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『学校』の『怪談』

1 :黒服:2001/08/20(月) 21:02
S市の郊外にある廃校で、何者かが『矢』を使ってスタンド使いを増やしている事がわかった。
何故そいつが『矢』を持っているのか、そして目的は何なのかは今のところ不明だ。
そこで今回の任務だが
・『矢』を持っている人物の『始末』、そして『矢』の『奪取』
これが『依頼人』の希望である。詳しい内容等は>>2を見てくれたまえ。

272 :『38special』・B:2001/08/27(月) 01:47
(真っ暗って完全に視界0ですか?)

273 :『学校』の『怪談』 その1:2001/08/27(月) 01:48
月が雲から顔を出す。A・B・C共に窓から月明かりが差し込み少し明るくなった

274 :『学校』の『怪談』 その1・B:2001/08/27(月) 01:48
>>272
暗闇に慣れてきて、だんだん見えてくるようになったが
>>273

275 :スマッシング・パンプキンズ・C:2001/08/27(月) 01:49
一応マッチ箱はパクっておきます。「くっ、『ケミカル・ウォッシュ』みたいな名前のくせに、こいつぁ強敵だぜ。」

276 :ベック『オディレイ』・A:2001/08/27(月) 01:50
「J5ゥーーーーッ!槍でそこらへんの作品をかたっぱしから壊しまくれーーーッ!」叫びながら体をよじらせて両手を守る。

277 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/27(月) 01:52
>>263
魔王「君も黙ってみてないで、何かしたらどうだ」男「凄い!もう言葉をマスターしている!
成長しているのか!ハハ」

278 :エナジー・フロート・C:2001/08/27(月) 01:52
スマパン…耳貸してくれ。
お前の蛇口で…勢いよく…水を…(以下メール欄)

279 :J5・A:2001/08/27(月) 01:52
わかったッッ
槍でそのへんのものを片っ端から壊す!

280 :『38special』・B:2001/08/27(月) 01:55
>>274OK
「少し明るくなったな…。あのコウモリが集まっている所だな…?
僕をブン投げた奴『だけ』を貫け!『38special』ッ!!」
壁にもたれながら3発発射。

281 :『学校』の『怪談』 その1・C:2001/08/27(月) 01:55
「破片が・・・浮いている!?
まさかお前たちスタンド使いか?・・・
チッ、校長め仕留め損なったのか・・・それとも・・・」

282 :ベック『オディレイ』・A:2001/08/27(月) 01:55
これで俺の推測が外れてたら…アウトだな…。

283 :『ブラッド・オン・ブラッド』・B:2001/08/27(月) 01:56
>>269(…このまま消耗戦というのはスマートじゃないな…
 『38special』君もまだ大丈夫の様だから…)そろそろダメージが気になるがBOBによる包囲攻撃は続行。
傍目から見ると男を中心に黒い竜巻が渦を巻いているように見えるだろう。
光は差し込んで来たが、そのせいで男の視界は悪いはず。
その隙に…気絶している『音』の女の方へ向かう。

284 :『38special』・B:2001/08/27(月) 01:59
あ、弾数制限ってあった方がいいかな。じゃあ残弾数1。
リロードには数十秒かかるってことで。

285 :スマッシング・パンプキンズ・C:2001/08/27(月) 01:59
>>278
「ええ、わかりました。」自分の腕の『蛇口』から水を噴出、
その勢いで宙に浮いた破片を理科男に向けて発射!

286 :『学校』の『怪談』 その1・B:2001/08/27(月) 01:59
男「コノッ!コノッ!」
蝙蝠の数はだんだん減っていく男「グアァッ」
銃弾は二発は左ふくらはぎ、右肩を貫き、もう一発は左手に当たったが弾かれる

287 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/27(月) 02:01
>>279
男の後ろに黒い塊のようなものが見える
かすかだが青白く光っている

288 :J5・A:2001/08/27(月) 02:03
>>287
そこに槍を投げるッ!
当たれーー!!

289 :ベック『オディレイ』・A:2001/08/27(月) 02:04
ハァハァ…
どうやら見当違いのようだったな…。
あれか…あれが弱点か…
「J5!男の後ろだ!槍を投げろォーーーーッ!」
『魔王』に机や絵を投げつけ注意をこちらに引かす。

290 :ベック『オディレイ』・A:2001/08/27(月) 02:05
>>288
行けェーーーーーッ!

291 :『学校』の『怪談』 その1・C:2001/08/27(月) 02:06
「酸素収集は解除!こーなったら・・・」>>285
「なっ!甘いッ!右手で机から炭素を取り出し、
そして左手でダイアモンドに!」「ダイアモンドの盾だッ」
ガラスの破片は弾かれる部屋の中の酸素が薄くなってるので、激しい動きはやばい

292 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/27(月) 02:08
>>288
魔王「なっ!ヤメローッ!」
男「し、しまったっ!」黒い塊に槍が突き刺さり、勢いよくはじける
中から、ボロボロになったスタンドが現れた

293 :J5・A:2001/08/27(月) 02:08
弾き落とされたら鬱だ…

294 :『アズ・イェット』:2001/08/27(月) 02:09
>>286
「一発だけ残っててもしょうがないか…。同じくブチ抜け!!38!」
最期の一発発射。リロードにすこし時間かかります。

295 :J5・A:2001/08/27(月) 02:09
>>293
撤回。なかなか会話が合いませんなw

296 :『38special』・B:2001/08/27(月) 02:10
しまったぁ〜!!>>294は僕です

297 :『ブラッド・オン・ブラッド』・B:2001/08/27(月) 02:11
そういえば今回アズ・イェットはまだ現われていなかったな。(w

298 :ベック『オディレイ』・A:2001/08/27(月) 02:11
上半身だけで男に近づき足を掴む。
「お返しだビチグソがァーーーーーッ!」
足の骨の間接を『外す』

299 :『38special』・B:2001/08/27(月) 02:12
>>297
最初に出しときゃよかったかな

300 :エナジー・フロート・C:2001/08/27(月) 02:12
弾くってのか…スマパン…もっともっと撃つぞ!
破片を割っては浮遊させる。高度はさまざま
破片が1個当たって、1のダメージを受ける。

301 :J5・A:2001/08/27(月) 02:13
>>298
槍の柄で男の頭を殴っとくよ。

302 :『学校』の『怪談』 その1・B:2001/08/27(月) 02:14
>>283
女「う・・・うぅ〜ん・・・」
徐々に意識を取り戻してきた>>294
男「撃ってきたのはテメーかぁッ!
銃弾の軌道ははっきりと『見える』!」
右手で銃弾を弾く・・・男「痛ッ!威力が弱まっている・・・!?
こ、こいつ等のせいか!」
さらに蝙蝠を打ち落としていく男は手に皮グローブ、足はスニーカーを履いているが
どれもボロボロになってきている。

303 :『38special』・B:2001/08/27(月) 02:16
「ガビーン!弾ねぇ〜!」

304 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/27(月) 02:16
「ぐぁっ!やめろ!やめてくれ!お、俺は校長の命令どおりに・・・」

305 :J5・A:2001/08/27(月) 02:18
>>304
よーし、それなら校長とやらのところへ案内しな。
ベック、こいつの腕も外しといてくれ。

306 :ベック『オディレイ』・A:2001/08/27(月) 02:18
>>304
念の為両手足の間接を外しておく「その校長のことについて話せッッ!話さないと…わかってるだろ?」

307 :『ブラッド・オン・ブラッド』・B:2001/08/27(月) 02:19
>>302
「ち…あの女め。意識を戻し始めたか…。
 しかも私のダメージも無視できなくなってきている…。」ところで机はどうなってます?
>>249で何かにぶつかっているようですが…。
机が破壊されているようなら…

308 :スマッシング・パンプキンズ・C:2001/08/27(月) 02:20
>>300
「OK。」
「発射!」バシャバシャ。「発射!」バシャバシャ(←水の音です・・・)。

309 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/27(月) 02:21
左手で盾を持ちつつ、右手でいくつか破片をガード、同時にケイ素に分解部屋の中の酸素濃度13%・・・だんだん意識がなくなっていく

310 :『学校』の『怪談』 その1・C:2001/08/27(月) 02:22
>>309
AではなくCね

311 :『学校』の『怪談』 その1・C:2001/08/27(月) 02:23
>>307
机は気をそらす為のの囮
男が机を投げつけて机同士がぶつかっただけ
壊れてはいない

312 :エナジー・フロート・C:2001/08/27(月) 02:25
そらそらー、破片がすっ飛んでいくぜェ…ところでスマパン、ちょいとしゃがめ、
いいから、はやく…!ところで、弾いたとかガードとかした破片は全部割れた?

313 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/27(月) 02:25
>>305
>>306
「校長なら普・・・段は校長室にいるよ・・・
玄関から・・・入って・・・右・・・に曲がれば・・・す・・・」
男の体がだんだんと薄くなっていく

314 :J5・A:2001/08/27(月) 02:27
>>313
何だと…?
幽霊か?怖いな全く。校長室へ早くいこうぜ

315 :スマッシング・パンプキンズ・C:2001/08/27(月) 02:29
>>310のメール欄
なるほど。では、敵には秘密、
けどGMとしては知っていて、当り判定をしてもらわなければ困る、
という時はメール欄を使えばいいわけですね。>>312
しゃがむ。

316 :ベック『オディレイ』・A:2001/08/27(月) 02:29
「消えた…。それとも消されたのか…?校長の能力か?
とりあえずここを出よう。」
玄関のほうに戻る。
足は歩けるようにはなったという事でOKですか?>GM

317 :『38special』・B:2001/08/27(月) 02:30
(リロード完了しちゃってイイですか?完了ならブチ抜いちゃいますけど)

318 :『学校』の『怪談』 その1・B:2001/08/27(月) 02:30
>>307
「オイッ!そこのお前!草子先生に何をしている!」
ウゥゥ・・・オラオラーッ!」
両手をぶん回しながら、蝙蝠を殴り落としながら近づく」

319 :J5・A:2001/08/27(月) 02:31
>>316
ナヌ?戻るの?

320 :『学校』の『怪談』 その1・C:2001/08/27(月) 02:31
いくつか破片は刺さるが致命傷にはならない「なかなか頑張ってくれてるようだが・・・
この程度で私を倒すことはできないよ
酸素の薄いこの部屋の中では、もう限界が近づいてきてるようだしね」

321 :ベック『オディレイ』・A:2001/08/27(月) 02:32
>>319
校長室に行くには玄関から行くのがいいんじゃないのか?

322 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/27(月) 02:33
>>316
美術室の扉を開けると廊下に出た。ここは3階の右端の教室。すぐ近くに階段が見える。ちなみに玄関は学校の左側に位置してある

323 :J5・A:2001/08/27(月) 02:34
>>321
その通りでした。それじゃ行こうか

324 :『学校』の『怪談』 その1・B:2001/08/27(月) 02:34
>>317
OK

325 :『ブラッド・オン・ブラッド』・B:2001/08/27(月) 02:34
>>318
BOBを引き戻しながら女に接近する。「…フン、ようやく気付いたか…。だがもう遅いね…。
 さて…お目覚め早々申し訳ないが…少々おとなしくして頂こうか…。」女を盾にするように掴み寄せる。そして女の頭や首筋などに
数匹のBOBを止まらせる。攻撃はしない。「…私のスタンドの1体1体は非力だが…その牙はとても鋭い。
 君のそのきれいな喉笛を掻っ切るくらいのことはできるぞ…。
 どういう意味かは…理解して頂けるかな?」

326 :ベック『オディレイ』・A:2001/08/27(月) 02:36
>>322
だいたい校長室って一階にあるものじゃねえか?階段を降りよう。

327 :『学校』の『怪談』 その1・B:2001/08/27(月) 02:36
>>325
男「ぐ・・・貴様ぁ・・・
女性になんていうことを!」女「ウゥ・・・ッ!?」

328 :エナジー・フロート・C:2001/08/27(月) 02:38
(全然違う方法を考えてたよ…ホラーもんって窓は割れないもんだとばっかり)
(地に伏せながら)いくつ破片とばしたかな…まだ浮遊は解けていないんだ…
そしてこの密閉空間…弾かれた破片はこの部屋中を跳ね返りながら飛んでいるんだ…
お前はそんなところで突っ立ってていいのかい?
音がするだろ…破片はこの部屋を飛び交っている…!OK?不可?
<判定待ち>&<反応待ち>

329 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/27(月) 02:39
美術教師・甲斐 大和
『クレイ・ウォーカー』CLAY WALKER
粘土で作られた作品に命を与える能力。
完成度が高ければより本物に近い能力を持ち、その粘土にこめられた想いをエネルギーとして動く。
誰が作ったものでも構わないが、スタンドの一部を作品の心臓部分に練りこむ必要がある。
命を与えられた粘土は、埋め込まれたスタンドの量や込めた想いによりパワーが上がる。パワー:C スピード:B 射程距離:C
持続力:A 精密動作性:A 成長性:B・昇天

330 :『38special』・B:2001/08/27(月) 02:39
>>325
(ん…撃とうと思ったが銃口を向けるだけにしとこう……)

331 :『ブラッド・オン・ブラッド』・B:2001/08/27(月) 02:39
>>327「ククク…それ以上近寄るんじゃあないぞ…?」(分かりやすい男だな…完全にこちらに注意が向いている。
 それに奴のスタンドの出力も大分落ちているはずだ。
 今なら…フフフ。)

332 :J5・A:2001/08/27(月) 02:40
>>329
おお、強いな。

333 :『38special』・B:2001/08/27(月) 02:42
「よし、ブチ抜け『38special』ッ!当然『コウモリ』はすり抜けるッ!!」
男へ3発発射。

334 :『ブラッド・オン・ブラッド』・B:2001/08/27(月) 02:43
(ところでこのピアノはスタンドか?
 気絶しても消えなかった(?)ようだから違うかもしれんが…)試しにBOB1匹に牙を立てさせてみる。

335 :『学校』の『怪談』 その1・C:2001/08/27(月) 02:43
>>328
酸素が薄くなっただけ(21%→13%)で、
空気全体としてはそれほど薄くなってない、
空気抵抗も働いて、破片はそれほど激しく飛び交えない。だが、破片の一部が窓を割り、空気が外から入り込む酸素濃度正常

336 :『学校』の『怪談』 その1・C:2001/08/27(月) 02:45
男はスタンドの防御と壁際に立っているため、それほど破片はあたっていない

337 :エナジー・フロート・C:2001/08/27(月) 02:45
ケガの功名というやつか…

338 :『学校』の『怪談』 その1・B:2001/08/27(月) 02:46
>>333
男「貴様、草子を傷つけたら・・・俺がただで・・・ウグッ!」背中に銃弾が3発とも当たる「・・・グハッ」
血を吐き男が倒れる

339 :ベック『オディレイ』・A:2001/08/27(月) 02:46
「校長室はどこだ?」

340 :『学校』の『怪談』 その1・B:2001/08/27(月) 02:48
>>334
普通のピアノただし中から音は聞こえるそしてBOBは全身に鋭い痛みが発生

341 :『38special』・B:2001/08/27(月) 02:48
>>338
「………すいません。不意打ちです。」

342 :J5・A:2001/08/27(月) 02:48
そういやそうだった。
校長を探さなければいけないんだった

343 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/27(月) 02:49
>>339
一階に下り、そのまま玄関方面に向かう二人玄関側から数えて二つ目の部屋に『校長室』の文字が

344 :J5・A:2001/08/27(月) 02:50
校長室だ。仲間を待つかこのまま行くか。 どうしようか?

345 :『ブラッド・オン・ブラッド』・B:2001/08/27(月) 02:51
>>340
「………ぐあっ!」その場に崩れ落ちる。スタンドもポトポト落ちて行く。

346 :『学校』の『怪談』 その1・C:2001/08/27(月) 02:52
C・Iは右手を上にかざしている。
その状態のまま本体とともに、窓際に移動

347 :『学校』の『怪談』 その1・B:2001/08/27(月) 02:54
女「気安く人のことを名前で呼ぶんじゃねぇーよ・・・ったくあんた、さっき私のことを噛み切るとか何とか言ってたわねぇ・・・」
BOBの方を睨み付ける。

348 :ベック『オディレイ』・A:2001/08/27(月) 02:54
行こう。待つのはキライだからな。校長室のドアを開ける。

349 :エナジー・フロート・C:2001/08/27(月) 02:55
じゃあ俺は足止めする!まず机の上のイスを浮遊させる。

350 :『学校』の『怪談』 その1・B:2001/08/27(月) 02:55
女「ふざけんじゃないわよッ!このビチグソがーッ!」
BOBをハイヒールで蹴りまくる

351 :『ブラッド・オン・ブラッド』・B:2001/08/27(月) 02:55
「『38special』君………この…女を………撃つんだ…!
 …もし…それが嫌なら…『ピアノ』だ………!」

352 :『38special』・B:2001/08/27(月) 02:56
>>345
(何ッ!女の方のスタンドか!?ピアノから音がでてたな…。
とりあえずピアノを貫け!『38special』ッ!!)1発発射。

353 :『ブラッド・オン・ブラッド』・B:2001/08/27(月) 02:56
>>350
「ぐっ……くお……!」BOBを3分の1近く失っているダメージもあって
結構効く…。

354 :エナジー・フロート・C:2001/08/27(月) 02:58
さて、スマパンになんとかして貰わんことには…。
エナジー・フロートには決め手がない…。

355 :『学校』の『怪談』 その1・C:2001/08/27(月) 02:58
「さて、私は今右手で窒素を集めているのだが・・・」ダイアモンドでできた盾を槍状にして二人のほうに投げつける。
そして窓際においてある水槽にスタンドが左手を突っ込む。
すると泡を立てながら水の量が減少していく。

356 :『学校』の『怪談』 その1・B:2001/08/27(月) 03:00
>>352
ピアノの中に潜んでいたスタンドを銃弾が貫く女「ギィヤァーッ・・・!」女はその場で倒れこんだ

357 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/27(月) 03:00
>>348
ドアは硬く閉ざされている

358 :『学校』の『怪談』 その1・A:2001/08/27(月) 03:02
「水は何でできているか。そう、酸素と水素だ。
では水素と窒素で何ができるか、知っているかね?アンモニア(NH3)だ純粋なアンモニアは吸うと一発で昏睡する。
しかしこれだけでは面白くない。
これにさらにこの教卓に使われてる、木の部分からまた炭素を取り出す・・・
では問題、窒素、水素、炭素、これで何ができると思う?」

359 :『学校』の『怪談』 その1・C:2001/08/27(月) 03:02
>>358
Cの間違い

360 :『38special』・B:2001/08/27(月) 03:03
>>356
女に近づき銃口を向ける。
「『校長』とやらはどこにいますか?返答次第ではブチ抜きますけど…」

361 :『ブラッド・オン・ブラッド』・B:2001/08/27(月) 03:04
(ピアノに穴が開いたか…この女のスタンドはあの中だな?
 すでに戦闘力は奪ったような気がするが…
 …動け『ブラッド・オン・ブラッド』…!)執念でスタンドを操作。
『38special』の銃撃によって開いた穴からBOBが入れるだけ突入。「とりあえずこのスタンドには消えてもらおうか…。」

362 :ベック『オディレイ』・A:2001/08/27(月) 03:06
>>357
ふん…。
オディレイでドアの金具を外して中に入る。OKですか?

363 :エナジー・フロート・C:2001/08/27(月) 03:07
スマパンは気絶したのか!?
クソッ、そんなの知らねーよ!化学の教師かよてめーはッ!
(ところでいつまでその1は続くんだ)

364 :『学校』の『怪談』 その1・B:2001/08/27(月) 03:08
女「ハハ・・・やはり校長を狙っているのね・・・
いいわ、教えてあげる、彼の呪縛から開放してくれたお礼にね・・・あなたたち玄関から入ってきたでしょ?・・・あれ?
そういえばあなたたち、すぐにここにきたような・・・グフッウゥ・・・ヤバイわ・・・意識が・・・校・・・長室は・・・一階・・・に」女は消えた。
男もいつのまにか消えていた。

365 :スマッシング・パンプキンズ・C:2001/08/27(月) 03:08
>>355
右腕に刺さる。イタイ。
でも、武器発見(ダイヤモンドの槍の事)。
エナジー・フロートに渡しておく。>>358
わたしゃ、文系よ。そんな事知らん

366 :『学校』の『怪談』 最終兵器・C:2001/08/27(月) 03:09
>>363
青酸ガス(HCN)さ・・・量はそれほど多くないが、これで十分だ・・・
これを貴様らの頭上に投げ破裂させれば・・・ハハハハハッ!苦しみながら死ぬがいいッ!スタンドが両手を上にあげると、その両手からガスで出来た球体がどんどん大きくなっていく

367 :『学校』の『怪談』 その2:2001/08/27(月) 03:11
>>362
ドアを開けて中に入る奥の机に誰かが座っていた「な、貴様らは一体・・・!?」

368 :『ブラッド・オン・ブラッド』・B:2001/08/27(月) 03:11
>>364
「………。」(消えた、だと?どういうことだ………。
 …とりあえず…エネルギーは吸い損ねたな…。
 この女のエネルギーは美味そうだっただけに残念だ…。
 さっきの男のは…ちょっとしつこかったからな…。)

369 :『38special』・B:2001/08/27(月) 03:12
>>364
「あれ?き、消えた?これって僕が殺したのかなぁ…。でもお礼とか言ってたしなぁ。
あ、『ブラッド・オン・ブラッド』 さん大丈夫ですか?立てますか?」
手を差し出す。

370 :『学校』の『怪談』 スタンド・B:2001/08/27(月) 03:12
体育教師・和田 日向
『アーマード・セイント』ARMORED SAINT
纏うタイプのスタンド。
体の一部に取り付けることで、その部分を強化する事が出来る。
足に取り付ければ脚力強化、拳につければパンチ力、目だと視力・・・etc。
スタンド自体あまり大きくないので、全身に纏う事は出来ないが、
量が足りれば、足と耳を同時に強化ということも出来る。
スタンドの形態はゲル状で、身に付けると相応の形となって固まる。
(例:足だったら靴、目ならメガネ、耳ならヘッドホン)
射程距離内なら、他人にも装着させる事も可能である。パワー:E(強化された部分はA) スピード:E(強化された部分はA) 射程距離:B
持続力:A 精密動作性:D(強化された部分はA) 成長性:B

371 :『学校』の『怪談』 スタンド・B:2001/08/27(月) 03:13
音楽教師・大久保 笹子
『スウィッチブレード・シンフォニー』SWITCHBLADE SYMPHONY
相手が不快に思う音を発生させる。それを聞いた相手は身を切り裂かれたような痛みを感じ、動くことさえ困難になる。
一度音を聞かせれば、耳をふさいでも能力範囲内(100m)に居る限り苦しみ続ける。
痛みは聞いている時間に比例して激しくなってくる。
一度に複数の音を発生させることも出来るが、音の相性によってその威力は低くなったり高くなったりする。
なお音を発生させるには、相手の声をスタンドが聞くという条件がある。パワー:E スピード:D 射程距離:B
持続力:B 精密動作性:A 成長性:D・二人とも昇天

372 :『ブラッド・オン・ブラッド』・B:2001/08/27(月) 03:14
>>369
「ああ…なんとか大丈夫そうだ…君のおかげで助かったよ。
 …さあ、目的地は一階らしい…行くとしようか。」

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