、燃え尽きた畑、穴だらけの民家しかない。
695 :
翠河
:2003/12/11(木) 01:42
>>692
「やっぱり化けて出たーーッ!!」
掴みかかる男との間に床を蹴って生んだ『波の壁』を作る。
その間に階段の方へ間合いを取ろう。
696 :
安久保『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/12/11(木) 01:43
>>694
バッグを閉じて背負い、民家のほうへ向かう。
697 :
『進行』
:2003/12/11(木) 01:47
>>695
『波』の壁を作り、間合いを取った。
それでも『登山男』は余裕を持ち、ゆっくりと翠河の方を向き、こう言った。
『登山男』「オレカラ逃ゲラレルト思ウナヨ!メーーーン!ソノ階段ノ扉ハ開カナイゼ!」
『バリバリ!』
突然、『登山男』は自分の顔の皮を剥ぎ始めた。
698 :
『進行』
:2003/12/11(木) 01:49
>>696
民家へ向かうと、そのみすぼらしい作りがますます解ってくる。
これでは防寒の役目も果たさず、雨風も防げ無いだろう。
699 :
浜『オブリヴィオン・ダスト』
:2003/12/11(木) 01:49
>>693
「よく解らんがまあいいわい」
『言い切り券』をしまうと、横倒しにしても人が一人自由に動けるくらい大きな『空き瓶』を出した。
「ほい」
出した『空き瓶』を横倒しにして吸い込まれる。
そして中で歩いて『瓶』を転がしながら民家へ進む。
700 :
安久保『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/12/11(木) 01:51
>>698
民家の中に入ろうとする。
701 :
翠河
:2003/12/11(木) 01:52
>>697
「何をする気だ?」
動向を警戒しつつ足元に『波』を作り、掻き回す。
702 :
『進行』
:2003/12/11(木) 01:55
>>699
民家へコロコロと向かい、到着した。
すでに安久保が中に居る。
>>698
民家の中へは何処からでも入れた。
一番近くの壁から入ると、其処には親子5人の死体があった。
まだ死亡してから間も無い様で、腐食も無く白骨化もしていない。
5人とも痩せ細っていて、外傷は無く、死因は餓死か凍死だと思えた。
703 :
『進行』
:2003/12/11(木) 02:00
>>701
『登山男』は顔の皮を剥ぐと、にこやかで温厚そうな男の顔が現れた。
「ご来店ありがとうございます。」
と言うと、男は頭を下げた。
『支店長』「私はこの『SayU』の『支店長』を勤めております、小田と申します。」
704 :
浜『オブリヴィオン・ダスト』
:2003/12/11(木) 02:00
>>702
「戦争でもあったのかのう」
手を合わせて念仏を唱えると他の民家を見に行く。
705 :
安久保『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/12/11(木) 02:03
>>702
「凍死か……悪党とやらの仕業なのかもしれない」
元警官の魂が燃え上がる。交通課だったが。
「成仏してくださいね」
なにか、食料の中で小さいものをバッグから取り出し、供えて手を合わせる。
706 :
『進行』
:2003/12/11(木) 02:04
>>704
他の民家等と言った物は此処には無い。
707 :
『進行』
:2003/12/11(木) 02:05
>>705
シーン
何も反応は無い。
死体だから当然の事だが。
708 :
安久保『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/12/11(木) 02:06
>>707
畑へ向かう。
「なぜ燃えている……?」
土を調べる。
709 :
浜『オブリヴィオン・ダスト』
:2003/12/11(木) 02:07
>>706
「殺風景じゃのう」
『瓶』を解除して消すと自分も民家の中へ。
何か書き残してあるか探す。
710 :
『進行』
:2003/12/11(木) 02:09
>>708
土を調べても、原因が掴める訳も無かった。
『ドギャ!』
民家の方で音が鳴った。
711 :
『進行』
:2003/12/11(木) 02:13
>>710
何か書いてはあるが、日本語では無いので解らなかった。
『ドギャ!』
突然、音が鳴った。
子供達の母親と思われる人物の腹から、小さな男がバリバリと腹を破りながら出て来たのだった。
『子男』「ふぅーー・・・・・・やっと『お客さん』が来たか。」
「まったく待ちくたびれた。」
712 :
安久保『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/12/11(木) 02:13
>>710
「焼畑農業か……。
!?
熱帯以外では『焼畑農業』は成立しないはず……
ではここは、本来『南国』なのだろうか?
そうならばこれは、この『寒さ』自体が……『スタンド攻撃』!!」
『ドギャ』
「!!」
音のした方へ向かう。
713 :
『進行』
:2003/12/11(木) 02:13
>>711
は
>>709
へのレス。
714 :
浜『オブリヴィオン・ダスト』
:2003/12/11(木) 02:17
>>711
「なんじゃお前は・・・・三流怪奇映画の怪物のような登場をしおって」
後に下がった。
背後に先ほどと同じくらいのサイズの『空き瓶』を出す。
715 :
『進行』
:2003/12/11(木) 02:22
>>714
『子男』「なんかすぐ死にそうな顔しているが、まあいいか。」
『子男』は自分をスタンドで纏い、浜に近付いて来る。
716 :
『進行』
:2003/12/11(木) 02:26
>>712
音がしたのは、民家の中だ。
民家へ行って見ると、其処には腹を破かれた母親の死体と、『スタンド』を纏った血まみれの男が居た。
男は浜へ向かって行く。
『子男』は安久保の接近に気付いた。
『子男』「なんだ、二人組みか・・・・・・・面倒な事になった。」
717 :
浜『オブリヴィオン・ダスト』
:2003/12/11(木) 02:27
>>715
『空き瓶』を倒すと、中に吸い込まれる。
結果『空き瓶』の口が、『子男』に向けられた。
「ばかもん、失敬なことを抜かすな!」
718 :
安久保『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/12/11(木) 02:31
>>716
「さっそく見つけたぞ、悪党……よりによって仏さんの中に隠れるとは、見下げた奴」
浜と並び立ち、スタンドを発現。
自分の目前の床に『線』を一本、引く。
719 :
『進行』
:2003/12/11(木) 02:37
>>717
>>718
『子男』「スタンド使い同士の戦いと言うものは、とても不思議なものだ。」
「一見無意味で無関係の行動にしか見えず、私は混乱する。」
「その線は明らかに怪しい。私は近付かないぞ。」
と言い、『子男』は民家を出た。
720 :
浜『オブリヴィオン・ダスト』
:2003/12/11(木) 02:39
>>719
「まあワシでもそうするのう。むしろ誰だってそうする」
『瓶』の中で歩いて民家から出る。
「ところでお前は何ものなんじゃい」
721 :
安久保『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/12/11(木) 02:42
>>718
「逃げるということは、逃げ込める『安全な場所』に心当たりがあるということ。
案内してもらう……!」
民家の外に出る。『子男』を追いかける。
722 :
安久保『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/12/11(木) 02:43
>>721
は
>>719
へのレス。
723 :
『進行』
:2003/12/11(木) 02:45
>>720
>>721
二人は『子男』を追い駆けるが、すでに『子男』の姿は無かった。
外に出て、居るのは一体の『蛙』だけ。
『ゲコゲコ』
寒さに身を震わしながら、鳴いている。
724 :
浜『オブリヴィオン・ダスト』
:2003/12/11(木) 02:50
>>723
「『蛙』がなんでこんなところにおるんじゃい」
『瓶』の中で歩きつづけてそのまま『蛙』を押しつぶす。
725 :
安久保『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/12/11(木) 02:52
>>723
蛙を見る。
「……そういうことか」
「そこへ……逃げ込んだか」
「罪もない小動物を戦いに巻き込むその根性!
看過するわけにはいかない!出てきやがれッ!!」
スタンドで『蛙』にキック!パス精BBC
726 :
『進行』
:2003/12/11(木) 02:58
>>724
>>725
『子男』は蛙が潰された後、死体からバリバリと出て来た。
「あっ、危ない・・・・・・危うく死に引き摺られる所だった。」
「と、言う風に、私には宿主を殺す事は出来ない。」
「言わば害の無い男なのだ。見逃してはくれないだろうか。」
「二対一で私をなぶり殺すなんて、そんな事はしてはいけない事だと私は思うのだ。」
727 :
安久保『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/12/11(木) 03:05
>>726
「断る」
「ひとつ、俺は貴様の事が気に食わない」
「ふたつ、悪党を倒して星を集めなければならないから、倒すしかない」
「みっつ、貴様は間違いなく悪党だ」
「というわけで死ね!」
スタンドで『子男』に殴りかかる。
728 :
浜『オブリヴィオン・ダスト』
:2003/12/11(木) 03:06
>>726
「つまりお前は生き物にそうやって乗り移ってなにかする能力、ということじゃな?」
納得した。
「まだワシは始末するともなんともいっとらんじゃろ。そもそもお前、ここで何しとったんじゃい」
729 :
安久保『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/12/11(木) 03:08
星じゃなくて点数だった。
730 :
『進行』
:2003/12/11(木) 03:12
>>727
『子男』「そうか・・・・・・それは残念だが、私の目的は完遂されそうだ。」
『子男』が『ドラッギン・ザ・ライン』の拳の中へズブズブと入って行く。
(私の寄生の最終地点は、『スタンド』だからな。私を甘く見てくれて助かった。)
『子男』の考えている事が伝わって来る。
>>728
『子男』が安久保のスタンドの中へ入って行く。
731 :
浜『オブリヴィオン・ダスト』
:2003/12/11(木) 03:15
>>730
「やれやれ、世話が焼けるのう」
『子男』が無理矢理入るくらいの『空き瓶』を生み出し、『子男』を吸い込む。
多少は『ドッギン・ザ・ライン』も吸い込まれてしまうかもしれないが。
732 :
安久保『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/12/11(木) 03:15
>>730
「……ッ!貴様!これは……何をした!?
『ドラッギン・ザ・ライン』!ウオオォォォ……」
叫ぶ。
733 :
『進行』
:2003/12/11(木) 03:24
>>731
ギュオオオ
『子男』「うおおっ、止めてくれ、私のゴールを奪うのは!」
『空き瓶』で『子男』を吸い込み、閉じ込めた。
『瓶』の中でぐったりとうなだれる『子男』の姿が良く見える。
>>732
『空き瓶』を見て、『子男』が焦りを感じているのを君は感じた。
やがて、そんな感覚も無くなり、『子男』は浜が出した『空き瓶』に閉じ込められた。
734 :
安久保『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/12/11(木) 03:27
>>733
「……ありがとう」
浜に礼を言う。
735 :
浜『オブリヴィオン・ダスト』
:2003/12/11(木) 03:33
>>733
「ほっほっ、まあざっとこんなもんじゃて」
1リットルのペットボトル程度の大きさの『空き瓶』を出す。
『子男』を吸い込んだ『瓶』の口に、その『空き瓶』をかざした。
「で、お前はここで何しとったんじゃい。
それからこの有様はお前がしでかしたのかの?」
『子男』がおかしな動きをするようだったら、『空き瓶』を『瓶』の口から入れて
『パワー』で『子男』の『一部分』を強引に吸い込む。
736 :
『進行』
:2003/12/11(木) 03:34
今日はここまで。
737 :
翠河
:2003/12/11(木) 23:02
>>703
「支店長ッ!?
これは御丁寧にどうも!」
こちらもお辞儀をした。
「で、その小田さんは何をしているんですか?」
738 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/12/12(金) 21:41
>>668
「うわどうなってんだこれ」
建物に生えている植物を観察。
建物に生えている植物は建物よりも新しいはず。
それがどれくらいの大きさに成長してるかを見れば
植物の成長スピードが自然なものかどうかわかるはずですよね。
739 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/12/13(土) 00:31
>>646
「おいおい、俺を無視するんじゃないよ。
聞きたい事があるんだ。」
両名に話しかける。
740 :
『進行』
:2003/12/13(土) 00:45
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』→夜小道。
シンバ『MC・ラフス』→マンション近くで『女C』と一緒。
Love is power 発動中。
ヴィーヴァー→石ころに引っ掛かり、転ぶ。
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』→シンバを冷やかす。
点数『600』
翠河→行商と交戦中。
『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』→踵、指三本、手の甲の肉、背中の肉を失う。
スタンドも中指と薬指の二本の指を失う。
現在地は病院。
『ニュー・ファウンド・グローリー』→飛んで来た隕石が頭に当たった。
→『死亡』
安久保『ドラッギン・ザ・ライン』→浜と一緒に居る。
現在地は『 』。
浜『オブリヴィオン・ダスト』→『子男』を閉じ込める。
点数『100』
741 :
『進行』
:2003/12/13(土) 00:52
>>734
>>735
『子男』「・・・・・・・・・私は何もしてはいない。」
「ただ『生』きていただけだ。」
「だが、それも今では危うい。」
「私は君達に最も重要な『情報』の一つを握っている。」
「それを教えるから、代わりに逃がしてくれないか。」
「この『情報』は私の命の様なちっぽけの様なものではないぞ。」
742 :
翠河
:2003/12/13(土) 00:52
いつまで交戦中ですか。
743 :
シンバ『MC・ラフス』
:2003/12/13(土) 00:53
>>739
「え?…あ、船で林檎売ってた人だ。なんすか?」
744 :
浜『オブリヴィオン・ダスト』
:2003/12/13(土) 00:54
>>741
「重要かどうかはワシらが決めることじゃな。
ま、言うだけ言うてみい」
745 :
『進行』
:2003/12/13(土) 00:57
>>737
『小田』「何を言っているのですか、お客様。」
「『一万ペリー』を払ったじゃないですか・・・・・・・・・・それは私に『何か話がある』と言う事。」
「お客様は『神様』ですが、私は無信教です。」
『小田』の拳が硬く握られ、わなわなと震えている。
746 :
『進行』
:2003/12/13(土) 00:59
翠河→【SayU】。
747 :
翠河
:2003/12/13(土) 01:03
>>745
「いや、別に話とかはないんですが……ゲームしていただけで。
まあ、ここの『SayU』で買ったスタンドはどうなるとか聞きたいですけど」
748 :
『進行』
:2003/12/13(土) 01:05
>>738
建物に生えている植物は、園田が見覚えが無い植物だった。
それも当然で・・・・・・・この植物は南国の土地に生えている、バカでかくなるつたの種類だった。
と、その時、園田は後ろに冷たいヒンヤリとした空気を感じた。
ヒタリヒタリと迫って来る『それ』は・・・・・・・『恐怖』と言うにはあまりに『鮮烈』すぎて、多少の混乱をひき起こした。
『KUAAAAAHH・・・・・・・・・・・・。』
後ろの『それ』から、声が漏れた。
ため息の様だった。
749 :
安久保『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/12/13(土) 01:06
>>741
>>744
黙って見ている。
750 :
『進行』
:2003/12/13(土) 01:09
>>739
>>743
行商「おいおい、俺を無視するんじゃないよ。
聞きたい事があるんだ。」
シンバ「え?…あ、船で林檎売ってた人だ。なんすか?」
『女C』「あら、『あなた』のお知り合い?」
少女「・・・・・・・・変なおじさん。」
『女C』はすでに女房気分。
少女は当然の如く行商に敵意を感じ、3人の会話は進んで行く。
751 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/12/13(土) 01:12
>>742
>>750
「おかしいな。祝福してやったのに。
・・まあいいや、タニシのようなスタンドを持ったヤツを探している。
何処かで会ったことは無いか?」
752 :
シンバ『MC・ラフス』
:2003/12/13(土) 01:19
>>751
「見てないっすね。つか、まだ『スタンド使い』には会ってないっすよ。」
>>750
「ちょっと『あなた』は恥ずいんでできれば別ので。
あ、名前は木林森葉っていいます。あなたは?」
『女C』の見た目は?あと少女も。(やはり実体化?)
753 :
『進行』
:2003/12/13(土) 01:19
>>744
『子男』「『君達』は『私達』を殺して『点数』を得て、最終日に『換金』すると言うシステムで活動して行く。」
「『私達』もそのシステムで一ヶ月前から稼いでいた。」
「だから、『私達』の中でも基本設定の持ち点数『300』から、『1000』や『5000』辺りまで幅広くいる。」
「『300』を10人殺すより、『3000』を一人『始末』する方が効率がいい。」
「私は『始末』しても『300』点だが、『1000』以上の奴らを何人か知っている。」
「どうだ、もう私を殺す気にはなれないだろう。」
「・・・・・・・・・・・・・・言って置くが、拷問なんてスマートじゃないやり方は止めてくれ。」
「痛いのは嫌なんだ。舌を噛み切って死にたくない。」
「それに、自殺の場合は君達に入る『点数』がとても少なくなる。」
754 :
安久保『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/12/13(土) 01:24
>>753
「へぇ」
浜のほうを見て、
「……あなたが捕まえたんだ、あなたにお任せします」
『子男』の処置を任せる。念のため、すこし距離をとる。
755 :
浜『オブリヴィオン・ダスト』
:2003/12/13(土) 01:25
>>753
「確かにもっともな話じゃな。
では知っている限りのことを教えてくれんかの。
名前・・・はどうでもいいわい。能力と、本体の姿かたちを頼むぞい」
756 :
浜『オブリヴィオン・ダスト』
:2003/12/13(土) 01:26
そして話しを聞いたあと、『瓶』を逆さまにして口を『地面』につける。
そうすると『地面』が吸い込まれて、『子男』は『瓶』の中で『生き埋め』だ。
757 :
『進行』
:2003/12/13(土) 01:31
>>752
『女C』「私の名前は『上谷たえ』よ、『葉ちゃん』。」
『上谷 たえ』「所で、少し話があるんだけど、いいかな。」
シンバの服を引っ張って行商から離れ様とする。
『女C』の外見は、髪がロングカットで肩のあたりまで伸びている。
一番手を入れている様で、黒曜石の様にキラキラと輝きを放つ。
顔は目鼻立ちがはっきりとしていて、なかなかの美人ではないだろうか。
(最も、最近の女性はレベルが上がって来たので、多少顔立ちが整っていても『普通』と言うカテゴリーに入ってしまうかも知れないがね。)
細かく見れば、目が少し釣り目で鼻先は下を向いていて気の強さとおっとりさの両方を持っている様な印象を受ける。
少女は実体化している。
『女C』をそのまま子供にした様な容姿をしている。
758 :
『進行』
:2003/12/13(土) 01:34
>>747
『小田』「そうですか・・・・・・・『男(偽』が射抜いたのに、仕組みが解らない人が居るとは、まだまだ私共も精進が足りないのですね。」
「買った『スタンド』がどうなるか、と?それは貴方様の『スタンド』となります。安心してください。」
759 :
翠河
:2003/12/13(土) 01:42
>>758
「意味が判らないんだが………仕組みとは?
あと、原則『スタンド』は『1人1体』じゃ?」
760 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/12/13(土) 01:47
>>752
「・・・お前はここに何しに来たんだ。」
761 :
『進行』
:2003/12/13(土) 01:47
>>755
「まず最初に、『カリアゲ頭の女』だ。」
「派手な服装を好み、『1200点』を持っている。」
「次に『ハイネックの男』だ。」
「何故か何時でもハイネックを着ていて、絶対に脱がない。『1700点』を持っている。」
「三番目は『玄人』だ。」
「明らかに素人じゃない風貌からこう呼ばれている。会えば解るが、多分殆どはその存在にすら気付かない。」
「『2200点』を持っている。」
「最後に『謎の中国人』。」
「まったく謎だが、知的な顔立ちと穏やかな雰囲気を持った不思議な男だ。」
「点数は『10100点』と言う有り得ないほどの数字を持っているが、それらは全て『弱き者を助けて重ねられた』と言われている。」
「この世界では異常すぎる男だ。」
「さて、肝心の『能力』だが、それは『瓶』から出てから教えよう。」
>>756
『子男』「ムググ!」
『子男』は『瓶』の中で生き埋めにされた。
762 :
『進行』
:2003/12/13(土) 01:49
>>759
『小田』「あれ?貴方様はもしかして、『許可』すら得ていないのですか?」
「では、お引取り願いましょう。」
『小田』がそう言うと、翠河は目を覚ました。
此処は『SayU』があった場所・・・・・・・だが、今は何も無い空き地だ。
『SayU』→『店仕舞い』
763 :
浜『オブリヴィオン・ダスト』
:2003/12/13(土) 01:51
>>761
「逆さにして出してやろうと思ったのじゃが・・・すまん、つい手が滑ってしもうた。
なにしろ年寄りなんでのう・・・・ゴホンゴホン」
『瓶』を解除した。
まだ息があるようならたたき起こして続きを聞く。
764 :
シンバ『MC・ラフス』
:2003/12/13(土) 01:51
>>760
「まぁ、そこは気にしないで。俺は優勝するよりも生き残りたいんで。」
>>757
「そうですね。たえさん。」
『上谷』についていく。
765 :
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥
:2003/12/13(土) 01:53
>>764
「そうですねじゃねえよ・・・ったく。」
辺りを見渡して他に人が居ないかどうかを確認する。
766 :
翠河
:2003/12/13(土) 01:54
>>762
「なんか損した気分だ……」
北に戻ってから西の奇妙な地域に向かおう。
767 :
『進行』
:2003/12/13(土) 02:02
>>763
『瓶』を解除したが、すでに『子男』は消えていた。
『子男』は『寄生虫』だった。
『虫』と言うのは、一回見失えばもう見つからないものだ。
768 :
『進行』
:2003/12/13(土) 02:07
>>764
『上谷』「葉ちゃん、私知っているの。」
「あの人が言った、『タニシ』みたいなスタンド能力を持っている人。」
「どうする?」
>>765
辺りを見渡すと、ニヤニヤと笑いを浮かべた男がこちらを見ていた。
正面切って見ているのでは無く、柱に寄りかかりながらだが。
その嘲笑っている様な笑い方は、誰でも腹が立つ事だろう。
男は『ハイネック』を着ていて、首がまったく見えなかった。
769 :
『進行』
:2003/12/13(土) 02:08
今日はここまで。
明日は早めに開始されるだろう。
770 :
安久保『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/12/13(土) 02:26
>>767
「逃げましたか。
ともかく、この寒冷地から脱出しないと……」
民家、畑は確認した。残るは……
「あの山、か」
禿げ山に向かって歩き出す。
771 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/12/13(土) 16:51
>>748
「うげ」
落ちている石ころを2個くらい拾いながら振り返る。
声との距離に余裕がありそうなら、ですけど。
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