■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
『そして、街は静かに蠢く』
1 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/04(木) 19:11
『ストーンマーテン』において、現在の『死者』は『1名』。
ちなみに、『抹殺者』は全員『無傷』だ・・・・・・・。『この街で私は死ぬ』
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1000892091&LAST=100
100 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/08(月) 00:21
>>88
→
>>91
>>92
・・・・・・・・どの扉も、壁壁壁・・・・・・・・・うんざりしたか?
だが、最後の扉(玄関の手前側、右の扉だ)の壁には、おかしな『貼り紙』があった。『君は死ぬ』
>>94
「はぁはぁ・・・・・おめぇ、『バービン・ホルル』を知ってっか?」
走って来たのは、背の低い小太りの男だった。
汚い『ランニング・シャツ』を、はち切れんばかりに着こなしている。
その手には、何やら先端に『球』の付いた『金属製の棒』を持っていた。
君の視線に気付いてか、
「聞いてくれるんなら、この棒をやってもいいだ。」
と言って棒を差し出した。『杖』にするには短いが・・・・・・・。
101 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/08(月) 00:21
>>97
「・・・自分はとある任務に参加した・・・が負傷して
達成する事は叶わなかった・・。
だが・・いや・・いいだろう・・」
102 :
モット・ザ・フープル
:2001/10/08(月) 00:23
>>47
「これ、なんて読むんだろう・・・?どこの文字かな・・・?」
103 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/08(月) 00:23
>>100
茂名水氏でしたか
>>91
「…ああ…そう…なら放っていても良いんじゃないの…?」
警戒しながら答えます
104 :
ハクビシン
:2001/10/08(月) 00:24
>>100
「ここはどこですか?」
地球に初めて来た宇宙人のような振りをします
105 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/08(月) 00:31
>>100
「…なんだよこれ…」
紙をはがしてクシャクシャに丸めて捨てる。
106 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/08(月) 00:34
>>95
『トラフィック』で、新たな『標識』を付けてみた。
・・・・・・・・・・すると、『標識』の周りに小さな『スタンド』が現れたぞ!!
ひい、ふう、みい・・・・・・・・全部で『10体』以上はいる!
『蟻』の様に『標識』に群がると、あっと言う間に『標識』を外してしまった。
そして、外し終わると壁に溶ける様に消えてしまった・・・・・・・。
>>98
「ふぅん・・・・・・・あら、ひどい・・・・・・・・・」
『女医』は、机の引き出しから『黒縁の眼鏡』を取り出すと、それを掛けながら
ボアーの傷口を診察し始めた。
「これは『スタンド攻撃』ね・・・・・・・・貴方、気付かなかったの?」
思いも寄らない言葉だ!という事は、この『女医』も『スタンド使い』か!!?
・・・・・・・・という君の考えを見透かしたのか、『女医』は再び口を開く。
「察しの通り・・・・・・・私は、『スタンド使い』・・・・・・・・。
だけど、『抹殺者』でも『参加者』でも無いわ・・・・・・・・この『街』の住人よ。
ここは『居心地』がいいから・・・・・・・・・・たまに来るの・・・・・・・・・『休暇』にね。
・・・・・・・ちょっとした『旅行』よ・・・・・・・・・・あるいは、『暇潰し』・・・・・・・。」
107 :
茂名水 『一般人』
:2001/10/08(月) 00:37
>>103
「ソゼ氏か…安心してください、私には貴方の脅威となる力は持っていませんよ…
ところで情報交換しませんか?生き残るには情報は大切だとおもいますが…」
108 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/08(月) 00:38
>>101
「ありがとう…では、差し当たってどこへ行きますかな?
ワシはお二人について行きますよ」
109 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/08(月) 00:40
>>108
「とりあえずは、『街』の探索だ・・。
ジイさん・・アンタの名前は? 自分の名はイド・・」
110 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/08(月) 00:41
>>108
「とりあえず…地形の把握ッすかね…?
どんな場所に何があるのか知っているだけでも違いますんで…」
111 :
ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル)
:2001/10/08(月) 00:42
>>106
「ああ…やっぱり『そう』なのかよ…
『廃屋』で『金貨』を拾ったときからこうなったのさ。何とかならねぇかい?
この傷は自分で切っちまったんだけどな。焦っちまってよぉ。」
112 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/08(月) 00:43
>>107
「そうだね…じゃあ僕から…こんな『歌』を知ってるかい?
♪山から川から空から井戸から バービン・ホルルがやって来る
隣のスミスは皆殺し バービン・ホルルが皆殺し
どんなに泣いても助からない どんなに強くても敵わない
隣のカールソンも皆殺し バービン・ホルルは許さない♪ 」
歌います
113 :
彼方『ダウンロード』(バー『ライオン・ビジネス』内)
:2001/10/08(月) 00:44
>>73
「そうですか…、歌いたかったのに……。
何にか注文したいところなんですが、あいにくお金持ってないんですよ。
……そうだ!ここで、雇ってもらえませんか?
ほんのちょっとの間でいいんで。一生懸命働きますよ〜。」
と、持ちかける。
114 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/08(月) 00:45
>>109-110
「甲斐と呼んでください…
この、『廃屋』はどうしますかな?」
115 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/08(月) 00:45
>>102
解読しようとするだけ無駄と理解するまで調べた後、『モット・ザ・フープル』は
愚行に気が付いて落胆した。
>>104
男は、少し放心状態となってから口を開いた(『ガーリック・ピザ』の臭いがした)。
「何だ・・・・・・おめぇ、よそ者か・・・・・・」
そう言うと、『金属の棒』を振り上げて突然襲って来たぞ!!
だが、日頃貯えていた『脂肪』の為に、その動きはスローだ。
ハクビシンは、軽やかに避けると距離を取った。
>>105
紙を丸めて捨てた。
果たして、良かったのか?
116 :
茂名水 『一般人』
:2001/10/08(月) 00:45
>>112
「いや、知りません…面白い歌ですね。それは何の歌ですか?」
117 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/08(月) 00:47
>>114
「…さっき此処の側に大きな人がいたんすけど…。
何か腕を切る羽目になったみたいなんで…。
まずは、こっちの裏手とか見ましょう」
廃屋には入らないつもりです。
118 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/08(月) 00:49
>>106
「これは、『スタンド』。しかも郡体型の・・・・・・・・・・フフフフフフ。
『能力』は『除去』といったところでしょうか?だとしたら厄介ですねぇ。フフ。
この手のスタンドの対処法は・・・・・・」
『ガチャリ』
扉のドアを開け、先ほどの女を捜しにいく。(もちろん、最大限の警戒をしながら。)
119 :
ハクビシン
:2001/10/08(月) 00:49
>>115
「わっ!!・・・っと危ないなぁ・・・はっ!!」
小石を顔面に2,3個投げてひるんでいるうちに逃げます。
時々振り返りつつ・・・丸太小屋のほうへ。
120 :
モット・ザ・フープル
:2001/10/08(月) 00:50
>>115
「・・・なんなんだこれ・・・?・・くそ!くだらないことに時間をさいちまったぜ!!」
バキッ
『石牌』に蹴りをいれる。
「さて、家の中に入って毒を探してみるか・・・。」
121 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/08(月) 00:51
>>115
「ま、まったくなんなんだよこの屋敷は…。こんなとこにこれ以上居たくはないな」
用心しながら屋敷から出ようとする。
122 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/08(月) 00:51
>>114
「甲斐ジイさん・・か。ふむ・・ヨロシク」
123 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/08(月) 00:52
>>111
『女医』は、ため息をついて机の上の『紅茶』を一口飲んだ。
「『本体を倒す』か・・・・・・あるいは『スタンドを倒す』か・・・・・・・・。
貴方、その『染み』に攻撃しなかったの?まぁ・・・・・・・・多分、無駄でしょうけど。
・・・・・・・・『義手』は用意出来るけど、まずは『染み』を何とかしないと駄目・・・・・・。
私に分かるのは、この『スタンド』が『バックチェリー』という事だけね。」
>>113
「人手は足りてますんで。」
あっさりと断られたぞ・・・・・・・。
124 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/08(月) 00:53
>>122
(ハッ!名乗るのを忘れていた…)
「甲斐さんっすか…。
どんも、ノースって言います」
125 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/08(月) 00:55
>>117
「ほう…さすがに、物騒な『街』ですな…」
ノースとともに『廃屋』の裏手に回ります。
>>122
「…よろしく。できれば末永く。」
126 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/08(月) 00:56
>>116
「これを聞いて…二日以内に5人に聞かせないと…『バービン・ホルル』が殺しに来るらしいよ…
フフ…じゃあ君の情報を教えて貰おうかな…?」
(ごめんなさい落ちてました)
127 :
ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル)
:2001/10/08(月) 00:59
>>123
「『染み』に攻撃、っつっても、『染み』の広がった右手を切り落としてはみたけどな…
それは無駄だったようだぜ。
ひとまず、義手だけでも頼むぜ。
『バックチェリー』…そいつをぶっころしゃあいいんだな。ようし…」
怒りと闘志を目に燃やす。ドロドロ。
128 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/08(月) 00:59
>>125
「『再起不能』でも帰れるそうだ・・『安心』したか?」
129 :
茂名水 『一般人』
:2001/10/08(月) 01:00
(すみません、今日はもう落ちなければいけません。)
130 :
彼方『ダウンロード』(バー『ライオン・ビジネス』内)
:2001/10/08(月) 01:02
>>123
「つれない方ですね〜。
ところで、『バービン・ホルル』って知ってますか?
その事を私に教えてくれた女の子がこの辺りに来ているはずなんですが…知りません?」
と、問うとともに、
相手の顔を良く見て、微妙な表情の変化や汗をじっくり観察する。
131 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/08(月) 01:04
>>128
「ははは…老骨に厳しいことをおっしゃる…」
132 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/08(月) 01:06
>>118
『ガチャリ』
・・・・・・・・・・『ガチャガチャ』・・・・・・・・・『ドア』は開かない。
さっきの女性が『シチュー』を持って来るまで、待つしかないかだろうな。
>>119
小石を投げると、脱兎の如く逃げ出した。
しばらくして振り返ると・・・・・・・・・男は倒れていた。
どうやら、小石でノック・アウトされたらしいな。
>>120
『丸太小屋』に向かう途中、誰かが向こうで走り回っているのを見つけた。
一人は『丸太小屋』の方へと走り始め、もう一人はフラフラしていたが、やがて
倒れてしまった。
>>121
階段を下りて玄関扉へと向かう・・・・・・・・・ふと、『絵画』に目が行った。
相変わらず、威厳漂う(この家の『主』の様な)『絵画』だ・・・・・・・。
ただし、先程とは違う点が一つあった。
『絵画』に描かれた家に、『君がいる』という点だ。
誰かが描き足したのか?・・・・・・・・・だが、『絵画』に使われている絵の具には、
新しく描き足した形跡は見当たらない・・・・・・・・・・。
『絵の中の君』は、玄関口に立っている。
133 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/08(月) 01:07
>>131
「『死』ぬよりはマシだ・・なあ、甲斐ジイさん・・
頚骨折れたら、普通『再起不能』だよな・・?
『死』なないまでも・・ふふ」
134 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/08(月) 01:10
>>133
「そうですな。死なないまでも『全身不随』とかよく聞きますからな。ははは」
笑いながらイドとは少し距離をおく。
135 :
ハクビシン
:2001/10/08(月) 01:12
>>132
近寄って『棒』を奪います
「・・・あらら?・・・困ったな・・・一応『棒』を預かって・・・と」
倒れた男を引きずって丸太小屋に助けを求めます。
「コンコン、すいませーん。ちょっと助けてくださ〜い。」
136 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/08(月) 01:13
>>127
「そういう事ね。」
『女医』は、『カルテ』に何やら書き込んだ。
「『義手』は、とりあえず用意しておくわ・・・・・・・・お大事に・・・・・・・・」
さぁ、『バックチェリー』の『ラズベリー・ジェイク』を倒そう!!
勿論、その前に君が殺されなければな・・・・・・・・・ずっと足踏みを続けていた為、
少々足が疲れて来た様だ。
>>130
『バーテン』は、顔色一つ変えずに言った。
「そのバービン・・・・・・何とかは知りませんが、女の子ならいますよ。
ママの娘さんです。」
どうやら、あの女性は『ライオン・ビジネス』のママだったらしいな。
137 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/08(月) 01:14
>>132
「この『絵画』の中に描かれた人物、ひょっとして俺か…?
さっき見た時はこんなの描かれてなかったぞッ…!
『絵の中の俺』は玄関口に立っている…。さっきの『君は死ぬ』の張り紙…。
クソッ!殺せるもんなら殺してみやがれッ!」
『パブロ・ハニー』を出し玄関の扉を開ける。
138 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/08(月) 01:15
>>132
「シュババババババ!!」
一応、ラッシュして壊れるかどうか見る。できないならおとなしく待つ。
139 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/08(月) 01:15
>>133
「イド氏…、怨念が…吹き出ているような…」
たじたじになっている。
>>134
「まあまあ、それより、この『街』の地形を把握しましょう。
『抹殺者』が近くに居るかもしれないんだし…」
周囲を警戒中…。
140 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/08(月) 01:16
>>135
『丸太小屋』に向かう途中、『家畜小屋』の方に人影を見つけた。
こちらを見ている様な気配を感じる・・・・・・・・。
『丸太小屋』の中から返事は無く、その扉は開いているぞ。
141 :
ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル)
:2001/10/08(月) 01:19
>>136
「お世話んなったぜ、『先生』。
ついでにあんた、その『バックチェリー』って野郎をしらねぇかい?」
142 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/08(月) 01:19
>>139
「いや・・自分の『悪運』に感謝しているよ・・。
『ステイシス』にもな・・・。ふふふふふふ・・」
目が怖い(w
143 :
モット・ザ・フープル
:2001/10/08(月) 01:21
>>132
「む・・・誰だ?ソゼか?おばちゃんか?・・・とりあえず隠れよう・・・。」
なにか隠れやすそうな物陰にはいってあっちから見えないようにする。
144 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/08(月) 01:22
>>139
「ワシはここに来たばかりで、気がついたらここにおったんじゃ。
お二人の今まで見てきたものに頼るしかないですなあ。
それと、これから3人で見るものですな。」
145 :
ハクビシン
:2001/10/08(月) 01:23
>>140
「・・・困ったな、知らない家に入るのも難だしな・・・」
(・・・!家畜小屋に人がいる?・・・この家の住人ならなぜ出てこない?気付かない振りをしよう・・・)
人影の大きさは子供ですか、大人ですか?
「ごめん、この『棒』はもらっとくよ・・・」
男を置いて教会の方へ歩き出します。一応人影に注意しつつ。
146 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/08(月) 01:24
>>136
「ああ、そうだったんですか。」
(別に目的があってあとを追っていた訳ではないんだよなぁ……。
さて、どうするか…。
『街』に来た当初の計画としては、有力者に取り入ってのしあがっていくつもりだったんだっけ…。
まあいい。まずは、このバーを足掛りに、街の中枢に入り込めるか賭けてみるか……)
「すみませんが、その親子に会わせていただけないでしょうか?
ちょっと預かっているものがありまして……。直接本人に渡さないといけないものなんです……。」
147 :
彼方『ダウンロード』(バー『ライオン・ビジネス』内)
:2001/10/08(月) 01:24
Oh!No!
間違えました。
>>146
は私デース。
148 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/08(月) 01:26
>>137
悪い予感が的中したな・・・・・・・扉は、ビクともしない。
そして、君が振り返って『絵画』を再び見ると・・・・・・・・・・・・(知りたいか?)
『絵画』の家の裏手の土から、何やら『手』の様なものが出て来ている。
それも、一つや二つじゃないぞ。
おぞましい『手』が、家の裏にびっしりと生えて(?)いるんだ!!
>>138
『トラフィック』のラッシュで、ドアには幾つもの『へこみ』が出来た。
調子に乗ってラッシュを続けようとすると、突然『へこみ』が『ポコン』と
元に戻ってしまった!
さらに悪い事は、『へこみ』の直った時に『衝撃』も戻ったという事だ。
ラッシュ時の『衝撃』が、全てカミノに戻って来るぞ・・・・・・・・・!!
ただし、ドアの前に立っていなければ問題は無い。
数発の『衝撃』を食らって『吹っ飛んだ』カミノは、部屋の隅に飛ばされた。
149 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/08(月) 01:32
>>142
「そ、そうですか……。らじゃー」
平仮名口調になって言う(w
>>144
「じゃ、とりあえず少ないんですが…」
と、これまでこの街で見てきた事を言う。
150 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/08(月) 01:34
>>148
「…開かないぞッ!?」振り返り『絵画』を見る。
「ちくしょう、ヤバイヤバイヤバイヤバイッ!なんとかしなくちゃッ!」
『絵画』に走り寄り『絵の中の手』だけにラッシュを加える。
151 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/08(月) 01:35
>>148
「何!?クッ、防御だ!『トラフィク』!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・フゥ、危ないですね。まったく。
これも、あのチビの能力でしょうか。だとすると・・・」
一つだけある『ベッド』をそっとひっくり返してみる。
152 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/08(月) 01:36
>>149
「ふむふむ…なるほど」
甲斐はノースから説明を受けた。
「ではこの後は?この『廃屋』を外からもっと調べますかな?」
153 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/08(月) 01:39
>>141
「ここからの『診察』は、『有料』・・・・・・・・・・『金貨100枚』よ・・・・・・・・・」
随分とふっかけて来たものだ。払える(訳が無いと思うが)なら、払ってもいいぞ。
でなければ、さっさと『ラズベリー・ジェイク』を探すんだ。
>>143
どうやら、走り回っていた方の人物が向かって来る様だな。
隠れる場所は・・・・・・・・『石碑』の陰しかあるまい?(なにしろ『牧草地』だからな)
>>145
人影の大きさから推測しようとしたが、何しろ『遠い』。
もう少し近付いてみなければ、分からないぞ。
人影は、今から向かう『教会』の方から向かって来ている。
>>146
「お客さん・・・・・・・」
『バーテン』の眼が、急に鋭く光った。
「『嘘』はいけません・・・・・・・・『嘘』は、少なくとも当店では御法度です。」
彼方は、さっさと店の外へ追い出されてしまった。
・・・・・・・・細い幅の通路を、上に向かって階段が続いている。
154 :
彼方『ダウンロード』(バー『ライオン・ビジネス』内)
:2001/10/08(月) 01:44
>>153
もう一度入っていく。
「おっと、『嘘』なんて言ってませんよ。
むー、この際だから言っちゃいますけど、彼女からの『預かりもの』、それは『愛』です。
『彼女は私に恋してる!』んですよ。そして、私はその気持ちに応えないといけません。
さあ、バーテンさん。通してください。彼女たちに会わせてください。」
と、強引に奥に進んでいこうとする。
155 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/08(月) 01:46
>>152
「うぃ、まずは外堀から埋めませう。
周辺に『抹殺者』がいたら目も当てられませぬゆえ」
156 :
ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル)
:2001/10/08(月) 01:47
>>153
「おっとぉシブいねぇ…ま、じゃここらで失礼するぜ。
あんがとよ…」
モーテルから出る。
「さて…と。」
その辺に質問できそうな通行人はいないか探す。
いなければ『補給』おっさんのところへ。
157 :
ハクビシン
:2001/10/08(月) 01:47
>>153
一目散に南の牛達の方に逃げる。
(・・・誰だか知らないけど・・・多分男の言っていたバービンなんとか関係に違いない
なにせ向こうから逃げてきたんだからな・・・お互いの姿がはっきりしないうちに逃げる!!)
牛達の群れに近づいたらその後ろに回り込んで身を隠して様子を探ります
158 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/08(月) 01:48
>>155
スタンドを出して、廃屋の周辺を調べる。
159 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/08(月) 01:48
>>150
駄目だ!!『絵画』は、何故か全く微動だにしない!!
・・・・・・・・・そうこうしている内に、『手』の『主』が描かれているぞ!
灰色のツルツルした皮膚を持つ裸の男達(どうみても人間じゃないが)だ!!
四つ這いになったり手を前に突き出しながら、玄関に向かっている!!
>>151
『ベッド』は、床に固定されていた。
とりあえず、『マット』だけでもひっくり返そう・・・・・・・・。
・・・・・・・・特に変わった箇所は見当たらないな。今回は、ここまで。
大丈夫、『街』は逃げたりしないさ・・・・・・・・。
160 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/08(月) 01:52
>>159
お疲れ様です。
161 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/08(月) 01:52
>>159
お疲れ様でした。おやすみなさい。
162 :
ハクビシン
:2001/10/08(月) 01:53
>>159
おつかれさまでした、おやすみなさい〜ハクビシン「オヤスミするまもなく、逃げるんだよ〜」
163 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/08(月) 01:53
>>160-161
こういうのは要らないと思う
164 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/08(月) 01:55
>>159
「フムフム、『固定』されている。と・・・・・・
これはやはり・・・」
『バギィィ!!』
ベッドの足に蹴りを入れてみる。(衝撃反射には気を付けて)
165 :
モット・ザ・フープル
:2001/10/08(月) 01:57
>>163
ミッションの終わりにかぎり、別にあってもいいと思うし、別に注意することじゃないと思う。
166 :
ハクビシン
:2001/10/08(月) 02:12
>>157
牛の群れの後ろに隠れて(牛からもある程度距離をとっている)
「しかし、この『棒』は何なのやら・・・?武器のようだがかなり特殊なものだな・・・
・・・あの人の言っていたバービン・ホルルってなんだろ?この『棒』をくれてまで聞いて欲しい事って何だろ?
普通、情報を教えてもらったら、こっちがなんか渡すもんだよな・・・?」
『棒』を観察。→中断
167 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/09(火) 15:18
>>154
「困るんだよ、ボゲェッ!!
てめーみてーなヘナチン野郎が、蠅みてーに寄って来るのがよォォ〜〜!!」
おっと・・・・・・君のしつこさに、『バーテン』がキレた様だぞ。
こういう時は、戦闘力が跳ね上がるのが定説だ。
君は、二、三発顔を殴られて(安心しろ、鼻は折れていない)外に叩き出された。
>>156
『1000号室』を出たボアーは、周囲に人影を探す・・・・・・・・。
が、大きな通りであるにも関わらず、人っ子一人見当たらない。
仕方が無いので、『ガソリンスタンド』に行こう。
例によって、『初老の男』が給油機の前でのんびりくつろいでいる。
168 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/09(火) 15:26
>>158
・・・・・・・・・・・何も見つけられなかった・・・・・・・・寂しいもんだ。
『廃屋』には、壁の一部が破壊されて人一人が通れる程度の『穴』が開いている。
>>164
『ベッドの足』は鉄製らしく、やはりビクともしなかった。
先程の『スタンド』が出現する気配は、特に無いな。
>>166
『棒』は、妖し気に光を反射して君を惹き付けた・・・・・・・・。
だが、今の所使い道は不明だ。『棒』は『銀』で出来ており、結構値打ち物の様だぞ。
169 :
彼方『ダウンロード』(バー『ライオン・ビジネス』前)
:2001/10/09(火) 19:28
>>167
「ぼ、ボクの顔が……、
何ものにも換え難い、この美しきボクの顔がァ〜。
くっ、おぼえてろ。この『落とし』前、いつか必ずつけてもらうからなァ。
『杖』は強ェ〜んだぞ。」
バーテンへの怒りを胸に秘め、彼方行方は螺旋階段を降りて昇って戻っていく。
彼は、生涯この日の事を忘れる事は無いだろう。
彼の人生の中でも、五指に入るであろう屈辱を受けたこの日を……。
170 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/09(火) 21:27
>>158
「うーん、なんもなかったみたい?
もしかして…、さっきの人が開けたとかかな…その『穴』は…。
廃屋は…ここにあるとわかっただけで充分かな?今のところは…」
171 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/09(火) 23:19
>>169
彼方が細い階段を昇って行くと、やがて装飾の施された木の扉に行き当たった。
開けてみると、正方形の小部屋に出た・・・・・・・。
この部屋には、同じ様な扉が他に二つある。
今出て来た扉と正面にある扉には、それぞれ『金製の紋章』がつけられているぞ。
『竜に噛み付くライオンの紋章』が、君の出て来た扉の方だ。
『竜がライオンに絡み付いた紋章』が、その正面にある扉の方。
最後の一つの扉は、特に目立った特徴の無い木の扉に見える。
172 :
茂名水 『一般人』
:2001/10/09(火) 23:24
>>126
「お金は持っていますか?持っていないのなら、
向こうに無料の食堂がありますよ。ただし、味の保証はできませんが…
あと、教会は行かないほうがいいですよ…危険な神父がいますから…」
(月曜はすみませんでした。)
173 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/09(火) 23:28
>>172
「教会と言えば…『教会』の『牧師』が『音楽堂』の『受付嬢』と恋仲…らしいよ…
あと『カジノ』に『秘密の賭場』がある…らしい…」
(いえいえ)
174 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/09(火) 23:29
>>159
「この『絵』…どーなってんだ!?それならッ!!」
『絵画』を壁から外そうとする。
175 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/09(火) 23:37
>>174
『絵画』は、かなり大きな代物だった。
・・・・・・・・だが、何とか外す事が出来たぞ。
外す時にチラッと『絵画』を見ると、『何か』の群れは玄関に一層近付いていた。
176 :
彼方『ダウンロード』(階段の先の小部屋)
:2001/10/09(火) 23:36
>>171
「ん?こんなところ、来る時あったかな?
見覚えが無いなぁ。もしかして……迷ったか?」
それぞれのドアに耳あてがい、ドアの向こうから何か聞こえてこないか注意してみる。
177 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/09(火) 23:39
>>168
「ベッドには反応なし・・・・・・と。
では、これではどうでしょう?」
『トラフィック』で『ベッド』に『標識』を貼ってみる。
178 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/09(火) 23:40
>>176
『竜がライオンに絡み付いた紋章』のある扉の向こうからは、数人の微かな笑い声が
聞こえる。
何の特徴も無い(これが特徴だが)扉の向こうからは、特に何も聞こえなかった。
179 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/09(火) 23:42
>>177
『標識』を貼ると・・・・・・・・出てきたぞ。例の『スタンド』(らしきもの)だ。
一斉に『標識』を剥がしてしまった。
180 :
ボアー『フル・モンティ』(GS)
:2001/10/09(火) 23:44
>>167
「おうっす、おっさん!さっきは助かったぜ。
ところであんた、『バックベリー』とか『ラズベリー・ジェイク』とかいうヤツをしらねぇかい?」
唐突に聞く。
181 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/09(火) 23:46
>>180
・・・・・・・・話し掛けたが、返事は無い。
182 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/09(火) 23:46
>>170
「モーテルに一度戻ろうか?」
183 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/09(火) 23:46
>>175
取り外した『絵画』を見て
「ちくしょう何も変化無しか…むしろ悪化してやがる…
時間が無いな…クソッ!」
『絵画』を置いて右の壁の扉を開ける。
184 :
彼方『ダウンロード』(階段の先の小部屋)
:2001/10/09(火) 23:47
>>178
「むむ、こちら(『竜がライオンに絡み付いた紋章』のある扉の方)には人がいるみたいだな。
入ってみ……、おっと、いけない、いけない。
さっき殴られたからな。顔が汚れているかもしれない。服の裾で拭いておこう。
………よし、これで準備万端だ。中に入ろう。」
話し声が聞こえた扉をノックして、中に入っていく(こうとする)。
185 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/09(火) 23:47
>>179
「出てきましたね・・・ゾロゾロと。
ならば!!」
スタンドでそのうちの1匹を掴まえようと試みる。(スピード A)
186 :
茂名水 『一般人』
:2001/10/09(火) 23:48
>>173
「そうですか…ところで、お連れの方はどうしました?」
(『小太りの女性』を連れだとおもっている。)
187 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/09(火) 23:49
>>182
「そっすね。まずはこの町に来る経緯とか、聞きたいし…。
(小声)…早いとこ、お金稼がないと…」
モーテルまで移動します
188 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/09(火) 23:49
>>182
「ワシはお二人に任せたいですな。
正直、どこか休める場所があるならそこを知りたいものです。」
189 :
ボアー『フル・モンティ』(GS)
:2001/10/09(火) 23:50
>>181
「おい、どうしたい?」
おっさんに近寄って、様子を調べる。
190 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/09(火) 23:52
>>186
「…ああ、モッピーね…さあ、寝てるんじゃないかな…?」
モットと間違えている
191 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/10(水) 00:01
>>187-188
「当座の金なら多少はある・・・ジイさんも泊まる
だろうから・・。」
192 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/10(水) 00:03
>>191
「ま、そうだね。早めに小道具とかそろえよう…。
これからが本番だし…」
>GM
今は大体何時ごろでしょうか?
193 :
ハクビシン
:2001/10/10(水) 00:03
>>168
「キレイだ・・・見ていると・・・何か・・・変な気分に・・・
って落ち着け落ち着け・・・まずさっきの奴はどうなったのやら・・・」
家畜小屋の『人影』の動向を観察します&服に犬歯で傷をつけて袖の肘から先を切り取ります。
『筒状の布』*2を入手。(していいですか?)
(財布と服ももらっときゃ良かったな・・・。この棒は『バトン』と言う武器かな・・・。銀にしては重さが・・・)
194 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/10(水) 00:07
>>183
扉を開けると・・・・・・・良かったな、今度は部屋に出たらしい。
どうやら『書斎』の様だが、めぼしいものは何も無い・・・・・・・。
まるで引っ越しでもした後の様に、空っぽの棚と何も乗っていない机があるだけだ。
・・・・・・・・ん?机の上に、紙切れが置いてあるぞ。
>>184
ノックをすると、扉が開いた。
スーツ姿の大柄で無愛想な黒人が、君を見下ろしている。
「いらっしゃいませ。」
黒人が一礼して脇にどけると、その体に遮られていた部屋の中の様子が確認出来た。
どうやら、ここは『カジノ』の様だな。最も、あまり広くは無いが・・・・・・。
部屋の中には、『円テーブル』が手前と奥に二つある。
扉のすぐ右には、さっきの黒人がボーッと立っており、その横の『カウンター』には
二人の『バニーガール』が、笑顔で並んで座っている(右の娘は金髪、左は黒髪だ)。
『円テーブル』には『燕尾服の男達』が四人ずつ座っており、『ポーカー』をしている。
195 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/10(水) 00:13
>>194
「めぼしいものはこれだけかッ?」
紙切れを調べる。
196 :
モット・ザ・フープル
:2001/10/10(水) 00:13
「さて、毒を探すか・・・。」
ご飯を食べたところにいって、探す。
197 :
茂名水 『一般人』
:2001/10/10(水) 00:15
>>190
「そうですか…私はこれから繁華街に行こうと思いますが、
貴方はどうします?よかったら一緒に行きませんか?」
198 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/10(水) 00:16
>>197
「…そのメリットは…?」
一応警戒してます
199 :
彼方『ダウンロード』(カジノ)
:2001/10/10(水) 00:19
>>194
(む、カジノか……。しかしそろそろ金づるを見つけないと…、何も出来ない…)
「すみません。ここで占い師として働かせていただけないでしょうか?
探し物のある方角を占うのが得意なんです。」
と、黒人さんに問い掛ける。
200 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/10(水) 00:20
>>185
やった!!捕まえたぞ!!
・・・・・・・・・・・・・・・・だが、まるで『雪』の様に溶けてしまった。
>>189
うぇっ!死んでいる・・・・・・!!しかも、気味の悪い水泡が顔中に出来ているぞ!!
伝染病なら、君にも確実に伝染したはずだな・・・・・・(すでに危機的状況だがな)。
>>192
君達には、『時計』が無いので分からない・・・・・・・。
・・・・・・・・・・いや、幸運にもノースの足下に『時計』が落ちているじゃないか!
拾い上げて見てみると(安心しろ、罠は無い)、『午前10時』だった。
ちょうど『街』に来てから、『2日目』の午前中だぞ。
>>193
ハクビシンは、服を引き裂きながら人影に注意を払った・・・・・・・。
やがて、人影が『大きな石』の様なものに遮られて見えなくなったぞ。
201 :
モット・ザ・フープル
:2001/10/10(水) 00:22
>>196
キャンセル
202 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/10(水) 00:24
>>192
「お、ラッキー時計だ…。
お昼前か……よし、もう少しだけ…見てみます?」
ハンカチ(なければモーテルのナプキンか何か)で時計を拾います。
203 :
ボアー『フル・モンティ』(GS)
:2001/10/10(水) 00:28
>>200
「うおっ!?なんだこの『街』は!病気だらけか?
というより『敵』を疑ってみる必要があるな…
(ちくしょう、おっさんの顔、見てるだけで体がムズムズしてくるぜ!)」
周囲の様子を見回す。敵らしき奴はいないか?
おっさんの衣服などもめくってみて、傷など受けてないか調べる。
204 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/10(水) 00:29
>>202
「雑貨屋でも、あればそこに行ってみよう・・・」
205 :
茂名水 『一般人』
:2001/10/10(水) 00:30
>>198
「実は…金になりそうな『物』を手に入れたのですが、この『街』は危険なので、
あまり一人では動き回りたくないんですよ…
貴方が一緒に行くメリットは『物』を換金した場合、その金の一部を譲りましょう。」
206 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/10(水) 00:32
>>205
「…了解だ…約束を破ったら…わかってるね? 僕はソゼ…で、君の名前は…?」
207 :
ボアー『フル・モンティ』(GS)
:2001/10/10(水) 00:33
>>202
「すばらしいラッキーですな。頼もしいですぞ。」
>>204
二人の後をついて、雑貨屋へ。
208 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/10(水) 00:33
>>195
紙切れには、メモが書かれている。『フレリックへ
ここを引き払う事になったので、引っ越し先を教えておく。
右の棚の下から二段目にあるスイッチを押したまえ。
新たな城への入口が現れるはずだ。
バードン』
>>196
(人影が見えなくなって安心したか?)『モット・ザ・フープル』は、『丸太小屋』へ
向かった・・・・・・・。
>>199
黒人は、鋭い眼で君を睨んだ(こいつに殴られたら、無事じゃ済まなそうだ)。
「おい、あんた。」
と、奥の『円テーブル』に座っていた男の一人が話し掛けて来た。
「金が無いなら、一勝負どうだ?」
209 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/10(水) 00:34
>>207
大変失礼しました。甲斐の発言です。
210 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/10(水) 00:34
>>200
「フウ、消えてしまいましたか。どうしたものか・・・」
その後も部屋のあちこちで、軽く殴ったり、傷をつけたりしながら
誰かが来るのをで待つ。
211 :
ハクビシン
:2001/10/10(水) 00:36
>>200
牛達の影に隠れて観察中(?何だあの『大きな石』の様な物は?
距離は充分にありますか?
ある→(とりあえずこの『布』を・・・こうして結んでと・・・)
「よし、こんなもんだろ」
『マスターキートン』で得た知識で”簡易投石器”を作った。手首のところを二つほど結んでお椀状の部分を作った簡単なもの。
(そして『爆弾』は・・・と)
多分布の片方で作れると思いますが、無理なら二枚使って作ってみる
212 :
茂名水 『一般人』
:2001/10/10(水) 00:37
>>206
「私の名前は茂名水です。約束は破りませんよ…ソゼさん。」
213 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/10(水) 00:38
>>204
「そっすね〜」
雑貨屋に移動します…。中央広場の方へ…。
214 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/10(水) 00:39
>>208
「あああ!!!なんだかよくわからんが『右の棚の下から二段目にあるスイッチ』を押すと
どうにかなるんだな?もちろん『押す』ッッ!!!」
急いで右の棚に掛けよりスイッチを押す。
215 :
彼方『ダウンロード』(カジノ)
:2001/10/10(水) 00:39
>>208
「おや、こんにちは。お金は要らないと?
では、何を賭けるんですか?」
『円テーブル』の前まで移動する。
216 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/10(水) 00:41
>>212
「…よろしく…モニー…じゃ、行こうか…」
一緒に繁華街へ
217 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/10(水) 00:43
>>203
どうやら、『水泡』は全身に出来ている様だ。
周囲に人の姿は・・・・・・・・・ある。『バス停』の前に、『男』が立っている。
だらしない、シワシワの『Tシャツ』を着て『週刊誌』を読んでいる・・・・・・。
218 :
茂名水 『一般人』
:2001/10/10(水) 00:50
(この『無料診察硬貨』換金できなかったらどうしよう…)
不安を抱きながら繁華街へ
219 :
ボアー『フル・モンティ』(GS→バス停)
:2001/10/10(水) 00:56
>>217
『バス停』の『男』に近づく。
(なんかよぉ…胸がむかつくんだよなぁ…
あんな死に様を見せられて…俺も似たような状況だしな…)
220 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/10(水) 00:58
>>201
・・・・・・・・・『丸太小屋』へ向かおうとしたが、ふと気が変わって留まった。
>>210
どうやら、『傷』が付いたものに『小さなスタンド』が現れるらしい事が分かったぞ。
そうこうしている内に、足音が近付いて来たぞ。
>>211
ハクビシンは、『投石機』を作りながら『大きな石』の辺りを伺っている・・・・・・。
>>213
三人は、テクテクと『中央広場』の方へ歩いて行く。
・・・・・・・・『ガソリンスタンド』に、見慣れない人物がいるぞ。
『バス停』の前にも一人・・・・・・・。
>>214
『スイッチ』を押すと・・・・・・・・・・棚が横に動き始めたぞ!!
その後ろには、地下へと続く階段が現れた(こんな仕掛けを作る奴が、まだいたとは)!
221 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/10(水) 01:01
>>220
「おおおッ!?棚が動いたぜ!階段もあるッ!」
階段を降りて行く。
今日はこの辺で落ちさせていただきます。GMお疲れ様でした。
222 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/10(水) 01:01
>>215
「何を賭けるかって・・・・・・?」
声を掛けて来た男が、ニヤニヤ笑いながら言った。
「それは、あんた次第だな。」
声を掛けて来た男の右隣に座っていた男が言った。
「何か賭けるものが?」
右隣の男の正面(つまり、声を掛けて来た男の左隣)に座っていた男が言った。
>>219
近付いて行く・・・・・・・近付いて・・・・・・・・・・・・隣まで来たぞ。
『Tシャツの男』が、チラリとこちらを見た様な気がした。
223 :
モット・ザ・フープル
:2001/10/10(水) 01:01
>>220
すみません・・・
「何をしてるんだ・・・?」
チラっと見る
224 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/10(水) 01:04
>>221
階段を下りて行くと、やがて真っ直ぐ延びる通路へと辿り着いた。
両壁に扉などは無く、点々と松明が設置されている。
225 :
彼方『ダウンロード』(カジノ)
:2001/10/10(水) 01:05
>>222
「では、この私の髪の毛3cm分なんてどうだね?
これほど、美しい毛はめったにいませんよ。」
と、ナルシー彼方は言い放った。
226 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/10(水) 01:07
>>223
・・・・・・・・『モット・ザ・フープル』が人影に気を取られていた『その時』!!
突然、背後から右肩の辺りを殴られたッ!!
体が左へと吹っ飛ぶ・・・・・・・かなりの『パワー』だぞ!
227 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/10(水) 01:08
>>220
ボアーとはさっき会ってますから顔知ってますよね?
「あれは・・・・廃屋で・・」
228 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/10(水) 01:08
>>220
(スタンドが現れると『傷』はどうなるのでしょうか?)
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・誰かやってきたようですね。
さあ、いらっしゃい・・・・・・。今度こそ、質問の答えをもらいますよ・・・」
229 :
ボアー『フル・モンティ』(GS→バス停)
:2001/10/10(水) 01:09
>>222
『Tシャツ』の顔面に一撃お見舞いする。
「ちょっと聞きてぇことがあるぜ…」
(その前に足腰立たなくなってもらうがな…こいつが何モンかはしらねえが。)
230 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/10(水) 01:09
>>220
「うーん…。あれ?さっきの人
>>219
だ…。
ヤバゲなんで…広場の方へさっさと行きませう」
と広場の方へ…。
警戒しつつ移動。
231 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/10(水) 01:10
>>230
「そうするか・・・」
232 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/10(水) 01:11
>>225
「よし!」
左隣の男が言った。
「じゃあ、『髪の毛』を賭けようじゃないか。」
右隣の男が言った。
「『3センチ』につき、『金貨1枚』でいいね?」
声を掛けて来た男の正面に座っていた男が、問い掛けて来た。
「ここに座りな。」
声を掛けて来た男が、その右隣に(混乱していないだろうな?)君の椅子を用意した。
233 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/10(水) 01:14
>>230-231
「あれが、『廃屋』から来た男ですか。」
二人の後を追う。(あまり速くは歩けない…)
234 :
モット・ザ・フープル
:2001/10/10(水) 01:15
>>226
「うおっ!」
「・・・なんだ?誰だ!?」
殴られた場所を見る。
235 :
ハクビシン
:2001/10/10(水) 01:19
>>220
「なんなんだ、あの『石』は・・・?」
『石』は前々からありましたか?丸太小屋においてきた男には変化ありませんか?
「とりあえず距離をとりつつ・・・」
まだ外見のわかる距離ではないですか?
236 :
彼方『ダウンロード』(カジノ)
:2001/10/10(水) 01:19
>>232
「わかった、そのレートでいい。賭けよう!」
と、用意された椅子に腰掛ける。
237 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/10(水) 01:21
>>228
でひとまず中断します。
238 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/10(水) 01:22
>>228
『スタンド』は、たちどころに『傷』を修復してしまう事が分かった。
・・・・・・・・ドアが開くと、先程の女性が現れた。
その手に持った『トレー』には、湯気の立つ『シチュー』が乗っている。
彼女は、微笑みながら近付いて来る。
>>229
『ボグッ!!』
突然殴られた男は、『ウゲッ』と言いながら倒れた。
地面をはいずりながら、距離を取ろうとしているぞ。
>>230
三人は、二人を無視して『繁華街』へと歩いて行く。
・・・・・・・・・やがて、『中央広場』の前まで来た・・・・・・・・・。
東には『靴屋』が見える。『雑貨屋』は、『靴屋』の北にある様だ。
239 :
ボアー『フル・モンティ』(バス停)
:2001/10/10(水) 01:27
>>238
「おっと、頼むぜ。逃げないでくれ。
言ったろ?聞きたいことがあるんだよ…」
座った目つきで『Tシャツ』の足に蹴りを。
構わずへし折るつもりで。
240 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/10(水) 01:29
>>233
「あ、大丈夫大丈夫」
老人を待ちながらゆっくりと
>>238
「結構しまっているね…」
241 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/10(水) 01:35
>>234
背後に立っていたのは、銀色の『メッシュ』入りの長い金髪をした『男』・・・・・・・。
黒い『皮のジャケット』と『ズボン』を着て、君を見下ろしている。
「よろしく・・・・・・・『抹殺者』の『ラビリンス・デヴィット』だ・・・・・・・・。
さっそくだが、死んで貰うぞ。悪いな・・・・・・・。」
>>235
『石』は、前からあった様だ。
倒れている男は、(失神している以外)無事らしい・・・・・・・。
現在地は、『石』から『数100メートル』の辺りだな。
>>236
男達は、自己紹介をした。
声を掛けて来たのは、『パッキー』。その右隣(君を挟んで)の男は、『ベッチ』。
左隣の男は、『クロンク』。正面の男は『カセリー』だ。
さて、『ポーカー』だが・・・・・・・『ルール』は知っているだろうな?
ここでは、『ジョーカー』を一枚入れた形式で行う。
『チェンジ』は一度。賭けに『上限は無い』。
242 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/10(水) 01:35
>>240
「靴屋の先が・・・雑貨屋のようだな」
243 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/10(水) 01:38
>>242
「そっすね…」
のんびりとしながらも周囲を警戒…。
244 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/10(水) 01:39
>>239
足を蹴られた男は、呼吸を荒げながら必死で逃げようとしている・・・・・・。
・・・・・・・・・ん?『染み』が消えているぞ!
こんな『ならず者』にも、神の加護はあったのか?それとも・・・・・・・・
245 :
モット・ザ・フープル
:2001/10/10(水) 01:40
>>241
「『抹殺者』ね・・・だが、そう簡単にやられるかな!」
殴りかかる
246 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/10(水) 01:41
>>243
三人は、(のんびりと)『雑貨屋』へ向かう。
・・・・・・・・どうやら、『雑貨屋』は閉店らしいな。
247 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/10(水) 01:45
>>246
「しまってるか……。
中央広場まで戻ります?」
と聞いてみるです。
248 :
彼方『ダウンロード』(カジノ)
:2001/10/10(水) 01:47
>>241
「自己紹介どうも。
では、こちらも。私の名前は、彼方行方。この『街』の外から来たよそ者だ。
ポーカーは……、まあルール程度ならね。達者ではないが。」
(彼方の髪の長さは、きりのいいところで12cmという事でいいですか?)
249 :
ボアー『フル・モンティ』(バス停)
:2001/10/10(水) 01:47
>>244
「お?なんだよこれは?
フン…思わぬところで『当たり』を引いたってか?
まあいい、逃げるなってんだよ、野郎ッ!」
『Tシャツ』の足を踏みつけながら、問い詰める。
「てめえ、仲間がいやがるな?名前、能力、居場所、
なんでもいいから吐きやがれ!死にたくなきゃな!」
250 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/10(水) 01:48
>>247
「モーテルに戻るとしようか・・・」
251 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/10(水) 01:50
>>247
>>250
「はあ、はあ、申し訳ない、お二人とも。
歩きとおしでいささか疲れました。
少々休ませてもらいたいですな。」
252 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/10(水) 01:51
>>245
ふと、『モット・ザ・フープル』に背後から『囁く』者がいた。
・・・・・・・・・・「動くな・・・・・・・そのまま・・・・・・・・・『スタンド』を解除して・・・・・・・
・・・・・・・息を止めるんだ・・・・・・・『呼吸してはいけない』・・・・・・・。」
君は、何故か素直に従った。
この『囁き』には、まるで『神の啓示』の様な響きがあるんだ。
「殴られた時点で・・・・・・・・・君の『死』は、すでに確定している・・・・・・・。
我がスタンド『オール・セインツ』に殴られた者は、『その囁きに服従する』。
・・・・・・・・・神の『囁き』のままに、『窒息死』するんだな・・・・・・・。」
聞いたか!?何て恐ろしい『能力』!!
だが、伝える術は無い様だ・・・・・・・徐々に意識が遠のいて行く。
スタンド名 『モット・ザ・フープル』
→9月20日木曜日、午前0時33分『参加』『死亡』
253 :
茂名水 『一般人』(繁華街)
:2001/10/10(水) 01:52
換金できそうな店を探しています。
(コインを換金するのは銀行でしょうか?それとも質屋でしょうか?)
254 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/10(水) 01:56
>>250-251
「そだね…爺さん…。じゃモーテルに戻ろうか」
とモーテルまで移動します…。
警戒は怠りませんが…。
255 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/10(水) 01:58
>>253
「……。」
キョロキョロ辺りを見回しながらすぐ後についている
256 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/10(水) 02:03
>>248
「結構!!」
『パッキー』が嬉しそうに言った。
「始めよう・・・・・・では・・・・・・・・・」
『カセリー』が、『トランプ』を鮮やかな手付きで配り始めた。
さぁ、『髪の毛』を賭けた『ポーカー』の始まりだ!!
>>249
「・・・・・・・い、言うッ!!言うから助けてくれッッ!!」
そう言うと、男は知っている情報を君に話し始めた・・・・・・・・。
>>253
いつの間にか、茂名水とソゼは『ジョーカーの酒場』の前に立っていた。
こんな所で『換金』が出来るとは思えないが・・・・・・。
>>254
三人は、再びトボトボと『CTモーテル』へ戻って行く。
・・・・・・・・・三人になったので、部屋変えさせられたぞ。
今度の部屋は、一階の『111号室』だ。一泊『銀貨8枚』だからな。今回は、ここまで・・・・・・・『抹殺者』に気を付けろよ。
257 :
モット・ザ・フープル
:2001/10/10(水) 02:03
>>252
(なんだ・・・この絶対的な能力は・・・い、意識が・・・・く・・・・・)
終了
258 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/10(水) 02:09
>>256
「…どうする…モニー…?」
259 :
ボアー『フル・モンティ』(バス停)
:2001/10/10(水) 02:10
>>256
「そのままの姿勢で話せ。口以外、余計な部分を動かすんじゃあねぇ。」
足を踏みつけたまま、バス停の標識を持ち上げ、『Tシャツ』ののど元に突きつける。
辺りをキョロキョロと見渡して何も無ければ…
「よし、話せ。」
260 :
ハクビシン
:2001/10/10(水) 02:11
>>256
おやすみなさい
>>241
「・・・なんだ・・・あんなに遠くだったのか」
警戒しつつ丸太小屋の男のほうへ移動。
261 :
モニー『一般人』(繁華街)
:2001/10/10(水) 02:15
「どうしましょうか?お金は無いのでお酒は飲めませんが…」
中を覗いてみます。
262 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/10(水) 02:20
>>261
「…そうしようか…」
ここで to be continued… ですね
皆さんお疲れさまでした
263 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/10(水) 09:11
モットは能力を使っていなかったのか?
スタンドと同化していれば窒息なんてしなかっただろうに
264 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/10(水) 09:15
「スタンド解除しろ」と書いてあったか
265 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/10(水) 18:43
>>259
『ラズベリー・ジェイク』は、(あっけなく)知っている情報をゲロし始めた。
「し、知ってると思うが、他の『抹殺者』は俺を入れて『五人』だ・・・・・・・・。
だけど、別に『仲間』って訳じゃない。ほとんどが、個人的に『依頼』や『志願』で
『参加』してるからな・・・・・・・へへ。
俺の『スタンド』以外では、『オール・セインツ』の『能力』しか知らねぇ・・・・・・。
『囁いた事に絶対服従させるスタンド』・・・・・・・無敵だぜ、全く・・・・・・・・ヒヒッ。
あ、後は・・・・・・・『グラスマン』が、『堤』の野郎と同盟結んでるってくらいか。
確か、『グラスマン』の『ワーク・オブ・ニュー』は『戦闘向き』じゃねぇらしい。
何で『参加』したのかは、知らねぇけどな・・・・・・・・。」
266 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/10(水) 18:44
>>260
君が『丸太小屋』に近付くのを、人影も気付いた様だ。
こちらに向かって来る・・・・・・・。
>>262
茂名水(『モニー』?何て高尚なネーミング・センス!!理解不能!!)とソゼは、
汚い木製の扉を開けて『ジョーカーの酒場』へと入った。
中は、外見に比べれば案外小綺麗だ。『カウンター』に『禿上がった男』が一人と、
グラスの酒をチビチビ飲んでいる『バンサー』(背中に『用心棒』と刺繍してある。)
がいるだけだ・・・・・・・。
この時間帯では、まだ客が来ない様だな。
『禿げ上がった男』は、君達を一瞥すると「まだ準備中だよ。」と言った。
267 :
彼方『ダウンロード』(カジノ)
:2001/10/10(水) 21:13
>>256
(ちょっと質問が。
第三部のラバーズ戦で花京院とポルナレフのスタンドが
ジョセフの脳内に入って行った時のように、
普段より精神力を消費する事でスタンドを小型化して発現する事は可能ですか?)
268 :
茂名水『一般人』(繁華街)
:2001/10/10(水) 23:40
「準備中ですか…すみません、このコインを換金できませんか?」
コインを出して聞いてみる。
269 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/10(水) 23:43
>>266
「……。」
周りをキョロキョロ見回しながらモニーの後方にいます
270 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/10(水) 23:53
>>238
(待っている間に『自分の体』にも『標識』をつけて実験したということにしたいのですが、
もしよければ、その結果も教えてください。)
「やあ、先ほどは失礼致しました。どうぞ、お入りください。
(先ほどは事をあせって失敗してしまいましたね。少し様子を見てみますか・・・)」
271 :
ボアー『フル・モンティ』(バス停)
:2001/10/10(水) 23:57
>>265
「…なるほどな」
話を聞き終えたボアーは少し考えると、『ラズベリー・ジェイク』に続けた。
「しゃべってくれた礼に、1つ選ばせてやるぜ。
1.今すぐここで俺に殺される。
2.俺に『協力』して他の参加者・抹殺者を始末するのを手伝う。その後、再起不能でこの『街』から出て行く。
どっちにする?」
272 :
甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル)
:2001/10/10(水) 23:59
モーテルで他の二人より早く目がさめた。
窓の外や、廊下の様子に気を配っている。
273 :
ハクビシン
:2001/10/11(木) 00:21
>>260
ある程度(20mぐらい)まで丸太小屋に近づいたら、人影の方を指差しつつ
「おい、起きろよおっさん!!バービンホルルのお仲間が来たぞ!!逃げなきゃ!!」
(バービン何とかがどんな物の事を言っているのかはわからない・・・しかし、この男は確実にそれを恐れているそこを利用してやる。・・・ギャング組織の類の事なのかもしれないな・・・どちらにせよこの町に詳しい者が一人必要だ・・・。)
これで起きないようなら近寄って少々荒っぽく目覚めさせます。
人影が50mぐらいまでに近づかない内に上記の動作を行います。
近づいて来ても目覚めないようなら人影から見て死角の丸太小屋の壁の方に回り込んで逃げます。
274 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 01:12
>>267
『実体化』していなければ、『スタンド』のサイズは自由だ。
最も、君の経験や技量じゃ無理かも知れないが・・・・・・・(試すしかないな)。
>>268
しばしの沈黙の後、『禿げ上がった男』が口を開く。
「それなら、『金貨3枚』だな。」
・・・・・・・君の返事を待っているぞ。どうする?
>>269
『ジョーカーの酒場』の中には、木製の『円テーブル』が幾つか置かれている。
『カウンター』の奥に一つと入口の正面に、木製の扉が見える。
275 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 01:12
>>270
女性は、『シチュー』を差し出すと優しい声で言った。
「温かい内に、召し上がって下さいね。」
(『実験』だって?そんな話は聞いていないぞ・・・・・・・・)
>>271
「あんたと一緒に行くよ。」
『ラズベリー・ジェイク』は、即座に答えた。
>>272
窓の外に・・・・・・・・何かいるぞ!!
黒い『もや』に目玉を付けた様な『それ』は、部屋の中をジッと見つめている!
>>273
「ん・・・・・・あぁ?」
男が起きたぞ。寝ぼけた様子で、キョロキョロ辺りを見回している。
やがて、君に気付くと・・・・・・
「この野郎!!」
と襲いかかって来た。
276 :
甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 01:16
>>275
二人を起こします。
「お二人とも!起きてくだされ!」
277 :
ハクビシン
:2001/10/11(木) 01:17
>>275
「落ち着けっての!!」
『棒』で殴る・・・気絶しない程度に(できるかな・・・
(人影はどれぐらい近づいてきてます?)
278 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/11(木) 01:18
>>275-276
「むー」
寝相が悪く、ベッドの脇に落ちていたらしい(影になっているかな?)
279 :
イド『デス・ディバイス』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 01:19
>>276
「Zzzz・・・・・・あ!?」
280 :
彼方『ダウンロード』(カジノ)
:2001/10/11(木) 01:23
>>274
囁き声(う〜む……。よし、ここは一つ試してみるか…
『ダウンロード』!小型化して現れてみろ!)
281 :
ボアー『フル・モンティ』(バス停)
:2001/10/11(木) 01:23
>>275
「ようし、じゃあ、お前の能力について詳しく教えな。
『黒く侵食する』のは誰にでも使えるのか?
あと、持ってるもんは全部俺が預かるぜ。」
282 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/11(木) 01:26
>>274
「………」
黙っている…
283 :
甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 01:26
>>278-279
「窓の外にアヤしげなものが!?」
284 :
茂名水『一般人』
:2001/10/11(木) 01:26
>>274
「ソゼさん、分け前は約3割の金貨1枚でいいですか?」
285 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/11(木) 01:27
>>283
「むー。…やれやれだぜ…」
気付いていないフリをしつつ警戒。
286 :
イド『デス・ディバイス』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 01:28
>>283
「あれは・・・何だ・・? 『敵』?」
いつでもスタンドを出せる体勢。
287 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/11(木) 01:28
>>275
(そうですか・・・スイマセン。では・・・)
「(そういえば、まだやってませんでしたね。
『トラフィック』!『私自身』に『標識』をはりつけろ・・・)
これはこれは・・・ありがとうございます。おいしそうですね。
ところで、お尋ねしたいのですが、
ここは一体どこなのですか?なぜ私はここにいるのでしょう?」
と質問をします。(シチューにはまだ手をつけません)
288 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/11(木) 01:30
>>284
「ああ、構わないよ…」
289 :
甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 01:32
>>285-286
「この部屋からは出た方がいいのでは?」
廊下側のドアを開け、モーテル内の様子をうかがいます。他の部屋で騒ぎなど起こっていないか。
290 :
茂名水『一般人』
:2001/10/11(木) 01:33
「では、金貨3枚と交換してください。」
『無料診察硬貨』を渡す。
291 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 01:33
>>277
棒で殴ると、男は(予想通り)気絶した。
人影は・・・・・・・もうハッキリ見える距離まで来ている!!
金髪に、銀のメッシュを入れた男だ。黒い『皮のジャケット』を着ている。
>>276
再び窓を見ると、例の『もや』は消えていた。
292 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 01:35
>>280
・・・・・・・・・若干小さくなった様だが・・・・・・・・・それでも、君の足より長いぞ。
>>281
ここまで来れば、素直に言う事を聞くさ。『バックチェリー』 本体:ラズベリー・ジェイク本体の『表皮』から発生する、『無色無味無臭』の『液状スタンド』。
その状態に関わらず、『表皮』に発現してから『10分後』に『消滅』する。
生物が触れる事で『取り憑き』、その生物が体を『静止』させると反応し『浸食』を始める。
再び運動する事で『浸食』は停止するが、運動の度合が一定の基準以上の場合に限る。
『浸食部分』は黒く変色し、『スタンド』を解除するか対象が『死亡』しない限り続く。
この状態での『スタンド』への攻撃は、全て『無効』となって対象へと返る。
尚、『バックチェリー』の対象となる生物は『一体まで』。
『バックチェリー』
パワー:E スピード:E(浸食速度はC) 射程距離:C
持続力:A 精密動作性:E 成長性:C『所持品』は・・・・・・・・
『金貨30枚』と『双眼鏡』『干し肉5枚』『ラズベリー・タルト』
それから、『キャンデー』が一袋だ。
293 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/11(木) 01:37
>>289
「そう?…
>>291
みたいだけど…」
と言って軽く伸びをして、
「あぁ〜、ぷはぁ…爺さん、色々大変だねぇ…」
信じているのかいないのか分らない調子で言う。
294 :
ハクビシン
:2001/10/11(木) 01:37
>>291
「!!・・・」
一目散に逃げだします。
(財布盗む暇もなかったか・・・)
295 :
甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 01:43
>>293
「あれ…?お、おかしい。さっき確かに…」
目をこする。
「…外の様子を見てきてよろしいかな?」
296 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/11(木) 01:45
>>295
「いいけど…。ふぁあ〜。
やば、もうちょっとだけ寝る…。
爺さん一人で出るのは危ない気がするけど…」
297 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 01:45
>>287
『標識』は、例の『スタンド』があっという間に剥がしてしまった・・・・・・。
「さぁ・・・・・・『社長』が連れて来たものですから・・・・・・・・。」
彼女は、申し訳無さそうに首をかしげた。
「ここは、『ワッフル・アイロン・カンパニー』です。
『ピーナッツ』と『ジンジャーエール』の受注をしている会社ですわ。」
>>289
廊下は静かなものだ・・・・・・君達以外の客は、いない様だからな。
>>290
『禿げ上がった男』は、『硬貨』を噛んだり擦ったりした後『金貨3枚』をくれた。
「飲んでくかい?」
『硬貨』を大事そうに『ポケット』にしまいながら、『禿げ上がった男』が言った。
298 :
イド『デス・ディバイス』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 01:45
>>295
「付き合うよ・・・・」
299 :
彼方『ダウンロード』(カジノ)
:2001/10/11(木) 01:47
>>292
(彼方の足の長さは世界一イィィィィーーーッ!!(注:嘘です。普通です。)
くっ、駄目か…。この人たちがスタンド使いじゃない事を祈ろう……。)
「イカサマは無しだからな!」
と、男たちに話し仕掛ける。
そして、男が返答すると同時に、以下のような質問でスタンド能力を使う。
『最も近くにいる嘘をついている人間を指し示せ』
ちなみに、スタンドは小さいままでお願いします。
300 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 01:48
>>294
逃げる?どこへ!?
『皮ジャケットの男』は、恐ろしく足が速いぞッッ!!
301 :
ボアー『フル・モンティ』(バス停)
:2001/10/11(木) 01:49
>>292
「いいものもってるじゃあねぇか…」
満足げに品物を懐に入れる。干し肉をひとちぎり、タルトを一口、ジェイクに食わせる。
「まずは『CTモーテル』に行くぜ。」
引っ張るように連れて行く。
302 :
甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 01:53
>>298
「すみませんな。まあ、ワシの見間違いならいいのですが…」
>>297
モーテルの出口から外に回ろうとします。
念のため、フロントで『怪しいもや』についてたずねておきます。
303 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 01:54
>>299
『ダウンロード』は、倒れない・・・・・・・・。
恥を知るんだな。彼らは、純粋に『ポーカー』を楽しんでいるんだ(少なくとも今は)。
・・・・・・・・・やがて、『トランプ』が全員に配られた。
冷静に・・・・・・・『ポーカーフェイス』で、自分の手札を確かめろよ?
『ハートのクイーン』『クラブの10』『クラブのクイーン』『ジャックの5』
『ジャックの8』・・・・・・・・『クイーン』の『ワン・ペア』だ。
304 :
茂名水『一般人』(ジョーカーの酒場)
:2001/10/11(木) 01:55
>>297
「ええ、今はお酒は飲む気がしないのでジンジャエールを一杯ください。」
ソゼ氏に金貨1枚を渡す。
305 :
ハクビシン
:2001/10/11(木) 01:55
>>300
もはや私のほうへ向かって来ている事は明白なのですね?
(・・・話してみるか・・・)
振り向いて間合いを取りつつ
「何で私を追いかけてくるんだい?」
(後ろ手で
>>211
で作った『爆弾(?』を用意)
306 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/11(木) 01:56
>>297
「そうですか。
そういえば、まだ名前を聞いていませんでしたね。お嬢さん、貴方のお名前は?
この会社の従業員は貴方だけですか?
あとで、その『社長』さんにもお会いしたいですね。」
307 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/11(木) 01:57
>>304
「…有り難う…フフフ…」
金貨1枚を受け取る
>>297
「飲み物…何があるのかな?」
と『ハゲ』に聞く
308 :
イド『デス・ディバイス』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 01:58
>>302
「いいって事さ・・・囮かもしれしんな・・モヤ」
309 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 01:59
>>301
『ジェイク』は、引っ張られる様に付いて行く・・・・・・・。
>>302
「さぁ・・・・・・?見ませんでしたよ?」
『フロント』の『少年』は、手に抱いた『シーズー』を撫でながら答えた。
外に出ると、ボアーと『Tシャツの男』が向かって来る。
310 :
イド『デス・ディバイス』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 02:02
>>309
「へえ・・・その『シーズー』可愛いな・・。
坊やのかい?」
311 :
甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 02:06
>>309
(あの男は確か…?)
警戒して、やってきた二人が通過するのを待ちます。
312 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 02:06
>>304
,
>>307
「ほらよ。」
やがて、『バーテン』は『ジンジャーエール』の入ったグラスを二つ出した。
「サービスだ。おごるよ。」
・・・・・・・良かったな。
>>305
振り向くと・・・・・・・君に『銃口』が向いていた。
「・・・・・・・『抹殺者』の『デヴィット』だ。死ね・・・・・・・・。」
と言いながら、『銃』を胸の内ポケットにしまい込んだぞ。
次の瞬間、頬の辺りに衝撃が走る。
ハクビシンは、1メートルほど吹っ飛んだ・・・・・・・。
>>306
「あっ、そうでしたね。」
女性は、手で口を押さえて驚いた風に言った。
「私は、『エリア』と申します。ここの社員は、私だけですわ。」
313 :
イド『デス・ディバイス』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 02:07
>>311
イドは『フロント』にいます。
314 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 02:09
>>310
「はい。『チェリー』って言うんです。」
『少年』は、嬉しそうに答えた。
315 :
ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 02:09
>>309
「ここだ…ん?あいつ(>イド)、こないだ通りかかった奴だな。
アイツもここの客なのか…ぐひひ、ちょうどいいぜ。」
フロントへ。
「おう、部屋は空いてるか?」
316 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/11(木) 02:09
>>312
「…有り難う…君はなかなか…『ナイスガイ』だね…」
とハゲをおだててジンジャーエールをいただきます。
317 :
茂名水『一般人』(ジョーカーの酒場)
:2001/10/11(木) 02:12
>>312
「ありがとうございます。
ところで、最近何か変わった事とかありませんでしたか?」
318 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/11(木) 02:12
>>312
「そうですか。『エリア』さん、本当にありがとうございます。
この傷の手当ても貴方が?それとも『社長』さんでしょうか?
なんにせよ、その『社長』さんにも御礼を言わなければなりませんね。
いま、ここにいらっしゃるんで?取り込み中で無ければお会いしたいのですが・・・」
319 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 02:12
>>315
二人を無視して、『フロント』に向かう・・・・・・・。
『フロント』の『少年』は、抱いていた『シーズー』を急いで下に降ろした。
「いらっしゃいませ!お二人ですか?」
(泊まる気があるなら)『CTモーテル』は、一泊『金貨1枚』だ。
320 :
イド『デス・ディバイス』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 02:13
>>314
「そうか・・・良い名前だ・・・・」
と、先ほどあった男の声に気づく。
321 :
ハクビシン
:2001/10/11(木) 02:14
>>312
しゃべれる状態ですか?
「・・・『抹殺者』・・・?何のことだ?」
(銃か・・・要するに動くなというわけだ・・・胸ポケットならすぐには撃てないだろうが・・・)
何とか起き上がって間合いを取りつつしゃべる
322 :
彼方『ダウンロード』(カジノ)
:2001/10/11(木) 02:16
>>303
(う〜む、ストレートを狙うか……。いや、ここは手堅く(?)……
いやいや、ここは、やはり能力を……)
と、人にはイカサマをするなと言いつつ、自分はイカサマを使います。
質問は以下のように。
『今私たちが使用中のトランプセットのクイーンがある方向を順番に示せ!』
323 :
ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 02:18
>>319
「ああ、二人だ…
連れが怪我してるんでな。静かな部屋がいい。
他の客は何号室にいる?」
324 :
甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 02:19
>>320
入り口でイドを待っている。
325 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 02:19
>>316
,
>>317
『禿げ上がった男』は、苦笑いを浮かべている。
「変わった事なんて無いな・・・・・・」
『バンサー』が、ふいに話し始めた。
「平和なもんさ。」
そう言うと、『バンサー』は『ミルク』を一気に飲み干した。
>>318
「『社長』なら、もうすぐ来るはずですわ。」
『エリア』は、髪を掻き上げてから続けた。
「傷の手当ては、『社長』に御礼を言って下さい。伝票の整理が終わったら
来るはずですから・・・・・。」
326 :
イド『デス・ディバイス』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 02:21
>>323
「やあ・・キミは・・連れが出来たのかい?」
327 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/11(木) 02:22
>>325
「…彼に…もう一杯『ミルク』を…」
『バンサー』にミルクを奢ります
金はあります
328 :
ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 02:25
>>326
「よぉ、また会ったな。あんときはありがとうよ。
こいつ(ジェイク)は『ジョン』て言うんだ。さっきそこであってな。
怪我してたんで手当てしてやろうと思ってつれて来たのよ。
あんたもここに泊まってんのか?何号室だい?」
329 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 02:27
>>321
「動くな・・・・・・・喋るな・・・・・・・・・」
背後から、『囁き』が聞こえる。『神の啓示』の様に、従いたくなる・・・・・・・。
「『道理』ハアルノカ?」
・・・・・・・別の声だ・・・・・・・・・。
「何ッ!!」
『ラビリンス・デヴィット』が、何やら驚いている。
「『道理』ガ通ッテネーナラ・・・・・・従ウ必要ハネーゼ・・・・・・」
ハクビシンが振り返ると、そこには『スタンド』が二体立っていた。
一体が、もう一体の首を掴んでいる。
>>322
『ダウンロード』は、静かに『カセリー』の方向に倒れた。
>>323
他の客が泊まっているのは、一階に一部屋だけらしい。
『111号室』だ。
そして、君達の泊まる部屋は三階・・・・・・・『310号室』だぞ。
330 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 02:29
>>327
『借り』は作りたくないらしい。
『バンサー』は、頑なに拒むぞ。
331 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/11(木) 02:29
>>325
「そうですか、それは良かった。本当に。
この会社にいるのが貴女と『社長』の2人だけということが分かったなら、
あの『スタンド』の持ち主はどちらかしかいませんからね・・・
そしてどちらがそうかは今分かる!!」
『ドグシャァァ』!!
スタンドで女のどてっ腹に風穴を開ける!
「さようなら、『エリア』さん。短い付き合いでしたね・・・・・・」
332 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 02:30
今回は、ここまでだ。
では、又次回・・・・・・・・。
333 :
イド『デス・ディバイス』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 02:30
>>328
「そういえば・・・キミの病気?は直ったようだね・・。
何号室・・・連れが寝ているから静かにしておいてくれ」
と言いのこしモーテルを出る。
334 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/11(木) 02:30
>>330
「…それは残念…」
諦めて自分がミルクを飲む とても美味しそうに
335 :
彼方『ダウンロード』(カジノ)
:2001/10/11(木) 02:31
>>329
(山札の方には倒れなかったって事ですか?
ということは、『カセリー』も2枚か……う〜む。)
336 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/11(木) 17:50
>>332
(ひとつ『質問』を・・・私の現在の怪我の容態はどんなもんでしょう?)
337 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/11(木) 19:03
>>224
「ふう…、『絵の中の俺』がどうなってるか気になるところだが、今は
この通路を進むしかないみたいだな」
足早に通路を進む。
338 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/11(木) 20:16
>>333
を慌てて追いかけます…。
「ごめ〜んなさいっす〜」
時間的にギリギリになるかも知れないですが…(汗
339 :
ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 21:05
>>329
「『310号室』だな。わかった…」
(そうか『111号室』か…ぐふふふ)
>>333
イドを見送る。
(ぐはは!聞いたかジェイク!連れが残ってるってよ!
行くぜ!『111号室』だ!)
>>338
フロントから奥へ行こうとすると、出てきたノースを見つける。
(あいつだ。ジェイク、『体液』を用意しろ…)
340 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/11(木) 21:08
>>339
「(おや?さっきの人だ……妙に状態が良さそうだ…殺っとくかな…)
おや?やあ!さっきの人…お元気そうですな…」
ニコニコと距離を取るです。
341 :
ハクビシン
:2001/10/11(木) 23:52
>>329
「(聞いちゃダメだ聞いちゃダメだ・・・・でも従いたいな・・・ぅぁぅぁぁぁ」
「(・・・あれ・・・動けるようになった・・・?)」
振り返る。
(・・・・・・世も末だね・・・『天の声』の次に『天使』が見えたと思ったら首締めてるよ・・・)振り返ったという事は「動くな・・喋るな・・」はもう効いてないのですか?→中断
PS9時まで部活だったので・・・体力的に参加できません・・・落ちです・・・
342 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/13(土) 00:35
>>331
『トラフィック』の攻撃で、『エリア』の体はドアの辺りにまで吹っ飛んだぞ。
彼女は、何が起こったのか分からないと言った表情で虚空を見つめ、しばらくしてから
事切れた。
赤黒い血が、その体の下から少しずつ床に広がる・・・・・・・。
それを見て自分の傷口を思い出し確かめたが、的確な治療がされているのか痛みは無い
(つまり、ほぼ傷を負う前の状態に戻っているという事だ)。
>>333
『CTモーテル』を出ると、『繁華街』へと続く大通り沿いの道に出た。
向かいの北側には『音楽堂』、南側には『ガソリンスタンド』が見える。
その間は『空き地』・・・・・・・遠くには『林』が広がっている様だ。
>>334
残念だったな・・・・・・『バーテン』は、君より一回り大きなグラスで『ミルクセーキ』を
飲み始めていた所だよ。
343 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/13(土) 00:36
>>337
通路の途中に目立ったものは何も無く、やがて行き止まりとなった。
そこには、壁いっぱいに『青銅の両開き扉』があるぞ。
開けようとすると、なかなか重い。それでも何とか引き開けると・・・・・・・・・・・
「誰だね?」
そこは、壁も床も白と黒のタイルで埋め尽くされた奇妙な部屋だった。
あの豪邸(ろくな事は無かったが)の、玄関ホールほどもある広さだぞ・・・・・。
部屋の中央には、『神経質そうな痩せ男』が立っていた。
その手には、何かの本を持っている。どうやら、読書中だったらしいな。
部屋には、家具らしきものも見当たらず・・・・・・・この空間には、『痩せ男』しか
いなかった様だ(その分、男が余計ちっぽけに見える)。
>>339
『ジェイク』は、フロントの前に置いてある『口臭消し用』の『ガム』を選んでいるぞ。
344 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/13(土) 00:37
>>341
『ラビリンス・デヴィット』が、不意に『銃』を撃ち込んで来た!
首を掴んでいた方の『スタンド』が、ほぼ同時に『銃弾』を拳で弾き飛ばす。
「ちっ・・・・・」
『ラビリンス・デヴィット』が、軽く舌打ちをした。
同時に、首を掴まれていた『スタンド』が(今ので掴まれていた腕から解放されて)
消えたぞ・・・・・・・どうやら、こちらが『デヴィット』の『スタンド』らしいな。
「理由は分からないが・・・・・・・・『スタンド能力』が戻ったと考えるべきか・・・・・・・。
いずれにせよ、『ここで殺しておかなくてはならない』。
『オール・セインツ』を見た以上・・・・・・・・生かしてはおけない・・・・・・・・・・。」
『抹殺者』・・・・・・『ラビリンス・デヴィット』は、ゆっくりと間合いを狭めて来た。
勿論、『囁き』から解放されたハクビシンも距離を取る(そうだろう?)。
345 :
彼方『ダウンロード』(カジノ)
:2001/10/13(土) 00:40
>>329
「よし、ではこの3枚をチェンジしてくれ。」
『ハートのクイーン』『クラブのクイーン』を残して、
他の3枚をチェンジします。
346 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/13(土) 00:40
>>343
「…あ、お邪魔してすみませんね。自分はロフタスという者ですが、実は――――」
ここに来た理由を話す。
「というわけでここに来てしまったんです」
347 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/13(土) 00:41
>>343
「(ううむ…さっきの怪我とかは治ったみたいだけど…。
あれは、スタンド攻撃か何かだろうな…。
…だとすると…このガムを取った男も…スタンド使い。
それも、『抹殺者』…大事を取って…殺って置くか…)」
のんびりとしながら距離を取って、少年が入らない角度になったら、光る準備をします。
348 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/13(土) 00:43
>>342
「……」
ミルクを飲んでいる
(茂名水氏が来るまで待機してます)
349 :
ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル)
:2001/10/13(土) 00:44
>>343
(何?ジェイクの奴、あんなとこに…)
ノースへの攻撃断念。
「よう、あんたもここにいたのか…」
とぼけて挨拶する。
350 :
ハクビシン
:2001/10/13(土) 00:45
>>344
距離を離して
(理由は分からないが『スタンド能力』が戻った・・だって!?)
じゃあこいつは『天使』じゃなくて・・・?!
「まさか・・・」←驚いてる
351 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/13(土) 00:46
>>349
「いやはや、『奇遇』だねぇ…」
とぼけながら軽く位置を変えています。
352 :
茂名水『一般人』(ジョーカーの酒場)
:2001/10/13(土) 00:48
「平和ですか…」
ジンジャエールを飲んでいる。
353 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/13(土) 00:49
>>345
・・・・・・・・・やがて、新たなカードが配られる。
君以外では、『カセリーが2枚』『ベッチが3枚』チェンジした。
新たなカードは・・・・・・・・『ハートのエース』『ハートの10』『ダイヤのキング』。
>>346
ロフタスの話を黙って聞いていた男は、それが終わると右側の壁の方へ向かった。
「付いて来たまえ・・・・・・」
男が壁のタイルの幾つかを手の平で撫でると、ゆっくり壁の一部が開き始めたぞ!
その奥からは、微かに『歌』が聞こえる・・・・・・・。
男の後を追って、壁の向こうに行くか?
354 :
ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル)
:2001/10/13(土) 00:49
>>351
「今来たばかりだ。よろしくたのむぜぇ。」
ちょっとぎこちなく笑う。
(くそう、チャンスを逃した…)
355 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/13(土) 00:50
>>342
「ふう、さて『当たり』か『ハズレ』か・・・・・・」
『標識』を手近な場所に貼ってみる。
356 :
甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル)
:2001/10/13(土) 00:51
モーテルの後ろに回って、『もや』のあったあたりを調べに行きます。
(ノースが出てきたのには気づいてない。)
357 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/13(土) 00:52
「平和、ね…」
他に客は居ないか周りを見渡す
358 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/13(土) 00:54
>>354
「ええ、よろしく…そちらの方は?
(いい感じに殺れそうなタイミングだな…)」
何となくという感じに聞きます。
359 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/13(土) 00:58
>>353
黙ってついて行く。
(…歌?歌が聞こえる…)
360 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/13(土) 01:02
>>356
後を続く。
361 :
ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル)
:2001/10/13(土) 01:04
>>358
「あ、ああ、こいつかい?
ついさっきそこで一緒になったのよ。『ジョン』てんだ。
(ジェイクを後ろからはたいて紹介する。)
怪我してるって言うしよう。ここで休みに来たんだよ。
あんたら、これからどっかいくのかい?」
362 :
彼方『ダウンロード』(カジノ)
:2001/10/13(土) 01:04
>>353
(ギャフン!結局クイーンのワンペアか……仕方ない今回は諦めるか……)
と、カードを受け取った瞬間、ガビーン!な顔をする。
「え〜と、チェンジは一回までだったな。では、これで勝負だな。
金貨は一枚賭ける……ということでいいのかな?」
と言いながらも、顔には必要以上に落胆の色を表しておく。
(すみません。役はわかるんですが、賭けについてのルールはよくわかっていませんでした。)
363 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/13(土) 01:07
>>361
「そっすかぁ…いやぁ、散歩にね…。
(おいおい、バレバーレだよ…いいタイミングかな?)」
>GM
位置関係上、少年は閃光の射角に入りますか?
364 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/13(土) 01:07
>>350
背後に立つ(文字通り『スタンド』)のは、『アブソリュート・ソリチュード』とは
異なった・・・・・・・・・初めて見る『スタンド』。
「ヤルシカネーゼ。『覚悟』ヲ決メルンダナ・・・・・・・。
生キ残ルノハ、オメーダ・・・・・・・・『覚悟』ガ『勝利』ダ・・・・・・・。」
・・・・・・・・ハクビシンは、直感する。
これは、『新たな自分のスタンド』。そして、今は思い通りに操作出来るぞ。
>>355
『標識』を剥がしに、『例のアレ』が現れる・・・・・・・。
>>356
甲斐の見た『もや』を見つける事は出来なかった。
その代わり、誰かが倒れているのを見つけたぞ。どうやら、子供の様だ。
>>357
・・・・・・・・店の中には、君達四人だけだ。
やがて、(開店の時刻になったのだろう)店にムーディーな音楽が流れ始める。
『バンサー』は、立ち上がると『カウンター』の奥に移動した。
「いらっしゃい。」
と、最初の客が訪れたぞ。
『褐色の肌をした女性』だ・・・・・・・・彼女は、奥のテーブルに着くと『エール』を
注文した。
365 :
甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル)
:2001/10/13(土) 01:11
>>364
「子供…?」
周囲を警戒しながら、倒れている子供に近づきます。
「『ガンマ・レイ』…」
自分を透過状態にしておきます。
366 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/13(土) 01:13
>>364
警戒して少し離れている。
367 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/13(土) 01:15
>>364
「おやおや・・・『ハズレ』ですか。ま、予想はしていましたがね。
しかし・・・・・・失敗しましたね。部屋が汚れてしまった。」
『死体』を部屋の奥へと片付け、床の『血痕』をシーツで出来るだけふき取る。
368 :
ハクビシン
:2001/10/13(土) 01:17
>>364
「覚悟か・・・あの三人と『A・S』を失った時からできているさ!!行くぞ!!」
両耳の補聴器を外す。かなり耳が悪くなります。(スタンドとは精神的に話します)とりあえず能力値の確認。能力は・・・とりあえず使ってみよう。
369 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/13(土) 01:23
>>359
壁の奥は、やはり白と黒のタイル張りの部屋だ。
ただし、こちらには『ソファー』と『蓄音機』・・・・・・小型の『冷蔵庫』もある。
『ソファー』には『銀髪の少年』が座っており、『ボルヴィック』を飲みながら
『歌』に聞き入っている・・・・・・・。
「来ましたよ。」
『痩せ男』が、『少年』の横に行って話し掛ける。
『少年』は、ヒョイと『ソファー』から立ち上がりロフタスの方を見た。
>>361
『ジェイク』は、『フロント』の少年に何やら『ルームサービス』を頼んでいる。
(この豚野郎の食欲は、どうやら君の想像以上かも知れないな・・・・・・)
370 :
茂名水『一般人』(ジョーカーの酒場)
:2001/10/13(土) 01:26
>>364
「その『エール』奢りますよ・・・」
女性を観察しています…
371 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/13(土) 01:26
>>364
「彼女は…?」
バーテンに彼女について尋ねます
372 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/13(土) 01:27
>>362
「『参加料』に一枚、賭けるなら『さらに追加』だ。」
『ベッチ』が、ニヤニヤしながら教えてくれた。
・・・・・・・・・『参加料』として『金貨1枚』を払い(これは絶対)、『賭け』を続けるか
降りるかを宣言した後で『好きなだけの枚数』の『金貨』を賭けろ。
その枚数で承知した者だけが、『賭け』を続行する。
勿論、彼方自身も他の連中が賭けて来た枚数に同意出来なければ、降りてもいい。
>>363
『ジェイク』が『フロント』で粘っている以上、『少年』も射程に入るぞ。
>>365
子供は、すでに『死亡』していた。
全身に醜い『水泡』が出来ており、触るのもためらわれる。
『伝染病』なら、危険だぞ・・・・・・・・・・!
373 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/13(土) 01:28
>>369
「や、やあ、はじめまして。自分はロフタスと言うんだが…
この『屋敷』はいったい?」
(…最悪、2対1ってことも考えられるなー)
警戒中。
374 :
甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル)
:2001/10/13(土) 01:31
>>372
触れることはせず、イドにこのことを伝える。
「モーテルの方に教えておきましょうか…」
375 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/13(土) 01:31
>>372
「(流石に拙いか…。イチかバチか…)
やぁ、ジョンさん…今日の具合は?」
とカマかけアンド挑発です。
ギリギリまで来たら…少年が入らないように閃光を放ちます。
(周囲の何かにはこちらは触っていません)
376 :
彼方『ダウンロード』(カジノ)
:2001/10/13(土) 01:36
>>372
「よし、では賭けを続けよう。
参加料の他に一枚賭けるとするかな。」
と、オドオドした感じで言う。
(ルール説明、ありがとうございました。)
377 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/13(土) 01:36
>>367
カミノは、『エリアの死体』を部屋の奥へと移動させて血をシーツで拭き取った。
さて・・・・・・・・これで、外部との連絡は完全に絶たれた訳だ。
どうやら、『社長』が来るのを待つしか無い様だな。
>>368
『能力』の確認をする間も無く、『デヴィット』が攻撃に転じたぞ!!
「『オール・セインツ』・・・・・・・・・・!!!」
どうやら、『近距離パワー型』の様だ・・・・・・・君の『スタンド』が『ガード』する。
「コイツニ殴ラレルト、ヤバイゼ。
モウ、サッキミテーナ『不意打チ』ハ効カネーハズダシナ・・・・・・・。」
>>370
「結構よ。」
『褐色の肌の女性』は、微笑みながら茂名水をあしらった。
>>371
「お客さん、プライベートな事ですからねぇ。」
『バーテン』は、苦笑いをしながら付け加えた。
「特に、女性の場合はね。」
378 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/13(土) 01:37
>>374
「そうするか・・この『街』には『警察署』は無いのか?」
379 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/13(土) 01:41
>>377
「あの女の話では、『社長』はもうすぐここに来ると言っていましたね。」
ドアの脇に待機。誰かが入って来たなら、確認する間も与えずぶちのめす。
380 :
甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル)
:2001/10/13(土) 01:42
>>378
「さあ、ワシにはなんとも…とりあえず、フロントに行きますか。」
モーテルのフロントに、『死んでいる子供』のことを伝えに行きます。
381 :
ハクビシン
:2001/10/13(土) 01:44
>>377
(>スタンド 「OK、とりあえず銃と拳から守ってくれ」)
「そらよ!」
目潰し目的で『爆弾(?』を相手の顔近くに投げます。
作り方は
>>211
で近くに落ちていた適度に乾いた牛の糞を余った布で包むだけ。
パワーで殴るOR受け止めるなら中身が飛ぶでしょうね。
投げると同時に棒を構え、スタンドを盾に間合いを詰める。
382 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/13(土) 01:47
>>377
「……。」
それとなく女性を観察する…
383 :
茂名水『一般人』(ジョーカーの酒場)
:2001/10/13(土) 01:48
>>377
「紹介が遅れましたね…私はモニーといいます。よろしく…」
384 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/13(土) 01:51
>>373
「・・・・・初対面だな。まぁ、名前くらいなら知ってるかも知れないが・・・・・・・。
俺は『メレンキャップ』。例の『MO』を破壊したのは、この俺だ。」
『少年』は、ロフタスの問いなど気に止める様子も無く言った。
>>375
『ジェイク』の心は、君よりも『ルーム・サービス』の『メニュー』にあるらしい。
「ああ・・・・・・うん。」
と、曖昧な返事が返って来た。
>>376
「『レイズ』だ・・・・・・さらに、『2枚』。合わせて『金貨3枚』賭けよう。」
『カセリー』は、そう言って『金貨3枚』を放った。
「『レイズ』ってのは、『掛け金の上乗せ』さ。」
『ベッチ』が教えてくれる。
彼を含めて、他の三人は『金貨3枚』で同意らしい。
385 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/13(土) 01:54
>>384
「(チッ…この野郎…。いいタイミングなのに殺れない…。)
さいで」
そして、
>>380
「ウェッ!?伝染病?!
(これで驚いたら…いい角度かな?)」
と大げさ?に叫びます。
386 :
彼方『ダウンロード』(カジノ)
:2001/10/13(土) 01:56
>>384
「ならば、私も『レイズ』しよう。
上乗せは『3枚』だ。ふむ、金貨は計『6枚』になるかな。
おや?不思議そうな顔をしているね。どうしたんだい?」
387 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/13(土) 02:01
>>384
「『MO』?なあ何のことなんだ?さっぱりわかんねー。
てゆーか話が噛み合ってないぜッ!」
警戒を強める。少し距離をとる。
388 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/13(土) 02:04
>>379
・・・・・・・・・・待ち伏せ中だ。
『社長』は・・・・・・・何、もうすぐ来るさ・・・・・・・・・。
>>380
『フロント』に向かうと、『ボアー』『ノース』『ジョン』『少年』の四人がいた。
>>381
ハクビシンが『布』を構えると、すぐ手前の地面に『銃弾』が撃ち込まれる。
忘れてたんじゃないか!?敵は『銃』を持っているんだ!!
君の『スタンド』も、防戦一方だぞ・・・・・・・・。
>>382-383
女性は、Tシャツにジーパンというラフな姿だ。
茂名水の自己紹介が終わると、『バンサー』に目で合図を送った・・・・・・・。
茂名水は、店の外に(丁重に)送り出された。
389 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/13(土) 02:07
>>388
「何やってるんだ…モニーの奴…」
しばらくここで様子を見ます
390 :
甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル)
:2001/10/13(土) 02:08
>>388
「おお、起きられたのですか、ノースさん。
じつは裏でかくかくしかじか。」
で、
>>385
ですかね?
391 :
ハクビシン
:2001/10/13(土) 02:14
>>388
(これで2発目・・・弾切れを待つのも手だが・・・リボルバーなら6発かな・・・)
(>スタンド 「お前の能力何だよ!?殴ると発動か?それとも空間系か?」
とりあえず銃弾をガードしながら殴らせてみる)
392 :
ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル)
:2001/10/13(土) 02:17
>>385
「伝染病だと…?」
(『給油所』のおっさん…)
「おい、ジョン!見に行くぞ!」
ジェイクを呼ぶ。
「ちょっくら通してくれ。」
ノースたちを押しのけて、外へ出る。
(おいジェイク…隙のあるやつに『取り憑か』せろ。)
393 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/13(土) 02:19
>>385
『伝染病』という言葉を聞いても、『ジョン』は動揺しない・・・・・・。
チラッとノースを見てから、『少年』と一緒に部屋へ向かおう行こうとしている。
その後を、『シーズー』の『チェリー』が追いかける。
>>386
・・・・・・・・全員が、ニヤリと笑う。
『コール』
さぁ、君の手を見せるんだ(『コール』は、『賭け続行』の意味だ)。
>>387
『少年』は、薄笑いを浮かべた。
「そうか・・・・・・・なら、話は早いな。」
パチンと指を鳴らすと、『痩せ男』が『革袋』を持って来る。
「『フォーリング・ムーン』・・・・・・・・それが、俺の仕える方の『スタンド』だ。
これは、彼からの『贈り物』として受け取っておけ。
・・・・・・・この『街』で、『参加者』以外の『部外者』による攻撃は出来ない。
『罠』の類は無いから、安心しろ。」
394 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/13(土) 02:21
>>388
待ち伏せ中
「遅いですねぇ・・・・・・」
ドアをガチャガチャ。開くのか確かめる。
395 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/13(土) 02:23
>>392
「潮時かな・・・・」
スタンド発現、『ジョン』へ向かわせる・・。
396 :
茂名水『一般人』(ジョーカーの酒場)
:2001/10/13(土) 02:23
>>388
「やれやれ、別に口説くつもりは無かったんですが…」
再び店にはいる。
397 :
彼方『ダウンロード』(カジノ)
:2001/10/13(土) 02:26
>>393
「…………」
素直に手札を見せる。
398 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/13(土) 02:28
>>393
「これを持ってればいいのか?……………あんたを信じることにするぞ」
皮袋を受け取る。
今日はここで落ちさせて頂きます。GMおつかれさまです。
399 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/13(土) 02:30
>>392
「ああ、どんぞ」
コソーリ間合いを外し、触れられないように警戒…。
>>393
無言でにっこりと微笑む。
その後、「あ、ちょっと待ってください」
とジョンを呼び止める。
>>394
がしやすいように…。
400 :
甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル)
:2001/10/13(土) 02:33
>>392
二人に道を開ける…
401 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/13(土) 02:35
>>391
「コレデイイ・・・・・・・『安心シロ』。『勝者』ハ、オレトオマエダ・・・・・・・・。」
『オール・セインツ』の攻撃を『ガード』しながら、『スタンド』が呟く。
・・・・・・・・・『ドゴッ!!』
次の瞬間、ハクビシンの『スタンド』の『カウンター』が決まった。
「ぐふっ・・・・・」
『デヴィット』が、大きくよろめく・・・・・・・さらに、もう一発。
『オール・セインツ』の攻撃は、尽く『カウンター』を受けた。
「な、何・・・・・・・何だ、こいつは・・・・・・・・」
『デヴィット』は、もう『グロッキー状態』だぞ!さぁ、ラッシュで吹っ飛ばせ!!
>>392
『ジェイク』を無理矢理連れて行く・・・・・・。
>>394
ドアは、開かないぞ。
・・・・・・・・・・もうすぐ出られるさ・・・・・・・・・・ほら、もうすぐ足音が聞こえるはずだ。
もうすぐ・・・・・・・・・。
402 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/13(土) 02:38
>>401
『チェリー』に『死』を植え付ける。
403 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/13(土) 02:40
>>401
「遅い、遅すぎます・・・・・何をしてるんですか、まったく。」
じっと待ってます。
404 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/13(土) 02:41
>>395
その瞬間、『ジョン』が大きく手を振った!
何か・・・・・・『汗』の様なものが『デス・ディバイス』に付着したぞ!?
『ジョン』(とボアー)は、脱兎の如く『CTモーテル』を出て行った・・・・・・・。
>>396
・・・・・・・・・・・駄目だ・・・・・・・・。
どうやら、女性のいる限り君は入店出来ないらしい。
その旨を、ソゼに伝える事は出来るぞ(喜べないか?)。
>>397
「『クイーンのワンペア』か・・・・・・・。」
『カセリー』が言った。
他の連中の手は、右(『ベッチ』だぞ)から『ストレート』『エースのツーペア』
『フルハウス』『キングのワンぺア』だ。
早い話が・・・・・・・君の一人負けだな。さぁ、断髪式だ。
>>398
『少年』は、満足そうに薄笑いを浮かべた・・・・・・・。
405 :
ハクビシン
:2001/10/13(土) 02:43
>>401
「なっ?!これがお前の能力?!
隙ありだ!!デビ公!!破ぁぁぁぁぁッ!!」
スタンドとコンビで『棒』によるラッシュ
406 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/13(土) 02:43
>>404
「ラッキー!」
追いかけるような状態で二人の背中に閃光を浴びせます!
407 :
ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル)
:2001/10/13(土) 02:45
>>404
「よし!よくやったぜ、ジェイク!」
走りながら、路地裏かどこか身を隠せる場所をさがし、逃げ込む。
408 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/13(土) 02:45
>>402
何て事だ!!!
『チェリー』は、君の『スタンド』よりも素早いぞ!!『モーテル』の奥へと、
逃げられてしまった・・・・・・・。
>>403
・・・・・・・・・・・もうすぐ・・・・・・・・・・・・のはずだ。
ポジティブに考えよう。『閉じ込められた』なんて事は無いさ・・・・・・・・きっと。
409 :
彼方『ダウンロード』(カジノ)
:2001/10/13(土) 02:46
>>404
「断髪式?何を大袈裟な……ほら、ちょっと待ってろ。」
プチッと、髪の毛を数本抜く。
「ほら、どうぞ。これで充分だろ。
つりはいらないから、とっておきな。」
と、抜いた毛を渡す。
410 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/13(土) 02:47
>>406
>>402
「・・・やはり可哀相だな・・・」
『死』を解除。
411 :
茂名水『一般人』(ジョーカーの酒場前)
:2001/10/13(土) 02:49
>>404
「そんなに嫌わなくても…じゃあ外で待ってますよ…」
ソゼ氏に伝えた後、あたりを観察している。
412 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/13(土) 02:50
>>404
>>411
「…仕方が無い…出よう…」
酒場から出る
413 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/13(土) 02:53
>>408
イドはノースと共に二人を追う。『デス・ディバイス』は
上空に浮遊させて、二人の姿を探す。
414 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/13(土) 02:55
>>408
「遅いぞ!!クソ!!」
かなりのイライラが募る・・・
415 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/13(土) 02:56
>>413
「くそっ!待て!!」
と言いながらも、ニヤニヤ笑っている…。
警戒は怠らずに…。
(急に走り去ったので少年は巻き込まずにすみましたし)
416 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/13(土) 02:58
>>413-414
後を追いかけます。
417 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/13(土) 02:59
間違えました。
>>414
ではなく、
>>415
418 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/13(土) 03:10
>>405
「イィィ〜〜〜〜〜ヤッ、HAAAAAAAAAA!!!」
やったな、愚かな『抹殺者』は数メートル先に吹っ飛んだぞ。
『再起不能』だ・・・・・・・・しばらくすると、『ラビリンス・デヴィット』の姿は
スーッと消えてしまった。
>>406-407
ボアーと『ジョン』の背後に、『アージング・バック』が現れる・・・・・・・。
>>409
『金貨13枚』分の『髪の毛』を抜いて、テーブルの上に置く。
「よし!」
三人は、公平に『髪の毛』を分け合っているぞ・・・・・・異様な光景だ。
>>411-412
店を出ると、北隣には『映画館』がある。
東は、『中央広場』を挟んで幾つか建物が並んでいる。
南に行くと、『住宅地』だ。
>>414
・・・・・・・・・・・・・・待とう・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。今回は、ここまでだな・・・・・・。
次まで英気を養っておけよ?
419 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/13(土) 03:16
では酒場の外で to be continued…
お疲れさまでした
420 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/13(土) 17:49
>>415
走り去るボアーと『ジョン』の背後に、『アージング・バック』が発現している。
ボアーとの距離は『約10メートル』、『ジョン』との距離は『約15メートル』だ。
・・・・・・・現在、『月』は『新月』・・・・・・・・・まぁ、時間の問題だろう。
さぁ、二人に殺されない様に距離を取るんだぞ?
421 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/13(土) 18:39
「げ…何だコイツらは…引っ張られる…」
2体の『アージング・バック』に気づく。
追ってきた3人を振り返る。
「フザケやがって…どの野郎だ…?
『ストロー』の野郎(イド)は違う…
隣の奴(ノース)か、その後ろのローブ男(甲斐)だな!ちくしょう、食らえッ!!」
懐から『金貨』を取り出し、ノースと甲斐に向けて弾丸のように撃ち出す。それぞれに『10枚』ずつ。
422 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/13(土) 18:50
>>421
「わっとと!」
追いかけながらなので前方左に側転する形で回避しようとする。
(逃げながらですか?逃げながらだと…精度が落ちますし…)
423 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/13(土) 18:51
>>422
(いや、振り向いた状態で撃ってます。)
424 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/13(土) 18:52
>>420
(了解)
「(3分から4分位かな…気付かないでくれよ…
『距離』はもう関係ないってことに…)
逃げるなぁッ!!」
425 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/13(土) 18:54
>>423
(あ、そうでしたか。失礼しました)
「痛てぇっ!爺さん無事か!?」
右肩に浅く被弾します。
と言いながら相手を追いかけるような体制に戻ります。
426 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/13(土) 18:59
>>421
「『ガンマ・レイ』…」
金貨を透過して防御しようとする。
出来ればノースも。
427 :
川崎直子
:2001/10/13(土) 21:13
ゴゴゴゴゴゴ・・・・・!!
「イイカゲンモーテルで寝てるのも飽きたし、
街にくりだしますか…その前に道具確認…
ポケットに砂、石ころ詰めて……ペーパーナイフあったっけ…
んーこんなもんかなーんじゃしゅっぱーつ!」
→モーテルの前へ
428 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/13(土) 21:33
>>404
「この皮袋は受け取っておくが、先ほどの質問に答えてくれよ。
『豪邸』と『絵画』についてなんだが…あれはスタンドに関係あるのか?」
429 :
彼方『ダウンロード』(カジノ)
:2001/10/13(土) 22:21
>>418
(たかが髪の毛でこれほどまでに喜ばれるなんて……流石は私!
……しかし、いくらなんでもこいつらの様子は常軌を逸している……。
……それだけ、我が髪は美しいということか……ふふふ……。
こいつらには審美眼が備わっているようだな……なかなかカワイイやつらだ。)
「んー、で、どうするんだね?まだ続けるつもりかね?」
と、3人に問い掛ける。
430 :
ハクビシンwith『?』
:2001/10/14(日) 01:04
>>418
「さてと・・・」
外していた補聴器をつける
吹っ飛んでいった方に歩きつつ、スタンドに話し掛ける
「敵もいなくなったし・・・これでまともに話せるようになったね。
ええと、私の名前はハクビシン・・・『君』の名前は?」
431 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/15(月) 00:23
>>427
『CTモーテル』を(『少年』の声に見送られて)出ると、怪し気な『三人組』が
走り去って行くのが見えた・・・・・・・。
君のいる場所は、『繁華街』へと向かう大通り沿いの道・・・・・・・・・向かい側には、
左手に『音楽堂』、右手に『ガソリンスタンド』がある。
>>428
ロフタスの質問に、『メレンキャップ』はニヤリと笑う。
「いや・・・・・・あれは、『クレイジー・タウン』の『狂った世界』だ。
この『街』の至る所で、似た様な『出来事』に遭遇する事もあるだろう。
くれぐれも気を付けろ・・・・・・・『贈り物』が、無駄にならない様にな。」
そう言うと、『メレンキャップ』は再び『ソファー』に座った。
『もう行け』とでも言う様に、手をシッシッと振っている。
432 :
茂名水『一般人』(ジョーカーの酒場前)
:2001/10/15(月) 00:30
「さて、どうしましょうか?一応目的の換金はすみましたが…」
433 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/15(月) 00:30
>>429
「いや、もうやめとこう。」
「俺もだ。勝ち逃げで悪いな・・・・・へっへっ。」
男達は、君の『髪の毛』を分け終わると次々に席を立つ。
そして、『ヒヒヒ』と笑いながら君の入って来た扉から出て行った・・・・・・・。
見回すと、あの『黒人』達の姿も忽然と(気付かなかっただけだろうが)消えている。
つまり・・・・・・・今、この部屋にいるのは『彼方一人』という訳だな。
434 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/15(月) 00:32
>>421
「・・・・・・クソッ」
被弾。三ヶ所ほど浅くえぐられる。
『デス・ディバイス』を戻す。
>GM
生物に『スタンド』は含まれる? ジェイクの攻撃ですが。
435 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/15(月) 00:33
>>430
新たな『スタンド』!!新たな『力』!!
一段落したハクビシンは、その『能力』を知るだろう。
そして・・・・・・・『ラビリンス・デヴィット』の持っていた『44マグナム』を
拾うのも忘れなかった(忘れていないだろうな?)。
込められている『弾丸』は、残り『3発』だぞ。新たな『スタンド』『射程距離』である、『半径1メートル』の空間に存在する全てを『支配する能力』。
その『指向性』や『法則性』に関わらず、全てが本体の意思に基づき展開する。
ただし、『支配空間』外部からの干渉を『支配する』事は出来ない。
又、『支配』による物質などの『本質的変化』は不可能。パワー:A スピード:A 射程距離:E
持続力:C 精密動作性:C 成長性:A『スタンド』の名は・・・・・・・・・・
→『U・S・A,ナイト・ストリームス』
436 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/15(月) 00:35
>>418
「・・・・・・・落ち着け・・落ち着くんですよ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
閉じ込められたなんてことが・・あるわけは無い・・・・・・・大丈夫・・・
ホラ・・・こうして耳を澄ませば・・・・・・・足音が・・・・・・・・・・・・」
437 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/15(月) 00:36
>>434
『スタンド』は生物では無い・・・・・・・(理由は、言わなくても分かるな?)。
ただし、『生物』の『精神』である事は確かだ。
『スタンド攻撃』をする場合などは、『生物』として扱っても問題無いだろう。
・・・・・・・・・イドの指先の辺りが、少しずつ『染み』に『浸食』される。
438 :
彼方『ダウンロード』(カジノ)
:2001/10/15(月) 00:38
>>433
「む、誰もいない……。無用心な店だな……。
皆何処に行ったんだ?」
と、怪しいものがないか辺りを見回す。
439 :
ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』
:2001/10/15(月) 00:39
「USA・・・『UF』『SC』『秋山』・・・また・・・一緒なんだな・・・」
440 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/15(月) 00:39
>>436
・・・・・・・・・・・・足音は聞こえない。
だが、耳を澄ました事で部屋の中に響く小さな音が聞こえたぞ。
『ジー・・・・・・・・・・・・・・』
441 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/15(月) 00:39
>>437
「・・・これは? 何か指先の感覚が・・」
指を振ってみる。
442 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/15(月) 00:41
>>440
「なんです?何か聞こえる・・・」
音のしたほうを調べる。
443 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/15(月) 00:43
>>432
「住宅地、映画館…どこへ行こうか…」
444 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/15(月) 00:43
>>441
「イド氏!?…待っててくれ…あいつが俺に近づけば…終わるから!!」
445 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/15(月) 00:44
>>438
家捜しをしていると、突然体が動かなくなった!!
「はぁ、はぁ・・・・・・・」
『動悸』が激しくなり、(すでにそうかも知れないが)頭もボンヤリして来た。
手の平が汗ばむ。
彼方は床の上にグッタリと俯せになってしまった・・・・・・・・・・・。
446 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/15(月) 00:45
『クレイジータウン』さんにたった1つお願いがある……。
能力説明の後に1行おいてからパワーやスピードを書くでしょ?
そのように1行空白の行を開けたい時は全角でも半角でもいいのでスペースを入れて欲しい……
↑のように。こうしないと
かちゅ〜しゃでの表示がバグってしまうので、ご了承願います。
447 :
ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』
:2001/10/15(月) 00:46
>>435
「さて、と・・・あの『石』は何かな・・・?と、その前に・・・」
丸太小屋の前に倒れている男から少々お金を失敬。(全部はとりません金貨2枚ぐらい)
448 :
彼方『ダウンロード』(カジノ)
:2001/10/15(月) 00:48
>>445
「うう……なんだ……?
…何…だか……クラクラ…す……る……」
バタン。
449 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/15(月) 00:49
>>444
「あの『ジョン』とかいう奴の能力か・・・?」
モーテルへ戻って、花瓶を探す。
450 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/15(月) 00:52
>>449
「そうかも知んないっすけど・・・俺が近づけば・・・終わりっす!」
451 :
ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』
:2001/10/15(月) 00:52
>>447
こうすれば良いのか・・・
1mぐらいまで近づいて財布とその中身を支配・・・中身を調べて触れずに取り出す
452 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/15(月) 00:54
>>426
「なっ!?すり抜けやがった?くそがぁっ!」
>>444
「なぁにぃ〜?(何かさらに策があるのか…)
くそっ、やってみやがれぇ!」
『アージング・バック』に引かれつつ、ノースに突っ込む。
(甲斐でないことも確認できたので。)
453 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/15(月) 00:54
>>441
指を振ってみると、『浸食』が止まった。
再び観察していると・・・・・・・・・・『浸食』が再開する。
指先の感覚は、ほとんど無くなって来ているぞ。
>>442
『音』は、『エリア』(君が殺害した女性だ)の方から聞こえた。
慎重に調べると・・・・・・・・・・『襟元』から、小さな(かなり小さな)『カメラ』が
発見出来た。
カミノの犯行は、その一部始終を見られていたのだ。
>>444
『金貨』に気を取られていた間に、『ジョン』の姿が消えていた。
>>447
男の体から『金目の物』を探す・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・おっと!!こいつは、『文無し』だ。
454 :
茂名水『一般人』(ジョーカーの酒場前)
:2001/10/15(月) 00:54
>>443
「ここにいてもしょうがない…映画館にいってみましょうか…?」
455 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/15(月) 00:55
>>454
「そうだね…何か聞けるかもしれない…映画館に行こうか…」
映画館へ
456 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/15(月) 00:56
>>453
「見失った!?…ヤバイ…効かなくなる!
(またもやラッキー!?距離は関係が無い…この能力は)」
457 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/15(月) 00:59
>>453
上空から『デス・ディバイス』で、『ジョン』を探す。
458 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/15(月) 00:59
>>453
ジョンに消えたことも気づかず、ノースに追いすがり、殴りかかる。
459 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/15(月) 01:00
>>453
「これは・・・・・・しまった。不味いな・・・・・・見られていましたか。
とすれば、どうにかして自力で出なければ・・・・・・」
死体をあさって、他の持ち物を調べる。(ここまで)
460 :
ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』
:2001/10/15(月) 01:00
>>453
「・・・なんか憐れになってきた・・・この人・・・そっとしておこう」
(この家の人が優しい人でありますように・・・)
丸太小屋をちょいと覗き込んだ後、何も変わった所がなければ『石』の方へ移動。
461 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/15(月) 01:01
>>448
薄れる意識の中で、何故か『あの歌』を思い出した。
『♪バービン・ホルルがやって来る・・・・・・』
スタンド名 『ダウンロード』
本体名 彼方 行方
→9月28日、午後10時20分『参加』
『死亡』
462 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/15(月) 01:01
>>458
「なんとぉ!?」
間合い自体はとっているので一定の距離3〜4m?
の間を維持するように逃げ回ります
463 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/15(月) 01:01
>>457
イドは花瓶を抱えて持ってボアーの脇を摺り抜けて走り去る。
464 :
茂名水『一般人』
:2001/10/15(月) 01:01
>>455
「ええ…」
映画館に向かいます
465 :
ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』
:2001/10/15(月) 01:02
>>460
「草原にウサギさんでも居ればなぁ〜(狩りができるのに」
466 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/15(月) 01:04
>>462
「ノース殿、建物の中へ逃げましょう!」
ノースを掴まえて、『ガンマ・レイ』でモーテルの壁を抜けて中へ。
467 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/15(月) 01:06
>>462
「うろちょろすんじゃねぇぜ!!」
『フル・モンティ』で自分を弾き、距離を詰め、ぶん殴る!
468 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/15(月) 01:08
>>466
「サンクス!!」
一緒に透過…。
>>GM
カジノになりますか?
効果は後2分ほどだと思います>『アージング・バック』
>>467
時既に遅く…透過してます。
469 :
川崎直子
:2001/10/15(月) 01:09
>>431
「……なにやってんだこの人達は……
暴れたからなんか落としてないかなー
そこら辺探してみよっと……」
何もなさそうだったらガソリンスタンドへ
470 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/15(月) 01:09
>>459
『エリア』の『死体』からは、『万年筆』『花柄のメモ帳』『翡翠のペンダント』が
見つかった。
>>460
『石』は、どうやら『石碑』だった様だ。
表面には、意味不明の文字(の様なもの)が彫られている・・・・・・・。
>>463
『スタンド』を使って『フロント』にあった『花瓶』を取り、それを抱えながら
猛然とボアーの脇を走り去る・・・・・・・・・。
だが、感覚の無くなった指先が災いしてか、『花瓶』を落としてしまった!
>>464
『映画館』・・・・・・・・現在上映されているのは、『ネクロマンティック』の一本だ。
無料らしく、館内は無人・・・・・・・備え付けの『ポップコーン』が置かれている。
471 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/15(月) 01:11
>>470
「人いないね…どうしようか…モニー?」
472 :
彼方『ダウンロード』(カジノ)
:2001/10/15(月) 01:11
>>461
(ああ……そう言えば、あの歌、歌ってなかったなぁ……
『バービン・ホルル』……か……)
―リタイア―
473 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/15(月) 01:12
>>468
「くそう!『すり抜け』か!厄介な奴がいやがるぜ!」
モーテルに向かって方向転換。壁を破壊。内部に破片をぶちまけつつ侵入。
474 :
ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』
:2001/10/15(月) 01:15
「意味不明だな・・・文字か・・・『USA』・・・君の『全てを支配する』はこう言う抽象的なものは駄目かい?」
スタンドを発現し、質問する
475 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/15(月) 01:16
>>473
破片は透過できる…。
476 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/15(月) 01:17
>>470
>>457
の行動を取る。
「・・・・クソ」
477 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/15(月) 01:18
>>475
「邪魔だ!老いぼれがッ!」
甲斐にパンチ。
478 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/15(月) 01:19
>>465
『狩り』は、出来ない様だな・・・・・・・。
草原は、爽やかな風を受けて草を揺らしているだけだ。
>>468
『カジノ』の南壁を『透過』すると、無人の『ホール』に出た。
無人というからには、誰もいない・・・・・・・西壁と北壁に、扉が一つずつある。
『ホール』は、全体が木で作られた趣のある造りだ。
>>469
ラッキーだったな。
地面に落ちている『金貨』を見つけたぞ。『11枚』もだ!!
少々『血』の付いているものもあったが・・・・・・・・大事にしまっておけ。
・・・・・・・・『ガソリンスタンド』では、全身が水泡に侵された『初老の男の死体』が
『ロッキング・チェアー』に座っていた。
奥の建物のドアが開いている・・・・・・・・・・。
479 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/15(月) 01:21
>>477
「爺さん危ない!!」
とっさに押し飛ばし、自分も反動で反対側へ転げる
(あと…1分?>ジェイク氏&ボアー氏)
480 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/15(月) 01:22
>>477
「グハ!」
スタンドでガードするものの、耐え切れず吹っ飛ぶ。
481 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/15(月) 01:23
>>476
「この染みは体を動かさないと駄目か・・・」
激しく頭や手足を動かしながら走る。
482 :
川崎直子
:2001/10/15(月) 01:24
>>478
「……血か……まあお金にはかわりないし、もらっとこう…
っと、ここがガソリンスタンドだねー……
勘弁してよー…なんで死体あるかなー……
関わりたくないからさっさと逃げたいけど…
とりあえず建物に入ってみますか…」
ペーパーナイフは袖のところに隠して持っています。
483 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/15(月) 01:24
>>479
>>480
「ふん、残るはてめぇだ!」
ノースに飛び掛り、殴りつける!
484 :
茂名水『一般人』
:2001/10/15(月) 01:26
>>471
「少し、ここで待っててくれませんか?」
一人で映画館の奥に行ってみる
485 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/15(月) 01:27
>>483
「ぐぼぉっ!?」
殴られそうな瞬間に後ろに飛ぼうとしてダメージを軽減しようと試みます
486 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/15(月) 01:29
>>484
「…了解…」
待ってます
487 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/15(月) 01:31
>>485
「ふん、飛びのこうってか?
甘いぜ、俺の能力は、触ったものの速度を『0』に出来る…
触った時点で、掴まえたんだよぉっ!」
ボアーの手がノースに貼り付いて、離れない!
488 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/15(月) 01:32
>>474
『スタンド』を発現すると・・・・・・・・読めるぞ!!
・・・・・・・・『バービン・ホルルへの免疫の獲得』と書かれている・・・・・・。
『バービン・ホルルへの免疫の獲得』
@まず、感染者の体細胞を入手します。
A入手した体細胞を、『トトリッチ・オイル』で軽く揉みほぐします。
B体細胞を食べます。
>>476
『デス・ディバイス』で、上空から『ジョン』を探す・・・・・・・が、見当たらない。
『浸食』は、手首にまで達して来たぞ。
とりあえず、運動する事で『浸食』は止まった様だが・・・・・・・。
489 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/15(月) 01:33
>>487
「そうかい……。だが…タイム・アップだ…!!」
ボアーの背にアージング・バックが接触!!
490 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/15(月) 01:34
>>489
それと同時に、『フル・モンティ』のもう片手が、ノースの頭に叩きつけられる!
491 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/15(月) 01:36
>>490
「死んでたまるか!」
右腕をとっさに楯にして右腕粉砕!!
492 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/15(月) 01:37
>>476
「建物の中に逃げたか・・・・(この手首・・さっきの男と・・)」
手首は放っておく。
>GM
モーテルの先にはどんな建物があります?
あと、『アージング・バック』の効果はどうなっているのですか?
493 :
ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』
:2001/10/15(月) 01:39
>>488
「ばーびんほるる?めんえき?ととりっちおいる?・・・」
「ばーびん・・・ああ、あのおっさんの口走っていた・・・?
免疫って事は病気の一種なのかな・・・病気の娘さんの話でも聞いて欲しかったのかな・・・」
494 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/15(月) 01:42
>>492
スタンドは戻しておく。
495 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/15(月) 01:45
>>492
『放っておく』=動かさないではないです。
496 :
ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』
:2001/10/15(月) 01:47
>>493
「バービンホルルって何だろ?・・・そっちの説明書きかいてないかな・・・」
スタンド発現しっぱなしで他の部分も読んでみる。無防備っぽいのでいちおう警戒しとこう。
497 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/15(月) 01:48
>>482
建物の中は、ガランとしたタイル張りの空間だった。
特に、人の気配はしない。めぼしいものも、発見出来そうに無いな・・・・・・・・。
・・・・・・・・・立ち去ろうとすると、壁に『世紀の歌姫、ミラージュ・アリア』という
文字の書かれた『ポスター』を見つけたぞ。
『音楽堂にて、期間限定公演中』とある。
>>484
奥に入ると、ちょうど『ネクロマンティック』が始まろうとしていた・・・・・・・・。
客席に、人影は無い。
>>492
『CTモーテル』の北には、『カジノ』がある。
裏側は、『住宅地』を挟んで空き地になっているぞ。現在地は、『カジノ』付近だ。
『アージング・バック』は、『月の位置』によって効果に差が生じる(らしいな)。
『新月』という事は、『引き寄せるパワー』も『最低』という事になる・・・・・・・。
498 :
茂名水『一般人』
:2001/10/15(月) 01:51
>>497
(誰もいないか…映画を見る気はありません…)
映画館の外に出て行きます
499 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/15(月) 01:52
>>492
『住宅地』へと向かう。体全体を痙攣させるように走る。
「さっき見えた・・・あそこへ行くか」
500 :
川崎直子
:2001/10/15(月) 01:52
「へー…唄か。
まあどうせやる事もないし、行ってみようかなー
金貨11枚で足りたらいいんだけど…」
音楽堂へ
501 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/15(月) 01:55
>>GM
ボアー氏との対戦の判定お願いします。
接触が先なのか、義手?とのプレスが先なのかだけでも…。
お願いします。
502 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/15(月) 02:02
「♪山から川から空から井戸から バービン・ホルルがやって来る…」
映画館の外で歌っています、通行人がいれば強制的に聞かせます
503 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/15(月) 02:03
>>491
『ガード』によって、ノースの『右腕』は『複雑骨折』だ。
ボアーは・・・・・・・・まだ無事だぞ!!どうやら、『アージングバック』の『像』が
接近する『スピード』は、ノースの思う以上に遅かった様だな。
ノースが、地面に倒れ込む。
ボアーは・・・・・・・ボンヤリしていると、『アージング・バック』に接触するぞ。
最も、『新月』だからノースに止めを刺す時間はあるがな(ちなみに、『義手』は
未着用だぞ)。
>>496
書いてある事は、これで全部だ。何でも一度に知ろうなんて、虫が良過ぎたな。
>>498
『映画館』の外に出ると、ソゼが夢遊病者の様に突っ立っているぞ。
>>499
『住宅地』へ向かうには、『CTモーテル』裏の空き地を突っ切る『ルート』と
『ゲート』まで戻って道沿いに向かう『ルート』がある・・・・・・・。
>>500
『音楽堂』に行くと・・・・・・・・『チケット』が無ければ入れない事に気付いた。
504 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/15(月) 02:05
>>502
歌っていると、突然背筋が凍り付いた。
『スタンド使い』としての勘か、人間としての本能か・・・・・・・・・・・・
このまま歌い続けるのか?
505 :
川崎直子
:2001/10/15(月) 02:06
>>503
「……寝ぼけてるなー……
チケットなかったら入れるワケないじゃん……
さて、っと…壁とかにさっきのポスター貼ってないかなー?
チケット売り場とかが書いてあったらいいんだけど……」
音楽堂の周りを調べてみます
506 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/15(月) 02:07
>>499
「すぐに奴は見えなくなったって事は・・・」
空き地を突っきる。
507 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/15(月) 02:08
>>504
「…!!」
ビクッ!キョロキョロと辺りを警戒…
508 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/15(月) 02:08
>>503
「はぁ、はぁ、近づいてみたがどうってことねぇじゃねぇか…
(ま、俺も他にどうしようもねぇがな)」
ノースにとどめのラッシュを打ち込むッ!
「ダラダラダラダラァッ!!」
509 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/15(月) 02:08
>>507
歌うのを中断して、です
510 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/15(月) 02:08
>>503
「おごぁっ!!
だがぁっ!!」
必死に痛みを堪えて地面を転がって逃げる!!
511 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/15(月) 02:09
>>508
「喰らってたまるか!!」
そこらへんのテーブルを楯にして時間を稼ぐ!
512 :
ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』
:2001/10/15(月) 02:09
>>503
「だめか・・・書いてないね・・・」
(変だな・・・病気の治療法なら、なぜこんな所に誰にも読めないような文字で・・・?)
近くに人はいないでしょうか?
513 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/15(月) 02:11
>>510
「にがさねぇって言ってんだろぉ〜?」
『手のひら』で動きを押さえつつ、拳を打ち込む!
514 :
茂名水『一般人』
:2001/10/15(月) 02:12
>>507
背後からそっと肩をたたく
「どうしたんです?ソゼさん…」
515 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/15(月) 02:13
>>513
「やなこった!!」
グルグルゴロゴロ大回転!
靴で受けようとして脱げる!!
516 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/15(月) 02:15
>>514
ビクッ!! モニーは首根っこを掴まれる!
「…あ、モニーか…失礼…」
手を離した
517 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/15(月) 02:16
>>513
「てめぇ!観念しやがれ!」
テーブルを振りおろし、ノースを叩き潰す!
518 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/15(月) 02:18
>>517
「やっとだぁ!!」
逃げ回っている間に接触!!
無事な左腕で無理に起き上がって飛び退る!!
519 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/15(月) 02:18
>>517
「『ガンマ・レイ』よ…ノース殿を…」
テーブルからノースをガードしに行く!
520 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/15(月) 02:20
>>518
ボアー氏に接触したので…同様にジェイク氏も…になります。
>>519
「サンクス!!」
凄く嬉しいです(嬉
521 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/15(月) 02:20
>>505
『音楽堂』は、円柱型のコンクリート造りだ。
周囲を探索したが、例の『ポスター』どころか目を引く様なものは何も無かった。
>>506
空き地を走り抜ける・・・・・・・・。
すると、家屋に周りを囲まれる様にして『井戸』の様なものが見えて来た。
息を切らせながら『住宅地』に入り込むと、その家々が『石細工』だと分かるぞ。
『井戸』は、これらの家に囲まれた小さな空き地にある。
それから・・・・・・・『朗報』だ!あの『染み』が消えているぞ!
>>512
気絶した男以外、特に人影は見当たらない。
>>516
周囲には、茂名水以外誰もいない様だな。
522 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/15(月) 02:21
>GM
空き地に『土管』はありますか?
523 :
茂名水『一般人』
:2001/10/15(月) 02:23
>>521
「中にも誰もいませんね…住宅地のほうに行ってみますか…?」
524 :
川崎直子
:2001/10/15(月) 02:25
>>521
「つくづくおかしな街だなぁココ……
ポスターくらい貼ってくれればいいのに……
仕方ないからさっきの家までもどろっかな……
ポスターもらうくらいだいじょぶでしょう多分きっと。
つーかさっき見てたらよかったんだ…」
てなわけでさっきの家に戻ってポスターを確認します。
チケット売り場の場所がわかれば早速にでも行ってみます。
525 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/15(月) 02:25
>>521
「おお? こいつは・・・・・!? 消えている?」
『井戸』に近づく。
526 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/15(月) 02:25
>>521
(…気のせい…なんかじゃない…!?)
>>523
「…そうだね…そこなら人が居るだろう…」
住宅地へ
527 :
ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』
:2001/10/15(月) 02:27
>>521
(やはりあの男に聞くか)
・・・気絶した男に近づく。
528 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/15(月) 02:28
>>520
ボアーの思考が、突如途絶えた・・・・・・・。
スタンド名 『フル・モンティー』
本体名 ボアー
→9月25日午後12時8分『参加』
『再起不能』
・・・・・・・・・・・甲斐は、一人『カジノ』の『ホール』に佇んでいた。
その足下には、歪んだ『テーブル』が一つ。
その下には・・・・・・・・・・・・
スタンド名 『アージング・バック』
本体名 ノース・ビブルオックス
→9月19日水曜日、午後11時36分『参加』
『死亡』
529 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/15(月) 02:30
>>528
「ブゲルルゥッ!!
(オーノーだズラ…ああ、オーノー列車が…)」
ミンチになって死亡…
530 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/15(月) 02:33
>>528
「ぐああ!!」
ボアーは目の前が突然暗くなり、意識が遠のいていくのを感じた…
「くそお…こんなところで…こんなヤバい『街』だったなんてよぉ…」
ズゥゥン…巨体が地面を揺らして倒れこむ。
531 :
ボアー(うすれゆく意識の中で)
:2001/10/15(月) 02:35
>GM
『アージング・バック』にやられたものは…目覚めることはあるのか…?
532 :
ノース『アージング・バック』(魂)
:2001/10/15(月) 02:35
>>GM
あ、その前に一つだけ…。
『抹殺者』の『ラズベリー・ジェイク』も再起不能でしょうか?
533 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/15(月) 02:37
>>524
『ガソリンスタンド』に戻って、再び『ポスター』に目をやる。『世紀の歌姫、ミラージュ・アリア
チケットは、『ワッフル・アイロン・カンパニー』事務局まで』
>>525
(『土管』どころか何も無い)空き地の真ん中にある、『井戸』へ近付く。
「・・・・・・・憎いんだ。」
ふと、どこからか声が聞こえた。
>>526
『住宅地』へは、このまま南へと突っ切る『ルート』と『中央広場』から通り沿いに
向かう『ルート』があるぞ。
>>527
男は、アングリと口を開けて倒れている・・・・・・。
534 :
ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』
:2001/10/15(月) 02:39
>>527
スタンドで男の頭を掴んで
「『記憶』を『支配』する・・・まずはこの町とその地理についてだ・・・」
535 :
甲斐『ガンマ・レイ』(カジノ)
:2001/10/15(月) 02:39
>>528
「ま、間に合わなかったか…なんてことだ…
くそ…こんな『街』、一刻も早くでてやる…」
ノースの亡骸を整えておく。
「ん?この大男、何か持っている…」
ボアーの持ち物が目に止まり、手に入れます。
536 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/15(月) 02:41
>>533
「(肉いんだ? いや、おでは腹減ってねーど?)
・・・・誰だ?」
警戒しながら辺りを見回す。
537 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/15(月) 02:42
>>531
『吹っ飛んだ精神』に関して、『アージング・バック』の『アフターケア』は
期待しない方がいいぞ・・・・・・・・・諦めるんだな。
>>532
『街』の『参加者』もしくは『抹殺者』が『死亡』や『再起不能』になった場合、
随時『報告』しているだろう?
つまり・・・・・・・奴は無事という事だ。
では、次回もここで会おう。
538 :
川崎直子
:2001/10/15(月) 02:42
>>533
「地図なんて載ってないよねぇ、もちろん……
まいったなぁ……しょうがないから一旦モーテルにもどろっかな……
また今度探そう……」
てなわけで落ちます。お疲れ様でした。
539 :
ノース『アージング・バック』(魂)
:2001/10/15(月) 02:44
>>537
了解〜。では、死者は死者らしく…墓の下へと消えまする。
540 :
ノース『アージング・バック』(魂)
:2001/10/15(月) 02:45
>>539
追記。
お疲れ様です〜。
(今度こそ本当に墓の下へ…)
541 :
茂名水『一般人』
:2001/10/15(月) 02:48
お疲れ様です…
「中央広場から行きましょう…」
542 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/15(月) 02:50
お疲れさまでした
>>541
「そうだね…賑やかな方がいい…」
543 :
ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』
:2001/10/15(月) 02:54
>>534
地図とそのそれぞれの施設の特徴を引き出す
>>537
おつかれさまでした・・・おやすみなさい
544 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/15(月) 19:39
>>431
「スタンドじゃあないと…。つくづくふざけた街だな。
とにかくありがとう」
『メレンキャンプ』に礼を言い元来た道を戻る。
545 :
ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』
:2001/10/15(月) 20:16
>>543
なんか大変なような気がするので施設特徴は引き出さない
546 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/16(火) 16:41
USAつえー
547 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/16(火) 23:39
今日はないかな?
548 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/17(水) 23:58
スタンド名 『ザッツ・タイム』
本体名 不明
→『抹殺者』として『参加』
現在地は・・・・・・・『不明』。
549 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/18(木) 02:30
抹殺者増えるのか…
550 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/18(木) 23:44
>>534
『街』の『地理』についての記憶は、ほとんど得られなかった。
つまり、この男の記憶に『地図』や『地理的位置』の情報は無かったという事だ。
分かったのは・・・・・・・・この男が、『パパッチョ・シンプソン』という名である事。
この『牧場』の『牛飼い』として働いており、『銀の棒』が『牛追い』に使うもの
であるという事・・・・・・・・。
『荒れ地』の向こうに『ストーンマーテン記念病院』があるが、歩くと疲れるので
健康には気を付けているという事(そうは見えないが)。
今朝、『牧場主』である『おふくろさん』に留守番を頼まれていた事。
『教会』の礼拝で、男の子に『バービン・ホルルの歌』を教えられた事・・・・・・・。 『バービン・ホルルの歌』♪パパもママも、あの子もこの子も呑み込んで バービン・ホルルがやって来た
チェリーの舌に気を付けろ レモンの汁に気を付けろ
溢れ出した絶望と焦燥 生まれて来るのは拒絶と怒り
山も空も井戸も街も バービン・ホルルが食い尽くす
551 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/18(木) 23:55
>>535
ラッキーだった(?)な。
ボアーの(『ジェイク』から取り上げた物を含む)所持品を、手に入れたぞ。
・・・・・・・・・・・覚えているな?
ただし、『金貨』は『4枚』に減っている。
>>536
イドの右肩に、チクリと痛みが走った・・・・・・・・・。
振り返って見ると、そこには誰もいなかった。
>>538
少年の「お帰りなさい!」の挨拶で元気を付けたら、自分の部屋に戻るんだ。
次に目が覚めた時に、『参加者』が減っている事を祈ってな・・・・・・・。
>>542
『中央広場』に着くと・・・・・・・・全身に水泡の出来た『死体』が、数体転がっている。
老若男女を問わず死んでおり、静寂が漂っているぞ(元々静かだったがな)。
552 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/18(木) 23:58
>>551
「……やっぱり戻ろうか、モニー…」
553 :
イド「デス・ディバイス』
:2001/10/19(金) 00:00
>>551
「ッ!? なんだ・・・・?」
右肩を観てみる。
554 :
ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』
:2001/10/19(金) 00:01
>>550
「・・・?これが『バービンホルル』・・・?よくある昔話の化け物の話みたいだ・・・?
なぜ大の大人がこんな物を恐れるんだ・・・?あとは歩きながら話してもらおう・・・」
(この男を『支配』・・・下僕にする・・・ついて来い、そして答えろ・・・)
「バービンホルルをなぜ恐れる?そしてなぜ私に襲い掛かってきた?」
555 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/19(金) 00:01
>>544
礼を言って元来た道を戻ろうとすると、『痩せ男』が出口へ案内してくれた。
先導されて行くと・・・・・・・・・『廃屋』に出た。
床の一部が開く仕掛けになっており(こんな仕掛けは、言われなければ分かるまい)、
君が出たのを確認すると、『痩せ男』は床の隠し扉をバタンと閉じてしまった。
・・・・・・・・もう、ノックしても開かないぞ。
556 :
イド「デス・ディバイス』
:2001/10/19(金) 00:04
>>553
チラッと水泡の出来た少年の『死体』の事を思い出す。
「まさか・・・・」
557 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/19(金) 00:07
>>555
「ありがとよッ…さてどこ行くかな。住宅街はもうコリゴリだし…
もう一度映画館行ってみるか」
558 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/19(金) 00:09
>>553
肩には、『吹き矢』が刺さっていた。
・・・・・・・・・何だか、クラクラして来たぞ。『毒矢』らしいな・・・・・・・・。
即効性では無い様だが、早く『解毒』しなければ命の保証は無いだろう。
>>554
男は、目覚めた時から興奮し続けだ。
何故君に従うのかも理解出来ないままに、おどおどしながら話をした。
「バ、バービン・ホルルを聞いたら、次の日の朝まで9人に教えなきゃならねぇだ。
お、お、おめぇを殴り倒してでも聞かせようとしたんだども・・・・・・・も、も・・・・・・
う・・・・・・うげ・・・・・・・」
男は、突然その場に倒れ伏した。
水泡の様なものが、全身にポツポツと現れ始めている・・・・・・・。
559 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/19(金) 00:10
>>551
『金貨4枚』
『双眼鏡』
『干し肉5枚』
『ラズベリー・タルト』
『キャンデー』一袋
GET。
干し肉とタルトの匂いを嗅いで、懐にしまった。
戦いの後の『カジノ』を見渡します。特に何も無ければ外へ。
(宿代、修理費をワシが払わされるんじゃないか…ビクビク)
560 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/19(金) 00:14
>>558
「毒か・・・?」
モーテルに急いで戻って、近くに医者がいないか聞く。
『デス・ディバイス』にイドを背負わせて浮遊させながら移動。
561 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/19(金) 00:15
>>556
君の心配を余所に、体の変化は全く見られないぞ。
ただし、気分は最悪だ・・・・・・・。
船酔いでもしたかの様に、吐き気や目まいが襲って来る。
>>557
『映画館』へと向かう途中、『ガソリンスタンド』で『ロッキング・チェアー』に
掛けたまま死んでいる『腐乱死体』を見つけた。
562 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/19(金) 00:18
>>561
「うわ気持ちワリー!…あれもなんかの罠か?君子危うきに近寄らずだな」
豪邸の『絵画』で警戒が強くなってる。そのまま映画館へ。
563 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/19(金) 00:19
>>561
「おえっぷ・・・なんじゃこりゃ・・」
564 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/19(金) 00:20
>>559
『カジノ』の中は、ひどい有様だ。
まるで、台風が店の中に入って来た様な荒れ具合・・・・・・・・・・。
さぁ、誰かが来る前にさっさと出よう。
『カジノ』を出て北に行くと、『繁華街』だ。
南には、『CTモーテル』や『ガソリンスタンド』があるぞ。
やや正面には、『音楽堂』も見える。
>>560
少年が言うには、『荒れ地』を東へ進むと『ストーンマーテン記念病院』がある
という事だった。
『病院』は、『街』にそこ一つらしい。
565 :
ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』
:2001/10/19(金) 00:21
「・・・!これが『バービンホルル』・・・?!くっ・・・疫病の類か・・・?!」
空間内のきれいな空気を『支配』・・・口を手で覆い息が続くうちに教会の方へ逃げる・・・
(勘弁してよ・・・『煙』でこりごりなんだよ〜)
566 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/19(金) 00:21
「…どこか…高いところは…?」
周りで一番高い建物に登ります
567 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/19(金) 00:24
>>562
『映画館』へと向かう途中・・・・・・・・『カジノ』から『フードを被った人物』が
現れた。
顔が隠れている為、こちらに気付いたのかも分からない。
>>563
フラフラとした足取りだ・・・・・・・・。
吐くと、今日の朝食が出て来たぞ。
568 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/19(金) 00:25
>>564
「あんなところに『音楽堂』…いってみようか。」
双眼鏡で当たりを見回したりして、人目をしのびつつ『音楽堂』へ。
569 :
ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』
:2001/10/19(金) 00:26
>>565
地面を『支配』、キャタピラ状に動かし、その上を走り高速移動
570 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/19(金) 00:27
>>562
「よお、こんにちわ!いい天気だな!」
声をかけて様子をうかがう
571 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/19(金) 00:28
>>564
「そういや・・このモーテルのすぐ裏に何か見えたような・・」
『ジョン』を探す時に上空から眺めた事を思い出す。
「・・・・このモーテルのすぐ裏は何だい?」
572 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/19(金) 00:29
>>565
『教会』へ逃げる・・・・・・・・。
途中、小道で倒れている『小太りの女性』と『神父』を見つけた。
二人共、顔に水泡が出来ている。
>>566
この辺りで一番高いのは、『中央広場』北の隅に立っている『樫の木』だな。
上まで登ると・・・・・・・・『街』の至る所に、『死体』が転がっている!
動いているものは、『ゲート』へと続く大通りに二つ。
それから、『教会』の手前に一つ確認出来た。
573 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/19(金) 00:33
>>572
「…教会に1、ゲートに2か…では少ない方だ…」
高い所ををつたって教会に向かいます
574 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/19(金) 00:35
>>568
ふと、南の『ゲート』方向から歩み寄って来る人影があった。
「よお、こんにちわ!いい天気だな!」
白々しい挨拶をして来た人物は、汚い笑顔を浮かべている。
>>569
・・・・・・・・・地面は地面のままだ・・・・・・・・・・。
魔法使いじゃないんだ、そんな夢みたいな事は出来ないさ(一人で良かったな)。
>>570
その人物は、『双眼鏡』で周囲を伺いながら道を横切ろうとしていた。
・・・・・・・・・・・・・怪しいぞ!!
>>571
「空き地ですよ?たまに、芝刈りはしますけど。」
少年は、不思議そうな顔で答えた。
575 :
ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』
:2001/10/19(金) 00:36
>>572
「ここもダメか・・・まさか『街』中がこうなのか・・・?」
(スタンド能力か・・・?
あれ?この『小太りの女性』ってさっきの男の・・・)
いちおう空気の流れ『支配』継続・・・きれいな空気を吸っている
576 :
ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』
:2001/10/19(金) 00:37
>>574
という事は空気『支配』もできてませんか・・・
577 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/19(金) 00:38
>>570
「ん…?や、やあ、はじめまして。」
(さっそく見つかってしまった…)
578 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/19(金) 00:39
>>573
(茂名水を置いて)『教会』へと向かう。
『土産物屋』の前、『教会』へと続く小道、そこかしこに『死体』が転がっている。
小道に出ると、もう伝って移動出来るものは無い。
ここから先は、周囲に見通しの良い草原が広がっている・・・・・・・。
579 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/19(金) 00:40
>>574
(・・・あの男・・義手をつけていたが・・荒れ地へ
向かった様子は無かった・・とすると近くに余り知られて
無い秘密の診療所があるはずだ・・)
モーテルの裏手の空き地をくまなく捜索。
580 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/19(金) 00:42
>>579
『CTモーテル』の裏は、雑草の茂る空き地だった。
・・・・・・・建物の裏に、汚い扉が一つある。
581 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/19(金) 00:42
>>578
「…低い所は落ち着かないけど…歩くか」
小道を歩いて教会へ
582 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/19(金) 00:47
>>580
(・・・あの扉は・・)
吐き気を抑えながら扉に近づく。
583 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/19(金) 00:47
>>581
小道を歩いて行くと、『教会』近くの人物が『死体』を見下ろしていた。
584 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/19(金) 00:48
>>583
「……」
姿勢を低くしてその人物に近付く…
585 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/19(金) 00:51
>>582
扉には、『プレート』が下がっている。
『立入禁止』
586 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/19(金) 00:53
>>584
無駄だろうが・・・・・・・気付かれない様に、姿勢を低くして近付こうか。
587 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/19(金) 00:53
>>577
(こいつ怪しいな〜)
「…なんで双眼鏡なんて見ながら歩いてるのかな?」
588 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/19(金) 00:56
>>585
「立入禁止・・・か。取り敢えず、開けるだけ開けてみるか」
扉を開ける。鍵が掛かっていたら壊す。
589 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/19(金) 00:56
・・・・・・・・ハクビシンは、『繁華街』の方から不自然な低姿勢で向かって来る
人物に気が付いた・・・・・・・・・。
590 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/19(金) 00:58
>>587
「いや…お恥ずかしい。
さきほど暴漢に襲われましてな。
なんとか逃げ延びたのですが、なんとも心細かったもので…
よろしかったら、そこの『音楽堂』までご一緒願えませんかな?」
591 :
ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』
:2001/10/19(金) 01:00
>>589
「生き残りは敵か・・・『U・S・A』・・・」
空気の運動を『支配』・・・見えない壁を作る
(空気は自分で動いてますけどダメでしょうか・・・?)
592 :
茂名水『一般人』
:2001/10/19(金) 01:01
「なんだ…?伝染病か?やはり一人でいるのは危険だな…ソぜ氏と合流しようか…」
ソぜ氏を追って教会へ
593 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/19(金) 01:02
>>590
(ふーん、こいつも『街』に送られてきたヤツってわけか…)
「あーいいよ。俺はロフタス。んじゃあ行こうか」
甲斐の後をついていく
594 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/19(金) 01:03
>>588
『鍵』は掛かっていなかった・・・・・・・・。
おっと、ラッキー!!褐色の肌をした女性が、目の前で着替え中だったぞ!
・・・・・・・・・・・・・途端に、イドは外へ吹っ飛ばされた。
気が付くと(『気が付いた』と言うべきか?)、イドは発狂してしまっていた・・・・・・・。
可哀想だが、安心しろ。
『街』の出口までは、送ってやるからな。
スタンド名 『デス・ディバイス』
本体名 イド
→9月20日木曜日、午前0時33分『参加』『再起不能』
595 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/19(金) 01:06
「…カサカサ…」
少し離れたところをゴキブリのように這っている
あまり近付きすぎないように
596 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/19(金) 01:07
>>591
『気流の壁』が、ハクビシンと低姿勢の人物の間を阻む。
空気の歪みは、残念ながら向こうも確認出来そうだ。
>>592
『教会』へ向かう小道に出た。
低姿勢で進む(何も言うな・・・・)ソゼの後ろ姿の向こうに、見知らぬ男が立っていた。
その前方の空気が、『陽炎』の様に歪んで見える。
597 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/19(金) 01:08
>>593
「ありがとうございます…ロスタフ殿」
ロスタフと一緒に『音楽堂』へ向かう。
「しかし、なんともこのへんは物騒ですなあ。病気らしいものも流行っているようで…」
世間話(?)などしながら…
598 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/19(金) 01:10
>>593
二人は、『音楽堂』の受付に着いた。
「いらっしゃいませ、入場券を拝見します。」
端正な顔立ちの女性だ・・・・・・・。
『入場券』は持っているか?・・・・・・・・無いだろうな。
599 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/19(金) 01:12
>>597
「ふーん、病気ねえ。それは初耳だなあ。参考になるぜ。
…それと俺の名前は『ロフタス』だ!」
600 :
ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』
:2001/10/19(金) 01:13
>>595
「・・・敵と認識・・・間違いかどうかは・・・後で記憶に聞こう・・・」
石を取り出す。
(運動法則を『支配』して無視・・・通り道の空気を断続的に真空にして加速)
「・・・できれば死ぬな・・・もう死は見たくない」
石を威嚇射撃
601 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/19(金) 01:15
>>594
「うひひ・・・ボ・ボクの『デス・ディバイス』は
強いんだぞ〜!! カエル野郎も一撃だだだ・・」
602 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/19(金) 01:15
>>599
「失礼しました、ロフタフ殿…あれ?」
>>598
「入場券…おいくらなのですかな?ここで買えないのですか?」
603 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/19(金) 01:18
>>600
「いきなり攻撃してきたッ!!…やはり敵だ…逃げよう…」
糸を周囲にまき散らしながら高速撤退!
604 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/19(金) 01:20
>>600
『射程距離』を過ぎると、空気は元の状態だ。
・・・・・・・それでも、なかなかの速度で飛ぶぞ。威力は保証出来る。
>>602
「こちらでの販売は、致しておりません・・・・・・。」
受付嬢は、すまなそうに言った。
どうやら、販売されている場所は彼女も知らないらしい(どうなっているんだ!!)。
605 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/19(金) 01:23
>>603
とんだ臆病者だ!!
ソゼは、間一髪で石を交わすと逃げ出した!!
・・・・・・・・・茂名水が、『糸』に絡まったのも気付かずに。
606 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/19(金) 01:24
石は糸で防御(ついでに目くらまし)しつつ一目散に逃げます…
607 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/19(金) 01:24
あ〜〜〜っと、今回はここまでだ。
そろそろ、『参加者』の人数は絞られて来たな。
『抹殺者』は、大半が健在だ・・・・・・・頑張れよ。
608 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/19(金) 01:24
>>604
「まったく、どうなっておるんじゃ!プンプン!」
(演目ぐらい分からないでしょうか?)
「さて、行く当てもなくなってしもうた…
ロフタス殿(言えた!)、あなたはどうされますか?」
609 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/19(金) 01:25
>>605
「モニー! 逃げるぞ!!」
モニーの糸だけ解除
610 :
ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』
:2001/10/19(金) 01:29
>>609
(記憶を覗かなくても敵じゃなさそうだな・・・行動がマヌケすぎる・・・)
「逃げないでください・・・今度は・・・撃ちます・・・
そもそも怪しく近づいてきたのはあなたでしょう!!」
611 :
茂名水『一般人』(教会への道中)
:2001/10/19(金) 01:30
>>609
「待ってください…彼とは協力きるかもしれませんよ…」
612 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/19(金) 01:33
>>611
急停止。
「え?だって何もしないのに攻撃してきたし…だったらモニーが説得してきてくれよ…」
613 :
ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』
:2001/10/19(金) 01:36
>>610
「協力?いや、それはどうかな?敵だろうと味方だろうと・・・
私はこの『バービンホルル』の治療法を探す手助けをしてもらいたいだけだしね・・・
あなた達もこの『病気』にいつかかるか心配でしょうがないのでしょう?」
614 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/19(金) 01:43
>>613
「…怪しいって言う奴が怪しい…」
離れて警戒している…
615 :
茂名水『一般人』(教会への道中)
:2001/10/19(金) 01:45
>>612
「今一番危険なのは『謎の病気』です。石で攻撃してきたことから彼は恐らく
『病気』のスタンド使いでは無いでしょう…ならば彼にとってもこの状況は危険なはず…」
>>610
「この『謎の病気』を解明するまでお互いに協力しませんか?」
616 :
ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』
:2001/10/19(金) 02:03
>>615
茂名水
「いかにもその通り・・・私は『病気』のスタンド使いではない・・・」
(なんだと!?スタンドだと!?こいつスタンドを知っているのか!!一般人でないな!)
『支配』・・・君は自分の意思では動けない・・・
外から見ても怪しくないように動かす・・・
「ああ、協力しよう」
握手をする。(記憶を探らせてもらおう・・・さぁ敵かな味方かな・・・)
617 :
ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』
:2001/10/19(金) 02:16
>>616
この『街』と『抹殺者』についても何か知っていないかな・・・
618 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/19(金) 02:16
少し離れて一部始終を見守っている…
619 :
『デス・ディバイス』(発狂)
:2001/10/19(金) 02:25
>GM
「ボ、ボクは死ぬまで狂ったままなのですかぁー?
スタンドは出せないけど、存在はするのですかぁー?
あと、首折れたら死にますかぁー?」
620 :
ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』
:2001/10/19(金) 02:29
記憶の判定はGMさんかな・・・
(できればこの『街』では一人しか生き残れない事とか、
『抹殺者とは何か』を知りたいんですけど・・・)←確かまだ知りませんよね
621 :
茂名水『一般人』(教会への道中)
:2001/10/19(金) 02:55
>>616
(動けない…いや…動かされているのか…これがスタンドというやつか…)
『街』についてはほとんど知らない…幸か不幸かスタンド使いには出会っていない。
この『街』でスタンドを手に入れ生き延びる事しか考えていないが、
誰かを殺す事は出来るだけ避けたいと思っている…。
622 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/20(土) 03:24
新スレ
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1003513872
623 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/20(土) 21:30
>>608
残念ながら、『演目』は分からず終いだ。
>>619
哀れなイド・・・・・・当分は、狂ったままだな。
勿論、精神はズタボロで『スタンド』も失ったぞ。
>>620
『記憶』を支配する事で、『参加者』の知る情報は大体把握した・・・・・・。
154KB
新着レスの表示
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス