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『エロス』の『先』〜『桃色』の『精神』〜
1 :
E・ロイーズ
:2001/07/29(日) 03:30
スタンドとは『エロス』の才能だ…
君達の能力を『エロス』に活用してみないか?
さあ、正直になりたまえ…甘美なる旧スレ『桃色☆体験』
http://216.218.244.227/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=995565723
45 :
E・ロイーズ
:2001/08/04(土) 01:45
>>44
そういえばそうだよな…
何故パワーBで殴られてダメージ無いんだろう吸血鬼になればそれぞれの『目』から空裂眼刺驚発射!
あと相手の顔面に叩き込んで『目』だらけにして窒息死とか目が見えなくなるとか
46 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/08/04(土) 01:49
相手の周囲に目をいっぱい出しておいて結界みたいなの作れば?
相手の一挙手一投足が全て『見える』ってことで、あとはパワー、スピードBの
スタンドパワーでもって敵を攻撃、と。
47 :
H&O
:2001/08/04(土) 01:57
>>46
それが同時に使える視点は1個だけなんで…
複数の目からの映像を同時に見ることができないんですよ。
現状では『見る』という『目』本来の機能よりも
『位置が分かる』という後付け機能のほうが役に立っている始末…。
戦闘以外でならそこそこ活躍できる(だろう)からそっちで頑張るかな。
48 :
『女』
:2001/08/04(土) 02:08
>ロイーズさん
明日はどう?襲撃。
とりあえず招待状送っとくわね。速達で自宅に手紙が送られてきたみたいね・・・「親愛なるE・ロイーズ君・・・
君は覚えていないかもしれないが・・・
最近とある『女』に手を出しただろう?
そのことでちょっと話がしたくてね・・・
少し込み入った話になりそうだから他人に邪魔をされたくない・・・
私の所有する美術館まで足を運んでもらえないかな・・・?
私がだれなのか、懸命な君にはわかっているとは思うが・・・
以下、場所、日時などが書かれている・・・」
49 :
『女』
:2001/08/04(土) 02:11
賢明・・・
まあいいか・・・
50 :
E・ロイーズ
:2001/08/04(土) 02:12
>>48
オーケーだ
「とある『女』?誰だ…思い当たる節がありすぎてわからん…
とりあえず行ってみようか…」
51 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/08/04(土) 06:35
>>44
能力と射程距離的に遠距離非力タイプだと思われているのかも
とりあえず地道に打撃攻撃するときはパワーとスピードを書いてみるとか
52 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/08/04(土) 08:22
でもスタンドバトルのもともとの性質上
殴って攻撃するってのはほとんど出来ないような。
原作でも敵をスタンドで殴るってのはラストのラッシュ以外はほとんど無かった気がする。
53 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/08/04(土) 11:39
かといって、殴れる状況にあって殴ったのに
無かったことにしてしまうってのもどーかなぁ
タイプによっては能力は前フリに過ぎないだろうし
54 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/08/04(土) 11:43
>>45
>吸血鬼になればそれぞれの『目』から空裂眼刺驚発射!
んー、これ面白いねぇどうかなH&Oくん・・・君が望むなら・・・
ゴゴゴゴゴゴ・・・・・・
55 :
片足の∠丸(施設療養中)
:2001/08/04(土) 13:09
殴らせてくれないんだよ、みんな。
俺まだ敵に人格植え付けたことないYO!
56 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/08/04(土) 13:16
「殴ったら能力発動」というのが定番だけに、
殴らせることは単純なパンチのダメージのみに収まらない
という危機感が常にあるのかね?
57 :
H&O
:2001/08/04(土) 13:42
>>54
吸血鬼化したらそんな事ができるのか…?
『空裂眼刺驚』が『眼球運動』の範疇に含まれるのなら
可能なんだろうけど…ちと苦しくない?
>>55
そうそう、俺も敵に目をくっつけてやりたいけど
本体を殴るチャンスがないし、逆にそんなチャンスがあれば
能力使うまでもなくそのまま再起不能になっていただくし…。
58 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/08/04(土) 13:52
>>57
大切なのは認識することですじゃ!
空気を吸って吐くことのように!
HBの鉛筆をベキッ!とへし折る事と同じようにッ
できて当然と思うことですじゃァーー!
59 :
>H&O さん
:2001/08/04(土) 18:09
ありがちだけど、『目』をたくさんくっつけて盾にするとか・・・
クッション代わりとか・・・
他には・・・飛び道具として使える、とするなら応用は凄い事になるね・・・
本題は・・・攻撃力への転換ね・・・
どうするかな・・・
創り出した『目』自体は本物の『目』と変わらないんかな?
眼球に含まれる液体にあらかじめ何らかの薬を混ぜておき、
目くらましとかその他エトセトラ効果を狙う・・・
単に『潰す』だけでも『水分』は得られるわけだから、
役にはたつでしょうね・・・
他には・・・スペースなんたらとまではいかないまでも、
創り出した『目』に針とかで小さな穴を開ける・・・
んでパワーB(だっけ?)を活かして圧縮!
・・・けっこう長文になったなぁ・・・
またなんか思いついたら書くかも・・・
60 :
>H&O さん
:2001/08/04(土) 18:23
そうそう、これは単純に攻撃に転化するってのとは違うかもなんだけど・・・
ロイーズさんの言ってた『窒息』てのの応用みたいなカンジで、
機械の中(パソコンだったり時計だったり)に目を入れたら
いいカンジかも。
後は水道管詰まらせて破裂とか、電気攻撃するときの『水』確保とか・・・
地味にトラップ(『目』をわざと床に散らばらせて興味を惹かせる、
または『目』で覆い隠す)なんかにも有効かしら・・・
まだまだありそうだけど、あんまり書いたら怒られるかな・・・
てなわけでこのへんで・・・
61 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/08/04(土) 18:51
『目』自体は実体のようなものはないんじゃなかったっけ?
テクスチャーみたいな感じというか。非スタンド使いには見えないらしいし。で、「視界として使用している『目』には、本体の目と同じ性能がある」
ということにしちゃえば、「空裂眼刺驚」もアリになるね。
62 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/08/04(土) 19:33
つうか、目を潰して水を得るって……グロくないか?
63 :
H&O
:2001/08/04(土) 21:05
>>61
俺もそういう感じで考えてました。<『目』に実体なし
なので
>>59-60
さんの考えてくれたアイデアは
ほとんど使用不能ということに…
…もう1回定義スレに行ってこようかな。
64 :
E・ロイーズ
:2001/08/04(土) 23:00
ゴゴゴゴゴ…
65 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/08/04(土) 23:04
バトルは向こうのスレだったっけか?
66 :
『女』
:2001/08/05(日) 00:30
ゴメン、なんかさっきから繋がらなくて・・・
ただでさえ遅刻だってのに・・・
すみませんでした・・・
まだいらっしゃいます?
67 :
E・ロイーズ
:2001/08/05(日) 00:31
居ますよ
68 :
『女』
:2001/08/05(日) 00:32
少し郊外を離れた、閑静な住宅街の一角にそれはあった。
3階建てのちょっとした洋館で、
建てられてかなりの年月が経っているようだ。
住所などからから判断するに、ここが指定された場所のようだが・・・
辺りを見まわすと、申し訳程度に「○○美術館」と立て札があった。
入り口は大きな両開きの扉になっている。
69 :
E・ロイーズ
:2001/08/05(日) 00:37
ゴゴゴゴゴ…
「やれやれ…デートの場所はもう少し洒落た所にして欲しいね…」
ギィィーー…扉を開くE・ロイーズ
70 :
寂れた洋館
:2001/08/05(日) 00:38
一階はまるまる展示場に使ってあるようで、漆黒の彫像が
数十体、所狭しと並んでいた。
奥に大きな階段が見える。
2階に続く階段と、地下に続く階段の2つがあるようだ。
辺りに人の気配は無い様だが・・・
71 :
E・ロイーズ
:2001/08/05(日) 00:41
「ほう…これはインテリアとしては良いかもな」
漆黒の彫像を軽く叩いて2階の階段の方へ進む
72 :
寂れた洋館
:2001/08/05(日) 00:43
ロイーズがゆっくりと足を踏み出すと、ふいに背後から声がかけられた。
(まだ一階ってことで)「君がロイーズ君か・・・
私の名はキャロル・・・
君が一週間ほど前に『寝た』女の夫だよ・・・
まあ、なにはともあれこうして来てくれたことは感謝しよう・・・」急に人の『気配』が背後から現れたッ・・・!
73 :
E・ロイーズ
:2001/08/05(日) 00:47
「!?(いつの間に…?)一週間前…さて、誰の事だったかな…」
ゴゴゴゴゴ…ゆっくりと振り返るE・ロイーズ
74 :
謎の男
:2001/08/05(日) 00:49
ロイーズが落ちつきはらって後ろを振り向くと、
5メートルほど離れて男が立っていた。年のころは30代を少し越えたころだろうか、
黒のスーツに身を包んだその風貌からは、
幾度と無く窮地を切りぬけてきた者だけが持つ、威圧感が漂っていた。「『アレ』はなかなかに面食いでね・・・
なるほど、端正な顔立ちだ・・・
出会えて光栄だよ、ロイーズ君・・・」そういうとキャロルと名乗った男は右手を差し出した。
握手を求めているらしいが・・・
75 :
E・ロイーズ
:2001/08/05(日) 00:52
(ふむ…この男、かなり出来るようだ…)
こちらも手を差し出す…
76 :
謎の男
:2001/08/05(日) 00:55
ゆっくりと、しかし力強く握手がかわされた。「考えていたよりも、紳士な人物のようだな・・・」
そういうとキャロルは手を離した。ロイーズの手のひらに、濡れた物体の感触があった。
77 :
E・ロイーズ
:2001/08/05(日) 01:01
(!?この感触は…何だ?)
慌てて手を振り払う
78 :
謎の男
:2001/08/05(日) 01:03
抑揚のある声でキャロルが話を続ける。「私のプレゼントはお気に召さなかったのかな・・・?
私は仕事の関係上、他人になめられるわけにはいかなくてね・・・
『アレ』とは形式上とはいえ、夫婦だったからな・・・
『寝取られた』などというくだらぬ噂が立つのは困るのだよ・・・
既に『アレ』の始末はついた・・・
次は君だ・・・」ゆっくりとキャロルの背後にスタンドのビジョンが浮かび上がる・・・!
その距離、5メートル!!
79 :
E・ロイーズ
:2001/08/05(日) 01:08
「始末…だと? 貴様…何様のつもりだ…」
(また一人、私に関わった者が…)
『E・L・O』出現!ゴゴゴゴゴ…
80 :
キャロル
:2001/08/05(日) 01:10
「フフフ・・・
私はただの医者だよ・・・
表向きはね・・・
それよりもその『舌』・・・
捨ててしまっていいのかね・・・?
別れの挨拶くらい、したほうがいいと思うんだが・・・
『アレ』はまだ『生きて』はいるよ・・・」じりじりとロイーズから距離をとるキャロル。
現在8メートル
81 :
E・ロイーズ
:2001/08/05(日) 01:13
「許さんッ!!貴様のような男がいるからッ!!」
地面勃起の勢いでキャロルに突っ込んでいくE・ロイーズ!
82 :
キャロル
:2001/08/05(日) 01:14
『床』を足でこすっている?ような仕草をしている・・・
ロイーズの攻撃が当たったと思った瞬間、
男は姿を消した・・・
83 :
E・ロイーズ
:2001/08/05(日) 01:19
「なッ!?」
何とか体勢を立て直して着地
「卑怯者め!出て来い!!」
怒りを近くの壁をぶつけるE・ロイーズ(とりあえず壁を殴る)
84 :
キャロル
:2001/08/05(日) 01:20
驚きで動きの止まったロイーズの後方から、
鈍いダメージがあった・・・
ロイーズが5メートルほど吹き飛ばされる・・・
床の『裂け目』?からゆっくりと男が姿を現わす・・・
「君は直ぐには殺さんよ・・・
「私の『女』の一人に手を出すとは・・・
覚悟は出来ているんだろうな・・・
二度と『女』を抱けんように、その両腕を『切断』してやるか・・・」
85 :
E・ロイーズ
:2001/08/05(日) 01:25
(ぐッ…どこから…)
「貴様が?私を?フフフ…下らない…下らないジョークだッ!」
地面勃起で部屋中を跳ね返りスピードを増しながらキャロルへ突っ込んでいく
86 :
キャロル
:2001/08/05(日) 01:29
「フン・・・なかなかのスピードだ・・・
だが・・・既に美術館の床にはいくつも『切り込み』を
入れておいた・・・
勘のいい君のことだ・・・
私の能力はある程度予測がついているんだろう・・・?
それは君の絶望を意味するがね・・・」またしても直前にキャロルの姿が消えた!
今度は上から殴りかかっていたので、キャロルの動きがはっきりと見えた。
キャロルは床の『裂け目』にもぐっていったようだ。
裂け目からはうっすらと明かりが見える。
87 :
E・ロイーズ
:2001/08/05(日) 01:32
着地
「下か…ムラムラァ!!」
床を破壊
88 :
キャロル
:2001/08/05(日) 01:35
2,3メートルほどの穴が床に空いた!
下はどうやら地下室のようだ。
さっきの明かりはここからのようだ。
「切りこみの床ごと破壊する、か・・・
なかなかに頭の切れる男だな・・・
部下にほしいとこだが・・・」
しゃべりながらキャロルが後方から姿を現わす。「『彫像』に『切り込み』を入れてッ!!
そのまま殴り飛ばすッ・・・!!
この彫像の雨から逃げられるかッ・・!?」
5つの彫像がロイーズを襲うッ・・・!!
89 :
E・ロイーズ
:2001/08/05(日) 01:38
「フン…そんなものか?」
周りの床が勃起!彫像を防ぐ!!
90 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/08/05(日) 01:40
「フフフ・・・さすがに近距離パワー型だ・・・
ただ彫像を飛ばすだけではいまいち効果は薄いようだな・・・
だが・・・私の『狙い』にはきずいていないようだな・・・」一階にはすでにキャロルの姿は見えない。
91 :
キャロル
:2001/08/05(日) 01:41
>>90
キャロルです。
ななしカキコやってたんだよー
92 :
E・ロイーズ
:2001/08/05(日) 01:42
既にE・ロイーズは床の穴から地下へ降りている(89メール欄)
ゴゴゴゴゴ…
93 :
キャロル
:2001/08/05(日) 01:45
(だいじょぶ、メール欄も見てるよ―)
キャロルは自分に有利な?ステージから動こうとはしません。
ロイーズさんの行動待ち。
んで一階にはだれもいない(見えない?)ってことで
94 :
キャロル
:2001/08/05(日) 01:47
地下室はなんかの倉庫のようだ。
絵画なんかが適当に放置されている。
広さは10畳ってとこ。
視界は良好のようだ。
95 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/08/05(日) 01:46
あしたさんかするひと?
96 :
E・ロイーズ
:2001/08/05(日) 01:48
「降りてこない、か…やはりな…奴の能力なら当然か…フフフ」
地下から天井を調べる
97 :
キャロル
:2001/08/05(日) 01:50
天井は・・・
そう薄くもないが(1メートルの厚さ)ロイーズのパワーなら
なんとか2、3撃で穴を開けれる程度。
よく見ればそこかしこに切れこみの「光」が見える。
98 :
E・ロイーズ
:2001/08/05(日) 01:53
「フ、あれか…やはりな」
天井の穴周りの切れ込みを勃起で塞ぐ
99 :
キャロル
:2001/08/05(日) 01:56
なんとか人一人くぐれる程度の大きさの切れこみは
全く見えなくなった。(全部埋めた?)「ム・・・下でなにかやっているようだな・・・
私も次の策をそろそろ使うか・・・」やっぱり一階にはだれの姿も見えない。
彫像ばっかり
100 :
E・ロイーズ
:2001/08/05(日) 01:57
「フハハハハ!待たせたなァッ!!」
穴からE・ロイーズが飛び出す!!
101 :
キャロル
:2001/08/05(日) 02:00
(穴は全部埋めたってこと?んで破壊した穴から登場?)死角になっていたのか、彫像の影からゆっくりと姿を現わすキャロル。「下でなにをしていたのかはしらないが・・・
そろそろ『閉め』といくか・・・くらえィ!」キャロルの付近の彫像がまたロイーズを襲う!
今度は7体!
102 :
E・ロイーズ
:2001/08/05(日) 02:05
>>101
(破壊した穴から登場で)
「フンッ!かかってくるがいい…」
背後の床を勃起させてそれを背に構える(彫像はパワーBで防御)
103 :
『女』
:2001/08/05(日) 02:06
「フフフ・・・さすがに近距離パワー型だ・・・
ただ彫像を飛ばすだけではいまいち効果は薄いようだな・・・
だが・・・『目くらまし』には十分だったかな?」
ロイーズが弾いた彫像の『中』からッ!!
キャロルが姿を現わしたッ・・!!
「裂け目を調節すればこんなこともできるんだよ・・・
スキだらけだぞッ!ロイーズ君・・・!!」
キャロルのスタンド『スリット・チョッパー』が
ラッシュを繰り出すッ!!
104 :
『女』
:2001/08/05(日) 02:07
しこみいれとこ
105 :
E・ロイーズ
:2001/08/05(日) 02:11
「貴様の能力などこの私の鋭い洞察力によって既にわかっていたわッ!!」
背後の壁を勃起させその勢いを利用したラッシュ!!(オアシスのラッシュみたいな)
スピードアップ!!ムラムラムラァッ!!
106 :
キャロル
:2001/08/05(日) 02:12
し、しまった・・・!!
『女』カキコは『キャロル』ってことで・・・
107 :
E・ロイーズ
:2001/08/05(日) 02:14
>>105
は無しで、ちょっと無理があった…
108 :
キャロル
:2001/08/05(日) 02:15
近距離パワー型同士の壮絶なパンチの打ち合い!
だがロイーズのスタンドのほうが若干パワーが強いのか、
キャロルはじりじりと押されていく。「やるなあ・・・殺すのは実におしい存在だよ・・・
だが・・・」床の切りこみから地下へと移動するキャロル!
109 :
キャロル
:2001/08/05(日) 02:16
>>107
だいじょぶ、問題ナッシング。
計画は進行中だし・・・
110 :
E・ロイーズ
:2001/08/05(日) 02:17
>>108
じゃあ
>>105
でよろしく
続けます
111 :
キャロル
:2001/08/05(日) 02:17
ごめん、計画に速攻ミスが・・・
112 :
E・ロイーズ
:2001/08/05(日) 02:20
「フハハハハ!!逃げるのかァ!?」
破壊穴から降りるE・ロイーズ…
113 :
E・ロイーズ
:2001/08/05(日) 02:21
>>111
メール欄
それで構わないよ
114 :
キャロル
:2001/08/05(日) 02:23
「フン・・・パワーでは負けていたようだからな・・・」距離をとって逃げるキャロル
地下室の壁に追い詰められる。
115 :
キャロル
:2001/08/05(日) 02:25
逃げに徹したらなかなかつかまんないからね・・・
最後の賭け失敗したら
精神力尽きたってことにするよん。
116 :
E・ロイーズ
:2001/08/05(日) 02:26
「最初の勢いはどうした…?」
ネクタイを緩めてゆっくり近付いていくE・ロイーズ
117 :
キャロル
:2001/08/05(日) 02:30
「フフフ・・・私を追い詰めたと思っているのか・・・?
追い詰められたのは・・・君の方だッ!!」ロイーズの射程距離、ぎりぎりまでおびきよせて、
上空にジャンプ、切りこみと同時に裂く!辺りが微妙に振動している・・・!!
壁に亀裂が入り始めた!!
118 :
E・ロイーズ
:2001/08/05(日) 02:34
「何だとッ!!このままでは貴様もただでは済まんぞ!?」
(相打ち狙いの筈は無い、何かあるはずだ…そういえばネクタイを緩めたとき…)
119 :
キャロル
:2001/08/05(日) 02:37
「自殺願望は残念ながらないな・・・
死ぬのは君だけだよ・・・クック・・・」
天井の裂け目に向かってジャンプ!「これでもくらっていろ!」
足止めのため、上着を目くらましに!
120 :
E・ロイーズ
:2001/08/05(日) 02:41
「(ここから脱出は…無理か…)フンッ!!」
近い壁へ向かって勃起ジャンプ!壁を背にする
121 :
キャロル
:2001/08/05(日) 02:44
(小部屋・・・ほっといたら空気とかやばくない?)
そのスキに一階へ
「もう崩れ落ちる頃だな・・・
私はそろそろ帰るとしようか・・・」ロイーズに背を向けて立ち去ろうとするキャロル
122 :
E・ロイーズ
:2001/08/05(日) 02:48
「崩れるか…耐えてくれよ…」
(そこまで密室じゃないので空気は多分大丈夫その後生き埋めだけど…)
123 :
キャロル
:2001/08/05(日) 02:50
「フン・・・生き埋めを望むか・・・
死体はあとで部下に処理をさせよう・・・」
って・・・終了?
この後ロイーズの必殺の策が!てな展開?
とりあえず待ち。
124 :
キャロル
:2001/08/05(日) 02:53
ちなみに状況説明。
地下室>やばいです。もう崩れかかってます。
一階>結構彫像残ってたり
キャロル>入り口付近でなにやらごそごそ・・・
穴>入り口からは離れてますね・・・
125 :
E・ロイーズ
:2001/08/05(日) 02:53
ごめん、策無し
頑張って脱出します拳の切り口に入り込んで来たときの策しか無かった
126 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/08/05(日) 02:55
「E・ロイーズ、大丈夫か!?」なーんて、誰か来たら再考にカッコイイんだがのぉ
127 :
E・ロイーズ
:2001/08/05(日) 02:56
勃起で崩れるのを防ぎながら脱出とか…
128 :
『女』
:2001/08/05(日) 02:56
フフフ・・・まだ続けるのか・・・? 「頭のいい君のコトだ、私が地下室を通って移動していることは
既に解っているはずだ・・・
となると、次に君がとる行動は・・・?
『私』の造った『切り込み』を逆に利用して移動、攻撃・・・
バレバレなんだよ・・・
君のくぐりかけた『切り込み』を『解除』しよう・・・
能力が解除された時に間にあったモノは・・・
切り込みが『閉じる』時に挟まって動けなくなってしまうッ!!」 「近距離パワー型のスタンドなら・・・
『床』に挟まったくらいならたいして苦もなく脱出できるよな・・・
だが・・・私には時間を稼ぎさえすればよかったッ!!」
決め 既に・・・さっき『潜る』前にな・・・
『切り込み』を入れておいたよ・・・
美術館の『支柱』になッ・・・!
君にはもったいないぐらいだが・・・
墓標には十分だろう・・・?
129 :
E・ロイーズ
:2001/08/05(日) 02:57
勃起の柱で崩壊を防ぎながら穴の方へダッシュ!!
もう遅い?
130 :
E・ロイーズ
:2001/08/05(日) 02:59
切り込みってそんなに大きかったのか
数cm程度だと思ってた…
131 :
キャロル
:2001/08/05(日) 03:00
いえ、だいじょぶですよ・・・
かなりイイ!アイデアかと。
132 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/08/05(日) 03:00
(また『女』になってますよ〜)
133 :
キャロル
:2001/08/05(日) 03:01
いや、切りこみ自体は数センチ・・・あってます。
コピペなんで、その後裂きに行ってた、てのが抜けてます・・・
134 :
H&O(外野)
:2001/08/05(日) 03:02
>>132
なにか分からんがやけにエロティックな響きの文章だな…
135 :
E・ロイーズ
:2001/08/05(日) 03:03
>>131
では小部屋は無しで…
勃起の柱で崩壊を防ぎながら穴に向かって走るE・ロイーズ!
「間に合ってくれよ…」
136 :
キャロル
:2001/08/05(日) 03:05
あ、ひょっとしてカキコ待ちですか?>ロイーズさん2重の瓦礫が破られたら精神力切れ、ってことなんで・・・
脱出成功、ですかね・・・
1階のも支えれば行けそうだし・・・んじゃ脱出成功、ってとこから、決着つけます?
137 :
E・ロイーズ
:2001/08/05(日) 03:07
>>136
脱出成功で美術館の外かな?
138 :
キャロル
:2001/08/05(日) 03:11
>>137
はい、あってます・・・「ま・・・さか・・・
どうやってあの瓦礫の中を・・・?」動揺を必死に隠そうとするが、隠す事はできないようだ。
139 :
E・ロイーズ
:2001/08/05(日) 03:13
「『エロス』を信じれば『不可能』など無い…どうする?逃げるのか…?」
ゴゴゴゴゴ…
140 :
キャロル
:2001/08/05(日) 03:16
「私のスリット・チョッパーは・・・
だれにも負けんよ・・・」ぼんやりとだが、キャロルの背後にスタンドのビジョンが浮かび上がってくる・・!!
141 :
E・ロイーズ
:2001/08/05(日) 03:19
「フハハハハッ! そうこなくてはッ! 行くぞッ!」
地面勃起で突っ込み殴りかかるE・ロイーズ!
142 :
キャロル
:2001/08/05(日) 03:20
「気でも触れたのか・・・?
私の能力は・・・
生物にも有効なのだよッ!!
『スリット・チョッパー』!!
拳の切りこみからローイズ君を『引き裂け』ッ!!
143 :
E・ロイーズ
:2001/08/05(日) 03:24
「君は私の能力をなめているッ!!」
拳が勃起!『切り口』は塞がりリーチが伸びる!!
144 :
キャロル
:2001/08/05(日) 03:26
「クッ!!!
ここであきらめられるかッ!!
『スリット・チョッパー』ッ!!
ロイーズ君の全身に『切りこみ』をいれてやれッ!!」
145 :
E・ロイーズ
:2001/08/05(日) 03:28
「この距離ッ!もう遅いッ!!ムラムラムラムラムラムラァッ!!」
構わず『E・L・O』ラッシュ!
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