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墓場の隣の古びた『家』
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/09/07(金) 06:19
その『家』は昔から『ここ』、『墓場』の隣にあった…。
だが、そのひっそりとした佇まいの為か
その存在はほとんど誰にも気付かれる事はなかった。ここに一人の青年が住んでいた。
気弱で大人しい青年で、この『家屋』でいわゆる『引きこもり』
のような生活を送っていた。親は徹底した放任主義で
青年に月々の『仕送り』と、青年の祖父が建てた『家屋』を与えたきり
『南米』に移住してしまった。青年は何をするでもなく鬱々とした日々を送っていたが、
ある日、何気なく窓から覗いた風景がその運命を変えた。
あるビルの一角。そこでは想像を絶する『戦い』が繰り広げられていた。
白いスーツの男と若者が向かい合っていた。
『隆起』する床。『肉』を移動させる若者。
そしてレーザーのように男を射抜く『血』…。
二人の持つ見えない力が縦横無尽に駆けまわっていた。あの『能力』が欲しい。青年はそう思った。
159 :
魁『パズズー』
:2001/09/30(日) 05:25
コソーリ
吉野亜樹は怖い人だ…。
160 :
トラウマを克服した吉野亜樹
:2001/09/30(日) 05:27
>>159
そんな事ないですよ(二コリ)。それとも私そんなに怖いですか?
161 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/09/30(日) 05:28
怖いよ…
162 :
魁『パズズー』
:2001/09/30(日) 05:29
>>160
わわっ!い、何時の間に…。
(ACT3も使えない…逃げる!)
163 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/09/30(日) 05:29
>>159
>>160
>>161
「………………(ブンブン)」
後ろで激しく首を振っている(w
164 :
魁『パズズー』
:2001/09/30(日) 05:30
>>163
(縦に?)
165 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/09/30(日) 05:31
>>164
(さらに激しく『横に』首を振り始めた……)
166 :
トラウマを克服した吉野亜樹
:2001/09/30(日) 05:31
>>161
…ごめんなさい。良くは覚えていないのですが、あなたにはひどい事を
してしまったような気がします…。
167 :
トラウマを克服した吉野亜樹
:2001/09/30(日) 05:32
>>162
悲しそうな顔で魁を見つめる。
168 :
魁『パズズー』
:2001/09/30(日) 05:33
>>167
あ、いや、…失礼した。
(
>>165
ラジャー)
169 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/09/30(日) 05:34
(では、お疲れ様でした。 お休みなさい……)
170 :
トラウマを克服した吉野亜樹
:2001/09/30(日) 05:35
>>169
「おやすみさい…、白夜さん…」
171 :
魁『パズズー』
:2001/09/30(日) 05:36
>>169
お休み〜頑張りすぎるなよ〜(オヤヂ)
172 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/09/30(日) 05:39
「いや…僕の方こそ済まない…うっかり別に人に…渡してしまったみたいで…本当に…ごめんよ」
173 :
トラウマを克服した吉野亜樹
:2001/09/30(日) 05:42
>>172
「いいんですよ。過去は過去です。失敗なんて忘れましょうよ」
174 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/09/30(日) 05:45
>>173
「過去…僕にはもともと…過去なんて無いのさ…」
175 :
トラウマを克服した吉野亜樹
:2001/09/30(日) 05:49
>>174
「プラスに考えましょうよ。過去をひきずっていても
そんなにいい事ないですから、過去がない方がいいかも、って思えませんか?」
176 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/09/30(日) 05:51
「フフフ…僕は君ほど強くない…過去があるから今がある…」
177 :
トラウマを克服した吉野亜樹
:2001/09/30(日) 05:53
>>176
「過去があるから今がある…。
そうかもしれませんね。私は過去を捨ててしまいました。
でも、後悔はしていません…。今は白夜さんとゆったり暮らせる事
だけで幸せです…」
178 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/09/30(日) 05:56
>>177
「まあそれ程気にしてないけどね…フフフ…お幸せに…」
去って行った…(壁づたいに)
179 :
トラウマを克服した吉野亜樹
:2001/09/30(日) 05:57
>>178
「また会う日まで…さようなら」
180 :
もぐりのニュースキャスター
:2001/09/30(日) 06:21
>>156
昨日午後8時頃、地下組織『S&S』の本部ビルに
『デス・ディバイス』さんの偽者が現れるという事件が発生し、現場は一時騒然となりました。
偶々その場に居合わせた『真藤さん』と『魁さん』の活躍により、大惨事にはいたりませんでしたが、
近くの道を歩いていたOLが失神し、救急車で病院に運ばれると言う一幕もありました。
以前、イドさんが入院していたという施設『SNR』が
この事件に関与しているのではないかと言う噂もありますが、
真相は定かではありません。
以上、早朝のニュースでした。
181 :
もぐりの芸能レポーター
:2001/09/30(日) 06:49
はい、ここからは芸能関連の話題をお届けします。
昨夜未明、倉庫用チャットで、『泡さん』(18)が『女』に愛を告白しました。
それに対し『女』さん(スタンド名『ワイプ・スウィート』)は自分を倒した人と付き合うと宣言。
戦闘が得意でない『泡さん』はその発言を聞き、尻込みしますが、
そこへ、ならば「私も」と、『魁さん』が『女』さん獲得バトルへの参加を仄めかし、
『泡さん』と『魁さん』の間に緊張した空気が流れました。(誇張)
なお、『泡さん』から我々宛に
「いつか必ず挑戦しようと思っている……気がする。頑張る……かも。」
という、挑戦するんだかしないんだかハッキリしない内容の文書が届きました。
専門家に聞いてみましたところ、
「彼はおそらく挑戦するでしょう。作戦が思い浮かびさえすれば。
でも、たぶん思い浮かばないんじゃないですかねー。
勝つ事を前提に行動するのを非常に苦手とするタイプですから。」
との、コメントを頂きました。
しかしこの展開、まるで『つきあってよ!五月ちゃん』(月刊ジャンプで連載していた漫画)ですな。
以上、芸能コーナーでした。
182 :
180-181
:2001/09/30(日) 06:52
あーあ、読み返してみると、
句読点や改行、敬称がめちゃくちゃやなぁ。
無駄に長文だし。
なれない事をするもんじゃないね。
183 :
ライドン
:2001/09/30(日) 14:27
>>150
了解です。いつでもいいっすよ〜
>>181
そんなことがあったのか…
184 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/09/30(日) 16:53
>>183
気を悪くせんといてー。
アキラたんのことも大好きだよー。
185 :
アキラ『38special』
:2001/09/30(日) 16:56
>>184
NOォ〜!アキラ『たん』って言うなぁ〜!
186 :
ノース『アージング・バック』
:2001/09/30(日) 16:59
>>184
「泡氏…しばらく見ない間に性格変わったなぁ……」
>>185
「あれ?初めましてかな?」
(ノースで会うのは初めてのような…)
187 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/09/30(日) 17:05
>>185
ああ、そうでした。
一応、男性のふりをしているんでしたよね。
そう言えば、北海道楽しみですねー、お風呂♥
>>186
よく変わるのです。いつもより余計に変わっております(?)。
188 :
ノース『アージング・バック』
:2001/09/30(日) 17:08
>>187
北海道か…いいなぁ……。(魁じゃないし)
うーむ、色々大変だね…。
189 :
アキラ『38special』
:2001/09/30(日) 17:25
>>186
「初めまして〜。どうぞよろしく。」
>>187
「いや、男のフリはもういいんだけど…。その呼び方が嫌なんだっつーの!
北海道は楽しみだね〜(ラーメンが)。って、アンタも行くんかい!」
190 :
ノース『アージング・バック』
:2001/09/30(日) 17:30
>>189
「どもです。これから他の『街』に行くもんで色々此処の町を観て回ってるんですわ。
結構いたのに…見てないもんですね〜」
191 :
ウッドペッカー『H・システム』(スタンドなし)
:2001/10/01(月) 18:49
…『ソウル・ケイジ』はどこにいるんだ。スタンド返せよ!
しばらくこの街で『ソウル・ケイジ』捜さんとな。
それはそうと、ここらへんにいるスタンド使いの一部が
北海道に行っているらしい。北海道か…。カニくいてぇな…。
あと、変な街に行った奴らがバトルを始めたようだ。
なんでも生き残れば『能力の先』とやらをおがめるらしいが…。
そんなもんはいいから『スタンド』に戻ってきて欲しい…。
あと、『ソウル・ケイジ』の元『ドン』とあん時の依頼人が
パン屋を始めたってな。いつのまにそんな仲になったんだ?
192 :
「JC『イン・シンク』」
:2001/10/05(金) 21:20
「…『タナトス』…。」
こうつぶやいて彼はまたどこかへ歩き出した。
193 :
K井『A・R、F』
:2001/10/07(日) 02:01
今日も静かだ・・・・。
194 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/07(日) 07:44
>>193
「貴方とこうやって挨拶を交わすのは久しぶりな気がする…。
噂によると、最近は『チャット』という名前の
新しく出来たカフェみたいなものが流行っているらしいですね。
今度行ってみてはどうです?」
と、素の会話をキャラでの会話にかえて(うまくかわってるかなぁ?)、話し掛ける。
195 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 20:06
>>192
あなたは…、まさか。
>>193
申し訳ありません…。
しばらく来訪者がなかったので『家』を
留守にしていました…。
それと『E・L・O』を倒した今、
『タナトス』は解散してもよいのでは…、と考えているのですが
どうでしょう…。
196 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/07(日) 20:32
「ニコライさんには……いや、怒られそうだよなぁ〜
やっぱ……ロイーズの所かぁ〜?」
アタッシュケースを持って墓場の前で向きを変えて別の方へと歩いていく。
197 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/07(日) 20:35
>>196
「ニコライさんなら怒らないと思いますね。
逆に、夜中に預かった物をこっそり観賞しているなんてこともあるかも……」
と、去っていくFBSさんの後ろ姿を見ながら呟く。
198 :
ニコライさんを見知った匿名の一市民
:2001/10/07(日) 20:39
「おっと、上の発言(
>>197
)は、匿名の一市民ということでお願いします。」
と、覆面をつけ、ボイスチェンジャーを使いながら言う。
199 :
『アズ・イェット』
:2001/10/08(月) 00:05
E・ロイーズが失踪している時、『アズ・イェット』はニコライの家を訪れていた。
「…居ルカ?今日ノ『釣リ』ハ大漁ダッタゾ…。フフフ…。」
200 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/08(月) 00:11
「…来ましたか、『死神』さん。
『ソウル・ケイジ』さんに、ここに来るように、という
伝言を伝えてもらったんですが…。
どうやらきちんと伝わったようですね…」
ニコライは『アズ・イェット』に熱心に話し掛ける…。
「さて、『エロス』が暴走した事はあなたもご存知ですね…。
その暴走した『エロス』に勝つ為にぜひあなたの『タナトス』を
貸して欲しいのです…」
201 :
『アズ・イェット』
:2001/10/08(月) 00:17
「…ソンナ事ハ私ノ知ッタ事デハ無イナ。『運命』ハ誰ニモ変エラレナイ…。」
202 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/08(月) 00:20
>>201
「…そうですか。では力づくでも…」
『ビギン・ザ・デッド』が発動…。
「協力してもらいますよ…」
『ビギン・ザ・デッド』が『アズ・イェット』に襲い掛かる!!
203 :
『アズ・イェット』
:2001/10/08(月) 00:24
「ソシテ…コレモマタ『運命』ダ。」
『アズ・イェット』は何もしない…。ただ立っているだけだ。
204 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/08(月) 00:29
>>202
「…!?」
『ビギン・ザ・デッド』の攻撃が当たった途端、
『アズ・イェット』の体は粘土の様にぐにゃりと変形し、
『ビギン・ザ・デッド』を取り込み始めた…。
「これは…?『タナトス』が共鳴しているのか…?」
ニコライは奇妙な感覚を味わっていた。
『アズ・イェット』に吸い込まれるような、逆にこちらが吸い込まれているような…。
205 :
『アズ・イェット』
:2001/10/08(月) 00:48
>>204
どこからともなく声が聞こえる…
「『運命』ナド…実際ニハ存在シナイ。未来ハ私達ノ手ノ中ニ有ル。
…私自身ハ何モシナイガネ…。」
ニコライは『ビギン・ザ・デッド』に新たな力を感じた…。
206 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/08(月) 00:56
>>205
「…『運命』は存在しない、か…」
ニコライは湧き上がる力を持て余しながらそう呟いた…。
「プリズナー・オブ・『エロス』〜『継承者』」へ…
to be continued…
207 :
『置き手紙』
:2001/10/09(火) 23:56
ニコライは、家の掃除中に見慣れない手紙を見つけた。
『やあ・・ニコライ・・君がこの手紙を読む頃、自分は
とある『街』に滞在しているだろう・・。
多分、生きて戻れる事は無いだろう。
そこでだが・・自分の銀行口座に八百万円ある・・。
好きに使ってやってくれ。
では、元気でな・・・』
208 :
K井『A・R、F』
:2001/10/10(水) 00:50
誰だろうか・・・・。
209 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/10(水) 00:56
だれだろう
モットかな
210 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/10(水) 05:03
>>207
「…この筆跡は確か…」
ニコライは窓から空を見上げる。
「どうか、無事で帰ってきてください。仮にタナトスが無くなっても」
ニコライは祈るように呟く。
「僕はいつまでも貴方の帰りを待っています…」
211 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/10(水) 05:05
>>208
K井さん…。来ているなら、そういってくだされば良かったのに…。
212 :
早坂『C・M@お試し期間』
:2001/10/10(水) 23:50
あのさー、ここに『ソウル・ケイジ』はいるかい?
213 :
コートのシロウ
:2001/10/10(水) 23:51
「…ソウルケイジは…居るか…?」
214 :
零夢
:2001/10/10(水) 23:53
「ニコライは───いるのかしら?」
215 :
早坂『C・M@お試し期間』
:2001/10/10(水) 23:54
>>213
「・・・なんだ、あんた?ヤツの知り合いか?」
216 :
コートのシロウ
:2001/10/10(水) 23:56
>>215
「…さあな…」
217 :
早坂『C・M@お試し期間』
:2001/10/11(木) 00:02
>>216
「俺はアイツから約束の金を払ってもらいに来たんだけどさー。逃げやがったか?」
218 :
コートのシロウ
:2001/10/11(木) 00:05
「逃げたのなら…この家から金目の物をいただくだけだ…誰か居ないのか!」
激しくドアを叩く
219 :
早坂『C・M@お試し期間』
:2001/10/11(木) 00:07
「俺もそうするかなー・・・オラア!出てこねえと扉蹴破るぞ!」
ドアに蹴りを入れる。
220 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/11(木) 00:08
「…あなた達でしたか」
ニコライがゆっくりと扉を開ける。
「まあ、どうぞ…」
221 :
コートのシロウ
:2001/10/11(木) 00:08
>>220
「……」
家に入る
222 :
早坂『C・M@お試し期間』
:2001/10/11(木) 00:09
「ん?んじゃあ上がらせてもらいますか。」
同じく家に入る。
223 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/11(木) 00:16
一行は応接間に通された。そこには様々な動物の剥製が飾ってある。
「剥製は祖父の趣味です…。祖父は生物学者で…偉大な人でした…」
ニコライが一行にソファに座るようにすすめた。
「…さて、昨日は『ソウル・ケイジ』さんが大変失礼をしたようですね…。
もうしわけありません。お金を預かっていますので、約束をしていた
方は申し出てください…」
224 :
早坂『C・M@お試し期間』
:2001/10/11(木) 00:18
「ああ、アイツに俺のスタンドレンタルする代わりに200万もらうことになってるんだ。」
225 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/11(木) 00:20
>>224
「…なるほど」
ニコライは傍らに置いてあったバッグから札束を二個取り出す。
「お確かめ下さい…」
早坂に手渡す。
226 :
早坂『C・M@お試し期間』
:2001/10/11(木) 00:23
「お!サンキュな、ひいふうみい・・・確かに200万受け取ったぜ。」
早坂200万ゲット!
現在の所持金
420万5000円!
227 :
コートのシロウ
:2001/10/11(木) 00:24
「200万だったが…利子が付いて220万だ…」
228 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/11(木) 00:26
>>227
「それは『契約』に入っていなかったようですが?」
どうやらニコライは『ソウル・ケイジ』から詳細をきいているらしい。
229 :
早坂『C・M@お試し期間』
:2001/10/11(木) 00:27
「んじゃ俺はこれで帰らせてもらうぜ。」
230 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/11(木) 00:30
>>229
「出口はあちらです…。分かりますよね」
ニコライは大きな扉を指差す。他にもいくつかの扉や階段がある。
ニコライは目の前の男との話に熱中している。
231 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/11(木) 00:30
「……あれ、こんなトコにまできちまったなぁ〜
よぉ、ニコライさん。元気かぁ〜?」
ロイーズを尾行していたが、撒かれたらしい。
232 :
コートのシロウ
:2001/10/11(木) 00:31
>>228
「何癖つけて…払わない気か…?」
233 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/11(木) 00:32
>>231
「あ、真藤さん。ようこそ…。
今は取り込んでいますが、良かったらどうぞ…」
234 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/11(木) 00:34
>>232
「…『200万』」
ニコライは札束二つをシロウに渡す。
「これ以上は払えない、といっているだけです…」
235 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/11(木) 00:34
>>233
「じゃあ、失礼するぜぇ〜。
あ、これ海外の『死生観』について纏めた本なんだけどよぉ〜
結構面白かったぜぇ〜、今度読んでみたらどうかなぁ〜?」
土産に変な本を持って、ニコライ家に侵入。
236 :
コートのシロウ
:2001/10/11(木) 00:35
>>234
「……。」
とりあえず200万を受け取ったが…席は立たない
237 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/11(木) 00:36
(何だかきな臭くなってるなぁ〜)
呑気に握力を鍛える運動なんかしている。
238 :
早坂『C・M@お試し期間』
:2001/10/11(木) 00:36
「・・・まあ、今日は懐も温かくなったし当分金は稼がなくてもいいかな?」
(すいません、今日はよそで用事があるもので)
そのまま原付で帰ります。
239 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/11(木) 00:38
>>235
中にはコートの男がソファに座っている。
「これは興味深いですね…。ありがとうございます…」
>>236
「…すみません、来客が来たようですので、
お帰り願えませんか…」
240 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/11(木) 00:39
>>238
「…また、おこし下さい」
241 :
コートのシロウ
:2001/10/11(木) 00:40
>>239
「…20万が払えない…というわけだな…?」
男はソファから動かない
242 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/11(木) 00:42
>>241
「そういう事です」
ニコライは睨むようにシロウをみる。
243 :
コートのシロウ
:2001/10/11(木) 00:44
>>242
ソファから立ち上がり動物の剥製を眺める…
「こちらとしては…出来るだけ…穏便に済ませたいのだが」
244 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/11(木) 00:44
バトルきぼん
245 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/11(木) 00:44
>>241-242
(困ったなぁ〜、なんか揉め事かぁ〜?)
「なぁ、ニコライさんとはそれなりに付き合いがあるけどよぉ〜
かなり強情だぜぇ〜?
ここは諦めた方が良いんじゃねぇかなぁ〜?」
246 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/11(木) 00:47
>>243
「もちろん、こちらとしても、そうですよ…。
こんな下らない事で争いたくはないです…」
ニコライは視線を外さない…。
247 :
コートのシロウ
:2001/10/11(木) 00:50
>>246
「治療費…部屋の修理費…その他諸々をあわせても…20万は『破格』だと思わないか…?」
剥製を眺めながら言う
248 :
K井『A・R、F』
:2001/10/11(木) 00:51
・・・・・・・・・。
249 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/11(木) 00:52
>>247
「……脅迫かぁ〜?
つまんねぇ事はしねぇ方が良いと思うんだけどよぉ〜」
何時の間にか、狐が座っている……
250 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/11(木) 00:52
>>247
「それを含めて、の値段を仰ったんじゃないんですか?
それにあそこはあなたの部屋ではないのでは?」
少々、ニコライは苛立っているようだ…。
251 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/11(木) 00:54
>>250
「そう、それを請求する権利はこちらにある…」
なぜかいるけど…。影が薄い?
252 :
コートのシロウ
:2001/10/11(木) 00:55
「…なるほどなるほど…こちらが下手に出ていれば…数で威圧し踏み倒す…
まるでチンピラだな、君達は…」
253 :
K井『A・R、F』
:2001/10/11(木) 00:56
>>250
「まあまあ、落ち着いて・・何を揉めてるんですか・・・・・。」
254 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/11(木) 00:57
>>252
「?こちらの分はこちらで請求するといっている。
…依頼を行った覚えが無いだけだよ」
と、ニコライ氏に向き直る。
255 :
コートのシロウ
:2001/10/11(木) 01:00
「確かに…昨日の時点では『200万』だった…が、既に『今日』だ…全く面識のない相手を信用し…
一日待った…20万は極めて『良心的』…こちらが催促せずとも…そちらが気を使って
『上乗せ』するものだ…」
256 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/11(木) 01:00
>>254
「魁さんとはまだ『約束』はないようですね…。
この度は大変『ソウル・ケイジ』さんが、
ご迷惑をお掛けしてしまって…」
ニコライが頭を下げる。
257 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/11(木) 01:04
>>254
「魁さんとはまだ『約束』はないようですね…。
この度は大変『ソウル・ケイジ』さんが、
ご迷惑をお掛けしてしまって…」
ニコライが頭を下げる。
>>255
ザワ…ザワ…。
「それは飽くまで『慣習』。
そんな拠り所のないものを信用するものじゃありませんよ…」
258 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/11(木) 01:05
>>252
「既に契約がなされている物に対して、上乗せしろだなんだって言うのも、
十分チンピラな気がするんだけどよぉ〜」
259 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/11(木) 01:05
>>256
「……僕に謝られてもね…」
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