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『そして、街は静かに蠢く』
1 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/04(木) 19:11
『ストーンマーテン』において、現在の『死者』は『1名』。
ちなみに、『抹殺者』は全員『無傷』だ・・・・・・・。『この街で私は死ぬ』
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1000892091&LAST=100
2 :
茂名水 『一般人』
:2001/10/04(木) 22:18
見慣れぬもの?なんだろう…
私に見えるということはスタンドではないようだが…
周囲を警戒しつつ近寄ってみます。
3 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/04(木) 22:45
ノースと共に廃屋への小道を歩いている…。
4 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/04(木) 22:51
>>4
イド氏と共に歩いております…。
「あの人影は…無茶苦茶怪しいっすね……」
5 :
彼方『ダウンロード』(バー『ライオン・ビジネス』内)
:2001/10/04(木) 23:19
「……可愛さあまって、憎さ百倍です……か。
カワイイ方ですね。」
と言いつつ、相手の身なりを観察。
ちなみに、水も滴るいい男モードです。
6 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/04(木) 23:19
『住宅地』に到着。
「なんだよこりゃァ!?家じゃあない!ただの石細工だ!
――――――あそこの一段と豪華なところは『本物の家』のようだな…。
たっくそれにしても趣味の悪い…」
ブツブツ言いながら『北』の家の前に立つ。
7 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/04(木) 23:27
「…土産物屋にでも行ってみようか…」
8 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/04(木) 23:38
「畜生ぉぉこんなことが…
なんとか『手当て』する方法を見つけなくては…
と…誰かいるのか?」
鋭い視線を感じた方をうかがう。
9 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/04(木) 23:41
>>8
目が合った。
「怪我をしているようだ・・・」
10 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/04(木) 23:44
>>8-9
「そうみたいっすね……、関わらない方がいいかも…」
さっきの怪しい人影(細い方)の方に注意を払っている…。
11 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/04(木) 23:44
>>9
(ん…?気配はこいつらだったのか?)
「よぉ、あんたら…すまねぇがどこかに病院はねぇかなぁ…」
傷と侵食されてる部分を見せる。
12 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/04(木) 23:51
>>11
「な、何すかそれ!?どんどん広がってる〜〜!?」
慌てて距離をとる…。
謎の細身の影の方から離れるように…。
13 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/04(木) 23:57
>>12
あ、粉砕されていたようですね>細身の影
14 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/05(金) 00:03
>>12
この先の『廃屋』で『金貨』を拾ったら…こんな目に会ったんだ…
どこか治せるようなところを知らねぇかい…?
15 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/05(金) 00:09
>>14
「ゴメン…知らない…。
ところで廃屋には他に何が…?」
距離はとってます…結構(6mぐらい?)
16 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/05(金) 00:13
>>15
「どうやら・・こっちには何も無いようだ・・戻ろう」
ボアーから離れて立ち去ろうとする。
17 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/05(金) 00:13
>>15
「しらねぇ…『廃屋』の中には入らなかったんだ。
ただ危険な気配は感じたぜ…近づくなら気をつけるんだな。
俺は自分の助かる方法を探さなくては…『街』は向こうかい?
18 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/05(金) 00:15
>>16
「そうみたいっすね…」
>>17
「そっすよ。真っ直ぐ行くとガソリンスタンドがあるんで、そこを右に行くと…」
とモーテルの方までの道を教える。
19 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/05(金) 00:23
>>18
「あ、広場は何かやばそうなんで…気をつけてね」と補足
20 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/05(金) 00:25
>>18
「そうか…礼をいうぜ。」
(素直に信じていいか疑問だが…とりあえず行くしかねぇ…)
二人に背を向け、小道を『街』に向けて進む。
21 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/05(金) 00:37
>>2
『中央広場』の中心辺りに、それはあった。
シンボル(?)の『ゼリー像』よりは小さいが、それでも人目を引く。
何しろ、『死体』だからな・・・・・・。
『L字型』をした『木柱』に首をぶら下げた『死体』は、見知らぬ男性だった。
外傷は無いが、その死に顔は恐怖に歪んでいる。
>>5
『赤髪の女性』が、ゆっくりと君の方を見る・・・・・・・。
・・・・・・・・やばいぞ!!君の第六感が、『やばい!!』と言っている!
彼女の『瞳』には、今まで感じた事の無い『危険』を感じる!
胸の開いた白いパーティードレスを着ている、何て事を確かめている場合じゃ
なさそうだぞ!!
>>6
その家は、周囲を雪の様に白い外壁に囲まれている。
壁の高さは、君の身長の倍近くある・・・・・・。
家の『門』は開いており、そこから玄関までは茶色のレンガ道が続く。
玄関の扉には、ライオンの顔の『ノッカー』が見えるぞ。
22 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/05(金) 00:42
>>20
二人と話し込んでいる間に『黒い染み』は広がったが、君が歩き始めると
『浸食』は止まった。
・・・・・・・・・どうやら、この『黒い染み』の『浸食』は、君が止まっている間だけ
進行する様だな(かと言って、ずっと動き続ける訳にはいかないが)。
『つま先』辺りの感覚も無くなり始めている事から、どうやら『浸食』されて
いるのは、『切り落とした腕』『もう片方(左)の指先』『両足のつま先』らしい。
やがて、前方に『ガソリンスタンド』が見えて来る・・・・・・。
23 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/05(金) 00:44
>>21
「ノックしてモシモォーシ。誰かいませんかァー」
とりあえずノックする。
24 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/05(金) 00:46
>>19
「さて・・・ノース・・自分たちはどうする?」
25 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/05(金) 00:46
>>7
『土産物屋』は閉まっている。
・・・・・・ん?西の方から、誰かが歩いて来るぞ・・・・・・・。
『ランチコート』を着た『男』だ。
26 :
彼方『ダウンロード』(バー『ライオン・ビジネス』内)
:2001/10/05(金) 00:47
>>21
「えっと……、ちょっと冗談が過ぎたようですね。失礼しました。」
と、慌てて女性のそばを離れ、最初に案内された席に戻る。
27 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/05(金) 00:48
>>23
返事は無いが、扉は開いている(不用心な!)。
28 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/05(金) 00:48
>>22
『ガソリンスタンド』人はいるのか?
いるなら近づいてみよう…
29 :
茂名水 『一般人』
:2001/10/05(金) 00:49
周囲の人の反応を見る。
30 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/05(金) 00:49
>>24
「廃屋がヤバイと分っただけで充分な気がするっす…。
では…廃屋の周辺を一寸だけ見てみるっすか?」
31 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/05(金) 00:49
>>25
「……怪しい…」
警戒して土産物屋の屋根に登ります
32 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/05(金) 00:51
>>27
「…返事は無しか。んじゃまあちょっくらお邪魔させて頂きまァすッ!」
用心しながら中に入る。
33 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/05(金) 00:52
>>30
「そうするか・・」
34 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/05(金) 00:52
>>26
彼方が離れると同時に、女性の眼から『光線』が放たれた!
それは『カウンター』を貫き、並んでいた『ナポレオン』の瓶に命中した。
瓶は『パァン』という音と共に粉々になった・・・・・・危なかったな。
『バーテン』も『男』も、特に驚いている気配は無い。
『バーテン』の方は、何事も無かったかの様に瓶の破片を片づけている。
35 :
モット・ザ・フープル
:2001/10/05(金) 00:57
>>593
「なんだ?この『石牌』は・・・?」
「どこから落ちてきたんだ・・・?」と、上を見る
36 :
彼方『ダウンロード』(バー『ライオン・ビジネス』内)
:2001/10/05(金) 00:59
>>34
(……。ここにいるのはやばそうだぞ…。……出るか。)
「バーテンさん、『ハイボール』ありがとね。」
と、入り口から出ようとする。
37 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/05(金) 01:06
>>28
『ガソリンスタンド』の『給油機』の隣には、『ロッキングチェアー』に掛けた
『初老の男性』がいる。
「・・・・・・・補給か?」
彼は、ボアーを見ると言った。
>>29
周囲に人影はまばらだが、誰も『死体』に関心が無い様だ。
すぐ近くの『ベンチ』には、帽子を被った『少年』(恐らく『小学生』)もいるが、
つまらなさそうに『ソフトクリーム』を舐めている。
>>31
すでに、向こうも君を確認していた様だな。
屋根の上の奇人を一瞥すると、『ランチコートの男』は東へと去って行った。
38 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/05(金) 01:08
>>37
「……なんて怪しい方だ!、全く…」
屋根から降りて辺りを見渡す
39 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/05(金) 01:15
>>37
「医者はいるか?」
男性の周りをウロウロしながら聞く。
40 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/05(金) 01:15
>>32
想像通り、家の中も豪華なものだったぞ。
足を踏み入れると、そこは二階へ吹き抜けた広い空間になっていた。
上に続く階段が、右と左の端に一つずつある・・・・・・。
どちらも、白い『手すり』付きの上に赤い『絨毯』が敷かれている。
頭上には『シャンデリア』があり、右の壁には扉が一つ見える。
だが、最も目に付くのは、眼前にある巨大な『絵画』だろうな。
この家を外から見た『全体図』らしき『絵画』は、恐怖にも似た威厳に満ちている。
広間は、壁も床も全て『大理石』だ。
>>33
ノースとイドが『廃屋』に近付くと、扉の閉まる音が聞こえた。
二人とも聞いていたのなら、『空耳』じゃないはずだ。
>>35
上空には、澄み渡った青い空が広がっている。
自分をちっぽけな存在に感じるほど、雄大に広がる青空だ・・・・・・・・。
さぁ、深呼吸をしたら視線を戻せ。
>>36
この『バー』を出る扉は、一つだけだ。
開けると・・・・・・・狭い『階段』が、上に向かって続いていた。
41 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/05(金) 01:17
>>40
「明らかに誰か…というか、『何か』が居そうな感じっすね……。
まずは街の地理の把握からにします?
それとも…モーテルに戻るっすか?」
42 :
モット・ザ・フープル
:2001/10/05(金) 01:18
>>40
「・・・これはいったい・・・なんなんだ?」
『石牌』をなでてみる
43 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/05(金) 01:20
>>38
南には『中央広場』、西には『映画館』、東には『雑貨屋』がある。
周囲に人影は見当たらない。
>>39
「それなら、そこの『モーテル』の裏にある『1000号室』へ行きな。」
『初老の男』は、顎で『CTモーテル』のある西の方を示した。
・・・・・・常に『足踏み』なりしていなければ、『黒い染み』は『浸食』を続ける。
気を付けろよ?
44 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/05(金) 01:20
>>41
「君子、危うきに近寄らずと行きたいところだが人には
『好奇心』があるからな・・・。
ここは無視をして他をあたろう・・」
45 :
彼方『ダウンロード』(バー『ライオン・ビジネス』外)
:2001/10/05(金) 01:21
>>40
「怖かった……。それにしいても、収穫なしだな…。
そうだ!『ダウンロード』!さっきの親子連れのいる方を示せ!」
と、能力を使います。
46 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/05(金) 01:23
>>43
「おう、わかった」
『CTモーテル』の『1000号室』へ。
47 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/05(金) 01:23
>>42
『石碑』は、ザラザラしている。正真正銘、『石』の様だ。今夜は、ここまでにしておく・・・・・・。
48 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/05(金) 01:24
>>43
「…雑貨屋は閉まっている…」
ゆっくりと広場の方へ向かう…
49 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/05(金) 01:27
>>44
「そっすね。紙と鉛筆があれば…マッピングしようと思ったのに…忘れてたなぁ…」
50 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/05(金) 01:28
>>40
「金持ちの趣味はわかんねー」横目で『絵画』をみながら『左』の階段をあがる。
おつかれさまでした。
51 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/05(金) 01:29
>>47
次回は何時に開催ですか?
52 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/05(金) 01:31
>>47
>>51
に追加です。
お疲れ様でした〜。
53 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/05(金) 01:32
>>51
画面を見つめるノースの目に、返答が映った。『さぁ・・・・・』
54 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/05(金) 01:33
>>53
そうですか、失礼しました〜。
55 :
茂名水 『一般人』
:2001/10/05(金) 01:42
お疲れ様でした。
56 :
ハクビシン
:2001/10/06(土) 02:54
「前に・・・進んでやるさ・・・」
57 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/06(土) 03:00
スタンド名 『ガンマ・レイ』
本体名 甲斐氏名 ハクビシン→以上2名、『ストーンマーテン』に『侵入』。
58 :
ローブに身を包んだ甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/06(土) 03:10
>>57
フルネームは「甲斐 宗二」と言います…。
「さて、この『街』に来る前、『男』がオレたちに言ったことは…」
回想します。
59 :
ハクビシン
:2001/10/06(土) 20:08
「・・・スタンドを失ったと言う事はスタンドは見えないし、スタンド会話もしゃべれないし聞こえないのだろうか・・・?
甲斐、ちょっと『ガンマ・レイ』を出してみて&しゃべらせてみてくれ・・・」
60 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/07(日) 17:41
>>58
敗残者に、そう意味のある言葉は残されなかった様だ・・・・・・。
(それとも、甲斐の記憶力に問題があったのか?又は、記憶を消されたのか?)
『街』を訪れる前の記憶は、病室ですすった冷たいシチューの味だけだった。スタンド名 『ガンマ・レイ』
本体名 甲斐 宗二
→10月6日土曜日、午前3時00分『参加』
現在地は、『廃屋』前。
61 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/07(日) 17:43
>>59
・・・・・・・声を掛けたが、誰も答えない。
そう、君は『草原』の真ん中に一人で立っているんだからな。
のどかな風景だが、いつまでもボーッとしている訳にはいかないぞ。
『スタンド』を失った以上、君は一般人と同じ(あるいは、それ以下)だ。
南に見えるのは『繁華街』・・・・・・北には、『牧場』が見える。
北東には、『教会』がある。
気を引き締めて、最後まで生き残るんだ!氏名 ハクビシン
→10月6日土曜日、午前3時00分『参加』
現在地は、『草原』。
62 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/07(日) 18:05
>>45
『ダウンロード』が指し示したのは・・・・・・君だ!
・・・・・・・・いや、つまり『ライオン・ビジネス』の中だ!!
それらしい人影は見当たらなかったが、もう一度確認するか?
>>46
『CTモーテル』の裏は、陽当たりこそ悪いが丁寧に芝の刈られた庭だった。
所々に部屋の窓が並ぶ建物の裏に・・・・・・・・あったぞ。古びた『扉』だ。
『1000号室』と書かれた『プレート』も付いている。
ただ、気になるのは『血痕』や『引っ掻き傷』も付いている事だが。
63 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/07(日) 18:05
>>48
『中央広場』に向かうと、その中央に何やら見慣れないものが設置されていた。
その前で、呆然と立っている人影も見える。
>>50
『絵画』を眺めながら、左手の階段を上って行く・・・・・・。
上に着くと、『ペルシャ絨毯』(本物かどうかは別として)が敷き詰められた通路の
途中に立っていた。
通路は、どうやら吹き抜けの広間を壁沿いに囲んでいるらしい。
そして、通路の四つの角には、それぞれ『銀色の扉』がある。
64 :
彼方『ダウンロード』(バー『ライオン・ビジネス』外)
:2001/10/07(日) 20:13
>>62
「うう、どうしよう…。びた一文持ってないんだよなぁ……。
……よし、もう一度入ろう!」
と、再度入店する。そしてバーテンさんに、
「さきほどはたいした挨拶もせずに、店を飛び出してしまって大変失礼しました。
ちょっと気が動転していましたもので…。
お詫びに一曲歌わせて頂けないでしょうか?」
と、申し出る。
65 :
ローブに身を包んだ甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/07(日) 21:05
>>60
「……ここで、オレはどうしたらいいのか…
見当もつかないが、ひとまずこの『街』の事を知らなくては…」
行動開始します。
まず帰還後、スタンドに変化など無いか確認。(スタンドは老いてはいないんでしょうか?)
その後、少しヨロつきながら目の前の『廃屋』に近づきます。
66 :
ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル)
:2001/10/07(日) 21:07
>>62
「医者はいるかぁ〜〜!!」
大声で、ドアを壊しそうな勢いでノックする。
67 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/07(日) 21:48
>前スレ657
「おお〜っと!そこまでです。
部屋への侵入は許しません。貴女は外、私は内です。」
入ろうとする女の首根っこをつかみ、部屋の外へ押し出す。
さらに、首に手刀を突きつけた状態で、
「質問その1、ここは一体どこですか?
質問その2、なぜ私はここに?
質問その3、貴女は何者ですか?
質問その4、ここへ何しに?
質問その5、答えない場合どうなると思います?」
68 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/07(日) 22:01
>>65
「…?誰か来る・・・?」
突然来た怪しいローブ姿に対して警戒中……
69 :
ハクビシン
:2001/10/07(日) 22:54
「おーい、甲斐〜・・・(ヒュー)・・・この病院風通し最高だね・・・」
「・・・って冗談言っている場合じゃないね・・・良くわからないけど、ここは噂に聞く『街』みたいだね・・・
とりあえず・・・向こうに見える『牧場』だな・・・」
動物までが狂った『街』でないことを祈りつつ『牧場』へ。
途中ちょうどいい長さの棒切れでも落ちていれば杖として使って歩く&石を数個拾ってポケットへ。
(そういえば私は補聴器持ってくるのを忘れていないでしょうか?それさえ奪われますか?私はどの程度この『街』について知っていますか?
私が今着ている服は私服ですか?腕時計は消えますか?草原に動物の気配はありますか?)
質問が多くてすいません。
70 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/07(日) 23:09
>>68
「閃光用意しておいてくれ・・・」
71 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/07(日) 23:16
>>70
「そりゃ勿論…」
距離をひょいと無造作に歩いて取る。
72 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/07(日) 23:19
>>63
「…何だろう…?」
警戒しつつ遠くから観察する
73 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/07(日) 23:22
>>64
「歌は結構です。」
『バーテン』は、キッパリと言い放った。
「何か飲みますか?」
良かったな。君が気にしているほど、相手は不愉快に思っちゃいないらしい。
とりあえず、(所持金があれば)何か注文するといいさ。
>>65
スタンドは、少々弱体化している様だ・・・・・・・。『ガンマ・レイ』
パワー:C スピード:C 射程距離:C
持続力:E 精密動作性:C 成長性:C『施設』での精神的疲労もあるんだろうな(一概には言えないが)。
『廃屋』に近付くと、近くに人の気配を感じた・・・・・・・。
74 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/07(日) 23:28
>>63
一番近い扉を開ける。用心のためスタンドを出しながら。
「金持ちの趣味はわからんねェ〜」
75 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/07(日) 23:32
>>66
「一人いるわ・・・・・・」
だるそうな女性の声が、扉の中から聞こえて来た。
「・・・・・・・入りなさい・・・・・・・。」
再び、面倒臭そうな女性の声が聞こえた。
>>67
君が女性を押し戻すと、はずみで『シチュー』がこぼれてしまった。
熱々の『シチュー』は、たっぷりと君のズボンにかかったぞ。
君が猫舌だろうとなかろうと、『火傷』は確実だ!
あわててズボンを脱ぐ君を見て、女性はクスクス笑いながら(当然だが)、床に
こぼれた『シチュー』を拭き始めた。
>>72
『ゼリー像』や木々に遮られて、遠くからでは何なのか分からない。
とりあえず、周囲の人々は特に気にしている様な素振りは無いな。
76 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/07(日) 23:37
>>73
了解。
>>68
(誰かいる…?格好にあったしゃべり方にしておくか…)
「ゴホッゴホッ…あんたがた…この『街』の人かね?」
弱弱しい足取りで近づいていく。
二人を警戒しているが、攻撃的な意志は見せない。
77 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/07(日) 23:38
>>75
「……」
警戒しつつ『呆然と立っている人影』にゆっくりと少しずつ近づきます。
78 :
茂名水 『一般人』
:2001/10/07(日) 23:38
隣に座りつつ少年に尋ねる
「やあ、君はアレがいつからあるか分かるかい?」
79 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/07(日) 23:42
>>75
「ここは、『安全地帯』だ。私にはどんな者も危害も加えることはできない。
たとえ、『シチュー』だろうとね・・・」
拭こうとする女の首に、手刀を押し付け先ほどと同様の質問。
(小屋での一件により、かなり好戦的に)
80 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/07(日) 23:42
>>69
『牧場』へ向かう途中、ハクビシンは小石を数個ポケットに詰めた(棒は無かった)。
どうやら、この『街』へ来る時に『補聴器』以外は没収されたらしい。
服は私服だが、どこで付いたのか動物の糞が付いていた・・・・・・・。
全く知らない『街』に放り出され不安を感じる君を、遠くから牛達が見つめている。
・・・・・・・・やがて、『牧場』の全貌が見え始めた。
『丸太小屋』と『家畜小屋』があり、牧草地には牛が点々と草を食べている。
>>74
『金持ち』かどうかは別として、この家を作った者の考えは全く不可解だ!!
扉を開けると、そこは『壁』だったぞ。
81 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/07(日) 23:43
>>76
「いいや・・そういう口振りだと・・・ジイさん・・あんたも
志願した口かい?」
82 :
ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル)
:2001/10/07(日) 23:44
>>75
「邪魔するぜ…」
ドアを少し開いて中を覗き込む。(足踏みしながら。)
どんなヤツがいるのか?
83 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/07(日) 23:45
>>80
「なんだこりゃ!バカにしてんのか!クソッ!」
思わず『パブロ・ハニー』で壁を殴る。
84 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/07(日) 23:47
>>81
「志願…?何のことかワカランが…
ワシは『ある人』に突然この『街』に行くように言われたんじゃよ。
ここがどこなのか、どうしたら帰れるかを知りたいんじゃ…。
そういうアンタらも他所から来なさったのか…?」
85 :
ハクビシン
:2001/10/07(日) 23:49
>>80
牛を見ながら2つの小屋に近づく
(解答ありがとうございます)
86 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/07(日) 23:52
>>77
人影に近付くに連れて、見慣れない何かの正体が見えて来たぞ・・・・・・・。
それは、L字型の木柱に吊された『死体』だった。
・・・・・・・・・ソゼが近付いて来る事に、人影も気付いた様だ。
>>78
「知らない・・・・・・」
君の相手をするのが面倒なのか、少年は吐き捨てる様に言った。
と、背後から誰かの近付く気配を感じた君は、とっさに後ろを振り返る。
『怪し気な男』が、こちらに近付いて来ていた・・・・・・。
>>79
『安全地帯』だって!?その通りだ!!
その通りだが・・・・・・・君がズボンを脱ぎながら『標識』の方を見ると、そこには
何も無かった。
ズボンを脱ぎながら、片足でアヒルの様にヒョコヒョコと周囲を見渡したが、
やはり『標識』は見当たらない。
87 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/07(日) 23:55
>>86
「なに!?
バカな、私は確かに・・・」
女との距離を取り、自分の『腕』と『腹』の『標識』を確認。
88 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/07(日) 23:56
>>86
「あんた…『ソレ』は一体…何なんだ…?」
距離を取って『人影』に話し掛けます(いつでも逃げられるように警戒しつつ)
89 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/08(月) 00:01
>>84
「この『街』は『ストーンマーテン』。やるべき事は・・
・・潰し合いだ・・」
90 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/08(月) 00:04
>>82
中に入ると、そこは小さな『診療室』になっていた。
奥には扉が一つあり、上に『手術室』という『プレート』が付いている。
目の前(ちょうど、部屋の中央)に木製の机と椅子があり、そこには声の主であろう
『褐色の肌をした女性』が座っていた。
白衣に身を包んでいる為、褐色の肌が良く目立っている。
「あら・・・・・ひどい傷ね・・・・・・・・」
女性は、『カルテ』を取り出しながら君を眺めているぞ(ニヤニヤするなよ?)。
>>83
壁は大理石だった様だな。
君の拳に、うっすらと血がにじんだ。バイ菌が入らない様に、よく舐めておけ。
>>85
「へイ!動くんじゃねぇだぞ!!」
突然、妙な訛りのある声が響いた。見ると、『家畜小屋』の方から誰か走って来る。
手には、何やら光る物を持っているぞ!
91 :
茂名水 『一般人』
:2001/10/08(月) 00:05
何者だ?とりあえず友好的に話してみるか…
「いえ、私もこの人がなんなのかわからないのです。
降ろしてあげたいのですが…どうして吊るされているのかもわからないので…」
92 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/08(月) 00:08
>>90
「いってェエエ――――――ッ!!!…クソッタレ、どうなってんだヨォ…」
かたっぱしから扉を開けていく。スタンドは出したまま。
93 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/08(月) 00:09
>>87
体に付いた『標識』も、いつの間にか無くなっている。
その代わり、丁寧な治療がされているから悪化する事は無いだろう。
「もう一度『シチュー』を持って来ますね。」
そう言うと、女性は足早に立ち去って行った。
彼女が出ると『ドア』は閉まり、ビクともしなくなった。
94 :
ハクビシン
:2001/10/08(月) 00:10
>>90
「?」
動かない
95 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/08(月) 00:14
>>93
「これは・・・どういうことだ?
スタンド能力が封じられているのか?」
スタンドを『発動』し、『標識』の設置を試みる。
96 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/08(月) 00:16
>>89
「ある人ね…」
何げなく両者から距離を取る。
97 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/08(月) 00:16
>>89
「『潰し合い』…そうか…そういうところか…なるほど…」
老人は何か納得したようにつぶやく。
「しかし、見たところお二人は『仲間』のようじゃな…
もし、『潰し合う』のを急いでおられないなら、
この老体も連れて行ってはもらえないかな…?」
98 :
ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル)
:2001/10/08(月) 00:18
>>90
「ヒュゥ…」
思わずため息混じりの口笛。
「…あんたが…まさか、『先生』かい?
ここが『病院』なら…この傷と、黒い『染み』を何とかしてもらいてぇんだけどな。」
足踏みしながら部屋に入る。(ちょっと無防備)
99 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/08(月) 00:20
>>97
「ふむ…、いい気がする…。ジイサン、アンタのスタンドは・・・?」
両者から距離を軽く取った
>>96
の状態。
100 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/08(月) 00:21
>>88
→
>>91
>>92
・・・・・・・・どの扉も、壁壁壁・・・・・・・・・うんざりしたか?
だが、最後の扉(玄関の手前側、右の扉だ)の壁には、おかしな『貼り紙』があった。『君は死ぬ』
>>94
「はぁはぁ・・・・・おめぇ、『バービン・ホルル』を知ってっか?」
走って来たのは、背の低い小太りの男だった。
汚い『ランニング・シャツ』を、はち切れんばかりに着こなしている。
その手には、何やら先端に『球』の付いた『金属製の棒』を持っていた。
君の視線に気付いてか、
「聞いてくれるんなら、この棒をやってもいいだ。」
と言って棒を差し出した。『杖』にするには短いが・・・・・・・。
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