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『学校』の『怪談』

1 :黒服:2001/08/20(月) 21:02
S市の郊外にある廃校で、何者かが『矢』を使ってスタンド使いを増やしている事がわかった。
何故そいつが『矢』を持っているのか、そして目的は何なのかは今のところ不明だ。
そこで今回の任務だが
・『矢』を持っている人物の『始末』、そして『矢』の『奪取』
これが『依頼人』の希望である。詳しい内容等は>>2を見てくれたまえ。

111 :ベック『オディレイ』:2001/08/26(日) 22:51
来たよ。

112 :38special:2001/08/26(日) 22:51
僕は防御力無いなぁ…

113 :エナジー・フロート:2001/08/26(日) 22:57
>>108
プロフィール作ったのもアンタだったのか…。
>>105
了解した…。

114 :『学校』の『怪談』 その0:2001/08/26(日) 22:59
>>108
なかなかいいですね。使わしてもらいます。>参加者の皆様
いきなりチーム編成とか言ってすいません。先ほど思いついちゃったもんで・・・

115 :エナジー・フロート:2001/08/26(日) 23:03
あら、>>108はファンキーさんじゃないのか。勘ッ違い。
>>114
むしろそのほうがべネ

116 :『ブラッド・オン・ブラッド』:2001/08/26(日) 23:04
ふむ、2人1組か…どうしたものかな…?

117 :J5:2001/08/26(日) 23:05
チーム戦になると大変だけどGMさんがんばってください。

118 :スマッシング・パンプキンズ:2001/08/26(日) 23:11
タイプ別に分けるとこんな感じ?
単体戦闘可:オディレイ、38special
戦闘補助?:エナジー・フロート、ブラッド・オン・ブラッド、スマッシング・パンプキンズ
非戦闘  :ジャクソン・ファイブ

119 :『38special』:2001/08/26(日) 23:11
じゃあ『ブラッド・オン・ブラッド』さん、組みましょうか?

120 :ベック『オディレイ』:2001/08/26(日) 23:12
誰かいい案ある?

121 :エナジー・フロート:2001/08/26(日) 23:13
じゃあ俺はスマパンと組むとしようか。

122 :『ブラッド・オン・ブラッド』:2001/08/26(日) 23:14
>>119
勿論異存はない…よろしく頼むよ…。(今回はこういう感じの寡黙かつどこか不気味な男をロールプレイ)

123 :『38special』:2001/08/26(日) 23:14
オディレイXJ5
エナジー・フロートXスマッシング・パンプキンズ
ブラッド・オン・ブラッドX38special
こういう感じですかね?

124 :ベック『オディレイ』:2001/08/26(日) 23:15
じゃ俺はJ5とか。オーケー?

125 :J5:2001/08/26(日) 23:17
>>124
よろしく。

126 :『38special』:2001/08/26(日) 23:18
>>122
あ、こちらこそ。(なんか暗い人だなぁ…)

127 :ベック『オディレイ』:2001/08/26(日) 23:20
あとは順番だな。J5と他のチームがよければ俺達から行くがよろしいか?

128 :スマッシング・パンプキンズ(義足待ち):2001/08/26(日) 23:21
>>127
イッテヨシ
嘘(?)です。冗談です。問題ないです。

129 :エナジー・フロート:2001/08/26(日) 23:22
>>127
かまわないよ。

130 :J5:2001/08/26(日) 23:23
>>127
一番手は敵のワナにひっかかるという不吉な常識がある…。
まあそれもいいか。

131 :ベック『オディレイ』:2001/08/26(日) 23:23
>>128
ネット始めてから初めて『イッテヨシ』と言われたぜェーーーーー
J5、いいかい?俺達から行くぜ?

132 :『38special』:2001/08/26(日) 23:24
じゃあウチら二番目で行きましょうか?

133 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/26(日) 23:24
「さぁ、ここが目的の『廃校』だ」
車は校門前で止まった。
「それではまず最初のチームに出発してもらおう。」ベックとJ5、君たちは便宜上Aチームと呼ばせてもらう。
判り易いように名前の最後に「・A」とでもつけといてくれ。

134 :J5:2001/08/26(日) 23:25
>>131
OK!

135 :『ブラッド・オン・ブラッド』:2001/08/26(日) 23:26
>>132
構わないよ。…あまり遅く出発すると、
他の方々が敵を全て倒してしまいかねないからね…フフフ。

136 :J5・A:2001/08/26(日) 23:27
>>133
はい。

137 :スマッシング・パンプキンズ・C:2001/08/26(日) 23:28
(>>128の名前欄間違えました。もう義足は待ってないです。)
>>131 御免(?)よ。

138 :エナジー・フロート・C:2001/08/26(日) 23:29
フー。

139 :ベック『オディレイ』・A:2001/08/26(日) 23:29
ここが問題の廃校ねェ。雰囲気出してるじゃねぇか。
いかにも出そうな雰囲気ってやつをよぉ。

140 :『ブラッド・オン・ブラッド』・B:2001/08/26(日) 23:29
…。

141 :『学校』の『怪談』 その1:2001/08/26(日) 23:30
それではブラッド・オン・ブラッドと38specialはB
エナジー・フロートとスマッシング・パンプキンズはCでお願い※状況説明
門は半分だけ開いている状態。
まっすぐ行けば玄関がある。

142 :ベック『オディレイ』・A:2001/08/26(日) 23:32
さて、と…。周囲を警戒しながら玄関に。

143 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/26(日) 23:33
門を抜けた瞬間、異空間に入り込んだような奇妙な違和感を感じた。廃校とはとても思えないほど、きれいな校舎が目の前に。まっすぐ歩くと、玄関が見えてきた。ガラスでできた両開きの扉が二つ並んでいて、両方とも開いた状態である。

144 :J5・A:2001/08/26(日) 23:33
玄関でいきなり敵は出ないよなあ…

145 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/26(日) 23:36
玄関の扉を通り抜けると・・・中は真っ暗でよく見えないがそこは美術室だった。

146 :J5・A:2001/08/26(日) 23:38
美術室かよ…
夜だから怖いな。玄関から美術室ってのも妙だけど。

147 :ベック『オディレイ』・A:2001/08/26(日) 23:39
この感じ、肝試しを思い出すねェーーーー。

148 :J5・A:2001/08/26(日) 23:40
>>147
肝試し…
あれは嫌な思い出になった。

149 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/26(日) 23:41
2人が唖然としていると、後ろで扉がひとりでに閉じた。「ほぉ・・・こんな所には滅多に人はこないはずなんだが・・・」
部屋の奥から男の声がした。※位置確認・扉は入ってきたやつ一つ。部屋の周りには彫刻や絵画が並んでいる。
粘土で作られた作品が目立つ。ドアのすぐ側には鎧を着た騎士の像が置いてある。
男は部屋の奥のほうで何か作品を作っているように見える。

150 :黒服:2001/08/26(日) 23:42
そろそろ時間か・・・
それではチームBも出発してくれ

151 :J5・A:2001/08/26(日) 23:43
男がスタンド使いかな?

152 :『38special』・B:2001/08/26(日) 23:43
あ、はい。じゃあいきましょうか。

153 :ベック『オディレイ』・A:2001/08/26(日) 23:44
「よぉ、あんたここで何してんだ?」周りの彫刻や鎧騎士像などから距離をとりながら男に話し掛ける。

154 :『ブラッド・オン・ブラッド』・B:2001/08/26(日) 23:44
「…さて…どんなスタンドにお目にかかれるかな…」

155 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/26(日) 23:44
窓からさす月明かりが部屋を照らすが、男の姿はよくは見えない。
「この学校に選ばれたものか・・・だとしたら、君たちを校長の元に案内しないとな・・・」

156 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/26(日) 23:46
>>153
「私か?私はここで自分の作品を作り続けてるだけさ・・・
教える相手がいないのでね・・・」

157 :J5・A:2001/08/26(日) 23:46
校長だと…
廃校に校長がいるというのも妙な話だ。

158 :『学校』の『怪談』 その1・B:2001/08/26(日) 23:47
門を抜けた瞬間、(以下同文)

159 :『38special』・B:2001/08/26(日) 23:49
「まぁとりあえず入りましょうか…。」玄関へ。

160 : 『学校』の『怪談』 その1・B:2001/08/26(日) 23:51
玄関の扉を通り抜けると・・・中は真っ暗でよく見えないがそこは音楽室だった。

161 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/26(日) 23:51
「廃校?・・・何をいってるのか分からないが、学校内に迷い込んだものは
校長の元へ連れて行かなくてはならない命令なのでねそれでは暴れないようにしばらくの間気絶でもしてもらおう」

162 :J5・A:2001/08/26(日) 23:54
>>161
何ィィ〜〜?
迷い込んだつもりなんて無いぞ。そもそも廃校じゃないのかここは?

163 :ベック『オディレイ』・A:2001/08/26(日) 23:54
「ふん、やれるモンならやってみろよォーーーーッ!」スタンド発動。人型のスタンドを出し身構える。

164 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/26(日) 23:55
男が指を鳴らすと、ドアのそばにいた騎士の像が二人めがけ槍を振り下ろす

165 :『ブラッド・オン・ブラッド』・B:2001/08/26(日) 23:55
「おや…なかなか不思議な造りだな…
 玄関を抜けてすぐに音楽室だとは…。」

166 :エナジー・フロート・C:2001/08/26(日) 23:56
(時間にはなったけどGMさん大変そうなのでもう少し待機)

167 :J5・A:2001/08/26(日) 23:56
やっぱり騎士が攻撃係なのか。
すばやく回避だッッ!

168 :『38special』・B:2001/08/26(日) 23:57
「うわ〜音楽室って出るんですよねぇ。怖いなぁ…」

169 : 『学校』の『怪談』 その1・B:2001/08/26(日) 23:57
2人が唖然としていると、後ろで扉がひとりでに閉じた。
突然奥のピアノが鳴り出す。曲はモーツァルトの『レクイエム』
※位置確認・入ってきたと思われる扉は右側の扉。左側にも扉がある。
左側の奥にピアノがあり。ピアノの前には机と椅子が並んでいる。
つまり2人とピアノは対角線上に位置しており、その間には多数の机と椅子がある。

170 :ベック『オディレイ』・A:2001/08/26(日) 23:58
「…たわいもねえッ!」
槍を手でガード。

171 :『学校』の『怪談』 その1・C:2001/08/26(日) 23:59
そろそろいいかな・・・
それでは最後のチームCも出発してくれ

172 :エナジー・フロート・C:2001/08/27(月) 00:01
ん…了解。さ、行くぞ。スマパン…おっと、義足はもう大丈夫か?

173 :『38special』・B:2001/08/27(月) 00:01
「うわぁッ!ビックリした!…誰か居るんですか?」
ピアノの方に声をかける。

174 :『ブラッド・オン・ブラッド』・B:2001/08/27(月) 00:02
「…誰だか知らないが…なかなか良い趣味をしているな…」

175 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/27(月) 00:02
ガシーンッ・・・!
槍はオディレイによってガードされた。騎士は槍を下に下ろすと、そのまま横になぎ払おうとする。

176 :スマッシング・パンプキンズ・C:2001/08/27(月) 00:03
>>172
「ええ、普通の足と変わりないですよ。
『磁石』を近付けるのはまずいそうですが・・・」

177 :『学校』の『怪談』 その1・B:2001/08/27(月) 00:03
そこには月明かりに照らされて、ピアノを弾いている女性がいた。???「あら、いつの間にここに来たのかしら?さっき窓から見たときはまだ玄関のほうにいたと思ったんだけど・・・」

178 :J5・A:2001/08/27(月) 00:04
危ないやつだな…
本体と思われる男を叩く!

179 :『38special』・B:2001/08/27(月) 00:06
>>177
(スタンド使いだろうな…女性は撃ちたくないんだが……)
「…こんな廃校で何をしてるんですか?」

180 :ベック『オディレイ』・A:2001/08/27(月) 00:07
「鎧ってのは繋ぎ目だらけだよなァ〜〜〜〜〜ッ!つまり俺のスタンドと鎧騎士とは
相性バッチグーってやつだッ!」片手で槍をガードしつつ、騎士の肩あたりをもう片方の手で掴む。

181 : 『学校』の『怪談』 その1・C:2001/08/27(月) 00:08
門を抜けた瞬間、(以下同文)玄関の扉を通り抜けると・・・中は真っ暗でよく見えないがそこは理科室だった。

182 :J5・A:2001/08/27(月) 00:10
ジリジリと男に近づいていく…

183 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/27(月) 00:10
男「そう慌てるな、君の相手はこいつだ・・・」
そう言うと男の横にあった粘土像が徐々に大きくなる。「グルル・・・」
熊がJ5を襲う
普通のと比べると半分ほどの大きさだ

184 :スマッシング・パンプキンズ・C:2001/08/27(月) 00:11
ここは・・・理科室か?
文系だったから理科室に来るのは久しぶりだなぁ・・・。

185 :『学校』の『怪談』sono:2001/08/27(月) 00:11
「ま、そんな事はどうでもいいわ。
>>179
( の方を見て)
ところであなた、結構いい声してるわね・・・気に入ったわ」奥のほうからブゥゥンという低い音が聞こえる。
突然 の全身に鋭い痛みが走る。

186 :『学校』の『怪談』その1・B:2001/08/27(月) 00:12
>>185
失敗
無視して

187 :J5・A:2001/08/27(月) 00:13
>>183
熊だと〜?
物質を操作したりするスタンドってことか?
とにかく素手じゃ熊にはかなわないな、何か探すことにする。

188 :『学校』の『怪談』その1・B:2001/08/27(月) 00:13
>>179
そんな事はどうでもいいわ。
でもあなた、結構いい声してるわね・・・気に入ったわ」奥のほうからブゥゥンという低い音が聞こえる。
突然38specialの全身に鋭い痛みが走る。

189 :ベック『オディレイ』・A:2001/08/27(月) 00:15
>>180の行動が成功なら)
肩に続き鎧騎士の関節に当たる部位を次々に触れていく。

190 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/27(月) 00:17
>>180
肩部分の鎧が脱げる。
そこから見えるのは土色した肌だった。騎士はなおも槍を振り続ける。

191 :『ブラッド・オン・ブラッド』・B:2001/08/27(月) 00:18
「…女…やはり貴様も『矢』を持つという男の一味か…
 彼に何をした…」片目だけ音の聞こえた奥の方を見る

192 :J5・A:2001/08/27(月) 00:18
奴のスタンド…
粘土を操るスタンドかッ!?

193 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/27(月) 00:18
>>189
鎧は次々と外れていく・・・
胸の部分が青白く光ってるのがハッキリと見える。

194 :『38special』・B:2001/08/27(月) 00:19
「ッ痛ぁぁッ!」床に倒れる。
(痛みは続くんですか?)

195 :ベック『オディレイ』・A:2001/08/27(月) 00:23
「青白く光る胸ッ!弱点はそこか!?」
胸に1発いれる。

196 :『学校』の『怪談』 その1・B:2001/08/27(月) 00:23
>>191
B・O・Bには音は小さく、かすかに聞こえる程度。
部屋の奥から聞こえる程度しかわからない女「フフ・・・なかなかいい悲鳴よ。ますます気に入ったわ・・・
突然の事で驚いたでしょうけど・・・あなたにはこのまま気絶してもらうわ・・・」
先ほど聞こえた音がだんだん大きく、高くなってきている。しかしこのことに気づいているのは、
さらに痛みが増してきた38(勝手に略します)のみ。
「どう?あまりの痛みで動けないでしょう・・・このままの状態がずっと続けば、普通の人だったら・・・10分ほどで気を失うわね」

197 :『学校』の『怪談』 その1・C:2001/08/27(月) 00:25
(すいません忘れてました・・・)
部屋の真ん中で『シュボッ』という音が聞こえた。真ん中の机で誰かがマッチをすり、ろうそくに火をつけてるようだ。

198 :エナジー・フロート・C:2001/08/27(月) 00:26
そこ!何者だッ!?

199 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/27(月) 00:28
>>192
熊がJ5の足に噛み付く>>195
だんだんと光ってる部分が黒くなっていき・・・騎士は動きを止め倒れた

200 :『38special』・B:2001/08/27(月) 00:28
>>196
(こ、これはマズイ…あのピアノがスタンドか!?)床で悶絶。

201 :『ブラッド・オン・ブラッド』・B:2001/08/27(月) 00:28
(何が起きているのかよく分からないが…)「そこまでだ………!」肩に止まっていたBOBが女の方へ飛び立つ。
次いで9匹のBOBが姿を現し、同じく女へ。
主に顔の辺りへまとわりついたり体当たりしたり
引っかいたりすることによって集中力を乱そうとしてみる。
ちなみにこれらの攻撃の攻撃力自体はとても低い。

202 :『学校』の『怪談』 その1・C:2001/08/27(月) 00:29
明かりに照らされて、そこに見えたのは・・・人ではなくスタンドだった。

203 :ベック『オディレイ』・A:2001/08/27(月) 00:30
「J5ゥーーーーーッ!!!」騎士の槍を熊目掛けて投げる。

204 :スマッシング・パンプキンズ:2001/08/27(月) 00:30

(敵スタンドかっ!?)
(いつもどうり、自分の両腕に一つづつ『蛇口』を作っておく。なるべくこっそり。)

205 :J5・A:2001/08/27(月) 00:31
>>199
グエエッ!この野郎〜
もう片方の足で顔面を蹴りつづける。

206 :エナジー・フロート・C:2001/08/27(月) 00:32
あれは…スタンド!?

207 :『学校』の『怪談』 その1・B:2001/08/27(月) 00:32
「キャッ!」「・・・これはスタンド?やはりあなたたちは校長に・・・
・・・なるほどね、前来た人たちの仲間って事ね
とりあえず・・・あなたの声も覚えたわ!」
すると突然BOBの全身にも激しい痛みが走り出した。
しかし同時に38の痛みは先ほどよりは弱くなった。

208 :『学校』の『怪談』 その1・B:2001/08/27(月) 00:33
「フフ・・・どうやらあなた達の相性最悪みたいね・・・音がお互いに反発して打ち消しあってるみたい・・・
こちらとしたら最悪の状況だけど」

209 :『ブラッド・オン・ブラッド』・B:2001/08/27(月) 00:34
(しかし10分か…出し惜しみをしている場合ではなさそうだな。)「我が『ブラッド・オン・ブラッド』の恐ろしさ…とくと味わえ…」全BOB射出。音楽室内はBOBだらけに。

210 :『ブラッド・オン・ブラッド』・B:2001/08/27(月) 00:34
>>209を撤回。「ぐ…!?」

211 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/27(月) 00:35
>>203
>>205
熊はつぶれて動けなくなった。
この熊も胸の部分が光っていたが、確認するまもなくその光は消えた。「なかなかやるようだね・・・それでは君たちには私の最高傑作と相手してもらおう」

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