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墓場の隣の古びた『家』

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/09/07(金) 06:19
その『家』は昔から『ここ』、『墓場』の隣にあった…。
だが、そのひっそりとした佇まいの為か
その存在はほとんど誰にも気付かれる事はなかった。ここに一人の青年が住んでいた。
気弱で大人しい青年で、この『家屋』でいわゆる『引きこもり』
のような生活を送っていた。親は徹底した放任主義で
青年に月々の『仕送り』と、青年の祖父が建てた『家屋』を与えたきり
『南米』に移住してしまった。青年は何をするでもなく鬱々とした日々を送っていたが、
ある日、何気なく窓から覗いた風景がその運命を変えた。
あるビルの一角。そこでは想像を絶する『戦い』が繰り広げられていた。
白いスーツの男と若者が向かい合っていた。
『隆起』する床。『肉』を移動させる若者。
そしてレーザーのように男を射抜く『血』…。
二人の持つ見えない力が縦横無尽に駆けまわっていた。あの『能力』が欲しい。青年はそう思った。

528 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/24(水) 03:16
>>526
「いや、いくら安くても僕はそんなものは受けませんよ…。
大体泡さんと違ってデートの機会もありませんし、
そんなに小奇麗にする必要がないんですよ、僕は」

529 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 03:21
>>528
「棗さんがいるじゃないですか。
 同棲しているぐらいなんだし、ねぇ……ふふふ……。」

530 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/24(水) 03:27
>>529
「悪いんですが、僕は彼女にそういう感情は一切持っていませんし、
彼女も同様だと思いますよ。変なことを言うのはやめて下さい…」

531 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 03:31
>>530
「まぁ、私はいいですけど……世間はどう見るか……
 うら若き男女が一つ屋根の下で生活を……」

532 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/24(水) 03:37
>>531
「…まあそうですね。彼女には新しい宿を探すように言っておきます」

533 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 03:39
>>532
「いえ、別に大丈夫じゃないですか?
 今はもう二人っきりというわけではなく、イドさんも住んでいる事だし。
 仲良く三人で……」

534 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/10/24(水) 03:42
>>533
「…そうですね、イドさんもいる事だしいいかな。
泡さんも頻繁に遊びにきてくださいね」

535 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 03:54
>>534
「ええ。それではそろそろお暇を……
 お茶ご馳走様でした。」
泡は去って行った(?)。

536 :クレイジー・イド:2001/10/25(木) 03:33
「Zzzzzz・・・・・でびっといとう・・」

537 :K井『A・R、F』:2001/10/26(金) 01:57
>>536
・・・・・・・!何か繋がりがッ!?

538 :『深淵』:2001/10/27(土) 01:02
『家』の前に、一台の車が停まる・・・・。
ドアが開けられ、一人の女性が降り立つ。
地面の蟻の巣穴を覗いていたイドの耳元に何事かを
囁くと再び車に乗り去っていった・・・・・。

539 :『深淵』:2001/10/27(土) 01:09
イド「・・・・ぅぅれむぅ・・でりーと・・」

540 :ニコライ:2001/10/27(土) 01:12
>>538
「?誰か来たのか…?」
 
>>539
「イドさん?どうしました…?」

541 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/27(土) 01:16
>>538
「ここに来ていたのか?……『教授』様……」

542 :クレイジー・イド:2001/10/27(土) 01:23
>>540
「・・・ぅぅおれが ありにのぞかれているぅぅぅ」

543 :ニコライ:2001/10/27(土) 01:28
>>541
「…あれは、例の『教授』ですか…」
(一体、何のためにここに?注意すべきだ…)
 
>>542
「そうですか…」
(なんだろう。さっきは何か違和感を感じたんだけど)

544 :クレイジー・イド:2001/10/28(日) 04:15
「・・・・Zzzzz・・・とくいてん・・」

545 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/28(日) 12:25
>>543
(あのニコライさんの目つき……獲物を狙う鷹の目だ……。
 まさか、ニコライさんも『教授』様のことが?……気をつけなくては。
 ……いや、既に『教授』様はボクの虜……。案ずるまでもないか……。)
>>544
「特異点?……『ところてん』の聞き間違えかな……
 今のイドさんが特異点なんて言葉使うとは思えないし……」

546 :クレイジー・イド:2001/10/31(水) 02:01
「みみずみみずみみずみみずみみずみみずみみずぅぅぅ
 のてんぷらぁぁ・・・・Zzzzz」

547 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/31(水) 02:48
>>546
「え?水の天ぷら!?これはまた奇怪な事を……
 水と油……
 ん?もしかして、水野天ぷらですか?
 確か波紋荘にそういった苗字の人がいるって噂を聞いたような、見たような……
 ……それにしても……人肉喰らいですか、今のイドさんは……」

548 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/04(日) 01:14
「…この『家』ともしばらくお別れだな。棗には合鍵渡したし、
好きな時に勝手に泊まるだろうし。あとはイドさん…、どうしようかな」
 
引越しの準備を終えたニコライ。

549 :クレイジー・イド:2001/11/04(日) 01:36
「・・・・・ぅおれは どれっしんぐになりたいぃぃぃ」

550 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/04(日) 01:49
>>549
「…イドさん。大事な話なので、よく聴いて下さい。
このまま『家』に残るか、波紋荘の管理人室で僕と暮らすか、
…新しく部屋を借りても構いませんが…、どっちがいいです?」

551 :クレイジー・イド:2001/11/04(日) 01:53
>>550
「・・・ぅむぅうう。いっしょにいくぅぅ」

552 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/04(日) 01:57
>>551
「…そうですか。では、行きましょう。荷物をまとめてきて下さい…」

553 :クレイジー・イド:2001/11/04(日) 02:06
>>552
拾ってきたガラクタばかり荷物で持ってきた。

554 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/04(日) 02:08
>>553
「ふむ…。それがイドさんにとって大事な物だというなら…。
持っていきましょう…」
 
ニコライとイドは波紋荘へ向かった。

555 :『ザ・ボーン・コレクター』:2001/11/07(水) 03:51
「ドコニ、消エタ・・・・・」
家の前でイドを探している……。

556 :K井『A・R、F』:2001/11/08(木) 01:08
>>555
・・・・・?誰だろう?

557 :『お手紙』:2001/11/09(金) 21:26
「前略 親愛なる『タナトス』様
 最近はお暇でしょうがないようですね…
 ここの所、マターリな感じで色々あるようですが…
 『タナトス』をたくさん増大させてあげます♥
 頑張ってくださいね♥
                    草々匿名希望のテロ屋から愛を込めて♥」
知らぬ間にこんな手紙が投函されていた

558 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/09(金) 21:29
>>557
「何じゃこりゃ。『タナトス』?ニコちんがやってる変な団体の事か?」
ちょうど『家』に来ていた棗が発見した。
「…ま、どうでもいいか」

559 :――――――:2001/11/09(金) 21:32
「きゅぅ〜ん…」
真っ黒い犬らしきものがうろついている…
人を見ると物陰に隠れている…あんなに大きいのに…

560 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/09(金) 21:34
>>559
「あ、犬だ。なんで隠れてんだろ」
近寄る棗。

561 :――――――:2001/11/09(金) 21:35
>>560
「きゅぅ〜んきゅぅ?」
ビクッと震え、動けなくなる…

562 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/09(金) 21:37
>>561
「病気か?」
触ろうとする。

563 :――――――:2001/11/09(金) 21:38
>>562
「きゅん!きゅぅ〜ん!!」
首を振って否定する?
触るとじんわり暖かい…熱いぐらいだ…

564 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/09(金) 21:41
>>563
「いや、なんか異様に熱あるよ?ほっといたら死ぬね。確実に」
犬を抱えて『家』に運ぼうとする。

565 :――――――:2001/11/09(金) 21:42
>>564
「きゅぅ〜ん…」
必死にもがいてはなれようとする…

566 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/09(金) 21:46
>>565
「…どしたんだろ?病気じゃないのかな?」
放す。熱いし。

567 :――――――:2001/11/09(金) 21:47
>>566
「きゃん!」
解放されて…喜びの声を上げる…

568 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/09(金) 21:49
>>567
「うーん。束縛されるのがイヤなタイプ?
んじゃほっとくか。熱いし。…じゃね」
棗はさっさと『家』に帰っていった。

569 :――――――:2001/11/09(金) 21:54
>>568
「きゃあ〜ん♪」
そのまま去ってゆき…曲がりきれずにある家に突進してしまう…
大きく破裂する音が聞こえた…

570 :――――――:2001/11/09(金) 22:31
そして…燃え盛る炎がその家を襲った…
数分して消防車が来たので…鎮火したが…その家の住人は…絶望的だった…

571 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/09(金) 23:40
>>570
「火事か。タイヘンだね」
『家』でくつろいでいる棗。

572 :『アズ・イェット』:2001/11/10(土) 00:10
「…。」
釣った魚をニコライに持ってきたらしい

573 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/10(土) 00:12
>>572
「…スタンド?何??魚持ってるし!」
 
棗は『マーシャ・ボール』を投げられる態勢になっている。

574 :『アズ・イェット』:2001/11/10(土) 00:15
>>573
「…居ナイノカ?…ドウスルカナ。」
棗を無視して魚を見ている

575 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/10(土) 00:17
>>574
「いや、無視するなよ。…もしかしてニコちんに会いに来た?」

576 :『アズ・イェット』:2001/11/10(土) 00:22
>>575
「『ニコちん』…?名前ハ知ランガ、ココニ住ンデイル奴ニマタ魚ヲヤロウト思ッタンダガ。」

577 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/10(土) 00:24
>>576
「ああ、ニコちんなら、何か知らないけど『波紋荘』ってトコに
管理人やってるよ。…何なら一緒に行く?」

578 :K井『A・R、F』:2001/11/10(土) 00:26
・・・・何が起こってるんだ・・・・・・。 
『スタンド』が魚を持ってきてる・・・・・・・。

579 :『アズ・イェット』:2001/11/10(土) 00:27
>>577
「…誰ダ、オ前ハ。」

580 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/10(土) 00:30
>>578
「えーと、ニコちんの友達の人だよね。こっちに来て話そうよ」
  
>>579
「ワタシ?ワタシは早石棗。ニコちんとは、まあ、ただの知り合いかな?
『家』にはよく泊まらせてもらっているけど」

581 :K井『A・R、F』:2001/11/10(土) 00:32
はあ・・・・初めまして。

582 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/10(土) 00:35
>>581
「えーと、K…なんとかって人だよね?ニコちんが心配してたよ。
最近、見かけない、って。何かあったの?」

583 :『アズ・イェット』:2001/11/10(土) 00:35
>>580
「…。」ノーリアクション
>>581
「…誰ダ、オ前ハ」

584 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/10(土) 00:38
>>583
「あ、また無視しやがった。ろくな教育受けてないのか?」

585 :K井『A・R、F』:2001/11/10(土) 00:41
>>582
いや・・・・色々と『用事』がね・・・・・・。
>>583 
K井と言う者です・・・・この名前が正しいかどうかは疑わしいですが・・・・・・。 
今はK井と言う名前になっています。

586 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/10(土) 00:43
>>585
「ふうん。まあ忙しいならしょうがないよね。
ニコちんのママゴト遊びに付き合ってらんないよね」

587 :『アズ・イェット』:2001/11/10(土) 00:47
>>585
「…。」ノーリアクション
>>584
「…『波紋荘』ニ行ク。」歩いて去っていく

588 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/10(土) 00:49
>>587
「ああ、ワタシも行く、ついでに」
 
>>585
「という訳でバイバイ!」

589 :K井『A・R、F』:2001/11/10(土) 00:49
>>586
ママゴト遊び・・・・・?何ですかそれは・・・・・・?

590 :『教授』:2001/11/10(土) 00:50
車の窓から家を見ていた…。

591 :K井『A・R、F』:2001/11/10(土) 00:52
>>588 
バイバイ・・・・。

592 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/10(土) 00:54
>>589
「ああ、なんか遊びで変なグループ作ってるんでしょ?
『タナトス』とか言う。それの事。…ワタシ、ニコちんに会いに
波紋荘ってトコ行くんだけど、一緒に行く?」

593 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/10(土) 00:54
>>591
ぎりぎり居たという事で。

594 :K井『A・R、F』:2001/11/10(土) 01:00
>>593
暇ですし・・・・折角だからついて行きます・・・・・。

595 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/10(土) 01:04
>>594
「んじゃ、行こう」
 
K井と共に波紋荘へ。改めて。

596 :『教授』:2001/11/10(土) 01:32
「『彼』は・・・・・何処へ行った・・・・・?」

597 :クレイジー・イド:2001/11/10(土) 23:24
『家』の庭の蟻の巣を見ている…。

598 :『アズ・イェット』:2001/11/11(日) 00:11
>>597
「…。」
『家』の庭の蟻の巣を見ているイドを見ている

599 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/11(日) 00:27
>>598
「‥‥‥‥いない‥」
墓場の横を、暗い顔をした少女が通り抜けている‥‥。

600 :『アズ・イェット』:2001/11/11(日) 00:30
>>599
「…誰ダ、オ前ハ。」

601 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/11(日) 00:39
>>600
「別に‥‥ただの通りすがりだよ。
 それよかあんたこそなんなのよ‥‥こんな辛気臭いところでなにしてんの?」
ちょっと顔が明るくなってきたように見える。

602 :『アズ・イェット』:2001/11/11(日) 00:42
>>601
「…『ニコちん』ダッタラ『波紋荘』ダ。」
質問は無視

603 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/11(日) 00:46
>>602
「‥‥‥『波紋荘』?どこそれ?わたし知らない‥‥どこにあんの?」
心なしか、声にも明るさが戻ってきた気がしないでもない。

604 :『アズ・イェット』:2001/11/11(日) 00:49
>>603
「…自分デ探セ。」
『アズ・イェット』は冷たかった。

605 :クレイジー・イド:2001/11/11(日) 00:57
「・・・・ぼんかれーのこどもがすべてのかぎ」

606 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/11(日) 01:00
>>604
「‥‥‥ふん、いいわよもう‥‥!!」
口調は怒っているが‥‥なんだか楽しそうだ。
とことこと走り去って行く‥‥。

607 :『アズ・イェット』:2001/11/11(日) 01:05
>>605
「…?難シイ事ヲ言ウ奴ダナ。」
>>606
「…。」後姿をじっと見つめていた…。

608 :クレイジー・イド:2001/11/11(日) 01:17
>>607
「『し』と『きょうき』・・・・ふたつをたばねる
 いだいなるわれらのかみ・・・むらかみしょーじよ・・」

609 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 01:18
「ふむ……ここも…いい所だねぇ…」
ブラブラといるらしい…

610 :『アズ・イェット』:2001/11/11(日) 01:21
>>608
「『死』ト『狂気』二ツヲ束ネル偉大ナル我ラノ神…?
 宗教ニデモ入ッテイルノカ…。」
>>609
「誰ダ、オ前ハ。」

611 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 01:22
>>607-608
「(前言撤回…えらい所に来てしまった……)」
硬直している?

612 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 01:23
>>610
「あー、散歩中の探偵さ……
 (死と破壊をばら撒こうとか思っていないしね…今はまだ…)」

613 :『アズ・イェット』:2001/11/11(日) 01:24
>>612
「…。」ノーリアクション

614 :クレイジー・イド:2001/11/11(日) 01:28
>>612
「・・・・たこさんういんなー」

615 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 01:28
>>613
「…これはどうも…『死神』氏…
 (『アズ・イェット』……その者…『死』と『苦しみ』に呼ばれ漂う存在…
  …僕がもたらすかもしれない『破壊』は…『まだ』だからね……)」

616 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 01:29
>>614
「…ぽんぽこたぬきさん……」

617 :クレイジー・イド:2001/11/11(日) 01:32
>>616
「・・・はちみつ・・」

618 :『アズ・イェット』:2001/11/11(日) 01:32
>>614
「…。面白イ奴ダナ。」
>>615
「死神…。気ニ食ワン呼ビ方ダナ。」

619 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 01:33
>>617
なにやら深く頷く…
「牛丼…食うか?」
と言い出す…

620 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 01:35
>>618
「それは失礼した…
 ……まあ、呼び名なんてどうでもいい事だったね…
 …所で…『牛丼』はお好きかね?」

621 :『アズ・イェット』:2001/11/11(日) 01:37
>>620
「…私ニ近ヅクト死ヌゾ?」
質問は無視

622 :クレイジー・イド:2001/11/11(日) 01:38
>>619
「・・・ぷりおんはれべるせぶんまでへいき」
快諾した。

623 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 01:39
>>621
「いや…その認識は間違っているよ…
 貴方は……『死』そのものではない…
 『破壊』や『崩壊』に真っ先に気付くだけさ…」
警告を無視…何か、気配が違う感じがする…

624 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 01:41
>>622
「狂牛病など…恐れるに足らん…
 …肥料や食材に気を使うのを忘れるのは…問題外だ…
 あー、僕だ…ある『家』にいるから…『牛丼』を5人前頼む…」
と携帯電話で呼び出す…

625 :『アズ・イェット』:2001/11/11(日) 01:42
>>623
「…人間ハ『死』ニ対シテ鈍感ダナ。」
気配を無視

626 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/11/11(日) 01:44
「なんなんだ。こいつら…」
 
棗が『家』に来て呆然としている。

627 :深見魁『パズズー』:2001/11/11(日) 01:45
>>625
「『盛者必衰』…『カタチあるものは必ず崩れる』…
 『永遠』に続くものなどありはしない…
 そう考えているだけさ…
 『死』ですら…どうでもいい事だ…
 『果たすべき』…『目的』の前ではね…」
肩をすくめて言う
>>626
「や!久しぶり…だったかな?」
と挨拶をする

628 :クレイジー・イド:2001/11/11(日) 01:47
>>626
「・・・・せんえんさつ」

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