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『そして、街は静かに蠢く』

1 :『クレイジー・タウン』:2001/10/04(木) 19:11
『ストーンマーテン』において、現在の『死者』は『1名』。
ちなみに、『抹殺者』は全員『無傷』だ・・・・・・・。『この街で私は死ぬ』
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1000892091&LAST=100

231 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/10(水) 01:10
>>230
「そうするか・・・」

232 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 01:11
>>225
「よし!」
左隣の男が言った。
「じゃあ、『髪の毛』を賭けようじゃないか。」
右隣の男が言った。
「『3センチ』につき、『金貨1枚』でいいね?」
声を掛けて来た男の正面に座っていた男が、問い掛けて来た。
「ここに座りな。」
声を掛けて来た男が、その右隣に(混乱していないだろうな?)君の椅子を用意した。

233 :甲斐『ガンマ・レイ』:2001/10/10(水) 01:14
>>230-231
「あれが、『廃屋』から来た男ですか。」
二人の後を追う。(あまり速くは歩けない…)

234 :モット・ザ・フープル:2001/10/10(水) 01:15
>>226
「うおっ!」
「・・・なんだ?誰だ!?」
殴られた場所を見る。

235 :ハクビシン:2001/10/10(水) 01:19
>>220
「なんなんだ、あの『石』は・・・?」
『石』は前々からありましたか?丸太小屋においてきた男には変化ありませんか?
「とりあえず距離をとりつつ・・・」
まだ外見のわかる距離ではないですか?

236 :彼方『ダウンロード』(カジノ):2001/10/10(水) 01:19
>>232
「わかった、そのレートでいい。賭けよう!」
と、用意された椅子に腰掛ける。

237 :カミノ『トラフィック』:2001/10/10(水) 01:21
>>228でひとまず中断します。

238 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 01:22
>>228
『スタンド』は、たちどころに『傷』を修復してしまう事が分かった。
・・・・・・・・ドアが開くと、先程の女性が現れた。
その手に持った『トレー』には、湯気の立つ『シチュー』が乗っている。
彼女は、微笑みながら近付いて来る。
>>229
『ボグッ!!』
突然殴られた男は、『ウゲッ』と言いながら倒れた。
地面をはいずりながら、距離を取ろうとしているぞ。
>>230
三人は、二人を無視して『繁華街』へと歩いて行く。
・・・・・・・・・やがて、『中央広場』の前まで来た・・・・・・・・・。
東には『靴屋』が見える。『雑貨屋』は、『靴屋』の北にある様だ。

239 :ボアー『フル・モンティ』(バス停):2001/10/10(水) 01:27
>>238
「おっと、頼むぜ。逃げないでくれ。
言ったろ?聞きたいことがあるんだよ…」
 
座った目つきで『Tシャツ』の足に蹴りを。
構わずへし折るつもりで。

240 :ノース『アージング・バック』:2001/10/10(水) 01:29
>>233
「あ、大丈夫大丈夫」
老人を待ちながらゆっくりと>>238
「結構しまっているね…」

241 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 01:35
>>234
背後に立っていたのは、銀色の『メッシュ』入りの長い金髪をした『男』・・・・・・・。
黒い『皮のジャケット』と『ズボン』を着て、君を見下ろしている。
「よろしく・・・・・・・『抹殺者』の『ラビリンス・デヴィット』だ・・・・・・・・。
さっそくだが、死んで貰うぞ。悪いな・・・・・・・。」
>>235
『石』は、前からあった様だ。
倒れている男は、(失神している以外)無事らしい・・・・・・・。
現在地は、『石』から『数100メートル』の辺りだな。
>>236
男達は、自己紹介をした。
声を掛けて来たのは、『パッキー』。その右隣(君を挟んで)の男は、『ベッチ』。
左隣の男は、『クロンク』。正面の男は『カセリー』だ。
さて、『ポーカー』だが・・・・・・・『ルール』は知っているだろうな?
ここでは、『ジョーカー』を一枚入れた形式で行う。
『チェンジ』は一度。賭けに『上限は無い』。

242 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/10(水) 01:35
>>240
「靴屋の先が・・・雑貨屋のようだな」

243 :ノース『アージング・バック』:2001/10/10(水) 01:38
>>242
「そっすね…」
のんびりとしながらも周囲を警戒…。

244 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 01:39
>>239
足を蹴られた男は、呼吸を荒げながら必死で逃げようとしている・・・・・・。
・・・・・・・・・ん?『染み』が消えているぞ!
こんな『ならず者』にも、神の加護はあったのか?それとも・・・・・・・・

245 :モット・ザ・フープル:2001/10/10(水) 01:40
>>241
「『抹殺者』ね・・・だが、そう簡単にやられるかな!」
殴りかかる

246 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 01:41
>>243
三人は、(のんびりと)『雑貨屋』へ向かう。
・・・・・・・・どうやら、『雑貨屋』は閉店らしいな。

247 :ノース『アージング・バック』:2001/10/10(水) 01:45
>>246
「しまってるか……。
 中央広場まで戻ります?」
と聞いてみるです。

248 :彼方『ダウンロード』(カジノ):2001/10/10(水) 01:47
>>241
「自己紹介どうも。
 では、こちらも。私の名前は、彼方行方。この『街』の外から来たよそ者だ。
 ポーカーは……、まあルール程度ならね。達者ではないが。」
(彼方の髪の長さは、きりのいいところで12cmという事でいいですか?)

249 :ボアー『フル・モンティ』(バス停):2001/10/10(水) 01:47
>>244
「お?なんだよこれは?
 フン…思わぬところで『当たり』を引いたってか?
 まあいい、逃げるなってんだよ、野郎ッ!」 
 
『Tシャツ』の足を踏みつけながら、問い詰める。
 
「てめえ、仲間がいやがるな?名前、能力、居場所、
 なんでもいいから吐きやがれ!死にたくなきゃな!」

250 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/10(水) 01:48
>>247
「モーテルに戻るとしようか・・・」

251 :甲斐『ガンマ・レイ』:2001/10/10(水) 01:50
>>247>>250
「はあ、はあ、申し訳ない、お二人とも。
 歩きとおしでいささか疲れました。
 少々休ませてもらいたいですな。」

252 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 01:51
>>245
ふと、『モット・ザ・フープル』に背後から『囁く』者がいた。
・・・・・・・・・・「動くな・・・・・・・そのまま・・・・・・・・・『スタンド』を解除して・・・・・・・
・・・・・・・息を止めるんだ・・・・・・・『呼吸してはいけない』・・・・・・・。」
君は、何故か素直に従った。
この『囁き』には、まるで『神の啓示』の様な響きがあるんだ。
「殴られた時点で・・・・・・・・・君の『死』は、すでに確定している・・・・・・・。
我がスタンド『オール・セインツ』に殴られた者は、『その囁きに服従する』。
・・・・・・・・・神の『囁き』のままに、『窒息死』するんだな・・・・・・・。」
聞いたか!?何て恐ろしい『能力』!!
だが、伝える術は無い様だ・・・・・・・徐々に意識が遠のいて行く。
スタンド名 『モット・ザ・フープル』
         →9月20日木曜日、午前0時33分『参加』『死亡』

253 :茂名水 『一般人』(繁華街):2001/10/10(水) 01:52
換金できそうな店を探しています。
(コインを換金するのは銀行でしょうか?それとも質屋でしょうか?)

254 :ノース『アージング・バック』:2001/10/10(水) 01:56
>>250-251
「そだね…爺さん…。じゃモーテルに戻ろうか」
とモーテルまで移動します…。
警戒は怠りませんが…。

255 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/10(水) 01:58
>>253
「……。」
キョロキョロ辺りを見回しながらすぐ後についている

256 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 02:03
>>248
「結構!!」
『パッキー』が嬉しそうに言った。
「始めよう・・・・・・では・・・・・・・・・」
『カセリー』が、『トランプ』を鮮やかな手付きで配り始めた。
さぁ、『髪の毛』を賭けた『ポーカー』の始まりだ!!
>>249
「・・・・・・・い、言うッ!!言うから助けてくれッッ!!」
そう言うと、男は知っている情報を君に話し始めた・・・・・・・・。
>>253
いつの間にか、茂名水とソゼは『ジョーカーの酒場』の前に立っていた。
こんな所で『換金』が出来るとは思えないが・・・・・・。
>>254
三人は、再びトボトボと『CTモーテル』へ戻って行く。
・・・・・・・・・三人になったので、部屋変えさせられたぞ。
今度の部屋は、一階の『111号室』だ。一泊『銀貨8枚』だからな。今回は、ここまで・・・・・・・『抹殺者』に気を付けろよ。

257 :モット・ザ・フープル:2001/10/10(水) 02:03
>>252
(なんだ・・・この絶対的な能力は・・・い、意識が・・・・く・・・・・)
終了

258 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/10(水) 02:09
>>256
「…どうする…モニー…?」

259 :ボアー『フル・モンティ』(バス停):2001/10/10(水) 02:10
>>256
「そのままの姿勢で話せ。口以外、余計な部分を動かすんじゃあねぇ。」
足を踏みつけたまま、バス停の標識を持ち上げ、『Tシャツ』ののど元に突きつける。
辺りをキョロキョロと見渡して何も無ければ…
 
「よし、話せ。」

260 :ハクビシン:2001/10/10(水) 02:11
>>256
おやすみなさい
>>241
「・・・なんだ・・・あんなに遠くだったのか」
警戒しつつ丸太小屋の男のほうへ移動。

261 :モニー『一般人』(繁華街):2001/10/10(水) 02:15
「どうしましょうか?お金は無いのでお酒は飲めませんが…」
中を覗いてみます。

262 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/10(水) 02:20
>>261
「…そうしようか…」
 
ここで to be continued… ですね
皆さんお疲れさまでした

263 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/10(水) 09:11
モットは能力を使っていなかったのか?
スタンドと同化していれば窒息なんてしなかっただろうに

264 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/10(水) 09:15
「スタンド解除しろ」と書いてあったか

265 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 18:43
>>259
『ラズベリー・ジェイク』は、(あっけなく)知っている情報をゲロし始めた。
「し、知ってると思うが、他の『抹殺者』は俺を入れて『五人』だ・・・・・・・・。
だけど、別に『仲間』って訳じゃない。ほとんどが、個人的に『依頼』や『志願』で
『参加』してるからな・・・・・・・へへ。
俺の『スタンド』以外では、『オール・セインツ』の『能力』しか知らねぇ・・・・・・。
『囁いた事に絶対服従させるスタンド』・・・・・・・無敵だぜ、全く・・・・・・・・ヒヒッ。
あ、後は・・・・・・・『グラスマン』が、『堤』の野郎と同盟結んでるってくらいか。
確か、『グラスマン』の『ワーク・オブ・ニュー』は『戦闘向き』じゃねぇらしい。
何で『参加』したのかは、知らねぇけどな・・・・・・・・。」

266 :『クレイジー・タウン』:2001/10/10(水) 18:44
>>260
君が『丸太小屋』に近付くのを、人影も気付いた様だ。
こちらに向かって来る・・・・・・・。
>>262
茂名水(『モニー』?何て高尚なネーミング・センス!!理解不能!!)とソゼは、
汚い木製の扉を開けて『ジョーカーの酒場』へと入った。
中は、外見に比べれば案外小綺麗だ。『カウンター』に『禿上がった男』が一人と、
グラスの酒をチビチビ飲んでいる『バンサー』(背中に『用心棒』と刺繍してある。)
がいるだけだ・・・・・・・。
この時間帯では、まだ客が来ない様だな。
『禿げ上がった男』は、君達を一瞥すると「まだ準備中だよ。」と言った。

267 :彼方『ダウンロード』(カジノ):2001/10/10(水) 21:13
>>256
(ちょっと質問が。
 第三部のラバーズ戦で花京院とポルナレフのスタンドが
 ジョセフの脳内に入って行った時のように、
 普段より精神力を消費する事でスタンドを小型化して発現する事は可能ですか?)

268 :茂名水『一般人』(繁華街):2001/10/10(水) 23:40
「準備中ですか…すみません、このコインを換金できませんか?」
コインを出して聞いてみる。

269 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/10(水) 23:43
>>266
「……。」
周りをキョロキョロ見回しながらモニーの後方にいます

270 :カミノ『トラフィック』:2001/10/10(水) 23:53
>>238
(待っている間に『自分の体』にも『標識』をつけて実験したということにしたいのですが、
 もしよければ、その結果も教えてください。) 
  
「やあ、先ほどは失礼致しました。どうぞ、お入りください。
(先ほどは事をあせって失敗してしまいましたね。少し様子を見てみますか・・・)」

271 :ボアー『フル・モンティ』(バス停):2001/10/10(水) 23:57
>>265
「…なるほどな」
話を聞き終えたボアーは少し考えると、『ラズベリー・ジェイク』に続けた。
 
「しゃべってくれた礼に、1つ選ばせてやるぜ。
 1.今すぐここで俺に殺される。
 
 2.俺に『協力』して他の参加者・抹殺者を始末するのを手伝う。その後、再起不能でこの『街』から出て行く。
 
どっちにする?」

272 :甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル):2001/10/10(水) 23:59
モーテルで他の二人より早く目がさめた。
窓の外や、廊下の様子に気を配っている。

273 :ハクビシン:2001/10/11(木) 00:21
>>260
ある程度(20mぐらい)まで丸太小屋に近づいたら、人影の方を指差しつつ
「おい、起きろよおっさん!!バービンホルルのお仲間が来たぞ!!逃げなきゃ!!」
(バービン何とかがどんな物の事を言っているのかはわからない・・・しかし、この男は確実にそれを恐れているそこを利用してやる。・・・ギャング組織の類の事なのかもしれないな・・・どちらにせよこの町に詳しい者が一人必要だ・・・。)
これで起きないようなら近寄って少々荒っぽく目覚めさせます。
人影が50mぐらいまでに近づかない内に上記の動作を行います。
近づいて来ても目覚めないようなら人影から見て死角の丸太小屋の壁の方に回り込んで逃げます。

274 :『クレイジー・タウン』:2001/10/11(木) 01:12
>>267
『実体化』していなければ、『スタンド』のサイズは自由だ。
最も、君の経験や技量じゃ無理かも知れないが・・・・・・・(試すしかないな)。
>>268
しばしの沈黙の後、『禿げ上がった男』が口を開く。
「それなら、『金貨3枚』だな。」
・・・・・・・君の返事を待っているぞ。どうする?
>>269
『ジョーカーの酒場』の中には、木製の『円テーブル』が幾つか置かれている。
『カウンター』の奥に一つと入口の正面に、木製の扉が見える。

275 :『クレイジー・タウン』:2001/10/11(木) 01:12
>>270
女性は、『シチュー』を差し出すと優しい声で言った。
「温かい内に、召し上がって下さいね。」
(『実験』だって?そんな話は聞いていないぞ・・・・・・・・)
>>271
「あんたと一緒に行くよ。」
『ラズベリー・ジェイク』は、即座に答えた。
>>272
窓の外に・・・・・・・・何かいるぞ!!
黒い『もや』に目玉を付けた様な『それ』は、部屋の中をジッと見つめている!
>>273
「ん・・・・・・あぁ?」
男が起きたぞ。寝ぼけた様子で、キョロキョロ辺りを見回している。
やがて、君に気付くと・・・・・・
「この野郎!!」
と襲いかかって来た。

276 :甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル):2001/10/11(木) 01:16
>>275
二人を起こします。
「お二人とも!起きてくだされ!」

277 :ハクビシン:2001/10/11(木) 01:17
>>275
「落ち着けっての!!」
『棒』で殴る・・・気絶しない程度に(できるかな・・・
(人影はどれぐらい近づいてきてます?)

278 :ノース『アージング・バック』:2001/10/11(木) 01:18
>>275-276
「むー」
寝相が悪く、ベッドの脇に落ちていたらしい(影になっているかな?)

279 :イド『デス・ディバイス』(CTモーテル):2001/10/11(木) 01:19
>>276
「Zzzz・・・・・・あ!?」

280 :彼方『ダウンロード』(カジノ):2001/10/11(木) 01:23
>>274
囁き声(う〜む……。よし、ここは一つ試してみるか…
 『ダウンロード』!小型化して現れてみろ!)

281 :ボアー『フル・モンティ』(バス停):2001/10/11(木) 01:23
>>275
「ようし、じゃあ、お前の能力について詳しく教えな。
 『黒く侵食する』のは誰にでも使えるのか?
 あと、持ってるもんは全部俺が預かるぜ。」

282 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/11(木) 01:26
>>274
「………」
黙っている…

283 :甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル):2001/10/11(木) 01:26
>>278-279
「窓の外にアヤしげなものが!?」

284 :茂名水『一般人』:2001/10/11(木) 01:26
>>274
「ソゼさん、分け前は約3割の金貨1枚でいいですか?」

285 :ノース『アージング・バック』:2001/10/11(木) 01:27
>>283
「むー。…やれやれだぜ…」
気付いていないフリをしつつ警戒。

286 :イド『デス・ディバイス』(CTモーテル):2001/10/11(木) 01:28
>>283
「あれは・・・何だ・・? 『敵』?」
いつでもスタンドを出せる体勢。

287 :カミノ『トラフィック』:2001/10/11(木) 01:28
>>275
(そうですか・・・スイマセン。では・・・)
 
「(そういえば、まだやってませんでしたね。
『トラフィック』!『私自身』に『標識』をはりつけろ・・・)
これはこれは・・・ありがとうございます。おいしそうですね。
ところで、お尋ねしたいのですが、
ここは一体どこなのですか?なぜ私はここにいるのでしょう?」
 
と質問をします。(シチューにはまだ手をつけません)

288 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/11(木) 01:30
>>284
「ああ、構わないよ…」

289 :甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル):2001/10/11(木) 01:32
>>285-286
「この部屋からは出た方がいいのでは?」
廊下側のドアを開け、モーテル内の様子をうかがいます。他の部屋で騒ぎなど起こっていないか。

290 :茂名水『一般人』:2001/10/11(木) 01:33
「では、金貨3枚と交換してください。」
『無料診察硬貨』を渡す。

291 :『クレイジー・タウン』:2001/10/11(木) 01:33
>>277
棒で殴ると、男は(予想通り)気絶した。
人影は・・・・・・・もうハッキリ見える距離まで来ている!!
金髪に、銀のメッシュを入れた男だ。黒い『皮のジャケット』を着ている。
>>276
再び窓を見ると、例の『もや』は消えていた。

292 :『クレイジー・タウン』:2001/10/11(木) 01:35
>>280
・・・・・・・・・若干小さくなった様だが・・・・・・・・・それでも、君の足より長いぞ。
>>281
ここまで来れば、素直に言う事を聞くさ。『バックチェリー』 本体:ラズベリー・ジェイク本体の『表皮』から発生する、『無色無味無臭』の『液状スタンド』。
その状態に関わらず、『表皮』に発現してから『10分後』に『消滅』する。
生物が触れる事で『取り憑き』、その生物が体を『静止』させると反応し『浸食』を始める。
再び運動する事で『浸食』は停止するが、運動の度合が一定の基準以上の場合に限る。
『浸食部分』は黒く変色し、『スタンド』を解除するか対象が『死亡』しない限り続く。
この状態での『スタンド』への攻撃は、全て『無効』となって対象へと返る。
尚、『バックチェリー』の対象となる生物は『一体まで』。
『バックチェリー』
パワー:E スピード:E(浸食速度はC) 射程距離:C
持続力:A 精密動作性:E 成長性:C『所持品』は・・・・・・・・
『金貨30枚』と『双眼鏡』『干し肉5枚』『ラズベリー・タルト』
それから、『キャンデー』が一袋だ。

293 :ノース『アージング・バック』:2001/10/11(木) 01:37
>>289
「そう?…>>291みたいだけど…」
と言って軽く伸びをして、
「あぁ〜、ぷはぁ…爺さん、色々大変だねぇ…」
信じているのかいないのか分らない調子で言う。

294 :ハクビシン:2001/10/11(木) 01:37
>>291
「!!・・・」
一目散に逃げだします。
(財布盗む暇もなかったか・・・)

295 :甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル):2001/10/11(木) 01:43
>>293
「あれ…?お、おかしい。さっき確かに…」
目をこする。
「…外の様子を見てきてよろしいかな?」

296 :ノース『アージング・バック』:2001/10/11(木) 01:45
>>295
「いいけど…。ふぁあ〜。
 やば、もうちょっとだけ寝る…。
 爺さん一人で出るのは危ない気がするけど…」

297 :『クレイジー・タウン』:2001/10/11(木) 01:45
>>287
『標識』は、例の『スタンド』があっという間に剥がしてしまった・・・・・・。
「さぁ・・・・・・『社長』が連れて来たものですから・・・・・・・・。」
彼女は、申し訳無さそうに首をかしげた。
「ここは、『ワッフル・アイロン・カンパニー』です。
『ピーナッツ』と『ジンジャーエール』の受注をしている会社ですわ。」
>>289
廊下は静かなものだ・・・・・・君達以外の客は、いない様だからな。
>>290
『禿げ上がった男』は、『硬貨』を噛んだり擦ったりした後『金貨3枚』をくれた。
「飲んでくかい?」
『硬貨』を大事そうに『ポケット』にしまいながら、『禿げ上がった男』が言った。

298 :イド『デス・ディバイス』(CTモーテル):2001/10/11(木) 01:45
>>295
「付き合うよ・・・・」

299 :彼方『ダウンロード』(カジノ):2001/10/11(木) 01:47
>>292
(彼方の足の長さは世界一イィィィィーーーッ!!(注:嘘です。普通です。)
 くっ、駄目か…。この人たちがスタンド使いじゃない事を祈ろう……。)
「イカサマは無しだからな!」
と、男たちに話し仕掛ける。
そして、男が返答すると同時に、以下のような質問でスタンド能力を使う。
『最も近くにいる嘘をついている人間を指し示せ』
 
ちなみに、スタンドは小さいままでお願いします。

300 :『クレイジー・タウン』:2001/10/11(木) 01:48
>>294
逃げる?どこへ!?
『皮ジャケットの男』は、恐ろしく足が速いぞッッ!!

301 :ボアー『フル・モンティ』(バス停):2001/10/11(木) 01:49
>>292
「いいものもってるじゃあねぇか…」
満足げに品物を懐に入れる。干し肉をひとちぎり、タルトを一口、ジェイクに食わせる。
 
「まずは『CTモーテル』に行くぜ。」
引っ張るように連れて行く。

302 :甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル):2001/10/11(木) 01:53
>>298
「すみませんな。まあ、ワシの見間違いならいいのですが…」
 
>>297
モーテルの出口から外に回ろうとします。
念のため、フロントで『怪しいもや』についてたずねておきます。

303 :『クレイジー・タウン』:2001/10/11(木) 01:54
>>299
『ダウンロード』は、倒れない・・・・・・・・。
恥を知るんだな。彼らは、純粋に『ポーカー』を楽しんでいるんだ(少なくとも今は)。
・・・・・・・・・やがて、『トランプ』が全員に配られた。
冷静に・・・・・・・『ポーカーフェイス』で、自分の手札を確かめろよ?
『ハートのクイーン』『クラブの10』『クラブのクイーン』『ジャックの5』
『ジャックの8』・・・・・・・・『クイーン』の『ワン・ペア』だ。

304 :茂名水『一般人』(ジョーカーの酒場):2001/10/11(木) 01:55
>>297
「ええ、今はお酒は飲む気がしないのでジンジャエールを一杯ください。」
ソゼ氏に金貨1枚を渡す。

305 :ハクビシン:2001/10/11(木) 01:55
>>300
もはや私のほうへ向かって来ている事は明白なのですね?
(・・・話してみるか・・・)
振り向いて間合いを取りつつ
「何で私を追いかけてくるんだい?」
(後ろ手で>>211で作った『爆弾(?』を用意)

306 :カミノ『トラフィック』:2001/10/11(木) 01:56
>>297
「そうですか。
そういえば、まだ名前を聞いていませんでしたね。お嬢さん、貴方のお名前は?
この会社の従業員は貴方だけですか?
あとで、その『社長』さんにもお会いしたいですね。」

307 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/11(木) 01:57
>>304
「…有り難う…フフフ…」
金貨1枚を受け取る
 
>>297
「飲み物…何があるのかな?」
と『ハゲ』に聞く

308 :イド『デス・ディバイス』(CTモーテル):2001/10/11(木) 01:58
>>302
「いいって事さ・・・囮かもしれしんな・・モヤ」

309 :『クレイジー・タウン』:2001/10/11(木) 01:59
>>301
『ジェイク』は、引っ張られる様に付いて行く・・・・・・・。
>>302
「さぁ・・・・・・?見ませんでしたよ?」
『フロント』の『少年』は、手に抱いた『シーズー』を撫でながら答えた。
外に出ると、ボアーと『Tシャツの男』が向かって来る。

310 :イド『デス・ディバイス』(CTモーテル):2001/10/11(木) 02:02
>>309
「へえ・・・その『シーズー』可愛いな・・。
 坊やのかい?」

311 :甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル):2001/10/11(木) 02:06
>>309
(あの男は確か…?)
警戒して、やってきた二人が通過するのを待ちます。

312 :『クレイジー・タウン』:2001/10/11(木) 02:06
>>304,>>307
「ほらよ。」
やがて、『バーテン』は『ジンジャーエール』の入ったグラスを二つ出した。
「サービスだ。おごるよ。」
・・・・・・・良かったな。
>>305
振り向くと・・・・・・・君に『銃口』が向いていた。
「・・・・・・・『抹殺者』の『デヴィット』だ。死ね・・・・・・・・。」
と言いながら、『銃』を胸の内ポケットにしまい込んだぞ。
次の瞬間、頬の辺りに衝撃が走る。
ハクビシンは、1メートルほど吹っ飛んだ・・・・・・・。
>>306
「あっ、そうでしたね。」
女性は、手で口を押さえて驚いた風に言った。
「私は、『エリア』と申します。ここの社員は、私だけですわ。」

313 :イド『デス・ディバイス』(CTモーテル):2001/10/11(木) 02:07
>>311
イドは『フロント』にいます。

314 :『クレイジー・タウン』:2001/10/11(木) 02:09
>>310
「はい。『チェリー』って言うんです。」
『少年』は、嬉しそうに答えた。

315 :ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル):2001/10/11(木) 02:09
>>309
「ここだ…ん?あいつ(>イド)、こないだ通りかかった奴だな。
 アイツもここの客なのか…ぐひひ、ちょうどいいぜ。」
 
フロントへ。
「おう、部屋は空いてるか?」

316 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/11(木) 02:09
>>312
「…有り難う…君はなかなか…『ナイスガイ』だね…」
とハゲをおだててジンジャーエールをいただきます。

317 :茂名水『一般人』(ジョーカーの酒場):2001/10/11(木) 02:12
>>312
「ありがとうございます。
ところで、最近何か変わった事とかありませんでしたか?」

318 :カミノ『トラフィック』:2001/10/11(木) 02:12
>>312
「そうですか。『エリア』さん、本当にありがとうございます。
この傷の手当ても貴方が?それとも『社長』さんでしょうか?
なんにせよ、その『社長』さんにも御礼を言わなければなりませんね。
いま、ここにいらっしゃるんで?取り込み中で無ければお会いしたいのですが・・・」

319 :『クレイジー・タウン』:2001/10/11(木) 02:12
>>315
二人を無視して、『フロント』に向かう・・・・・・・。
『フロント』の『少年』は、抱いていた『シーズー』を急いで下に降ろした。
「いらっしゃいませ!お二人ですか?」
(泊まる気があるなら)『CTモーテル』は、一泊『金貨1枚』だ。

320 :イド『デス・ディバイス』(CTモーテル):2001/10/11(木) 02:13
>>314
「そうか・・・良い名前だ・・・・」
と、先ほどあった男の声に気づく。

321 :ハクビシン:2001/10/11(木) 02:14
>>312
しゃべれる状態ですか?
「・・・『抹殺者』・・・?何のことだ?」
(銃か・・・要するに動くなというわけだ・・・胸ポケットならすぐには撃てないだろうが・・・)
何とか起き上がって間合いを取りつつしゃべる

322 :彼方『ダウンロード』(カジノ):2001/10/11(木) 02:16
>>303
(う〜む、ストレートを狙うか……。いや、ここは手堅く(?)……
 いやいや、ここは、やはり能力を……)
と、人にはイカサマをするなと言いつつ、自分はイカサマを使います。
質問は以下のように。
『今私たちが使用中のトランプセットのクイーンがある方向を順番に示せ!』

323 :ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル):2001/10/11(木) 02:18
>>319
「ああ、二人だ…
連れが怪我してるんでな。静かな部屋がいい。
他の客は何号室にいる?」

324 :甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル):2001/10/11(木) 02:19
>>320
入り口でイドを待っている。

325 :『クレイジー・タウン』:2001/10/11(木) 02:19
>>316,>>317
『禿げ上がった男』は、苦笑いを浮かべている。
「変わった事なんて無いな・・・・・・」
『バンサー』が、ふいに話し始めた。
「平和なもんさ。」
そう言うと、『バンサー』は『ミルク』を一気に飲み干した。
>>318
「『社長』なら、もうすぐ来るはずですわ。」
『エリア』は、髪を掻き上げてから続けた。
「傷の手当ては、『社長』に御礼を言って下さい。伝票の整理が終わったら
来るはずですから・・・・・。」

326 :イド『デス・ディバイス』(CTモーテル):2001/10/11(木) 02:21
>>323
「やあ・・キミは・・連れが出来たのかい?」

327 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/11(木) 02:22
>>325
「…彼に…もう一杯『ミルク』を…」
『バンサー』にミルクを奢ります
金はあります

328 :ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル):2001/10/11(木) 02:25
>>326
「よぉ、また会ったな。あんときはありがとうよ。
 こいつ(ジェイク)は『ジョン』て言うんだ。さっきそこであってな。
 怪我してたんで手当てしてやろうと思ってつれて来たのよ。
 あんたもここに泊まってんのか?何号室だい?」

329 :『クレイジー・タウン』:2001/10/11(木) 02:27
>>321
「動くな・・・・・・・喋るな・・・・・・・・・」
背後から、『囁き』が聞こえる。『神の啓示』の様に、従いたくなる・・・・・・・。
「『道理』ハアルノカ?」
・・・・・・・別の声だ・・・・・・・・・。
「何ッ!!」
『ラビリンス・デヴィット』が、何やら驚いている。
「『道理』ガ通ッテネーナラ・・・・・・従ウ必要ハネーゼ・・・・・・」
ハクビシンが振り返ると、そこには『スタンド』が二体立っていた。
一体が、もう一体の首を掴んでいる。
>>322
『ダウンロード』は、静かに『カセリー』の方向に倒れた。
>>323
他の客が泊まっているのは、一階に一部屋だけらしい。
『111号室』だ。
そして、君達の泊まる部屋は三階・・・・・・・『310号室』だぞ。

330 :『クレイジー・タウン』:2001/10/11(木) 02:29
>>327
『借り』は作りたくないらしい。
『バンサー』は、頑なに拒むぞ。

331 :カミノ『トラフィック』:2001/10/11(木) 02:29
>>325
「そうですか、それは良かった。本当に。
この会社にいるのが貴女と『社長』の2人だけということが分かったなら、
あの『スタンド』の持ち主はどちらかしかいませんからね・・・
そしてどちらがそうかは今分かる!!」
 
『ドグシャァァ』!! 
 
スタンドで女のどてっ腹に風穴を開ける!
「さようなら、『エリア』さん。短い付き合いでしたね・・・・・・」

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