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墓場の隣の古びた『家』

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/09/07(金) 06:19
その『家』は昔から『ここ』、『墓場』の隣にあった…。
だが、そのひっそりとした佇まいの為か
その存在はほとんど誰にも気付かれる事はなかった。ここに一人の青年が住んでいた。
気弱で大人しい青年で、この『家屋』でいわゆる『引きこもり』
のような生活を送っていた。親は徹底した放任主義で
青年に月々の『仕送り』と、青年の祖父が建てた『家屋』を与えたきり
『南米』に移住してしまった。青年は何をするでもなく鬱々とした日々を送っていたが、
ある日、何気なく窓から覗いた風景がその運命を変えた。
あるビルの一角。そこでは想像を絶する『戦い』が繰り広げられていた。
白いスーツの男と若者が向かい合っていた。
『隆起』する床。『肉』を移動させる若者。
そしてレーザーのように男を射抜く『血』…。
二人の持つ見えない力が縦横無尽に駆けまわっていた。あの『能力』が欲しい。青年はそう思った。

178 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/09/30(日) 05:56
>>177
「まあそれ程気にしてないけどね…フフフ…お幸せに…」
去って行った…(壁づたいに)

179 :トラウマを克服した吉野亜樹:2001/09/30(日) 05:57
>>178
「また会う日まで…さようなら」

180 :もぐりのニュースキャスター:2001/09/30(日) 06:21
>>156
昨日午後8時頃、地下組織『S&S』の本部ビルに
『デス・ディバイス』さんの偽者が現れるという事件が発生し、現場は一時騒然となりました。
偶々その場に居合わせた『真藤さん』と『魁さん』の活躍により、大惨事にはいたりませんでしたが、
近くの道を歩いていたOLが失神し、救急車で病院に運ばれると言う一幕もありました。
以前、イドさんが入院していたという施設『SNR』が
この事件に関与しているのではないかと言う噂もありますが、
真相は定かではありません。
 
以上、早朝のニュースでした。

181 :もぐりの芸能レポーター:2001/09/30(日) 06:49
はい、ここからは芸能関連の話題をお届けします。
昨夜未明、倉庫用チャットで、『泡さん』(18)が『女』に愛を告白しました。
それに対し『女』さん(スタンド名『ワイプ・スウィート』)は自分を倒した人と付き合うと宣言。
戦闘が得意でない『泡さん』はその発言を聞き、尻込みしますが、
そこへ、ならば「私も」と、『魁さん』が『女』さん獲得バトルへの参加を仄めかし、
『泡さん』と『魁さん』の間に緊張した空気が流れました。(誇張)
なお、『泡さん』から我々宛に
「いつか必ず挑戦しようと思っている……気がする。頑張る……かも。」
という、挑戦するんだかしないんだかハッキリしない内容の文書が届きました。
専門家に聞いてみましたところ、
「彼はおそらく挑戦するでしょう。作戦が思い浮かびさえすれば。
 でも、たぶん思い浮かばないんじゃないですかねー。
 勝つ事を前提に行動するのを非常に苦手とするタイプですから。」
との、コメントを頂きました。
 
しかしこの展開、まるで『つきあってよ!五月ちゃん』(月刊ジャンプで連載していた漫画)ですな。
以上、芸能コーナーでした。

182 :180-181:2001/09/30(日) 06:52
あーあ、読み返してみると、
句読点や改行、敬称がめちゃくちゃやなぁ。
無駄に長文だし。
なれない事をするもんじゃないね。

183 :ライドン:2001/09/30(日) 14:27
>>150
了解です。いつでもいいっすよ〜
>>181
そんなことがあったのか…

184 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/09/30(日) 16:53
>>183
気を悪くせんといてー。
アキラたんのことも大好きだよー。

185 :アキラ『38special』:2001/09/30(日) 16:56
>>184
NOォ〜!アキラ『たん』って言うなぁ〜!

186 :ノース『アージング・バック』:2001/09/30(日) 16:59
>>184
「泡氏…しばらく見ない間に性格変わったなぁ……」
>>185
「あれ?初めましてかな?」
(ノースで会うのは初めてのような…)

187 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/09/30(日) 17:05
>>185
ああ、そうでした。
一応、男性のふりをしているんでしたよね。
そう言えば、北海道楽しみですねー、お風呂♥
>>186
よく変わるのです。いつもより余計に変わっております(?)。

188 :ノース『アージング・バック』:2001/09/30(日) 17:08
>>187
北海道か…いいなぁ……。(魁じゃないし)
うーむ、色々大変だね…。

189 :アキラ『38special』:2001/09/30(日) 17:25
>>186
「初めまして〜。どうぞよろしく。」
>>187
「いや、男のフリはもういいんだけど…。その呼び方が嫌なんだっつーの!
北海道は楽しみだね〜(ラーメンが)。って、アンタも行くんかい!」

190 :ノース『アージング・バック』:2001/09/30(日) 17:30
>>189
「どもです。これから他の『街』に行くもんで色々此処の町を観て回ってるんですわ。
 結構いたのに…見てないもんですね〜」

191 :ウッドペッカー『H・システム』(スタンドなし):2001/10/01(月) 18:49
…『ソウル・ケイジ』はどこにいるんだ。スタンド返せよ!
しばらくこの街で『ソウル・ケイジ』捜さんとな。
それはそうと、ここらへんにいるスタンド使いの一部が
北海道に行っているらしい。北海道か…。カニくいてぇな…。
あと、変な街に行った奴らがバトルを始めたようだ。
なんでも生き残れば『能力の先』とやらをおがめるらしいが…。
そんなもんはいいから『スタンド』に戻ってきて欲しい…。
あと、『ソウル・ケイジ』の元『ドン』とあん時の依頼人が
パン屋を始めたってな。いつのまにそんな仲になったんだ?

192 :「JC『イン・シンク』」:2001/10/05(金) 21:20
「…『タナトス』…。」
こうつぶやいて彼はまたどこかへ歩き出した。

193 :K井『A・R、F』:2001/10/07(日) 02:01
今日も静かだ・・・・。

194 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/07(日) 07:44
>>193
「貴方とこうやって挨拶を交わすのは久しぶりな気がする…。
 噂によると、最近は『チャット』という名前の
 新しく出来たカフェみたいなものが流行っているらしいですね。
 今度行ってみてはどうです?」
と、素の会話をキャラでの会話にかえて(うまくかわってるかなぁ?)、話し掛ける。

195 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/07(日) 20:06
>>192
あなたは…、まさか。
 
>>193
申し訳ありません…。
しばらく来訪者がなかったので『家』を
留守にしていました…。
それと『E・L・O』を倒した今、
『タナトス』は解散してもよいのでは…、と考えているのですが
どうでしょう…。

196 :真藤誠二『FBS』:2001/10/07(日) 20:32
「ニコライさんには……いや、怒られそうだよなぁ〜
やっぱ……ロイーズの所かぁ〜?」
アタッシュケースを持って墓場の前で向きを変えて別の方へと歩いていく。

197 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/07(日) 20:35
>>196
「ニコライさんなら怒らないと思いますね。
 逆に、夜中に預かった物をこっそり観賞しているなんてこともあるかも……」
と、去っていくFBSさんの後ろ姿を見ながら呟く。

198 :ニコライさんを見知った匿名の一市民:2001/10/07(日) 20:39
「おっと、上の発言(>>197)は、匿名の一市民ということでお願いします。」
と、覆面をつけ、ボイスチェンジャーを使いながら言う。

199 :『アズ・イェット』:2001/10/08(月) 00:05
E・ロイーズが失踪している時、『アズ・イェット』はニコライの家を訪れていた。
 
「…居ルカ?今日ノ『釣リ』ハ大漁ダッタゾ…。フフフ…。」

200 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/08(月) 00:11
「…来ましたか、『死神』さん。
『ソウル・ケイジ』さんに、ここに来るように、という
伝言を伝えてもらったんですが…。
どうやらきちんと伝わったようですね…」
 
ニコライは『アズ・イェット』に熱心に話し掛ける…。
 
「さて、『エロス』が暴走した事はあなたもご存知ですね…。
その暴走した『エロス』に勝つ為にぜひあなたの『タナトス』を
貸して欲しいのです…」

201 :『アズ・イェット』:2001/10/08(月) 00:17
「…ソンナ事ハ私ノ知ッタ事デハ無イナ。『運命』ハ誰ニモ変エラレナイ…。」

202 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/08(月) 00:20
>>201
「…そうですか。では力づくでも…」
『ビギン・ザ・デッド』が発動…。
「協力してもらいますよ…」
『ビギン・ザ・デッド』が『アズ・イェット』に襲い掛かる!!

203 :『アズ・イェット』:2001/10/08(月) 00:24
「ソシテ…コレモマタ『運命』ダ。」
『アズ・イェット』は何もしない…。ただ立っているだけだ。

204 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/08(月) 00:29
>>202
「…!?」
『ビギン・ザ・デッド』の攻撃が当たった途端、
『アズ・イェット』の体は粘土の様にぐにゃりと変形し、
『ビギン・ザ・デッド』を取り込み始めた…。
「これは…?『タナトス』が共鳴しているのか…?」
ニコライは奇妙な感覚を味わっていた。
『アズ・イェット』に吸い込まれるような、逆にこちらが吸い込まれているような…。

205 :『アズ・イェット』:2001/10/08(月) 00:48
>>204
どこからともなく声が聞こえる…
「『運命』ナド…実際ニハ存在シナイ。未来ハ私達ノ手ノ中ニ有ル。
 …私自身ハ何モシナイガネ…。」
 
ニコライは『ビギン・ザ・デッド』に新たな力を感じた…。

206 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/08(月) 00:56
>>205
「…『運命』は存在しない、か…」
ニコライは湧き上がる力を持て余しながらそう呟いた…。
 
「プリズナー・オブ・『エロス』〜『継承者』」へ…
                            to be continued…

207 :『置き手紙』:2001/10/09(火) 23:56
ニコライは、家の掃除中に見慣れない手紙を見つけた。
『やあ・・ニコライ・・君がこの手紙を読む頃、自分は
 とある『街』に滞在しているだろう・・。
 多分、生きて戻れる事は無いだろう。
 そこでだが・・自分の銀行口座に八百万円ある・・。
 好きに使ってやってくれ。
 では、元気でな・・・』

208 :K井『A・R、F』:2001/10/10(水) 00:50
誰だろうか・・・・。

209 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/10(水) 00:56
だれだろう
モットかな

210 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/10(水) 05:03
>>207
「…この筆跡は確か…」
ニコライは窓から空を見上げる。
「どうか、無事で帰ってきてください。仮にタナトスが無くなっても」
ニコライは祈るように呟く。
 
「僕はいつまでも貴方の帰りを待っています…」

211 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/10(水) 05:05
>>208
K井さん…。来ているなら、そういってくだされば良かったのに…。

212 :早坂『C・M@お試し期間』:2001/10/10(水) 23:50
あのさー、ここに『ソウル・ケイジ』はいるかい?

213 :コートのシロウ:2001/10/10(水) 23:51
「…ソウルケイジは…居るか…?」

214 :零夢:2001/10/10(水) 23:53
「ニコライは───いるのかしら?」

215 :早坂『C・M@お試し期間』:2001/10/10(水) 23:54
>>213
「・・・なんだ、あんた?ヤツの知り合いか?」

216 :コートのシロウ:2001/10/10(水) 23:56
>>215
「…さあな…」

217 :早坂『C・M@お試し期間』:2001/10/11(木) 00:02
>>216
「俺はアイツから約束の金を払ってもらいに来たんだけどさー。逃げやがったか?」

218 :コートのシロウ:2001/10/11(木) 00:05
「逃げたのなら…この家から金目の物をいただくだけだ…誰か居ないのか!」
激しくドアを叩く

219 :早坂『C・M@お試し期間』:2001/10/11(木) 00:07
「俺もそうするかなー・・・オラア!出てこねえと扉蹴破るぞ!」
ドアに蹴りを入れる。

220 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 00:08
「…あなた達でしたか」
ニコライがゆっくりと扉を開ける。
「まあ、どうぞ…」

221 :コートのシロウ:2001/10/11(木) 00:08
>>220
「……」
家に入る

222 :早坂『C・M@お試し期間』:2001/10/11(木) 00:09
「ん?んじゃあ上がらせてもらいますか。」
同じく家に入る。

223 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 00:16
一行は応接間に通された。そこには様々な動物の剥製が飾ってある。
「剥製は祖父の趣味です…。祖父は生物学者で…偉大な人でした…」
ニコライが一行にソファに座るようにすすめた。
「…さて、昨日は『ソウル・ケイジ』さんが大変失礼をしたようですね…。
もうしわけありません。お金を預かっていますので、約束をしていた
方は申し出てください…」

224 :早坂『C・M@お試し期間』:2001/10/11(木) 00:18
「ああ、アイツに俺のスタンドレンタルする代わりに200万もらうことになってるんだ。」

225 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 00:20
>>224
「…なるほど」
ニコライは傍らに置いてあったバッグから札束を二個取り出す。
「お確かめ下さい…」
早坂に手渡す。

226 :早坂『C・M@お試し期間』:2001/10/11(木) 00:23
「お!サンキュな、ひいふうみい・・・確かに200万受け取ったぜ。」
早坂200万ゲット!
現在の所持金
420万5000円!

227 :コートのシロウ:2001/10/11(木) 00:24
「200万だったが…利子が付いて220万だ…」

228 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 00:26
>>227
「それは『契約』に入っていなかったようですが?」
どうやらニコライは『ソウル・ケイジ』から詳細をきいているらしい。

229 :早坂『C・M@お試し期間』:2001/10/11(木) 00:27
「んじゃ俺はこれで帰らせてもらうぜ。」

230 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 00:30
>>229
「出口はあちらです…。分かりますよね」
ニコライは大きな扉を指差す。他にもいくつかの扉や階段がある。
ニコライは目の前の男との話に熱中している。

231 :真藤誠二『FBS』:2001/10/11(木) 00:30
「……あれ、こんなトコにまできちまったなぁ〜
よぉ、ニコライさん。元気かぁ〜?」
ロイーズを尾行していたが、撒かれたらしい。

232 :コートのシロウ:2001/10/11(木) 00:31
>>228
「何癖つけて…払わない気か…?」

233 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 00:32
>>231
「あ、真藤さん。ようこそ…。
今は取り込んでいますが、良かったらどうぞ…」

234 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 00:34
>>232
「…『200万』」
ニコライは札束二つをシロウに渡す。
「これ以上は払えない、といっているだけです…」

235 :真藤誠二『FBS』:2001/10/11(木) 00:34
>>233
「じゃあ、失礼するぜぇ〜。
あ、これ海外の『死生観』について纏めた本なんだけどよぉ〜
結構面白かったぜぇ〜、今度読んでみたらどうかなぁ〜?」
土産に変な本を持って、ニコライ家に侵入。

236 :コートのシロウ:2001/10/11(木) 00:35
>>234
「……。」
とりあえず200万を受け取ったが…席は立たない

237 :真藤誠二『FBS』:2001/10/11(木) 00:36
(何だかきな臭くなってるなぁ〜)
呑気に握力を鍛える運動なんかしている。

238 :早坂『C・M@お試し期間』:2001/10/11(木) 00:36
「・・・まあ、今日は懐も温かくなったし当分金は稼がなくてもいいかな?」
(すいません、今日はよそで用事があるもので)
そのまま原付で帰ります。

239 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 00:38
>>235
中にはコートの男がソファに座っている。
「これは興味深いですね…。ありがとうございます…」
>>236
「…すみません、来客が来たようですので、
お帰り願えませんか…」

240 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 00:39
>>238
「…また、おこし下さい」

241 :コートのシロウ:2001/10/11(木) 00:40
>>239
「…20万が払えない…というわけだな…?」
男はソファから動かない

242 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 00:42
>>241
「そういう事です」
ニコライは睨むようにシロウをみる。

243 :コートのシロウ:2001/10/11(木) 00:44
>>242
ソファから立ち上がり動物の剥製を眺める…
「こちらとしては…出来るだけ…穏便に済ませたいのだが」

244 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/11(木) 00:44
バトルきぼん

245 :真藤誠二『FBS』:2001/10/11(木) 00:44
>>241-242
(困ったなぁ〜、なんか揉め事かぁ〜?)
「なぁ、ニコライさんとはそれなりに付き合いがあるけどよぉ〜
かなり強情だぜぇ〜?
ここは諦めた方が良いんじゃねぇかなぁ〜?」

246 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 00:47
>>243
「もちろん、こちらとしても、そうですよ…。
こんな下らない事で争いたくはないです…」
ニコライは視線を外さない…。

247 :コートのシロウ:2001/10/11(木) 00:50
>>246
「治療費…部屋の修理費…その他諸々をあわせても…20万は『破格』だと思わないか…?」
剥製を眺めながら言う

248 :K井『A・R、F』:2001/10/11(木) 00:51
・・・・・・・・・。

249 :真藤誠二『FBS』:2001/10/11(木) 00:52
>>247
「……脅迫かぁ〜?
つまんねぇ事はしねぇ方が良いと思うんだけどよぉ〜」
何時の間にか、狐が座っている……

250 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 00:52
>>247
「それを含めて、の値段を仰ったんじゃないんですか?
それにあそこはあなたの部屋ではないのでは?」
少々、ニコライは苛立っているようだ…。

251 :深見魁『パズズー』:2001/10/11(木) 00:54
>>250
「そう、それを請求する権利はこちらにある…」
なぜかいるけど…。影が薄い?

252 :コートのシロウ:2001/10/11(木) 00:55
「…なるほどなるほど…こちらが下手に出ていれば…数で威圧し踏み倒す…
 まるでチンピラだな、君達は…」

253 :K井『A・R、F』:2001/10/11(木) 00:56
>>250
「まあまあ、落ち着いて・・何を揉めてるんですか・・・・・。」

254 :深見魁『パズズー』:2001/10/11(木) 00:57
>>252
「?こちらの分はこちらで請求するといっている。
 …依頼を行った覚えが無いだけだよ」
と、ニコライ氏に向き直る。

255 :コートのシロウ:2001/10/11(木) 01:00
「確かに…昨日の時点では『200万』だった…が、既に『今日』だ…全く面識のない相手を信用し…
 一日待った…20万は極めて『良心的』…こちらが催促せずとも…そちらが気を使って
 『上乗せ』するものだ…」

256 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 01:00
>>254
「魁さんとはまだ『約束』はないようですね…。
この度は大変『ソウル・ケイジ』さんが、
ご迷惑をお掛けしてしまって…」
ニコライが頭を下げる。

257 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 01:04
>>254
「魁さんとはまだ『約束』はないようですね…。
この度は大変『ソウル・ケイジ』さんが、
ご迷惑をお掛けしてしまって…」
ニコライが頭を下げる。
 
>>255
ザワ…ザワ…。
「それは飽くまで『慣習』。
そんな拠り所のないものを信用するものじゃありませんよ…」

258 :真藤誠二『FBS』:2001/10/11(木) 01:05
>>252
「既に契約がなされている物に対して、上乗せしろだなんだって言うのも、
十分チンピラな気がするんだけどよぉ〜」

259 :深見魁『パズズー』:2001/10/11(木) 01:05
>>256
「……僕に謝られてもね…」

260 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 01:05
微妙に二重投稿ですね…。

261 :コートのシロウ:2001/10/11(木) 01:08
>>257
「…ハハハ…そうかそうか…1,2,3,4…4人がかりで…力ずくとは
 流石に敵わないな、チンピラ君…今回はこれで許してやろう…あばよ、チンピラ共…」
出ていこうとするシロウ…

262 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 01:09
>>259
「…今度、フレデリカさんの方にも
謝罪に向かわせていただきます…。
彼女のケガの方は…大丈夫なんでしょうか?」

263 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 01:10
>>261
「…機会があればまたのお越しを…。機会があれば、ですが…」

264 :深見魁『パズズー』:2001/10/11(木) 01:11
>>262
「幸い…、命には別状は無かった傷もギリギリ残らないようだ……。
 あちこちの体の怪我が未だに…ね」

265 :コートのシロウ:2001/10/11(木) 01:12
「…二度と会うつもりは無い…」
ドアを蹴破って出ていった

266 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 01:15
>>264
「…そうですか。あの人、『ソウル・ケイジ』さんは
仕事で『ドン』の方がいる時は至ってマトモな方なんですが、
普段は…ちょっと、困った方でして…。
なんか何かを狙った楔に偶然当たって興奮状態になったとか
いってましたけど…」

267 :深見魁『パズズー』:2001/10/11(木) 01:15
>>266
「ふーん…」
信用していない…?

268 :真藤誠二『FBS』:2001/10/11(木) 01:18
>>265
「ニコライさん……ちぃっと、失礼するぜぇ〜
……シィッ!」
脚強化で、追っ掛ける。

269 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 01:19
>>267
「…まあ、そんな事は魁さんには関係無いですね。
出来る限りの事はさせてもらいます…。
僕と『ソウル・ケイジ』さんに出来る範囲で、ですけど…」

270 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 01:19
>>268
「また、いらしてくださいね…」

271 :2人組:2001/10/11(木) 01:20
しばらく進んだ所で男と会うシロウ…
シロウ「…こちらは駄目だったが…そっちはどうだった…?」
マサオ「ああ、割と金になりそうなものがあったぜ」
シロウ「フフ…とりあえずは成功か…」
マサオ「悪だねェ…」

272 :深見魁『パズズー』:2001/10/11(木) 01:20
>>269
「ああ、そうしてくれ…」
不意にそのままドアから出る。

273 :真藤誠二『FBS』:2001/10/11(木) 01:22
>>271
「……別にチンピラ呼ばわりされても構わないけどよぉ〜
人の家のドアを壊すのは頂けないなぁ〜
……ニコライさんに『謝罪』するんだなぁ〜」
追い着いて話かける……(アリですか?)

274 :2人組:2001/10/11(木) 01:23
>>273
もちろんアリです(w
 
シロウ「…一人か?」
マサオ「あ、こいつは〜!?」

275 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 01:24
>>272
「それでは、また、お越し下さい…」

276 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 01:25
「ところで…、さきほどK井さんがいたような…」
ニコライが辺りを見まわす…

277 :真藤誠二『FBS』:2001/10/11(木) 01:25
>>274
「……当り前だぜぇ〜
そっちも当然『一人』で来るんだよなぁ〜?
数に頼ってくるんじゃチンピラだろうしよぉ〜」
FBS発動!
人差し指に傷をちょいっとだけつけている。

278 :K井『A・R、F』:2001/10/11(木) 01:26
>>276
「いますよ・・・いつもここに・・・・。」

279 :2人組:2001/10/11(木) 01:27
>>277
シロウ「…やれやれ…君は面白い奴だな…」
シロウは構える…
 
マサオ「オイオイ、一文の得にもなりゃせんぜ?」
黙ってみているマサオ 肩にはコウモリが

280 :真藤誠二『FBS』:2001/10/11(木) 01:30
>>279
「ちょいと待った。
アンタの能力は一度見させてもらってるからなぁ〜
『フェア』にする為に能力の説明をさせてもらうぜぇ〜
俺のスタンドは『ファットボーイ・スリム』。
能力は『筋肉』や『脂肪』を『吸収』する事……
そして、今から『ゾッと』する事を見せるぜぇ〜」
右手の人差し指から、腕にかけてが奇妙に蠢く!

281 :ニコライ:2001/10/11(木) 01:31
>>278
「そうでしたか…。もう少し表にでてきても良いのに…。
ところで『タナトス』の存続について…、あなたはどう思われます…?」

282 :K井『A・R、F』:2001/10/11(木) 01:34
>>281
「存続・・・って、タナトスに何かあったんですか・・・・?」

283 :2人組:2001/10/11(木) 01:35
>>280
シロウ「ハッハッハ!気に入った…マサオ、手、出すなよ…」
マサオ「おいおい…あんまり熱くなってんじゃ…」
 
シロウは右腕を前に構えジリジリと近付く…

284 :真藤誠二『FBS』:2001/10/11(木) 01:37
>>283
突然、人差し指から赤い液体が高速で飛び出して地面を抉る!
「……これが、俺の技……『血のレーザー』だぜぇ〜
完全にフェアになったなぁ〜?
じゃ、行かせてもらうぜぇ〜……」
FBSを左側に出しながら、ゆっくりと接近する……
(右腕をどうにか防げない物かな……)

285 :ニコライ:2001/10/11(木) 01:38
>>282
「…そうでした。あなたにはまだ知らないんでしたね」
ニコライはすでに『エロス』が暴走し、何人かのスタンド使いが
それを止めた事をK井に告げた。
詳細は
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1001434024
 
「…というわけで『タナトス』の存在意義があまりなくなってしまったのです…」

286 :2人組:2001/10/11(木) 01:39
>>284
シロウ「血のレーザーだろうと何だろうと…私の『右腕』は全てを捌く…」
ジリジリ…

287 :真藤誠二『FBS』:2001/10/11(木) 01:42
>>286
「……いけ、ウーラウラウラウラウラワラウラァッ!!」
軽く、ラッシュを仕掛けます。
それと同時に、本体が脚払いを。

288 :コートのシロウ:2001/10/11(木) 01:43
>>287
「…フッ!」
ラッシュは右腕が自動で捌き、足払いはジャンプでかわす!
そして左拳を真藤に振り下ろす!

289 :真藤誠二『FBS』:2001/10/11(木) 01:43
>>287
わざと弾かれた跡、FBSをくるんと回転させて尾で刺すという感じで……

290 :コートのシロウ:2001/10/11(木) 01:45
>>289
右腕が自動で捌くが…尾が右腕に刺さる
「…!!」

291 :真藤誠二『FBS』:2001/10/11(木) 01:46
>>288
「……速いッ!?」
左腕を横に思いっきり薙ぎ払って弾きます。
多分こっちの方が痛いけど。

「同時攻撃でも……食らいやがれッ!」
廉価版血のレーザー&FBSのラッシュ!
レーザーの狙いは右肩です。

292 :真藤誠二『FBS』:2001/10/11(木) 01:47
>>290

>>291
薙ぎ払い以降キャンセル。

「悪いけど……吸わせてもらうぜぇ〜……FBS!」
ぎゅいぎゅいぎゅいぎゅい。と右腕を『吸収』します。
と同時に、立ち上がって右腕で狙いをつけます。

293 :コートのシロウ:2001/10/11(木) 01:48
>>291
「!…」
FBSラッシュを捌くので手一杯…右肩にダメージ!
再び左拳で攻撃

294 :コートのシロウ:2001/10/11(木) 01:49
>>293はナシ
>>292
「…筋肉を…吸う…だったか? フン!」
両腕でラッシュ!

295 :真藤誠二『FBS』:2001/10/11(木) 01:51
>>294
「しくじ……ッ!!」
右腕を殴り付ける事によって、『弾かせて』逃げます。
「……なかなかやるじゃねぇかぁ〜?」
多少距離を取ります。
左腕と胸にかなりダメージが入ってます。

296 :K井『A・R、F』:2001/10/11(木) 01:52
>>285
「そうですか・・・そのときは参加できなくてすみませんでした・・・・・。」
「でも『タナトス』として、何かできることはありませんかね・・・・?」

297 :コートのシロウ:2001/10/11(木) 01:53
>>295
「…若いが…なかなかのものだ…」
右腕が少し細くなっている→右腕のパワー:B→Cへ
 
マサオ「…シロウ、早くしてくれよ…先に帰るぜ…?」

298 :真藤誠二『FBS』:2001/10/11(木) 01:56
>>297
「誉めてくれて有り難うよぉ〜」
リズムを軽く取った後、
「だけど、勝利の叫びをさせてもらうのは俺だぜぇ〜!」
FBSで体当たり!
そして、その後ろから通常版血のレーザー!
狙いは脚!

299 :ニコライ:2001/10/11(木) 01:57
>>296
「それを僕も模索しているんですけどね…。
何か良い案はありませんかね…」

300 :牧『エキサイタ―』:2001/10/11(木) 01:58
「引越しだなんだかんだでしばらく来なかったけど・・・
 ニコライさんはいるかな?」

301 :コートのシロウ:2001/10/11(木) 02:00
>>298
「体当たりなど当たるものかッ!」
何とか体当たりをかわす(軽くかすったが)
「血! 間に合うかッ…」
右腕で捌こうとするものの…レーザー直撃 右腕に大ダメージ

302 :ニコライ:2001/10/11(木) 02:01
>>300
「…ちょうど良い所にきてくれました。牧さん。
『エロス』暴走が阻止され、『タナトス』の存在意義が薄れたのは
ご存知ですね…。で、『タナトス』はこれからどうしたら良いと思います…?」

303 :コートのシロウ:2001/10/11(木) 02:03
「これは…降参だな…この右腕では勝負が見えている…
 ここは君に免じて…」
10万程放る
「ドアの修理代だ…」

304 :真藤誠二『FBS』:2001/10/11(木) 02:05
>>303
「ゼェ……こっちも結構限界だったぜぇ〜……
10万!?こんなにいらねぇと思うんだけどよぉ〜」
5万ぐらい返す。

305 :2人組:2001/10/11(木) 02:07
>>304
シロウ「5万は…君にやるよ…彼女と飯でも食ってくれ…」
マサオ「…勿体ねーな…まあいいや、帰ろうぜシロウ…」

306 :真藤誠二『FBS』:2001/10/11(木) 02:09
>>305
「ぅぇ!? ……あ、有り難うなぁ〜
それじゃ……」
首をかしげながら、ふらつきつつもニコライさんの所へと戻っていく……

307 :牧『エキサイタ―』:2001/10/11(木) 02:10
「い、いきなりへヴィな質問ですね・・・んー・・・
 『エロス』がもう二度と暴走しないってんなら確かに
 存在意義は無いですね。でも、もし『タナトス』が
 暴走するようなことがあればそれを止めるのも
 俺たちの役目なんじゃないんでしょうか?」

308 :K井『A・R、F』:2001/10/11(木) 02:11
「『タナトス』の暴走・・・・・?」

309 :2人組:2001/10/11(木) 02:11
シロウ「面白い…奴だ…フフ」
マサオ「まあこの供え物やら何やらで…結構金になりそうだしな」
二人は去っていった
(マサオは墓場の供え物等を盗んでいきました)

310 :牧『エキサイタ―』:2001/10/11(木) 02:15
>>308
「いや、『組織タナトス』の暴走じゃなくて・・・死の暴走?」
自分でもよくわかってないようだ。

311 :ニコライ:2001/10/11(木) 02:15
>>307
『タナトス』の暴走…か。
そうですね。『エロス』と『タナトス』のバランスが
だいぶ均衡してきた今、そんな事も起こるかもしれません…。
しかし、少し名前にそぐわなくなってしまいますね…」

312 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/11(木) 02:22
>>311
「う〜む、そうですね〜。
 では、ここは一つ名前を変更しまして、
 監査機関『タナトス』改め、『女』さんファンクラブと言う事でどうでしょう?」
と、場の空気なんぞ無視して話し掛ける。

313 :K井『A・R、F』:2001/10/11(木) 02:23
>>312
「・・・・・何の関係が?」

314 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/11(木) 02:25
>>312
組織の「打倒『男』」に対抗しているわけですな…?

315 :ニコライ:2001/10/11(木) 02:25
>>312
「泡さんも来ましたか…。これで、名誉会員、BABさんと塩谷婆ァさんを抜かせば…」
ニコライはなぜか目を伏せる…。
「イドさん以外全て集まったわけですね…。機関『タナトス』のメンバーが…」

316 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/11(木) 02:28
>>313
「私がファンだからです。」
キッパリと言い放つ。
>>314
「そう、そういう意味もこめられているのですよ。
 貴方はよくわかっていらっしゃる。感心、感心。」
>>315
「塩谷婆ァさんは……。今度占いスレをageてみましょうか?」

317 :ニコライ:2001/10/11(木) 02:30
>>316
「タナトスの今後を占ってみてもらってもいいかもしれませんね…」

318 :真藤誠二『FBS』:2001/10/11(木) 02:32
「『タナトス』……ほぼ全員集合かぁ〜
ノース元気にしてっかなぁ〜?
さてと、このお金をそっと置いて……
FBSはクールに去るぜぇ〜」
6万円を、『ドアの修理代』です、と書いた紙と一緒に
そっと窓から指し込んで帰る。

319 :ニコライ:2001/10/11(木) 02:38
>>318
議論が終わった後、ニコライが発見する。
「あの人が改心したのか…それとも」

320 :牧『エキサイタ―』:2001/10/11(木) 02:41
(オレ、『タナトス』としての行動なにもしてないからなあー。
 肩身せまいなあ・・・)
 
>>319
なにもなかったのですか?

321 :ニコライ:2001/10/11(木) 02:44
「では…、『タナトス』の可能性を列挙します…。
1.解散
2.『タナトス』暴走(もちろん『エロス』暴走も)を監視する機関として存続
3.『女』さんファンクラブとなる。
4.まったく違う目標を作る。葬儀屋など
…どれがいいでしょう。今までタナトスを応援してくださった人にも
訊いてみたいです…。偶然通りかかってくれれば良いのですが」

322 :ニコライ:2001/10/11(木) 02:45
>>320
意味がちょっと分かりません…。

323 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/11(木) 02:46
>>321
「私は……、2か3がいいですな。」

324 :牧『エキサイタ―』:2001/10/11(木) 02:47
>>322
いや、なにかニコライさんが語りだすのかなーと。
先走りです。

325 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/11(木) 02:47
「……3……」
とだけ呟いて去っていった

326 :『アズ・イェット』:2001/10/11(木) 02:49
>>321
「マァ…『2』ダロウナ…。」偶然通りかかる。

327 :K井『A・R、F』:2001/10/11(木) 02:49
「私としては・・・1と2の中間がいいと思います・・・・。」

328 :牧『エキサイタ―』:2001/10/11(木) 02:49
>>321
「2か4かな?」

329 :早坂『C・M@お試し期間』:2001/10/11(木) 02:51
4もいいかと、具体的にどうすればいいかは思いつきませんが。

330 :ニコライ:2001/10/11(木) 02:56
「意見が割れていますが、
とりあえず解散はしない方がいい、という事ですね…。
3も…難しいでしょう、色々な意味で。
K井さんの1と2の中間とはどういう意味です?」

331 :懐かしい声:2001/10/11(木) 02:57
「じゃあ葬儀屋でもやってみればいいんじゃねーの…フヒヒヒ」

332 :K井『A・R、F』:2001/10/11(木) 02:58
>>330
「規模縮小・・・具体的に言えば消防団みたいな・・・『事』があったときのみ活動する・・・・」

333 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/11(木) 02:59
生き残れたら、4。

334 :ニコライ:2001/10/11(木) 03:01
>>331
「…あなたを正式に弔ってませんでしたね…」>>332
「…実は今までそうでした…。そのスタンスがいいんですか…」
 
>>333
「生き残れますよ、イドさん。…お金はとっておきます」

335 :ニコライ:2001/10/11(木) 03:12
「…とりあえず、K井さんが言ったような感じで続けていくか、
新たな可能性を模索するか。解散はなし、という事にします。
イドさんが帰ってきてからでも遅くはありませんしね…」

336 :早坂『C・M@お試し期間』:2001/10/11(木) 15:56
あのさー、ここに『ソウル・ケイジ』はいるかい?
って前にも同じこと言ってたな・・・

337 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/11(木) 23:01
異界送り!?

338 :早坂『C・M@お試し期間』:2001/10/12(金) 00:13
「留守か・・・帰ろ。」

339 :ニコライ:2001/10/12(金) 16:00
ニコライは部屋で一人呟いている。
 
「『エロス』の暴走も終わったし、どうしようかな…。
この『スタンド分類表』…。一般公開すべきかどうか…。
でも、長いんだよな…、これ」

340 :深見魁『パズズー』:2001/10/12(金) 19:35
>>339
「どんなのだろうか・・・?」
コソーリ居るだけです…(汗

341 :エナジー・フロート:2001/10/12(金) 20:59
>>339
『スタンド分類表』…見てみたいな。

342 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/13(土) 00:04
>>339
ホントに作ってあるなら見たいな。
アプする場所が無いというなら提供するよん。

343 :BTD:2001/10/13(土) 00:36
えーと、そんな大層な物じゃないですよ。
大分欠陥がありますし。ちょっと前に書いたのを
引っ張り出してきたのですが、おかしな所が見つかったので
現在、改造中。今日の3時にはプロト版が出来ますので、
苦情を覚悟でこのスレに書いておきます。

344 :BTD:2001/10/13(土) 02:59
ニコライの部屋の机に数枚のレポートが置かれている。
それには「『スタンド』の分類」と表題が付けられている。

345 :BTD:2001/10/13(土) 03:05

  
           ニコライの『スタンド』分類

346 :BTD:2001/10/13(土) 03:06
この街に来て多くのスタンド使いと出会い、様々な『スタンド』がある事を知った。
そしてある時、僕はこの『スタンド』というものを分類できないか、と考えた。
そして、出来上がったのがこの分類法だ。
ヴィジョン、能力発動方法、能力の種類、スタンドの意志、基本能力値。
もちろん他の要素もあるだろうが、
主にこの五項目の組み合わせによってスタンドを分類しようと僕は考えた。
この説明だけでは分かりにくいかもしれないが、
とりあえずこの各項目の分類を書き記してみよう。

347 :BTD:2001/10/13(土) 03:11
 
1.ヴィジョン

348 :BTD:2001/10/13(土) 03:16
・人型

もっともスタンダードなスタンドのヴィジョン。
厳密に人間型でなくても二足歩行の場合はこれに含まれる
(『イン・シンク』『ドリーム・シアター』などもこれ)。
攻守ともに優れているが、近距離系がほとんどで、
遠距離からの攻撃には対応しきれない場合もある。

『E・L・O』『ガンマ・レイ』『シルヴァー・マウンテン』
『ディープ・パープル』『アッシュ』『ユー・デン』
『スペシャル・アナザー・ラギット』『4ノン・ブロンズ』など

349 :BTD:2001/10/13(土) 03:20
・衣服型
 
いわゆる『纏う』タイプのスタンド。その防御力は絶大。
射程距離は非常に短いが、能力によってそれを補っている者も多い。
 
『R・E・M』『モット・ザ・フープル』『ハード・ナイト・ランナー』
『グリマー・グローブ』『ストーン・ローゼズ』『アーマード・セイント』
『マトリクス・ウェアー』など

350 :BTD:2001/10/13(土) 03:22
・生物型

人間以外の生物に似たヴィジョンのスタンド。
その特徴は生物により様々で、一概には言えないが
人型とさほど変わりない使い方ができるものが多いようだ。

『ファットボーイ・スリム』『ハイドラ』
『ゴールド・ベルベット・マルマイン』『グラス・アーケード』
『ゼフィランサス』『ザ・イーグルス』
『スパイダーワークス』『ソルジャー・オブ・フォーチュン』など

351 :BTD:2001/10/13(土) 03:24
・異形型
化け物のような型のスタンド。その体の特徴を生かした攻撃が可能。
 
『バズズー』『イート・イット』『フィーバー』など

352 :BTD:2001/10/13(土) 03:26
・一部型
 
生物の一部やそれに類するもの(手形など)がヴィジョンのスタンド。
本体を防御しきれない場合もあるが、それを補う能力を兼ね備えている場合も多い。
また、体を分離できるスタンドもここに含めた。
 
『アイオワ』『ザウルス・ポンプ』『マニック・ストリート・プリーチャーズ』
『プリング・ティース』『キャッシュ・マネー』など

353 :BTD:2001/10/13(土) 03:27
・ 自然物系
 
気体や影、水や火、惑星など、自然に関係あるものがヴィジョンのスタンドを指す。
攻撃を受けにくい強力なスタンドが多いが、本体を守るのに難がある事もある。
他のスタンドとは一味違った能力を持っているものが多い。
 
『ウェストライフ』『アージング・バッグ』『ソート・ラッシュ』
『ファンク・オデッセイ』『ヒステリカル・システム』など

354 :BTD:2001/10/13(土) 03:27
・無形・極小系
 
ヴィジョンが無いか非常に小さいスタンド。
スタンド自体を用いての攻防は難しいので、
うまく他のものを利用して本体を守らなければならない。
遠距離系が多いので、本体は隠れていれば強いかもしれない。
 
『ユニコーン・ルーツ』『パブリック・エネミー』『サイバテック・メイデン』
『ジャギド・エッジ』など

355 :BTD:2001/10/13(土) 03:28
・道具系
 
広い意味での『道具』のヴィジョンのスタンド。
銃、剣、ナイフなどの武器や、水晶玉や棒や楔、
果ては迷路や飛行機までもここに含まれる。
応用の幅が多いスタンドが多いが、武器系以外は攻撃能力に乏しい事が多い。
本体自身の能力が問われるスタンドであろう。
 
『ヒューマン・ネイチャー』『special38』『ヘブン17』
『スイッチ・スタイル』(人型もある)
『ダウンロード』『パーシー・スレッジ』『スティック・アウト』
『ガンズ・アンド・ローゼズ』など

356 :BTD:2001/10/13(土) 03:30
以上8種類。
 
なお、これらに『群体系』『実体化』の属性が付加することもある。
 
例:自然物・群体系『デレク・アンド・ドミノス』
   道具・群体系『マッドネス』 
   無形・極小・実体化『マーシャ・ボール』など

357 :BTD:2001/10/13(土) 03:31
 
2.能力発動方法

358 :BTD:2001/10/13(土) 03:33
・ 接触発動
 
対象とスタンドが接触する事によって能力が発動する。
『殴って発動』もこの中に入るが、その場合は、完全にガードされたり
さばかれたりすると、能力は発動できないようだ。
敵が見えなかったり、容易に触らせてくれない時は能力を使う事は難しいだろう。
剣などでの物理的な攻撃が能力だ、というスタンドもここに分類される。
 
『フル・モンティ』『エキサイター』『スヌープ・ドッグ』
『ロング・ビーチ・ダブ・オールスターズ』『アン・ヴォーグ』など。

359 :BTD:2001/10/13(土) 03:34
・ 飛具・離具発動
 
飛具、あるいは本体やスタンドから離れる物体を
対象に当てる、触れさせる事によって能力を発動させるスタンド。
また、能力は無くとも純粋に飛具を使用するスタンドもここに入る。
飛具発動なら、接触発動よりも安全に能力を発動させる事が出来るだろう。
が、バランスをとる為かこの発動方法を持つスタンドは、
パワーの値が低い場合が多い。
 
『ザ・イーグルス』『ソナタ・アークティカ』
『ヒューマン・ネイチャー』『バウンティ−・オブ・ザ・ハント』
『スウィッチブレード・シンフォニー』『ユニオン13』
『ルイ・アームストロング』『ドール・バイ・ドール』『ガンズ・アンド・ローゼズ』

360 :BTD:2001/10/13(土) 03:36
・ 認知発動本体、もしくはスタンドが、一定の方法で対象を認知した時に
能力が発動するスタンド。
俗に言う『見る』系のスタンド使いのほぼ全てがここに含まれる。
正直に言って敵には回したくないスタンド。
 
『プライベート・アイズ』『スペース・カウボーイ』『ザ・フロッグマン』
『ブラックモアズ・ナイト』『クリード』『フォリナー』
『エアーウルフ』『ザ・ベータ・バンド』など

361 :BTD:2001/10/13(土) 03:37
・ 条件発動
 
何らかの条件が揃った時に初めて発動するスタンド。
特定の条件下で能力値が上下するスタンドも含まれる。
いかに有利な条件下で戦いを進めるかがポイント。
 
『ユニコーン・ルーツ』『クーラシェイカー』『ジャクソン・ファイヴ』
『キャット・デイジー』『ザ・キーパー・オブ・トーチ』
『ホワイト・キャンヴァス』『テイスティ・フルーツ』『マーブル・シープ』など

362 :BTD:2001/10/13(土) 03:38
・無条件発動
 
無条件で発動するスタンド。
主に範囲系と呼ばれているスタンドがこれに当てはまる。
本体が発動時期を選べるものもあるが、
出した途端に強制的に発動してしまうものも存在する。
恐ろしく強いスタンドがいる一方、扱いにくいスタンドも多い。
 
『ザ・スープ』『アブソリュート・ソリチュ−ド』
『ユナイテッド・フォーム』『スノー』など

363 :BTD:2001/10/13(土) 03:39
以上5種類。
 
なおこれらに『憑依』の属性が付加することもある。
 
憑依・条件発動『ユニコーン・ルーツ』
憑依・認知発動『エナジー・フロート』
憑依・飛具離具発動『ガリアーノ』など。

364 :BTD:2001/10/13(土) 03:41
 
3.能力種類

365 :BTD:2001/10/13(土) 03:42
・ 物理変化系
 
物理的な現象を引き起こしたり、変化させる能力を持つスタンド。
生物、無生物問わずに使用できる場合が多いので、応用性は高い。
 
『プロディジー』『シャイニング・ブリーズ』『コズミックACE』
『キュービック・ユー』『ストールン・モーメンツ』『デフレパード』

366 :BTD:2001/10/13(土) 03:47
・ エネルギー・原子変化系
 
物理変化系の中でも抽象的なエネルギーや
化学原子を扱うスタンドをここに分類した。
『粘着』『隆起』などの具体的な名前の付く物理的な能力ではなく、
熱エネルギーやスタンドパワーなどの『純粋』なエネルギーを扱うものや
原子単位での物質への影響を与えるスタンド。
 
『パブロ・ハニー』『クレイ・ウォーカー』『ヒステリカル・システム』
『モービィ』『ケミカル・インバランス』『ヴァウンディング・ジュリア』
『ジューナス・クライヴ』など

367 :BTD:2001/10/13(土) 03:48
・ 肉体変化系
 
生物の肉体や生理現象に影響を与えるスタンド。
割と戦闘にも使える能力が多いが、本体の把握できない遠距離スタンドや
無機物の敵と戦う時には苦戦を強いられるであろう。
 
『マゴット・ブレイン』『ユニコーン・ルーツ』『ポイント・ブレイク』
『ガブリエル』『スティクス』『ハウス・オブ・ラブ』
『SAD WINGS OF DESTINY』
『ホーンテッド・ラヴァー』『スペースホッグ』など

368 :BTD:2001/10/13(土) 03:49
・ 精神変化系
 
意志をもつ者の精神に影響を与えるスタンド。
使い方によっては極悪なものも少なくないが、やや使いづらいものもある。
 
『アイアン・メイデン』『イン・シンク』『デス・ディバイス』
『マインド・シーカー』『サンドイッチ・バンク』『ライク・ア・ヴァージン』
『スリップノット』『エンジェル』など

369 :BTD:2001/10/13(土) 03:50
・スタンド対象系
 
『スタンド』に対して影響を与える能力を持つスタンド。
対スタンド戦にはいいだろうが、普段は使いづらいだろう。
いっそのこと、一般人で攻撃してみたらどうだろう。
 
『ヘヴィ・メタル・アーミー』『ソウル・ケイジ』『ファイアフライ』
『フェルマー』『セイリング』『ブラッド・オン・ブラッド』など

370 :BTD:2001/10/13(土) 03:51
・通常行動特化系
 
人間が出来るある行動を超常的に行えるスタンド。
純粋な強さを誇るスタンドが多いが、
武器や道具を使用しない限り遠距離型に対応するのは難しいかもしれない。
 
『フォー・トップス』『フル・モンティ』『スペース・カウボーイ』
『クワイエット・ストーム』『オディレイ』『シカゴ』など

371 :BTD:2001/10/13(土) 03:52
・ 物質創作系
 
実際にあるもの、またはそれに模した物体を創作するスタンド。
応用性が高く、なかなか強いスタンドが多い。
 
『ヴィタミンZ』『ホール・アンド・オーツ』『クリース・マリア』
『スマッシング・パンプキンズ』『メモリアル』『メイキング・ロード』
『トライアル・ストップ』など

372 :BTD:2001/10/13(土) 03:53
・ 空間創作系
 
特殊な空間や場所を作りだす、もしくは場所そのもののスタンド。
攻撃能力に乏しいが、防御に長け、またその空間内では優位にたてる場合もある。
  
『ライチャス・ブラザーズ』『ポリス』『アンダーワールド』
『サイコサーカス』『ザ・パワーステーション』『シークレット・ガーデン』
『スクール・オブ・アサシンズ』など

373 :BTD:2001/10/13(土) 03:54
・ 物質移動系
 
物理的なものを移動させるスタンド。戦闘ではやや使いづらいが
逃亡、運搬などにはその力を充分に発揮する。
 
『エイフェックス・ツイン』『エディックス・ページ』
『エレクトリック・ラブ・ホッグ』など

374 :BTD:2001/10/13(土) 03:54
情報取扱系
 
何かしらの情報を取り扱うスタンド。
ほとんどが戦闘向きではないが、サポートに回るととても便利。
 
『ソルジャー・ウォーク』『コネクション』『ソート・ラッシュ』
『ダウンロード』『パンクウェット』『プレイス・イン・タイム』
『ワトソンズ・ウォーリー』『シャンプー』など

375 :BTD:2001/10/13(土) 03:56
・ 本体変化系
 
本体の能力や精神を改変させるスタンド。
道具系の場合、使用者のみに影響する、というスタンドも含まれる。
本体を通常の人間以上に引き上げるので、
『肉体変化系』や『精神変化系』に強い場合も多い。
 
『モット・ザ・フープル』『ビギン・ザ・デッド』『カーディガンズ』
『アウトレイジ』『モンスター』など

376 :BTD:2001/10/13(土) 03:57
・ 概念操作系
 
『運命』『時間』など抽象的なものを扱うスタンド。
基本的に強い。が、いろいろな意味で扱いが難しい。
 
『アフター・リバレイト、フリーダム』
『シルヴァー・マウンテン』
『スプーン・タップ』『ワイプ・スウィート』など

377 :BTD:2001/10/13(土) 03:59
利用系
 
ある定まった法則やいくつかの種類のある事物を実現化させるスタンド。
応用性が高く、本人の機転次第で様々な状況に対応で出来る。
使い方によって強くも弱くもなるスタンド。
 
『トラフィック』『タンジェン・ドリーム』『パレット』『ドリーム・シアター』など

378 :BTD:2001/10/13(土) 04:01
>>377
法則利用系です。

379 :BTD:2001/10/13(土) 04:02
・ 無限の可能性系
 
底知れない可能性をもつスタンド。本体の手にあまるものが多い。
戦う事はあまりないだろう。
 
例:『ファンク・オデッセイ』『アルカトラズ』
『マルチボックス・トゥエンティー』など

380 :BTD:2001/10/13(土) 04:03
・ 無能力系
 
特に主だった能力の無いスタンド。大抵、そのヴィジョンが特殊な為に
能力を持つ必要が無いものが多い。
 
『ヴァネッサ・ウィリアムス』『プレイング・マンティス』『サイコ・ナルコ』など

381 :BTD:2001/10/13(土) 04:05
以上15種類。
 
4.スタンドの意志

382 :BTD:2001/10/13(土) 04:07
・ 服従系
 
スタンドの大多数を占める。基本的に本体の意志に従い行動するスタンド。
自分(スタンド)の意志で喋る事はない。自分の意志でほぼ100パーセント
スタンドを動かせるので、便利。
 
多いので例は割愛。

383 :BTD:2001/10/13(土) 04:08
・ 半自立系
 
意志があり、時には喋る事もあるが、基本的には本体に従う。
ある程度の知恵があるので、時にはその事が役に立つ事もある。
 
『キャッシュ・マネー』『トゥー・チャンネル』など

384 :BTD:2001/10/13(土) 04:10
・ 遠隔自動操作系
 
遠く離れていても、簡単な命令や、ある一定の条件の元で行動を行わせる事が
出来るスタンド。スタンドに起きている事は本体には分からない。
 
『パブリック・エネミー』『パフ(ザ・マジック・ドラゴン)』など

385 :BTD:2001/10/13(土) 04:11
・自立系
 
完全に本体から自立してしまい、己の思うままに動く(もしくは動かない)
スタンド。このスタンドの取り扱いは非常に困難である。
道具型の大半もある意味これ。
 
『アズ・イェット』『アブソルート・ソリチュ−ド』『コネクション』など

386 :BTD:2001/10/13(土) 04:13
 
以上4種類。語尾は『系』ではなく『型』の間違い。

387 :BTD:2001/10/13(土) 04:14
5.基本能力値
  
射程距離がABのものを遠距離型、Cを中距離、DEを近距離と呼ぶ。
また近距離型でパワーがABのものを特別に近距離パワー型と呼ぶ。

388 :BTD:2001/10/13(土) 04:20
以上の要素でスタンドの分類が出来る、と私(ニコライ)は考える。
例えば『ビギン・ザ・デッド』なら人型:無条件:本体変化:(服従):近距離スタンドとなる訳だ
(服従は書かなくて良い)。
 
この分類表は一応完成はしているが、
各要素内の項目はまだ充分に練られてはおらず、
さらなる改良が必要と思われる。他者の意見も訊きたい所ではある。
 
(注:『例』のスタンドをニコライが全て知っているというわけではありません)。

389 :早坂『C・M@\200万』:2001/10/13(土) 04:22
すばらしい・・・拍手

390 :SC『ザ・スープ』:2001/10/13(土) 04:24
お疲れ様でしたー

391 :深見魁『パズズー』:2001/10/13(土) 04:26
ヘンハォヘンハォ!(大変素晴らしい!)

392 :ファンキー・D(E・V):2001/10/13(土) 04:33
お疲れ様ぁ
 
ということはE・Vは
人型:接触発動:物理変化:中距離スタンド
という事か。

393 :カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』:2001/10/13(土) 04:39
これは凄いな。
おつかれさま〜。

394 :ペイトンの意識だけ:2001/10/13(土) 04:43
えらいモン書き上げたなぁ…ニコライよ
とにかくお疲れサンだ。
〜冷蔵庫から愛を込めて

395 :ニコライ:2001/10/13(土) 04:57
…ありがとうございます、みなさん。
個人的にはもう少し洗練できるような気もしますので、
何か意見や質問、改訂案がありましたら、お教えください。
あと、各タイプの名前のようなものも募集しております。
とりあえず考えているのはタイプに原作のスタンドの名をつける、
という奴です。
例えば、人型:無条件発動:概念操作:近距離スタンドは
『スター・プラチナ』タイプ。
なんていう感じにしたら面白いかな、と思っているんですが…。

396 :ニコライ:2001/10/13(土) 04:59
あ、上のレスは
>>344-388
『ニコライのスタンド分類表』の話です。
時間がある方はぜひ目を通してみてください、

397 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/13(土) 05:36
いいですねぇ。
まとめてどこかにアップしたりするといいかも。
 
>タイプに原作のスタンドの名をつける
これもわかりやすくていいと思います。

398 :ニコライ:2001/10/13(土) 14:04
…入れたと思っていたけどはいってませんでした。
 
『ルイ・アームストロング』を『法則利用系』(『紙』という種類の中での変化)
 
『ユニオン13』を『無形・極小・群体型』
(パワーアップ後は人型にもなるんでしたね…。まあ、基本が粒だからこの分類で)
 
の例にそれぞれ入れさせてもらいます。

399 :ロフタス『パブロ・ハニー』:2001/10/13(土) 14:05
ブラボー、おお…ブラボー!

400 :ニコライ:2001/10/13(土) 14:08
あと、語尾が途中混乱していますが3.能力種類(系)以外は『型』です。
また、2.能力発動方法に語尾はありません。

401 :ニコライ:2001/10/13(土) 14:20
>>399
ありがとうございます。『街』頑張って下さい。
『パブロ・ハニー』さんは、
人型:接触発動:エネルギー・原子変化系:遠距離型スタンドですね。
原作では…、『レッド・ホット・チリ・ペッパー』ですかね…。
でも、『電気』はエネルギー・原子変化系に分類してたかな…。
『電気』がOKなら、『炎』とかもエネルギー・原子変化系だな…。

402 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/13(土) 14:48
ここにあがっていないスタンドの特徴として「感覚を本体と共有しているか否か」という要素もあると思います。
ダメージは一部の遠隔自動操縦型を除いてほとんどのスタンドが本体と共有していますが、
視覚や聴覚などは(それを所有しているスタンドの場合)は遠隔型のスタンドを除いて共有していないことが多そうです。
ここら辺もある程度の分類はできるかもしれません。

403 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/13(土) 15:15
>>402
スタンドにどんな感覚があるのか、それを本体と共有しているのかは
原作を見てもはっきりしないことがありますね。
オリスタなら最初から決めとけばいいんだけど。
 
大まかに分けると、
無感覚:『シルバー・チャリオッツ』は、スタンドは「見えていない」らしい。
独立感覚:『ハーヴェスト』は、スタンドは見えていても、同じ物を本体も見ているわけではないっぽい。
共有感覚:『ゲブ神』は、本体と共有しているっぽい。
って感じかな?
 
よく話に上がる、『スタプラ』はどうなんだろう?
『蝿のスケッチ』や『ラバーズ戦』など、「独立」な描写が印象的だけど。
でももしかしたら、「高精度な視覚」のみ「独立」なのかも。

404 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/13(土) 15:16
ニコライ殿、お疲れ様でござる。
すばらしくまとめられているでござる。
(拙者のスタンドがでてきて感激・・・。)

405 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/13(土) 15:22
スタプラは自分からは出さないけどある程度の知能あるような気がするでござる。
『蝿』の時、「俺のスタンドがなにかみつけたようだ」っていってるでござるな。
自分が気づいたこと見つけたことを知らせる程度。
殆ど、無口の忠実な召使ってイメージが・・。ヴィジョン的にも。

406 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/13(土) 15:45
>>405
俺もスタプラにはある程度の知能と自我があると思います。
スタンドの中ではかなり表情が豊かな方ですし(これはチャリオッツもそうですが)
なにより「オラオラ!」って言ってるのは実はスタプラではないかと。

407 :ドラム・ザ・レッドラム:2001/10/13(土) 16:00
「ふむ・・。忠実な召使の唯一の自己表現・・というわけだな・?
ところで、私の『ラッシュ』の掛け声はどんなのがよいかね・?
『残酷』で『パワー』を感じさせるもの・・。もちろん、きめ台詞は
「かぁあみぃ砕けぇええ!」だがね。」
人型のものはある程度知能があるとおもって良いと思うがな。

408 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/13(土) 16:05
モグモグモグモグ・・・かぁあみぃ砕けぇええ!
ガリガリガリガリ・・・かぁあみぃ砕けぇええ!
ポリポリポリポリ・・・かぁあみぃ砕けぇええ!
バリバリバリバリ・・・かぁあみぃ砕けぇええ!
ガツガツガツガツ・・・かぁあみぃ砕けぇええ!
グチャグチャグチャグチャグチャ・・・かぁあみぃ砕けぇええ!

409 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/13(土) 16:08
一度『マン・イン・ザ・ミラー』にスタンドと本体を切り離して
もらったら解るのにね>知能の有無

410 :ニコライ:2001/10/13(土) 16:19
>>402
なるほど、それには気付きませんでした。
4.スタンドの意志、という項目を
もう少し広げる事で、対応できるかもしれませんね…。
  
>>407
>>408
僕はバリバリ〜、がいいと思います…。
 
ところで、この分類に対する意見や
スタンドに対する根本的な疑問など、
また、自スタンドの能力の定義ではなく、
ラッシュの掛け声や決め台詞、キャラの方向性、能力の利用法などを
問い掛けるスレッドをたてようとおもっているんですが、どうでしょうか…。

411 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/13(土) 16:21
>>410
良いと思います。
このままこのスレでスタンド議論を続けるのもアレですしね。

412 :ドラム・ザ・レッドラム『ネルラホルラ』:2001/10/13(土) 16:25
「ふむ・・どれもよいな・・いずれ使わせていただくよ。
その相手が『君』でないことを祈る・・。」
基本的に人型は『命令』を理解する程度の知能はあるのでないかね・?
だから、いわれたとうり考えたとうりに動く。
人型以外のものは『命令』というより『操作』のような気がするが・?

413 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/13(土) 16:30
>>410
「よいでござるな・・。拙者も『ラッシュ』できるように
なったでござるし・・。拙者の方向性・・・?」

414 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/13(土) 16:33
忍者でいいんじゃないかと

415 :ニコライ:2001/10/13(土) 16:49
>>410で言っていたスレをたててみました。
意見、感想などはここでどうぞ…。
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1002958241

416 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/13(土) 21:36
>>413
ラッシュか…掛け声楽しみだね

417 :イド:2001/10/19(金) 04:01
「カ〜エ〜ルの歌が〜聞〜こえ〜てく〜る〜よ♪
 ゲロゲロ〜〜ウヒヒヒヒーーー」
『街』で恐ろしい体験をしたイドは発狂して帰って来た…。

418 :ニコライ:2001/10/19(金) 05:09
>>417
「あのイドさんが…こんなになってしまうなんて。
でも安心して下さい…。あなたの面倒は僕がみますから…」
 
こうして、イドはニコライの『家』に住む事となった。

419 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/20(土) 01:20
>>417
「ああ、イドさん……お痛わしや、イドさん……
 よちよち。オシメを替えまちょうねぇ。」
と、イドさんの介護を献身的に行なうスマパンであった……。

420 :K井『A・R、F』:2001/10/20(土) 01:31
>>417
可哀想に・・・・。

421 ::2001/10/20(土) 03:19
「……♪ボキュタチピキュミン〜 アニャタダケニ〜 ツイテユキュ〜
 キョーミョォ ハコブ〜 タタカウ〜 フエル〜
 ソシテェ………………タァベリャリェリュ〜〜♪……」
「……キキキキキ♪……」

422 :ニコライ:2001/10/20(土) 06:13
>>421
「?TVのCMで聞いた事があるような歌だな…」

423 :『家』のドアに貼られた紙:2001/10/20(土) 06:23
何の因果かこの『家』を新しく見つけた方へ
   
ここはニコライという青年が住む『家』です。
スタンド使いの霊が集まるという『墓場』の隣にあるので
少し不気味かもしれませんが、気軽にドアをノックしてみてください。
ニコライは新しい客を迎えるのが好きなので、
きっと快くあなたを歓迎してくれるでしょう。
この倉庫のどんな疑問にもニコライが知る限りお答えいたします。
もちろん常識の範囲において、ですが。
表の喧騒にまだ馴染めない人は、まずここから訪れてみてはいかがでしょうか。

424 :『家』のドアに貼られた紙:2001/10/20(土) 06:23
何の因果かこの『家』を新しく見つけた方へ
   
ここはニコライという青年が住む『家』です。
スタンド使いの霊が集まるという『墓場』の隣にあるので
少し不気味かもしれませんが、気軽にドアをノックしてみてください。
ニコライは新しい客を迎えるのが好きなので、
きっと快くあなたを歓迎してくれるでしょう。
この倉庫のどんな疑問にもニコライが知る限りお答えいたします。
もちろん常識の範囲において、ですが。
表の喧騒にまだ馴染めない人は、まずここから訪れてみてはいかがでしょうか。

425 :ニコライ:2001/10/20(土) 06:25
>>423
>>424
二重カキコですね…。二枚貼ってある、という事でしょう。おそらく。

426 :『家』:2001/10/21(日) 02:07
どこからか…『カエルの唄』が聞こえてくる…気のせいだろうか。

427 :眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性:2001/10/21(日) 02:13
「・・・・・さて・・・・君は・・・・私に何の用があるのかね?」
泡へ語りかける。

428 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/21(日) 02:16
>>426
「……イドさん……」
>>427
「いえ、別に特別な用事は無いんですがね。
 貴女のようなお綺麗な方となら
 いつまでも一緒にいたいと思うのが男というものでしょう。」

429 :眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性:2001/10/21(日) 02:20
>>428
「・・・・・『聞いて』みたが・・・・嘘ではないようだな・・・・ふふ」
泡の言葉とは別に、耳をすませて何かを聞いているように見える。

430 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/21(日) 02:29
>>429
「『聞く』?……ええ、まあ私は真実しか述べませんから。
 その事はは私の友人たち皆が証言してくれるでしょう。
 例えば、あそこの家にいるイドさん。
 彼は一種独特の言語観をもつ人で、何かに肯定する時は『カエル』だの『ゲロゲロ』だの言うのですが、
 彼にさっきの質問を尋ねたなら必ずや、『カエル』や『ゲロゲロ』と言ってくれるでしょう。」

431 :眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性:2001/10/21(日) 02:32
>>430
「・・・・・・・・・ほう・・・・その人物は興味深いが・・・・
 まあ・・・・研究対象外だな・・・・・ふふ」

432 :K井『A・R、F』:2001/10/21(日) 02:34
何の話をしているのやら・・・・。

433 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/21(日) 02:36
>>431
「研究……ですか。
 ところで、どういったお仕事を?
 見たところかなり知的な印象を受けますが……、学者さんですか?」

434 :眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性:2001/10/21(日) 02:41
>>433
「ふふ・・・・・そんなところだな・・・・。
 ・・・・・『教授』をしている・・・・・」

435 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/21(日) 02:45
>>432
「おや、K井さん。お久しぶりです。
 いや、ちょっとこの女性のご同伴に預かれるという幸運にあやかれましたものでね……」
>>433
「へぇ。実はボク、受験生(もしくは浪人生)でしてね。
 定期的に会って、勉強を見ていただけないでしょうか?」

436 :K井『A・R、F』:2001/10/21(日) 02:46
>>435
・・・・わかりました・・・邪魔はしませんよ・・・・・・。

437 :ニコライ:2001/10/21(日) 02:47
>>432
「本当に何をしているんでしょうか、泡さんは…。
話している人は、一体?」

438 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/21(日) 02:48
>>436
「いえいえ、邪魔だなんて……3人で一緒にどうです?」

439 :眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性:2001/10/21(日) 02:52
>>435
「・・・・・・・・・他力本願の前に・・・・自分で努力すべきだな・・・・。
 私も・・・・通常の講義の他に『研究』で忙しいのでね・・・・」

440 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/21(日) 02:58
>>439
「本当は勉強……というよりも、
 貴女に……また貴女に会える保証が欲しかったんです。
 ……ところで、その『研究』というのは?
 何か私に協力できる事は無いでしょうか?」

441 :眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性:2001/10/21(日) 03:02
>>440
「・・・・・君は『スタンド』というモノを知っているかね・・・・?
 先ほどの・・・・マジックショウも『スタンド』の能力に
 よるものだ・・・・・。
 私は・・・・その『スタンド』の研究をしている・・・・・」

442 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/21(日) 03:07
>>441
「えっ、『スタンド』!?
 『スタンド』というと、やはり、その、あのぅ……
 ……私の……見ます?
 ……実は、先程からずっと……『スタンド』状態……何ですが……」

443 :K井『A・R、F』:2001/10/21(日) 03:15
>>442
(何を言ってるんだこの人はッ・・・・!)

444 :ニコライ:2001/10/21(日) 03:17
>>442
「泡さん…。分かっているでしょうね。変な事したら
ただじゃおきませんよ…」

445 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/21(日) 03:19
>>443-444
「ん?どうしたんです?
 うっ……、ちょっと家を借りてもいいですか?
 早くしないと……爆発しそうなんです!」

446 :眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性:2001/10/21(日) 03:20
>>442
「・・・・・いや・・・・君は『スタンド』の事を知っているな・・・・・」

447 :ニコライ:2001/10/21(日) 03:21
>>445
「どうぞ…。トイレはそこの通路をまっすぐ行った突き当りのドアです」
 
ニコライは通路を手で示した。

448 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/21(日) 03:24
>>446
「え?そりゃ、ちょっと英語を習った人なら誰でも知っているでしょう。
 『スタンド』……つまり『我慢』……
 さっきからずっとお手洗いに行きたかったんですよ。
 では、すぐ戻ってきますんでここで待ってて下さいますか?
 ……それとも、一緒に行きます?」
>>447
「ああ、ありがとうございます。」

449 :眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性:2001/10/21(日) 03:28
>>448
「・・・・・とぼけているのか・・・・『天然』なのか・・・・。
 どちらにせよ・・・・既に『聞いて』いる・・・・。
 『我慢』は・・・・・体に悪い・・・・一人でしてきたまえ・・・・」

450 :ニコライ:2001/10/21(日) 03:30
>>449
「…ところで、貴女は一体誰なんですか?
泡さんのお知り合いで…?」
ニコライが問う。

451 :K井『A・R、F』:2001/10/21(日) 03:31
>>450
僕もそれは気になりますね・・・・・・。

452 :眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性:2001/10/21(日) 03:35
>>450-451
「先ほど・・・・知り合ったばかりだ・・・・『ナンパ』というやつ
 かな・・・・・ふふ。
 私は・・・・ある大学で『教授』をしている者だ・・・・」

453 :ニコライ:2001/10/21(日) 03:36
>>452
「『教授』…ですか。ご専門は?」

454 :眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性:2001/10/21(日) 03:40
>>453
「・・・・・表向きは・・・・『形而上学』を専門としている・・・・」

455 :ニコライ:2001/10/21(日) 03:44
>>454
「形而上…。哲学的な領域が専門なんですね…。
そんな方がなぜ泡さんのナンパなんかについてきたりしたんです?」

456 :『アズ・イェット』:2001/10/21(日) 03:47
「今日モ…釣レナカッタナ…。」
なんとなく墓場へやってくる『アズ・イェット』。

457 :眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性:2001/10/21(日) 03:47
>>455
「・・・・・ふふ・・・・ほんのちょっとした『気まぐれ』・・・・。
 私は・・・・たまにそういう気分になるのでね・・・・」

458 :ニコライ:2001/10/21(日) 03:49
>>456
「あ、『アズ・イェット』…!」
ニコライの目の色が少し変わった。>>457 
「気まぐれ…ですか」
(この人からただならぬ威圧感を感じる…。
スタンド使いは惹かれあう…か)

459 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/21(日) 03:52
>>457
「いやぁ、お待たせしました。
 今度機会があったら一緒に行きましょうね(、トイレに)。
 ……ちょっと、見ない間に『アズ・イェット』まで……」
>>458
「トイレありがとうございました。」

460 :『アズ・イェット』:2001/10/21(日) 03:53
>>458
「何ダ?マタ『エロス』デモ暴走シタカ…?」

461 :眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性:2001/10/21(日) 03:54
>>456
「・・・・・・・・・・ほう・・・・自立型の『スタンド』か・・・・ふふ」
 
>>458
「・・・・・ふむ・・・・君もか・・・・」

462 :ニコライ:2001/10/21(日) 03:57
>>460
「そんな事は無いんですけど…」
ニコライは、なぜかそわそわしている。
 
>>461
「やはり…、貴女も、ですか…。一体何の目的で泡さんに近づいたんですか…」

463 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/21(日) 04:00
>>460
「貴方の本体は元気なんでしょうか?
 一度会ってみたいものです……。」

464 :眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性:2001/10/21(日) 04:01
>>459
「・・・・・ふふ」
 
>>461
「だから・・・・・言っただろう・・・『気まぐれ』だ・・・・ふふ」

465 :『アズ・イェット』:2001/10/21(日) 04:01
>>462
「マサカ…意味モ無ク私ノ力ヲ得ヨウトシテイルノカ?」

466 :『アズ・イェット』:2001/10/21(日) 04:06
>>463
「私ハ本体ノ事ナド知ラン。…死ンダトシテモ私ニハ関係無イシナ。」

467 :ニコライ:2001/10/21(日) 04:08
>>464
「気まぐれ…。そうですか」
(この人物、注意しておいた方がいいな)
 
>>465
「い、いや、そんなわけ…ないでしょう…?」
ニコライはかなりうろたえている。

468 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/21(日) 04:12
>>466
「そうですか……興味があったのですが……」
>>464
「気まぐれ?……子猫ちゃんなんですね。」

469 :『アズ・イェット』:2001/10/21(日) 04:15
>>467
「ヤレヤレダナ…。『均衡』ヲ保ツンダロウ?オ前ガ無駄ナ『力』ヲ欲シテドウスル…。」
去っていった
 
カツーン… カツーン…

470 :ニコライ:2001/10/21(日) 04:16
>>469
「……」
ニコライは赤面して、うつむいている。

471 :眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性:2001/10/21(日) 04:17
>>467
「・・・・・・・・・・君からは『死』の匂いがするな・・・・ふふ」
何かの香りを嗅ぎ取っているかの様だ…。
 
>>468
「・・・・・子猫という年でも無いがね・・・・・」

472 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/21(日) 04:23
>>471
「……で、さっき話していた『スタンド』とは、これの事ですか?」
と、『スマッシング・パンプキンズ』を出す。
「何かお手伝いできないでしょうか?」

473 :眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性:2001/10/21(日) 04:31
>>472
「・・・・・・・・・勿論そうだ。
 手伝いか・・・・君に何か出来る事があるかな・・・・・。」

474 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/21(日) 04:38
>>473
「んっと注射をせずとも血を抜く事が出来ます。
 好きな体液を自在に採取する事も出来ます。
 貴女の美しさを褒め称える事が出来ます。
 貴女の寂しさを慰める事が出来ます。
 貴女の愛を受け止める事が出来ます。」

475 :眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性:2001/10/21(日) 04:41
>>474
「・・・・・上二行は興味深い・・・・ふふ・・・君をしばしの間
 研究対象にするとしよう・・・・」
泡に携帯番号とメールアドレスを教える。

476 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/21(日) 04:47
>>475
「下三行に私の本心が表れていたのですが……
 まあ今はそれで良しとしましょう。では、今度は私が……」
と、自分の携帯電話の番号とメールアドレス、誕生日とバレンタインデーについて教える。

477 :ニコライ:2001/10/21(日) 04:51
>>475
>>476
それを見ているニコライ。
(…注意が必要だな。この二人)

478 :眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性:2001/10/21(日) 04:52
>>476
「・・・・・では・・・・しばしのお別れだが・・・それまで君が
死なない事を祈っているよ・・・大事な研究対象だからね・・・ふふ」
といって墓場から立ち去る。

479 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/21(日) 04:55
>>478
「ええ、それでは……二人で朝が迎えられる日が来る事を祈ってますよ。」
>>477
「どうしたんです、ニコライさん?険しい顔をして。」

480 :ニコライ:2001/10/21(日) 05:00
>>479
「…いえ、何でもありませんよ。それでは」
とニコライは自分の『家』へ帰っていった。

481 :クレイジー・イド:2001/10/21(日) 05:02
「ぅうおれはぁカエルがみえるぞぉ。ぅおまえぇらぁは
 どおおなんだぁ????」
うろうろしている。

482 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/21(日) 05:08
>>480
「そうですか……(ニコライさんは注意しておいた方がいいな。)」
>>481
「徘徊までしだして……
 これが、今まで『男』を信じて尽くしてきた我々に対する仕打ちかッ!?
 まぁ、今回の件に『男』は関係ないけど……。」

483 :クレイジー・イド:2001/10/21(日) 05:11
「うぅううぅぅ褐色・・・ううぅぅう着替え・・。
 おんなぁはこわぃぃいいぃ」

484 :白い影:2001/10/21(日) 05:12
「…泡がどうしてあんな綺麗な女性と…むむむ、理解できん…」

485 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/21(日) 05:13
>>483
「女性恐怖症になってしまわれたの?
 お可哀相に……。
 さ、家はこっちですよ。」
と、ニコライさんの家まで連れて行こうとする。

486 :クレイジー・イド:2001/10/21(日) 05:16
>>485
「ぅぅぅう・・・・」
素直に連れていかれる。

487 :ユニオン13:2001/10/21(日) 10:34
宿めに。

488 :ユニオン13:2001/10/21(日) 10:35
>>487
 ごめん。送信ミス。気にしないで。意味はないの。

489 :ニコライ:2001/10/22(月) 00:13
「…あれ?イドさんがいない?どこへ行ったんだろうか…」

490 :クレイジー・イド:2001/10/22(月) 01:57
「うぅぅぅぅなぎいぬぅぅぅ」

491 :ニコライ:2001/10/22(月) 02:01
>>490
「…良くなる事があるんだろうか。イドさん…」

492 :牧『エキサイタ―』:2001/10/22(月) 02:05
>>490
「はいはい、お家に着きましたよ〜。」
>>491
「先行き不安ですねえ・・・」
ため息。

493 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/22(月) 02:19
>>491
「イドよくザビエル……。」

494 :K井『A・R、F』:2001/10/22(月) 02:40
>>490
『街との柱』を壊したら・・・・無理かな・・・・・・。

495 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/22(月) 09:57
心の『糸』を織りなおすなんてどうでござるか・・・。
『スタンド』は蘇らんかもしれんでござるが・・・?

496 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/22(月) 11:24
精神を甦らせることできたっけ?

497 :私はマチャ彦……フーミンではない!のに……:2001/10/22(月) 19:07
あ…あの……えーっと……
今の(>>493)はつまりね、
ザビエルが来日した年号の憶え方『以後良く(1549)ザビエル』の
『以後』及び『良く』と、
ニコライさんの発言「良くなる事があるんだろうか。イドさん」の
『良く』及び『イド』を掛けている訳でして……、
たいした脈絡もないのに強引に二つの事象を繋げた所がおもしろい所でね…

498 :ニコライ:2001/10/23(火) 00:24
「…あれ?またイドさんがいない」

499 :フィル・ロイーズ:2001/10/23(火) 00:37
>>497
「なんて哀れな…私は『理解』していたよ…安心しろ…」

500 :クレイジー・イド:2001/10/23(火) 00:42
「ぅおれは いるぅ いらなぃ いるぅ そぼろぅぅぅ」

501 :ニコライ:2001/10/23(火) 00:44
>>500
「あ、帰ってきた…。イドさん、せめて出歩く時は
行き先を僕に告げていくか、メモを残してくださいよ…。
…できないですかね」

502 :牧『エキサイタ―』:2001/10/23(火) 00:47
>>501
「今日は波紋荘にまで来てましたよ。」
(うーんイドさん目立たせたほうがいなくなったとき見つけやすくていいかな。
 でもそれだといろいろややこしくなりそうだしなあ・・・)

503 :ニコライ:2001/10/23(火) 01:02
>>502
「波紋荘、というとなぜかスタンド使いがたくさん住んでいる、という
アパートですね。困ったものだ…」

504 :牧『エキサイタ―』:2001/10/23(火) 01:04
>>503
「やっぱ『惹かれ合う』ってやつですかねえ・・・」

505 :『もりそば』:2001/10/23(火) 01:08
「スタンド能力の僅かな残りカスで『惹かれ合う』か…」

506 :ニコライ:2001/10/23(火) 01:11
>>504
「なるほど…」
 
>>505
「あなたは…、どなたです?」

507 :『もりそば』:2001/10/23(火) 01:47
>>506
「ただの通りすがりさ……」

508 :『もりそば』:2001/10/23(火) 01:47
>>506
「ただの通りすがりさ……」

509 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/23(火) 01:56
>>507-508
「どうやら『盛り過ぎた』ようだね。
 『溢れ』てしまっているよ。」

510 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 00:42
「ふぅ……。」
ニコライさんの家でお茶を飲んでいる泡。
アキラさんを諦めた途端、絡める相手が一気に減ってしまい少し寂しそうだ。

511 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/24(水) 01:35
>>510
「何か悩みでも…?」
ニコライが話しかけてくる。

512 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 01:44
>>511
泡、答えて曰く、
「悩み……ですか。
 ……そうですね、……強いて言うなら『恋』の悩み……ですかね。
 何か悩みがあるとするなら……」

513 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/24(水) 01:59
>>512
「恋…、ですか。そういえば、アキラさん、でしたっけ?
彼女はどうしました?ロイーズさんの婚約者なものの、
本当は泡さんを好きだっていう話じゃないですか…」
 
ニコライは昔泡の言った情報をすっかり信じている。

514 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 02:07
>>513
「世界が崩壊した際に、彼女とは離れ離れに……
 それ以来連絡が取れないんです……
 風の噂によると、もう死んでしまったとか……」

515 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/24(水) 02:09
>>514
「そう…でしたか。しかし、…墓場には来ていないようですけどね」
 
(世界が崩壊?何のことだろう?)

516 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 02:14
>>515
「ええ、私の事を愛してくれていた彼女が……という意味ですから。
 実際に、その肉体及び精神に死が訪れたわけではないので……。」

517 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/24(水) 02:17
>>516
「なるほど…。要するに失恋した、とそういうわけですか…。
しかし、泡さんを愛してくれている女性がまだ二人ほど居るらしいですが?」
 
ニコライは最近泡の言った事をそのまま信じ込んでいた。

518 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 02:21
>>517
「ええ、まあ、いるにはいるんですけど……
 ……いや、そう思っていた、思い込んでいたんですけど……
 最近自身が無くなってきました……」

519 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/24(水) 02:31
>>518
「いつもは強気な泡さんが…、いったい何があったんです?」

520 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 02:45
>>519
「いえ、別に何も……何もないのです……
 ……ときに、ニコライさん。棗さんは元気ですか?」

521 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/24(水) 02:50
>>520
「あの子は気分屋ですからね。しばらく僕の『家』には居ませんでしたが
先ほど帰ってきて、『店』の方へ顔を出しに行ったみたいですけど…」

522 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 02:54
>>521
「へぇ、『店』の方に。
 実は私もあそこで働いているんですよね。
 今度ニコライさんもエステに来てみては?
 あそこの先生、変人だけど、腕は確かですよ。」

523 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/24(水) 03:00
>>522
「エステ?男性にエステなんて必要ないでしょう?
泡さんもやったんですか…?」

524 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 03:04
>>523
「いえ、私はまだ……
 でも、デートをするような機会に恵まれたら、
 その時はデートの前に行ってみるつもりです。
 ちなみに、私経由で先生に頼めば、多分安くしてもらえます。
 本当なら4,50万はするところを10万円ぐらいにまで。」

525 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/24(水) 03:08
>>524
「10万…。それでも高すぎますよ。
人間なんて死んで白骨にでもなれば、みな似たようなもの…。
多少の美醜なんて関係ないのに
表面だけ繕って何になるんでしょう…」

526 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 03:13
>>525
「(10万では流石に乗ってこないか……
  3万ぐらいにしとくか……そうなると1万円のコースを受けさせたとして、
  私の儲けはたったの2万……まあ、仕方ない。0よりはましだ。)
 んーと、では3万円ぐらいにまで安く。」

527 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 03:16
>>525
「それがね、ニコライさん。
 先生のエステは半端ではありません。
 外見を良くするだけに留まらず、なんと内面まで変えてしまうのですよ!(誇張)
 どうです?行ってみる気になりました?」

528 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/24(水) 03:16
>>526
「いや、いくら安くても僕はそんなものは受けませんよ…。
大体泡さんと違ってデートの機会もありませんし、
そんなに小奇麗にする必要がないんですよ、僕は」

529 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 03:21
>>528
「棗さんがいるじゃないですか。
 同棲しているぐらいなんだし、ねぇ……ふふふ……。」

530 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/24(水) 03:27
>>529
「悪いんですが、僕は彼女にそういう感情は一切持っていませんし、
彼女も同様だと思いますよ。変なことを言うのはやめて下さい…」

531 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 03:31
>>530
「まぁ、私はいいですけど……世間はどう見るか……
 うら若き男女が一つ屋根の下で生活を……」

532 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/24(水) 03:37
>>531
「…まあそうですね。彼女には新しい宿を探すように言っておきます」

533 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 03:39
>>532
「いえ、別に大丈夫じゃないですか?
 今はもう二人っきりというわけではなく、イドさんも住んでいる事だし。
 仲良く三人で……」

534 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/24(水) 03:42
>>533
「…そうですね、イドさんもいる事だしいいかな。
泡さんも頻繁に遊びにきてくださいね」

535 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 03:54
>>534
「ええ。それではそろそろお暇を……
 お茶ご馳走様でした。」
泡は去って行った(?)。

536 :クレイジー・イド:2001/10/25(木) 03:33
「Zzzzzz・・・・・でびっといとう・・」

537 :K井『A・R、F』:2001/10/26(金) 01:57
>>536
・・・・・・・!何か繋がりがッ!?

538 :『深淵』:2001/10/27(土) 01:02
『家』の前に、一台の車が停まる・・・・。
ドアが開けられ、一人の女性が降り立つ。
地面の蟻の巣穴を覗いていたイドの耳元に何事かを
囁くと再び車に乗り去っていった・・・・・。

539 :『深淵』:2001/10/27(土) 01:09
イド「・・・・ぅぅれむぅ・・でりーと・・」

540 :ニコライ:2001/10/27(土) 01:12
>>538
「?誰か来たのか…?」
 
>>539
「イドさん?どうしました…?」

541 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/27(土) 01:16
>>538
「ここに来ていたのか?……『教授』様……」

542 :クレイジー・イド:2001/10/27(土) 01:23
>>540
「・・・ぅぅおれが ありにのぞかれているぅぅぅ」

543 :ニコライ:2001/10/27(土) 01:28
>>541
「…あれは、例の『教授』ですか…」
(一体、何のためにここに?注意すべきだ…)
 
>>542
「そうですか…」
(なんだろう。さっきは何か違和感を感じたんだけど)

544 :クレイジー・イド:2001/10/28(日) 04:15
「・・・・Zzzzz・・・とくいてん・・」

545 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/28(日) 12:25
>>543
(あのニコライさんの目つき……獲物を狙う鷹の目だ……。
 まさか、ニコライさんも『教授』様のことが?……気をつけなくては。
 ……いや、既に『教授』様はボクの虜……。案ずるまでもないか……。)
>>544
「特異点?……『ところてん』の聞き間違えかな……
 今のイドさんが特異点なんて言葉使うとは思えないし……」

546 :クレイジー・イド:2001/10/31(水) 02:01
「みみずみみずみみずみみずみみずみみずみみずぅぅぅ
 のてんぷらぁぁ・・・・Zzzzz」

547 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/31(水) 02:48
>>546
「え?水の天ぷら!?これはまた奇怪な事を……
 水と油……
 ん?もしかして、水野天ぷらですか?
 確か波紋荘にそういった苗字の人がいるって噂を聞いたような、見たような……
 ……それにしても……人肉喰らいですか、今のイドさんは……」

548 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/04(日) 01:14
「…この『家』ともしばらくお別れだな。棗には合鍵渡したし、
好きな時に勝手に泊まるだろうし。あとはイドさん…、どうしようかな」
 
引越しの準備を終えたニコライ。

549 :クレイジー・イド:2001/11/04(日) 01:36
「・・・・・ぅおれは どれっしんぐになりたいぃぃぃ」

550 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/04(日) 01:49
>>549
「…イドさん。大事な話なので、よく聴いて下さい。
このまま『家』に残るか、波紋荘の管理人室で僕と暮らすか、
…新しく部屋を借りても構いませんが…、どっちがいいです?」

551 :クレイジー・イド:2001/11/04(日) 01:53
>>550
「・・・ぅむぅうう。いっしょにいくぅぅ」

552 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/04(日) 01:57
>>551
「…そうですか。では、行きましょう。荷物をまとめてきて下さい…」

553 :クレイジー・イド:2001/11/04(日) 02:06
>>552
拾ってきたガラクタばかり荷物で持ってきた。

554 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/04(日) 02:08
>>553
「ふむ…。それがイドさんにとって大事な物だというなら…。
持っていきましょう…」
 
ニコライとイドは波紋荘へ向かった。

555 :『ザ・ボーン・コレクター』:2001/11/07(水) 03:51
「ドコニ、消エタ・・・・・」
家の前でイドを探している……。

556 :K井『A・R、F』:2001/11/08(木) 01:08
>>555
・・・・・?誰だろう?

557 :『お手紙』:2001/11/09(金) 21:26
「前略 親愛なる『タナトス』様
 最近はお暇でしょうがないようですね…
 ここの所、マターリな感じで色々あるようですが…
 『タナトス』をたくさん増大させてあげます♥
 頑張ってくださいね♥
                    草々匿名希望のテロ屋から愛を込めて♥」
知らぬ間にこんな手紙が投函されていた

558 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/09(金) 21:29
>>557
「何じゃこりゃ。『タナトス』?ニコちんがやってる変な団体の事か?」
ちょうど『家』に来ていた棗が発見した。
「…ま、どうでもいいか」

559 :――――――:2001/11/09(金) 21:32
「きゅぅ〜ん…」
真っ黒い犬らしきものがうろついている…
人を見ると物陰に隠れている…あんなに大きいのに…

560 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/09(金) 21:34
>>559
「あ、犬だ。なんで隠れてんだろ」
近寄る棗。

561 :――――――:2001/11/09(金) 21:35
>>560
「きゅぅ〜んきゅぅ?」
ビクッと震え、動けなくなる…

562 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/09(金) 21:37
>>561
「病気か?」
触ろうとする。

563 :――――――:2001/11/09(金) 21:38
>>562
「きゅん!きゅぅ〜ん!!」
首を振って否定する?
触るとじんわり暖かい…熱いぐらいだ…

564 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/09(金) 21:41
>>563
「いや、なんか異様に熱あるよ?ほっといたら死ぬね。確実に」
犬を抱えて『家』に運ぼうとする。

565 :――――――:2001/11/09(金) 21:42
>>564
「きゅぅ〜ん…」
必死にもがいてはなれようとする…

566 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/09(金) 21:46
>>565
「…どしたんだろ?病気じゃないのかな?」
放す。熱いし。

567 :――――――:2001/11/09(金) 21:47
>>566
「きゃん!」
解放されて…喜びの声を上げる…

568 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/09(金) 21:49
>>567
「うーん。束縛されるのがイヤなタイプ?
んじゃほっとくか。熱いし。…じゃね」
棗はさっさと『家』に帰っていった。

569 :――――――:2001/11/09(金) 21:54
>>568
「きゃあ〜ん♪」
そのまま去ってゆき…曲がりきれずにある家に突進してしまう…
大きく破裂する音が聞こえた…

570 :――――――:2001/11/09(金) 22:31
そして…燃え盛る炎がその家を襲った…
数分して消防車が来たので…鎮火したが…その家の住人は…絶望的だった…

571 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/09(金) 23:40
>>570
「火事か。タイヘンだね」
『家』でくつろいでいる棗。

572 :『アズ・イェット』:2001/11/10(土) 00:10
「…。」
釣った魚をニコライに持ってきたらしい

573 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/10(土) 00:12
>>572
「…スタンド?何??魚持ってるし!」
 
棗は『マーシャ・ボール』を投げられる態勢になっている。

574 :『アズ・イェット』:2001/11/10(土) 00:15
>>573
「…居ナイノカ?…ドウスルカナ。」
棗を無視して魚を見ている

575 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/10(土) 00:17
>>574
「いや、無視するなよ。…もしかしてニコちんに会いに来た?」

576 :『アズ・イェット』:2001/11/10(土) 00:22
>>575
「『ニコちん』…?名前ハ知ランガ、ココニ住ンデイル奴ニマタ魚ヲヤロウト思ッタンダガ。」

577 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/10(土) 00:24
>>576
「ああ、ニコちんなら、何か知らないけど『波紋荘』ってトコに
管理人やってるよ。…何なら一緒に行く?」

578 :K井『A・R、F』:2001/11/10(土) 00:26
・・・・何が起こってるんだ・・・・・・。 
『スタンド』が魚を持ってきてる・・・・・・・。

579 :『アズ・イェット』:2001/11/10(土) 00:27
>>577
「…誰ダ、オ前ハ。」

580 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/10(土) 00:30
>>578
「えーと、ニコちんの友達の人だよね。こっちに来て話そうよ」
  
>>579
「ワタシ?ワタシは早石棗。ニコちんとは、まあ、ただの知り合いかな?
『家』にはよく泊まらせてもらっているけど」

581 :K井『A・R、F』:2001/11/10(土) 00:32
はあ・・・・初めまして。

582 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/10(土) 00:35
>>581
「えーと、K…なんとかって人だよね?ニコちんが心配してたよ。
最近、見かけない、って。何かあったの?」

583 :『アズ・イェット』:2001/11/10(土) 00:35
>>580
「…。」ノーリアクション
>>581
「…誰ダ、オ前ハ」

584 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/10(土) 00:38
>>583
「あ、また無視しやがった。ろくな教育受けてないのか?」

585 :K井『A・R、F』:2001/11/10(土) 00:41
>>582
いや・・・・色々と『用事』がね・・・・・・。
>>583 
K井と言う者です・・・・この名前が正しいかどうかは疑わしいですが・・・・・・。 
今はK井と言う名前になっています。

586 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/10(土) 00:43
>>585
「ふうん。まあ忙しいならしょうがないよね。
ニコちんのママゴト遊びに付き合ってらんないよね」

587 :『アズ・イェット』:2001/11/10(土) 00:47
>>585
「…。」ノーリアクション
>>584
「…『波紋荘』ニ行ク。」歩いて去っていく

588 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/10(土) 00:49
>>587
「ああ、ワタシも行く、ついでに」
 
>>585
「という訳でバイバイ!」

589 :K井『A・R、F』:2001/11/10(土) 00:49
>>586
ママゴト遊び・・・・・?何ですかそれは・・・・・・?

590 :『教授』:2001/11/10(土) 00:50
車の窓から家を見ていた…。

591 :K井『A・R、F』:2001/11/10(土) 00:52
>>588 
バイバイ・・・・。

592 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/10(土) 00:54
>>589
「ああ、なんか遊びで変なグループ作ってるんでしょ?
『タナトス』とか言う。それの事。…ワタシ、ニコちんに会いに
波紋荘ってトコ行くんだけど、一緒に行く?」

593 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/10(土) 00:54
>>591
ぎりぎり居たという事で。

594 :K井『A・R、F』:2001/11/10(土) 01:00
>>593
暇ですし・・・・折角だからついて行きます・・・・・。

595 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/10(土) 01:04
>>594
「んじゃ、行こう」
 
K井と共に波紋荘へ。改めて。

596 :『教授』:2001/11/10(土) 01:32
「『彼』は・・・・・何処へ行った・・・・・?」

597 :クレイジー・イド:2001/11/10(土) 23:24
『家』の庭の蟻の巣を見ている…。

598 :『アズ・イェット』:2001/11/11(日) 00:11
>>597
「…。」
『家』の庭の蟻の巣を見ているイドを見ている

599 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/11(日) 00:27
>>598
「‥‥‥‥いない‥」
墓場の横を、暗い顔をした少女が通り抜けている‥‥。

600 :『アズ・イェット』:2001/11/11(日) 00:30
>>599
「…誰ダ、オ前ハ。」

601 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/11(日) 00:39
>>600
「別に‥‥ただの通りすがりだよ。
 それよかあんたこそなんなのよ‥‥こんな辛気臭いところでなにしてんの?」
ちょっと顔が明るくなってきたように見える。

602 :『アズ・イェット』:2001/11/11(日) 00:42
>>601
「…『ニコちん』ダッタラ『波紋荘』ダ。」
質問は無視

603 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/11(日) 00:46
>>602
「‥‥‥『波紋荘』?どこそれ?わたし知らない‥‥どこにあんの?」
心なしか、声にも明るさが戻ってきた気がしないでもない。

604 :『アズ・イェット』:2001/11/11(日) 00:49
>>603
「…自分デ探セ。」
『アズ・イェット』は冷たかった。

605 :クレイジー・イド:2001/11/11(日) 00:57
「・・・・ぼんかれーのこどもがすべてのかぎ」

606 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/11(日) 01:00
>>604
「‥‥‥ふん、いいわよもう‥‥!!」
口調は怒っているが‥‥なんだか楽しそうだ。
とことこと走り去って行く‥‥。

607 :『アズ・イェット』:2001/11/11(日) 01:05
>>605
「…?難シイ事ヲ言ウ奴ダナ。」
>>606
「…。」後姿をじっと見つめていた…。

608 :クレイジー・イド:2001/11/11(日) 01:17
>>607
「『し』と『きょうき』・・・・ふたつをたばねる
 いだいなるわれらのかみ・・・むらかみしょーじよ・・」

609 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 01:18
「ふむ……ここも…いい所だねぇ…」
ブラブラといるらしい…

610 :『アズ・イェット』:2001/11/11(日) 01:21
>>608
「『死』ト『狂気』二ツヲ束ネル偉大ナル我ラノ神…?
 宗教ニデモ入ッテイルノカ…。」
>>609
「誰ダ、オ前ハ。」

611 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 01:22
>>607-608
「(前言撤回…えらい所に来てしまった……)」
硬直している?

612 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 01:23
>>610
「あー、散歩中の探偵さ……
 (死と破壊をばら撒こうとか思っていないしね…今はまだ…)」

613 :『アズ・イェット』:2001/11/11(日) 01:24
>>612
「…。」ノーリアクション

614 :クレイジー・イド:2001/11/11(日) 01:28
>>612
「・・・・たこさんういんなー」

615 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 01:28
>>613
「…これはどうも…『死神』氏…
 (『アズ・イェット』……その者…『死』と『苦しみ』に呼ばれ漂う存在…
  …僕がもたらすかもしれない『破壊』は…『まだ』だからね……)」

616 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 01:29
>>614
「…ぽんぽこたぬきさん……」

617 :クレイジー・イド:2001/11/11(日) 01:32
>>616
「・・・はちみつ・・」

618 :『アズ・イェット』:2001/11/11(日) 01:32
>>614
「…。面白イ奴ダナ。」
>>615
「死神…。気ニ食ワン呼ビ方ダナ。」

619 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 01:33
>>617
なにやら深く頷く…
「牛丼…食うか?」
と言い出す…

620 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 01:35
>>618
「それは失礼した…
 ……まあ、呼び名なんてどうでもいい事だったね…
 …所で…『牛丼』はお好きかね?」

621 :『アズ・イェット』:2001/11/11(日) 01:37
>>620
「…私ニ近ヅクト死ヌゾ?」
質問は無視

622 :クレイジー・イド:2001/11/11(日) 01:38
>>619
「・・・ぷりおんはれべるせぶんまでへいき」
快諾した。

623 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 01:39
>>621
「いや…その認識は間違っているよ…
 貴方は……『死』そのものではない…
 『破壊』や『崩壊』に真っ先に気付くだけさ…」
警告を無視…何か、気配が違う感じがする…

624 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 01:41
>>622
「狂牛病など…恐れるに足らん…
 …肥料や食材に気を使うのを忘れるのは…問題外だ…
 あー、僕だ…ある『家』にいるから…『牛丼』を5人前頼む…」
と携帯電話で呼び出す…

625 :『アズ・イェット』:2001/11/11(日) 01:42
>>623
「…人間ハ『死』ニ対シテ鈍感ダナ。」
気配を無視

626 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/11(日) 01:44
「なんなんだ。こいつら…」
 
棗が『家』に来て呆然としている。

627 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 01:45
>>625
「『盛者必衰』…『カタチあるものは必ず崩れる』…
 『永遠』に続くものなどありはしない…
 そう考えているだけさ…
 『死』ですら…どうでもいい事だ…
 『果たすべき』…『目的』の前ではね…」
肩をすくめて言う
>>626
「や!久しぶり…だったかな?」
と挨拶をする

628 :クレイジー・イド:2001/11/11(日) 01:47
>>626
「・・・・せんえんさつ」

629 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/11(日) 01:48
>>627
「ああ、『店』の常連の。深見さんだっけ?
なんか雰囲気違うけど。ここで何してんの?」

630 :『アズ・イェット』:2001/11/11(日) 01:48
>>626-628
「…。サテ、行クカナ。」
『アズ・イェット』は去っていく

631 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 01:50
>>628
「……ふむ…5人前だから…大丈夫だと思う」
>>629
「あー、リハビリがてらの散歩…っていった感じかな?
 途中、お腹が減ったんで…牛丼を注文した所だけど…いっしょにどう?」

632 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/11(日) 01:51
>>628
「…何で分かった?ワタシのあだ名が千円札だって事ッ!?」
 
>>630
「あれ?…ま、いいか」

633 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/11(日) 01:51
「…アズ・イェット…死神? 面白い奴だな…」
男が立っていた

634 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 01:52
>>630
「残念だ…また、どこかで会おう…
 『警告者』よ『先触れを告げ、安息をもたらす者』よ…」
それが『アズ・イェット』の耳にだけかすかに聞こえた言葉…

635 :クレイジー・イド:2001/11/11(日) 01:52
>>632
「・・・・びーとばんでなぐりあう・・そんなれんあい」

636 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/11(日) 01:53
>>631
「いいねえ。『家』入る?合鍵持ってるから」
 
>>633
「…また、憎しみが…!」

637 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/11(日) 01:55
>>636
「…?? ニコッ」
とびっきりの笑顔で答える

638 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 01:58
「一人減ったが……人数は問題無しかな…
 お、来た来た…『牛丼』だが…食べるかい?」
とこの場にいる者に問い掛ける

639 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/11(日) 01:59
>>635
「?それは良く分からん」
 
>>637
「うーん、こ・ろ・し・た・い!…でもなあ、この前
『マーシャ・ボール』使った時、ニコちんにこっぴどく
怒られたし…」
棗は悩んでいる。

640 :クレイジー・イド:2001/11/11(日) 02:00
>>638
「・・・こくこく」

641 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/11(日) 02:00
>>638
「食べる、当然。オゴリだよね?」

642 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/11(日) 02:03
>>638
「…結構です、それじゃ」
バイクにまたがる
>>639
笑顔で手を振ると何処かへ去っていった(バイクで)

643 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 02:05
>>640
「ベネ!」
>>641
「当然そうに決まっているよ…」
>>642
「そ、残念だ…(入るけどさ…大丈夫…だね。うん…)」
 
そして牛丼を食べようとする…

644 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/11(日) 02:06
>>642
「消えたか。良かった…」

645 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/11(日) 02:07
>>643
「いっただきます!」
牛丼を食べ始める棗。

646 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 02:08
>>645
「いただきます…」
丁寧に生姜を避けて食べ始める…

647 :クレイジー・イド:2001/11/11(日) 02:11
>>645
「いただきまんもす・・・」
牛丼を食べる。

648 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 02:15
「(モグモグモグ…うん…美味しい…)」
食べている時は一切喋らないようだ…

649 :クレイジー・イド:2001/11/11(日) 02:23
「・・・小一時間問い詰めたい・・・」

650 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 02:26
>>649
「吉野家じゃないぞ、この牛丼……」
食べ終わって言う…
残りは包みを変えて後で食べられるようにしたらしい…

651 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/11(日) 02:29
「ふう。ごちそうさま」
棗完食。

652 :クレイジー・イド:2001/11/11(日) 02:31
>>650
「おいしゅうございました・・・りょうりきしゃれき
 ン十年の岸朝子はそうかたった!!」

653 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 02:32
>>651
「じゃあ、僕はこれで……
 (今日は色々有意義な日かもね…『告げる者』に出会うことができた…」
と『家』を去る…

654 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/11(日) 02:36
>>652
「また、訳の分からぬことを」
 
>>653
「じゃ、また、どっかで会えたら会おうね」

655 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 02:43
>>652
「うーん…今度は流石に分らない…」
>>654
「ああ…また…ね」
手を振って別れた…遠くでサイレンが聞こえる
…最近は火事が多いようだ…

656 :『深淵』:2001/11/11(日) 03:36
イドが波紋荘へ帰る途中…
「見ツケタゾ・・・」
人体模型が、『頚骨』を持って立っていた…。
 
to be contineud→『まばゆい空へ落ちてゆく』

657 :『プロティノス』:2001/11/12(月) 02:26
「…アイツハ…。アイツハ、イッタイ?!」
とある場所。必死に逃げ惑う『ビギン・ザ・デッド』の姿があった。
その後をひたひたと追い続ける人物。
そして『ビギン・ザ・デッド』は行き止まりへと追い詰められる。
「カカカカ!シニナッ…!」
やむなく自分の死体をバラバラに変化させ目の前の人物に投げつけるBTD。
「もう一度訊く…。『イデア』の『ノート』はどこだ…?」
だがその人物はあっさりと死体の欠片をはねのける。
「カカカ!イウトデモ、オモッタカッ!!!」
『ビギン・ザ・デッド』は自ら果敢に目の前の人物に襲い掛かる。
「…まあ良い。じっくり時間をかけて訊き出してやる。
『イデア』の『ノート』の在り処をな」
 
…十分後、その場には『棺』だけが所在無さそうに佇んでいた。
                            to be contineud・・・

658 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/12(月) 04:09
波紋荘でニコライさんからの謎のメールを受け取り、『家』までやって来た泡。
>>657
「おや、あそこに見えるは見覚えのある棺……ニコライさんのだ……。
 道の真ん中で眠っちゃって……ダメじゃないか全く。
 通行人の邪魔になるでしょうが。」
と、棺に近寄る。

659 :『棺』:2001/11/12(月) 04:10
>>658
『棺』はピクリとも動かない。蓋は開いていない。

660 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/12(月) 04:13
>>659
「ん?どうしたんだ。
 ほら、起きろ。ご飯の時間だぞ。」
ゲシゲシ棺を蹴る。

661 :『棺』:2001/11/12(月) 04:15
>>660
パカリ、と『棺』が開いた。その中にはナイフや様々な
日用品が入っていたが、肝心のニコライの姿は影も
なかった。もちろん死体も、だ。

662 :『棺』:2001/11/12(月) 04:16
>>661
訂正。影も形もなかった。

663 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/12(月) 04:19
>>661
「む、ニコライさんは中にいなかったのか……。
 棺を置いていくなんてニコライさんらしくないなぁ……。
 ……キョロキョロ……とりあえず誰もいないな……ナイフは貰っておこう。」
と、棺の中のナイフをポケットにしまい、『家』の中に入っていく。
棺を牽きながら。

664 :『家』:2001/11/12(月) 04:20
>>663
『家』に入っていく泡。いつも使っている
応接間の横に螺旋階段が存在する。

665 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/12(月) 04:23
>>664
「指示(?)された通り、とりあえず2階に向かってみるか……。
 ライオンの剥製か……何処だったかなぁ……?」
螺旋階段を昇っていく。

666 :『家』:2001/11/12(月) 04:27
>>665
実は泡は二階に一度も足を踏み入れた事がなかった。
二階の廊下にはたくさんの剥製が並べてある。
サイ、豹、鹿、そして、ライオン。
みな、高価そうなケースの中に収められている。

667 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/12(月) 04:31
>>666
「おお、立派な剥製だ……。
 持ってかえって、刑務所に寄贈しようかなぁ……。
 喜んでくれるかな?」
と、独り言を言いつつ、ライオンの剥製の前に。
ハンカチで手を覆い指紋がつかないようにして、ケースをはずせるか試戦してみる。

668 :『家』:2001/11/12(月) 04:33
>>667
ケースはあっさりと外れた。

669 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/12(月) 04:39
>>668
「よし、案外簡単に外れたぞ。
 確か……左目だったな……」
ライオンの左目を調べてみる。

670 :『家』:2001/11/12(月) 04:41
>>669
くるりと、左目が回転し外れた。

671 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/12(月) 04:44
>>670
「外れたか……。
 まあ、やはりこうだろうな。こういうような展開の場合。
 ついでだ、右目も外れるかな?」
今度は、右目にチャレンジ。

672 :『家』:2001/11/12(月) 04:46
>>671
外れない。

673 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/12(月) 04:50
>>672
「う〜む、残念。プレゼントになるかと思ったのに……。
 しょうがない、では『豹の剥製』を頂いていくとするか……。」
豹の剥製を持ち上げる。
そして、消えた(?)ニコライさんを求め二階を探索。

674 :『家』:2001/11/12(月) 04:55
>>673
持ち上げるのは無理だった。
ニコライを捜す泡を、
ライオンの左目の空間が、寂しげに見送った。
 
二階には6つの扉があった。

675 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/12(月) 05:01
>>674
「むぅ、何処を探せばいいのやら……。
 まずは手近な所から攻めていくか。」
と、手当たり次第部屋に入り探していく。
貴金属類があったらそれを拝借しながら。

676 :『家』:2001/11/12(月) 05:02
>>675
全部の部屋に鍵がかかっている。

677 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/12(月) 05:09
>>676
「鍵が……?
 全く、盗られる様な物なんて無いだろうに。用心深いな。
 ……仕方ない、もう一度剥製を調べてみるか……。」
と、ライオンの剥製のもとへ。左目のあった場所を一応調べてみる。

678 :『家』:2001/11/12(月) 05:10
>>677
そこには、一つの鍵と、何やら奇妙な言葉が書かれた紙が入っていた。

679 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/12(月) 05:13
>>678
「こんなものが隠されていたのか……」
と、紙(及び鍵)を取り出し、読んでみる。

680 :『紙』:2001/11/12(月) 05:14
左を以ってむかえ
太いあいを加えよ
加えすぎても女はとおのく
仁なき和は止めて利をもとめるもよし
久しくあわぬこいびとは末だかえらぬ
世の美しきものにいのりをささげる

681 :『家』:2001/11/12(月) 05:15
>>679
>>680と書かれていた。

682 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/12(月) 05:22
>>680-681
「また暗号……。
 まあ、これについては後でじっくり考えるとして、そろそろ波紋荘に戻るかな……。
 ……剥製。持ち上げるのは無理だったけれど、押してなら……」
『豹の剥製』を、押して持っていけるかどうかチャレンジ。
泡は常にチャレンジャーです。その精神を片時として忘れることはありません。

683 :『家』:2001/11/12(月) 05:24
>>682
何とか階段まで持っていけたが、
階段から降ろすのは無理のようだ。

684 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/12(月) 05:27
>>683
「ちぇっ、残念。今日のところは大人しく引き上げるか。
 でもいつか必ず……」
NO断念!で帰っていった。

685 :『家』:2001/11/12(月) 05:33
>>684
波紋荘へ帰っていく泡。
自分がとんでもない事に巻き込まれたとも知らずに…。
                            to be continued・・・

686 :『紙』:2001/11/12(月) 05:45
>>681
これは、あるものの在り処を示す暗号である。
これを『泡』から直接見せてもらった者に限り、
この謎を解き、行動する事が可能である。
ただし、この謎に深く関わった場合、大きなトラブルに巻き込まれる
可能性がある事を十分認識しておいて欲しい。
なお、泡は波紋荘でニコライからメールをもらって居る事を付記しておく。

687 :BTD:2001/11/12(月) 07:42
新スレです。
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