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遙かなる旅路〜生命の書
1 :
痛かったらスマン
:2001/09/07(金) 01:57
『男』は旅に出る…『先』へ進むために、そして『力』を得るために…
『男』は出会う…誇り高き『同志』達と…
『男』は闘う…強力な『ライバル』達と…
そして『男』は見つける…『かけがえのないもの』を… その『男』の名は…?
231 :
その頃
:2001/09/08(土) 00:46
近くの道路では、異様に脚が速い人と高速で前転してる人が
壮絶な競争を繰り広げていたのだった………
(関係無し)
232 :
K『A・R、F』
:2001/09/08(土) 00:46
>>229
「ああ、私たちも駅に行くところですから、案内しましょう・・・。」
「しかしどうしたんですか?その格好は・・・?」
(怪しんでくださいと言ってるような格好だな・・・面倒な事は嫌いなんだが)
233 :
第2話
:2001/09/08(土) 00:49
エロ「うむ、旅は道連れと言うしな…」男「そうですか?いや〜ではお言葉に甘えて…」
「あ、これ良かったら飲んで下さい。」
『男』はジュースを差し出した…
234 :
第2話
:2001/09/08(土) 00:50
エロ「これはこれはご丁寧に…グビグビ」
E・ロイーズは飲んじゃった
ARFはどうする?
235 :
K『A・R、F』
:2001/09/08(土) 00:53
>>233
「いやいや、遠慮しときますよ・・・私には麦茶があるんでね・・・。」
(缶が汚れてるじゃないか・・・缶は清潔なところが魅力なのに・・・)
236 :
第2話
:2001/09/08(土) 00:55
男「そうですかーじゃあもう一本行きます?E・ロイーズさん…」
エロ「じゃあ貰うよ、こんな旨いジュースは初めてだ。」そんなこんなで一向は駅へ到着した。
あたりは真っ暗、無人駅だ…
237 :
K『A・R、F』
:2001/09/08(土) 00:57
>>236
「じゃあ、私はここで・・・。」
(怪しい人たちだった・・・カッコだけだが・・・)
238 :
第2話
:2001/09/08(土) 00:59
帰っちゃ駄目ーーエロ「ウッ、腹が…ちょっとトイレ…」
E・ロイーズは駆け出す、ARFは男と二人っきりに
ゴゴゴゴゴ…
239 :
第2話
:2001/09/08(土) 01:03
男「(ニコッ)いやあ、助かりましたよ。どうも有り難う…」
男とがっちり握手をしたその時!ARFの手に激しい痛みがッ!!
240 :
K『A・R、F』
:2001/09/08(土) 01:04
>>238
「ところで、答えなくてもいいんですけど・・・」
「あそこで何をされてたんですか・・?いや、ちょっとした好奇心なんですが」
(二人っきりか・・。なんかされたら嫌だな・・まあ、私には切り札があるが)
241 :
K『A・R、F』
:2001/09/08(土) 01:06
>>240
は無効ですね。
242 :
第2話
:2001/09/08(土) 01:06
>>240
話が前後するが
「道に迷っただけですよ、道にね…」
243 :
第2話
:2001/09/08(土) 01:07
>>242
まあ会話にそれ程意味はないんで
そろそろバトル突入します
244 :
K『A・R、F』
:2001/09/08(土) 01:07
>>239
「ぐっ・・・なにをしたんだ?」
(やはり関わらなければ良かったか・・・)
245 :
第2話
:2001/09/08(土) 01:09
男「いってェェーッ!!」
男の手からも血が出ている…
ドドドドドドドッ!!
バトル開始ッ!! コマンド?(行動をどうぞ)
246 :
K『A・R、F』
:2001/09/08(土) 01:11
>>245
(なんだ・・・?まあいい、こういうトラブルは『切り札』使えばいい・・・)
『スタンド』を出して当身をする。
247 :
第2話
:2001/09/08(土) 01:12
>>246
誰に?
248 :
第2話
:2001/09/08(土) 01:14
男「いてぇよ〜俺の手がぁ〜〜」
男の手の血は『本物』だ
249 :
第2話
:2001/09/08(土) 01:15
その頃E・ロイーズは下痢腹抱えてトイレを探していた…
250 :
K『A・R、F』
:2001/09/08(土) 01:15
>>247
男にですね・・・男にビシッと当身を食らわします。
ロイーズさんはトイレですし・・・。
251 :
第2話
:2001/09/08(土) 01:19
>>250
おいおい、ひどい奴だな…男は一般人かもしれないのに…
(まあ敵なんだけどね〜)
ガシッ!!うずくまる男の背中から『何か』が飛び出し当て身を防ぐ…
「俺の迫真の演技が通用しねぇとはな…さすがだ。」
その際にARFの手も何かに貫かれるッ!!
少しダメージ!!
252 :
第2話
:2001/09/08(土) 01:21
男「フフフ…お前もあの男の関係者だろ?消えて貰おうか…」
男は突っ立っているだけだが…コマンド?
253 :
第2話
:2001/09/08(土) 01:26
あと周囲を調べるのもアリかも。
一瞬で調べるからその隙に攻撃なんかは『ほとんど』しないよ
254 :
K『A・R、F』
:2001/09/08(土) 01:26
>>251
「がっ・・なんだこいつ・・・。まさか私と同じくスタンドを使えるのか・・」
「初めてあった・・・。」
「しかし、ボケッとしてる場合じゃないな・・・。」
(観察しなきゃな・・・)
(男は一般人だったとしても握手して自分の手を貫く人を無視はできません)
255 :
第2話
:2001/09/08(土) 01:27
>>254
男の手も貫かれてたんだけどね〜〜ARFは観察する…
周囲には白い破片が散らばっている
男の『脇腹』も出血しているようだ…
256 :
K『A・R、F』
:2001/09/08(土) 01:29
>>252
「道案内しただけさ・・・だがもう戻れないか・・・。」
(男の傷はどうなってますか?)
257 :
第2話
:2001/09/08(土) 01:31
>>256
暗いのでよく見えないが…
両脇腹に2つずつ円形(直径数cm程度)の傷がある
258 :
K『A・R、F』
:2001/09/08(土) 01:34
>>255
「なんだ?攻撃あたってないのに出血している・・・。」
「さっきも貫かれたとき男も出血していた・・・。」
(触ってはいけないのか?)
259 :
第2話
:2001/09/08(土) 01:35
「ああ〜いてぇ…」
男はゆっくりと近付いてくる…
そろそろ行動しないと攻撃されるよ
260 :
第2話
:2001/09/08(土) 01:36
男の『出血』は『止まった』
261 :
K『A・R、F』
:2001/09/08(土) 01:37
>>257
「暗くてよく見えないな・・まず最初に壊す支柱は『闇による恩恵の支柱』だ!」
ガン!一発で壊れる。
262 :
第2話
:2001/09/08(土) 01:40
夜だからさすがに昼並とはいかないけれど…明るくなった
傷口には『白い』何かが…
263 :
秋山邑『B・ナイト』
:2001/09/08(土) 01:41
一方その頃秋山は山中をさ迷っていた…。
「ここは…どこだ…?」
264 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/09/08(土) 01:42
ていうか闇による恩恵の支柱ってそんな簡単には壊れないような………
265 :
第2話
:2001/09/08(土) 01:42
>>263
山の麓が少し明るくなっている
266 :
K『A・R、F』
:2001/09/08(土) 01:43
>>262
「傷口に白いものが・・・なんだあれは?あれが彼のスタンドか?」
267 :
秋山邑『B・ナイト』(素)
:2001/09/08(土) 01:44
支柱は壊すと死なない限り直らないんだよね…コワ。
268 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/09/08(土) 01:44
甲斐宗二は田舎町の駅を目指して歩いていた。
E・ロイーズに忘れ物の荷物を届けるために…「たしか、この辺りだったな…しかし、ロイーズ氏はなんだってこんな時間に…」
269 :
第2話
:2001/09/08(土) 01:45
>>266
どうやら『実体化』しているようだ…
男は近付く…
「一発で貫いてやるぜ…」
270 :
K『A・R、F』
:2001/09/08(土) 01:45
>>264
じゃあ『見えにくいことによる〜』でもいいです。
それだとちゃちいですから・・・。
271 :
SC『ザ・スープ』
:2001/09/08(土) 01:45
>>264
この男が受けているだけの「闇の恩恵の支柱」なら壊せるのでは?遅れたけど、Kさんがんばってー
272 :
第2話
:2001/09/08(土) 01:45
>>268
何か微妙に明るくなっているのが見える
273 :
秋山邑『B・ナイト』
:2001/09/08(土) 01:47
>>265
「ん? おお…明かりが見える。人家があるのか…、
よし、あれを頼りにして向かおう」
麓に向けて進む。
274 :
第2話
:2001/09/08(土) 01:48
「スタンドはもう出てるんだぜ…」
男の指先から何かが発射されるッ!!
どうする?スピードはCくらい
275 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/09/08(土) 01:49
>>265
「お?あれかな?」
明るいところに近づきます。
276 :
第2話
:2001/09/08(土) 01:50
その頃E・ロイーズはトイレが見つからなかったので草むらに…
277 :
第2話
:2001/09/08(土) 01:50
二人とも乱入でOK??
278 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/09/08(土) 01:51
>>277
はい。
279 :
K『A・R、F』
:2001/09/08(土) 01:52
>>274
「く・・・触るのはやばい気がする・・・。」
(避ける)
280 :
第2話
:2001/09/08(土) 01:52
>>278
じゃあ甲斐はこの攻撃終わったら到着で
281 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/09/08(土) 01:53
>>280
了解。
282 :
秋山邑『B・ナイト』
:2001/09/08(土) 01:53
>>277
OK〜。
283 :
第2話
:2001/09/08(土) 01:54
「さすがに避けたか…しかし、いてぇ〜〜」
指先から出血
勝手にダメージうけてるな(w>ガンマ乱入
284 :
第2話
:2001/09/08(土) 01:54
>>282
秋山はもうちょい待って
285 :
秋山邑『B・ナイト』
:2001/09/08(土) 01:55
と、秋山の目の前に熊が突然現れたッ!!
「こいつは、『クマった』な〜HAHAHA!!」
286 :
第2話
:2001/09/08(土) 01:56
>>285
熊が秋山に襲いかかるッ!!
スピードB
287 :
秋山邑『B・ナイト』
:2001/09/08(土) 01:57
>>286
「遅いッ!! 熊鍋にしてやるぜ!!」
かわして、ラッシュ。
288 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/09/08(土) 01:58
(甲斐接近)
「おや?あれはロイーズ氏じゃないな…
傷だらけの男…体についているのは、スタンド?」
警戒しつつ、こっそりちかづいていきます。
289 :
第2話
:2001/09/08(土) 01:59
男はふらふらと近付くと…突然うつぶせに倒れた
Kとの距離2m!!
>>287
熊にヒット!!
熊はゆっくり倒れる…と思いきや爪での攻撃!!
290 :
第2話
:2001/09/08(土) 02:01
男は動かない…どうするK??
291 :
秋山邑『B・ナイト』
:2001/09/08(土) 02:01
>>287
「チッチッチッ…熊くん、キミの『ダメージ』は視認
している。『繰り返す』だけさッ!!」
292 :
第2話
:2001/09/08(土) 02:01
>>288
二人の男が見えた
一人は血を流して倒れている
293 :
K『A・R、F』
:2001/09/08(土) 02:02
「ああ・・・なんか変なもの飛ばして血を出して・・・」
「とりあえず狙うは傷口か・・・。」
「傷口による恩恵の支柱」に攻撃。ガン!ガン!!
ひびが入った程度。
294 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/09/08(土) 02:02
(あっ、倒れたぞ。大丈夫か?)
早足で駆け寄ります。
295 :
第2話
:2001/09/08(土) 02:03
>>291
「おお〜〜ん…」
熊は崩れ落ちる…だがその影にはおびえる小熊が…
母熊は小熊を守っていたのだッ!!
296 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/09/08(土) 02:04
「いったい、何があったんですか?」
スタンド使いであることは隠し、Kに問い掛ける。
297 :
第2話
:2001/09/08(土) 02:04
>>293
傷口による恩恵…了解
>>294
「うう〜あの男に…」
Kを指さします
298 :
秋山邑『B・ナイト』
:2001/09/08(土) 02:05
>>295
「……………ッ!! すまない…俺は愚か者だな。」
299 :
K『A・R、F』
:2001/09/08(土) 02:06
>>290
「うつぶせに倒れて動かない・・・『攻撃してくれ』といわんばかりに・・。」
こういう時は攻撃したくなくなる性質なんだ・・・演技も上手だし・・・この男
(観察)
300 :
第2話
:2001/09/08(土) 02:06
>>298
それでも母熊はふらふらと立ち上がる…
「うお〜ん」
じっと見つめる小熊…そろそろ乱入しても可
301 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/09/08(土) 02:07
>>297
「あんたがやったのか!!」
Kを問い詰める。
(なんか、ややこしいことしてますか?オレ…)
302 :
秋山邑『B・ナイト』
:2001/09/08(土) 02:08
>>300
「達者でな…もう君達のテリトリーからは出ていくよ」
麓へダッシュ。
303 :
K『A・R、F』
:2001/09/08(土) 02:08
>>296
「見ての通り殺し合いさ・・・道案内から発展したね・・・」
(観察してアスファルトの傷を確認した)
304 :
第2話
:2001/09/08(土) 02:10
>>299
「さすが用心深いな…」
>>301
甲斐の足に何かが刺さるッ!! 左足の甲貫通ッ!!
305 :
秋山邑『B・ナイト』
:2001/09/08(土) 02:10
>>302
ほんとは熊を担いで『熊だッ!!』って投げつけたかったけどね。
306 :
K『A・R、F』
:2001/09/08(土) 02:10
>>301
「みんな『白いスーツの男』のせいさ・・・。」
「あいつの『支柱』を最初に壊すべきだったな・・・。」
307 :
第2話
:2001/09/08(土) 02:11
シュルシュル…白いものは地面に戻っていった…
そして男が立ち上がる
308 :
秋山邑『B・ナイト』
:2001/09/08(土) 02:13
「明かりが近づいてきたな…」
秋山の前に町が見えてくる。
309 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/09/08(土) 02:13
>>304
「ぐはっ!!」
その場から飛びのきます。
>>306
「なんだって?その男って…」
310 :
K『A・R、F』
:2001/09/08(土) 02:14
>>307
「やはり演技か・・・。」
(傷の支柱へガン!ガン!!ガン!!!ひびが大きくなった)
311 :
第2話
:2001/09/08(土) 02:15
脇腹から再び出血…
「おおいてぇ…あんたもついでだ、どうせ奴の関係者だろう?」
男は甲斐に向かってパンチを繰り出すッ!! スピードC
312 :
第2話
:2001/09/08(土) 02:16
>>308
男三人が見えた
313 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/09/08(土) 02:17
>>311
素手パンチ?ならば「透過」します。
「くっ、あなたのほうが危険だったと言うわけですか…」
314 :
K『A・R、F』
:2001/09/08(土) 02:17
>>309
「その男を知ってるのか?なら気をつけたほうがいい・・・。」
「あいつはそいつを道案内したぐらいで私を殺そうとしてるんだから・・・」
(といいつつ支柱にガン!ちょっと大きくなった)
315 :
秋山邑『B・ナイト』
:2001/09/08(土) 02:17
町に到着。
「ふぅ〜。やっと着いた…。ロイーズの旦那を探さない
と…。ん? あれは…?」
駅へ向かう。
316 :
第2話
:2001/09/08(土) 02:19
「すり抜けたッ!? まあいい…順番が変わっただけだ…」
男の拳から鋭い針のようなものが飛び出るッ!!『甲斐』を透過し『K』へ!!
不意をつかれ避けられないッ!!防御は何とか間に合うかも
317 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/09/08(土) 02:20
>>313
あ、スタンド攻撃なら、こっちもスタンドでガード。
318 :
秋山邑『B・ナイト』
:2001/09/08(土) 02:22
「ありゃ…スタンド? それに、甲斐がなんで?
見慣れない奴が二人…。何かわからんが助太刀
するぜッ!」
三人の元へダッシュ。
319 :
K『A・R、F』
:2001/09/08(土) 02:22
>>316
「何!」
(右手で弾くついでに不自然な動きだが支柱をガン!ひびが全体にわたる)
320 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/09/08(土) 02:22
>>317
キャンセル。
>>316
「ちょっと、うっとおしいですね…」
スタンドで、伸びた針をへし折ります。折れるだけ。(パワーA、スピードB)
321 :
第2話
:2001/09/08(土) 02:22
>>317
透過された後に伸びたので
322 :
第2話
:2001/09/08(土) 02:24
>>320
何とか折れた
「いってぇ〜〜、何しやがるッ!!」
男の右腕は力無くブランと垂れ下がっている…
>>318
なんか揉めている
そのうち二人は明らかにスタンドを出している
323 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/09/08(土) 02:25
>>321
あ、
>>317
は「実体型でないスタンドのパンチ」ってことです。
324 :
秋山邑『B・ナイト』
:2001/09/08(土) 02:26
「おいおい、お前ら何バトってんのさ?
ロイーズの旦那…白いスーツの男はどうしたよ?」
ゆっくりと目の前の三人へ進む。
325 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/09/08(土) 02:26
>>322
「ちょっと、黙っててくれますか?」
手に入れた「針」で男を殴りつけます。
326 :
第2話
:2001/09/08(土) 02:27
「これはやばい…マジで行かないと…」
どうする?
327 :
第2話
:2001/09/08(土) 02:29
>>325
白い針状のものは甲斐の腕にまとわりついた!
「それが俺の『スタンド』さ…」
その隙に男が左腕で攻撃を繰り出すッ
328 :
K『A・R、F』
:2001/09/08(土) 02:29
>>324
「あなたもあの男と知り合いか・・・。あの男ならトイレだよ・・・。」
329 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/09/08(土) 02:29
>>324
「あ、秋山…こんなところで。
いや、ロイーズ氏を探していたら、妙な人たちと合ってしまいましてね。」
330 :
第2話
:2001/09/08(土) 02:30
Kも行動してええよ?
>>324
秋山登場
331 :
秋山邑『B・ナイト』
:2001/09/08(土) 02:30
>>328
「なんだいあんたは? トイレだって…ふむ。
まあ、いい。味方なのか?」
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