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『そして、街は静かに蠢く』

1 :『クレイジー・タウン』:2001/10/04(木) 19:11
『ストーンマーテン』において、現在の『死者』は『1名』。
ちなみに、『抹殺者』は全員『無傷』だ・・・・・・・。『この街で私は死ぬ』
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1000892091&LAST=100

175 :『クレイジー・タウン』:2001/10/09(火) 23:37
>>174
『絵画』は、かなり大きな代物だった。
・・・・・・・・だが、何とか外す事が出来たぞ。
外す時にチラッと『絵画』を見ると、『何か』の群れは玄関に一層近付いていた。

176 :彼方『ダウンロード』(階段の先の小部屋):2001/10/09(火) 23:36
>>171
「ん?こんなところ、来る時あったかな?
 見覚えが無いなぁ。もしかして……迷ったか?」
それぞれのドアに耳あてがい、ドアの向こうから何か聞こえてこないか注意してみる。

177 :カミノ『トラフィック』:2001/10/09(火) 23:39
>>168
「ベッドには反応なし・・・・・・と。
 では、これではどうでしょう?」
 
『トラフィック』で『ベッド』に『標識』を貼ってみる。

178 :『クレイジー・タウン』:2001/10/09(火) 23:40
>>176
『竜がライオンに絡み付いた紋章』のある扉の向こうからは、数人の微かな笑い声が
聞こえる。
何の特徴も無い(これが特徴だが)扉の向こうからは、特に何も聞こえなかった。

179 :『クレイジー・タウン』:2001/10/09(火) 23:42
>>177
『標識』を貼ると・・・・・・・・出てきたぞ。例の『スタンド』(らしきもの)だ。
一斉に『標識』を剥がしてしまった。

180 :ボアー『フル・モンティ』(GS):2001/10/09(火) 23:44
>>167
「おうっす、おっさん!さっきは助かったぜ。
 ところであんた、『バックベリー』とか『ラズベリー・ジェイク』とかいうヤツをしらねぇかい?」
唐突に聞く。

181 :『クレイジー・タウン』:2001/10/09(火) 23:46
>>180
・・・・・・・・話し掛けたが、返事は無い。

182 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/09(火) 23:46
>>170
「モーテルに一度戻ろうか?」

183 :ロフタス『パブロ・ハニー』:2001/10/09(火) 23:46
>>175
取り外した『絵画』を見て
「ちくしょう何も変化無しか…むしろ悪化してやがる…
時間が無いな…クソッ!」
『絵画』を置いて右の壁の扉を開ける。

184 :彼方『ダウンロード』(階段の先の小部屋):2001/10/09(火) 23:47
>>178
「むむ、こちら(『竜がライオンに絡み付いた紋章』のある扉の方)には人がいるみたいだな。
 入ってみ……、おっと、いけない、いけない。
 さっき殴られたからな。顔が汚れているかもしれない。服の裾で拭いておこう。
 ………よし、これで準備万端だ。中に入ろう。」
話し声が聞こえた扉をノックして、中に入っていく(こうとする)。

185 :カミノ『トラフィック』:2001/10/09(火) 23:47
>>179
「出てきましたね・・・ゾロゾロと。
ならば!!」
 
スタンドでそのうちの1匹を掴まえようと試みる。(スピード A)

186 :茂名水 『一般人』:2001/10/09(火) 23:48
>>173
「そうですか…ところで、お連れの方はどうしました?」
(『小太りの女性』を連れだとおもっている。)

187 :ノース『アージング・バック』:2001/10/09(火) 23:49
>>182
「そっすね。まずはこの町に来る経緯とか、聞きたいし…。
 (小声)…早いとこ、お金稼がないと…」
モーテルまで移動します

188 :甲斐『ガンマ・レイ』:2001/10/09(火) 23:49
>>182
「ワシはお二人に任せたいですな。
正直、どこか休める場所があるならそこを知りたいものです。」

189 :ボアー『フル・モンティ』(GS):2001/10/09(火) 23:50
>>181
「おい、どうしたい?」
おっさんに近寄って、様子を調べる。

190 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/09(火) 23:52
>>186
「…ああ、モッピーね…さあ、寝てるんじゃないかな…?」
モットと間違えている

191 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/10(水) 00:01
>>187-188
「当座の金なら多少はある・・・ジイさんも泊まる
 だろうから・・。」

192 :ノース『アージング・バック』:2001/10/10(水) 00:03
>>191
「ま、そうだね。早めに小道具とかそろえよう…。
 これからが本番だし…」
>GM
今は大体何時ごろでしょうか?

193 :ハクビシン:2001/10/10(水) 00:03
>>168
「キレイだ・・・見ていると・・・何か・・・変な気分に・・・
って落ち着け落ち着け・・・まずさっきの奴はどうなったのやら・・・」
家畜小屋の『人影』の動向を観察します&服に犬歯で傷をつけて袖の肘から先を切り取ります。
『筒状の布』*2を入手。(していいですか?)
(財布と服ももらっときゃ良かったな・・・。この棒は『バトン』と言う武器かな・・・。銀にしては重さが・・・)

194 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 00:07
>>183
扉を開けると・・・・・・・良かったな、今度は部屋に出たらしい。
どうやら『書斎』の様だが、めぼしいものは何も無い・・・・・・・。
まるで引っ越しでもした後の様に、空っぽの棚と何も乗っていない机があるだけだ。
・・・・・・・・ん?机の上に、紙切れが置いてあるぞ。
>>184
ノックをすると、扉が開いた。
スーツ姿の大柄で無愛想な黒人が、君を見下ろしている。
「いらっしゃいませ。」
黒人が一礼して脇にどけると、その体に遮られていた部屋の中の様子が確認出来た。
どうやら、ここは『カジノ』の様だな。最も、あまり広くは無いが・・・・・・。
部屋の中には、『円テーブル』が手前と奥に二つある。
扉のすぐ右には、さっきの黒人がボーッと立っており、その横の『カウンター』には
二人の『バニーガール』が、笑顔で並んで座っている(右の娘は金髪、左は黒髪だ)。
『円テーブル』には『燕尾服の男達』が四人ずつ座っており、『ポーカー』をしている。

195 :ロフタス『パブロ・ハニー』:2001/10/10(水) 00:13
>>194
「めぼしいものはこれだけかッ?」
紙切れを調べる。

196 :モット・ザ・フープル:2001/10/10(水) 00:13
「さて、毒を探すか・・・。」
ご飯を食べたところにいって、探す。

197 :茂名水 『一般人』:2001/10/10(水) 00:15
>>190
「そうですか…私はこれから繁華街に行こうと思いますが、
貴方はどうします?よかったら一緒に行きませんか?」

198 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/10(水) 00:16
>>197
「…そのメリットは…?」
一応警戒してます

199 :彼方『ダウンロード』(カジノ):2001/10/10(水) 00:19
>>194
(む、カジノか……。しかしそろそろ金づるを見つけないと…、何も出来ない…)
「すみません。ここで占い師として働かせていただけないでしょうか?
 探し物のある方角を占うのが得意なんです。」
と、黒人さんに問い掛ける。

200 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 00:20
>>185
やった!!捕まえたぞ!!
・・・・・・・・・・・・・・・・だが、まるで『雪』の様に溶けてしまった。
>>189
うぇっ!死んでいる・・・・・・!!しかも、気味の悪い水泡が顔中に出来ているぞ!!
伝染病なら、君にも確実に伝染したはずだな・・・・・・(すでに危機的状況だがな)。
>>192
君達には、『時計』が無いので分からない・・・・・・・。
・・・・・・・・・・いや、幸運にもノースの足下に『時計』が落ちているじゃないか!
拾い上げて見てみると(安心しろ、罠は無い)、『午前10時』だった。
ちょうど『街』に来てから、『2日目』の午前中だぞ。
>>193
ハクビシンは、服を引き裂きながら人影に注意を払った・・・・・・・。
やがて、人影が『大きな石』の様なものに遮られて見えなくなったぞ。

201 :モット・ザ・フープル:2001/10/10(水) 00:22
>>196
キャンセル

202 :ノース『アージング・バック』:2001/10/10(水) 00:24
>>192
「お、ラッキー時計だ…。
 お昼前か……よし、もう少しだけ…見てみます?」
ハンカチ(なければモーテルのナプキンか何か)で時計を拾います。

203 :ボアー『フル・モンティ』(GS):2001/10/10(水) 00:28
>>200
「うおっ!?なんだこの『街』は!病気だらけか?
 というより『敵』を疑ってみる必要があるな…
 (ちくしょう、おっさんの顔、見てるだけで体がムズムズしてくるぜ!)」
 
周囲の様子を見回す。敵らしき奴はいないか?
おっさんの衣服などもめくってみて、傷など受けてないか調べる。

204 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/10(水) 00:29
>>202
「雑貨屋でも、あればそこに行ってみよう・・・」

205 :茂名水 『一般人』:2001/10/10(水) 00:30
>>198
「実は…金になりそうな『物』を手に入れたのですが、この『街』は危険なので、
あまり一人では動き回りたくないんですよ…
貴方が一緒に行くメリットは『物』を換金した場合、その金の一部を譲りましょう。」

206 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/10(水) 00:32
>>205
「…了解だ…約束を破ったら…わかってるね? 僕はソゼ…で、君の名前は…?」

207 :ボアー『フル・モンティ』(GS):2001/10/10(水) 00:33
>>202
「すばらしいラッキーですな。頼もしいですぞ。」
>>204
二人の後をついて、雑貨屋へ。

208 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 00:33
>>195
紙切れには、メモが書かれている。『フレリックへ
  ここを引き払う事になったので、引っ越し先を教えておく。
 右の棚の下から二段目にあるスイッチを押したまえ。
 新たな城への入口が現れるはずだ。
                   バードン』
>>196
(人影が見えなくなって安心したか?)『モット・ザ・フープル』は、『丸太小屋』へ
向かった・・・・・・・。
>>199
黒人は、鋭い眼で君を睨んだ(こいつに殴られたら、無事じゃ済まなそうだ)。
「おい、あんた。」
と、奥の『円テーブル』に座っていた男の一人が話し掛けて来た。
「金が無いなら、一勝負どうだ?」

209 :甲斐『ガンマ・レイ』:2001/10/10(水) 00:34
>>207
大変失礼しました。甲斐の発言です。

210 :カミノ『トラフィック』:2001/10/10(水) 00:34
>>200
「フウ、消えてしまいましたか。どうしたものか・・・」
 
その後も部屋のあちこちで、軽く殴ったり、傷をつけたりしながら
誰かが来るのをで待つ。

211 :ハクビシン:2001/10/10(水) 00:36
>>200
牛達の影に隠れて観察中(?何だあの『大きな石』の様な物は?
距離は充分にありますか?
ある→(とりあえずこの『布』を・・・こうして結んでと・・・)
「よし、こんなもんだろ」
『マスターキートン』で得た知識で”簡易投石器”を作った。手首のところを二つほど結んでお椀状の部分を作った簡単なもの。
(そして『爆弾』は・・・と)
多分布の片方で作れると思いますが、無理なら二枚使って作ってみる

212 :茂名水 『一般人』:2001/10/10(水) 00:37
>>206
「私の名前は茂名水です。約束は破りませんよ…ソゼさん。」

213 :ノース『アージング・バック』:2001/10/10(水) 00:38
>>204
「そっすね〜」
雑貨屋に移動します…。中央広場の方へ…。

214 :ロフタス『パブロ・ハニー』:2001/10/10(水) 00:39
>>208
「あああ!!!なんだかよくわからんが『右の棚の下から二段目にあるスイッチ』を押すと
どうにかなるんだな?もちろん『押す』ッッ!!!」
急いで右の棚に掛けよりスイッチを押す。

215 :彼方『ダウンロード』(カジノ):2001/10/10(水) 00:39
>>208
「おや、こんにちは。お金は要らないと?
 では、何を賭けるんですか?」
『円テーブル』の前まで移動する。

216 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/10(水) 00:41
>>212
「…よろしく…モニー…じゃ、行こうか…」
一緒に繁華街へ

217 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 00:43
>>203
どうやら、『水泡』は全身に出来ている様だ。
周囲に人の姿は・・・・・・・・・ある。『バス停』の前に、『男』が立っている。
だらしない、シワシワの『Tシャツ』を着て『週刊誌』を読んでいる・・・・・・。

218 :茂名水 『一般人』:2001/10/10(水) 00:50
(この『無料診察硬貨』換金できなかったらどうしよう…)
不安を抱きながら繁華街へ

219 :ボアー『フル・モンティ』(GS→バス停):2001/10/10(水) 00:56
>>217
『バス停』の『男』に近づく。
(なんかよぉ…胸がむかつくんだよなぁ…
 あんな死に様を見せられて…俺も似たような状況だしな…)

220 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 00:58
>>201
・・・・・・・・・『丸太小屋』へ向かおうとしたが、ふと気が変わって留まった。
>>210
どうやら、『傷』が付いたものに『小さなスタンド』が現れるらしい事が分かったぞ。
そうこうしている内に、足音が近付いて来たぞ。
>>211
ハクビシンは、『投石機』を作りながら『大きな石』の辺りを伺っている・・・・・・。
>>213
三人は、テクテクと『中央広場』の方へ歩いて行く。
・・・・・・・・『ガソリンスタンド』に、見慣れない人物がいるぞ。
『バス停』の前にも一人・・・・・・・。
>>214
『スイッチ』を押すと・・・・・・・・・・棚が横に動き始めたぞ!!
その後ろには、地下へと続く階段が現れた(こんな仕掛けを作る奴が、まだいたとは)!

221 :ロフタス『パブロ・ハニー』:2001/10/10(水) 01:01
>>220
「おおおッ!?棚が動いたぜ!階段もあるッ!」
階段を降りて行く。
 
今日はこの辺で落ちさせていただきます。GMお疲れ様でした。

222 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 01:01
>>215
「何を賭けるかって・・・・・・?」
声を掛けて来た男が、ニヤニヤ笑いながら言った。
「それは、あんた次第だな。」
声を掛けて来た男の右隣に座っていた男が言った。
「何か賭けるものが?」
右隣の男の正面(つまり、声を掛けて来た男の左隣)に座っていた男が言った。
>>219
近付いて行く・・・・・・・近付いて・・・・・・・・・・・・隣まで来たぞ。
『Tシャツの男』が、チラリとこちらを見た様な気がした。

223 :モット・ザ・フープル:2001/10/10(水) 01:01
>>220
すみません・・・
「何をしてるんだ・・・?」
チラっと見る

224 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 01:04
>>221
階段を下りて行くと、やがて真っ直ぐ延びる通路へと辿り着いた。
両壁に扉などは無く、点々と松明が設置されている。

225 :彼方『ダウンロード』(カジノ):2001/10/10(水) 01:05
>>222
「では、この私の髪の毛3cm分なんてどうだね?
 これほど、美しい毛はめったにいませんよ。」
と、ナルシー彼方は言い放った。

226 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 01:07
>>223
・・・・・・・・『モット・ザ・フープル』が人影に気を取られていた『その時』!!
突然、背後から右肩の辺りを殴られたッ!!
体が左へと吹っ飛ぶ・・・・・・・かなりの『パワー』だぞ!

227 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/10(水) 01:08
>>220
ボアーとはさっき会ってますから顔知ってますよね?
「あれは・・・・廃屋で・・」

228 :カミノ『トラフィック』:2001/10/10(水) 01:08
>>220
(スタンドが現れると『傷』はどうなるのでしょうか?)
 
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・誰かやってきたようですね。
 さあ、いらっしゃい・・・・・・。今度こそ、質問の答えをもらいますよ・・・」

229 :ボアー『フル・モンティ』(GS→バス停):2001/10/10(水) 01:09
>>222
『Tシャツ』の顔面に一撃お見舞いする。
「ちょっと聞きてぇことがあるぜ…」
(その前に足腰立たなくなってもらうがな…こいつが何モンかはしらねえが。)

230 :ノース『アージング・バック』:2001/10/10(水) 01:09
>>220
「うーん…。あれ?さっきの人>>219だ…。
 ヤバゲなんで…広場の方へさっさと行きませう」
と広場の方へ…。
警戒しつつ移動。

231 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/10(水) 01:10
>>230
「そうするか・・・」

232 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 01:11
>>225
「よし!」
左隣の男が言った。
「じゃあ、『髪の毛』を賭けようじゃないか。」
右隣の男が言った。
「『3センチ』につき、『金貨1枚』でいいね?」
声を掛けて来た男の正面に座っていた男が、問い掛けて来た。
「ここに座りな。」
声を掛けて来た男が、その右隣に(混乱していないだろうな?)君の椅子を用意した。

233 :甲斐『ガンマ・レイ』:2001/10/10(水) 01:14
>>230-231
「あれが、『廃屋』から来た男ですか。」
二人の後を追う。(あまり速くは歩けない…)

234 :モット・ザ・フープル:2001/10/10(水) 01:15
>>226
「うおっ!」
「・・・なんだ?誰だ!?」
殴られた場所を見る。

235 :ハクビシン:2001/10/10(水) 01:19
>>220
「なんなんだ、あの『石』は・・・?」
『石』は前々からありましたか?丸太小屋においてきた男には変化ありませんか?
「とりあえず距離をとりつつ・・・」
まだ外見のわかる距離ではないですか?

236 :彼方『ダウンロード』(カジノ):2001/10/10(水) 01:19
>>232
「わかった、そのレートでいい。賭けよう!」
と、用意された椅子に腰掛ける。

237 :カミノ『トラフィック』:2001/10/10(水) 01:21
>>228でひとまず中断します。

238 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 01:22
>>228
『スタンド』は、たちどころに『傷』を修復してしまう事が分かった。
・・・・・・・・ドアが開くと、先程の女性が現れた。
その手に持った『トレー』には、湯気の立つ『シチュー』が乗っている。
彼女は、微笑みながら近付いて来る。
>>229
『ボグッ!!』
突然殴られた男は、『ウゲッ』と言いながら倒れた。
地面をはいずりながら、距離を取ろうとしているぞ。
>>230
三人は、二人を無視して『繁華街』へと歩いて行く。
・・・・・・・・・やがて、『中央広場』の前まで来た・・・・・・・・・。
東には『靴屋』が見える。『雑貨屋』は、『靴屋』の北にある様だ。

239 :ボアー『フル・モンティ』(バス停):2001/10/10(水) 01:27
>>238
「おっと、頼むぜ。逃げないでくれ。
言ったろ?聞きたいことがあるんだよ…」
 
座った目つきで『Tシャツ』の足に蹴りを。
構わずへし折るつもりで。

240 :ノース『アージング・バック』:2001/10/10(水) 01:29
>>233
「あ、大丈夫大丈夫」
老人を待ちながらゆっくりと>>238
「結構しまっているね…」

241 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 01:35
>>234
背後に立っていたのは、銀色の『メッシュ』入りの長い金髪をした『男』・・・・・・・。
黒い『皮のジャケット』と『ズボン』を着て、君を見下ろしている。
「よろしく・・・・・・・『抹殺者』の『ラビリンス・デヴィット』だ・・・・・・・・。
さっそくだが、死んで貰うぞ。悪いな・・・・・・・。」
>>235
『石』は、前からあった様だ。
倒れている男は、(失神している以外)無事らしい・・・・・・・。
現在地は、『石』から『数100メートル』の辺りだな。
>>236
男達は、自己紹介をした。
声を掛けて来たのは、『パッキー』。その右隣(君を挟んで)の男は、『ベッチ』。
左隣の男は、『クロンク』。正面の男は『カセリー』だ。
さて、『ポーカー』だが・・・・・・・『ルール』は知っているだろうな?
ここでは、『ジョーカー』を一枚入れた形式で行う。
『チェンジ』は一度。賭けに『上限は無い』。

242 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/10(水) 01:35
>>240
「靴屋の先が・・・雑貨屋のようだな」

243 :ノース『アージング・バック』:2001/10/10(水) 01:38
>>242
「そっすね…」
のんびりとしながらも周囲を警戒…。

244 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 01:39
>>239
足を蹴られた男は、呼吸を荒げながら必死で逃げようとしている・・・・・・。
・・・・・・・・・ん?『染み』が消えているぞ!
こんな『ならず者』にも、神の加護はあったのか?それとも・・・・・・・・

245 :モット・ザ・フープル:2001/10/10(水) 01:40
>>241
「『抹殺者』ね・・・だが、そう簡単にやられるかな!」
殴りかかる

246 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 01:41
>>243
三人は、(のんびりと)『雑貨屋』へ向かう。
・・・・・・・・どうやら、『雑貨屋』は閉店らしいな。

247 :ノース『アージング・バック』:2001/10/10(水) 01:45
>>246
「しまってるか……。
 中央広場まで戻ります?」
と聞いてみるです。

248 :彼方『ダウンロード』(カジノ):2001/10/10(水) 01:47
>>241
「自己紹介どうも。
 では、こちらも。私の名前は、彼方行方。この『街』の外から来たよそ者だ。
 ポーカーは……、まあルール程度ならね。達者ではないが。」
(彼方の髪の長さは、きりのいいところで12cmという事でいいですか?)

249 :ボアー『フル・モンティ』(バス停):2001/10/10(水) 01:47
>>244
「お?なんだよこれは?
 フン…思わぬところで『当たり』を引いたってか?
 まあいい、逃げるなってんだよ、野郎ッ!」 
 
『Tシャツ』の足を踏みつけながら、問い詰める。
 
「てめえ、仲間がいやがるな?名前、能力、居場所、
 なんでもいいから吐きやがれ!死にたくなきゃな!」

250 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/10(水) 01:48
>>247
「モーテルに戻るとしようか・・・」

251 :甲斐『ガンマ・レイ』:2001/10/10(水) 01:50
>>247>>250
「はあ、はあ、申し訳ない、お二人とも。
 歩きとおしでいささか疲れました。
 少々休ませてもらいたいですな。」

252 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 01:51
>>245
ふと、『モット・ザ・フープル』に背後から『囁く』者がいた。
・・・・・・・・・・「動くな・・・・・・・そのまま・・・・・・・・・『スタンド』を解除して・・・・・・・
・・・・・・・息を止めるんだ・・・・・・・『呼吸してはいけない』・・・・・・・。」
君は、何故か素直に従った。
この『囁き』には、まるで『神の啓示』の様な響きがあるんだ。
「殴られた時点で・・・・・・・・・君の『死』は、すでに確定している・・・・・・・。
我がスタンド『オール・セインツ』に殴られた者は、『その囁きに服従する』。
・・・・・・・・・神の『囁き』のままに、『窒息死』するんだな・・・・・・・。」
聞いたか!?何て恐ろしい『能力』!!
だが、伝える術は無い様だ・・・・・・・徐々に意識が遠のいて行く。
スタンド名 『モット・ザ・フープル』
         →9月20日木曜日、午前0時33分『参加』『死亡』

253 :茂名水 『一般人』(繁華街):2001/10/10(水) 01:52
換金できそうな店を探しています。
(コインを換金するのは銀行でしょうか?それとも質屋でしょうか?)

254 :ノース『アージング・バック』:2001/10/10(水) 01:56
>>250-251
「そだね…爺さん…。じゃモーテルに戻ろうか」
とモーテルまで移動します…。
警戒は怠りませんが…。

255 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/10(水) 01:58
>>253
「……。」
キョロキョロ辺りを見回しながらすぐ後についている

256 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 02:03
>>248
「結構!!」
『パッキー』が嬉しそうに言った。
「始めよう・・・・・・では・・・・・・・・・」
『カセリー』が、『トランプ』を鮮やかな手付きで配り始めた。
さぁ、『髪の毛』を賭けた『ポーカー』の始まりだ!!
>>249
「・・・・・・・い、言うッ!!言うから助けてくれッッ!!」
そう言うと、男は知っている情報を君に話し始めた・・・・・・・・。
>>253
いつの間にか、茂名水とソゼは『ジョーカーの酒場』の前に立っていた。
こんな所で『換金』が出来るとは思えないが・・・・・・。
>>254
三人は、再びトボトボと『CTモーテル』へ戻って行く。
・・・・・・・・・三人になったので、部屋変えさせられたぞ。
今度の部屋は、一階の『111号室』だ。一泊『銀貨8枚』だからな。今回は、ここまで・・・・・・・『抹殺者』に気を付けろよ。

257 :モット・ザ・フープル:2001/10/10(水) 02:03
>>252
(なんだ・・・この絶対的な能力は・・・い、意識が・・・・く・・・・・)
終了

258 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/10(水) 02:09
>>256
「…どうする…モニー…?」

259 :ボアー『フル・モンティ』(バス停):2001/10/10(水) 02:10
>>256
「そのままの姿勢で話せ。口以外、余計な部分を動かすんじゃあねぇ。」
足を踏みつけたまま、バス停の標識を持ち上げ、『Tシャツ』ののど元に突きつける。
辺りをキョロキョロと見渡して何も無ければ…
 
「よし、話せ。」

260 :ハクビシン:2001/10/10(水) 02:11
>>256
おやすみなさい
>>241
「・・・なんだ・・・あんなに遠くだったのか」
警戒しつつ丸太小屋の男のほうへ移動。

261 :モニー『一般人』(繁華街):2001/10/10(水) 02:15
「どうしましょうか?お金は無いのでお酒は飲めませんが…」
中を覗いてみます。

262 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/10(水) 02:20
>>261
「…そうしようか…」
 
ここで to be continued… ですね
皆さんお疲れさまでした

263 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/10(水) 09:11
モットは能力を使っていなかったのか?
スタンドと同化していれば窒息なんてしなかっただろうに

264 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/10(水) 09:15
「スタンド解除しろ」と書いてあったか

265 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 18:43
>>259
『ラズベリー・ジェイク』は、(あっけなく)知っている情報をゲロし始めた。
「し、知ってると思うが、他の『抹殺者』は俺を入れて『五人』だ・・・・・・・・。
だけど、別に『仲間』って訳じゃない。ほとんどが、個人的に『依頼』や『志願』で
『参加』してるからな・・・・・・・へへ。
俺の『スタンド』以外では、『オール・セインツ』の『能力』しか知らねぇ・・・・・・。
『囁いた事に絶対服従させるスタンド』・・・・・・・無敵だぜ、全く・・・・・・・・ヒヒッ。
あ、後は・・・・・・・『グラスマン』が、『堤』の野郎と同盟結んでるってくらいか。
確か、『グラスマン』の『ワーク・オブ・ニュー』は『戦闘向き』じゃねぇらしい。
何で『参加』したのかは、知らねぇけどな・・・・・・・・。」

266 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 18:44
>>260
君が『丸太小屋』に近付くのを、人影も気付いた様だ。
こちらに向かって来る・・・・・・・。
>>262
茂名水(『モニー』?何て高尚なネーミング・センス!!理解不能!!)とソゼは、
汚い木製の扉を開けて『ジョーカーの酒場』へと入った。
中は、外見に比べれば案外小綺麗だ。『カウンター』に『禿上がった男』が一人と、
グラスの酒をチビチビ飲んでいる『バンサー』(背中に『用心棒』と刺繍してある。)
がいるだけだ・・・・・・・。
この時間帯では、まだ客が来ない様だな。
『禿げ上がった男』は、君達を一瞥すると「まだ準備中だよ。」と言った。

267 :彼方『ダウンロード』(カジノ):2001/10/10(水) 21:13
>>256
(ちょっと質問が。
 第三部のラバーズ戦で花京院とポルナレフのスタンドが
 ジョセフの脳内に入って行った時のように、
 普段より精神力を消費する事でスタンドを小型化して発現する事は可能ですか?)

268 :茂名水『一般人』(繁華街):2001/10/10(水) 23:40
「準備中ですか…すみません、このコインを換金できませんか?」
コインを出して聞いてみる。

269 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/10(水) 23:43
>>266
「……。」
周りをキョロキョロ見回しながらモニーの後方にいます

270 :カミノ『トラフィック』:2001/10/10(水) 23:53
>>238
(待っている間に『自分の体』にも『標識』をつけて実験したということにしたいのですが、
 もしよければ、その結果も教えてください。) 
  
「やあ、先ほどは失礼致しました。どうぞ、お入りください。
(先ほどは事をあせって失敗してしまいましたね。少し様子を見てみますか・・・)」

271 :ボアー『フル・モンティ』(バス停):2001/10/10(水) 23:57
>>265
「…なるほどな」
話を聞き終えたボアーは少し考えると、『ラズベリー・ジェイク』に続けた。
 
「しゃべってくれた礼に、1つ選ばせてやるぜ。
 1.今すぐここで俺に殺される。
 
 2.俺に『協力』して他の参加者・抹殺者を始末するのを手伝う。その後、再起不能でこの『街』から出て行く。
 
どっちにする?」

272 :甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル):2001/10/10(水) 23:59
モーテルで他の二人より早く目がさめた。
窓の外や、廊下の様子に気を配っている。

273 :ハクビシン:2001/10/11(木) 00:21
>>260
ある程度(20mぐらい)まで丸太小屋に近づいたら、人影の方を指差しつつ
「おい、起きろよおっさん!!バービンホルルのお仲間が来たぞ!!逃げなきゃ!!」
(バービン何とかがどんな物の事を言っているのかはわからない・・・しかし、この男は確実にそれを恐れているそこを利用してやる。・・・ギャング組織の類の事なのかもしれないな・・・どちらにせよこの町に詳しい者が一人必要だ・・・。)
これで起きないようなら近寄って少々荒っぽく目覚めさせます。
人影が50mぐらいまでに近づかない内に上記の動作を行います。
近づいて来ても目覚めないようなら人影から見て死角の丸太小屋の壁の方に回り込んで逃げます。

274 :『クレイジー・タウン』:2001/10/11(木) 01:12
>>267
『実体化』していなければ、『スタンド』のサイズは自由だ。
最も、君の経験や技量じゃ無理かも知れないが・・・・・・・(試すしかないな)。
>>268
しばしの沈黙の後、『禿げ上がった男』が口を開く。
「それなら、『金貨3枚』だな。」
・・・・・・・君の返事を待っているぞ。どうする?
>>269
『ジョーカーの酒場』の中には、木製の『円テーブル』が幾つか置かれている。
『カウンター』の奥に一つと入口の正面に、木製の扉が見える。

275 :『クレイジー・タウン』:2001/10/11(木) 01:12
>>270
女性は、『シチュー』を差し出すと優しい声で言った。
「温かい内に、召し上がって下さいね。」
(『実験』だって?そんな話は聞いていないぞ・・・・・・・・)
>>271
「あんたと一緒に行くよ。」
『ラズベリー・ジェイク』は、即座に答えた。
>>272
窓の外に・・・・・・・・何かいるぞ!!
黒い『もや』に目玉を付けた様な『それ』は、部屋の中をジッと見つめている!
>>273
「ん・・・・・・あぁ?」
男が起きたぞ。寝ぼけた様子で、キョロキョロ辺りを見回している。
やがて、君に気付くと・・・・・・
「この野郎!!」
と襲いかかって来た。

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