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『学校』の『怪談』

1 :黒服:2001/08/20(月) 21:02
S市の郊外にある廃校で、何者かが『矢』を使ってスタンド使いを増やしている事がわかった。
何故そいつが『矢』を持っているのか、そして目的は何なのかは今のところ不明だ。
そこで今回の任務だが
・『矢』を持っている人物の『始末』、そして『矢』の『奪取』
これが『依頼人』の希望である。詳しい内容等は>>2を見てくれたまえ。

207 :『学校』の『怪談』 その1・B:2001/08/27(月) 00:32
「キャッ!」「・・・これはスタンド?やはりあなたたちは校長に・・・
・・・なるほどね、前来た人たちの仲間って事ね
とりあえず・・・あなたの声も覚えたわ!」
すると突然BOBの全身にも激しい痛みが走り出した。
しかし同時に38の痛みは先ほどよりは弱くなった。

208 :『学校』の『怪談』 その1・B:2001/08/27(月) 00:33
「フフ・・・どうやらあなた達の相性最悪みたいね・・・音がお互いに反発して打ち消しあってるみたい・・・
こちらとしたら最悪の状況だけど」

209 :『ブラッド・オン・ブラッド』・B:2001/08/27(月) 00:34
(しかし10分か…出し惜しみをしている場合ではなさそうだな。)「我が『ブラッド・オン・ブラッド』の恐ろしさ…とくと味わえ…」全BOB射出。音楽室内はBOBだらけに。

210 :『ブラッド・オン・ブラッド』・B:2001/08/27(月) 00:34
>>209を撤回。「ぐ…!?」

211 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/27(月) 00:35
>>203
>>205
熊はつぶれて動けなくなった。
この熊も胸の部分が光っていたが、確認するまもなくその光は消えた。「なかなかやるようだね・・・それでは君たちには私の最高傑作と相手してもらおう」

212 :『学校』の『怪談』 その1・C:2001/08/27(月) 00:37
???「こんな所に迷い込むとは、珍しいな・・・」
そう話しながら、奥の扉から誰かが出てきた。
スタンドは何時の間にかその人影の側にいた。その人物はゆっくりと前に進み、徐々にろうそくの明かりに照らされていった。
男は白衣を着ていて、首には何かをぶら下げていた。※位置確認・入ってきた扉は右側の扉。今は閉まっている。
同じように左側にも扉がある。
理科室には細長い机が横に3×3で並んでいて、真ん中のの方にある机以外は椅子が机の上に乗っていた。
真ん中の机には火のついたろうそくとマッチ箱が置いてある。
白衣の男は左奥にある扉から出てきて、今は教卓の横に居る。スタンドはその前に。

213 :『ブラッド・オン・ブラッド』・B(素):2001/08/27(月) 00:37
ところで痛みというのはスタンドを操作していられないレベルですか?

214 :J5・A:2001/08/27(月) 00:38
>>211
胸の光が粘土を操作しているのか…

215 :ベック『オディレイ』・A:2001/08/27(月) 00:38
「J5、その槍はおまえが持ってたほうがいい。」
(粘土…相手は粘土を操るのか…?まずいな、粘土じゃ繋ぎ目はねェ。相性最悪だな…。)

216 :『38special』・B:2001/08/27(月) 00:39
(お…痛みが少し引いたな。BOBさんの痛みのきっかけは…『声』か?)
『38special』を出す。まだ床に倒れてるので机の影に隠れます。

217 :J5・A:2001/08/27(月) 00:41
>>215
お、ありがとう。

218 :『学校』の『怪談』 その1・B:2001/08/27(月) 00:41
>>213
現在二人とも、スタンドの能力値が一段階下がった状態。
本体は立つのがやっという程度。我慢すればの話だが。痛みが弱まったおかげで気絶することは無くなった

219 :エナジー・フロート・C:2001/08/27(月) 00:42
誰だ、お前は…能力者か?

220 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/27(月) 00:44
「君たちはどうやらスタンド使いのようだな・・・
という事は・・・確か殺すという命令だったな」人型のスタンドが出現

221 :『38special』・B:2001/08/27(月) 00:45
>>218OK。
(ここはひとつ心の声で…
机はすり抜ける!あの女性だけをブチ抜けッ!『38special』!)
床に倒れて机の影に隠れながら必死に2発発射。

222 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/27(月) 00:47
現れたと思ったスタンドがフッと消えた・・・「我が最高傑作!魔王よッ!!あいつ等を殺せッ!!!」
彼が今までいじっていた粘土像がどんどん大きくなっていく

223 :J5・A:2001/08/27(月) 00:48
>>220
人型だと…!?
胸の光を攻撃するか。
(レスはしましたけど失礼ながらAチームではなくCチームでは?違ったらすみません)

224 :J5・A:2001/08/27(月) 00:50
>>223
撤回しときます。
>>222
魔王だと〜?

225 :『ブラッド・オン・ブラッド』・B:2001/08/27(月) 00:50
>>218
本体は床に倒れたまま。(どうやらこれが2人いるという『音』のスタンド使いの片割れか…
 そして『音』は…あのピアノから発せられているようだな…
 『音』…か…効くかどうか分からないが…試してみるか…)「…『ブラッド・オン・ブラッド』…全射出…!
 飛ばなくてもいい…全員そこで………さ…け…べ…!」100匹の蝙蝠のスタンド『ブラッド・オン・ブラッド』より
200kHzの超音波が鳴り響く!(そんな能力ねえよ、という場合はおとなしく倒れています。)

226 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/27(月) 00:52
???「あぶねぇ!」
突然カーテンの後ろから男が現れて、弾丸を掴み取ろうとした。男「何ー!?」
しかし男の手をすり抜けて、一発は女の肩を、もう一発は女の頬をかすめた。女「キャ・・・」
女は気絶した
そして音はだんだん小さくなり、痛みもそれに伴いひいていく

227 :『学校』の『怪談』 その1・C:2001/08/27(月) 00:54
白衣の男は首からぶら下がっているものを口のあたりに装着した。
そしてスタンドは両手を少し上に上げたままの姿勢で固まった。「まったく校長は何をしているんだ・・・」

228 :『38special』・B:2001/08/27(月) 00:56
>>226Bですね?
(ふぅ…とりあえず殺さずに済んだか………)
「その女性の仲間ですか?とりあえず動かないでください…」
男に向けて『38special』を構える。

229 :エナジー・フロート・C:2001/08/27(月) 00:57
なんだ…やろうってのかッ!とりあえず自分も口をふさぐ。

230 :『ブラッド・オン・ブラッド』・B:2001/08/27(月) 00:57
>>225ですが、まず一部訂正。>(どうやらこれが2人いるという『音』のスタンド使いの片割れか…
2人もいませんでした。読み違え。

231 :スマッシング・パンプキンズ・C:2001/08/27(月) 00:58
何をするでもなくボーっと見てる。

232 :『学校』の『怪談』 その1・B:2001/08/27(月) 00:59
痛みは引いたが、しばらく体は思うように動けない男「先生!大丈夫ですか?先生ッ!
・・・コンノヤロォッ!よくもッ!」>>225
男「・・・グッ!何だこのうるさい蝙蝠は!
あっちいけ!」
男が腕を振り回すと、BOBが次々と吹っ飛ばされていく>>228
(もう混乱してきました)

233 :『ブラッド・オン・ブラッド』・B:2001/08/27(月) 00:59
>>226
「おっと…どうやら要らぬ労力だったらしいな…」100匹のBOBはそのまま部屋中を飛びまわる。
現われた男にも数匹が襲いかかる。(ほとんど威嚇)

234 :ベック『オディレイ』・A:2001/08/27(月) 01:00
美術室の机を『オディレイ』の能力でバラして男になげつける。「うらァッ!」

235 :『学校』の『怪談』 その1・C:2001/08/27(月) 01:00
シュー・・・ろうそくの炎がだんだん弱まっていく。
そして何故かだんだん息が苦しくなってきている・・・

236 :エナジー・フロート・C:2001/08/27(月) 01:02
…ハァー…ハァー…
…クソッ!その白衣の男に近づく

237 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/27(月) 01:03
>>234
ゴォオオオオ
『魔王』が雄叫びをあげながら、なんと口から炎を吐き出した
机は燃やされる「はは・・・いいぞ!まさかこれほどまでとはッ!」

238 :『ブラッド・オン・ブラッド』・B:2001/08/27(月) 01:04
>>232
「フン…数匹潰したところで大したダメージはないよ…
 …しかしそれができるということは…もしや貴様が…
 『纏う』能力者か…?…(ニヤリ)…吸い尽くしてくれる!」男の全身を覆い尽くさんばかりの勢いで
BOBが一斉に牙を剥いて飛びかかる!

239 :『学校』の『怪談』 その1:2001/08/27(月) 01:05
月が雲に隠れる
A・部屋は真っ暗に
B・部屋は真っ暗に
C・ろうそくの炎が消えかかり、暗くなっていく

240 :スマッシング・パンプキンズ・C:2001/08/27(月) 01:06
ろうそく・・・
私の能力なら・・ハァ・・簡単に火を消せるが・・ハァ・・、
消すと・・ハァ・・かえって・・ハァハァ・・状態が悪く・・ハァハァ・・なりそう・・ハァハァ・・だな・・・。

241 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/27(月) 01:07
「・・・月が隠れたか」
手元にあったランプに火をつける
「この学校はなぜ電気が通ってないのだろうか・・・そこが不思議だ」

242 :ベック『オディレイ』・A:2001/08/27(月) 01:07
>>237
「おいおいマジかよ…。『ゴジラの夢』でも見てるんじゃねーだろうな?
…ふん、それならよォッ!」
バラした机を次々に『魔王』に向けて投げつける。

243 :『学校』の『怪談』 その1・B:2001/08/27(月) 01:10
男「なんだ、こいつら!邪魔だッあっちいけ!」
何匹か男に噛み付くがそれほど影響は出ていないようだ男「なっ!暗くてよく見えんっ・・・」

244 :J5・A:2001/08/27(月) 01:11
>>237
…!?魔王粘土のくせして炎吐けるのか。ひとまず距離をおくか。
机を一緒に投げておく

245 :『ブラッド・オン・ブラッド』・B:2001/08/27(月) 01:13
>>243
(ち…見えなくなってしまったな…)10匹だけ、男のいると思われる位置に適当に噛みつき攻撃。
あとは一旦天井に止まらせておく。(わずかだがスタンドエネルギーを吸収した感触があった…
 どうやら纏うタイプのようだな。…スタンドそのものという線もあるが。)残存BOB・80匹

246 :『学校』の『怪談』 その1・C:2001/08/27(月) 01:13
「空気中の酸素濃度は約21%・・・
これが10%以下になると死の危険性が出てくる・・・」
男はつぶやく「・・・月が隠れたか・・・しばらく待てばまた明るくなるだろう」スタンドはその場から動かず、手を上にかざしたままである。

247 :ベック『オディレイ』:2001/08/27(月) 01:14
(机が燃えてるせいで部屋がよく見えるな…。男はあそこか…。ふん、距離があるな、
『魔王』とか言うのが邪魔だな)

248 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/27(月) 01:16
魔王・・・その名にふさわしく、その体からはドス黒いオーラ様なものが漂っている魔王「・・・」
指先から稲妻がほとばしり、机を次々と破壊していく魔王「・・・クラエ」
その指先は二人に向けられている

249 :『学校』の『怪談』 その1・B:2001/08/27(月) 01:19
「テメーらには容赦はしねぇ・・・行くぞッ!」
突然右奥の方から大きな音がする
机と何かがぶつかった音のようだ

250 :スマッシング・パンプキンズ・C:2001/08/27(月) 01:19
(と、とりあえず、マッチを取って、ろうそくの火を強めてみるか・・・)
と、エナジー・フロートにだけ聞こえるぐらいの声で独り言を呟く。(やめた方が良さそうだったら止めてください、エナジー・フロートさん)

251 :ベック『オディレイ』・A:2001/08/27(月) 01:20
「ちッ!こいつ何でもアリか?…くそッ!」
(熱で粘土を『溶かす』のは無理みたいだな…)
壁際に逃げる。

252 :『38special』・B:2001/08/27(月) 01:20
「暗い!しまった…これでは狙いがつけれないな…」後ろに下がる。

253 :J5・A:2001/08/27(月) 01:21
>>248
おいおいおい…
オレは夢でも見てるのか…?とにかくちょろちょろ接近しつつ攻撃をよけることにする!

254 :エナジー・フロート・C:2001/08/27(月) 01:22
>>250
(いや、よくわからんが付けてもよさそう)
で、ふたたび白衣の男に近づく

255 :『ブラッド・オン・ブラッド』・B:2001/08/27(月) 01:23
>>249
(奴は…何をしている…?)ところで超音波がOKなら暗くても把握できそうな気が…駄目かな。

256 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/27(月) 01:25
「いいぞ・・・いいぞっ!私の想いがッ!情熱がッ!
完全な形としてここに現れたッ!
私は今、神となったのだ・・・フフフ・・・ハーッハッハッハッ!
さぁ魔王よ、お前の力をもっと見せてくれッ!」

257 :スマッシング・パンプキンズ・C:2001/08/27(月) 01:25
じゃあ、>>250を実行に移そうとします。

258 :『学校』の『怪談』 その1・B:2001/08/27(月) 01:27
>>255
アリ
だけど相手はすばやく動いているため、把握した瞬間・・・「俺はここだよッ!」
突然38の横から声がする。男は38の腕をつかみ、ぶん回し始める

259 :J5・A:2001/08/27(月) 01:28
>>256
どうするベック?
本体を叩くか胸の光を攻撃するか・・・

260 :ベック『オディレイ』・A:2001/08/27(月) 01:29
>>256
「くそッ!このままじゃやられる!」「ドンッ!」苛立ちと焦りから壁にかかっていた絵に八つ当たりする。

261 :J5・A:2001/08/27(月) 01:30
>>259
後者撤回。
こうなったらオレが囮になるから本体を倒してくれよ、ベック。

262 :『学校』の『怪談』 その1・C:2001/08/27(月) 01:30
「今この部屋の酸素は、すべてこの『ケミカル・インバランス』の元に集められている」理科室の酸素濃度15%・・・頭がくらくらしてきた

263 :J5・A:2001/08/27(月) 01:31
>>261
さらに撤回。様子を見る

264 :『ブラッド・オン・ブラッド』・B:2001/08/27(月) 01:35
>>258
「…いかん!…行け…『ブラッド・オン・ブラッド』…!」80匹のBOBが男を包囲→波状攻撃
とにかく隙あらば飛びついて牙を立てる。
『38special』もちょっと引っかいちゃうかもしれないが…
大した怪我にはならないだろうから我慢してくれ。(w

265 :エナジー・フロート・C:2001/08/27(月) 01:36
よし、この炎をスタンドをケミカルなんとかの手に投げ込む!
酸素は炎の勢いを強めるからな…燃えろ…!
(バタンと倒れる)

266 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/27(月) 01:36
>>260
魔王の指先から稲妻が発射される。
壁に掛けられてあった絵に当たり、絵が燃え出す。「その絵は、私がくる前からここにあったもの
しかし物にあたるのはよくないなぁ・・・お仕置きだ」ピカッ!
目から怪光線!
ベックの両足に向けて発射!

267 :ベック『オディレイ』・A:2001/08/27(月) 01:39
>>266
ぐわああああッ!
(絵が能力の源じゃなかったのね)

268 :『学校』の『怪談』 その1・C:2001/08/27(月) 01:41
ボンッC・Iの右手に集められていた酸素により、炎は一瞬激しく燃え上がり、そして消えた「ぐあ・・熱ッ」
側にいた男の白衣は少し燃えた
「・・・なかなか面白いことをしてくれる・・・だがそんなことで彼(C・I)は止められないよ部屋の中の酸素はさらに薄くなっていく

269 :『学校』の『怪談』 その1・B:2001/08/27(月) 01:45
>>264
「オラァッ!」
38を力強く投げ飛ばし、近くの壁にぶつける「クッ・・・うっおとしいぞ!またこいつらか!」
数匹殴りつぶすが、同時にスタンドエネルギーも吸収される

270 :エナジー・フロート・C:2001/08/27(月) 01:46
よろよろと立ちあがると、おもむろに試験管やらフラスコやらを割り始める。

271 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/27(月) 01:47
魔王「次は手だ・・・」ピカッ!
ベックの両手に向けて発射!

272 :『38special』・B:2001/08/27(月) 01:47
(真っ暗って完全に視界0ですか?)

273 :『学校』の『怪談』 その1:2001/08/27(月) 01:48
月が雲から顔を出す。A・B・C共に窓から月明かりが差し込み少し明るくなった

274 :『学校』の『怪談』 その1・B:2001/08/27(月) 01:48
>>272
暗闇に慣れてきて、だんだん見えてくるようになったが
>>273

275 :スマッシング・パンプキンズ・C:2001/08/27(月) 01:49
一応マッチ箱はパクっておきます。「くっ、『ケミカル・ウォッシュ』みたいな名前のくせに、こいつぁ強敵だぜ。」

276 :ベック『オディレイ』・A:2001/08/27(月) 01:50
「J5ゥーーーーッ!槍でそこらへんの作品をかたっぱしから壊しまくれーーーッ!」叫びながら体をよじらせて両手を守る。

277 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/27(月) 01:52
>>263
魔王「君も黙ってみてないで、何かしたらどうだ」男「凄い!もう言葉をマスターしている!
成長しているのか!ハハ」

278 :エナジー・フロート・C:2001/08/27(月) 01:52
スマパン…耳貸してくれ。
お前の蛇口で…勢いよく…水を…(以下メール欄)

279 :J5・A:2001/08/27(月) 01:52
わかったッッ
槍でそのへんのものを片っ端から壊す!

280 :『38special』・B:2001/08/27(月) 01:55
>>274OK
「少し明るくなったな…。あのコウモリが集まっている所だな…?
僕をブン投げた奴『だけ』を貫け!『38special』ッ!!」
壁にもたれながら3発発射。

281 :『学校』の『怪談』 その1・C:2001/08/27(月) 01:55
「破片が・・・浮いている!?
まさかお前たちスタンド使いか?・・・
チッ、校長め仕留め損なったのか・・・それとも・・・」

282 :ベック『オディレイ』・A:2001/08/27(月) 01:55
これで俺の推測が外れてたら…アウトだな…。

283 :『ブラッド・オン・ブラッド』・B:2001/08/27(月) 01:56
>>269(…このまま消耗戦というのはスマートじゃないな…
 『38special』君もまだ大丈夫の様だから…)そろそろダメージが気になるがBOBによる包囲攻撃は続行。
傍目から見ると男を中心に黒い竜巻が渦を巻いているように見えるだろう。
光は差し込んで来たが、そのせいで男の視界は悪いはず。
その隙に…気絶している『音』の女の方へ向かう。

284 :『38special』・B:2001/08/27(月) 01:59
あ、弾数制限ってあった方がいいかな。じゃあ残弾数1。
リロードには数十秒かかるってことで。

285 :スマッシング・パンプキンズ・C:2001/08/27(月) 01:59
>>278
「ええ、わかりました。」自分の腕の『蛇口』から水を噴出、
その勢いで宙に浮いた破片を理科男に向けて発射!

286 :『学校』の『怪談』 その1・B:2001/08/27(月) 01:59
男「コノッ!コノッ!」
蝙蝠の数はだんだん減っていく男「グアァッ」
銃弾は二発は左ふくらはぎ、右肩を貫き、もう一発は左手に当たったが弾かれる

287 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/27(月) 02:01
>>279
男の後ろに黒い塊のようなものが見える
かすかだが青白く光っている

288 :J5・A:2001/08/27(月) 02:03
>>287
そこに槍を投げるッ!
当たれーー!!

289 :ベック『オディレイ』・A:2001/08/27(月) 02:04
ハァハァ…
どうやら見当違いのようだったな…。
あれか…あれが弱点か…
「J5!男の後ろだ!槍を投げろォーーーーッ!」
『魔王』に机や絵を投げつけ注意をこちらに引かす。

290 :ベック『オディレイ』・A:2001/08/27(月) 02:05
>>288
行けェーーーーーッ!

291 :『学校』の『怪談』 その1・C:2001/08/27(月) 02:06
「酸素収集は解除!こーなったら・・・」>>285
「なっ!甘いッ!右手で机から炭素を取り出し、
そして左手でダイアモンドに!」「ダイアモンドの盾だッ」
ガラスの破片は弾かれる部屋の中の酸素が薄くなってるので、激しい動きはやばい

292 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/27(月) 02:08
>>288
魔王「なっ!ヤメローッ!」
男「し、しまったっ!」黒い塊に槍が突き刺さり、勢いよくはじける
中から、ボロボロになったスタンドが現れた

293 :J5・A:2001/08/27(月) 02:08
弾き落とされたら鬱だ…

294 :『アズ・イェット』:2001/08/27(月) 02:09
>>286
「一発だけ残っててもしょうがないか…。同じくブチ抜け!!38!」
最期の一発発射。リロードにすこし時間かかります。

295 :J5・A:2001/08/27(月) 02:09
>>293
撤回。なかなか会話が合いませんなw

296 :『38special』・B:2001/08/27(月) 02:10
しまったぁ〜!!>>294は僕です

297 :『ブラッド・オン・ブラッド』・B:2001/08/27(月) 02:11
そういえば今回アズ・イェットはまだ現われていなかったな。(w

298 :ベック『オディレイ』・A:2001/08/27(月) 02:11
上半身だけで男に近づき足を掴む。
「お返しだビチグソがァーーーーーッ!」
足の骨の間接を『外す』

299 :『38special』・B:2001/08/27(月) 02:12
>>297
最初に出しときゃよかったかな

300 :エナジー・フロート・C:2001/08/27(月) 02:12
弾くってのか…スマパン…もっともっと撃つぞ!
破片を割っては浮遊させる。高度はさまざま
破片が1個当たって、1のダメージを受ける。

301 :J5・A:2001/08/27(月) 02:13
>>298
槍の柄で男の頭を殴っとくよ。

302 :『学校』の『怪談』 その1・B:2001/08/27(月) 02:14
>>283
女「う・・・うぅ〜ん・・・」
徐々に意識を取り戻してきた>>294
男「撃ってきたのはテメーかぁッ!
銃弾の軌道ははっきりと『見える』!」
右手で銃弾を弾く・・・男「痛ッ!威力が弱まっている・・・!?
こ、こいつ等のせいか!」
さらに蝙蝠を打ち落としていく男は手に皮グローブ、足はスニーカーを履いているが
どれもボロボロになってきている。

303 :『38special』・B:2001/08/27(月) 02:16
「ガビーン!弾ねぇ〜!」

304 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/27(月) 02:16
「ぐぁっ!やめろ!やめてくれ!お、俺は校長の命令どおりに・・・」

305 :J5・A:2001/08/27(月) 02:18
>>304
よーし、それなら校長とやらのところへ案内しな。
ベック、こいつの腕も外しといてくれ。

306 :ベック『オディレイ』・A:2001/08/27(月) 02:18
>>304
念の為両手足の間接を外しておく「その校長のことについて話せッッ!話さないと…わかってるだろ?」

307 :『ブラッド・オン・ブラッド』・B:2001/08/27(月) 02:19
>>302
「ち…あの女め。意識を戻し始めたか…。
 しかも私のダメージも無視できなくなってきている…。」ところで机はどうなってます?
>>249で何かにぶつかっているようですが…。
机が破壊されているようなら…

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