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全ての人の『魂』に捧げる『歌』
1 :
零夢
:2001/09/26(水) 03:36
「此処は、闘いに敗れ『過去』となった者達が辿り着く
場所────。
その者達の『心』は、この場所で何を夢見るのだろう…。
そして、私は『過去』を想い『歌』を歌う────」
234 :
SC(魂)
:2001/11/18(日) 23:42
>>229
>>230
>>231
>>232
>>233
「えらく騒がしいな……
……いったい、何が起こっているというんだ?」
235 :
SC(魂)
:2001/11/21(水) 02:17
雪を見つめている……
「墓場にも雪は平等に降る……か」
236 :
『泡』
:2001/11/21(水) 23:55
>>230-232
「さて……そろそろ『復帰』します。」
>>233
「ハッ!何処からとも無く聞こえてくる。怪しげな『笑い声』が……」
不気味がる泡。
>>234
「いやぁ、私の『追っかけ』達がご迷惑をおかけしました。
『人気者』はつらいですなぁ。」
237 :
SC(魂)
:2001/11/23(金) 00:20
>>236
「そうか。まあ『戻れる』ようなら戻ったほうがいい。
君の為にも……な」
238 :
SC(魂)
:2001/12/02(日) 23:25
「喰屍鬼街か……どうしたものか……
あそこからなら外へ連絡できるのか?
いや、しかし……」
悩んでいるようだ
239 :
深見魁『パズスー』
:2001/12/29(土) 00:36
「…まだここの方が…だしな。
……命…ろくでなしだね、僕は……」
墓前に花束を供える
240 :
ヒルダ『ハイドラ』
:2001/12/30(日) 00:48
「……ここに来るのも久しぶりの気がするな…」
帽子を被った女性が来る
241 :
SC(魂)
:2001/12/30(日) 00:58
>>240
「まだ私のことを忘れては……くれないか。
複雑な気分だな……」
242 :
ヒルダ『ハイドラ』
:2001/12/30(日) 01:07
>>241
「……忘れられるものでもないだろう…
……たとえ、地獄に落ちようともな…」
243 :
SC(魂)
:2001/12/30(日) 01:14
>>241
「私は、もうただここに居るだけの存在だ……
君には自分の道を自分の道を歩んで欲しい」
目を伏せて囁く。
244 :
ヒルダ『ハイドラ』
:2001/12/30(日) 01:24
>>243
「……そうだ、私は自分の意志で選択をした…。
歩みは止めない。
スキャットマン……。
……想い出は…消えない…
だって、辛く悲しいことばかりじゃないから…」
凛と言う
245 :
SC(魂)
:2001/12/30(日) 01:31
>>244
「そうか……では待っているよ。
私達の道は、同じ所へ行きつくはずだろうから」
246 :
ヒルダ『ハイドラ』
:2001/12/30(日) 01:33
>>245
「…ああ、そうなるな…。
……また会った時、胸を張って微笑んでやる…」
帽子を被りなおし、墓前に花を添えて去る
247 :
真藤誠二『FBS』
:2001/12/30(日) 03:45
誰ともしれない墓に……二つ花束を置く。
「……俺はあれからずーーーーっと逃げてたのかもしれねぇなぁ〜。
『男』と戦う事……
そして、お前達が死んじまった事からよぉ〜。
……犬神が帰って来たのは、何かの知らせかもしれねぇ……。
多分、アイツは怒り狂ってくるんじゃねぇかなぁ〜
……まぁ、一発ぐらいは食らうぜぇ〜。
お前等の分だからよぉ〜。
……だけど、それからは……喧嘩だ……
もう、俺は組織のボスでも何でもねぇ……
その資格も無い。
タダの『スタンド』使いだぜぇ〜。
……それとして、俺は……『男』と戦うことにするからよぉ〜。
まぁ、どっかから見てくれると……嬉しいかもなぁ〜」
青年は……立ちあがって去って行った。
その顔には……重圧への苦しみは既に無く、
何かを乗り越えた精悍な男の顔つきになっていた。
248 :
フィル
:2002/02/12(火) 01:48
「・・・・・・・・・。」
何も言わず歩いていった。
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