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『性』を支配する『エロイーズ』と語り合おう
1 :
エロイーズ
:2001/07/02(月) 03:12
諸君、私がエロイーズだ…
『性』を支配する能力、考えただけでも恐ろしいと思わないかね?
私と語り合おうではないか…
(ネタスレです!どーでもいい雑談でもなんでもOK!)
374 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/07/18(水) 01:51
立たないね、新スレ。
さてはボスとしけこんでやがるな!?
違う物立ててるのか?(w
375 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/07/18(水) 01:52
>>374
誤爆だスマソ
でもある意味誤爆じゃないな
376 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/07/18(水) 14:26
せくはーら
377 :
H&O
:2001/07/18(水) 14:58
『組織』はずいぶんいい所に引っ越したみたいだな・・・。引っ越し祝いでも持って挨拶に行くかな?
378 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/07/18(水) 22:23
家賃が高そうですね
379 :
エロイーズ
:2001/07/18(水) 23:05
>>374
君は上手いこと言うな!
素晴らしい!感動した!
380 :
H&O
:2001/07/19(木) 10:31
エロイーズ、ウチもそろそろ引っ越さないか?
もうageられないよ。
これじゃこっちが地下組織だ。(w
381 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/07/19(木) 18:02
今更だが、インコグニートはもしかしてエロイーズに参加したかったのではないか?
別に無視したわけじゃなくて、単に気がつかなかっただけだろうが。
382 :
エロイーズ
:2001/07/20(金) 02:50
ふむ…では引っ越すか…
>>381
インコグニート…強力なスタンド使いだな…
是非とも参加して欲しいものだ
383 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/08/28(火) 21:41
>>66
エロイーズの正体を知ってから読むと・・・・・・笑 え る !
384 :
_
:2001/09/09(日) 10:20
旧エロイーズマンション・・・
エロイーズはここで発足し、ここで力を得てきた・・・。しかし、今そこに彼らの姿はない。
焼け焦げた部屋の跡からはかつての栄光を感じることはできない。そんなマンションを見上げる、1人の男の姿があった。彼もまた『精神』の『才能』・・・『スタンド』を持つ者。
『ソドム』の名を持つ『スタンド』を持つ男であった・・・。
385 :
_
:2001/09/09(日) 10:21
時は戻り、1週間と少し前・・・
『シャドウ・ギャラリー』と『ナパーム・デス』が
マンションへ攻撃をかけた・・・その翌日。ナパーム
「謹慎で済んで良かったッスね、兄貴。」
(これで当分危険なことしなくてすむよ・・・ホッ)シャドウ
「・・・。」
386 :
_
:2001/09/09(日) 10:22
ナパーム
「しかしまさか連中があそこを引き払ってたなんて・・・偶然ッスかねえ・・・。」
(もしあと1日早くやってたら・・・謹慎じゃ済まなかったかも・・・ブルブル)シャドウ
「・・・。」ナパーム
「そうそう、兄貴のやってた情報収拾の任務は、
『フェニックス・ライジング』の兄貴と
『ホーリー・ランド』の姉御が引き継いだそうッスよ。」
(というより他にいないんだけど・・・)シャドウ
「・・・あのバカ姉弟か・・・よりにもよって・・・。」
387 :
_
:2001/09/09(日) 11:21
さらにその翌日。
商店街に位置する、とあるパン屋にて・・・おとなしそうな姉ちゃん
「ありがとうございましたー。
・・・さてと。今日はそろそろ閉めようかしら?
ちょっと早いけど・・・紘史〜?いる〜?」店の奥から若い男が出てくる。
天を突かんばかりの勢いのあるヘアスタイルが目に付く・・・。ツンツンヘアーの男
「行くのかい?姉さん。」
388 :
_
:2001/09/09(日) 11:22
おとなしそうな姉ちゃん
「ええ。あ、心配いらないわよ。
無茶なことはしないから・・・。」ツンツンヘアーの男
「分かってるけど・・・くそっ!
シャドウの奴がヘマしなけりゃ姉さんがこんなことしなくても・・・!」おとなしそうな姉ちゃん
「そんな事言っちゃだめよ。
・・・じゃ、留守番よろしくね。」そう言ってその女はかけていたエプロンを外し・・・
店を出る・・・のかと思いきや。逆に店の奥に引っ込んで行く。
389 :
_
:2001/09/09(日) 11:23
メコッ・・・ゴキッ・・・メコココ・・・!骨の軋むようなSEの後、再び出てきたのは・・・三毛猫
「ふにい・・・。」ツンツンヘアーの男
「あ、姉さん姉さん。これ忘れてるよ。
野良猫だと思われたら困るだろ・・・。」そう言って男は店の奥から出てきた三毛猫の首に首輪を巻く。
390 :
_
:2001/09/09(日) 11:24
猫
「みゃあ〜。」ツンツンヘアーの男
「分かってるって。そうするとかえって危険になるのは・・・
よく分かってるよ。おとなしく待ってるから、早く帰ってきておくれよ。」猫
「みい〜。」男が店のガラス戸を開けると、三毛猫は日の傾いた商店街へと飛び出して行った・・・。
鈴の音が遠ざかって行くのを、男は複雑な面持ちで聞いていた・・・。
391 :
『シャドウ・ギャラリー』
:2001/09/10(月) 22:30
「あのスタンドは・・・私の能力と少々かぶっているな・・・。
しかも向こうの方が強そうだ・・・どうしたものか・・・。」
392 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/09/11(火) 00:15
『ワンハンドレッド・トゥエンティーワン』の事?
393 :
『シャドウ・ギャラリー』
:2001/09/11(火) 09:53
「まあそんなところだ・・・。仕方のないことだがな。
それにまるっきり同じというわけでもない。使い方で違いを見せてくれよう。
・・・しかし・・・これも『ソドム』がもたもたしているせいだな。
奴のスタンドも結構単純な部類だからこれからかぶりかねんぞ・・・。」
394 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/09/12(水) 03:29
いつまでこんな地下スレでくすぶっているつもりなんだい?
そろそろまた『表』に出てみてはどうか?
395 :
『ソドム』
:2001/09/12(水) 19:12
「『ホーリー・ランド』から報告を受けているが・・・
最近また新勢力が現われたそうじゃないか。『タナトス』とか言ったか?
エロイーズと敵対する勢力のようだが・・・少々やっかいだな。
今のうちに潰しておくべきなのかも知れん・・・。
それとも『旅』に出たE・ロイーズに追っ手をかけるのが先か・・・?」
396 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/09/12(水) 22:26
『タナトス』との闘ってほしいところだが、
今はニコライさんがいないしな……
397 :
マスク付きハクビシン『A・S』
:2001/09/15(土) 21:54
「そしてまた血が流れる・・・」
398 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/09/19(水) 18:19
『ソドム』は動いていないようだな……。
まだ時ではないか……
399 :
『ソドム』
:2001/09/19(水) 20:20
「うむ・・・最近は色々なイベントがあるので
ややこしくなるかと思ってな・・・。
トーナメントに乱入する、なんてこともないぞ。
観戦には行くかも知れないが・・・。」
400 :
『ソドム』
:2001/09/23(日) 23:29
「見・・・見ていられない・・・仕方ない。
『ナパーム・デス』・・・ちょっと威嚇して来い。」
401 :
『ナパーム・デス』
:2001/09/23(日) 23:53
「『ソドム』の兄貴〜。すみません失敗しました。
あいつら普通じゃないっすよ!やばいっすよ!
色んな意味で・・・。」
402 :
『フェニックス・ライジング』
:2001/09/25(火) 00:44
「・・・姉さんがなかなか戻って来ない・・・!
まさかエロイーズの連中に捕まって
ひどい目に遭っているのでは・・・!
こうしちゃいられない!」
403 :
『ソドム』
:2001/09/25(火) 02:11
「どうして私の部下はこんな奴ばかりなんだ・・・。」
404 :
どこからとも無く聞こえてくる声(ネタっす)
:2001/09/25(火) 02:43
>>403
部下に恵まれなかったら……
オー人事、オー人事。
「はい、オリスタ斡旋サービスです。」
405 :
『ソドム』
:2001/09/25(火) 19:40
「このスレッドもじきに『倉庫の倉庫』へ落ちて行く事になるだろう。
それまでに決着をつけたいものだな。
ときに・・・最近またオリスタの作成ペースが上がっているようだ。
もう私の能力とかぶるのも時間の問題かも知れない。
それを防ぐためにも、メンバーのスタンド能力を紹介していくとしようか。
まずは私からだ・・・。不明な点、その他苦情があったら遠慮なく言ってくれ。」
406 :
『ソドム』
:2001/09/25(火) 19:41
『ソドム』
10の力を加えれば、必ず10の力で押し返される。
すなわちニュートンの運動の第三法則、作用反作用の法則。
物理法則の中でも最も基本的な法則のひとつ。
しかし、『ソドム』とその本体にはこの法則は適用されない。
『ソドム』の能力は『反動』をコントロールし、任意に増減させる能力。
わずかな力を加えただけで大きな反作用を稼ぐこともでき、
逆に強力なパワーで殴り付けても、その反動のほとんどを殺してしまうことも可能。
その大きさは、加えた力に対して数10分の1から数10倍までの間で自在に操作できる。
パワー:A スピード:B 射程距離:D
持続力:C 精密動作性:B 成長性:D
407 :
『ソドム』
:2001/09/25(火) 19:42
「これが私の『ソドム』の能力だ・・・。
『グリマー・グローブ』の初期案と何となく似ていると思うかも知れないが
実際の用途、効果はそれとは大きく異なっているぞ。
たとえば水面に浮かぶ蓮の葉の上を歩くこともできるし、
素手で岩を殴ってもあまり拳を傷めずに済む・・・。
『空気抵抗』も『反力』の一種と見なせば、パラシュートを着けているかのように
ゆっくりと空中を降下していくこともできるだろうな。
この能力のおかげで、私はいまだ『押し相撲』で負けた事がないよ。
それから『フリークライミング』なんかも得意だな・・・。
・・・既出でないことを祈るばかりだ。」
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