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『学校』の『怪談』
1 :
黒服
:2001/08/20(月) 21:02
S市の郊外にある廃校で、何者かが『矢』を使ってスタンド使いを増やしている事がわかった。
何故そいつが『矢』を持っているのか、そして目的は何なのかは今のところ不明だ。
そこで今回の任務だが
・『矢』を持っている人物の『始末』、そして『矢』の『奪取』
これが『依頼人』の希望である。詳しい内容等は
>>2
を見てくれたまえ。
152 :
『38special』・B
:2001/08/26(日) 23:43
あ、はい。じゃあいきましょうか。
153 :
ベック『オディレイ』・A
:2001/08/26(日) 23:44
「よぉ、あんたここで何してんだ?」周りの彫刻や鎧騎士像などから距離をとりながら男に話し掛ける。
154 :
『ブラッド・オン・ブラッド』・B
:2001/08/26(日) 23:44
「…さて…どんなスタンドにお目にかかれるかな…」
155 :
『学校』の『怪談』 その1・A
:2001/08/26(日) 23:44
窓からさす月明かりが部屋を照らすが、男の姿はよくは見えない。
「この学校に選ばれたものか・・・だとしたら、君たちを校長の元に案内しないとな・・・」
156 :
『学校』の『怪談』 その1・A
:2001/08/26(日) 23:46
>>153
「私か?私はここで自分の作品を作り続けてるだけさ・・・
教える相手がいないのでね・・・」
157 :
J5・A
:2001/08/26(日) 23:46
校長だと…
廃校に校長がいるというのも妙な話だ。
158 :
『学校』の『怪談』 その1・B
:2001/08/26(日) 23:47
門を抜けた瞬間、(以下同文)
159 :
『38special』・B
:2001/08/26(日) 23:49
「まぁとりあえず入りましょうか…。」玄関へ。
160 :
『学校』の『怪談』 その1・B
:2001/08/26(日) 23:51
玄関の扉を通り抜けると・・・中は真っ暗でよく見えないがそこは音楽室だった。
161 :
『学校』の『怪談』 その1・A
:2001/08/26(日) 23:51
「廃校?・・・何をいってるのか分からないが、学校内に迷い込んだものは
校長の元へ連れて行かなくてはならない命令なのでねそれでは暴れないようにしばらくの間気絶でもしてもらおう」
162 :
J5・A
:2001/08/26(日) 23:54
>>161
何ィィ〜〜?
迷い込んだつもりなんて無いぞ。そもそも廃校じゃないのかここは?
163 :
ベック『オディレイ』・A
:2001/08/26(日) 23:54
「ふん、やれるモンならやってみろよォーーーーッ!」スタンド発動。人型のスタンドを出し身構える。
164 :
『学校』の『怪談』 その1・A
:2001/08/26(日) 23:55
男が指を鳴らすと、ドアのそばにいた騎士の像が二人めがけ槍を振り下ろす
165 :
『ブラッド・オン・ブラッド』・B
:2001/08/26(日) 23:55
「おや…なかなか不思議な造りだな…
玄関を抜けてすぐに音楽室だとは…。」
166 :
エナジー・フロート・C
:2001/08/26(日) 23:56
(時間にはなったけどGMさん大変そうなのでもう少し待機)
167 :
J5・A
:2001/08/26(日) 23:56
やっぱり騎士が攻撃係なのか。
すばやく回避だッッ!
168 :
『38special』・B
:2001/08/26(日) 23:57
「うわ〜音楽室って出るんですよねぇ。怖いなぁ…」
169 :
『学校』の『怪談』 その1・B
:2001/08/26(日) 23:57
2人が唖然としていると、後ろで扉がひとりでに閉じた。
突然奥のピアノが鳴り出す。曲はモーツァルトの『レクイエム』
※位置確認・入ってきたと思われる扉は右側の扉。左側にも扉がある。
左側の奥にピアノがあり。ピアノの前には机と椅子が並んでいる。
つまり2人とピアノは対角線上に位置しており、その間には多数の机と椅子がある。
170 :
ベック『オディレイ』・A
:2001/08/26(日) 23:58
「…たわいもねえッ!」
槍を手でガード。
171 :
『学校』の『怪談』 その1・C
:2001/08/26(日) 23:59
そろそろいいかな・・・
それでは最後のチームCも出発してくれ
172 :
エナジー・フロート・C
:2001/08/27(月) 00:01
ん…了解。さ、行くぞ。スマパン…おっと、義足はもう大丈夫か?
173 :
『38special』・B
:2001/08/27(月) 00:01
「うわぁッ!ビックリした!…誰か居るんですか?」
ピアノの方に声をかける。
174 :
『ブラッド・オン・ブラッド』・B
:2001/08/27(月) 00:02
「…誰だか知らないが…なかなか良い趣味をしているな…」
175 :
『学校』の『怪談』 その1・A
:2001/08/27(月) 00:02
ガシーンッ・・・!
槍はオディレイによってガードされた。騎士は槍を下に下ろすと、そのまま横になぎ払おうとする。
176 :
スマッシング・パンプキンズ・C
:2001/08/27(月) 00:03
>>172
「ええ、普通の足と変わりないですよ。
『磁石』を近付けるのはまずいそうですが・・・」
177 :
『学校』の『怪談』 その1・B
:2001/08/27(月) 00:03
そこには月明かりに照らされて、ピアノを弾いている女性がいた。???「あら、いつの間にここに来たのかしら?さっき窓から見たときはまだ玄関のほうにいたと思ったんだけど・・・」
178 :
J5・A
:2001/08/27(月) 00:04
危ないやつだな…
本体と思われる男を叩く!
179 :
『38special』・B
:2001/08/27(月) 00:06
>>177
(スタンド使いだろうな…女性は撃ちたくないんだが……)
「…こんな廃校で何をしてるんですか?」
180 :
ベック『オディレイ』・A
:2001/08/27(月) 00:07
「鎧ってのは繋ぎ目だらけだよなァ〜〜〜〜〜ッ!つまり俺のスタンドと鎧騎士とは
相性バッチグーってやつだッ!」片手で槍をガードしつつ、騎士の肩あたりをもう片方の手で掴む。
181 :
『学校』の『怪談』 その1・C
:2001/08/27(月) 00:08
門を抜けた瞬間、(以下同文)玄関の扉を通り抜けると・・・中は真っ暗でよく見えないがそこは理科室だった。
182 :
J5・A
:2001/08/27(月) 00:10
ジリジリと男に近づいていく…
183 :
『学校』の『怪談』 その1・A
:2001/08/27(月) 00:10
男「そう慌てるな、君の相手はこいつだ・・・」
そう言うと男の横にあった粘土像が徐々に大きくなる。「グルル・・・」
熊がJ5を襲う
普通のと比べると半分ほどの大きさだ
184 :
スマッシング・パンプキンズ・C
:2001/08/27(月) 00:11
ここは・・・理科室か?
文系だったから理科室に来るのは久しぶりだなぁ・・・。
185 :
『学校』の『怪談』sono
:2001/08/27(月) 00:11
「ま、そんな事はどうでもいいわ。
>>179
( の方を見て)
ところであなた、結構いい声してるわね・・・気に入ったわ」奥のほうからブゥゥンという低い音が聞こえる。
突然 の全身に鋭い痛みが走る。
186 :
『学校』の『怪談』その1・B
:2001/08/27(月) 00:12
>>185
失敗
無視して
187 :
J5・A
:2001/08/27(月) 00:13
>>183
熊だと〜?
物質を操作したりするスタンドってことか?
とにかく素手じゃ熊にはかなわないな、何か探すことにする。
188 :
『学校』の『怪談』その1・B
:2001/08/27(月) 00:13
>>179
そんな事はどうでもいいわ。
でもあなた、結構いい声してるわね・・・気に入ったわ」奥のほうからブゥゥンという低い音が聞こえる。
突然38specialの全身に鋭い痛みが走る。
189 :
ベック『オディレイ』・A
:2001/08/27(月) 00:15
(
>>180
の行動が成功なら)
肩に続き鎧騎士の関節に当たる部位を次々に触れていく。
190 :
『学校』の『怪談』 その1・A
:2001/08/27(月) 00:17
>>180
肩部分の鎧が脱げる。
そこから見えるのは土色した肌だった。騎士はなおも槍を振り続ける。
191 :
『ブラッド・オン・ブラッド』・B
:2001/08/27(月) 00:18
「…女…やはり貴様も『矢』を持つという男の一味か…
彼に何をした…」片目だけ音の聞こえた奥の方を見る
192 :
J5・A
:2001/08/27(月) 00:18
奴のスタンド…
粘土を操るスタンドかッ!?
193 :
『学校』の『怪談』 その1・A
:2001/08/27(月) 00:18
>>189
鎧は次々と外れていく・・・
胸の部分が青白く光ってるのがハッキリと見える。
194 :
『38special』・B
:2001/08/27(月) 00:19
「ッ痛ぁぁッ!」床に倒れる。
(痛みは続くんですか?)
195 :
ベック『オディレイ』・A
:2001/08/27(月) 00:23
「青白く光る胸ッ!弱点はそこか!?」
胸に1発いれる。
196 :
『学校』の『怪談』 その1・B
:2001/08/27(月) 00:23
>>191
B・O・Bには音は小さく、かすかに聞こえる程度。
部屋の奥から聞こえる程度しかわからない女「フフ・・・なかなかいい悲鳴よ。ますます気に入ったわ・・・
突然の事で驚いたでしょうけど・・・あなたにはこのまま気絶してもらうわ・・・」
先ほど聞こえた音がだんだん大きく、高くなってきている。しかしこのことに気づいているのは、
さらに痛みが増してきた38(勝手に略します)のみ。
「どう?あまりの痛みで動けないでしょう・・・このままの状態がずっと続けば、普通の人だったら・・・10分ほどで気を失うわね」
197 :
『学校』の『怪談』 その1・C
:2001/08/27(月) 00:25
(すいません忘れてました・・・)
部屋の真ん中で『シュボッ』という音が聞こえた。真ん中の机で誰かがマッチをすり、ろうそくに火をつけてるようだ。
198 :
エナジー・フロート・C
:2001/08/27(月) 00:26
そこ!何者だッ!?
199 :
『学校』の『怪談』 その1・A
:2001/08/27(月) 00:28
>>192
熊がJ5の足に噛み付く
>>195
だんだんと光ってる部分が黒くなっていき・・・騎士は動きを止め倒れた
200 :
『38special』・B
:2001/08/27(月) 00:28
>>196
(こ、これはマズイ…あのピアノがスタンドか!?)床で悶絶。
201 :
『ブラッド・オン・ブラッド』・B
:2001/08/27(月) 00:28
(何が起きているのかよく分からないが…)「そこまでだ………!」肩に止まっていたBOBが女の方へ飛び立つ。
次いで9匹のBOBが姿を現し、同じく女へ。
主に顔の辺りへまとわりついたり体当たりしたり
引っかいたりすることによって集中力を乱そうとしてみる。
ちなみにこれらの攻撃の攻撃力自体はとても低い。
202 :
『学校』の『怪談』 その1・C
:2001/08/27(月) 00:29
明かりに照らされて、そこに見えたのは・・・人ではなくスタンドだった。
203 :
ベック『オディレイ』・A
:2001/08/27(月) 00:30
「J5ゥーーーーーッ!!!」騎士の槍を熊目掛けて投げる。
204 :
スマッシング・パンプキンズ
:2001/08/27(月) 00:30
(敵スタンドかっ!?)
(いつもどうり、自分の両腕に一つづつ『蛇口』を作っておく。なるべくこっそり。)
205 :
J5・A
:2001/08/27(月) 00:31
>>199
グエエッ!この野郎〜
もう片方の足で顔面を蹴りつづける。
206 :
エナジー・フロート・C
:2001/08/27(月) 00:32
あれは…スタンド!?
207 :
『学校』の『怪談』 その1・B
:2001/08/27(月) 00:32
「キャッ!」「・・・これはスタンド?やはりあなたたちは校長に・・・
・・・なるほどね、前来た人たちの仲間って事ね
とりあえず・・・あなたの声も覚えたわ!」
すると突然BOBの全身にも激しい痛みが走り出した。
しかし同時に38の痛みは先ほどよりは弱くなった。
208 :
『学校』の『怪談』 その1・B
:2001/08/27(月) 00:33
「フフ・・・どうやらあなた達の相性最悪みたいね・・・音がお互いに反発して打ち消しあってるみたい・・・
こちらとしたら最悪の状況だけど」
209 :
『ブラッド・オン・ブラッド』・B
:2001/08/27(月) 00:34
(しかし10分か…出し惜しみをしている場合ではなさそうだな。)「我が『ブラッド・オン・ブラッド』の恐ろしさ…とくと味わえ…」全BOB射出。音楽室内はBOBだらけに。
210 :
『ブラッド・オン・ブラッド』・B
:2001/08/27(月) 00:34
>>209
を撤回。「ぐ…!?」
211 :
『学校』の『怪談』 その1・A
:2001/08/27(月) 00:35
>>203
>>205
熊はつぶれて動けなくなった。
この熊も胸の部分が光っていたが、確認するまもなくその光は消えた。「なかなかやるようだね・・・それでは君たちには私の最高傑作と相手してもらおう」
212 :
『学校』の『怪談』 その1・C
:2001/08/27(月) 00:37
???「こんな所に迷い込むとは、珍しいな・・・」
そう話しながら、奥の扉から誰かが出てきた。
スタンドは何時の間にかその人影の側にいた。その人物はゆっくりと前に進み、徐々にろうそくの明かりに照らされていった。
男は白衣を着ていて、首には何かをぶら下げていた。※位置確認・入ってきた扉は右側の扉。今は閉まっている。
同じように左側にも扉がある。
理科室には細長い机が横に3×3で並んでいて、真ん中のの方にある机以外は椅子が机の上に乗っていた。
真ん中の机には火のついたろうそくとマッチ箱が置いてある。
白衣の男は左奥にある扉から出てきて、今は教卓の横に居る。スタンドはその前に。
213 :
『ブラッド・オン・ブラッド』・B(素)
:2001/08/27(月) 00:37
ところで痛みというのはスタンドを操作していられないレベルですか?
214 :
J5・A
:2001/08/27(月) 00:38
>>211
胸の光が粘土を操作しているのか…
215 :
ベック『オディレイ』・A
:2001/08/27(月) 00:38
「J5、その槍はおまえが持ってたほうがいい。」
(粘土…相手は粘土を操るのか…?まずいな、粘土じゃ繋ぎ目はねェ。相性最悪だな…。)
216 :
『38special』・B
:2001/08/27(月) 00:39
(お…痛みが少し引いたな。BOBさんの痛みのきっかけは…『声』か?)
『38special』を出す。まだ床に倒れてるので机の影に隠れます。
217 :
J5・A
:2001/08/27(月) 00:41
>>215
お、ありがとう。
218 :
『学校』の『怪談』 その1・B
:2001/08/27(月) 00:41
>>213
現在二人とも、スタンドの能力値が一段階下がった状態。
本体は立つのがやっという程度。我慢すればの話だが。痛みが弱まったおかげで気絶することは無くなった
219 :
エナジー・フロート・C
:2001/08/27(月) 00:42
誰だ、お前は…能力者か?
220 :
『学校』の『怪談』 その1・A
:2001/08/27(月) 00:44
「君たちはどうやらスタンド使いのようだな・・・
という事は・・・確か殺すという命令だったな」人型のスタンドが出現
221 :
『38special』・B
:2001/08/27(月) 00:45
>>218
OK。
(ここはひとつ心の声で…
机はすり抜ける!あの女性だけをブチ抜けッ!『38special』!)
床に倒れて机の影に隠れながら必死に2発発射。
222 :
『学校』の『怪談』 その1・A
:2001/08/27(月) 00:47
現れたと思ったスタンドがフッと消えた・・・「我が最高傑作!魔王よッ!!あいつ等を殺せッ!!!」
彼が今までいじっていた粘土像がどんどん大きくなっていく
223 :
J5・A
:2001/08/27(月) 00:48
>>220
人型だと…!?
胸の光を攻撃するか。
(レスはしましたけど失礼ながらAチームではなくCチームでは?違ったらすみません)
224 :
J5・A
:2001/08/27(月) 00:50
>>223
撤回しときます。
>>222
魔王だと〜?
225 :
『ブラッド・オン・ブラッド』・B
:2001/08/27(月) 00:50
>>218
本体は床に倒れたまま。(どうやらこれが2人いるという『音』のスタンド使いの片割れか…
そして『音』は…あのピアノから発せられているようだな…
『音』…か…効くかどうか分からないが…試してみるか…)「…『ブラッド・オン・ブラッド』…全射出…!
飛ばなくてもいい…全員そこで………さ…け…べ…!」100匹の蝙蝠のスタンド『ブラッド・オン・ブラッド』より
200kHzの超音波が鳴り響く!(そんな能力ねえよ、という場合はおとなしく倒れています。)
226 :
『学校』の『怪談』 その1・A
:2001/08/27(月) 00:52
???「あぶねぇ!」
突然カーテンの後ろから男が現れて、弾丸を掴み取ろうとした。男「何ー!?」
しかし男の手をすり抜けて、一発は女の肩を、もう一発は女の頬をかすめた。女「キャ・・・」
女は気絶した
そして音はだんだん小さくなり、痛みもそれに伴いひいていく
227 :
『学校』の『怪談』 その1・C
:2001/08/27(月) 00:54
白衣の男は首からぶら下がっているものを口のあたりに装着した。
そしてスタンドは両手を少し上に上げたままの姿勢で固まった。「まったく校長は何をしているんだ・・・」
228 :
『38special』・B
:2001/08/27(月) 00:56
>>226
Bですね?
(ふぅ…とりあえず殺さずに済んだか………)
「その女性の仲間ですか?とりあえず動かないでください…」
男に向けて『38special』を構える。
229 :
エナジー・フロート・C
:2001/08/27(月) 00:57
なんだ…やろうってのかッ!とりあえず自分も口をふさぐ。
230 :
『ブラッド・オン・ブラッド』・B
:2001/08/27(月) 00:57
>>225
ですが、まず一部訂正。>(どうやらこれが2人いるという『音』のスタンド使いの片割れか…
2人もいませんでした。読み違え。
231 :
スマッシング・パンプキンズ・C
:2001/08/27(月) 00:58
何をするでもなくボーっと見てる。
232 :
『学校』の『怪談』 その1・B
:2001/08/27(月) 00:59
痛みは引いたが、しばらく体は思うように動けない男「先生!大丈夫ですか?先生ッ!
・・・コンノヤロォッ!よくもッ!」
>>225
男「・・・グッ!何だこのうるさい蝙蝠は!
あっちいけ!」
男が腕を振り回すと、BOBが次々と吹っ飛ばされていく
>>228
(もう混乱してきました)
233 :
『ブラッド・オン・ブラッド』・B
:2001/08/27(月) 00:59
>>226
「おっと…どうやら要らぬ労力だったらしいな…」100匹のBOBはそのまま部屋中を飛びまわる。
現われた男にも数匹が襲いかかる。(ほとんど威嚇)
234 :
ベック『オディレイ』・A
:2001/08/27(月) 01:00
美術室の机を『オディレイ』の能力でバラして男になげつける。「うらァッ!」
235 :
『学校』の『怪談』 その1・C
:2001/08/27(月) 01:00
シュー・・・ろうそくの炎がだんだん弱まっていく。
そして何故かだんだん息が苦しくなってきている・・・
236 :
エナジー・フロート・C
:2001/08/27(月) 01:02
…ハァー…ハァー…
…クソッ!その白衣の男に近づく
237 :
『学校』の『怪談』 その1・A
:2001/08/27(月) 01:03
>>234
ゴォオオオオ
『魔王』が雄叫びをあげながら、なんと口から炎を吐き出した
机は燃やされる「はは・・・いいぞ!まさかこれほどまでとはッ!」
238 :
『ブラッド・オン・ブラッド』・B
:2001/08/27(月) 01:04
>>232
「フン…数匹潰したところで大したダメージはないよ…
…しかしそれができるということは…もしや貴様が…
『纏う』能力者か…?…(ニヤリ)…吸い尽くしてくれる!」男の全身を覆い尽くさんばかりの勢いで
BOBが一斉に牙を剥いて飛びかかる!
239 :
『学校』の『怪談』 その1
:2001/08/27(月) 01:05
月が雲に隠れる
A・部屋は真っ暗に
B・部屋は真っ暗に
C・ろうそくの炎が消えかかり、暗くなっていく
240 :
スマッシング・パンプキンズ・C
:2001/08/27(月) 01:06
ろうそく・・・
私の能力なら・・ハァ・・簡単に火を消せるが・・ハァ・・、
消すと・・ハァ・・かえって・・ハァハァ・・状態が悪く・・ハァハァ・・なりそう・・ハァハァ・・だな・・・。
241 :
『学校』の『怪談』 その1・A
:2001/08/27(月) 01:07
「・・・月が隠れたか」
手元にあったランプに火をつける
「この学校はなぜ電気が通ってないのだろうか・・・そこが不思議だ」
242 :
ベック『オディレイ』・A
:2001/08/27(月) 01:07
>>237
「おいおいマジかよ…。『ゴジラの夢』でも見てるんじゃねーだろうな?
…ふん、それならよォッ!」
バラした机を次々に『魔王』に向けて投げつける。
243 :
『学校』の『怪談』 その1・B
:2001/08/27(月) 01:10
男「なんだ、こいつら!邪魔だッあっちいけ!」
何匹か男に噛み付くがそれほど影響は出ていないようだ男「なっ!暗くてよく見えんっ・・・」
244 :
J5・A
:2001/08/27(月) 01:11
>>237
…!?魔王粘土のくせして炎吐けるのか。ひとまず距離をおくか。
机を一緒に投げておく
245 :
『ブラッド・オン・ブラッド』・B
:2001/08/27(月) 01:13
>>243
(ち…見えなくなってしまったな…)10匹だけ、男のいると思われる位置に適当に噛みつき攻撃。
あとは一旦天井に止まらせておく。(わずかだがスタンドエネルギーを吸収した感触があった…
どうやら纏うタイプのようだな。…スタンドそのものという線もあるが。)残存BOB・80匹
246 :
『学校』の『怪談』 その1・C
:2001/08/27(月) 01:13
「空気中の酸素濃度は約21%・・・
これが10%以下になると死の危険性が出てくる・・・」
男はつぶやく「・・・月が隠れたか・・・しばらく待てばまた明るくなるだろう」スタンドはその場から動かず、手を上にかざしたままである。
247 :
ベック『オディレイ』
:2001/08/27(月) 01:14
(机が燃えてるせいで部屋がよく見えるな…。男はあそこか…。ふん、距離があるな、
『魔王』とか言うのが邪魔だな)
248 :
『学校』の『怪談』 その1・A
:2001/08/27(月) 01:16
魔王・・・その名にふさわしく、その体からはドス黒いオーラ様なものが漂っている魔王「・・・」
指先から稲妻がほとばしり、机を次々と破壊していく魔王「・・・クラエ」
その指先は二人に向けられている
249 :
『学校』の『怪談』 その1・B
:2001/08/27(月) 01:19
「テメーらには容赦はしねぇ・・・行くぞッ!」
突然右奥の方から大きな音がする
机と何かがぶつかった音のようだ
250 :
スマッシング・パンプキンズ・C
:2001/08/27(月) 01:19
(と、とりあえず、マッチを取って、ろうそくの火を強めてみるか・・・)
と、エナジー・フロートにだけ聞こえるぐらいの声で独り言を呟く。(やめた方が良さそうだったら止めてください、エナジー・フロートさん)
251 :
ベック『オディレイ』・A
:2001/08/27(月) 01:20
「ちッ!こいつ何でもアリか?…くそッ!」
(熱で粘土を『溶かす』のは無理みたいだな…)
壁際に逃げる。
252 :
『38special』・B
:2001/08/27(月) 01:20
「暗い!しまった…これでは狙いがつけれないな…」後ろに下がる。
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