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墓場の隣の古びた『家』

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/09/07(金) 06:19
その『家』は昔から『ここ』、『墓場』の隣にあった…。
だが、そのひっそりとした佇まいの為か
その存在はほとんど誰にも気付かれる事はなかった。ここに一人の青年が住んでいた。
気弱で大人しい青年で、この『家屋』でいわゆる『引きこもり』
のような生活を送っていた。親は徹底した放任主義で
青年に月々の『仕送り』と、青年の祖父が建てた『家屋』を与えたきり
『南米』に移住してしまった。青年は何をするでもなく鬱々とした日々を送っていたが、
ある日、何気なく窓から覗いた風景がその運命を変えた。
あるビルの一角。そこでは想像を絶する『戦い』が繰り広げられていた。
白いスーツの男と若者が向かい合っていた。
『隆起』する床。『肉』を移動させる若者。
そしてレーザーのように男を射抜く『血』…。
二人の持つ見えない力が縦横無尽に駆けまわっていた。あの『能力』が欲しい。青年はそう思った。

183 :ライドン:2001/09/30(日) 14:27
>>150
了解です。いつでもいいっすよ〜
>>181
そんなことがあったのか…

184 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/09/30(日) 16:53
>>183
気を悪くせんといてー。
アキラたんのことも大好きだよー。

185 :アキラ『38special』:2001/09/30(日) 16:56
>>184
NOォ〜!アキラ『たん』って言うなぁ〜!

186 :ノース『アージング・バック』:2001/09/30(日) 16:59
>>184
「泡氏…しばらく見ない間に性格変わったなぁ……」
>>185
「あれ?初めましてかな?」
(ノースで会うのは初めてのような…)

187 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/09/30(日) 17:05
>>185
ああ、そうでした。
一応、男性のふりをしているんでしたよね。
そう言えば、北海道楽しみですねー、お風呂♥
>>186
よく変わるのです。いつもより余計に変わっております(?)。

188 :ノース『アージング・バック』:2001/09/30(日) 17:08
>>187
北海道か…いいなぁ……。(魁じゃないし)
うーむ、色々大変だね…。

189 :アキラ『38special』:2001/09/30(日) 17:25
>>186
「初めまして〜。どうぞよろしく。」
>>187
「いや、男のフリはもういいんだけど…。その呼び方が嫌なんだっつーの!
北海道は楽しみだね〜(ラーメンが)。って、アンタも行くんかい!」

190 :ノース『アージング・バック』:2001/09/30(日) 17:30
>>189
「どもです。これから他の『街』に行くもんで色々此処の町を観て回ってるんですわ。
 結構いたのに…見てないもんですね〜」

191 :ウッドペッカー『H・システム』(スタンドなし):2001/10/01(月) 18:49
…『ソウル・ケイジ』はどこにいるんだ。スタンド返せよ!
しばらくこの街で『ソウル・ケイジ』捜さんとな。
それはそうと、ここらへんにいるスタンド使いの一部が
北海道に行っているらしい。北海道か…。カニくいてぇな…。
あと、変な街に行った奴らがバトルを始めたようだ。
なんでも生き残れば『能力の先』とやらをおがめるらしいが…。
そんなもんはいいから『スタンド』に戻ってきて欲しい…。
あと、『ソウル・ケイジ』の元『ドン』とあん時の依頼人が
パン屋を始めたってな。いつのまにそんな仲になったんだ?

192 :「JC『イン・シンク』」:2001/10/05(金) 21:20
「…『タナトス』…。」
こうつぶやいて彼はまたどこかへ歩き出した。

193 :K井『A・R、F』:2001/10/07(日) 02:01
今日も静かだ・・・・。

194 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/07(日) 07:44
>>193
「貴方とこうやって挨拶を交わすのは久しぶりな気がする…。
 噂によると、最近は『チャット』という名前の
 新しく出来たカフェみたいなものが流行っているらしいですね。
 今度行ってみてはどうです?」
と、素の会話をキャラでの会話にかえて(うまくかわってるかなぁ?)、話し掛ける。

195 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/07(日) 20:06
>>192
あなたは…、まさか。
 
>>193
申し訳ありません…。
しばらく来訪者がなかったので『家』を
留守にしていました…。
それと『E・L・O』を倒した今、
『タナトス』は解散してもよいのでは…、と考えているのですが
どうでしょう…。

196 :真藤誠二『FBS』:2001/10/07(日) 20:32
「ニコライさんには……いや、怒られそうだよなぁ〜
やっぱ……ロイーズの所かぁ〜?」
アタッシュケースを持って墓場の前で向きを変えて別の方へと歩いていく。

197 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/07(日) 20:35
>>196
「ニコライさんなら怒らないと思いますね。
 逆に、夜中に預かった物をこっそり観賞しているなんてこともあるかも……」
と、去っていくFBSさんの後ろ姿を見ながら呟く。

198 :ニコライさんを見知った匿名の一市民:2001/10/07(日) 20:39
「おっと、上の発言(>>197)は、匿名の一市民ということでお願いします。」
と、覆面をつけ、ボイスチェンジャーを使いながら言う。

199 :『アズ・イェット』:2001/10/08(月) 00:05
E・ロイーズが失踪している時、『アズ・イェット』はニコライの家を訪れていた。
 
「…居ルカ?今日ノ『釣リ』ハ大漁ダッタゾ…。フフフ…。」

200 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/08(月) 00:11
「…来ましたか、『死神』さん。
『ソウル・ケイジ』さんに、ここに来るように、という
伝言を伝えてもらったんですが…。
どうやらきちんと伝わったようですね…」
 
ニコライは『アズ・イェット』に熱心に話し掛ける…。
 
「さて、『エロス』が暴走した事はあなたもご存知ですね…。
その暴走した『エロス』に勝つ為にぜひあなたの『タナトス』を
貸して欲しいのです…」

201 :『アズ・イェット』:2001/10/08(月) 00:17
「…ソンナ事ハ私ノ知ッタ事デハ無イナ。『運命』ハ誰ニモ変エラレナイ…。」

202 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/08(月) 00:20
>>201
「…そうですか。では力づくでも…」
『ビギン・ザ・デッド』が発動…。
「協力してもらいますよ…」
『ビギン・ザ・デッド』が『アズ・イェット』に襲い掛かる!!

203 :『アズ・イェット』:2001/10/08(月) 00:24
「ソシテ…コレモマタ『運命』ダ。」
『アズ・イェット』は何もしない…。ただ立っているだけだ。

204 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/08(月) 00:29
>>202
「…!?」
『ビギン・ザ・デッド』の攻撃が当たった途端、
『アズ・イェット』の体は粘土の様にぐにゃりと変形し、
『ビギン・ザ・デッド』を取り込み始めた…。
「これは…?『タナトス』が共鳴しているのか…?」
ニコライは奇妙な感覚を味わっていた。
『アズ・イェット』に吸い込まれるような、逆にこちらが吸い込まれているような…。

205 :『アズ・イェット』:2001/10/08(月) 00:48
>>204
どこからともなく声が聞こえる…
「『運命』ナド…実際ニハ存在シナイ。未来ハ私達ノ手ノ中ニ有ル。
 …私自身ハ何モシナイガネ…。」
 
ニコライは『ビギン・ザ・デッド』に新たな力を感じた…。

206 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/08(月) 00:56
>>205
「…『運命』は存在しない、か…」
ニコライは湧き上がる力を持て余しながらそう呟いた…。
 
「プリズナー・オブ・『エロス』〜『継承者』」へ…
                            to be continued…

207 :『置き手紙』:2001/10/09(火) 23:56
ニコライは、家の掃除中に見慣れない手紙を見つけた。
『やあ・・ニコライ・・君がこの手紙を読む頃、自分は
 とある『街』に滞在しているだろう・・。
 多分、生きて戻れる事は無いだろう。
 そこでだが・・自分の銀行口座に八百万円ある・・。
 好きに使ってやってくれ。
 では、元気でな・・・』

208 :K井『A・R、F』:2001/10/10(水) 00:50
誰だろうか・・・・。

209 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/10(水) 00:56
だれだろう
モットかな

210 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/10(水) 05:03
>>207
「…この筆跡は確か…」
ニコライは窓から空を見上げる。
「どうか、無事で帰ってきてください。仮にタナトスが無くなっても」
ニコライは祈るように呟く。
 
「僕はいつまでも貴方の帰りを待っています…」

211 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/10(水) 05:05
>>208
K井さん…。来ているなら、そういってくだされば良かったのに…。

212 :早坂『C・M@お試し期間』:2001/10/10(水) 23:50
あのさー、ここに『ソウル・ケイジ』はいるかい?

213 :コートのシロウ:2001/10/10(水) 23:51
「…ソウルケイジは…居るか…?」

214 :零夢:2001/10/10(水) 23:53
「ニコライは───いるのかしら?」

215 :早坂『C・M@お試し期間』:2001/10/10(水) 23:54
>>213
「・・・なんだ、あんた?ヤツの知り合いか?」

216 :コートのシロウ:2001/10/10(水) 23:56
>>215
「…さあな…」

217 :早坂『C・M@お試し期間』:2001/10/11(木) 00:02
>>216
「俺はアイツから約束の金を払ってもらいに来たんだけどさー。逃げやがったか?」

218 :コートのシロウ:2001/10/11(木) 00:05
「逃げたのなら…この家から金目の物をいただくだけだ…誰か居ないのか!」
激しくドアを叩く

219 :早坂『C・M@お試し期間』:2001/10/11(木) 00:07
「俺もそうするかなー・・・オラア!出てこねえと扉蹴破るぞ!」
ドアに蹴りを入れる。

220 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 00:08
「…あなた達でしたか」
ニコライがゆっくりと扉を開ける。
「まあ、どうぞ…」

221 :コートのシロウ:2001/10/11(木) 00:08
>>220
「……」
家に入る

222 :早坂『C・M@お試し期間』:2001/10/11(木) 00:09
「ん?んじゃあ上がらせてもらいますか。」
同じく家に入る。

223 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 00:16
一行は応接間に通された。そこには様々な動物の剥製が飾ってある。
「剥製は祖父の趣味です…。祖父は生物学者で…偉大な人でした…」
ニコライが一行にソファに座るようにすすめた。
「…さて、昨日は『ソウル・ケイジ』さんが大変失礼をしたようですね…。
もうしわけありません。お金を預かっていますので、約束をしていた
方は申し出てください…」

224 :早坂『C・M@お試し期間』:2001/10/11(木) 00:18
「ああ、アイツに俺のスタンドレンタルする代わりに200万もらうことになってるんだ。」

225 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 00:20
>>224
「…なるほど」
ニコライは傍らに置いてあったバッグから札束を二個取り出す。
「お確かめ下さい…」
早坂に手渡す。

226 :早坂『C・M@お試し期間』:2001/10/11(木) 00:23
「お!サンキュな、ひいふうみい・・・確かに200万受け取ったぜ。」
早坂200万ゲット!
現在の所持金
420万5000円!

227 :コートのシロウ:2001/10/11(木) 00:24
「200万だったが…利子が付いて220万だ…」

228 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 00:26
>>227
「それは『契約』に入っていなかったようですが?」
どうやらニコライは『ソウル・ケイジ』から詳細をきいているらしい。

229 :早坂『C・M@お試し期間』:2001/10/11(木) 00:27
「んじゃ俺はこれで帰らせてもらうぜ。」

230 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 00:30
>>229
「出口はあちらです…。分かりますよね」
ニコライは大きな扉を指差す。他にもいくつかの扉や階段がある。
ニコライは目の前の男との話に熱中している。

231 :真藤誠二『FBS』:2001/10/11(木) 00:30
「……あれ、こんなトコにまできちまったなぁ〜
よぉ、ニコライさん。元気かぁ〜?」
ロイーズを尾行していたが、撒かれたらしい。

232 :コートのシロウ:2001/10/11(木) 00:31
>>228
「何癖つけて…払わない気か…?」

233 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 00:32
>>231
「あ、真藤さん。ようこそ…。
今は取り込んでいますが、良かったらどうぞ…」

234 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 00:34
>>232
「…『200万』」
ニコライは札束二つをシロウに渡す。
「これ以上は払えない、といっているだけです…」

235 :真藤誠二『FBS』:2001/10/11(木) 00:34
>>233
「じゃあ、失礼するぜぇ〜。
あ、これ海外の『死生観』について纏めた本なんだけどよぉ〜
結構面白かったぜぇ〜、今度読んでみたらどうかなぁ〜?」
土産に変な本を持って、ニコライ家に侵入。

236 :コートのシロウ:2001/10/11(木) 00:35
>>234
「……。」
とりあえず200万を受け取ったが…席は立たない

237 :真藤誠二『FBS』:2001/10/11(木) 00:36
(何だかきな臭くなってるなぁ〜)
呑気に握力を鍛える運動なんかしている。

238 :早坂『C・M@お試し期間』:2001/10/11(木) 00:36
「・・・まあ、今日は懐も温かくなったし当分金は稼がなくてもいいかな?」
(すいません、今日はよそで用事があるもので)
そのまま原付で帰ります。

239 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 00:38
>>235
中にはコートの男がソファに座っている。
「これは興味深いですね…。ありがとうございます…」
>>236
「…すみません、来客が来たようですので、
お帰り願えませんか…」

240 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 00:39
>>238
「…また、おこし下さい」

241 :コートのシロウ:2001/10/11(木) 00:40
>>239
「…20万が払えない…というわけだな…?」
男はソファから動かない

242 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 00:42
>>241
「そういう事です」
ニコライは睨むようにシロウをみる。

243 :コートのシロウ:2001/10/11(木) 00:44
>>242
ソファから立ち上がり動物の剥製を眺める…
「こちらとしては…出来るだけ…穏便に済ませたいのだが」

244 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/11(木) 00:44
バトルきぼん

245 :真藤誠二『FBS』:2001/10/11(木) 00:44
>>241-242
(困ったなぁ〜、なんか揉め事かぁ〜?)
「なぁ、ニコライさんとはそれなりに付き合いがあるけどよぉ〜
かなり強情だぜぇ〜?
ここは諦めた方が良いんじゃねぇかなぁ〜?」

246 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 00:47
>>243
「もちろん、こちらとしても、そうですよ…。
こんな下らない事で争いたくはないです…」
ニコライは視線を外さない…。

247 :コートのシロウ:2001/10/11(木) 00:50
>>246
「治療費…部屋の修理費…その他諸々をあわせても…20万は『破格』だと思わないか…?」
剥製を眺めながら言う

248 :K井『A・R、F』:2001/10/11(木) 00:51
・・・・・・・・・。

249 :真藤誠二『FBS』:2001/10/11(木) 00:52
>>247
「……脅迫かぁ〜?
つまんねぇ事はしねぇ方が良いと思うんだけどよぉ〜」
何時の間にか、狐が座っている……

250 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 00:52
>>247
「それを含めて、の値段を仰ったんじゃないんですか?
それにあそこはあなたの部屋ではないのでは?」
少々、ニコライは苛立っているようだ…。

251 :深見魁『パズズー』:2001/10/11(木) 00:54
>>250
「そう、それを請求する権利はこちらにある…」
なぜかいるけど…。影が薄い?

252 :コートのシロウ:2001/10/11(木) 00:55
「…なるほどなるほど…こちらが下手に出ていれば…数で威圧し踏み倒す…
 まるでチンピラだな、君達は…」

253 :K井『A・R、F』:2001/10/11(木) 00:56
>>250
「まあまあ、落ち着いて・・何を揉めてるんですか・・・・・。」

254 :深見魁『パズズー』:2001/10/11(木) 00:57
>>252
「?こちらの分はこちらで請求するといっている。
 …依頼を行った覚えが無いだけだよ」
と、ニコライ氏に向き直る。

255 :コートのシロウ:2001/10/11(木) 01:00
「確かに…昨日の時点では『200万』だった…が、既に『今日』だ…全く面識のない相手を信用し…
 一日待った…20万は極めて『良心的』…こちらが催促せずとも…そちらが気を使って
 『上乗せ』するものだ…」

256 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 01:00
>>254
「魁さんとはまだ『約束』はないようですね…。
この度は大変『ソウル・ケイジ』さんが、
ご迷惑をお掛けしてしまって…」
ニコライが頭を下げる。

257 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 01:04
>>254
「魁さんとはまだ『約束』はないようですね…。
この度は大変『ソウル・ケイジ』さんが、
ご迷惑をお掛けしてしまって…」
ニコライが頭を下げる。
 
>>255
ザワ…ザワ…。
「それは飽くまで『慣習』。
そんな拠り所のないものを信用するものじゃありませんよ…」

258 :真藤誠二『FBS』:2001/10/11(木) 01:05
>>252
「既に契約がなされている物に対して、上乗せしろだなんだって言うのも、
十分チンピラな気がするんだけどよぉ〜」

259 :深見魁『パズズー』:2001/10/11(木) 01:05
>>256
「……僕に謝られてもね…」

260 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 01:05
微妙に二重投稿ですね…。

261 :コートのシロウ:2001/10/11(木) 01:08
>>257
「…ハハハ…そうかそうか…1,2,3,4…4人がかりで…力ずくとは
 流石に敵わないな、チンピラ君…今回はこれで許してやろう…あばよ、チンピラ共…」
出ていこうとするシロウ…

262 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 01:09
>>259
「…今度、フレデリカさんの方にも
謝罪に向かわせていただきます…。
彼女のケガの方は…大丈夫なんでしょうか?」

263 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 01:10
>>261
「…機会があればまたのお越しを…。機会があれば、ですが…」

264 :深見魁『パズズー』:2001/10/11(木) 01:11
>>262
「幸い…、命には別状は無かった傷もギリギリ残らないようだ……。
 あちこちの体の怪我が未だに…ね」

265 :コートのシロウ:2001/10/11(木) 01:12
「…二度と会うつもりは無い…」
ドアを蹴破って出ていった

266 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 01:15
>>264
「…そうですか。あの人、『ソウル・ケイジ』さんは
仕事で『ドン』の方がいる時は至ってマトモな方なんですが、
普段は…ちょっと、困った方でして…。
なんか何かを狙った楔に偶然当たって興奮状態になったとか
いってましたけど…」

267 :深見魁『パズズー』:2001/10/11(木) 01:15
>>266
「ふーん…」
信用していない…?

268 :真藤誠二『FBS』:2001/10/11(木) 01:18
>>265
「ニコライさん……ちぃっと、失礼するぜぇ〜
……シィッ!」
脚強化で、追っ掛ける。

269 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 01:19
>>267
「…まあ、そんな事は魁さんには関係無いですね。
出来る限りの事はさせてもらいます…。
僕と『ソウル・ケイジ』さんに出来る範囲で、ですけど…」

270 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 01:19
>>268
「また、いらしてくださいね…」

271 :2人組:2001/10/11(木) 01:20
しばらく進んだ所で男と会うシロウ…
シロウ「…こちらは駄目だったが…そっちはどうだった…?」
マサオ「ああ、割と金になりそうなものがあったぜ」
シロウ「フフ…とりあえずは成功か…」
マサオ「悪だねェ…」

272 :深見魁『パズズー』:2001/10/11(木) 01:20
>>269
「ああ、そうしてくれ…」
不意にそのままドアから出る。

273 :真藤誠二『FBS』:2001/10/11(木) 01:22
>>271
「……別にチンピラ呼ばわりされても構わないけどよぉ〜
人の家のドアを壊すのは頂けないなぁ〜
……ニコライさんに『謝罪』するんだなぁ〜」
追い着いて話かける……(アリですか?)

274 :2人組:2001/10/11(木) 01:23
>>273
もちろんアリです(w
 
シロウ「…一人か?」
マサオ「あ、こいつは〜!?」

275 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 01:24
>>272
「それでは、また、お越し下さい…」

276 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/11(木) 01:25
「ところで…、さきほどK井さんがいたような…」
ニコライが辺りを見まわす…

277 :真藤誠二『FBS』:2001/10/11(木) 01:25
>>274
「……当り前だぜぇ〜
そっちも当然『一人』で来るんだよなぁ〜?
数に頼ってくるんじゃチンピラだろうしよぉ〜」
FBS発動!
人差し指に傷をちょいっとだけつけている。

278 :K井『A・R、F』:2001/10/11(木) 01:26
>>276
「いますよ・・・いつもここに・・・・。」

279 :2人組:2001/10/11(木) 01:27
>>277
シロウ「…やれやれ…君は面白い奴だな…」
シロウは構える…
 
マサオ「オイオイ、一文の得にもなりゃせんぜ?」
黙ってみているマサオ 肩にはコウモリが

280 :真藤誠二『FBS』:2001/10/11(木) 01:30
>>279
「ちょいと待った。
アンタの能力は一度見させてもらってるからなぁ〜
『フェア』にする為に能力の説明をさせてもらうぜぇ〜
俺のスタンドは『ファットボーイ・スリム』。
能力は『筋肉』や『脂肪』を『吸収』する事……
そして、今から『ゾッと』する事を見せるぜぇ〜」
右手の人差し指から、腕にかけてが奇妙に蠢く!

281 :ニコライ:2001/10/11(木) 01:31
>>278
「そうでしたか…。もう少し表にでてきても良いのに…。
ところで『タナトス』の存続について…、あなたはどう思われます…?」

282 :K井『A・R、F』:2001/10/11(木) 01:34
>>281
「存続・・・って、タナトスに何かあったんですか・・・・?」

283 :2人組:2001/10/11(木) 01:35
>>280
シロウ「ハッハッハ!気に入った…マサオ、手、出すなよ…」
マサオ「おいおい…あんまり熱くなってんじゃ…」
 
シロウは右腕を前に構えジリジリと近付く…

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