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ぜろちゃんねるプラス
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墓場の隣の古びた『家』
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/09/07(金) 06:19
その『家』は昔から『ここ』、『墓場』の隣にあった…。
だが、そのひっそりとした佇まいの為か
その存在はほとんど誰にも気付かれる事はなかった。ここに一人の青年が住んでいた。
気弱で大人しい青年で、この『家屋』でいわゆる『引きこもり』
のような生活を送っていた。親は徹底した放任主義で
青年に月々の『仕送り』と、青年の祖父が建てた『家屋』を与えたきり
『南米』に移住してしまった。青年は何をするでもなく鬱々とした日々を送っていたが、
ある日、何気なく窓から覗いた風景がその運命を変えた。
あるビルの一角。そこでは想像を絶する『戦い』が繰り広げられていた。
白いスーツの男と若者が向かい合っていた。
『隆起』する床。『肉』を移動させる若者。
そしてレーザーのように男を射抜く『血』…。
二人の持つ見えない力が縦横無尽に駆けまわっていた。あの『能力』が欲しい。青年はそう思った。
411 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/13(土) 16:21
>>410
良いと思います。
このままこのスレでスタンド議論を続けるのもアレですしね。
412 :
ドラム・ザ・レッドラム『ネルラホルラ』
:2001/10/13(土) 16:25
「ふむ・・どれもよいな・・いずれ使わせていただくよ。
その相手が『君』でないことを祈る・・。」
基本的に人型は『命令』を理解する程度の知能はあるのでないかね・?
だから、いわれたとうり考えたとうりに動く。
人型以外のものは『命令』というより『操作』のような気がするが・?
413 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/13(土) 16:30
>>410
「よいでござるな・・。拙者も『ラッシュ』できるように
なったでござるし・・。拙者の方向性・・・?」
414 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/13(土) 16:33
忍者でいいんじゃないかと
415 :
ニコライ
:2001/10/13(土) 16:49
>>410
で言っていたスレをたててみました。
意見、感想などはここでどうぞ…。
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1002958241
416 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/13(土) 21:36
>>413
ラッシュか…掛け声楽しみだね
417 :
イド
:2001/10/19(金) 04:01
「カ〜エ〜ルの歌が〜聞〜こえ〜てく〜る〜よ♪
ゲロゲロ〜〜ウヒヒヒヒーーー」
『街』で恐ろしい体験をしたイドは発狂して帰って来た…。
418 :
ニコライ
:2001/10/19(金) 05:09
>>417
「あのイドさんが…こんなになってしまうなんて。
でも安心して下さい…。あなたの面倒は僕がみますから…」
こうして、イドはニコライの『家』に住む事となった。
419 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/20(土) 01:20
>>417
「ああ、イドさん……お痛わしや、イドさん……
よちよち。オシメを替えまちょうねぇ。」
と、イドさんの介護を献身的に行なうスマパンであった……。
420 :
K井『A・R、F』
:2001/10/20(土) 01:31
>>417
可哀想に・・・・。
421 :
?
:2001/10/20(土) 03:19
「……♪ボキュタチピキュミン〜 アニャタダケニ〜 ツイテユキュ〜
キョーミョォ ハコブ〜 タタカウ〜 フエル〜
ソシテェ………………タァベリャリェリュ〜〜♪……」
「……キキキキキ♪……」
422 :
ニコライ
:2001/10/20(土) 06:13
>>421
「?TVのCMで聞いた事があるような歌だな…」
423 :
『家』のドアに貼られた紙
:2001/10/20(土) 06:23
何の因果かこの『家』を新しく見つけた方へ
ここはニコライという青年が住む『家』です。
スタンド使いの霊が集まるという『墓場』の隣にあるので
少し不気味かもしれませんが、気軽にドアをノックしてみてください。
ニコライは新しい客を迎えるのが好きなので、
きっと快くあなたを歓迎してくれるでしょう。
この倉庫のどんな疑問にもニコライが知る限りお答えいたします。
もちろん常識の範囲において、ですが。
表の喧騒にまだ馴染めない人は、まずここから訪れてみてはいかがでしょうか。
424 :
『家』のドアに貼られた紙
:2001/10/20(土) 06:23
何の因果かこの『家』を新しく見つけた方へ
ここはニコライという青年が住む『家』です。
スタンド使いの霊が集まるという『墓場』の隣にあるので
少し不気味かもしれませんが、気軽にドアをノックしてみてください。
ニコライは新しい客を迎えるのが好きなので、
きっと快くあなたを歓迎してくれるでしょう。
この倉庫のどんな疑問にもニコライが知る限りお答えいたします。
もちろん常識の範囲において、ですが。
表の喧騒にまだ馴染めない人は、まずここから訪れてみてはいかがでしょうか。
425 :
ニコライ
:2001/10/20(土) 06:25
>>423
>>424
二重カキコですね…。二枚貼ってある、という事でしょう。おそらく。
426 :
『家』
:2001/10/21(日) 02:07
どこからか…『カエルの唄』が聞こえてくる…気のせいだろうか。
427 :
眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性
:2001/10/21(日) 02:13
「・・・・・さて・・・・君は・・・・私に何の用があるのかね?」
泡へ語りかける。
428 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/21(日) 02:16
>>426
「……イドさん……」
>>427
「いえ、別に特別な用事は無いんですがね。
貴女のようなお綺麗な方となら
いつまでも一緒にいたいと思うのが男というものでしょう。」
429 :
眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性
:2001/10/21(日) 02:20
>>428
「・・・・・『聞いて』みたが・・・・嘘ではないようだな・・・・ふふ」
泡の言葉とは別に、耳をすませて何かを聞いているように見える。
430 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/21(日) 02:29
>>429
「『聞く』?……ええ、まあ私は真実しか述べませんから。
その事はは私の友人たち皆が証言してくれるでしょう。
例えば、あそこの家にいるイドさん。
彼は一種独特の言語観をもつ人で、何かに肯定する時は『カエル』だの『ゲロゲロ』だの言うのですが、
彼にさっきの質問を尋ねたなら必ずや、『カエル』や『ゲロゲロ』と言ってくれるでしょう。」
431 :
眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性
:2001/10/21(日) 02:32
>>430
「・・・・・・・・・ほう・・・・その人物は興味深いが・・・・
まあ・・・・研究対象外だな・・・・・ふふ」
432 :
K井『A・R、F』
:2001/10/21(日) 02:34
何の話をしているのやら・・・・。
433 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/21(日) 02:36
>>431
「研究……ですか。
ところで、どういったお仕事を?
見たところかなり知的な印象を受けますが……、学者さんですか?」
434 :
眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性
:2001/10/21(日) 02:41
>>433
「ふふ・・・・・そんなところだな・・・・。
・・・・・『教授』をしている・・・・・」
435 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/21(日) 02:45
>>432
「おや、K井さん。お久しぶりです。
いや、ちょっとこの女性のご同伴に預かれるという幸運にあやかれましたものでね……」
>>433
「へぇ。実はボク、受験生(もしくは浪人生)でしてね。
定期的に会って、勉強を見ていただけないでしょうか?」
436 :
K井『A・R、F』
:2001/10/21(日) 02:46
>>435
・・・・わかりました・・・邪魔はしませんよ・・・・・・。
437 :
ニコライ
:2001/10/21(日) 02:47
>>432
「本当に何をしているんでしょうか、泡さんは…。
話している人は、一体?」
438 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/21(日) 02:48
>>436
「いえいえ、邪魔だなんて……3人で一緒にどうです?」
439 :
眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性
:2001/10/21(日) 02:52
>>435
「・・・・・・・・・他力本願の前に・・・・自分で努力すべきだな・・・・。
私も・・・・通常の講義の他に『研究』で忙しいのでね・・・・」
440 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/21(日) 02:58
>>439
「本当は勉強……というよりも、
貴女に……また貴女に会える保証が欲しかったんです。
……ところで、その『研究』というのは?
何か私に協力できる事は無いでしょうか?」
441 :
眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性
:2001/10/21(日) 03:02
>>440
「・・・・・君は『スタンド』というモノを知っているかね・・・・?
先ほどの・・・・マジックショウも『スタンド』の能力に
よるものだ・・・・・。
私は・・・・その『スタンド』の研究をしている・・・・・」
442 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/21(日) 03:07
>>441
「えっ、『スタンド』!?
『スタンド』というと、やはり、その、あのぅ……
……私の……見ます?
……実は、先程からずっと……『スタンド』状態……何ですが……」
443 :
K井『A・R、F』
:2001/10/21(日) 03:15
>>442
(何を言ってるんだこの人はッ・・・・!)
444 :
ニコライ
:2001/10/21(日) 03:17
>>442
「泡さん…。分かっているでしょうね。変な事したら
ただじゃおきませんよ…」
445 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/21(日) 03:19
>>443-444
「ん?どうしたんです?
うっ……、ちょっと家を借りてもいいですか?
早くしないと……爆発しそうなんです!」
446 :
眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性
:2001/10/21(日) 03:20
>>442
「・・・・・いや・・・・君は『スタンド』の事を知っているな・・・・・」
447 :
ニコライ
:2001/10/21(日) 03:21
>>445
「どうぞ…。トイレはそこの通路をまっすぐ行った突き当りのドアです」
ニコライは通路を手で示した。
448 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/21(日) 03:24
>>446
「え?そりゃ、ちょっと英語を習った人なら誰でも知っているでしょう。
『スタンド』……つまり『我慢』……
さっきからずっとお手洗いに行きたかったんですよ。
では、すぐ戻ってきますんでここで待ってて下さいますか?
……それとも、一緒に行きます?」
>>447
「ああ、ありがとうございます。」
449 :
眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性
:2001/10/21(日) 03:28
>>448
「・・・・・とぼけているのか・・・・『天然』なのか・・・・。
どちらにせよ・・・・既に『聞いて』いる・・・・。
『我慢』は・・・・・体に悪い・・・・一人でしてきたまえ・・・・」
450 :
ニコライ
:2001/10/21(日) 03:30
>>449
「…ところで、貴女は一体誰なんですか?
泡さんのお知り合いで…?」
ニコライが問う。
451 :
K井『A・R、F』
:2001/10/21(日) 03:31
>>450
僕もそれは気になりますね・・・・・・。
452 :
眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性
:2001/10/21(日) 03:35
>>450-451
「先ほど・・・・知り合ったばかりだ・・・・『ナンパ』というやつ
かな・・・・・ふふ。
私は・・・・ある大学で『教授』をしている者だ・・・・」
453 :
ニコライ
:2001/10/21(日) 03:36
>>452
「『教授』…ですか。ご専門は?」
454 :
眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性
:2001/10/21(日) 03:40
>>453
「・・・・・表向きは・・・・『形而上学』を専門としている・・・・」
455 :
ニコライ
:2001/10/21(日) 03:44
>>454
「形而上…。哲学的な領域が専門なんですね…。
そんな方がなぜ泡さんのナンパなんかについてきたりしたんです?」
456 :
『アズ・イェット』
:2001/10/21(日) 03:47
「今日モ…釣レナカッタナ…。」
なんとなく墓場へやってくる『アズ・イェット』。
457 :
眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性
:2001/10/21(日) 03:47
>>455
「・・・・・ふふ・・・・ほんのちょっとした『気まぐれ』・・・・。
私は・・・・たまにそういう気分になるのでね・・・・」
458 :
ニコライ
:2001/10/21(日) 03:49
>>456
「あ、『アズ・イェット』…!」
ニコライの目の色が少し変わった。
>>457
「気まぐれ…ですか」
(この人からただならぬ威圧感を感じる…。
スタンド使いは惹かれあう…か)
459 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/21(日) 03:52
>>457
「いやぁ、お待たせしました。
今度機会があったら一緒に行きましょうね(、トイレに)。
……ちょっと、見ない間に『アズ・イェット』まで……」
>>458
「トイレありがとうございました。」
460 :
『アズ・イェット』
:2001/10/21(日) 03:53
>>458
「何ダ?マタ『エロス』デモ暴走シタカ…?」
461 :
眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性
:2001/10/21(日) 03:54
>>456
「・・・・・・・・・・ほう・・・・自立型の『スタンド』か・・・・ふふ」
>>458
「・・・・・ふむ・・・・君もか・・・・」
462 :
ニコライ
:2001/10/21(日) 03:57
>>460
「そんな事は無いんですけど…」
ニコライは、なぜかそわそわしている。
>>461
「やはり…、貴女も、ですか…。一体何の目的で泡さんに近づいたんですか…」
463 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/21(日) 04:00
>>460
「貴方の本体は元気なんでしょうか?
一度会ってみたいものです……。」
464 :
眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性
:2001/10/21(日) 04:01
>>459
「・・・・・ふふ」
>>461
「だから・・・・・言っただろう・・・『気まぐれ』だ・・・・ふふ」
465 :
『アズ・イェット』
:2001/10/21(日) 04:01
>>462
「マサカ…意味モ無ク私ノ力ヲ得ヨウトシテイルノカ?」
466 :
『アズ・イェット』
:2001/10/21(日) 04:06
>>463
「私ハ本体ノ事ナド知ラン。…死ンダトシテモ私ニハ関係無イシナ。」
467 :
ニコライ
:2001/10/21(日) 04:08
>>464
「気まぐれ…。そうですか」
(この人物、注意しておいた方がいいな)
>>465
「い、いや、そんなわけ…ないでしょう…?」
ニコライはかなりうろたえている。
468 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/21(日) 04:12
>>466
「そうですか……興味があったのですが……」
>>464
「気まぐれ?……子猫ちゃんなんですね。」
469 :
『アズ・イェット』
:2001/10/21(日) 04:15
>>467
「ヤレヤレダナ…。『均衡』ヲ保ツンダロウ?オ前ガ無駄ナ『力』ヲ欲シテドウスル…。」
去っていった
カツーン… カツーン…
470 :
ニコライ
:2001/10/21(日) 04:16
>>469
「……」
ニコライは赤面して、うつむいている。
471 :
眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性
:2001/10/21(日) 04:17
>>467
「・・・・・・・・・・君からは『死』の匂いがするな・・・・ふふ」
何かの香りを嗅ぎ取っているかの様だ…。
>>468
「・・・・・子猫という年でも無いがね・・・・・」
472 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/21(日) 04:23
>>471
「……で、さっき話していた『スタンド』とは、これの事ですか?」
と、『スマッシング・パンプキンズ』を出す。
「何かお手伝いできないでしょうか?」
473 :
眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性
:2001/10/21(日) 04:31
>>472
「・・・・・・・・・勿論そうだ。
手伝いか・・・・君に何か出来る事があるかな・・・・・。」
474 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/21(日) 04:38
>>473
「んっと注射をせずとも血を抜く事が出来ます。
好きな体液を自在に採取する事も出来ます。
貴女の美しさを褒め称える事が出来ます。
貴女の寂しさを慰める事が出来ます。
貴女の愛を受け止める事が出来ます。」
475 :
眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性
:2001/10/21(日) 04:41
>>474
「・・・・・上二行は興味深い・・・・ふふ・・・君をしばしの間
研究対象にするとしよう・・・・」
泡に携帯番号とメールアドレスを教える。
476 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/21(日) 04:47
>>475
「下三行に私の本心が表れていたのですが……
まあ今はそれで良しとしましょう。では、今度は私が……」
と、自分の携帯電話の番号とメールアドレス、誕生日とバレンタインデーについて教える。
477 :
ニコライ
:2001/10/21(日) 04:51
>>475
>>476
それを見ているニコライ。
(…注意が必要だな。この二人)
478 :
眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性
:2001/10/21(日) 04:52
>>476
「・・・・・では・・・・しばしのお別れだが・・・それまで君が
死なない事を祈っているよ・・・大事な研究対象だからね・・・ふふ」
といって墓場から立ち去る。
479 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/21(日) 04:55
>>478
「ええ、それでは……二人で朝が迎えられる日が来る事を祈ってますよ。」
>>477
「どうしたんです、ニコライさん?険しい顔をして。」
480 :
ニコライ
:2001/10/21(日) 05:00
>>479
「…いえ、何でもありませんよ。それでは」
とニコライは自分の『家』へ帰っていった。
481 :
クレイジー・イド
:2001/10/21(日) 05:02
「ぅうおれはぁカエルがみえるぞぉ。ぅおまえぇらぁは
どおおなんだぁ????」
うろうろしている。
482 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/21(日) 05:08
>>480
「そうですか……(ニコライさんは注意しておいた方がいいな。)」
>>481
「徘徊までしだして……
これが、今まで『男』を信じて尽くしてきた我々に対する仕打ちかッ!?
まぁ、今回の件に『男』は関係ないけど……。」
483 :
クレイジー・イド
:2001/10/21(日) 05:11
「うぅううぅぅ褐色・・・ううぅぅう着替え・・。
おんなぁはこわぃぃいいぃ」
484 :
白い影
:2001/10/21(日) 05:12
「…泡がどうしてあんな綺麗な女性と…むむむ、理解できん…」
485 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/21(日) 05:13
>>483
「女性恐怖症になってしまわれたの?
お可哀相に……。
さ、家はこっちですよ。」
と、ニコライさんの家まで連れて行こうとする。
486 :
クレイジー・イド
:2001/10/21(日) 05:16
>>485
「ぅぅぅう・・・・」
素直に連れていかれる。
487 :
ユニオン13
:2001/10/21(日) 10:34
宿めに。
488 :
ユニオン13
:2001/10/21(日) 10:35
>>487
ごめん。送信ミス。気にしないで。意味はないの。
489 :
ニコライ
:2001/10/22(月) 00:13
「…あれ?イドさんがいない?どこへ行ったんだろうか…」
490 :
クレイジー・イド
:2001/10/22(月) 01:57
「うぅぅぅぅなぎいぬぅぅぅ」
491 :
ニコライ
:2001/10/22(月) 02:01
>>490
「…良くなる事があるんだろうか。イドさん…」
492 :
牧『エキサイタ―』
:2001/10/22(月) 02:05
>>490
「はいはい、お家に着きましたよ〜。」
>>491
「先行き不安ですねえ・・・」
ため息。
493 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/22(月) 02:19
>>491
「イドよくザビエル……。」
494 :
K井『A・R、F』
:2001/10/22(月) 02:40
>>490
『街との柱』を壊したら・・・・無理かな・・・・・・。
495 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/22(月) 09:57
心の『糸』を織りなおすなんてどうでござるか・・・。
『スタンド』は蘇らんかもしれんでござるが・・・?
496 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/22(月) 11:24
精神を甦らせることできたっけ?
497 :
私はマチャ彦……フーミンではない!のに……
:2001/10/22(月) 19:07
あ…あの……えーっと……
今の(
>>493
)はつまりね、
ザビエルが来日した年号の憶え方『以後良く(1549)ザビエル』の
『以後』及び『良く』と、
ニコライさんの発言「良くなる事があるんだろうか。イドさん」の
『良く』及び『イド』を掛けている訳でして……、
たいした脈絡もないのに強引に二つの事象を繋げた所がおもしろい所でね…
498 :
ニコライ
:2001/10/23(火) 00:24
「…あれ?またイドさんがいない」
499 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/23(火) 00:37
>>497
「なんて哀れな…私は『理解』していたよ…安心しろ…」
500 :
クレイジー・イド
:2001/10/23(火) 00:42
「ぅおれは いるぅ いらなぃ いるぅ そぼろぅぅぅ」
501 :
ニコライ
:2001/10/23(火) 00:44
>>500
「あ、帰ってきた…。イドさん、せめて出歩く時は
行き先を僕に告げていくか、メモを残してくださいよ…。
…できないですかね」
502 :
牧『エキサイタ―』
:2001/10/23(火) 00:47
>>501
「今日は波紋荘にまで来てましたよ。」
(うーんイドさん目立たせたほうがいなくなったとき見つけやすくていいかな。
でもそれだといろいろややこしくなりそうだしなあ・・・)
503 :
ニコライ
:2001/10/23(火) 01:02
>>502
「波紋荘、というとなぜかスタンド使いがたくさん住んでいる、という
アパートですね。困ったものだ…」
504 :
牧『エキサイタ―』
:2001/10/23(火) 01:04
>>503
「やっぱ『惹かれ合う』ってやつですかねえ・・・」
505 :
『もりそば』
:2001/10/23(火) 01:08
「スタンド能力の僅かな残りカスで『惹かれ合う』か…」
506 :
ニコライ
:2001/10/23(火) 01:11
>>504
「なるほど…」
>>505
「あなたは…、どなたです?」
507 :
『もりそば』
:2001/10/23(火) 01:47
>>506
「ただの通りすがりさ……」
508 :
『もりそば』
:2001/10/23(火) 01:47
>>506
「ただの通りすがりさ……」
509 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/23(火) 01:56
>>507-508
「どうやら『盛り過ぎた』ようだね。
『溢れ』てしまっているよ。」
510 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/24(水) 00:42
「ふぅ……。」
ニコライさんの家でお茶を飲んでいる泡。
アキラさんを諦めた途端、絡める相手が一気に減ってしまい少し寂しそうだ。
511 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/24(水) 01:35
>>510
「何か悩みでも…?」
ニコライが話しかけてくる。
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