■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

フリーミッション『うずまき(裏』

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/11/26(水) 23:59
大体『2000円』ですかね。

2 :『進行』:2003/11/27(木) 00:03
死者達は此処でさ迷う羽目になります。

『ルール』 
あなた達は毎日『腐』って行きます。
『腐』り切ると『魂』は『消滅』します。
『悪人』を始末すると腐敗を止め、生に近付きます。 
但し、あなた達はある定まった『エリア』から抜け出す事は出来ません。

3 :『進行』:2003/11/27(木) 00:10
『小船』に乗った奴は、もう目覚めろ。 
お互いに離れた場所にいるがな。

4 :(NARIhHXw):2003/11/27(木) 00:10
悪人を倒しまくると蘇れるナリか?
というか私の肉体は朽ちてないナリよ多分。
あとエリアってどこナリかね

5 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/11/27(木) 00:13
目覚めた。
 
「ここどこ」
周囲の状況を確認する。

6 :『進行』:2003/11/27(木) 00:15
>>4
目覚めると、其処はリングの上だった。
周りには修練に励むプロレスラーらしき人物達がいた。
 
>>5
白い。

7 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/11/27(木) 00:17
>>6
「わけわからん」
 
白かった。
とりあえず手持ちの『WOW』を全て発現してみる。

8 :(NARIhHXw):2003/11/27(木) 00:21
>>6
「また微妙に濃いところに出たナリね」
いちばんやる気のなさそうなプロレスラーらしき人物に声をかけるナリ。
「すいませんここどこナリか」

9 :『進行』:2003/11/27(木) 00:22
>>7
雪が降っていて、とても寒い。 
一面銀世界の様だ。
『WOW』は『80体』。
最初に『目覚めた』時に戻っている。
恐らく、君の死と一緒に他の『虫』達も元の本体に戻ったのだろう。

10 :『進行』:2003/11/27(木) 00:25
>>8
『切男』「ん?変な事聞くなよ・・・・・・・頭イカレちまったか?」 
「此処は『神保』道場に決まってるだろうが。」 
 
とサンドバッグに蹴りを入れながら答えた。

11 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/11/27(木) 00:26
>>9
「シット」
 
80体の『WOW』を、服の内側に潜ませる。
「なんか目印とかないのかな‥‥ブルル」
灯りや人の足跡は視界内にないだろうか。

12 :(NARIhHXw):2003/11/27(木) 00:31
>>10
「そうナリか‥‥‥」
道場全体を見渡してみるナリ。
ついでに出口も探しておくナリ。

13 :『進行』:2003/11/27(木) 00:34
>>11
視界はかなり悪いが、近くに光が見える。
村がある様だ。
 
>>12
道場全体でかなりの数の『プロレスラー』がいる。 
設備も充実しており、皆熱心だ。
出口は突き当たって右にあると書いてある。

14 :(NARIhHXw):2003/11/27(木) 00:38
>>13
「ここはきっと後々重要ポイントになるナリね。
 しかしここで腐れるわけにもいかんナリ」
出口から外にでてみるナリよ

15 :『進行』:2003/11/27(木) 00:39
>>14
外へ出ると、其処は極普通の街だった。
そして、そこら辺の人間からも視線を受けているため、自分が今『生きている』事を確信した。

16 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/11/27(木) 00:40
>>13
「とりあえずあそこまで行ってみよう」
 
光を目指して進む。

17 :(NARIhHXw):2003/11/27(木) 00:48
>>15
「案外周りの人間も死人だったりしてなんてナリ」
ところでなんで注目されてるのか気になるナリ

18 :『進行』:2003/11/27(木) 00:50
>>16
村に着いた。
寒いため、人は出歩いていない。
>>17
人々は道場を見てから君を見ている。

19 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/11/27(木) 00:54
>>18
「まーそーだろーねー」
 
適当な家のドアをノックしてみた。
「すみません‥‥この近くで宿泊施設をご存知ないですか?」

20 :(NARIhHXw):2003/11/27(木) 00:55
>>18
振り返って道場の看板とかそういうのを見てみるナリ

21 :『進行』:2003/11/27(木) 00:58
>>19
ドアがほんの少し開く。
暗い目をした男「・・・・・・・・・・・・・。」 
バタン! 
 
何も言わず、ドアを閉められた。
 
>>20
『神保道場』 
と一筆、魂を込められた書かれている

22 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/11/27(木) 01:01
>>21
「ひどいな」
 
次の適当な家のドアをノックして同上。

23 :(NARIhHXw):2003/11/27(木) 01:01
>>21
「しかしここは何の道場だったナリかね」
気になったので中に戻って、さっきの男に聞いてみるナリ。

24 :『進行』:2003/11/27(木) 01:05
>>22
全て同上。 
変わった所と言えば、先程の男よりもさらに目付きが暗いと言った所か。

25 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/11/27(木) 01:08
>>24
そろそろ強引に押し入ろうかなと思い始めた。
何か目立つ建物はある?

26 :『進行』:2003/11/27(木) 01:08
>>23
『切男』「何だ?どうしちまったんだお前は?」
「此処の『エース』だろうが!しっかりしろよ。」 
 
『切男』はナリの肩をバンバン!と叩いた。

27 :『進行』:2003/11/27(木) 01:17
>>25
特に無い。 
強いて一つ上げるのならば、他の家よりもほんの一回り大きな家がある。

28 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/11/27(木) 01:19
>>27
そこに行ってドアをノックして(ry

29 :(NARIhHXw):2003/11/27(木) 01:21
>>26
「ああ、そうナリね」
(有名人だから注目されてたわけナリか)
よくわからないナリが周りを見渡して、
この道場ではなんの鍛練が行なわれているのか把握しておくナリ

30 :『進行』:2003/11/27(木) 01:27
>>28
初めてドアが大きく開かれ、
其処にはにこやかな顔をした青年がいた。
 
好青年「どうしたんですか?こんな所に、そんな寒そうな格好で。」

31 :『進行』:2003/11/27(木) 01:29
>>29
誰も彼もやっている事はバラバラだ。
一人は縄跳び、一人はスクワット、二人は組み手をやっている。

32 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/11/27(木) 01:33
>>30
「どうもこうも、船に乗ってたと思ったんだけど」
言われて自分の格好を見てみる。
 
「‥‥気がついたらここにいたのよね」

33 :『進行』:2003/11/27(木) 01:37
>>32
好青年「そうですか・・・・・・・・・ま、此処で立ち話も何でしょう。」 
「良かったら中にお入りください。」 
 
家の中へ招き入れる好青年。

34 :(NARIhHXw):2003/11/27(木) 01:37
>>31
「総合格闘技のジムナリかね‥‥‥
 実際に戦わされたりしたら面倒ナリ。ベルト無しじゃ勝てんナリ。
 さっさと悪人を倒すとするナリよ」
さっきの男にこのあたりにいる悪人の情報を聞くナリ。

35 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/11/27(木) 01:43
>>33
「ところでここは、この村のなんなの?」
入る前に聞いてみた。

36 :『進行』:2003/11/27(木) 01:45
>>34
『切男』「悪人?何だ急に・・・・・・お前がベビーフェイスだからって、マジにヒールをやっつけ無いでいいんだぜ?」 
「まあ、そうだな。お前も知っていると思うが、ちょっと東へ行くと『大富豪』の『日府』がいるだろう。」 
「あいつからは悪い噂しか聞かねえな。」

37 :『進行』:2003/11/27(木) 01:50
>>35
好青年「いえ、別に何か特別なもの・・・・・って訳じゃありませんよ。」 
「此処は『長老の家』なのです。だから、少しだけ目立つ。」

38 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/11/27(木) 01:54
>>37
「『長老』ね‥‥」
 
招き入れられた。

39 :(NARIhHXw):2003/11/27(木) 01:55
>>36
「ありがとうナリ。『大富豪』の『日府』ナリね」
出て行く前にサンドバックに打ちこみなど
してみようかと思ったナリが、手が傷んで腐り落ちたりすると怖いので
やっぱりやめて外に出ることにするナリ。
東の方向へ歩き出すナリよ

40 :『進行』:2003/11/27(木) 01:58
今日は此処まで。

41 :『進行』:2003/11/29(土) 00:45
暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』は目覚めた。
日の光が眩しい。

42 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/29(土) 00:47
>>41
「う?う〜ん?眩しいな。ここは何処だ?」

周囲を見る。

43 :『進行』:2003/11/29(土) 00:50
>>38
好青年「ささ、まあゆっくりしてってください。」 
 
好青年はイサムに座布団を敷いた。 
「今ビールでもお持ちしましょう。」 
 
部屋の中には暖炉があり、それなりに暖かく、心地が良い。
全体としてこざっぱりとした印象を受ける。

44 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/11/29(土) 00:53
>>43
「まあその、ありがとう」
 
逆になんか居心地悪いな。
好青年が去った隙に、『WOW』を20匹屋敷の中に放って偵察させる。

45 :『進行』:2003/11/29(土) 00:57
>>39
東に進むにつれ、喧騒な町並みから段々と高級そうな住宅地帯へ移り変わって行った。

46 :『進行』:2003/11/29(土) 00:59
>>42
何処を見ても砂、砂、砂・・・・・・・・。 
砂だらけ。
そう此処は砂漠だ。
カンカンと照り付ける傲慢な太陽が君の肌を焼いて行く。

47 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/29(土) 01:03
>>46
「えっ?なんで俺砂漠なんかにいるんだろう?あ、熱いなぁ〜。」

取り合えず適当に歩き回る。

48 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/29(土) 01:04
>>47
幽霊でも熱いとか感じるのか?とか思った。

49 :『進行』:2003/11/29(土) 01:09
>>47
適当に歩き回ると、やがて衰弱して来た。 
喉が渇き、熱で意識が薄れて行く。

50 :暁星『リトル・ルイ・ヴェガ』:2003/11/29(土) 01:20
>>49
「う〜ん、困った。どうしよう…。」

周囲を見渡してどっか木陰がありそうな場所を探そう。

23KB
続きを読む

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス