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墓場の隣の古びた『家』

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/09/07(金) 06:19
その『家』は昔から『ここ』、『墓場』の隣にあった…。
だが、そのひっそりとした佇まいの為か
その存在はほとんど誰にも気付かれる事はなかった。ここに一人の青年が住んでいた。
気弱で大人しい青年で、この『家屋』でいわゆる『引きこもり』
のような生活を送っていた。親は徹底した放任主義で
青年に月々の『仕送り』と、青年の祖父が建てた『家屋』を与えたきり
『南米』に移住してしまった。青年は何をするでもなく鬱々とした日々を送っていたが、
ある日、何気なく窓から覗いた風景がその運命を変えた。
あるビルの一角。そこでは想像を絶する『戦い』が繰り広げられていた。
白いスーツの男と若者が向かい合っていた。
『隆起』する床。『肉』を移動させる若者。
そしてレーザーのように男を射抜く『血』…。
二人の持つ見えない力が縦横無尽に駆けまわっていた。あの『能力』が欲しい。青年はそう思った。

413 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/13(土) 16:30
>>410
「よいでござるな・・。拙者も『ラッシュ』できるように
なったでござるし・・。拙者の方向性・・・?」

414 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/13(土) 16:33
忍者でいいんじゃないかと

415 :ニコライ:2001/10/13(土) 16:49
>>410で言っていたスレをたててみました。
意見、感想などはここでどうぞ…。
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1002958241

416 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/13(土) 21:36
>>413
ラッシュか…掛け声楽しみだね

417 :イド:2001/10/19(金) 04:01
「カ〜エ〜ルの歌が〜聞〜こえ〜てく〜る〜よ♪
 ゲロゲロ〜〜ウヒヒヒヒーーー」
『街』で恐ろしい体験をしたイドは発狂して帰って来た…。

418 :ニコライ:2001/10/19(金) 05:09
>>417
「あのイドさんが…こんなになってしまうなんて。
でも安心して下さい…。あなたの面倒は僕がみますから…」
 
こうして、イドはニコライの『家』に住む事となった。

419 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/20(土) 01:20
>>417
「ああ、イドさん……お痛わしや、イドさん……
 よちよち。オシメを替えまちょうねぇ。」
と、イドさんの介護を献身的に行なうスマパンであった……。

420 :K井『A・R、F』:2001/10/20(土) 01:31
>>417
可哀想に・・・・。

421 ::2001/10/20(土) 03:19
「……♪ボキュタチピキュミン〜 アニャタダケニ〜 ツイテユキュ〜
 キョーミョォ ハコブ〜 タタカウ〜 フエル〜
 ソシテェ………………タァベリャリェリュ〜〜♪……」
「……キキキキキ♪……」

422 :ニコライ:2001/10/20(土) 06:13
>>421
「?TVのCMで聞いた事があるような歌だな…」

423 :『家』のドアに貼られた紙:2001/10/20(土) 06:23
何の因果かこの『家』を新しく見つけた方へ
   
ここはニコライという青年が住む『家』です。
スタンド使いの霊が集まるという『墓場』の隣にあるので
少し不気味かもしれませんが、気軽にドアをノックしてみてください。
ニコライは新しい客を迎えるのが好きなので、
きっと快くあなたを歓迎してくれるでしょう。
この倉庫のどんな疑問にもニコライが知る限りお答えいたします。
もちろん常識の範囲において、ですが。
表の喧騒にまだ馴染めない人は、まずここから訪れてみてはいかがでしょうか。

424 :『家』のドアに貼られた紙:2001/10/20(土) 06:23
何の因果かこの『家』を新しく見つけた方へ
   
ここはニコライという青年が住む『家』です。
スタンド使いの霊が集まるという『墓場』の隣にあるので
少し不気味かもしれませんが、気軽にドアをノックしてみてください。
ニコライは新しい客を迎えるのが好きなので、
きっと快くあなたを歓迎してくれるでしょう。
この倉庫のどんな疑問にもニコライが知る限りお答えいたします。
もちろん常識の範囲において、ですが。
表の喧騒にまだ馴染めない人は、まずここから訪れてみてはいかがでしょうか。

425 :ニコライ:2001/10/20(土) 06:25
>>423
>>424
二重カキコですね…。二枚貼ってある、という事でしょう。おそらく。

426 :『家』:2001/10/21(日) 02:07
どこからか…『カエルの唄』が聞こえてくる…気のせいだろうか。

427 :眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性:2001/10/21(日) 02:13
「・・・・・さて・・・・君は・・・・私に何の用があるのかね?」
泡へ語りかける。

428 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/21(日) 02:16
>>426
「……イドさん……」
>>427
「いえ、別に特別な用事は無いんですがね。
 貴女のようなお綺麗な方となら
 いつまでも一緒にいたいと思うのが男というものでしょう。」

429 :眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性:2001/10/21(日) 02:20
>>428
「・・・・・『聞いて』みたが・・・・嘘ではないようだな・・・・ふふ」
泡の言葉とは別に、耳をすませて何かを聞いているように見える。

430 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/21(日) 02:29
>>429
「『聞く』?……ええ、まあ私は真実しか述べませんから。
 その事はは私の友人たち皆が証言してくれるでしょう。
 例えば、あそこの家にいるイドさん。
 彼は一種独特の言語観をもつ人で、何かに肯定する時は『カエル』だの『ゲロゲロ』だの言うのですが、
 彼にさっきの質問を尋ねたなら必ずや、『カエル』や『ゲロゲロ』と言ってくれるでしょう。」

431 :眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性:2001/10/21(日) 02:32
>>430
「・・・・・・・・・ほう・・・・その人物は興味深いが・・・・
 まあ・・・・研究対象外だな・・・・・ふふ」

432 :K井『A・R、F』:2001/10/21(日) 02:34
何の話をしているのやら・・・・。

433 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/21(日) 02:36
>>431
「研究……ですか。
 ところで、どういったお仕事を?
 見たところかなり知的な印象を受けますが……、学者さんですか?」

434 :眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性:2001/10/21(日) 02:41
>>433
「ふふ・・・・・そんなところだな・・・・。
 ・・・・・『教授』をしている・・・・・」

435 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/21(日) 02:45
>>432
「おや、K井さん。お久しぶりです。
 いや、ちょっとこの女性のご同伴に預かれるという幸運にあやかれましたものでね……」
>>433
「へぇ。実はボク、受験生(もしくは浪人生)でしてね。
 定期的に会って、勉強を見ていただけないでしょうか?」

436 :K井『A・R、F』:2001/10/21(日) 02:46
>>435
・・・・わかりました・・・邪魔はしませんよ・・・・・・。

437 :ニコライ:2001/10/21(日) 02:47
>>432
「本当に何をしているんでしょうか、泡さんは…。
話している人は、一体?」

438 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/21(日) 02:48
>>436
「いえいえ、邪魔だなんて……3人で一緒にどうです?」

439 :眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性:2001/10/21(日) 02:52
>>435
「・・・・・・・・・他力本願の前に・・・・自分で努力すべきだな・・・・。
 私も・・・・通常の講義の他に『研究』で忙しいのでね・・・・」

440 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/21(日) 02:58
>>439
「本当は勉強……というよりも、
 貴女に……また貴女に会える保証が欲しかったんです。
 ……ところで、その『研究』というのは?
 何か私に協力できる事は無いでしょうか?」

441 :眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性:2001/10/21(日) 03:02
>>440
「・・・・・君は『スタンド』というモノを知っているかね・・・・?
 先ほどの・・・・マジックショウも『スタンド』の能力に
 よるものだ・・・・・。
 私は・・・・その『スタンド』の研究をしている・・・・・」

442 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/21(日) 03:07
>>441
「えっ、『スタンド』!?
 『スタンド』というと、やはり、その、あのぅ……
 ……私の……見ます?
 ……実は、先程からずっと……『スタンド』状態……何ですが……」

443 :K井『A・R、F』:2001/10/21(日) 03:15
>>442
(何を言ってるんだこの人はッ・・・・!)

444 :ニコライ:2001/10/21(日) 03:17
>>442
「泡さん…。分かっているでしょうね。変な事したら
ただじゃおきませんよ…」

445 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/21(日) 03:19
>>443-444
「ん?どうしたんです?
 うっ……、ちょっと家を借りてもいいですか?
 早くしないと……爆発しそうなんです!」

446 :眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性:2001/10/21(日) 03:20
>>442
「・・・・・いや・・・・君は『スタンド』の事を知っているな・・・・・」

447 :ニコライ:2001/10/21(日) 03:21
>>445
「どうぞ…。トイレはそこの通路をまっすぐ行った突き当りのドアです」
 
ニコライは通路を手で示した。

448 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/21(日) 03:24
>>446
「え?そりゃ、ちょっと英語を習った人なら誰でも知っているでしょう。
 『スタンド』……つまり『我慢』……
 さっきからずっとお手洗いに行きたかったんですよ。
 では、すぐ戻ってきますんでここで待ってて下さいますか?
 ……それとも、一緒に行きます?」
>>447
「ああ、ありがとうございます。」

449 :眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性:2001/10/21(日) 03:28
>>448
「・・・・・とぼけているのか・・・・『天然』なのか・・・・。
 どちらにせよ・・・・既に『聞いて』いる・・・・。
 『我慢』は・・・・・体に悪い・・・・一人でしてきたまえ・・・・」

450 :ニコライ:2001/10/21(日) 03:30
>>449
「…ところで、貴女は一体誰なんですか?
泡さんのお知り合いで…?」
ニコライが問う。

451 :K井『A・R、F』:2001/10/21(日) 03:31
>>450
僕もそれは気になりますね・・・・・・。

452 :眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性:2001/10/21(日) 03:35
>>450-451
「先ほど・・・・知り合ったばかりだ・・・・『ナンパ』というやつ
 かな・・・・・ふふ。
 私は・・・・ある大学で『教授』をしている者だ・・・・」

453 :ニコライ:2001/10/21(日) 03:36
>>452
「『教授』…ですか。ご専門は?」

454 :眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性:2001/10/21(日) 03:40
>>453
「・・・・・表向きは・・・・『形而上学』を専門としている・・・・」

455 :ニコライ:2001/10/21(日) 03:44
>>454
「形而上…。哲学的な領域が専門なんですね…。
そんな方がなぜ泡さんのナンパなんかについてきたりしたんです?」

456 :『アズ・イェット』:2001/10/21(日) 03:47
「今日モ…釣レナカッタナ…。」
なんとなく墓場へやってくる『アズ・イェット』。

457 :眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性:2001/10/21(日) 03:47
>>455
「・・・・・ふふ・・・・ほんのちょっとした『気まぐれ』・・・・。
 私は・・・・たまにそういう気分になるのでね・・・・」

458 :ニコライ:2001/10/21(日) 03:49
>>456
「あ、『アズ・イェット』…!」
ニコライの目の色が少し変わった。>>457 
「気まぐれ…ですか」
(この人からただならぬ威圧感を感じる…。
スタンド使いは惹かれあう…か)

459 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/21(日) 03:52
>>457
「いやぁ、お待たせしました。
 今度機会があったら一緒に行きましょうね(、トイレに)。
 ……ちょっと、見ない間に『アズ・イェット』まで……」
>>458
「トイレありがとうございました。」

460 :『アズ・イェット』:2001/10/21(日) 03:53
>>458
「何ダ?マタ『エロス』デモ暴走シタカ…?」

461 :眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性:2001/10/21(日) 03:54
>>456
「・・・・・・・・・・ほう・・・・自立型の『スタンド』か・・・・ふふ」
 
>>458
「・・・・・ふむ・・・・君もか・・・・」

462 :ニコライ:2001/10/21(日) 03:57
>>460
「そんな事は無いんですけど…」
ニコライは、なぜかそわそわしている。
 
>>461
「やはり…、貴女も、ですか…。一体何の目的で泡さんに近づいたんですか…」

463 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/21(日) 04:00
>>460
「貴方の本体は元気なんでしょうか?
 一度会ってみたいものです……。」

464 :眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性:2001/10/21(日) 04:01
>>459
「・・・・・ふふ」
 
>>461
「だから・・・・・言っただろう・・・『気まぐれ』だ・・・・ふふ」

465 :『アズ・イェット』:2001/10/21(日) 04:01
>>462
「マサカ…意味モ無ク私ノ力ヲ得ヨウトシテイルノカ?」

466 :『アズ・イェット』:2001/10/21(日) 04:06
>>463
「私ハ本体ノ事ナド知ラン。…死ンダトシテモ私ニハ関係無イシナ。」

467 :ニコライ:2001/10/21(日) 04:08
>>464
「気まぐれ…。そうですか」
(この人物、注意しておいた方がいいな)
 
>>465
「い、いや、そんなわけ…ないでしょう…?」
ニコライはかなりうろたえている。

468 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/21(日) 04:12
>>466
「そうですか……興味があったのですが……」
>>464
「気まぐれ?……子猫ちゃんなんですね。」

469 :『アズ・イェット』:2001/10/21(日) 04:15
>>467
「ヤレヤレダナ…。『均衡』ヲ保ツンダロウ?オ前ガ無駄ナ『力』ヲ欲シテドウスル…。」
去っていった
 
カツーン… カツーン…

470 :ニコライ:2001/10/21(日) 04:16
>>469
「……」
ニコライは赤面して、うつむいている。

471 :眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性:2001/10/21(日) 04:17
>>467
「・・・・・・・・・・君からは『死』の匂いがするな・・・・ふふ」
何かの香りを嗅ぎ取っているかの様だ…。
 
>>468
「・・・・・子猫という年でも無いがね・・・・・」

472 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/21(日) 04:23
>>471
「……で、さっき話していた『スタンド』とは、これの事ですか?」
と、『スマッシング・パンプキンズ』を出す。
「何かお手伝いできないでしょうか?」

473 :眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性:2001/10/21(日) 04:31
>>472
「・・・・・・・・・勿論そうだ。
 手伝いか・・・・君に何か出来る事があるかな・・・・・。」

474 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/21(日) 04:38
>>473
「んっと注射をせずとも血を抜く事が出来ます。
 好きな体液を自在に採取する事も出来ます。
 貴女の美しさを褒め称える事が出来ます。
 貴女の寂しさを慰める事が出来ます。
 貴女の愛を受け止める事が出来ます。」

475 :眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性:2001/10/21(日) 04:41
>>474
「・・・・・上二行は興味深い・・・・ふふ・・・君をしばしの間
 研究対象にするとしよう・・・・」
泡に携帯番号とメールアドレスを教える。

476 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/21(日) 04:47
>>475
「下三行に私の本心が表れていたのですが……
 まあ今はそれで良しとしましょう。では、今度は私が……」
と、自分の携帯電話の番号とメールアドレス、誕生日とバレンタインデーについて教える。

477 :ニコライ:2001/10/21(日) 04:51
>>475
>>476
それを見ているニコライ。
(…注意が必要だな。この二人)

478 :眼鏡を掛けた二十代後半の容姿の女性:2001/10/21(日) 04:52
>>476
「・・・・・では・・・・しばしのお別れだが・・・それまで君が
死なない事を祈っているよ・・・大事な研究対象だからね・・・ふふ」
といって墓場から立ち去る。

479 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/21(日) 04:55
>>478
「ええ、それでは……二人で朝が迎えられる日が来る事を祈ってますよ。」
>>477
「どうしたんです、ニコライさん?険しい顔をして。」

480 :ニコライ:2001/10/21(日) 05:00
>>479
「…いえ、何でもありませんよ。それでは」
とニコライは自分の『家』へ帰っていった。

481 :クレイジー・イド:2001/10/21(日) 05:02
「ぅうおれはぁカエルがみえるぞぉ。ぅおまえぇらぁは
 どおおなんだぁ????」
うろうろしている。

482 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/21(日) 05:08
>>480
「そうですか……(ニコライさんは注意しておいた方がいいな。)」
>>481
「徘徊までしだして……
 これが、今まで『男』を信じて尽くしてきた我々に対する仕打ちかッ!?
 まぁ、今回の件に『男』は関係ないけど……。」

483 :クレイジー・イド:2001/10/21(日) 05:11
「うぅううぅぅ褐色・・・ううぅぅう着替え・・。
 おんなぁはこわぃぃいいぃ」

484 :白い影:2001/10/21(日) 05:12
「…泡がどうしてあんな綺麗な女性と…むむむ、理解できん…」

485 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/21(日) 05:13
>>483
「女性恐怖症になってしまわれたの?
 お可哀相に……。
 さ、家はこっちですよ。」
と、ニコライさんの家まで連れて行こうとする。

486 :クレイジー・イド:2001/10/21(日) 05:16
>>485
「ぅぅぅう・・・・」
素直に連れていかれる。

487 :ユニオン13:2001/10/21(日) 10:34
宿めに。

488 :ユニオン13:2001/10/21(日) 10:35
>>487
 ごめん。送信ミス。気にしないで。意味はないの。

489 :ニコライ:2001/10/22(月) 00:13
「…あれ?イドさんがいない?どこへ行ったんだろうか…」

490 :クレイジー・イド:2001/10/22(月) 01:57
「うぅぅぅぅなぎいぬぅぅぅ」

491 :ニコライ:2001/10/22(月) 02:01
>>490
「…良くなる事があるんだろうか。イドさん…」

492 :牧『エキサイタ―』:2001/10/22(月) 02:05
>>490
「はいはい、お家に着きましたよ〜。」
>>491
「先行き不安ですねえ・・・」
ため息。

493 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/22(月) 02:19
>>491
「イドよくザビエル……。」

494 :K井『A・R、F』:2001/10/22(月) 02:40
>>490
『街との柱』を壊したら・・・・無理かな・・・・・・。

495 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/22(月) 09:57
心の『糸』を織りなおすなんてどうでござるか・・・。
『スタンド』は蘇らんかもしれんでござるが・・・?

496 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/22(月) 11:24
精神を甦らせることできたっけ?

497 :私はマチャ彦……フーミンではない!のに……:2001/10/22(月) 19:07
あ…あの……えーっと……
今の(>>493)はつまりね、
ザビエルが来日した年号の憶え方『以後良く(1549)ザビエル』の
『以後』及び『良く』と、
ニコライさんの発言「良くなる事があるんだろうか。イドさん」の
『良く』及び『イド』を掛けている訳でして……、
たいした脈絡もないのに強引に二つの事象を繋げた所がおもしろい所でね…

498 :ニコライ:2001/10/23(火) 00:24
「…あれ?またイドさんがいない」

499 :フィル・ロイーズ:2001/10/23(火) 00:37
>>497
「なんて哀れな…私は『理解』していたよ…安心しろ…」

500 :クレイジー・イド:2001/10/23(火) 00:42
「ぅおれは いるぅ いらなぃ いるぅ そぼろぅぅぅ」

501 :ニコライ:2001/10/23(火) 00:44
>>500
「あ、帰ってきた…。イドさん、せめて出歩く時は
行き先を僕に告げていくか、メモを残してくださいよ…。
…できないですかね」

502 :牧『エキサイタ―』:2001/10/23(火) 00:47
>>501
「今日は波紋荘にまで来てましたよ。」
(うーんイドさん目立たせたほうがいなくなったとき見つけやすくていいかな。
 でもそれだといろいろややこしくなりそうだしなあ・・・)

503 :ニコライ:2001/10/23(火) 01:02
>>502
「波紋荘、というとなぜかスタンド使いがたくさん住んでいる、という
アパートですね。困ったものだ…」

504 :牧『エキサイタ―』:2001/10/23(火) 01:04
>>503
「やっぱ『惹かれ合う』ってやつですかねえ・・・」

505 :『もりそば』:2001/10/23(火) 01:08
「スタンド能力の僅かな残りカスで『惹かれ合う』か…」

506 :ニコライ:2001/10/23(火) 01:11
>>504
「なるほど…」
 
>>505
「あなたは…、どなたです?」

507 :『もりそば』:2001/10/23(火) 01:47
>>506
「ただの通りすがりさ……」

508 :『もりそば』:2001/10/23(火) 01:47
>>506
「ただの通りすがりさ……」

509 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/23(火) 01:56
>>507-508
「どうやら『盛り過ぎた』ようだね。
 『溢れ』てしまっているよ。」

510 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 00:42
「ふぅ……。」
ニコライさんの家でお茶を飲んでいる泡。
アキラさんを諦めた途端、絡める相手が一気に減ってしまい少し寂しそうだ。

511 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/24(水) 01:35
>>510
「何か悩みでも…?」
ニコライが話しかけてくる。

512 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 01:44
>>511
泡、答えて曰く、
「悩み……ですか。
 ……そうですね、……強いて言うなら『恋』の悩み……ですかね。
 何か悩みがあるとするなら……」

513 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/24(水) 01:59
>>512
「恋…、ですか。そういえば、アキラさん、でしたっけ?
彼女はどうしました?ロイーズさんの婚約者なものの、
本当は泡さんを好きだっていう話じゃないですか…」
 
ニコライは昔泡の言った情報をすっかり信じている。

514 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 02:07
>>513
「世界が崩壊した際に、彼女とは離れ離れに……
 それ以来連絡が取れないんです……
 風の噂によると、もう死んでしまったとか……」

515 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/24(水) 02:09
>>514
「そう…でしたか。しかし、…墓場には来ていないようですけどね」
 
(世界が崩壊?何のことだろう?)

516 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 02:14
>>515
「ええ、私の事を愛してくれていた彼女が……という意味ですから。
 実際に、その肉体及び精神に死が訪れたわけではないので……。」

517 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/24(水) 02:17
>>516
「なるほど…。要するに失恋した、とそういうわけですか…。
しかし、泡さんを愛してくれている女性がまだ二人ほど居るらしいですが?」
 
ニコライは最近泡の言った事をそのまま信じ込んでいた。

518 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 02:21
>>517
「ええ、まあ、いるにはいるんですけど……
 ……いや、そう思っていた、思い込んでいたんですけど……
 最近自身が無くなってきました……」

519 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/24(水) 02:31
>>518
「いつもは強気な泡さんが…、いったい何があったんです?」

520 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 02:45
>>519
「いえ、別に何も……何もないのです……
 ……ときに、ニコライさん。棗さんは元気ですか?」

521 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/24(水) 02:50
>>520
「あの子は気分屋ですからね。しばらく僕の『家』には居ませんでしたが
先ほど帰ってきて、『店』の方へ顔を出しに行ったみたいですけど…」

522 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 02:54
>>521
「へぇ、『店』の方に。
 実は私もあそこで働いているんですよね。
 今度ニコライさんもエステに来てみては?
 あそこの先生、変人だけど、腕は確かですよ。」

523 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/24(水) 03:00
>>522
「エステ?男性にエステなんて必要ないでしょう?
泡さんもやったんですか…?」

524 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 03:04
>>523
「いえ、私はまだ……
 でも、デートをするような機会に恵まれたら、
 その時はデートの前に行ってみるつもりです。
 ちなみに、私経由で先生に頼めば、多分安くしてもらえます。
 本当なら4,50万はするところを10万円ぐらいにまで。」

525 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/24(水) 03:08
>>524
「10万…。それでも高すぎますよ。
人間なんて死んで白骨にでもなれば、みな似たようなもの…。
多少の美醜なんて関係ないのに
表面だけ繕って何になるんでしょう…」

526 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 03:13
>>525
「(10万では流石に乗ってこないか……
  3万ぐらいにしとくか……そうなると1万円のコースを受けさせたとして、
  私の儲けはたったの2万……まあ、仕方ない。0よりはましだ。)
 んーと、では3万円ぐらいにまで安く。」

527 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 03:16
>>525
「それがね、ニコライさん。
 先生のエステは半端ではありません。
 外見を良くするだけに留まらず、なんと内面まで変えてしまうのですよ!(誇張)
 どうです?行ってみる気になりました?」

528 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/24(水) 03:16
>>526
「いや、いくら安くても僕はそんなものは受けませんよ…。
大体泡さんと違ってデートの機会もありませんし、
そんなに小奇麗にする必要がないんですよ、僕は」

529 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 03:21
>>528
「棗さんがいるじゃないですか。
 同棲しているぐらいなんだし、ねぇ……ふふふ……。」

530 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/24(水) 03:27
>>529
「悪いんですが、僕は彼女にそういう感情は一切持っていませんし、
彼女も同様だと思いますよ。変なことを言うのはやめて下さい…」

531 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 03:31
>>530
「まぁ、私はいいですけど……世間はどう見るか……
 うら若き男女が一つ屋根の下で生活を……」

532 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/24(水) 03:37
>>531
「…まあそうですね。彼女には新しい宿を探すように言っておきます」

533 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 03:39
>>532
「いえ、別に大丈夫じゃないですか?
 今はもう二人っきりというわけではなく、イドさんも住んでいる事だし。
 仲良く三人で……」

534 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/24(水) 03:42
>>533
「…そうですね、イドさんもいる事だしいいかな。
泡さんも頻繁に遊びにきてくださいね」

535 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 03:54
>>534
「ええ。それではそろそろお暇を……
 お茶ご馳走様でした。」
泡は去って行った(?)。

536 :クレイジー・イド:2001/10/25(木) 03:33
「Zzzzzz・・・・・でびっといとう・・」

537 :K井『A・R、F』:2001/10/26(金) 01:57
>>536
・・・・・・・!何か繋がりがッ!?

538 :『深淵』:2001/10/27(土) 01:02
『家』の前に、一台の車が停まる・・・・。
ドアが開けられ、一人の女性が降り立つ。
地面の蟻の巣穴を覗いていたイドの耳元に何事かを
囁くと再び車に乗り去っていった・・・・・。

539 :『深淵』:2001/10/27(土) 01:09
イド「・・・・ぅぅれむぅ・・でりーと・・」

540 :ニコライ:2001/10/27(土) 01:12
>>538
「?誰か来たのか…?」
 
>>539
「イドさん?どうしました…?」

541 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/27(土) 01:16
>>538
「ここに来ていたのか?……『教授』様……」

542 :クレイジー・イド:2001/10/27(土) 01:23
>>540
「・・・ぅぅおれが ありにのぞかれているぅぅぅ」

543 :ニコライ:2001/10/27(土) 01:28
>>541
「…あれは、例の『教授』ですか…」
(一体、何のためにここに?注意すべきだ…)
 
>>542
「そうですか…」
(なんだろう。さっきは何か違和感を感じたんだけど)

544 :クレイジー・イド:2001/10/28(日) 04:15
「・・・・Zzzzz・・・とくいてん・・」

545 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/28(日) 12:25
>>543
(あのニコライさんの目つき……獲物を狙う鷹の目だ……。
 まさか、ニコライさんも『教授』様のことが?……気をつけなくては。
 ……いや、既に『教授』様はボクの虜……。案ずるまでもないか……。)
>>544
「特異点?……『ところてん』の聞き間違えかな……
 今のイドさんが特異点なんて言葉使うとは思えないし……」

546 :クレイジー・イド:2001/10/31(水) 02:01
「みみずみみずみみずみみずみみずみみずみみずぅぅぅ
 のてんぷらぁぁ・・・・Zzzzz」

547 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/31(水) 02:48
>>546
「え?水の天ぷら!?これはまた奇怪な事を……
 水と油……
 ん?もしかして、水野天ぷらですか?
 確か波紋荘にそういった苗字の人がいるって噂を聞いたような、見たような……
 ……それにしても……人肉喰らいですか、今のイドさんは……」

548 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/04(日) 01:14
「…この『家』ともしばらくお別れだな。棗には合鍵渡したし、
好きな時に勝手に泊まるだろうし。あとはイドさん…、どうしようかな」
 
引越しの準備を終えたニコライ。

549 :クレイジー・イド:2001/11/04(日) 01:36
「・・・・・ぅおれは どれっしんぐになりたいぃぃぃ」

550 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/04(日) 01:49
>>549
「…イドさん。大事な話なので、よく聴いて下さい。
このまま『家』に残るか、波紋荘の管理人室で僕と暮らすか、
…新しく部屋を借りても構いませんが…、どっちがいいです?」

551 :クレイジー・イド:2001/11/04(日) 01:53
>>550
「・・・ぅむぅうう。いっしょにいくぅぅ」

552 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/04(日) 01:57
>>551
「…そうですか。では、行きましょう。荷物をまとめてきて下さい…」

553 :クレイジー・イド:2001/11/04(日) 02:06
>>552
拾ってきたガラクタばかり荷物で持ってきた。

554 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/04(日) 02:08
>>553
「ふむ…。それがイドさんにとって大事な物だというなら…。
持っていきましょう…」
 
ニコライとイドは波紋荘へ向かった。

555 :『ザ・ボーン・コレクター』:2001/11/07(水) 03:51
「ドコニ、消エタ・・・・・」
家の前でイドを探している……。

556 :K井『A・R、F』:2001/11/08(木) 01:08
>>555
・・・・・?誰だろう?

557 :『お手紙』:2001/11/09(金) 21:26
「前略 親愛なる『タナトス』様
 最近はお暇でしょうがないようですね…
 ここの所、マターリな感じで色々あるようですが…
 『タナトス』をたくさん増大させてあげます♥
 頑張ってくださいね♥
                    草々匿名希望のテロ屋から愛を込めて♥」
知らぬ間にこんな手紙が投函されていた

558 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/09(金) 21:29
>>557
「何じゃこりゃ。『タナトス』?ニコちんがやってる変な団体の事か?」
ちょうど『家』に来ていた棗が発見した。
「…ま、どうでもいいか」

559 :――――――:2001/11/09(金) 21:32
「きゅぅ〜ん…」
真っ黒い犬らしきものがうろついている…
人を見ると物陰に隠れている…あんなに大きいのに…

560 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/09(金) 21:34
>>559
「あ、犬だ。なんで隠れてんだろ」
近寄る棗。

561 :――――――:2001/11/09(金) 21:35
>>560
「きゅぅ〜んきゅぅ?」
ビクッと震え、動けなくなる…

562 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/09(金) 21:37
>>561
「病気か?」
触ろうとする。

563 :――――――:2001/11/09(金) 21:38
>>562
「きゅん!きゅぅ〜ん!!」
首を振って否定する?
触るとじんわり暖かい…熱いぐらいだ…

564 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/09(金) 21:41
>>563
「いや、なんか異様に熱あるよ?ほっといたら死ぬね。確実に」
犬を抱えて『家』に運ぼうとする。

565 :――――――:2001/11/09(金) 21:42
>>564
「きゅぅ〜ん…」
必死にもがいてはなれようとする…

566 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/09(金) 21:46
>>565
「…どしたんだろ?病気じゃないのかな?」
放す。熱いし。

567 :――――――:2001/11/09(金) 21:47
>>566
「きゃん!」
解放されて…喜びの声を上げる…

568 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/09(金) 21:49
>>567
「うーん。束縛されるのがイヤなタイプ?
んじゃほっとくか。熱いし。…じゃね」
棗はさっさと『家』に帰っていった。

569 :――――――:2001/11/09(金) 21:54
>>568
「きゃあ〜ん♪」
そのまま去ってゆき…曲がりきれずにある家に突進してしまう…
大きく破裂する音が聞こえた…

570 :――――――:2001/11/09(金) 22:31
そして…燃え盛る炎がその家を襲った…
数分して消防車が来たので…鎮火したが…その家の住人は…絶望的だった…

571 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/09(金) 23:40
>>570
「火事か。タイヘンだね」
『家』でくつろいでいる棗。

572 :『アズ・イェット』:2001/11/10(土) 00:10
「…。」
釣った魚をニコライに持ってきたらしい

573 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/10(土) 00:12
>>572
「…スタンド?何??魚持ってるし!」
 
棗は『マーシャ・ボール』を投げられる態勢になっている。

574 :『アズ・イェット』:2001/11/10(土) 00:15
>>573
「…居ナイノカ?…ドウスルカナ。」
棗を無視して魚を見ている

575 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/10(土) 00:17
>>574
「いや、無視するなよ。…もしかしてニコちんに会いに来た?」

576 :『アズ・イェット』:2001/11/10(土) 00:22
>>575
「『ニコちん』…?名前ハ知ランガ、ココニ住ンデイル奴ニマタ魚ヲヤロウト思ッタンダガ。」

577 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/10(土) 00:24
>>576
「ああ、ニコちんなら、何か知らないけど『波紋荘』ってトコに
管理人やってるよ。…何なら一緒に行く?」

578 :K井『A・R、F』:2001/11/10(土) 00:26
・・・・何が起こってるんだ・・・・・・。 
『スタンド』が魚を持ってきてる・・・・・・・。

579 :『アズ・イェット』:2001/11/10(土) 00:27
>>577
「…誰ダ、オ前ハ。」

580 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/10(土) 00:30
>>578
「えーと、ニコちんの友達の人だよね。こっちに来て話そうよ」
  
>>579
「ワタシ?ワタシは早石棗。ニコちんとは、まあ、ただの知り合いかな?
『家』にはよく泊まらせてもらっているけど」

581 :K井『A・R、F』:2001/11/10(土) 00:32
はあ・・・・初めまして。

582 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/10(土) 00:35
>>581
「えーと、K…なんとかって人だよね?ニコちんが心配してたよ。
最近、見かけない、って。何かあったの?」

583 :『アズ・イェット』:2001/11/10(土) 00:35
>>580
「…。」ノーリアクション
>>581
「…誰ダ、オ前ハ」

584 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/10(土) 00:38
>>583
「あ、また無視しやがった。ろくな教育受けてないのか?」

585 :K井『A・R、F』:2001/11/10(土) 00:41
>>582
いや・・・・色々と『用事』がね・・・・・・。
>>583 
K井と言う者です・・・・この名前が正しいかどうかは疑わしいですが・・・・・・。 
今はK井と言う名前になっています。

586 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/10(土) 00:43
>>585
「ふうん。まあ忙しいならしょうがないよね。
ニコちんのママゴト遊びに付き合ってらんないよね」

587 :『アズ・イェット』:2001/11/10(土) 00:47
>>585
「…。」ノーリアクション
>>584
「…『波紋荘』ニ行ク。」歩いて去っていく

588 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/10(土) 00:49
>>587
「ああ、ワタシも行く、ついでに」
 
>>585
「という訳でバイバイ!」

589 :K井『A・R、F』:2001/11/10(土) 00:49
>>586
ママゴト遊び・・・・・?何ですかそれは・・・・・・?

590 :『教授』:2001/11/10(土) 00:50
車の窓から家を見ていた…。

591 :K井『A・R、F』:2001/11/10(土) 00:52
>>588 
バイバイ・・・・。

592 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/10(土) 00:54
>>589
「ああ、なんか遊びで変なグループ作ってるんでしょ?
『タナトス』とか言う。それの事。…ワタシ、ニコちんに会いに
波紋荘ってトコ行くんだけど、一緒に行く?」

593 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/10(土) 00:54
>>591
ぎりぎり居たという事で。

594 :K井『A・R、F』:2001/11/10(土) 01:00
>>593
暇ですし・・・・折角だからついて行きます・・・・・。

595 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/10(土) 01:04
>>594
「んじゃ、行こう」
 
K井と共に波紋荘へ。改めて。

596 :『教授』:2001/11/10(土) 01:32
「『彼』は・・・・・何処へ行った・・・・・?」

597 :クレイジー・イド:2001/11/10(土) 23:24
『家』の庭の蟻の巣を見ている…。

598 :『アズ・イェット』:2001/11/11(日) 00:11
>>597
「…。」
『家』の庭の蟻の巣を見ているイドを見ている

599 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/11(日) 00:27
>>598
「‥‥‥‥いない‥」
墓場の横を、暗い顔をした少女が通り抜けている‥‥。

600 :『アズ・イェット』:2001/11/11(日) 00:30
>>599
「…誰ダ、オ前ハ。」

601 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/11(日) 00:39
>>600
「別に‥‥ただの通りすがりだよ。
 それよかあんたこそなんなのよ‥‥こんな辛気臭いところでなにしてんの?」
ちょっと顔が明るくなってきたように見える。

602 :『アズ・イェット』:2001/11/11(日) 00:42
>>601
「…『ニコちん』ダッタラ『波紋荘』ダ。」
質問は無視

603 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/11(日) 00:46
>>602
「‥‥‥『波紋荘』?どこそれ?わたし知らない‥‥どこにあんの?」
心なしか、声にも明るさが戻ってきた気がしないでもない。

604 :『アズ・イェット』:2001/11/11(日) 00:49
>>603
「…自分デ探セ。」
『アズ・イェット』は冷たかった。

605 :クレイジー・イド:2001/11/11(日) 00:57
「・・・・ぼんかれーのこどもがすべてのかぎ」

606 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/11(日) 01:00
>>604
「‥‥‥ふん、いいわよもう‥‥!!」
口調は怒っているが‥‥なんだか楽しそうだ。
とことこと走り去って行く‥‥。

607 :『アズ・イェット』:2001/11/11(日) 01:05
>>605
「…?難シイ事ヲ言ウ奴ダナ。」
>>606
「…。」後姿をじっと見つめていた…。

608 :クレイジー・イド:2001/11/11(日) 01:17
>>607
「『し』と『きょうき』・・・・ふたつをたばねる
 いだいなるわれらのかみ・・・むらかみしょーじよ・・」

609 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 01:18
「ふむ……ここも…いい所だねぇ…」
ブラブラといるらしい…

610 :『アズ・イェット』:2001/11/11(日) 01:21
>>608
「『死』ト『狂気』二ツヲ束ネル偉大ナル我ラノ神…?
 宗教ニデモ入ッテイルノカ…。」
>>609
「誰ダ、オ前ハ。」

611 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 01:22
>>607-608
「(前言撤回…えらい所に来てしまった……)」
硬直している?

612 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 01:23
>>610
「あー、散歩中の探偵さ……
 (死と破壊をばら撒こうとか思っていないしね…今はまだ…)」

613 :『アズ・イェット』:2001/11/11(日) 01:24
>>612
「…。」ノーリアクション

614 :クレイジー・イド:2001/11/11(日) 01:28
>>612
「・・・・たこさんういんなー」

615 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 01:28
>>613
「…これはどうも…『死神』氏…
 (『アズ・イェット』……その者…『死』と『苦しみ』に呼ばれ漂う存在…
  …僕がもたらすかもしれない『破壊』は…『まだ』だからね……)」

616 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 01:29
>>614
「…ぽんぽこたぬきさん……」

617 :クレイジー・イド:2001/11/11(日) 01:32
>>616
「・・・はちみつ・・」

618 :『アズ・イェット』:2001/11/11(日) 01:32
>>614
「…。面白イ奴ダナ。」
>>615
「死神…。気ニ食ワン呼ビ方ダナ。」

619 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 01:33
>>617
なにやら深く頷く…
「牛丼…食うか?」
と言い出す…

620 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 01:35
>>618
「それは失礼した…
 ……まあ、呼び名なんてどうでもいい事だったね…
 …所で…『牛丼』はお好きかね?」

621 :『アズ・イェット』:2001/11/11(日) 01:37
>>620
「…私ニ近ヅクト死ヌゾ?」
質問は無視

622 :クレイジー・イド:2001/11/11(日) 01:38
>>619
「・・・ぷりおんはれべるせぶんまでへいき」
快諾した。

623 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 01:39
>>621
「いや…その認識は間違っているよ…
 貴方は……『死』そのものではない…
 『破壊』や『崩壊』に真っ先に気付くだけさ…」
警告を無視…何か、気配が違う感じがする…

624 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 01:41
>>622
「狂牛病など…恐れるに足らん…
 …肥料や食材に気を使うのを忘れるのは…問題外だ…
 あー、僕だ…ある『家』にいるから…『牛丼』を5人前頼む…」
と携帯電話で呼び出す…

625 :『アズ・イェット』:2001/11/11(日) 01:42
>>623
「…人間ハ『死』ニ対シテ鈍感ダナ。」
気配を無視

626 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/11(日) 01:44
「なんなんだ。こいつら…」
 
棗が『家』に来て呆然としている。

627 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 01:45
>>625
「『盛者必衰』…『カタチあるものは必ず崩れる』…
 『永遠』に続くものなどありはしない…
 そう考えているだけさ…
 『死』ですら…どうでもいい事だ…
 『果たすべき』…『目的』の前ではね…」
肩をすくめて言う
>>626
「や!久しぶり…だったかな?」
と挨拶をする

628 :クレイジー・イド:2001/11/11(日) 01:47
>>626
「・・・・せんえんさつ」

629 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/11(日) 01:48
>>627
「ああ、『店』の常連の。深見さんだっけ?
なんか雰囲気違うけど。ここで何してんの?」

630 :『アズ・イェット』:2001/11/11(日) 01:48
>>626-628
「…。サテ、行クカナ。」
『アズ・イェット』は去っていく

631 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 01:50
>>628
「……ふむ…5人前だから…大丈夫だと思う」
>>629
「あー、リハビリがてらの散歩…っていった感じかな?
 途中、お腹が減ったんで…牛丼を注文した所だけど…いっしょにどう?」

632 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/11(日) 01:51
>>628
「…何で分かった?ワタシのあだ名が千円札だって事ッ!?」
 
>>630
「あれ?…ま、いいか」

633 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/11(日) 01:51
「…アズ・イェット…死神? 面白い奴だな…」
男が立っていた

634 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 01:52
>>630
「残念だ…また、どこかで会おう…
 『警告者』よ『先触れを告げ、安息をもたらす者』よ…」
それが『アズ・イェット』の耳にだけかすかに聞こえた言葉…

635 :クレイジー・イド:2001/11/11(日) 01:52
>>632
「・・・・びーとばんでなぐりあう・・そんなれんあい」

636 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/11(日) 01:53
>>631
「いいねえ。『家』入る?合鍵持ってるから」
 
>>633
「…また、憎しみが…!」

637 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/11(日) 01:55
>>636
「…?? ニコッ」
とびっきりの笑顔で答える

638 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 01:58
「一人減ったが……人数は問題無しかな…
 お、来た来た…『牛丼』だが…食べるかい?」
とこの場にいる者に問い掛ける

639 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/11(日) 01:59
>>635
「?それは良く分からん」
 
>>637
「うーん、こ・ろ・し・た・い!…でもなあ、この前
『マーシャ・ボール』使った時、ニコちんにこっぴどく
怒られたし…」
棗は悩んでいる。

640 :クレイジー・イド:2001/11/11(日) 02:00
>>638
「・・・こくこく」

641 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/11(日) 02:00
>>638
「食べる、当然。オゴリだよね?」

642 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/11(日) 02:03
>>638
「…結構です、それじゃ」
バイクにまたがる
>>639
笑顔で手を振ると何処かへ去っていった(バイクで)

643 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 02:05
>>640
「ベネ!」
>>641
「当然そうに決まっているよ…」
>>642
「そ、残念だ…(入るけどさ…大丈夫…だね。うん…)」
 
そして牛丼を食べようとする…

644 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/11(日) 02:06
>>642
「消えたか。良かった…」

645 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/11(日) 02:07
>>643
「いっただきます!」
牛丼を食べ始める棗。

646 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 02:08
>>645
「いただきます…」
丁寧に生姜を避けて食べ始める…

647 :クレイジー・イド:2001/11/11(日) 02:11
>>645
「いただきまんもす・・・」
牛丼を食べる。

648 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 02:15
「(モグモグモグ…うん…美味しい…)」
食べている時は一切喋らないようだ…

649 :クレイジー・イド:2001/11/11(日) 02:23
「・・・小一時間問い詰めたい・・・」

650 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 02:26
>>649
「吉野家じゃないぞ、この牛丼……」
食べ終わって言う…
残りは包みを変えて後で食べられるようにしたらしい…

651 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/11(日) 02:29
「ふう。ごちそうさま」
棗完食。

652 :クレイジー・イド:2001/11/11(日) 02:31
>>650
「おいしゅうございました・・・りょうりきしゃれき
 ン十年の岸朝子はそうかたった!!」

653 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 02:32
>>651
「じゃあ、僕はこれで……
 (今日は色々有意義な日かもね…『告げる者』に出会うことができた…」
と『家』を去る…

654 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/11(日) 02:36
>>652
「また、訳の分からぬことを」
 
>>653
「じゃ、また、どっかで会えたら会おうね」

655 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 02:43
>>652
「うーん…今度は流石に分らない…」
>>654
「ああ…また…ね」
手を振って別れた…遠くでサイレンが聞こえる
…最近は火事が多いようだ…

656 :『深淵』:2001/11/11(日) 03:36
イドが波紋荘へ帰る途中…
「見ツケタゾ・・・」
人体模型が、『頚骨』を持って立っていた…。
 
to be contineud→『まばゆい空へ落ちてゆく』

657 :『プロティノス』:2001/11/12(月) 02:26
「…アイツハ…。アイツハ、イッタイ?!」
とある場所。必死に逃げ惑う『ビギン・ザ・デッド』の姿があった。
その後をひたひたと追い続ける人物。
そして『ビギン・ザ・デッド』は行き止まりへと追い詰められる。
「カカカカ!シニナッ…!」
やむなく自分の死体をバラバラに変化させ目の前の人物に投げつけるBTD。
「もう一度訊く…。『イデア』の『ノート』はどこだ…?」
だがその人物はあっさりと死体の欠片をはねのける。
「カカカ!イウトデモ、オモッタカッ!!!」
『ビギン・ザ・デッド』は自ら果敢に目の前の人物に襲い掛かる。
「…まあ良い。じっくり時間をかけて訊き出してやる。
『イデア』の『ノート』の在り処をな」
 
…十分後、その場には『棺』だけが所在無さそうに佇んでいた。
                            to be contineud・・・

658 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/12(月) 04:09
波紋荘でニコライさんからの謎のメールを受け取り、『家』までやって来た泡。
>>657
「おや、あそこに見えるは見覚えのある棺……ニコライさんのだ……。
 道の真ん中で眠っちゃって……ダメじゃないか全く。
 通行人の邪魔になるでしょうが。」
と、棺に近寄る。

659 :『棺』:2001/11/12(月) 04:10
>>658
『棺』はピクリとも動かない。蓋は開いていない。

660 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/12(月) 04:13
>>659
「ん?どうしたんだ。
 ほら、起きろ。ご飯の時間だぞ。」
ゲシゲシ棺を蹴る。

661 :『棺』:2001/11/12(月) 04:15
>>660
パカリ、と『棺』が開いた。その中にはナイフや様々な
日用品が入っていたが、肝心のニコライの姿は影も
なかった。もちろん死体も、だ。

662 :『棺』:2001/11/12(月) 04:16
>>661
訂正。影も形もなかった。

663 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/12(月) 04:19
>>661
「む、ニコライさんは中にいなかったのか……。
 棺を置いていくなんてニコライさんらしくないなぁ……。
 ……キョロキョロ……とりあえず誰もいないな……ナイフは貰っておこう。」
と、棺の中のナイフをポケットにしまい、『家』の中に入っていく。
棺を牽きながら。

664 :『家』:2001/11/12(月) 04:20
>>663
『家』に入っていく泡。いつも使っている
応接間の横に螺旋階段が存在する。

665 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/12(月) 04:23
>>664
「指示(?)された通り、とりあえず2階に向かってみるか……。
 ライオンの剥製か……何処だったかなぁ……?」
螺旋階段を昇っていく。

666 :『家』:2001/11/12(月) 04:27
>>665
実は泡は二階に一度も足を踏み入れた事がなかった。
二階の廊下にはたくさんの剥製が並べてある。
サイ、豹、鹿、そして、ライオン。
みな、高価そうなケースの中に収められている。

667 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/12(月) 04:31
>>666
「おお、立派な剥製だ……。
 持ってかえって、刑務所に寄贈しようかなぁ……。
 喜んでくれるかな?」
と、独り言を言いつつ、ライオンの剥製の前に。
ハンカチで手を覆い指紋がつかないようにして、ケースをはずせるか試戦してみる。

668 :『家』:2001/11/12(月) 04:33
>>667
ケースはあっさりと外れた。

669 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/12(月) 04:39
>>668
「よし、案外簡単に外れたぞ。
 確か……左目だったな……」
ライオンの左目を調べてみる。

670 :『家』:2001/11/12(月) 04:41
>>669
くるりと、左目が回転し外れた。

671 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/12(月) 04:44
>>670
「外れたか……。
 まあ、やはりこうだろうな。こういうような展開の場合。
 ついでだ、右目も外れるかな?」
今度は、右目にチャレンジ。

672 :『家』:2001/11/12(月) 04:46
>>671
外れない。

673 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/12(月) 04:50
>>672
「う〜む、残念。プレゼントになるかと思ったのに……。
 しょうがない、では『豹の剥製』を頂いていくとするか……。」
豹の剥製を持ち上げる。
そして、消えた(?)ニコライさんを求め二階を探索。

674 :『家』:2001/11/12(月) 04:55
>>673
持ち上げるのは無理だった。
ニコライを捜す泡を、
ライオンの左目の空間が、寂しげに見送った。
 
二階には6つの扉があった。

675 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/12(月) 05:01
>>674
「むぅ、何処を探せばいいのやら……。
 まずは手近な所から攻めていくか。」
と、手当たり次第部屋に入り探していく。
貴金属類があったらそれを拝借しながら。

676 :『家』:2001/11/12(月) 05:02
>>675
全部の部屋に鍵がかかっている。

677 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/12(月) 05:09
>>676
「鍵が……?
 全く、盗られる様な物なんて無いだろうに。用心深いな。
 ……仕方ない、もう一度剥製を調べてみるか……。」
と、ライオンの剥製のもとへ。左目のあった場所を一応調べてみる。

678 :『家』:2001/11/12(月) 05:10
>>677
そこには、一つの鍵と、何やら奇妙な言葉が書かれた紙が入っていた。

679 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/12(月) 05:13
>>678
「こんなものが隠されていたのか……」
と、紙(及び鍵)を取り出し、読んでみる。

680 :『紙』:2001/11/12(月) 05:14
左を以ってむかえ
太いあいを加えよ
加えすぎても女はとおのく
仁なき和は止めて利をもとめるもよし
久しくあわぬこいびとは末だかえらぬ
世の美しきものにいのりをささげる

681 :『家』:2001/11/12(月) 05:15
>>679
>>680と書かれていた。

682 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/12(月) 05:22
>>680-681
「また暗号……。
 まあ、これについては後でじっくり考えるとして、そろそろ波紋荘に戻るかな……。
 ……剥製。持ち上げるのは無理だったけれど、押してなら……」
『豹の剥製』を、押して持っていけるかどうかチャレンジ。
泡は常にチャレンジャーです。その精神を片時として忘れることはありません。

683 :『家』:2001/11/12(月) 05:24
>>682
何とか階段まで持っていけたが、
階段から降ろすのは無理のようだ。

684 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/12(月) 05:27
>>683
「ちぇっ、残念。今日のところは大人しく引き上げるか。
 でもいつか必ず……」
NO断念!で帰っていった。

685 :『家』:2001/11/12(月) 05:33
>>684
波紋荘へ帰っていく泡。
自分がとんでもない事に巻き込まれたとも知らずに…。
                            to be continued・・・

686 :『紙』:2001/11/12(月) 05:45
>>681
これは、あるものの在り処を示す暗号である。
これを『泡』から直接見せてもらった者に限り、
この謎を解き、行動する事が可能である。
ただし、この謎に深く関わった場合、大きなトラブルに巻き込まれる
可能性がある事を十分認識しておいて欲しい。
なお、泡は波紋荘でニコライからメールをもらって居る事を付記しておく。

687 :BTD:2001/11/12(月) 07:42
新スレです。
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