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『学校』の『怪談』
1 :
黒服
:2001/08/20(月) 21:02
S市の郊外にある廃校で、何者かが『矢』を使ってスタンド使いを増やしている事がわかった。
何故そいつが『矢』を持っているのか、そして目的は何なのかは今のところ不明だ。
そこで今回の任務だが
・『矢』を持っている人物の『始末』、そして『矢』の『奪取』
これが『依頼人』の希望である。詳しい内容等は
>>2
を見てくれたまえ。
237 :
『学校』の『怪談』 その1・A
:2001/08/27(月) 01:03
>>234
ゴォオオオオ
『魔王』が雄叫びをあげながら、なんと口から炎を吐き出した
机は燃やされる「はは・・・いいぞ!まさかこれほどまでとはッ!」
238 :
『ブラッド・オン・ブラッド』・B
:2001/08/27(月) 01:04
>>232
「フン…数匹潰したところで大したダメージはないよ…
…しかしそれができるということは…もしや貴様が…
『纏う』能力者か…?…(ニヤリ)…吸い尽くしてくれる!」男の全身を覆い尽くさんばかりの勢いで
BOBが一斉に牙を剥いて飛びかかる!
239 :
『学校』の『怪談』 その1
:2001/08/27(月) 01:05
月が雲に隠れる
A・部屋は真っ暗に
B・部屋は真っ暗に
C・ろうそくの炎が消えかかり、暗くなっていく
240 :
スマッシング・パンプキンズ・C
:2001/08/27(月) 01:06
ろうそく・・・
私の能力なら・・ハァ・・簡単に火を消せるが・・ハァ・・、
消すと・・ハァ・・かえって・・ハァハァ・・状態が悪く・・ハァハァ・・なりそう・・ハァハァ・・だな・・・。
241 :
『学校』の『怪談』 その1・A
:2001/08/27(月) 01:07
「・・・月が隠れたか」
手元にあったランプに火をつける
「この学校はなぜ電気が通ってないのだろうか・・・そこが不思議だ」
242 :
ベック『オディレイ』・A
:2001/08/27(月) 01:07
>>237
「おいおいマジかよ…。『ゴジラの夢』でも見てるんじゃねーだろうな?
…ふん、それならよォッ!」
バラした机を次々に『魔王』に向けて投げつける。
243 :
『学校』の『怪談』 その1・B
:2001/08/27(月) 01:10
男「なんだ、こいつら!邪魔だッあっちいけ!」
何匹か男に噛み付くがそれほど影響は出ていないようだ男「なっ!暗くてよく見えんっ・・・」
244 :
J5・A
:2001/08/27(月) 01:11
>>237
…!?魔王粘土のくせして炎吐けるのか。ひとまず距離をおくか。
机を一緒に投げておく
245 :
『ブラッド・オン・ブラッド』・B
:2001/08/27(月) 01:13
>>243
(ち…見えなくなってしまったな…)10匹だけ、男のいると思われる位置に適当に噛みつき攻撃。
あとは一旦天井に止まらせておく。(わずかだがスタンドエネルギーを吸収した感触があった…
どうやら纏うタイプのようだな。…スタンドそのものという線もあるが。)残存BOB・80匹
246 :
『学校』の『怪談』 その1・C
:2001/08/27(月) 01:13
「空気中の酸素濃度は約21%・・・
これが10%以下になると死の危険性が出てくる・・・」
男はつぶやく「・・・月が隠れたか・・・しばらく待てばまた明るくなるだろう」スタンドはその場から動かず、手を上にかざしたままである。
247 :
ベック『オディレイ』
:2001/08/27(月) 01:14
(机が燃えてるせいで部屋がよく見えるな…。男はあそこか…。ふん、距離があるな、
『魔王』とか言うのが邪魔だな)
248 :
『学校』の『怪談』 その1・A
:2001/08/27(月) 01:16
魔王・・・その名にふさわしく、その体からはドス黒いオーラ様なものが漂っている魔王「・・・」
指先から稲妻がほとばしり、机を次々と破壊していく魔王「・・・クラエ」
その指先は二人に向けられている
249 :
『学校』の『怪談』 その1・B
:2001/08/27(月) 01:19
「テメーらには容赦はしねぇ・・・行くぞッ!」
突然右奥の方から大きな音がする
机と何かがぶつかった音のようだ
250 :
スマッシング・パンプキンズ・C
:2001/08/27(月) 01:19
(と、とりあえず、マッチを取って、ろうそくの火を強めてみるか・・・)
と、エナジー・フロートにだけ聞こえるぐらいの声で独り言を呟く。(やめた方が良さそうだったら止めてください、エナジー・フロートさん)
251 :
ベック『オディレイ』・A
:2001/08/27(月) 01:20
「ちッ!こいつ何でもアリか?…くそッ!」
(熱で粘土を『溶かす』のは無理みたいだな…)
壁際に逃げる。
252 :
『38special』・B
:2001/08/27(月) 01:20
「暗い!しまった…これでは狙いがつけれないな…」後ろに下がる。
253 :
J5・A
:2001/08/27(月) 01:21
>>248
おいおいおい…
オレは夢でも見てるのか…?とにかくちょろちょろ接近しつつ攻撃をよけることにする!
254 :
エナジー・フロート・C
:2001/08/27(月) 01:22
>>250
(いや、よくわからんが付けてもよさそう)
で、ふたたび白衣の男に近づく
255 :
『ブラッド・オン・ブラッド』・B
:2001/08/27(月) 01:23
>>249
(奴は…何をしている…?)ところで超音波がOKなら暗くても把握できそうな気が…駄目かな。
256 :
『学校』の『怪談』 その1・A
:2001/08/27(月) 01:25
「いいぞ・・・いいぞっ!私の想いがッ!情熱がッ!
完全な形としてここに現れたッ!
私は今、神となったのだ・・・フフフ・・・ハーッハッハッハッ!
さぁ魔王よ、お前の力をもっと見せてくれッ!」
257 :
スマッシング・パンプキンズ・C
:2001/08/27(月) 01:25
じゃあ、
>>250
を実行に移そうとします。
258 :
『学校』の『怪談』 その1・B
:2001/08/27(月) 01:27
>>255
アリ
だけど相手はすばやく動いているため、把握した瞬間・・・「俺はここだよッ!」
突然38の横から声がする。男は38の腕をつかみ、ぶん回し始める
259 :
J5・A
:2001/08/27(月) 01:28
>>256
どうするベック?
本体を叩くか胸の光を攻撃するか・・・
260 :
ベック『オディレイ』・A
:2001/08/27(月) 01:29
>>256
「くそッ!このままじゃやられる!」「ドンッ!」苛立ちと焦りから壁にかかっていた絵に八つ当たりする。
261 :
J5・A
:2001/08/27(月) 01:30
>>259
後者撤回。
こうなったらオレが囮になるから本体を倒してくれよ、ベック。
262 :
『学校』の『怪談』 その1・C
:2001/08/27(月) 01:30
「今この部屋の酸素は、すべてこの『ケミカル・インバランス』の元に集められている」理科室の酸素濃度15%・・・頭がくらくらしてきた
263 :
J5・A
:2001/08/27(月) 01:31
>>261
さらに撤回。様子を見る
264 :
『ブラッド・オン・ブラッド』・B
:2001/08/27(月) 01:35
>>258
「…いかん!…行け…『ブラッド・オン・ブラッド』…!」80匹のBOBが男を包囲→波状攻撃
とにかく隙あらば飛びついて牙を立てる。
『38special』もちょっと引っかいちゃうかもしれないが…
大した怪我にはならないだろうから我慢してくれ。(w
265 :
エナジー・フロート・C
:2001/08/27(月) 01:36
よし、この炎をスタンドをケミカルなんとかの手に投げ込む!
酸素は炎の勢いを強めるからな…燃えろ…!
(バタンと倒れる)
266 :
『学校』の『怪談』 その1・A
:2001/08/27(月) 01:36
>>260
魔王の指先から稲妻が発射される。
壁に掛けられてあった絵に当たり、絵が燃え出す。「その絵は、私がくる前からここにあったもの
しかし物にあたるのはよくないなぁ・・・お仕置きだ」ピカッ!
目から怪光線!
ベックの両足に向けて発射!
267 :
ベック『オディレイ』・A
:2001/08/27(月) 01:39
>>266
ぐわああああッ!
(絵が能力の源じゃなかったのね)
268 :
『学校』の『怪談』 その1・C
:2001/08/27(月) 01:41
ボンッC・Iの右手に集められていた酸素により、炎は一瞬激しく燃え上がり、そして消えた「ぐあ・・熱ッ」
側にいた男の白衣は少し燃えた
「・・・なかなか面白いことをしてくれる・・・だがそんなことで彼(C・I)は止められないよ部屋の中の酸素はさらに薄くなっていく
269 :
『学校』の『怪談』 その1・B
:2001/08/27(月) 01:45
>>264
「オラァッ!」
38を力強く投げ飛ばし、近くの壁にぶつける「クッ・・・うっおとしいぞ!またこいつらか!」
数匹殴りつぶすが、同時にスタンドエネルギーも吸収される
270 :
エナジー・フロート・C
:2001/08/27(月) 01:46
よろよろと立ちあがると、おもむろに試験管やらフラスコやらを割り始める。
271 :
『学校』の『怪談』 その1・A
:2001/08/27(月) 01:47
魔王「次は手だ・・・」ピカッ!
ベックの両手に向けて発射!
272 :
『38special』・B
:2001/08/27(月) 01:47
(真っ暗って完全に視界0ですか?)
273 :
『学校』の『怪談』 その1
:2001/08/27(月) 01:48
月が雲から顔を出す。A・B・C共に窓から月明かりが差し込み少し明るくなった
274 :
『学校』の『怪談』 その1・B
:2001/08/27(月) 01:48
>>272
暗闇に慣れてきて、だんだん見えてくるようになったが
>>273
275 :
スマッシング・パンプキンズ・C
:2001/08/27(月) 01:49
一応マッチ箱はパクっておきます。「くっ、『ケミカル・ウォッシュ』みたいな名前のくせに、こいつぁ強敵だぜ。」
276 :
ベック『オディレイ』・A
:2001/08/27(月) 01:50
「J5ゥーーーーッ!槍でそこらへんの作品をかたっぱしから壊しまくれーーーッ!」叫びながら体をよじらせて両手を守る。
277 :
『学校』の『怪談』 その1・A
:2001/08/27(月) 01:52
>>263
魔王「君も黙ってみてないで、何かしたらどうだ」男「凄い!もう言葉をマスターしている!
成長しているのか!ハハ」
278 :
エナジー・フロート・C
:2001/08/27(月) 01:52
スマパン…耳貸してくれ。
お前の蛇口で…勢いよく…水を…(以下メール欄)
279 :
J5・A
:2001/08/27(月) 01:52
わかったッッ
槍でそのへんのものを片っ端から壊す!
280 :
『38special』・B
:2001/08/27(月) 01:55
>>274
OK
「少し明るくなったな…。あのコウモリが集まっている所だな…?
僕をブン投げた奴『だけ』を貫け!『38special』ッ!!」
壁にもたれながら3発発射。
281 :
『学校』の『怪談』 その1・C
:2001/08/27(月) 01:55
「破片が・・・浮いている!?
まさかお前たちスタンド使いか?・・・
チッ、校長め仕留め損なったのか・・・それとも・・・」
282 :
ベック『オディレイ』・A
:2001/08/27(月) 01:55
これで俺の推測が外れてたら…アウトだな…。
283 :
『ブラッド・オン・ブラッド』・B
:2001/08/27(月) 01:56
>>269
(…このまま消耗戦というのはスマートじゃないな…
『38special』君もまだ大丈夫の様だから…)そろそろダメージが気になるがBOBによる包囲攻撃は続行。
傍目から見ると男を中心に黒い竜巻が渦を巻いているように見えるだろう。
光は差し込んで来たが、そのせいで男の視界は悪いはず。
その隙に…気絶している『音』の女の方へ向かう。
284 :
『38special』・B
:2001/08/27(月) 01:59
あ、弾数制限ってあった方がいいかな。じゃあ残弾数1。
リロードには数十秒かかるってことで。
285 :
スマッシング・パンプキンズ・C
:2001/08/27(月) 01:59
>>278
「ええ、わかりました。」自分の腕の『蛇口』から水を噴出、
その勢いで宙に浮いた破片を理科男に向けて発射!
286 :
『学校』の『怪談』 その1・B
:2001/08/27(月) 01:59
男「コノッ!コノッ!」
蝙蝠の数はだんだん減っていく男「グアァッ」
銃弾は二発は左ふくらはぎ、右肩を貫き、もう一発は左手に当たったが弾かれる
287 :
『学校』の『怪談』 その1・A
:2001/08/27(月) 02:01
>>279
男の後ろに黒い塊のようなものが見える
かすかだが青白く光っている
288 :
J5・A
:2001/08/27(月) 02:03
>>287
そこに槍を投げるッ!
当たれーー!!
289 :
ベック『オディレイ』・A
:2001/08/27(月) 02:04
ハァハァ…
どうやら見当違いのようだったな…。
あれか…あれが弱点か…
「J5!男の後ろだ!槍を投げろォーーーーッ!」
『魔王』に机や絵を投げつけ注意をこちらに引かす。
290 :
ベック『オディレイ』・A
:2001/08/27(月) 02:05
>>288
行けェーーーーーッ!
291 :
『学校』の『怪談』 その1・C
:2001/08/27(月) 02:06
「酸素収集は解除!こーなったら・・・」
>>285
「なっ!甘いッ!右手で机から炭素を取り出し、
そして左手でダイアモンドに!」「ダイアモンドの盾だッ」
ガラスの破片は弾かれる部屋の中の酸素が薄くなってるので、激しい動きはやばい
292 :
『学校』の『怪談』 その1・A
:2001/08/27(月) 02:08
>>288
魔王「なっ!ヤメローッ!」
男「し、しまったっ!」黒い塊に槍が突き刺さり、勢いよくはじける
中から、ボロボロになったスタンドが現れた
293 :
J5・A
:2001/08/27(月) 02:08
弾き落とされたら鬱だ…
294 :
『アズ・イェット』
:2001/08/27(月) 02:09
>>286
「一発だけ残っててもしょうがないか…。同じくブチ抜け!!38!」
最期の一発発射。リロードにすこし時間かかります。
295 :
J5・A
:2001/08/27(月) 02:09
>>293
撤回。なかなか会話が合いませんなw
296 :
『38special』・B
:2001/08/27(月) 02:10
しまったぁ〜!!
>>294
は僕です
297 :
『ブラッド・オン・ブラッド』・B
:2001/08/27(月) 02:11
そういえば今回アズ・イェットはまだ現われていなかったな。(w
298 :
ベック『オディレイ』・A
:2001/08/27(月) 02:11
上半身だけで男に近づき足を掴む。
「お返しだビチグソがァーーーーーッ!」
足の骨の間接を『外す』
299 :
『38special』・B
:2001/08/27(月) 02:12
>>297
最初に出しときゃよかったかな
300 :
エナジー・フロート・C
:2001/08/27(月) 02:12
弾くってのか…スマパン…もっともっと撃つぞ!
破片を割っては浮遊させる。高度はさまざま
破片が1個当たって、1のダメージを受ける。
301 :
J5・A
:2001/08/27(月) 02:13
>>298
槍の柄で男の頭を殴っとくよ。
302 :
『学校』の『怪談』 その1・B
:2001/08/27(月) 02:14
>>283
女「う・・・うぅ〜ん・・・」
徐々に意識を取り戻してきた
>>294
男「撃ってきたのはテメーかぁッ!
銃弾の軌道ははっきりと『見える』!」
右手で銃弾を弾く・・・男「痛ッ!威力が弱まっている・・・!?
こ、こいつ等のせいか!」
さらに蝙蝠を打ち落としていく男は手に皮グローブ、足はスニーカーを履いているが
どれもボロボロになってきている。
303 :
『38special』・B
:2001/08/27(月) 02:16
「ガビーン!弾ねぇ〜!」
304 :
『学校』の『怪談』 その1・A
:2001/08/27(月) 02:16
「ぐぁっ!やめろ!やめてくれ!お、俺は校長の命令どおりに・・・」
305 :
J5・A
:2001/08/27(月) 02:18
>>304
よーし、それなら校長とやらのところへ案内しな。
ベック、こいつの腕も外しといてくれ。
306 :
ベック『オディレイ』・A
:2001/08/27(月) 02:18
>>304
念の為両手足の間接を外しておく「その校長のことについて話せッッ!話さないと…わかってるだろ?」
307 :
『ブラッド・オン・ブラッド』・B
:2001/08/27(月) 02:19
>>302
「ち…あの女め。意識を戻し始めたか…。
しかも私のダメージも無視できなくなってきている…。」ところで机はどうなってます?
>>249
で何かにぶつかっているようですが…。
机が破壊されているようなら…
308 :
スマッシング・パンプキンズ・C
:2001/08/27(月) 02:20
>>300
「OK。」
「発射!」バシャバシャ。「発射!」バシャバシャ(←水の音です・・・)。
309 :
『学校』の『怪談』 その1・A
:2001/08/27(月) 02:21
左手で盾を持ちつつ、右手でいくつか破片をガード、同時にケイ素に分解部屋の中の酸素濃度13%・・・だんだん意識がなくなっていく
310 :
『学校』の『怪談』 その1・C
:2001/08/27(月) 02:22
>>309
AではなくCね
311 :
『学校』の『怪談』 その1・C
:2001/08/27(月) 02:23
>>307
机は気をそらす為のの囮
男が机を投げつけて机同士がぶつかっただけ
壊れてはいない
312 :
エナジー・フロート・C
:2001/08/27(月) 02:25
そらそらー、破片がすっ飛んでいくぜェ…ところでスマパン、ちょいとしゃがめ、
いいから、はやく…!ところで、弾いたとかガードとかした破片は全部割れた?
313 :
『学校』の『怪談』 その1・A
:2001/08/27(月) 02:25
>>305
>>306
「校長なら普・・・段は校長室にいるよ・・・
玄関から・・・入って・・・右・・・に曲がれば・・・す・・・」
男の体がだんだんと薄くなっていく
314 :
J5・A
:2001/08/27(月) 02:27
>>313
何だと…?
幽霊か?怖いな全く。校長室へ早くいこうぜ
315 :
スマッシング・パンプキンズ・C
:2001/08/27(月) 02:29
>>310
のメール欄
なるほど。では、敵には秘密、
けどGMとしては知っていて、当り判定をしてもらわなければ困る、
という時はメール欄を使えばいいわけですね。
>>312
しゃがむ。
316 :
ベック『オディレイ』・A
:2001/08/27(月) 02:29
「消えた…。それとも消されたのか…?校長の能力か?
とりあえずここを出よう。」
玄関のほうに戻る。
足は歩けるようにはなったという事でOKですか?>GM
317 :
『38special』・B
:2001/08/27(月) 02:30
(リロード完了しちゃってイイですか?完了ならブチ抜いちゃいますけど)
318 :
『学校』の『怪談』 その1・B
:2001/08/27(月) 02:30
>>307
「オイッ!そこのお前!草子先生に何をしている!」
ウゥゥ・・・オラオラーッ!」
両手をぶん回しながら、蝙蝠を殴り落としながら近づく」
319 :
J5・A
:2001/08/27(月) 02:31
>>316
ナヌ?戻るの?
320 :
『学校』の『怪談』 その1・C
:2001/08/27(月) 02:31
いくつか破片は刺さるが致命傷にはならない「なかなか頑張ってくれてるようだが・・・
この程度で私を倒すことはできないよ
酸素の薄いこの部屋の中では、もう限界が近づいてきてるようだしね」
321 :
ベック『オディレイ』・A
:2001/08/27(月) 02:32
>>319
校長室に行くには玄関から行くのがいいんじゃないのか?
322 :
『学校』の『怪談』 その1・A
:2001/08/27(月) 02:33
>>316
美術室の扉を開けると廊下に出た。ここは3階の右端の教室。すぐ近くに階段が見える。ちなみに玄関は学校の左側に位置してある
323 :
J5・A
:2001/08/27(月) 02:34
>>321
その通りでした。それじゃ行こうか
324 :
『学校』の『怪談』 その1・B
:2001/08/27(月) 02:34
>>317
OK
325 :
『ブラッド・オン・ブラッド』・B
:2001/08/27(月) 02:34
>>318
BOBを引き戻しながら女に接近する。「…フン、ようやく気付いたか…。だがもう遅いね…。
さて…お目覚め早々申し訳ないが…少々おとなしくして頂こうか…。」女を盾にするように掴み寄せる。そして女の頭や首筋などに
数匹のBOBを止まらせる。攻撃はしない。「…私のスタンドの1体1体は非力だが…その牙はとても鋭い。
君のそのきれいな喉笛を掻っ切るくらいのことはできるぞ…。
どういう意味かは…理解して頂けるかな?」
326 :
ベック『オディレイ』・A
:2001/08/27(月) 02:36
>>322
だいたい校長室って一階にあるものじゃねえか?階段を降りよう。
327 :
『学校』の『怪談』 その1・B
:2001/08/27(月) 02:36
>>325
男「ぐ・・・貴様ぁ・・・
女性になんていうことを!」女「ウゥ・・・ッ!?」
328 :
エナジー・フロート・C
:2001/08/27(月) 02:38
(全然違う方法を考えてたよ…ホラーもんって窓は割れないもんだとばっかり)
(地に伏せながら)いくつ破片とばしたかな…まだ浮遊は解けていないんだ…
そしてこの密閉空間…弾かれた破片はこの部屋中を跳ね返りながら飛んでいるんだ…
お前はそんなところで突っ立ってていいのかい?
音がするだろ…破片はこの部屋を飛び交っている…!OK?不可?
<判定待ち>&<反応待ち>
329 :
『学校』の『怪談』 その1・A
:2001/08/27(月) 02:39
美術教師・甲斐 大和
『クレイ・ウォーカー』CLAY WALKER
粘土で作られた作品に命を与える能力。
完成度が高ければより本物に近い能力を持ち、その粘土にこめられた想いをエネルギーとして動く。
誰が作ったものでも構わないが、スタンドの一部を作品の心臓部分に練りこむ必要がある。
命を与えられた粘土は、埋め込まれたスタンドの量や込めた想いによりパワーが上がる。パワー:C スピード:B 射程距離:C
持続力:A 精密動作性:A 成長性:B・昇天
330 :
『38special』・B
:2001/08/27(月) 02:39
>>325
(ん…撃とうと思ったが銃口を向けるだけにしとこう……)
331 :
『ブラッド・オン・ブラッド』・B
:2001/08/27(月) 02:39
>>327
「ククク…それ以上近寄るんじゃあないぞ…?」(分かりやすい男だな…完全にこちらに注意が向いている。
それに奴のスタンドの出力も大分落ちているはずだ。
今なら…フフフ。)
332 :
J5・A
:2001/08/27(月) 02:40
>>329
おお、強いな。
333 :
『38special』・B
:2001/08/27(月) 02:42
「よし、ブチ抜け『38special』ッ!当然『コウモリ』はすり抜けるッ!!」
男へ3発発射。
334 :
『ブラッド・オン・ブラッド』・B
:2001/08/27(月) 02:43
(ところでこのピアノはスタンドか?
気絶しても消えなかった(?)ようだから違うかもしれんが…)試しにBOB1匹に牙を立てさせてみる。
335 :
『学校』の『怪談』 その1・C
:2001/08/27(月) 02:43
>>328
酸素が薄くなっただけ(21%→13%)で、
空気全体としてはそれほど薄くなってない、
空気抵抗も働いて、破片はそれほど激しく飛び交えない。だが、破片の一部が窓を割り、空気が外から入り込む酸素濃度正常
336 :
『学校』の『怪談』 その1・C
:2001/08/27(月) 02:45
男はスタンドの防御と壁際に立っているため、それほど破片はあたっていない
337 :
エナジー・フロート・C
:2001/08/27(月) 02:45
ケガの功名というやつか…
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