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安井の奇妙なバイト

1 :安井義博(アウトレイジ):2001/08/23(木) 16:45
あらすじ:
本屋のアルバイトの安井義博は、
何故かスタンド能力『アウトレイジ』を身に付けていた!
そこに狂気の『フレイム・ランナー』(あとE・ロイーズ)が迫るも、
スタンド、アウトレイジを発動させなんとか勝利。
だがその戦闘が原因になり本屋のバイトをクビになってしまう。
そして新聞配達のバイトを始めた安井。
しかし新聞紙を雑に扱った為グシャグシャになってしまい、
E・ロイーズに文句をつけられ交換するハメに。
仕方なく新聞紙の全交換に走る安井だったが、
新たなスタンド使いが迫る…………!?概要:
オリスタスレ(http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=995388831
で、使用を許可されているスタンドをもらって
適当に戦って下さい。そんだけ。

511 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/09/17(月) 19:39
>>510
「どもです。
 あ、飯たべてきたんで、おかまいなく」
出されたお茶にさえ口をつけようとはしない。

512 :『星の石』1:2001/09/17(月) 19:42
>>511
名無しさんになってる〜。
助手「・・・・・・了解」
ちょっと悲しそう(w

513 :犬神:2001/09/17(月) 19:44
>>512
あれ?どっかで名無しカキコしたかな?
とりあえず9時までどっかで遊んできます

514 :『星の石』1:2001/09/17(月) 19:46
>>513
了解です。

515 :ソニック:2001/09/17(月) 20:27
あれ、もう始まってーラ

516 :ノース『アージング・バック』:2001/09/17(月) 20:35
>>515
いや、ちょっと気が急いてただけだから。
導入だけだし

517 :『星の石』1:2001/09/17(月) 20:51
後9分……

518 :犬神:2001/09/17(月) 20:55
「9時…まだないかな…」

519 :『星の石』1:2001/09/17(月) 20:56
では、点呼取ります出席番号!

520 :犬神:2001/09/17(月) 20:56
1!!

521 :ソニック:2001/09/17(月) 20:57
1ッ!あれ?

522 :ノース『アージング・バック』:2001/09/17(月) 20:57
>>520-521
やるなっ!

523 :『星の石』1:2001/09/17(月) 21:01
では、始めましょうか・・・
>>506が冒頭
>>507でついたと思ってください。
ジジイ「よしよし、揃ったようじゃな」
助手は無口に言う。

524 :ソニック:2001/09/17(月) 21:03
>>523
何か最後の一行がおかしい気がするけど………
まぁ良いや、で爺さんよ、俺は何すれば良いんだ?

525 :『星の石』1:2001/09/17(月) 21:03
>>523
無口に言うって…
無表情に言うのミス。
助手「案内いたします」
研究所の奥、そこはかなり広く、だが薄暗かった…。
中央にベッドがある。
(泡氏、登場OKです。まだ喋れませんが<オイ)

526 :犬神:2001/09/17(月) 21:03
ゴゴゴゴゴ………

527 :『星の石』1:2001/09/17(月) 21:04
>>524
ジジイ「うむ?おお、そうじゃったそうじゃった。
    なに、それほど時間は取らせんよ。
    『隕鉄』と『月の石』じゃったな?」

528 :犬神:2001/09/17(月) 21:05
(いきなりベッドなんか見せられてもリアクションに困るなー
 まーここはソニックにまかせるか…)
一歩下がって突っ立ってます

529 :『星の石』1:2001/09/17(月) 21:06
>>526
ジジイ「なに、ちょっと実験に付き合ってくれればよいだけじゃ。
    そこに寝ておる者も一緒にな」
嬉しそうに笑っている。

530 :ソニック:2001/09/17(月) 21:06
何だこの部屋?ベッド?誰か寝てるようだが

531 :『星の石』1:2001/09/17(月) 21:08
>>528
了解。
ジジイ「おうおう、不安かの?安心せい。
    機械工学とロボット工学、材質工学、超心理学…
    の極地におるわしを信用せい!」
むやみやたらに元気そう。

532 :『星の石』1:2001/09/17(月) 21:09
>>530
ジジイ「実験室のような所じゃて」
ベッドは三つあった。

533 :ソニック:2001/09/17(月) 21:09
何が専門なのかよく分からん………工学?心理学?
まるで弓教授だな。

534 :犬神:2001/09/17(月) 21:10
「ほらソニック先に行ってよ」
 (20万…安かったかも…)

535 :ソニック:2001/09/17(月) 21:11
こいつをかぶってこのベッドに寝るのか?
何か怖いな………

536 :『星の石』1:2001/09/17(月) 21:11
>>533
(実は元ネタの一つだったり(w)
「人はワシの事をマッドサイエンティストだとか言うがな。
 せめてネクシャリスト(総合科学者)と言えんのかの?」
助手「……(胃の付近を押さえている)」

537 :『星の石』1:2001/09/17(月) 21:13
>>534
ジジイ「うん?問題は無いぞ。ワシ自身試して見て爽快だったからのう」
>>535
ジジイ「安心せい。『スタンド使い』の脳を解剖だなどと考えた事は無い!」
助手がジジイにフリッカージャブを放つ。

538 :犬神:2001/09/17(月) 21:13
「マッド…

539 :ソニック:2001/09/17(月) 21:15
脳を解剖?やっぱ危なそうだな………
このネク、ネクシ………ネクロマンサーは。

540 :泡『スマパン』(うなされてる):2001/09/17(月) 21:15
「モ…モンテスキュー!!!
 ……ううーん、むにゃむにゃ……
 メカいらーず君!!
 ……むにゃむにゃ……」

541 :犬神:2001/09/17(月) 21:16
>>540
「なんかあの人うめいてるけど…
 まあ、早いとこ終わらそうか?」

542 :『星の石』1:2001/09/17(月) 21:17
ジジイ「さて…、問題が一つあるんじゃが…。
    手伝ってもらいたいのは、この装置でも良いが…、
    少々研究上の問題があって、産業スパイがやってくるらしいのじゃ」

543 :『星の石』1:2001/09/17(月) 21:18
>>540-541
ジジイ「うむ?おかしな夢でも見ておるのかの?
    いい夢が見られるようにセットしておいたはずじゃガ…。
    さっき、怪我しているところを拾ったんじゃよ」

544 :犬神:2001/09/17(月) 21:18
「産業スパイ?
 それって能力者なん?
 ってわかるわけないか…?」

545 :『星の石』1:2001/09/17(月) 21:19
>>539
ジジイは目を輝かせる
「ネクロマンシーに興味があるのかの?
 新鮮な死体さえあれば…」
またもや助手のフリッカー!

546 :ソニック:2001/09/17(月) 21:19
へぇ、良い夢が見れる機械か。そいつは便利そうだな。
そりゃ他所にも狙われるだろうなぁ。

547 :『星の石』1:2001/09/17(月) 21:20
>>544
ジジイ「おそらくはの。これまでのは…」
嬉しそうに笑おうとするが、助手の視線が怖くて黙り込む

548 :『星の石』1:2001/09/17(月) 21:22
>>546
「まあのう。何処ぞの企業が狙っているかは分らんが…
 ワシの研究は誰にも使わせんぞ!!」
ジジイ切れてます。
助手が何かを言おうとしていますが尽くジジイが喋って台無しにしている模様。

549 :ソニック:2001/09/17(月) 21:22
で、俺達は何するんだ?
そこで寝るのか?スパイをどうにかするのか?

550 :犬神:2001/09/17(月) 21:23
「つまり『夢』の実験手伝うか、敵とのバトルやるか、選べってこと?
 俺の雇い主はソニックだから、選んでいいよ」

551 :『星の石』1:2001/09/17(月) 21:24
>>549
助手がジジイを黙らせて言う。
助手「あなた方に依頼したいのは…、ベッドの警護です。
    まだ未完成なので…洗脳も簡単に行える状態のまま持ち去られる訳にはいきません」

552 :ソニック:2001/09/17(月) 21:24
うーん、俺単体ではバトル向けじゃ無いし………
犬神の方が戦闘はいけるだろ。戦闘は犬神に任せるよ。

553 :『星の石』1:2001/09/17(月) 21:25
>>549-550
ジジイは『夢』の研究を手伝ってもらいたい。
助手は『警護』を依頼したい。
どちらでOKです。

554 :犬神:2001/09/17(月) 21:25
「ベッドの警護ねぇ…
 フーン…貴方達の警護は問題ないんですか?」(怪しそうな目で二人を見る)

555 :ソニック:2001/09/17(月) 21:26
>>551
ベッドの警護?OK、このベッドの側に立って
怪しいやつが来たら追い払えば良い訳だな。
それで材料が貰えるんなら安いモンだよ。

556 :犬神:2001/09/17(月) 21:26
>>552
「おーけー『ますたー』
 まかせといてよ」

557 :『星の石』1:2001/09/17(月) 21:27
ジジイは筋肉質で、なおかつこの研究所の隅々を知り尽くしているので
問題はなさそう。
助手は先ほどのフリッカーがあざやかな感じ。

558 :ソニック:2001/09/17(月) 21:28
あれが世に聞くマッチョサイエンティストか………
(あの助手………何か見えたが………スタンド使いか?まぁ、良いか)

559 :『星の石』1:2001/09/17(月) 21:29
>>555-556
ジジイ「警護の方か。頼んだぞ助手!もう一人を起こしてやってくれ」
無言で機械を終了させる(PCの通常終了のように)
泡氏は起きて大丈夫です。

560 :『星の石』1:2001/09/17(月) 21:30
>>558
あくまでも平均的な老人よりはというだけ。
それでもマッチョとは言いがたい。

561 :ソニック:2001/09/17(月) 21:32
さてどんな奴が来るのか………
弱っちい奴だと助かるんだが………

562 :『星の石』2:2001/09/17(月) 21:32
助手は影に気付かずそのまま実験に戻る。
影は何時の間にか消えていた。
ジジイ「同じ部屋で実験をするからの、何か欲しいものはあるか?」
飲み物か、装備を聞いているらしい。

563 :犬神:2001/09/17(月) 21:33
>>561
「確かに(w
 とっとと終わらせて勉強やんないとなー
 (ん?明日ってどうでもいいテストだったっけ)」

564 :犬神:2001/09/17(月) 21:34
>>562
「装備は特に必要なし。持ちこみの投げナイフ2本と
 パチンコ玉もってるから」

565 :泡『スマパン』:2001/09/17(月) 21:34
>>559
では、起きます。「ん?こ、ここは、どこ?
 私、誘拐されちゃったのッ!?」

566 :『星の石』2:2001/09/17(月) 21:35
>>561
ジジイ「うーむ、これまで来た産業スパイは…せ・げふんげふふん」
>>563
ジジイ「うぬ?記憶力が良くなる装置の実験でも手伝うかね?」

567 :ソニック:2001/09/17(月) 21:35
欲しい物ねぇ、釘バットを持参で来たんだが
チェーンソーとかドリル辺りを借りたいかな………

568 :犬神:2001/09/17(月) 21:36
(…?…影が…消えた?スタンド使いじゃないのかなアイツ…
 まさかスデに進入してるなんてことはないよねぇ…)
「あー、じーさん、ここって監視カメラとかで入ってきた人
 わかるの?」

569 :『星の石』2:2001/09/17(月) 21:37
>>564
ジジイ「ならよかろう(小声)潜在能力の活性化機は…まだ実験段階じゃのう」
>>565
ジジイ「うむ?起きたか。誘拐なぞするはずも無かろう。
    ワシの研究所の前で倒れておったのじゃ」

570 :『星の石』2:2001/09/17(月) 21:39
>>567
ジジイ「む?ドリルか?あるぞ」
ゲッター2ドリルが!
>>568
ジジイ「スタンドは肉眼で見ないと分らんからのう。
    大抵は入り口付近でトリモチや高周波に引っかかっておるんじゃガ…」
かなり物騒。

571 :ソニック:2001/09/17(月) 21:40
おおっ、ゲッタードリル!?
これって腕に付けても良いの?(笑

572 :『星の石』2:2001/09/17(月) 21:40
>>571
腕に付けられるようになっているデス。(w

573 :『星の石』2:2001/09/17(月) 21:41
>泡氏
ジジイ「何か必要なものはないかの?」

574 :犬神:2001/09/17(月) 21:41
>>570
(つーことは…遠距離能力者だと本体みつけるのは
 無理だな…めんどくさい仕事になりそうだ…
 20万絶対安いぞ…)
>>569
「潜在能力活性化って…んな怪しいもん着けれるか!」

575 :泡『スマパン』:2001/09/17(月) 21:43
>>569
「ふむ、大体事情は飲み込めたな……
 そお容貌、さては毛生え薬を作って、
 お笑いコントで…ブツブツ……」
(まだ寝ぼけています。相手にしないでいいです。)>>573
「んーと、ロープとか紐があったら……」

576 :『星の石』2:2001/09/17(月) 21:43
>>574
かなり安いデス。
助手「……」黙って肩をすくめる
ジジイ「要らんのか…。『矢』とまではいかんからの…」
ガックリ

577 :ソニック:2001/09/17(月) 21:44
ふふふ、ゲッタードリルか………
真マッハスペシャルならぬ真ソニックスペシャルって所かな………

578 :『星の石』2:2001/09/17(月) 21:44
>>575
ジジイ「大体あるぞ、そこらから出しておいても構わんが…、
    後片付けも頼むぞ」
結構ごっちゃになっているけどもつれてはいない。

579 :犬神:2001/09/17(月) 21:45
>>576
「照明がっ!?暗闇での戦闘は俺やばいからさ、
 ソニック何とかしてよ!」

580 :ソニック:2001/09/17(月) 21:46
>>579
俺だって暗闇は苦手だよ……
おい爺さん、ついでに懐中電灯か何か頼めるか?デカいやつを。

581 :泡『スマパン』:2001/09/17(月) 21:47
>>578
「おお、ありがたい。
(価値の有りそうなものがあったらパクっておくか……)」

582 :『星の石』2:2001/09/17(月) 21:47
>>579
ジジイ「な、なんじゃ!?これは!?」
ジジイ慌ててる。助手はいつも通り。
助手「電気代の滞納ですか?!」
…訂正やっぱり慌てている。

583 :『星の石』2:2001/09/17(月) 21:48
>>580-581
>>582の前で
ジジイ「うむ、そこから取ってゆけ、ちゃんと返すんじゃぞ」

584 :ソニック:2001/09/17(月) 21:48
サンキュー。結構重いな、懐中電灯。

585 :犬神:2001/09/17(月) 21:49
(さっきの『影』か……?原因は……
 まあ暗闇なんていくらでも対応の仕方はあるんだけど…
 高いんだよなーコレ)
「ソニック!懐中電灯くらい『覚えて』るでしょ?
 造れるんじゃないの?」

586 :泡『スマパン』:2001/09/17(月) 21:50
>>582
(これじゃ、どれが価値のあるものかわからない!?
 まさか、今触れたものの中に、勝手に触ると作動する罠が
 仕掛けられているものがあったのか!?」)

587 :『星の石』3:2001/09/17(月) 21:50
>>584
かなり重い。
>>585
犬神の足元に何か剣呑な『軌跡』が見える!

588 :ソニック:2001/09/17(月) 21:50
>>585
おいおい、原理こそ覚えちゃいるが………
俺ぁそんなに器用じゃねぇよ………
(ちなみに覚えた機械を生成ってのはまだ正式には採用されてません)

589 :犬神:2001/09/17(月) 21:52
>>587
「なんか…なんかヤバイぞっ!!」『軌跡』から遠ざかるようにジャンプします

590 :『星の石』3:2001/09/17(月) 21:52
>>588
まだ…無理です。

591 :『星の石』3:2001/09/17(月) 21:53
>>589
かなり早い(スピードA)!
犬神が避けるより早く犬上の左腕を攻撃!
(パワーA)

592 :ソニック:2001/09/17(月) 21:53
何だ犬神ッ、どうした!?
懐中電灯で照らす。

593 :犬神:2001/09/17(月) 21:55
>>591
「こいつはっ!!早いっ!
 けど攻撃したのが『左腕』ってのが…
 ご愁傷さまだねー
 ォオオオオオオオ―――――ルァァァァッ!!
 『義手』食われて痛みかんじるかっ!!」
『影』にマッハパンチ!

594 :泡『スマパン』:2001/09/17(月) 21:56
「敵の攻撃かッ!?」(私はどのくらい状況を理解していていいの?
 ソニックさんの事とか、犬神さんの事とか)

595 :『星の石』3:2001/09/17(月) 21:56
>>586
見つけたと同時に戦闘が始まったと思ってください。
>>592
ソニックが一瞬見たものは何か…切り裂くような外見をしていた。
ソニックに足払い!

596 :『星の石』3:2001/09/17(月) 21:58
>>593
回避行動を俊敏に行う。
今度は犬神に足払い!
>>594
ソニック達の位置は判明してOK。

597 :犬神:2001/09/17(月) 21:58
(早い…つーかめっちゃ早いぞコイツ…
 『暗闇』でスピードが上がる能力?)
辺りの照明は懐中電灯のみ?

598 :ソニック:2001/09/17(月) 21:59
うおッ!?(こける)
クソッ、なかなかやるじゃねぇか…………
ドリルとスタンドを合体!起き上がって影に攻撃!

599 :『星の石』3:2001/09/17(月) 22:00
>>597
他の照明器具は作動していないのか…。
ジジイと助手は動かずじっとしている。

600 :犬神:2001/09/17(月) 22:01
>>599
「おい!じーさん!とっとと電源入れにいけよ!
 ブレーカーだろどうせ!それともアレか?
 コイツとのバトルが『仕事』ってか?
 機材壊すぞコラ」

601 :『星の石』3:2001/09/17(月) 22:01
>>598
一瞬躊躇う様子を見せるが、ドリルを避けようとする。
だが、躊躇いにより、右肩にダメージを与える!

602 :『星の石』3:2001/09/17(月) 22:03
>>600
ジジイ「分っておる!」
そう言いながら機械を操作しようとする。
スタンドがジジイの頭に何かを投げる!

603 :『星の石』3:2001/09/17(月) 22:05
泡には見えた…、切り裂くような外見をしたスタンドが
一瞬立ち止まったのが…

604 :泡『スマパン』:2001/09/17(月) 22:07
>>603
「そこに何かいるぞッ」
と二人に教える。「スタンドが襲ってきたんなら、『蛇口』は効かんし……
 近くにはいないかもしれんが、私は怪しげな人物を探すッ!」
と、窓(ある?なかったら部屋の入り口)から外を覗いてみる。

605 :ソニック:2001/09/17(月) 22:07
何だ?当たったぞ………犬神ですら手こずってるってのに………
やっぱり俺って強かったりして?なんつってハハハ

606 :『星の石』3:2001/09/17(月) 22:09
スタンドは何かを投げる為に一瞬立ち止まる…。
その『軌跡』は、かなり危険な位置に当たりそうだった。
>>604
窓はあるが…、バイクが一台止まっている。
>>605
ダメージは軽微、掠った為に…という感じです。

607 :犬神:2001/09/17(月) 22:09
(やれやれだなー…ったく…後でバイト代水増し請求しちゃる)ばれないように暗闇を通ってパチンコ玉を2発放ちます。
助手と博士の後頭部に『反射』して当たるように

608 :『星の石』3:2001/09/17(月) 22:10
助手はスタンドが見えないのか…、呆然としている。

609 :『星の石』4:2001/09/17(月) 22:11
>>607
命中!
ジジイ気絶。助手は悶絶。

610 :犬神:2001/09/17(月) 22:12
>>606
「うおっっと!?」
投げてくるモノが実体なら義手でガード、スタンドなら
予測される位置ではじきます

611 :ソニック:2001/09/17(月) 22:13
だが何が起きてるのか良く分からんな………
おいッ、犬神!現状を把握出来てるか!?

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