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『そして、街は静かに蠢く』

1 :『クレイジー・タウン』:2001/10/04(木) 19:11
『ストーンマーテン』において、現在の『死者』は『1名』。
ちなみに、『抹殺者』は全員『無傷』だ・・・・・・・。『この街で私は死ぬ』
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1000892091&LAST=100

159 :『クレイジー・タウン』:2001/10/08(月) 01:48
>>150
駄目だ!!『絵画』は、何故か全く微動だにしない!!
・・・・・・・・・そうこうしている内に、『手』の『主』が描かれているぞ!
灰色のツルツルした皮膚を持つ裸の男達(どうみても人間じゃないが)だ!!
四つ這いになったり手を前に突き出しながら、玄関に向かっている!!
>>151
『ベッド』は、床に固定されていた。
とりあえず、『マット』だけでもひっくり返そう・・・・・・・・。
・・・・・・・・特に変わった箇所は見当たらないな。今回は、ここまで。
大丈夫、『街』は逃げたりしないさ・・・・・・・・。

160 :ノース『アージング・バック』:2001/10/08(月) 01:52
>>159
お疲れ様です。

161 :ロフタス『パブロ・ハニー』:2001/10/08(月) 01:52
>>159
お疲れ様でした。おやすみなさい。

162 :ハクビシン:2001/10/08(月) 01:53
>>159
おつかれさまでした、おやすみなさい〜ハクビシン「オヤスミするまもなく、逃げるんだよ〜」

163 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/08(月) 01:53
>>160-161
こういうのは要らないと思う

164 :カミノ『トラフィック』:2001/10/08(月) 01:55
>>159
「フムフム、『固定』されている。と・・・・・・
これはやはり・・・」
 
『バギィィ!!』
 
ベッドの足に蹴りを入れてみる。(衝撃反射には気を付けて)

165 :モット・ザ・フープル:2001/10/08(月) 01:57
>>163
ミッションの終わりにかぎり、別にあってもいいと思うし、別に注意することじゃないと思う。

166 :ハクビシン:2001/10/08(月) 02:12
>>157
牛の群れの後ろに隠れて(牛からもある程度距離をとっている)
「しかし、この『棒』は何なのやら・・・?武器のようだがかなり特殊なものだな・・・
・・・あの人の言っていたバービン・ホルルってなんだろ?この『棒』をくれてまで聞いて欲しい事って何だろ?
普通、情報を教えてもらったら、こっちがなんか渡すもんだよな・・・?」
『棒』を観察。→中断

167 :『クレイジー・タウン』:2001/10/09(火) 15:18
>>154
「困るんだよ、ボゲェッ!!
てめーみてーなヘナチン野郎が、蠅みてーに寄って来るのがよォォ〜〜!!」
おっと・・・・・・君のしつこさに、『バーテン』がキレた様だぞ。
こういう時は、戦闘力が跳ね上がるのが定説だ。
君は、二、三発顔を殴られて(安心しろ、鼻は折れていない)外に叩き出された。
>>156
『1000号室』を出たボアーは、周囲に人影を探す・・・・・・・・。
が、大きな通りであるにも関わらず、人っ子一人見当たらない。
仕方が無いので、『ガソリンスタンド』に行こう。
例によって、『初老の男』が給油機の前でのんびりくつろいでいる。

168 :『クレイジー・タウン』:2001/10/09(火) 15:26
>>158
・・・・・・・・・・・何も見つけられなかった・・・・・・・・寂しいもんだ。
『廃屋』には、壁の一部が破壊されて人一人が通れる程度の『穴』が開いている。
>>164
『ベッドの足』は鉄製らしく、やはりビクともしなかった。
先程の『スタンド』が出現する気配は、特に無いな。
>>166
『棒』は、妖し気に光を反射して君を惹き付けた・・・・・・・・。
だが、今の所使い道は不明だ。『棒』は『銀』で出来ており、結構値打ち物の様だぞ。

169 :彼方『ダウンロード』(バー『ライオン・ビジネス』前):2001/10/09(火) 19:28
>>167
「ぼ、ボクの顔が……、
 何ものにも換え難い、この美しきボクの顔がァ〜。
 くっ、おぼえてろ。この『落とし』前、いつか必ずつけてもらうからなァ。
 『杖』は強ェ〜んだぞ。」
バーテンへの怒りを胸に秘め、彼方行方は螺旋階段を降りて昇って戻っていく。
彼は、生涯この日の事を忘れる事は無いだろう。
彼の人生の中でも、五指に入るであろう屈辱を受けたこの日を……。

170 :ノース『アージング・バック』:2001/10/09(火) 21:27
>>158
「うーん、なんもなかったみたい?
 もしかして…、さっきの人が開けたとかかな…その『穴』は…。
 廃屋は…ここにあるとわかっただけで充分かな?今のところは…」

171 :『クレイジー・タウン』:2001/10/09(火) 23:19
>>169
彼方が細い階段を昇って行くと、やがて装飾の施された木の扉に行き当たった。
開けてみると、正方形の小部屋に出た・・・・・・・。
この部屋には、同じ様な扉が他に二つある。
今出て来た扉と正面にある扉には、それぞれ『金製の紋章』がつけられているぞ。
『竜に噛み付くライオンの紋章』が、君の出て来た扉の方だ。
『竜がライオンに絡み付いた紋章』が、その正面にある扉の方。
最後の一つの扉は、特に目立った特徴の無い木の扉に見える。

172 :茂名水 『一般人』:2001/10/09(火) 23:24
>>126
「お金は持っていますか?持っていないのなら、
向こうに無料の食堂がありますよ。ただし、味の保証はできませんが…
あと、教会は行かないほうがいいですよ…危険な神父がいますから…」
(月曜はすみませんでした。)

173 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/09(火) 23:28
>>172
「教会と言えば…『教会』の『牧師』が『音楽堂』の『受付嬢』と恋仲…らしいよ…
 あと『カジノ』に『秘密の賭場』がある…らしい…」
(いえいえ)

174 :ロフタス『パブロ・ハニー』:2001/10/09(火) 23:29
>>159
「この『絵』…どーなってんだ!?それならッ!!」
『絵画』を壁から外そうとする。

175 :『クレイジー・タウン』:2001/10/09(火) 23:37
>>174
『絵画』は、かなり大きな代物だった。
・・・・・・・・だが、何とか外す事が出来たぞ。
外す時にチラッと『絵画』を見ると、『何か』の群れは玄関に一層近付いていた。

176 :彼方『ダウンロード』(階段の先の小部屋):2001/10/09(火) 23:36
>>171
「ん?こんなところ、来る時あったかな?
 見覚えが無いなぁ。もしかして……迷ったか?」
それぞれのドアに耳あてがい、ドアの向こうから何か聞こえてこないか注意してみる。

177 :カミノ『トラフィック』:2001/10/09(火) 23:39
>>168
「ベッドには反応なし・・・・・・と。
 では、これではどうでしょう?」
 
『トラフィック』で『ベッド』に『標識』を貼ってみる。

178 :『クレイジー・タウン』:2001/10/09(火) 23:40
>>176
『竜がライオンに絡み付いた紋章』のある扉の向こうからは、数人の微かな笑い声が
聞こえる。
何の特徴も無い(これが特徴だが)扉の向こうからは、特に何も聞こえなかった。

179 :『クレイジー・タウン』:2001/10/09(火) 23:42
>>177
『標識』を貼ると・・・・・・・・出てきたぞ。例の『スタンド』(らしきもの)だ。
一斉に『標識』を剥がしてしまった。

180 :ボアー『フル・モンティ』(GS):2001/10/09(火) 23:44
>>167
「おうっす、おっさん!さっきは助かったぜ。
 ところであんた、『バックベリー』とか『ラズベリー・ジェイク』とかいうヤツをしらねぇかい?」
唐突に聞く。

181 :『クレイジー・タウン』:2001/10/09(火) 23:46
>>180
・・・・・・・・話し掛けたが、返事は無い。

182 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/09(火) 23:46
>>170
「モーテルに一度戻ろうか?」

183 :ロフタス『パブロ・ハニー』:2001/10/09(火) 23:46
>>175
取り外した『絵画』を見て
「ちくしょう何も変化無しか…むしろ悪化してやがる…
時間が無いな…クソッ!」
『絵画』を置いて右の壁の扉を開ける。

184 :彼方『ダウンロード』(階段の先の小部屋):2001/10/09(火) 23:47
>>178
「むむ、こちら(『竜がライオンに絡み付いた紋章』のある扉の方)には人がいるみたいだな。
 入ってみ……、おっと、いけない、いけない。
 さっき殴られたからな。顔が汚れているかもしれない。服の裾で拭いておこう。
 ………よし、これで準備万端だ。中に入ろう。」
話し声が聞こえた扉をノックして、中に入っていく(こうとする)。

185 :カミノ『トラフィック』:2001/10/09(火) 23:47
>>179
「出てきましたね・・・ゾロゾロと。
ならば!!」
 
スタンドでそのうちの1匹を掴まえようと試みる。(スピード A)

186 :茂名水 『一般人』:2001/10/09(火) 23:48
>>173
「そうですか…ところで、お連れの方はどうしました?」
(『小太りの女性』を連れだとおもっている。)

187 :ノース『アージング・バック』:2001/10/09(火) 23:49
>>182
「そっすね。まずはこの町に来る経緯とか、聞きたいし…。
 (小声)…早いとこ、お金稼がないと…」
モーテルまで移動します

188 :甲斐『ガンマ・レイ』:2001/10/09(火) 23:49
>>182
「ワシはお二人に任せたいですな。
正直、どこか休める場所があるならそこを知りたいものです。」

189 :ボアー『フル・モンティ』(GS):2001/10/09(火) 23:50
>>181
「おい、どうしたい?」
おっさんに近寄って、様子を調べる。

190 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/09(火) 23:52
>>186
「…ああ、モッピーね…さあ、寝てるんじゃないかな…?」
モットと間違えている

191 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/10(水) 00:01
>>187-188
「当座の金なら多少はある・・・ジイさんも泊まる
 だろうから・・。」

192 :ノース『アージング・バック』:2001/10/10(水) 00:03
>>191
「ま、そうだね。早めに小道具とかそろえよう…。
 これからが本番だし…」
>GM
今は大体何時ごろでしょうか?

193 :ハクビシン:2001/10/10(水) 00:03
>>168
「キレイだ・・・見ていると・・・何か・・・変な気分に・・・
って落ち着け落ち着け・・・まずさっきの奴はどうなったのやら・・・」
家畜小屋の『人影』の動向を観察します&服に犬歯で傷をつけて袖の肘から先を切り取ります。
『筒状の布』*2を入手。(していいですか?)
(財布と服ももらっときゃ良かったな・・・。この棒は『バトン』と言う武器かな・・・。銀にしては重さが・・・)

194 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 00:07
>>183
扉を開けると・・・・・・・良かったな、今度は部屋に出たらしい。
どうやら『書斎』の様だが、めぼしいものは何も無い・・・・・・・。
まるで引っ越しでもした後の様に、空っぽの棚と何も乗っていない机があるだけだ。
・・・・・・・・ん?机の上に、紙切れが置いてあるぞ。
>>184
ノックをすると、扉が開いた。
スーツ姿の大柄で無愛想な黒人が、君を見下ろしている。
「いらっしゃいませ。」
黒人が一礼して脇にどけると、その体に遮られていた部屋の中の様子が確認出来た。
どうやら、ここは『カジノ』の様だな。最も、あまり広くは無いが・・・・・・。
部屋の中には、『円テーブル』が手前と奥に二つある。
扉のすぐ右には、さっきの黒人がボーッと立っており、その横の『カウンター』には
二人の『バニーガール』が、笑顔で並んで座っている(右の娘は金髪、左は黒髪だ)。
『円テーブル』には『燕尾服の男達』が四人ずつ座っており、『ポーカー』をしている。

195 :ロフタス『パブロ・ハニー』:2001/10/10(水) 00:13
>>194
「めぼしいものはこれだけかッ?」
紙切れを調べる。

196 :モット・ザ・フープル:2001/10/10(水) 00:13
「さて、毒を探すか・・・。」
ご飯を食べたところにいって、探す。

197 :茂名水 『一般人』:2001/10/10(水) 00:15
>>190
「そうですか…私はこれから繁華街に行こうと思いますが、
貴方はどうします?よかったら一緒に行きませんか?」

198 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/10(水) 00:16
>>197
「…そのメリットは…?」
一応警戒してます

199 :彼方『ダウンロード』(カジノ):2001/10/10(水) 00:19
>>194
(む、カジノか……。しかしそろそろ金づるを見つけないと…、何も出来ない…)
「すみません。ここで占い師として働かせていただけないでしょうか?
 探し物のある方角を占うのが得意なんです。」
と、黒人さんに問い掛ける。

200 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 00:20
>>185
やった!!捕まえたぞ!!
・・・・・・・・・・・・・・・・だが、まるで『雪』の様に溶けてしまった。
>>189
うぇっ!死んでいる・・・・・・!!しかも、気味の悪い水泡が顔中に出来ているぞ!!
伝染病なら、君にも確実に伝染したはずだな・・・・・・(すでに危機的状況だがな)。
>>192
君達には、『時計』が無いので分からない・・・・・・・。
・・・・・・・・・・いや、幸運にもノースの足下に『時計』が落ちているじゃないか!
拾い上げて見てみると(安心しろ、罠は無い)、『午前10時』だった。
ちょうど『街』に来てから、『2日目』の午前中だぞ。
>>193
ハクビシンは、服を引き裂きながら人影に注意を払った・・・・・・・。
やがて、人影が『大きな石』の様なものに遮られて見えなくなったぞ。

201 :モット・ザ・フープル:2001/10/10(水) 00:22
>>196
キャンセル

202 :ノース『アージング・バック』:2001/10/10(水) 00:24
>>192
「お、ラッキー時計だ…。
 お昼前か……よし、もう少しだけ…見てみます?」
ハンカチ(なければモーテルのナプキンか何か)で時計を拾います。

203 :ボアー『フル・モンティ』(GS):2001/10/10(水) 00:28
>>200
「うおっ!?なんだこの『街』は!病気だらけか?
 というより『敵』を疑ってみる必要があるな…
 (ちくしょう、おっさんの顔、見てるだけで体がムズムズしてくるぜ!)」
 
周囲の様子を見回す。敵らしき奴はいないか?
おっさんの衣服などもめくってみて、傷など受けてないか調べる。

204 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/10(水) 00:29
>>202
「雑貨屋でも、あればそこに行ってみよう・・・」

205 :茂名水 『一般人』:2001/10/10(水) 00:30
>>198
「実は…金になりそうな『物』を手に入れたのですが、この『街』は危険なので、
あまり一人では動き回りたくないんですよ…
貴方が一緒に行くメリットは『物』を換金した場合、その金の一部を譲りましょう。」

206 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/10(水) 00:32
>>205
「…了解だ…約束を破ったら…わかってるね? 僕はソゼ…で、君の名前は…?」

207 :ボアー『フル・モンティ』(GS):2001/10/10(水) 00:33
>>202
「すばらしいラッキーですな。頼もしいですぞ。」
>>204
二人の後をついて、雑貨屋へ。

208 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 00:33
>>195
紙切れには、メモが書かれている。『フレリックへ
  ここを引き払う事になったので、引っ越し先を教えておく。
 右の棚の下から二段目にあるスイッチを押したまえ。
 新たな城への入口が現れるはずだ。
                   バードン』
>>196
(人影が見えなくなって安心したか?)『モット・ザ・フープル』は、『丸太小屋』へ
向かった・・・・・・・。
>>199
黒人は、鋭い眼で君を睨んだ(こいつに殴られたら、無事じゃ済まなそうだ)。
「おい、あんた。」
と、奥の『円テーブル』に座っていた男の一人が話し掛けて来た。
「金が無いなら、一勝負どうだ?」

209 :甲斐『ガンマ・レイ』:2001/10/10(水) 00:34
>>207
大変失礼しました。甲斐の発言です。

210 :カミノ『トラフィック』:2001/10/10(水) 00:34
>>200
「フウ、消えてしまいましたか。どうしたものか・・・」
 
その後も部屋のあちこちで、軽く殴ったり、傷をつけたりしながら
誰かが来るのをで待つ。

211 :ハクビシン:2001/10/10(水) 00:36
>>200
牛達の影に隠れて観察中(?何だあの『大きな石』の様な物は?
距離は充分にありますか?
ある→(とりあえずこの『布』を・・・こうして結んでと・・・)
「よし、こんなもんだろ」
『マスターキートン』で得た知識で”簡易投石器”を作った。手首のところを二つほど結んでお椀状の部分を作った簡単なもの。
(そして『爆弾』は・・・と)
多分布の片方で作れると思いますが、無理なら二枚使って作ってみる

212 :茂名水 『一般人』:2001/10/10(水) 00:37
>>206
「私の名前は茂名水です。約束は破りませんよ…ソゼさん。」

213 :ノース『アージング・バック』:2001/10/10(水) 00:38
>>204
「そっすね〜」
雑貨屋に移動します…。中央広場の方へ…。

214 :ロフタス『パブロ・ハニー』:2001/10/10(水) 00:39
>>208
「あああ!!!なんだかよくわからんが『右の棚の下から二段目にあるスイッチ』を押すと
どうにかなるんだな?もちろん『押す』ッッ!!!」
急いで右の棚に掛けよりスイッチを押す。

215 :彼方『ダウンロード』(カジノ):2001/10/10(水) 00:39
>>208
「おや、こんにちは。お金は要らないと?
 では、何を賭けるんですか?」
『円テーブル』の前まで移動する。

216 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/10(水) 00:41
>>212
「…よろしく…モニー…じゃ、行こうか…」
一緒に繁華街へ

217 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 00:43
>>203
どうやら、『水泡』は全身に出来ている様だ。
周囲に人の姿は・・・・・・・・・ある。『バス停』の前に、『男』が立っている。
だらしない、シワシワの『Tシャツ』を着て『週刊誌』を読んでいる・・・・・・。

218 :茂名水 『一般人』:2001/10/10(水) 00:50
(この『無料診察硬貨』換金できなかったらどうしよう…)
不安を抱きながら繁華街へ

219 :ボアー『フル・モンティ』(GS→バス停):2001/10/10(水) 00:56
>>217
『バス停』の『男』に近づく。
(なんかよぉ…胸がむかつくんだよなぁ…
 あんな死に様を見せられて…俺も似たような状況だしな…)

220 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 00:58
>>201
・・・・・・・・・『丸太小屋』へ向かおうとしたが、ふと気が変わって留まった。
>>210
どうやら、『傷』が付いたものに『小さなスタンド』が現れるらしい事が分かったぞ。
そうこうしている内に、足音が近付いて来たぞ。
>>211
ハクビシンは、『投石機』を作りながら『大きな石』の辺りを伺っている・・・・・・。
>>213
三人は、テクテクと『中央広場』の方へ歩いて行く。
・・・・・・・・『ガソリンスタンド』に、見慣れない人物がいるぞ。
『バス停』の前にも一人・・・・・・・。
>>214
『スイッチ』を押すと・・・・・・・・・・棚が横に動き始めたぞ!!
その後ろには、地下へと続く階段が現れた(こんな仕掛けを作る奴が、まだいたとは)!

221 :ロフタス『パブロ・ハニー』:2001/10/10(水) 01:01
>>220
「おおおッ!?棚が動いたぜ!階段もあるッ!」
階段を降りて行く。
 
今日はこの辺で落ちさせていただきます。GMお疲れ様でした。

222 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 01:01
>>215
「何を賭けるかって・・・・・・?」
声を掛けて来た男が、ニヤニヤ笑いながら言った。
「それは、あんた次第だな。」
声を掛けて来た男の右隣に座っていた男が言った。
「何か賭けるものが?」
右隣の男の正面(つまり、声を掛けて来た男の左隣)に座っていた男が言った。
>>219
近付いて行く・・・・・・・近付いて・・・・・・・・・・・・隣まで来たぞ。
『Tシャツの男』が、チラリとこちらを見た様な気がした。

223 :モット・ザ・フープル:2001/10/10(水) 01:01
>>220
すみません・・・
「何をしてるんだ・・・?」
チラっと見る

224 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 01:04
>>221
階段を下りて行くと、やがて真っ直ぐ延びる通路へと辿り着いた。
両壁に扉などは無く、点々と松明が設置されている。

225 :彼方『ダウンロード』(カジノ):2001/10/10(水) 01:05
>>222
「では、この私の髪の毛3cm分なんてどうだね?
 これほど、美しい毛はめったにいませんよ。」
と、ナルシー彼方は言い放った。

226 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 01:07
>>223
・・・・・・・・『モット・ザ・フープル』が人影に気を取られていた『その時』!!
突然、背後から右肩の辺りを殴られたッ!!
体が左へと吹っ飛ぶ・・・・・・・かなりの『パワー』だぞ!

227 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/10(水) 01:08
>>220
ボアーとはさっき会ってますから顔知ってますよね?
「あれは・・・・廃屋で・・」

228 :カミノ『トラフィック』:2001/10/10(水) 01:08
>>220
(スタンドが現れると『傷』はどうなるのでしょうか?)
 
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・誰かやってきたようですね。
 さあ、いらっしゃい・・・・・・。今度こそ、質問の答えをもらいますよ・・・」

229 :ボアー『フル・モンティ』(GS→バス停):2001/10/10(水) 01:09
>>222
『Tシャツ』の顔面に一撃お見舞いする。
「ちょっと聞きてぇことがあるぜ…」
(その前に足腰立たなくなってもらうがな…こいつが何モンかはしらねえが。)

230 :ノース『アージング・バック』:2001/10/10(水) 01:09
>>220
「うーん…。あれ?さっきの人>>219だ…。
 ヤバゲなんで…広場の方へさっさと行きませう」
と広場の方へ…。
警戒しつつ移動。

231 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/10(水) 01:10
>>230
「そうするか・・・」

232 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 01:11
>>225
「よし!」
左隣の男が言った。
「じゃあ、『髪の毛』を賭けようじゃないか。」
右隣の男が言った。
「『3センチ』につき、『金貨1枚』でいいね?」
声を掛けて来た男の正面に座っていた男が、問い掛けて来た。
「ここに座りな。」
声を掛けて来た男が、その右隣に(混乱していないだろうな?)君の椅子を用意した。

233 :甲斐『ガンマ・レイ』:2001/10/10(水) 01:14
>>230-231
「あれが、『廃屋』から来た男ですか。」
二人の後を追う。(あまり速くは歩けない…)

234 :モット・ザ・フープル:2001/10/10(水) 01:15
>>226
「うおっ!」
「・・・なんだ?誰だ!?」
殴られた場所を見る。

235 :ハクビシン:2001/10/10(水) 01:19
>>220
「なんなんだ、あの『石』は・・・?」
『石』は前々からありましたか?丸太小屋においてきた男には変化ありませんか?
「とりあえず距離をとりつつ・・・」
まだ外見のわかる距離ではないですか?

236 :彼方『ダウンロード』(カジノ):2001/10/10(水) 01:19
>>232
「わかった、そのレートでいい。賭けよう!」
と、用意された椅子に腰掛ける。

237 :カミノ『トラフィック』:2001/10/10(水) 01:21
>>228でひとまず中断します。

238 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 01:22
>>228
『スタンド』は、たちどころに『傷』を修復してしまう事が分かった。
・・・・・・・・ドアが開くと、先程の女性が現れた。
その手に持った『トレー』には、湯気の立つ『シチュー』が乗っている。
彼女は、微笑みながら近付いて来る。
>>229
『ボグッ!!』
突然殴られた男は、『ウゲッ』と言いながら倒れた。
地面をはいずりながら、距離を取ろうとしているぞ。
>>230
三人は、二人を無視して『繁華街』へと歩いて行く。
・・・・・・・・・やがて、『中央広場』の前まで来た・・・・・・・・・。
東には『靴屋』が見える。『雑貨屋』は、『靴屋』の北にある様だ。

239 :ボアー『フル・モンティ』(バス停):2001/10/10(水) 01:27
>>238
「おっと、頼むぜ。逃げないでくれ。
言ったろ?聞きたいことがあるんだよ…」
 
座った目つきで『Tシャツ』の足に蹴りを。
構わずへし折るつもりで。

240 :ノース『アージング・バック』:2001/10/10(水) 01:29
>>233
「あ、大丈夫大丈夫」
老人を待ちながらゆっくりと>>238
「結構しまっているね…」

241 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 01:35
>>234
背後に立っていたのは、銀色の『メッシュ』入りの長い金髪をした『男』・・・・・・・。
黒い『皮のジャケット』と『ズボン』を着て、君を見下ろしている。
「よろしく・・・・・・・『抹殺者』の『ラビリンス・デヴィット』だ・・・・・・・・。
さっそくだが、死んで貰うぞ。悪いな・・・・・・・。」
>>235
『石』は、前からあった様だ。
倒れている男は、(失神している以外)無事らしい・・・・・・・。
現在地は、『石』から『数100メートル』の辺りだな。
>>236
男達は、自己紹介をした。
声を掛けて来たのは、『パッキー』。その右隣(君を挟んで)の男は、『ベッチ』。
左隣の男は、『クロンク』。正面の男は『カセリー』だ。
さて、『ポーカー』だが・・・・・・・『ルール』は知っているだろうな?
ここでは、『ジョーカー』を一枚入れた形式で行う。
『チェンジ』は一度。賭けに『上限は無い』。

242 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/10(水) 01:35
>>240
「靴屋の先が・・・雑貨屋のようだな」

243 :ノース『アージング・バック』:2001/10/10(水) 01:38
>>242
「そっすね…」
のんびりとしながらも周囲を警戒…。

244 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 01:39
>>239
足を蹴られた男は、呼吸を荒げながら必死で逃げようとしている・・・・・・。
・・・・・・・・・ん?『染み』が消えているぞ!
こんな『ならず者』にも、神の加護はあったのか?それとも・・・・・・・・

245 :モット・ザ・フープル:2001/10/10(水) 01:40
>>241
「『抹殺者』ね・・・だが、そう簡単にやられるかな!」
殴りかかる

246 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 01:41
>>243
三人は、(のんびりと)『雑貨屋』へ向かう。
・・・・・・・・どうやら、『雑貨屋』は閉店らしいな。

247 :ノース『アージング・バック』:2001/10/10(水) 01:45
>>246
「しまってるか……。
 中央広場まで戻ります?」
と聞いてみるです。

248 :彼方『ダウンロード』(カジノ):2001/10/10(水) 01:47
>>241
「自己紹介どうも。
 では、こちらも。私の名前は、彼方行方。この『街』の外から来たよそ者だ。
 ポーカーは……、まあルール程度ならね。達者ではないが。」
(彼方の髪の長さは、きりのいいところで12cmという事でいいですか?)

249 :ボアー『フル・モンティ』(バス停):2001/10/10(水) 01:47
>>244
「お?なんだよこれは?
 フン…思わぬところで『当たり』を引いたってか?
 まあいい、逃げるなってんだよ、野郎ッ!」 
 
『Tシャツ』の足を踏みつけながら、問い詰める。
 
「てめえ、仲間がいやがるな?名前、能力、居場所、
 なんでもいいから吐きやがれ!死にたくなきゃな!」

250 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/10(水) 01:48
>>247
「モーテルに戻るとしようか・・・」

251 :甲斐『ガンマ・レイ』:2001/10/10(水) 01:50
>>247>>250
「はあ、はあ、申し訳ない、お二人とも。
 歩きとおしでいささか疲れました。
 少々休ませてもらいたいですな。」

252 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 01:51
>>245
ふと、『モット・ザ・フープル』に背後から『囁く』者がいた。
・・・・・・・・・・「動くな・・・・・・・そのまま・・・・・・・・・『スタンド』を解除して・・・・・・・
・・・・・・・息を止めるんだ・・・・・・・『呼吸してはいけない』・・・・・・・。」
君は、何故か素直に従った。
この『囁き』には、まるで『神の啓示』の様な響きがあるんだ。
「殴られた時点で・・・・・・・・・君の『死』は、すでに確定している・・・・・・・。
我がスタンド『オール・セインツ』に殴られた者は、『その囁きに服従する』。
・・・・・・・・・神の『囁き』のままに、『窒息死』するんだな・・・・・・・。」
聞いたか!?何て恐ろしい『能力』!!
だが、伝える術は無い様だ・・・・・・・徐々に意識が遠のいて行く。
スタンド名 『モット・ザ・フープル』
         →9月20日木曜日、午前0時33分『参加』『死亡』

253 :茂名水 『一般人』(繁華街):2001/10/10(水) 01:52
換金できそうな店を探しています。
(コインを換金するのは銀行でしょうか?それとも質屋でしょうか?)

254 :ノース『アージング・バック』:2001/10/10(水) 01:56
>>250-251
「そだね…爺さん…。じゃモーテルに戻ろうか」
とモーテルまで移動します…。
警戒は怠りませんが…。

255 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/10(水) 01:58
>>253
「……。」
キョロキョロ辺りを見回しながらすぐ後についている

256 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 02:03
>>248
「結構!!」
『パッキー』が嬉しそうに言った。
「始めよう・・・・・・では・・・・・・・・・」
『カセリー』が、『トランプ』を鮮やかな手付きで配り始めた。
さぁ、『髪の毛』を賭けた『ポーカー』の始まりだ!!
>>249
「・・・・・・・い、言うッ!!言うから助けてくれッッ!!」
そう言うと、男は知っている情報を君に話し始めた・・・・・・・・。
>>253
いつの間にか、茂名水とソゼは『ジョーカーの酒場』の前に立っていた。
こんな所で『換金』が出来るとは思えないが・・・・・・。
>>254
三人は、再びトボトボと『CTモーテル』へ戻って行く。
・・・・・・・・・三人になったので、部屋変えさせられたぞ。
今度の部屋は、一階の『111号室』だ。一泊『銀貨8枚』だからな。今回は、ここまで・・・・・・・『抹殺者』に気を付けろよ。

257 :モット・ザ・フープル:2001/10/10(水) 02:03
>>252
(なんだ・・・この絶対的な能力は・・・い、意識が・・・・く・・・・・)
終了

258 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/10(水) 02:09
>>256
「…どうする…モニー…?」

259 :ボアー『フル・モンティ』(バス停):2001/10/10(水) 02:10
>>256
「そのままの姿勢で話せ。口以外、余計な部分を動かすんじゃあねぇ。」
足を踏みつけたまま、バス停の標識を持ち上げ、『Tシャツ』ののど元に突きつける。
辺りをキョロキョロと見渡して何も無ければ…
 
「よし、話せ。」

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