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フリーミッション 『死者の魂にくちづけを』

1 :真藤誠二『FBS』:2001/09/08(土) 01:06
エロイーズのマンションにある、何の変哲も無い冷蔵庫……
だが、それは『R,E.M』が中にいる、スタンド冷蔵庫『アウトオブタイム』である。ある時を境に、『R.E.M』が表に現れなくなった。
……一日、二日、三日……
そして、冷蔵庫からは謎の声が聞こえる……
一行は、謎を解く為に、そして『R.E.M』を探す為に、
『アウトオブタイム』へと足を踏み入れた……関連は>>2-10
にあるかもなぁ〜

111 :犬神:2001/09/09(日) 23:41
「『ホワイト・キャンバス』
『R・グレイ』
能力は魂を絵に閉じ込めること・・・」皆に説明します

112 :ノース『アージング・バック』:2001/09/09(日) 23:42
>>108
「あ、どうも」
こちらも礼。

113 :秋山邑『B・ナイト』:2001/09/09(日) 23:42
>>111
「物騒な能力だな…」

114 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/09/09(日) 23:43
>>102
「知っているのか?犬神。」少し近づいて絵を覗く。

115 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/09/09(日) 23:43
>>111
「彼もスタンド使い…」

116 :E・ロイーズ:2001/09/09(日) 23:43
「『彼』の体験は『私』の体験…こんな所にいたか…」

117 :ノース『アージング・バック』:2001/09/09(日) 23:43
>>111
「ほほう…そうなんすか…。
 え?死んでいる…?」

118 :老人:2001/09/09(日) 23:43
「君達はどうやって死んだ…………
 いや、君たちは『生きて』いるな?
 そうか……成る程。成る程。
 彼と彼女が言っていた『エロイーズ』とは君らの事か」

119 :犬神:2001/09/09(日) 23:43
>>114
「あんまり近づきすぎないでねー
一気に魂抜かれるからー」

120 :E・ロイーズ:2001/09/09(日) 23:44
「そうとも、我々は愛の旅人『エロイーズ』だ…」

121 :秋山邑『B・ナイト』:2001/09/09(日) 23:44
「『彼女』? まさか、零夢のことか?」

122 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/09/09(日) 23:45
>>108
「死者のあなたがなぜこんな所に」
問い掛ける。

123 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/09/09(日) 23:45
>>119
「そうだったな…スマンスマン」

124 :老人:2001/09/09(日) 23:45
絵には、街が描かれている。
写真と言われても信じてしまいそうな程、精密に描かれている。>>116 >>111
「そこの青年は良く見たらあの時の……
 私にはもう闘う気は無い。安心したまえ」

125 :ノース『アージング・バック』:2001/09/09(日) 23:45
「魂を抜くんすか…。
 あの、俺『S&S』っす…。最近怪しいけど…。
 『彼女』?知ってるんすか?御爺さん」

126 :E・ロイーズ:2001/09/09(日) 23:46
「そうだった、『零夢』はどこにいる…?」

127 :犬神:2001/09/09(日) 23:46
>>124
「ふーん、って信じるかばーか!
街の『絵』だぁ?
今度はなにたくらんでんだ!」

128 :ノース『アージング・バック』:2001/09/09(日) 23:47
>>124
「凄く精密っすね…、ほっ、良かった…」
(この空間で俺の能力が使えるんだろうか…)
当人はまだ気付いていないです。

129 :『R・グレイ』:2001/09/09(日) 23:47
>>121
「零夢……、ああ確かに彼女はそう名乗っていたな」>>122
「……ここは、生きている者の住む場所ではない。
時から切り離された死者の街……それがここだ」

130 :秋山邑『B・ナイト』:2001/09/09(日) 23:48
「ふーん。ゲージツカねぇ…確かにうまいな。」

131 :ノース『アージング・バック』:2001/09/09(日) 23:49
>>129
「死者の街……(零夢はここでずっと待っていたのか…?『彼』を……)」

132 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/09/09(日) 23:49
>>129
「死者の街…。道理で…。凄まじい数の『魂』を
感じる…」

133 :E・ロイーズ:2001/09/09(日) 23:49
「・・・。」
窓の外を見てる

134 :『R・グレイ』:2001/09/09(日) 23:50
>>126
「……街に出てみるが良い。
 ただ、他の『死者』が君たちを無事に通すとも思えないが」>>127
「……そこにいる、ペイトン……かな?
 彼に言われた事で、私は大きなショックを受けた。
『リアリティだけが芸術ではない』とな。
その通りだ。
私はそれに気付いていなかった。
そして、それに気付いてしまった時、私の『ホワイトキャンヴァス』は……
消えてしまったのだよ」

135 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/09/09(日) 23:50
(こいつ零夢を知っているのか…?それにしてもあの子、一体何者なんだろう?)

136 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/09/09(日) 23:51
>>134
「スタンドはすでに…使えないのですか?」

137 :GM:2001/09/09(日) 23:51
>>133
街にはまばらに人が見える。
中には『狂気』を目に宿したような人間も見受けられる。

138 :E・ロイーズ:2001/09/09(日) 23:51
>>134
「ほう…私がペイトンだとよくわかったな…フフ」

139 :R・グレイ:2001/09/09(日) 23:52
>>136
「スタンドは……必ずしも必要な物では無い。
 私は今、この街とここにいる魂達を描いている。
 それで満足している」

140 :ノース『アージング・バック』:2001/09/09(日) 23:52
>>134
「そうっすか…。教えてくれてありがとうっす」
もう一回礼。

141 :秋山邑『B・ナイト』:2001/09/09(日) 23:53
電波が。
「『R.E.M』……兵器……」

142 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/09/09(日) 23:53
>>139
「そう…ですか。
…ここにスタンドを使えるまま
『魂』となった死者はいますか?」

143 :E・ロイーズ:2001/09/09(日) 23:53
>>139
「君達が望むものは…『平穏』なのか? それ故ここで暮らしているのかな?」
窓の外を見ながら質問

144 :犬神:2001/09/09(日) 23:53
(街に出ろ、か・・・
まーこれだけ能力者がいたら安全だよねー)
「んじゃあのドアから行ってみる?」

145 :ノース『アージング・バック』:2001/09/09(日) 23:54
>>141
「兵器?」

146 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/09/09(日) 23:54
「あの街に零夢が居る…。危険は承知の上だ、行こう」

147 :R・グレイ:2001/09/09(日) 23:54
>>138
「芸術家とは、感性を鋭くせねばならない……
 と言いたい所だがな。
 君の身体の奥にもう一人の魂が見えただけだ」「……今、この街では『反乱』が起きている……
 意に反してここへと閉じ込められた死者達が起こした、な。
 君達もここに仲間入りしたくなければ、早く帰った方が良い……」

148 :ノース『アージング・バック』:2001/09/09(日) 23:54
>>144
「そっすね」

149 :ノース『アージング・バック』:2001/09/09(日) 23:55
>>147
「『反乱』…!?それじゃ急いで零夢を見つけないと…!!」

150 :R・グレイ:2001/09/09(日) 23:56
>>142
「そうだな…中には危険なスタンド使いもいる。
 私の理解者も……そうなってしまった」

151 :秋山邑『B・ナイト』:2001/09/09(日) 23:56
電波受信中。
「凍結受精卵……操作……戦術…」

152 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/09/09(日) 23:56
「死者の反乱…。『エロス』はもちろんだが
『タナトス』の暴走もまた許す事は出来ない…」

153 :GM:2001/09/09(日) 23:57
>>143
声が届かなかったのか、それとも聞こえなかったのか……
彼等はロイーズの声になんら反応を見せなかった。

154 :秋山邑『B・ナイト』:2001/09/09(日) 23:58
「『反乱』……月……。はっ!! 俺は一体何を…」

155 :R・グレイ:2001/09/09(日) 23:58
「……神は残酷な物を作ったな……
 ここでの『死』は『魂』の『消滅』……気をつけたまえ」

156 :E・ロイーズ:2001/09/09(日) 23:59
「零夢を連れて帰る…それだけだ」

157 :ノース『アージング・バック』:2001/09/09(日) 23:59
>>151
「人工スタンド使い…?」
>>152
「ふうん…、そうっすか…」
気乗りしない口調で

158 :GM:2001/09/10(月) 00:00
そう言い残すと、R・グレイの姿はゆっくりと消えていった。
その場には、絵筆と一つの絵が……

159 :犬神:2001/09/10(月) 00:00
進むべき道は唯一つ!
つーかドア開けていい?

160 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/09/10(月) 00:00
>>155
「『忠告』ありがとうございます…。
あなたの『魂』の安寧を祈っています…」

161 :E・ロイーズ:2001/09/10(月) 00:01
「消えたか…」
絵を見る

162 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/09/10(月) 00:01
>>159
「僕はいいですよ…」

163 :ノース『アージング・バック』:2001/09/10(月) 00:01
>>154
「あ、帰ってきた…。月で…なんだろう…?」
>>155
「どうもありがとうっす。(消滅か…)」
>>158
「消えた…」

164 :秋山邑『B・ナイト』:2001/09/10(月) 00:02
「成仏したのか……?」

165 :GM:2001/09/10(月) 00:03
>>161
魂、というシールが貼り付けられた絵だ。
笑う子供たちが相変わらず精密に描かれている。
そして、隅っこにGood Luck,と書かれている。
よく見ようと目をこすった瞬間、絵は砂になって崩れていった。

166 :ノース『アージング・バック』:2001/09/10(月) 00:04
>>165
「消えた…」

167 :E・ロイーズ:2001/09/10(月) 00:04
>>165
「フ…さあ行こうか」

168 :秋山邑『B・ナイト』:2001/09/10(月) 00:05
「いきますか…」

169 :ノース『アージング・バック』:2001/09/10(月) 00:05
>>167
「じゃ、開けるっす」
ドアを開け、先頭に立つ。

170 :GM:2001/09/10(月) 00:06
一行はドアを開けて外に出た……その瞬間!
ドアの横に鏡が打ちつけられる!

171 :犬神:2001/09/10(月) 00:06
いよいよか・・・

172 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/09/10(月) 00:06
>>169
「気をつけろよ…。」

173 :E・ロイーズ:2001/09/10(月) 00:06
>>169
「警戒は怠るな…」

174 :GM:2001/09/10(月) 00:06
>>169
そして、突然レーザーがノースの肩をかすめるッ!
「……フフ、外してしまったか」

175 :犬神:2001/09/10(月) 00:06
>>170
「うわっと!」ひとまず距離をとります

176 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/09/10(月) 00:06
「鏡!?」
咄嗟に離れる。

177 :秋山邑『B・ナイト』:2001/09/10(月) 00:07
「『鏡』? これは……?!」

178 :ノース『アージング・バック』:2001/09/10(月) 00:07
>>170
「鏡…!?」
鏡の陰の位置に飛ぶ!

179 :E・ロイーズ:2001/09/10(月) 00:08
「久しぶりだな…フフ…相変わらず物騒な奴だ」

180 :ノース『アージング・バック』:2001/09/10(月) 00:08
>>174
「あ、あぶな…。今飛ばなかったらやられてた…」
レーザーを飛ばした奴を見るデス。

181 :秋山邑『B・ナイト』:2001/09/10(月) 00:08
ゴゴゴゴゴ……
「敵か!!」

182 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/09/10(月) 00:08
>>174
「ノースさんッ、大丈夫ですか?」スタンドを発動しておく。

183 :犬神:2001/09/10(月) 00:09
「そっか、思い出した!
ここは『死』の世界だっけー
ってことは・・・」

184 :背広の男:2001/09/10(月) 00:09
「ニコライ君……久しぶりだな
 悪いが、ここで君らには『消滅』してもらわなければならない」
背広の男と、無精髭の男、そして後ろに腕組みをしたDBDがいる。

185 :秋山邑『B・ナイト』:2001/09/10(月) 00:09
「『狙撃型S』……」

186 :E・ロイーズ:2001/09/10(月) 00:09
「ほら、出て来いよ…」

187 :ノース『アージング・バック』:2001/09/10(月) 00:10
>>182
「大丈夫っす。……鏡が先に飛んできた…?これは…」
>>183
「知ってるんすか?!」

188 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/09/10(月) 00:10
>>184
「あなたは…まさか!?」

189 :水無月:2001/09/10(月) 00:11
>>188
「ついでに自己紹介をさせて頂こうか……
私の名前は『水無月』……そして、さようならだ」
一つ目のスタンドが出現する。

190 :ノース『アージング・バック』:2001/09/10(月) 00:11
>>184
「ニコ氏、知り合い?」
聞いてみたり。

191 :犬神『スペース・カウボーイ』:2001/09/10(月) 00:12
「はじまったねー
『スペース・カウボーイ』ッ!!ォオオオオオオオーーーーールァァァァッ!!」(床を殴りつけます。砕けます?ここ)

192 :GM:2001/09/10(月) 00:12
(デレクとか使って良いんかなー)

193 :E・ロイーズ:2001/09/10(月) 00:13
「人違いか…」
バックステップ、間合いを取る

194 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/09/10(月) 00:13
(ちくしょう、一体誰なんだ…?ロイーズや犬神は奴らを知ってるようだが…
相手の能力がわからないうちはまずいぜ…)少し下がる。

195 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/09/10(月) 00:13
>>190
「『仮面』の任務で命を落とした人ですよ…」

196 :ノース『アージング・バック』:2001/09/10(月) 00:14
>>189
「水無月さんっすか…(DBD…と後もう一人…何の能力だ?)」
足元を確認。

197 :秋山邑『B・ナイト』:2001/09/10(月) 00:15
「やはり、『心』とはしぶといものだな…零夢」
間合い取って観察。

198 :GM:2001/09/10(月) 00:15
「犬神ィィィィッ!!!
 てめぇへの『怒り』を記憶してるぜぇ〜!!!!」
無精髭の男が、破片をはじき飛ばしながら、突撃してくる!>>194
「ふむ、とりあえず、そこの君に死んで頂こうか」
一つ目のスタンドの目が光った瞬間、
イワツキンの右脇腹を打ち抜かれる!

199 :ノース『アージング・バック』:2001/09/10(月) 00:15
>>195
「『仮面』…?ああ、例の…」
(なんだかあそこは別世界と言う話が出てるけど…どうしたものか…)

200 :GM:2001/09/10(月) 00:16
「じゃあな、水無月、アングリー。俺はあの『管理人』を始末しにいく……」

201 :犬神『スペース・カウボーイ』:2001/09/10(月) 00:17
>>198
「まーだむかってくるかー
つーか復活した敵キャラは秒殺されるって
わかってないかなー」(スペース・カウボーイで糸の『軌跡』に注意しつつ接近します)

202 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/09/10(月) 00:18
>>198
「…ッ!先ほどのレーザー、貴様の能力の仕業か…ッ!クソッタレ…」スタンド発動。

203 :E・ロイーズ:2001/09/10(月) 00:18
「レーザーか…嫌な思い出だな、ムラァッ!!」
とりあえず目の前の地面勃起

204 :犬神『スペース・カウボーイ』:2001/09/10(月) 00:18
「あ、『アングリーフィスト』?ひょっとして?
まずいって!だれか交代!!」

205 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/09/10(月) 00:18
「イワツキンさん!」
『ドリーム・シアター』をかばうように一つ目と対峙する。

206 :GM:2001/09/10(月) 00:18
DBDは角を曲がって姿を消す。
ちなみに、現在位置は全員『部屋』前の『広場』

207 :ノース『アージング・バック』:2001/09/10(月) 00:19
>>200
「射角はもう、取れている…」
(アングリー・フィスト氏のみ入る…かな?)

208 :E・ロイーズ:2001/09/10(月) 00:20
コソコソ…地面勃起で隠れつつさっきの「鏡」を取りに行く

209 :犬神『スペース・カウボーイ』:2001/09/10(月) 00:20
「まーいーか
秒殺にはかわりないしねー」やっぱ接近します
アングリーフィストにむかって

210 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/09/10(月) 00:20
「くッ」
やっぱり、DBDを追う。

211 :GM:2001/09/10(月) 00:20
>>204
「しねぇぇぇぇぇやぁぁぁぁぁっ!!!!!」
涎を飛び散らせながら、アングリーフィストが飛び掛かる!>>205
「ニコライ君…魂の大切さを分かっている君には死んで欲しくなかったのだが……
 いや、死に近い君だからこそ殺した時に快感が素晴らしいかもしれないな……
 焼きつくされろッ!」
レーザーがニコライの肩を撃ち抜く!

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