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フリーミッション『うずまき』

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/24(月) 23:32
『それ』は何もかも混ぜこぜにし、やがて『中心』にしてしまう。

735 :浜『オブリヴィオン・ダスト』:2003/12/11(木) 03:33
>>733
「ほっほっ、まあざっとこんなもんじゃて」
1リットルのペットボトル程度の大きさの『空き瓶』を出す。
『子男』を吸い込んだ『瓶』の口に、その『空き瓶』をかざした。

「で、お前はここで何しとったんじゃい。
それからこの有様はお前がしでかしたのかの?」

『子男』がおかしな動きをするようだったら、『空き瓶』を『瓶』の口から入れて
『パワー』で『子男』の『一部分』を強引に吸い込む。

736 :『進行』:2003/12/11(木) 03:34
今日はここまで。

737 :翠河:2003/12/11(木) 23:02
>>703
「支店長ッ!?
 これは御丁寧にどうも!」

こちらもお辞儀をした。

「で、その小田さんは何をしているんですか?」

738 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/12/12(金) 21:41
>>668
「うわどうなってんだこれ」
 
建物に生えている植物を観察。
建物に生えている植物は建物よりも新しいはず。
それがどれくらいの大きさに成長してるかを見れば
植物の成長スピードが自然なものかどうかわかるはずですよね。

739 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/12/13(土) 00:31
>>646
「おいおい、俺を無視するんじゃないよ。
 聞きたい事があるんだ。」

両名に話しかける。

740 :『進行』:2003/12/13(土) 00:45
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』→夜小道。 
 
シンバ『MC・ラフス』→マンション近くで『女C』と一緒。 
              Love is power 発動中。 
   
ヴィーヴァー→石ころに引っ掛かり、転ぶ。 
 
行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』→シンバを冷やかす。
                        点数『600』
 
翠河→行商と交戦中。 

『セオリー・オヴ・ア・デッドマン』→踵、指三本、手の甲の肉、背中の肉を失う。 
                     スタンドも中指と薬指の二本の指を失う。 
                     現在地は病院。  
 
『ニュー・ファウンド・グローリー』→飛んで来た隕石が頭に当たった。
                     →『死亡』 
 
安久保『ドラッギン・ザ・ライン』→浜と一緒に居る。 
                    現在地は『      』。
  
浜『オブリヴィオン・ダスト』→『子男』を閉じ込める。
                  点数『100』

741 :『進行』:2003/12/13(土) 00:52
>>734
>>735
『子男』「・・・・・・・・・私は何もしてはいない。」 
「ただ『生』きていただけだ。」 
「だが、それも今では危うい。」 
「私は君達に最も重要な『情報』の一つを握っている。」 
「それを教えるから、代わりに逃がしてくれないか。」 
「この『情報』は私の命の様なちっぽけの様なものではないぞ。」

742 :翠河:2003/12/13(土) 00:52
いつまで交戦中ですか。

743 :シンバ『MC・ラフス』:2003/12/13(土) 00:53
>>739
「え?…あ、船で林檎売ってた人だ。なんすか?」

744 :浜『オブリヴィオン・ダスト』:2003/12/13(土) 00:54
>>741
「重要かどうかはワシらが決めることじゃな。
ま、言うだけ言うてみい」

745 :『進行』:2003/12/13(土) 00:57
>>737
『小田』「何を言っているのですか、お客様。」 
「『一万ペリー』を払ったじゃないですか・・・・・・・・・・それは私に『何か話がある』と言う事。」 
「お客様は『神様』ですが、私は無信教です。」 
 
『小田』の拳が硬く握られ、わなわなと震えている。

746 :『進行』:2003/12/13(土) 00:59
翠河→【SayU】。

747 :翠河:2003/12/13(土) 01:03
>>745
「いや、別に話とかはないんですが……ゲームしていただけで。
 まあ、ここの『SayU』で買ったスタンドはどうなるとか聞きたいですけど」

748 :『進行』:2003/12/13(土) 01:05
>>738
建物に生えている植物は、園田が見覚えが無い植物だった。
それも当然で・・・・・・・この植物は南国の土地に生えている、バカでかくなるつたの種類だった。 
 
と、その時、園田は後ろに冷たいヒンヤリとした空気を感じた。
ヒタリヒタリと迫って来る『それ』は・・・・・・・『恐怖』と言うにはあまりに『鮮烈』すぎて、多少の混乱をひき起こした。 
 
『KUAAAAAHH・・・・・・・・・・・・。』 
 
後ろの『それ』から、声が漏れた。 
ため息の様だった。

749 :安久保『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/12/13(土) 01:06
>>741
>>744
黙って見ている。

750 :『進行』:2003/12/13(土) 01:09
>>739
>>743
行商「おいおい、俺を無視するんじゃないよ。
 聞きたい事があるんだ。」 
 
シンバ「え?…あ、船で林檎売ってた人だ。なんすか?」
 
『女C』「あら、『あなた』のお知り合い?」 
 
少女「・・・・・・・・変なおじさん。」 
 
 
『女C』はすでに女房気分。 
少女は当然の如く行商に敵意を感じ、3人の会話は進んで行く。

751 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/12/13(土) 01:12
>>742
>>750
「おかしいな。祝福してやったのに。
 ・・まあいいや、タニシのようなスタンドを持ったヤツを探している。
 何処かで会ったことは無いか?」

752 :シンバ『MC・ラフス』:2003/12/13(土) 01:19
>>751
「見てないっすね。つか、まだ『スタンド使い』には会ってないっすよ。」

>>750
「ちょっと『あなた』は恥ずいんでできれば別ので。
 あ、名前は木林森葉っていいます。あなたは?」
『女C』の見た目は?あと少女も。(やはり実体化?)

753 :『進行』:2003/12/13(土) 01:19
>>744
『子男』「『君達』は『私達』を殺して『点数』を得て、最終日に『換金』すると言うシステムで活動して行く。」 
「『私達』もそのシステムで一ヶ月前から稼いでいた。」 
「だから、『私達』の中でも基本設定の持ち点数『300』から、『1000』や『5000』辺りまで幅広くいる。」 
「『300』を10人殺すより、『3000』を一人『始末』する方が効率がいい。」 
「私は『始末』しても『300』点だが、『1000』以上の奴らを何人か知っている。」 
「どうだ、もう私を殺す気にはなれないだろう。」 
「・・・・・・・・・・・・・・言って置くが、拷問なんてスマートじゃないやり方は止めてくれ。」 
「痛いのは嫌なんだ。舌を噛み切って死にたくない。」 
「それに、自殺の場合は君達に入る『点数』がとても少なくなる。」

754 :安久保『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/12/13(土) 01:24
>>753
「へぇ」
浜のほうを見て、

「……あなたが捕まえたんだ、あなたにお任せします」
『子男』の処置を任せる。念のため、すこし距離をとる。

755 :浜『オブリヴィオン・ダスト』:2003/12/13(土) 01:25
>>753
「確かにもっともな話じゃな。
では知っている限りのことを教えてくれんかの。
名前・・・はどうでもいいわい。能力と、本体の姿かたちを頼むぞい」

756 :浜『オブリヴィオン・ダスト』:2003/12/13(土) 01:26
そして話しを聞いたあと、『瓶』を逆さまにして口を『地面』につける。
そうすると『地面』が吸い込まれて、『子男』は『瓶』の中で『生き埋め』だ。

757 :『進行』:2003/12/13(土) 01:31
>>752
『女C』「私の名前は『上谷たえ』よ、『葉ちゃん』。」 
『上谷 たえ』「所で、少し話があるんだけど、いいかな。」 
 
シンバの服を引っ張って行商から離れ様とする。 
 
『女C』の外見は、髪がロングカットで肩のあたりまで伸びている。 
一番手を入れている様で、黒曜石の様にキラキラと輝きを放つ。 
顔は目鼻立ちがはっきりとしていて、なかなかの美人ではないだろうか。 
(最も、最近の女性はレベルが上がって来たので、多少顔立ちが整っていても『普通』と言うカテゴリーに入ってしまうかも知れないがね。)
細かく見れば、目が少し釣り目で鼻先は下を向いていて気の強さとおっとりさの両方を持っている様な印象を受ける。
少女は実体化している。 
『女C』をそのまま子供にした様な容姿をしている。

758 :『進行』:2003/12/13(土) 01:34
>>747
『小田』「そうですか・・・・・・・『男(偽』が射抜いたのに、仕組みが解らない人が居るとは、まだまだ私共も精進が足りないのですね。」
「買った『スタンド』がどうなるか、と?それは貴方様の『スタンド』となります。安心してください。」

759 :翠河:2003/12/13(土) 01:42
>>758
「意味が判らないんだが………仕組みとは?
 あと、原則『スタンド』は『1人1体』じゃ?」

760 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/12/13(土) 01:47
>>752
「・・・お前はここに何しに来たんだ。」

761 :『進行』:2003/12/13(土) 01:47
>>755
「まず最初に、『カリアゲ頭の女』だ。」 
「派手な服装を好み、『1200点』を持っている。」
「次に『ハイネックの男』だ。」 
「何故か何時でもハイネックを着ていて、絶対に脱がない。『1700点』を持っている。」
「三番目は『玄人』だ。」 
「明らかに素人じゃない風貌からこう呼ばれている。会えば解るが、多分殆どはその存在にすら気付かない。」 
「『2200点』を持っている。」 
「最後に『謎の中国人』。」 
「まったく謎だが、知的な顔立ちと穏やかな雰囲気を持った不思議な男だ。」 
「点数は『10100点』と言う有り得ないほどの数字を持っているが、それらは全て『弱き者を助けて重ねられた』と言われている。」 
「この世界では異常すぎる男だ。」 
「さて、肝心の『能力』だが、それは『瓶』から出てから教えよう。」 
 
>>756
『子男』「ムググ!」 
 
『子男』は『瓶』の中で生き埋めにされた。

762 :『進行』:2003/12/13(土) 01:49
>>759
『小田』「あれ?貴方様はもしかして、『許可』すら得ていないのですか?」 
「では、お引取り願いましょう。」 
 
『小田』がそう言うと、翠河は目を覚ました。 
此処は『SayU』があった場所・・・・・・・だが、今は何も無い空き地だ。
 
『SayU』→『店仕舞い』

763 :浜『オブリヴィオン・ダスト』:2003/12/13(土) 01:51
>>761
「逆さにして出してやろうと思ったのじゃが・・・すまん、つい手が滑ってしもうた。
なにしろ年寄りなんでのう・・・・ゴホンゴホン」

『瓶』を解除した。
まだ息があるようならたたき起こして続きを聞く。

764 :シンバ『MC・ラフス』:2003/12/13(土) 01:51
>>760
「まぁ、そこは気にしないで。俺は優勝するよりも生き残りたいんで。」

>>757
「そうですね。たえさん。」
『上谷』についていく。

765 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/12/13(土) 01:53
>>764
「そうですねじゃねえよ・・・ったく。」

辺りを見渡して他に人が居ないかどうかを確認する。

766 :翠河:2003/12/13(土) 01:54
>>762
「なんか損した気分だ……」

北に戻ってから西の奇妙な地域に向かおう。

767 :『進行』:2003/12/13(土) 02:02
>>763
『瓶』を解除したが、すでに『子男』は消えていた。
『子男』は『寄生虫』だった。 
『虫』と言うのは、一回見失えばもう見つからないものだ。

768 :『進行』:2003/12/13(土) 02:07
>>764
『上谷』「葉ちゃん、私知っているの。」 
「あの人が言った、『タニシ』みたいなスタンド能力を持っている人。」 
「どうする?」 
 
>>765
辺りを見渡すと、ニヤニヤと笑いを浮かべた男がこちらを見ていた。
正面切って見ているのでは無く、柱に寄りかかりながらだが。 
その嘲笑っている様な笑い方は、誰でも腹が立つ事だろう。 
男は『ハイネック』を着ていて、首がまったく見えなかった。

769 :『進行』:2003/12/13(土) 02:08
今日はここまで。 
明日は早めに開始されるだろう。

770 :安久保『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/12/13(土) 02:26
>>767
「逃げましたか。
ともかく、この寒冷地から脱出しないと……」

民家、畑は確認した。残るは……

「あの山、か」
禿げ山に向かって歩き出す。

771 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/12/13(土) 16:51
>>748
「うげ」
 
落ちている石ころを2個くらい拾いながら振り返る。
声との距離に余裕がありそうなら、ですけど。

772 :シンバ『MC・ラフス』:2003/12/13(土) 18:10
>>768
「んー。そうだなぁ。
 あの人がそれで引いてくれるんなら教えてもいんだけど。」

773 :『進行』:2003/12/13(土) 22:24
>>766
西へ移動し、奇妙な地域に着いた。
・・・・・・・・・・・・・特に、奇妙な所は無く、普通の街だ。 
人通りもあり、店もあり、少し歩けば家もある普通の田舎街。 
雰囲気も悪く無い。

774 :『進行』:2003/12/13(土) 22:28
>>770
山へと歩いた。
本当に何も無い所なので、描写は省かせて頂く。
道が補整されていないため、登るのはかなりの骨が折れた。 
山頂に着くと、先に『村』が見えた。

775 :『進行』:2003/12/13(土) 22:32
>>771
普通は道に石等落ちてはいない。
ミリ単位の小石ならあるが。 
 
『顎穴』「SHAAAAHHHHHHH!!」 
 
振り返ると、先程の顎に穴の開いた浮浪者が口を開けて園田へと突っ込んで来た。

776 :『進行』:2003/12/13(土) 22:35
>>772
『上谷』「・・・・・・・・・・・・・・・。」 
 
で?と言う顔をしながら、上谷はシンバの決断を待っていた。

777 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/12/13(土) 22:37
>>775
「生きてるしっ!」
 
建物の方に後退しながら毛針を浮浪者の顔面に飛ばして目潰し。
その隙に朽ちた建物の破片がを拾っておく。

778 :シンバ『MC・ラフス』:2003/12/13(土) 22:39
>>776
「どうします?情報買いますか?」
『行商』に問う。

779 :『進行』:2003/12/13(土) 22:52
>>777
『ビシビシ!』 
 
毛針が浮浪者の目に突き刺さった。
『顎穴』「NUUU!」 
 
『顎穴』は痛みの為、背を丸めて目を押さえた。  
 
『顎穴』「何故だ?何故こんな事をする?」 
「許せねえ・・・・・・・・・浮浪者をリンチする若者。」 
「しょうがない、こう言う『血の気』の多い若者には・・・・・・・・・『血』を抜いてやろう!」 
 
『ゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・』 
 
『顎穴』が、その穴から『スタンド』を出した。 
スタンドヴィジョンは頭部だけで、『顎穴』の肩にくっ付いている。 
スタンドには二つの目しか無く、一つは見開き、一つは瞑っている。

780 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/12/13(土) 22:58
>>779
「いや怖いしキモイし汚いしなので。
あとなんで生きてるんですか?ドタマに一発ぶち込んだのに」
 
浮浪者の額を見る。
そしてスタンドの開いている方の目に向けて爪ミサイル発射。
 
残弾は残り8発。

781 :浜『オブリヴィオン・ダスト』:2003/12/13(土) 23:02
>>774
当然のことだが安久保に自分を背負わせていた。

「若いんじゃからそれくらい余裕じゃろ?」

782 :『進行』:2003/12/13(土) 23:12
>>780
『顎穴』「おおっと。」 
 
『パチッ』 
 
スタンドが開いている右目を瞑り、逆に瞑っていた左目を開けた。
すると、爪は軌道が変わり、スタンドの横をすり抜けた。
 
『顎穴』「無駄な事を・・・・・・・HAHAHAHAHAHAHAHAAHAAAAAAAAA!!」 
 
『顎穴』が長い長い高笑いを始めた。

783 :ヴィーヴァー:2003/12/13(土) 23:25
>>669
「フゥ〜〜〜〜」
起き上がって『東』へ進む。
(なんだか…長い間眠っていたような気分だ…)

784 :『進行』:2003/12/13(土) 23:33
>>783
『東』へ進むと、日本ではあまり見ない野原に出た。 
道があるだけで、他には草木以外何も無い。

785 :ヴィーヴァー:2003/12/13(土) 23:36
>>784
周りと足元に気を配って道を進む。

786 :翠河:2003/12/13(土) 23:38
>>773
「どの辺が奇妙なんだろう?」

近辺を歩いてみよう。

787 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/12/13(土) 23:42
>>782
「あーわかるようなわからないような」
 
建物の中に逃げ込みながら上着を脱ぐ。
 
爪はどっちの方向にそれましたか?
あとさっき爪をぶち込んだ額がどうなってるかも教えてください。

788 :『進行』:2003/12/13(土) 23:48
>>785
ある程度歩くと、道は三つに分かれている。 
北と東と南の三つだ。

789 :『進行』:2003/12/13(土) 23:52
>>786
少し歩くと、途中で『裸の男』とすれ違った。
彼は紛れも無く全裸だし、紛れもなく男だった。 
それでいて、周りの人は『裸の男』には気が付いていない様だった。

790 :『進行』:2003/12/13(土) 23:55
>>787
園田は近くの家の中に逃げ込んだ。 
 
爪は左に逸れた。 
『顎穴』の額はどうにもなっていない。

791 :ヴィーヴァー:2003/12/14(日) 00:00
>>788
(ルン♪ルン♪)
『東』へ向かう。

792 :翠河:2003/12/14(日) 00:01
>>789
「『ストリーキング』か。
 確かに『奇妙』だな」

「そこの人、あなた、裸ですよ」
『裸の男』を呼び止めよう。

793 :『進行』:2003/12/14(日) 00:42
>>791
『東』へ進むと、大きな『橋』があった。 
大きな『橋』の下には大きな川があり、轟々とかなりの勢いで流れている。 
ふと橋を見ると、橋の真ん中辺りに一人の男が仁王立ちしていた。 
他に人は居ない。

794 :『進行』:2003/12/14(日) 00:46
>>792
『ま』「むっ・・・・・・・・何を言うのだ君は。」 
『ま』「裸なのは君じゃあないか。」 
 
『ま』は少しムッとしている。

795 :ヴィーヴァー:2003/12/14(日) 00:47
>>793
(ルン♪ルン♪)
三つの道まで引き返して『南』へ向かう。

796 :『進行』:2003/12/14(日) 00:54
>>795
『南』の道を進むと、また道が三方向に分かれていた。
東と南と西だ。

797 :翠河:2003/12/14(日) 00:56
>>794
「え!?」

自分の体を見る。

A:いつもと変わらない→「つまり、主観的な表現ですか」
B:裸だった→「裸なのは僕でしたーー!!ごめんなさい!!」

798 :ヴィーヴァー:2003/12/14(日) 00:58
>>796
(ルン♪ルン♪)
『南』へ向かう。

799 :『進行』:2003/12/14(日) 01:04
>>797
自分の体は、何時もと変わらない。
 
『ま』「表現?そうでは無く、『丸見え』だよ。」 
『ま』「君の『心』が・・・・・・・・・・。」 
『ま』「う、うおおおおおおおおおおおおおおおお!!」 
 
『ま』は心の底から『叫』んだ。
 
「あっはっはっはっはっは!」 
「ほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほ。」 
 
周りの人が『狂った』様に笑い始めた。
翠河も笑いそうになる。

800 :『進行』:2003/12/14(日) 01:07
>>798
さらに『南』へ行くと、そこには『船乗り場』があった。 
『船乗り場』には、船を管理しているおっさん一人だけが居た。

801 :ヴィーヴァー:2003/12/14(日) 01:12
>>800
(やった…ここから出られるかも…)
おっさんに声を掛ける。
「すみません、ここの船はどこに出るんですか〜?」

802 :翠河:2003/12/14(日) 01:17
>>799
「エヘ……
 何ッ!?こいつはーーーーッ!?」

(精神系かッ!?しかも、『伝染』させている!?)

「CD買っておけば良かったな」

スタンドで地面に『波』を起こして『ま』へぶつける。

803 :『進行』:2003/12/14(日) 01:24
>>801
おっさん「船が何処へ出るかって?二つあるよ。」 
「対岸と、『島の外』へだ。」 
 
少しつたない言葉で、おっさんはそう言った。

804 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/12/14(日) 01:27
>>778
「知ってるのか!教えろ!
 ・・ただ金は持ってないんだ。
 今持ってるのは・・・この『弾丸』だけなんでね。」

ポケットから『ブローニングの弾丸』を1つ取り出す。

805 :『進行』:2003/12/14(日) 01:29
>>802
『ガツン!』 
 
『波』を『ま』に当てた。 
『ま』「もーーーー痛いじゃない!」 
 
『ガツン!』 
 
『ま』も『グリーン・リヴァー』と同じ様に地面を殴った。
グニャグニャグニャ 
地面が『混乱』し、大きく歪み始めた。 
翠河にもその歪みが襲って来た。

806 :翠河:2003/12/14(日) 01:37
>>805
「なんだこりゃ!?」

まだ、歪んでない地面に新しい『波』を作り、それに乗って
歪みから後方に退避したい。

807 :『進行』:2003/12/14(日) 01:46
>>806
『ま』「おい!こっちへ来るなぁぁぁぁーーー!!」 
 
『ガシッガシッガシッ』 
 
『ま』が走り出した。
そのスピードは『波』よりも遅いが、『ま』が一歩を踏み出すたびに周りの人が一人『倒れた』。 
倒れた人は紫色になり、ブツブツと出来物が出来ている。

808 :翠河:2003/12/14(日) 01:56
>>807
「来てないっての!
 …………まてよ、『反対』なのか?」
「って、気色悪いですね、アレ」

波に乗って退避しながら周囲の町並を確認したい。

809 :『進行』:2003/12/14(日) 02:05
>>808
町並みは、先程と変わらない。 
『ま』「うおおおおおおおおおおおおおおおおおお!」 
 
『ま』が再び叫んだ。  
 
『ハハハハハハ』 
 
街中が笑い出す。 
笑い出した奴は片っ端から木でできた警官に逮捕され始めた。
 
やがて『ま』は、自分のぶらさがった一部分をこすりだした。 
 
『ま』「おおおおおおおおおおおお!!!」

810 :翠河:2003/12/14(日) 02:16
>>809
「一体どういう能力なんだろう?」
「うわ!?飛び道具か!?」

こんな所から早く逃げたいので『東』へ波乗りで向かおう。

811 :『進行』:2003/12/14(日) 02:25
>>810
『ドギャァァァァァ!!』 
 
周りの物は『ま』の出した物へと吸い込まれ、収束して『一点』となり、誰にも見えなくなってしまった。

翠河は何とか『波』に乗って逃げ、先程の地区へと持った。

812 :翠河:2003/12/14(日) 02:33
>>811
「やれやれだぜェ〜ふう…」

『地図』を確認しよう。

813 :『進行』:2003/12/14(日) 02:34
今日はここまで。

814 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/12/14(日) 14:13
>>790
「あれ、追ってこない?」
 
家の中はどんな感じですか?
どれくらいボロボロになってるかと建物の構造とかを。
二階以上があるかとか。

815 :安久保『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/12/14(日) 16:57
>>774>>781
(この超弩級ウルトラ糞ジジイ……ちょっとでも感謝した俺がバカだったッ!
あー、重い重い重い重い重い重い重い重い重い重い重い重い×16)

心の中で毒づきながら山を登りきり、村を発見する。

「ほらおじいちゃん、村が見えましたよ。
下りは楽なんだから自分の足で歩いてくれますよね?」

安久保は元警官で鍛えているとはいえ、限界というものがあった。

816 :ヴィーヴァー:2003/12/14(日) 21:16
>>803
「対岸には、何かありますか?」
おっさんに訊いた。

817 :安久保『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/12/15(月) 01:19
突然ですが、これ以上参加できません。
処置はお任せします。

818 :『進行』:2003/12/17(水) 23:34
>>812
此処には、住宅地と『ワープゾーン』がある様な気がした。  
『ワープゾーン』は『近辺』にあるだろう。

819 :『進行』:2003/12/17(水) 23:39
>>814
『ポタッ・・・・・ポタッ・・・・・』
 
天井から粘着性のある水が降って来た。
『顎穴』「追って来てるよぉ・・・・・ただ、君が気が付かないだけでねぇ〜〜〜〜。」
「ウジュルウジュル!喉は渇いているのに、涎ばかり出て来やがるぜ!」 
 
『顎穴』はすでに天井に張り付いていた。
天井の隅に穴がある。
それ以外にも幾つか穴があり、そのどれかから入って来たのだろう。
かなりこの家はボロボロで、人が住むような家では無い。

820 :『進行』:2003/12/17(水) 23:41
>>815
>>817
ん?
君・・・・・・・『参加』していたのか? 
私の『記憶』には無いのだが・・・・・・・・・・。

821 :『進行』:2003/12/17(水) 23:42
>>781
一人で山道を歩き、かなり疲労が溜まった頃に山の頂上へ到着した。
山を下れば、村がある様だ。 
しかし、その村は遠目に見てもかなり寂れているのが解り、余り衣食住には期待出来ない事が解った。

822 :『進行』:2003/12/17(水) 23:44
>>816
おっさん「対岸にはとても感じの良い街があるね。」 
「どうだい?乗るかい?」

823 :翠河:2003/12/17(水) 23:46
>>818
『ワープゾーン』へ向かおう。

824 :シンバ『MC・ラフス』:2003/12/17(水) 23:49
>>803
「金はいいです。とにかく攻撃するとかやめて下さいよ。」

「たえさん。この人に教えて下さい。オレも聞きたいし。」

825 :『進行』:2003/12/17(水) 23:49
>>823
『ワープゾーン』のある場所に辿り着いた・・・・・・・・・筈だったが、此処にあるのは一つの『マンホール』だけだ。

826 :浜『オブリヴィオン・ダスト』:2003/12/17(水) 23:50
>>821
「やれやれじゃのぉ」
一休みすると、『空き瓶』をどんどん生み出す。
ある程度癒えたところで、無数の『空き瓶』の上を滑り降りるようにして下る。
ちょうど古代人が『巨石建造物』を建設するとき、丸太を並べてその上に巨大な石
を置き、転がして運搬したように。

827 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/12/17(水) 23:51
>>824
「いくらで買うかどうか聞いてきたのはそっちだろ。
 ・・・まあいいや。教えてくれ。いや、ください。お願いします。」

828 :翠河:2003/12/17(水) 23:53
>>825
「マンホール………下水道か?」

蓋を開けてみる。

829 :『進行』:2003/12/17(水) 23:57
>>824
『女C』(私が『スタンド使い』って事がバレると不味いのだけど・・・・・・・余り考えていない様ね。) 
(これでは・・・・・・・・・・彼と私が生きて此処が出られるかどうか。) 
 
>>804
『女C』「ああ、えっと・・・・・・・・何を話せばいいのかな。」

830 :『進行』:2003/12/18(木) 00:00
>>828
『マンホール』を開けると、不思議な事だが・・・・・・・・穴の中にのどかな街並みが見えた。
自然が豊かで、住み易そうな街だ。

831 :行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』¥:2003/12/18(木) 00:04
>>829
「本体の情報が欲しい・・・が、この際、贅沢は言ってられないな。
 ヤツに関することならなんでもいい。
 ・・あと、話が長くなるようなら他の場所に移動したいんだけどな。
 明らかに怪しい男がさっきからこっちを見ている。」

832 :シンバ『MC・ラフス』:2003/12/18(木) 00:10
>>831
「いや、手短に済ませましょう。」

『女C』に『行商』にバレないように
「でまかせいって」とジェスチャーで伝えたい。

833 :『進行』:2003/12/18(木) 00:18
>>831
『女C』「まあいいか。」 
「外見はね、長髪で吊り目の根暗な男ね。」 
「能力は死者のパワーを使う、完全自動操縦タイプのスタンド。」 
「それだけ・・・・・・・・・私が知っている事はね。」
>>832
ジェスチャーは余り伝わっていない様だ。

834 :翠河:2003/12/18(木) 00:20
>>830
「あー、なんだか行きたくないな」

降りられるなら向かう。

835 :『進行』:2003/12/18(木) 00:23
>>834
ゴソゴソ・・・・・ 
ドカッ! 
 
穴へ降りると、重力の向きが変わって、落ちてしまった。
尻が痛い。
周りを見ると、先程見た景色の場所へ着いていた。
此処は空き地の様で、土管の中から出て来た様だ。

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