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フリーミッション『襲撃のベースメント・ジャックス(前編)』

1 :研究所員:2001/08/08(水) 21:00
『アッシュ』に拉致されたクレイジー・ドクターの救出は成功。
しかし敵との戦いで負傷者も続出した為、
帰還の際、護衛として新たな人員を募集したい。
敵チーム『ベースメント・ジャックス』は動き出している。
 
前ミッション『プロディジー』
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=995784211

202 :デス・ディバイス:2001/08/14(火) 00:44
側のドクターに話しかける。
「なあ、ドクター…アレに攻撃を仕掛けるのはマズイの
かな? 落ちるのはゴメンだからね」

203 :ファンキー・D(E・V):2001/08/14(火) 00:46
どっかにつれてってくれるんかい?

204 :『襲撃のBJ』その1:2001/08/14(火) 00:47
>>202
クレD
そうだな…
ここから間違い無く死ぬだろうからな。
我々は捕獲されたわけか…
そしておそらく『ガリアーノ』は研究所へ向ったはず…
『モット・ザ・フープル』達が危険だな。

205 :『襲撃のBJ』その1:2001/08/14(火) 00:49
>>203
ELH:
「今にわかる。楽しいところさ…」

206 :『襲撃のBJ』その1:2001/08/14(火) 00:50
ELH「あ、やっぱり楽しくないかな…
東京ディズニーシーではない事は確かだ」

207 :『ドリーム・シアター』:2001/08/14(火) 00:50
どうやらこいつは俺達を運搬する役か。
しかし、どこまで?

208 :ファンキー・D(E・V):2001/08/14(火) 00:51
このままどっかに着くまで、何も出来ないってのかぁ・・・
んじゃあ着いたら起こしてくれ。楽しみにしてるからさ。
Zzz・・・

209 :デス・ディバイス:2001/08/14(火) 00:51
「『イン・シンク』、ヤツに『従順』の性格をつけて
みたらどうだ? ひょっとしたら、こちらの命令を
聞くかもしれない…」

210 :『襲撃のBJ』その1:2001/08/14(火) 00:54
>>209
クレD「ガリアーノに対しては既に従順なのではないかな」

211 :『ドリーム・シアター』:2001/08/14(火) 00:55
『従順』の性格は効果ないみたいだな。
・・・それにしても高いな。下はあまり見ないでおこう。

212 :『襲撃のBJ』その2:2001/08/14(火) 00:55
12:00、バス空中で停止。
湖の孤島の上空。
敵の攻撃などは今のところ特にない。
高度800メートル。

213 :『襲撃のBJ』その2:2001/08/14(火) 00:56
ゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・

214 :ソニックユース:2001/08/14(火) 00:57
「そろそろ少し空気が薄くなって来たんじゃねぇのか………?
頭にぐゎんぐゎん響くぜ………なんだか知らないけどさ………」

215 :『イン・シンク』(∠丸):2001/08/14(火) 01:00
「なんだ…この島…こんな島が日本にあったとは…」

216 :ファンキー・D(E・V):2001/08/14(火) 01:01
(やっぱこんな状況じゃ流石に眠れないなぁ・・・
ん?止まったみたいだが着いたのか?
でも下見るのは嫌だし、このまま寝たフリを続けとこう)
Zzz・・・

217 :『ドリーム・シアター』:2001/08/14(火) 01:01
空気が薄くなってる・・・。すでに攻撃は始まってるってことか・・・?
いったいどこまで上がっていくんだ?このままじゃやばいな。

218 :『襲撃のBJ』その2:2001/08/14(火) 01:02
>>215
いや、そんな大したもんじゃないよ。普通の小島。

219 :デス・ディバイス:2001/08/14(火) 01:02
「(少女だけは、守る…。)」

220 :『襲撃のBJ』その2:2001/08/14(火) 01:04
この高さではそんなに空気は薄くないよ。
むしろ風は強め。

221 :『襲撃のBJ』その2:2001/08/14(火) 01:05
「ぐおッ」
 
医務室にいるドクターが突然悲鳴を上げるッ!

222 :『ドリーム・シアター』:2001/08/14(火) 01:06
どうにかしてあの湖の小島に降りられないものか・・・。

223 :『ドリーム・シアター』:2001/08/14(火) 01:07
どうしたドクター!?敵の攻撃かッ!?

224 :『襲撃のBJ』その2:2001/08/14(火) 01:08
ドクターの咽に10円玉くらいの穴が空いている。
シューシューいって湯気が出ている。
 
「ぐ… ぐあ…」

225 :『イン・シンク』(∠丸):2001/08/14(火) 01:09
>>218
ありゃ、そう。「悲鳴!」
すぐさまクレDのもとへ

226 :ファンキー・D(E・V):2001/08/14(火) 01:10
ドクター!?どうしたんだぁ
(ドクターの方に行こうとする)

227 :『襲撃のBJ』その2:2001/08/14(火) 01:10
ゴゴゴゴゴゴ・・・・・・

228 :ソニックユース:2001/08/14(火) 01:11
「え、ええぇぇえーーッ!?どうすりゃ良いんだ?アワワワ」

229 :デス・ディバイス:2001/08/14(火) 01:13
「なにーーーーッ!?」

230 :ファンキー・D(E・V):2001/08/14(火) 01:13
な、なんだってこんな事に!?スタンド攻撃なのか?
だとしたらいつの間にッ!

231 :『襲撃のBJ』その2:2001/08/14(火) 01:14
ELH「あんた達の行き先は… 『地獄』へまッ逆さま! だぜ…」

232 :『襲撃のBJ』その2:2001/08/14(火) 01:14
ドクターはその場に倒れ込む。

233 :デス・ディバイス:2001/08/14(火) 01:15
トイレ行っている内に…。
「E・V、ふさいでくれ !」!

234 :『イン・シンク』(∠丸):2001/08/14(火) 01:15
「ど、どうしちまったんだ!?ドクター!!おい、ELH!これはいったい…!」

235 :『襲撃のBJ』その2:2001/08/14(火) 01:17
ELH「なに?どうなってる?ここからじゃ良く見えねーな」

236 :デス・ディバイス:2001/08/14(火) 01:19
「ドクターの喉の穴を『E・V』キミの粘着で塞ぐんだ
早くッ!!」怒鳴る。

237 :『襲撃のBJ』その2:2001/08/14(火) 01:19
ボシュッ!!
 
ドクターの左足にまた『突然』同じ穴が空いたッ!

238 :『ドリーム・シアター』:2001/08/14(火) 01:19
他にも敵がいるってことか?
このままじゃまずいな。せめて地上に降りられれば・・・。

239 :ファンキー・D(E・V):2001/08/14(火) 01:19
喉に開いた穴は周りの皮引っ張って塞ぐ事は出来るかもしれんが、
このさっきから出ている湯気見たいのが気になる・・・って、おい!大丈夫かドクター?
と、とりあえず穴を塞いでくれE・V!

240 :ファンキー・D(E・V):2001/08/14(火) 01:20
って、うわッ!また穴が!?
ええいっこれも塞いでやる!

241 :ソニックユース:2001/08/14(火) 01:22
「ああ、俺どうすりゃ良いんだああぁぁ!?
取り敢えず何か機械を探さないと………」

242 :『襲撃のBJ』その2:2001/08/14(火) 01:22
穴を粘着で治すのはかえって痛そうだが…
 
出血はしていない。

243 :デス・ディバイス:2001/08/14(火) 01:22
「クソッ!! なんなんだこの攻撃は!? 不可視のレーザー
……もどきか?」

244 :『襲撃のBJ』その2:2001/08/14(火) 01:23
ゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・

245 :『イン・シンク』(∠丸):2001/08/14(火) 01:25
「外の様子はいったい…?」
中央の部屋に戻り窓を覗く

246 :『襲撃のBJ』その2:2001/08/14(火) 01:27
ボシュッ!デス・ディバイスの床に面した足に穴が空くッ!
かなり熱い。やはり湯気が出ている。
 
>>245
特に何もない。

247 :ソニックユース:2001/08/14(火) 01:28
「一体何がどうなってんだよ!?取り敢えず外を見てみるぜッ!」
ドアを開けてバスの下を覗き込む。
「ああ………やっぱ開けなきゃ良かった………高所恐怖症なんだった」

248 :ファンキー・D(E・V):2001/08/14(火) 01:29
外から攻撃されてるのか?それとも中に何かが潜んでいるのか?

249 :『襲撃のBJ』その2:2001/08/14(火) 01:31
>>247
一瞬『何か』が見えたような見えないような。

250 :デス・ディバイス:2001/08/14(火) 01:33
「クッ!? 足がッ…。」
少女のベットに飛び乗り、抱き抱える。

251 :ソニックユース:2001/08/14(火) 01:33
「………今何か見えた?下に………
さて、確認したいところなんだが…………
なぁファンキー・D、代わりに見てくれない?」

252 :『襲撃のBJ』その2:2001/08/14(火) 01:35
ELH「ウケ ウケケケケケ」

253 :ファンキー・D(E・V):2001/08/14(火) 01:35
(・・・なんで、俺が・・・怖いのは俺も同じなんだよぉ)
ガラッ
・・・あの島に何か居るのかなぁ

254 :『イン・シンク』(∠丸):2001/08/14(火) 01:35
「んんん…ドクターは気を失ったのか…?」
近くに敵がいないか周囲を確認

255 :デス・ディバイス:2001/08/14(火) 01:36
>>250は少女を守るためで盾とかエロな意味はない。
「この子にも攻撃が当たるかもしれない…」

256 :『襲撃のBJ』その2:2001/08/14(火) 01:37
>>254
敵の姿のような物は何も無い。

257 :『襲撃のBJ』その2:2001/08/14(火) 01:39
>>255
少女はかなり発汗・発熱が激しい。
ハァハァ言ってる。

258 :ソニックユース:2001/08/14(火) 01:39
「うーむむむ………床に面した部分に穴が空いてるって事は………
もしかして床にも穴空いてるのか?おいドクター、
ちょっと足どけてみてくれないか?」

259 :『ドリーム・シアター』:2001/08/14(火) 01:39
外か!外から攻撃してるのかッ!?窓から外を見て周りを確認。

260 :デス・ディバイス:2001/08/14(火) 01:40
「………床の歪みは熱による物なのか?」

261 :『襲撃のBJ』その2:2001/08/14(火) 01:40
ボシュッ!
 
ファンキーDの足に同じ穴。
一定間隔で攻撃を受けているようだ…

262 :『襲撃のBJ』その2:2001/08/14(火) 01:41
>>259
夏の強い日差しのせいでバスの外側全体に陽炎が立っている。

263 :『イン・シンク』(∠丸):2001/08/14(火) 01:41
「大丈夫か、この子…氷持ってこよう。」
(敵のスタンドには熱が関係しているのだろうか?)
冷凍庫まで戻る。

264 :ファンキー・D(E・V):2001/08/14(火) 01:42
>>252
ッ!?
てめー何を笑ってんだよ
そうだ・・・おい、オマエ何か知ってんだろ?
何が起きてんのか説明してもらおうかぁ
痛ッ!な、何だ、足がぁ・・・ッ
(その場から飛んで離れる)

265 :デス・ディバイス:2001/08/14(火) 01:44
少女の額に手を当てる。
「これは…確かにひどい熱だ…可哀相に…」

266 :『ドリーム・シアター』:2001/08/14(火) 01:45
なんだこりゃ・・・?いくら夏だからってこの陽炎は異常だッ!
これが敵の能力にまつわるものか・・・?
あれを試す価値はありそうだな・・・。

267 :『襲撃のBJ』その2:2001/08/14(火) 01:45
>>264
ELH
「こいつは『モービィ』の兄貴の攻撃さ…
あんたら皆殺しさ…
ガリアーノの娘以外全員死ぬ事になるね…」

268 :ソニックユース:2001/08/14(火) 01:46
で、床に穴は空いてるの?

269 :デス・ディバイス:2001/08/14(火) 01:46
「陽炎が立つほど日差しが強い…太陽光…熱…増幅?」

270 :『襲撃のBJ』その2:2001/08/14(火) 01:46
>>265
ちなみにその熱は最初から。

271 :『襲撃のBJ』その2:2001/08/14(火) 01:47
>>268
穴は無い。

272 :ソニックユース:2001/08/14(火) 01:48
「む、穴は無い、か………しかしこの熱さはやってられんな………
…………おい、氷撒くぞ!ちょっとは涼しくなるだろ」
冷凍庫から氷を取り出してその辺に投げる。

273 :『襲撃のBJ』その2:2001/08/14(火) 01:48
ボシュッ!
 
ドリームシアターの足に穴。

274 :『イン・シンク』(∠丸):2001/08/14(火) 01:48
「氷持ってきたぞ。これで冷やしてやろう。」
ケースから氷を1、2個娘の額にあててやる

275 :『襲撃のBJ』その2:2001/08/14(火) 01:50
>>272
部屋の中は冷房のせいでそんなに暑くはない。
(氷は投げた)

276 :『ドリーム・シアター』:2001/08/14(火) 01:51
・・・ッ!!!
しかし痛いなんて言っていられない!
『ドリーム・シアター』!『鏡』の夢をッ!具現化しろッ!バスの外側表面を鏡張りに。

277 :デス・ディバイス:2001/08/14(火) 01:51
「氷嚢か何かあればいいのだが、これでは気休め程度だろう
な…」

278 :デス・ディバイス:2001/08/14(火) 01:53
「攻撃している敵スタンドの位置…いったいどこから?」

279 :『襲撃のBJ』その2:2001/08/14(火) 01:53
>>276
なった。

280 :ソニックユース:2001/08/14(火) 01:54
「ただただやられるのを待つだけってのは………
とんでもねぇ恐怖と絶望だぜ………だったら何かやらかさないと
納得出来ないってモンだ………何とか小島に降りられないものか………」
小島に降りる策思い付いたら降りて良いですか?>GM

281 :ファンキー・D(E・V):2001/08/14(火) 01:54
ど、どこから攻撃してるんだぁ?
>>267
おいっ!そのバービーだかオービーってヤツは
どっから攻撃してるんだ!ってかなんなんだこの穴は!?

282 :『襲撃のBJ』その2:2001/08/14(火) 01:56
ドクターの近くの氷が一部急速に溶けだした!

283 :『ドリーム・シアター』:2001/08/14(火) 01:56
どうだ?これで太陽の光はバスの中には届かなくなったはず…。
俺の推測、当たってるといいが……。ちくしょう、足イテエ。

284 :ソニックユース:2001/08/14(火) 01:57
「な、何かヤバいッ!ドクター、避けろッ!」

285 :『襲撃のBJ』その2:2001/08/14(火) 01:57
>>281
ELH「おいおい、それを探すのがあんたらの仕事だろ…
ドクター死にそうじゃねえか。そのままでいいのかね… ブヒヒ」

286 :ソニックユース:2001/08/14(火) 01:59
「最後尾には最高の医療器具とかあるんでしょッ、
それで傷を治療出来ない?!」

287 :『襲撃のBJ』その2:2001/08/14(火) 02:00
>>286
そんな場合ではない。
あと島に降りれるなら降りていい。

288 :ファンキー・D(E・V):2001/08/14(火) 02:02
チッ・・・
(ぶん殴りたいが、そんなことしたらここから落ちてしまうしなぁ)なんだ?ドクターの周りの氷が・・・
ヤバイ!さっさとドクターを移動させないと!

289 :『襲撃のBJ』その2:2001/08/14(火) 02:02
シュウウウウウウゥゥゥ・・・・・

290 :『襲撃のBJ』その2:2001/08/14(火) 02:04
ボシュッ!
 
倒れているドクターの腹に穴。貫通はしていない。
今までよりも若干穴の大きさが小さい気がする。

291 :ファンキー・D(E・V):2001/08/14(火) 02:05
ドクターをここまで引っ張れE・V!

292 :ファンキー・D(E・V):2001/08/14(火) 02:06
(ってあぁ・・・)
なッ!大丈夫かドクター!?
貫通はしてないみたいだが・・・

293 :『襲撃のBJ』その2:2001/08/14(火) 02:06
クレD「ぐはっ… 敵の… 位置を… 探るんだ…」

294 :『ドリーム・シアター』:2001/08/14(火) 02:06
デス・ディバイス!少女をドクターから遠ざけろ!
なるべく遠くにだ!

295 :デス・ディバイス:2001/08/14(火) 02:09
「おう!! 」
少女を抱き抱えて移動…。

296 :『襲撃のBJ』その2:2001/08/14(火) 02:09
クレD
「敵は… 少女を連…  すのが… 目的の…
敵は… 何… 見分… る… ぐふッ」

297 :ソニックユース:2001/08/14(火) 02:11
「敵の位置を探るたって………一体どうやって!?
こうなったらあれを使う!『ラジコン飛行機』!!
これにスタンドを同化させれば、スタンドの目で
ラジコン飛行機の視点を見る事が可能だ………
偵察にはうってつけだぜ!」
スタンドをラジコン飛行機と同化させ、外に飛ばして偵察する。
「取り敢えずさっき何か下に見えた気がした………
そいつを確認させていただくッ!」

298 :『イン・シンク』(∠丸):2001/08/14(火) 02:11
「くそ、このままじゃやられる、ソニック!
ドクターの足下を、誰かいないか調べてくれ!早く、今すぐ!」

299 :『襲撃のBJ』その2:2001/08/14(火) 02:11
※ドクターは喋るほど死に度が高まります。

300 :ソニックユース:2001/08/14(火) 02:11
「今やってるぜッ!」

301 :『襲撃のBJ』その2:2001/08/14(火) 02:12
『鏡』の夢終了。

302 :ファンキー・D(E・V):2001/08/14(火) 02:14
敵は何かを見分けてる・・・?お、おい大丈夫か?もういい、もう喋るなドクター・・・

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