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『そして、街は静かに蠢く』
1 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/04(木) 19:11
『ストーンマーテン』において、現在の『死者』は『1名』。
ちなみに、『抹殺者』は全員『無傷』だ・・・・・・・。『この街で私は死ぬ』
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1000892091&LAST=100
272 :
甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル)
:2001/10/10(水) 23:59
モーテルで他の二人より早く目がさめた。
窓の外や、廊下の様子に気を配っている。
273 :
ハクビシン
:2001/10/11(木) 00:21
>>260
ある程度(20mぐらい)まで丸太小屋に近づいたら、人影の方を指差しつつ
「おい、起きろよおっさん!!バービンホルルのお仲間が来たぞ!!逃げなきゃ!!」
(バービン何とかがどんな物の事を言っているのかはわからない・・・しかし、この男は確実にそれを恐れているそこを利用してやる。・・・ギャング組織の類の事なのかもしれないな・・・どちらにせよこの町に詳しい者が一人必要だ・・・。)
これで起きないようなら近寄って少々荒っぽく目覚めさせます。
人影が50mぐらいまでに近づかない内に上記の動作を行います。
近づいて来ても目覚めないようなら人影から見て死角の丸太小屋の壁の方に回り込んで逃げます。
274 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 01:12
>>267
『実体化』していなければ、『スタンド』のサイズは自由だ。
最も、君の経験や技量じゃ無理かも知れないが・・・・・・・(試すしかないな)。
>>268
しばしの沈黙の後、『禿げ上がった男』が口を開く。
「それなら、『金貨3枚』だな。」
・・・・・・・君の返事を待っているぞ。どうする?
>>269
『ジョーカーの酒場』の中には、木製の『円テーブル』が幾つか置かれている。
『カウンター』の奥に一つと入口の正面に、木製の扉が見える。
275 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 01:12
>>270
女性は、『シチュー』を差し出すと優しい声で言った。
「温かい内に、召し上がって下さいね。」
(『実験』だって?そんな話は聞いていないぞ・・・・・・・・)
>>271
「あんたと一緒に行くよ。」
『ラズベリー・ジェイク』は、即座に答えた。
>>272
窓の外に・・・・・・・・何かいるぞ!!
黒い『もや』に目玉を付けた様な『それ』は、部屋の中をジッと見つめている!
>>273
「ん・・・・・・あぁ?」
男が起きたぞ。寝ぼけた様子で、キョロキョロ辺りを見回している。
やがて、君に気付くと・・・・・・
「この野郎!!」
と襲いかかって来た。
276 :
甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 01:16
>>275
二人を起こします。
「お二人とも!起きてくだされ!」
277 :
ハクビシン
:2001/10/11(木) 01:17
>>275
「落ち着けっての!!」
『棒』で殴る・・・気絶しない程度に(できるかな・・・
(人影はどれぐらい近づいてきてます?)
278 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/11(木) 01:18
>>275-276
「むー」
寝相が悪く、ベッドの脇に落ちていたらしい(影になっているかな?)
279 :
イド『デス・ディバイス』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 01:19
>>276
「Zzzz・・・・・・あ!?」
280 :
彼方『ダウンロード』(カジノ)
:2001/10/11(木) 01:23
>>274
囁き声(う〜む……。よし、ここは一つ試してみるか…
『ダウンロード』!小型化して現れてみろ!)
281 :
ボアー『フル・モンティ』(バス停)
:2001/10/11(木) 01:23
>>275
「ようし、じゃあ、お前の能力について詳しく教えな。
『黒く侵食する』のは誰にでも使えるのか?
あと、持ってるもんは全部俺が預かるぜ。」
282 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/11(木) 01:26
>>274
「………」
黙っている…
283 :
甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 01:26
>>278-279
「窓の外にアヤしげなものが!?」
284 :
茂名水『一般人』
:2001/10/11(木) 01:26
>>274
「ソゼさん、分け前は約3割の金貨1枚でいいですか?」
285 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/11(木) 01:27
>>283
「むー。…やれやれだぜ…」
気付いていないフリをしつつ警戒。
286 :
イド『デス・ディバイス』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 01:28
>>283
「あれは・・・何だ・・? 『敵』?」
いつでもスタンドを出せる体勢。
287 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/11(木) 01:28
>>275
(そうですか・・・スイマセン。では・・・)
「(そういえば、まだやってませんでしたね。
『トラフィック』!『私自身』に『標識』をはりつけろ・・・)
これはこれは・・・ありがとうございます。おいしそうですね。
ところで、お尋ねしたいのですが、
ここは一体どこなのですか?なぜ私はここにいるのでしょう?」
と質問をします。(シチューにはまだ手をつけません)
288 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/11(木) 01:30
>>284
「ああ、構わないよ…」
289 :
甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 01:32
>>285-286
「この部屋からは出た方がいいのでは?」
廊下側のドアを開け、モーテル内の様子をうかがいます。他の部屋で騒ぎなど起こっていないか。
290 :
茂名水『一般人』
:2001/10/11(木) 01:33
「では、金貨3枚と交換してください。」
『無料診察硬貨』を渡す。
291 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 01:33
>>277
棒で殴ると、男は(予想通り)気絶した。
人影は・・・・・・・もうハッキリ見える距離まで来ている!!
金髪に、銀のメッシュを入れた男だ。黒い『皮のジャケット』を着ている。
>>276
再び窓を見ると、例の『もや』は消えていた。
292 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 01:35
>>280
・・・・・・・・・若干小さくなった様だが・・・・・・・・・それでも、君の足より長いぞ。
>>281
ここまで来れば、素直に言う事を聞くさ。『バックチェリー』 本体:ラズベリー・ジェイク本体の『表皮』から発生する、『無色無味無臭』の『液状スタンド』。
その状態に関わらず、『表皮』に発現してから『10分後』に『消滅』する。
生物が触れる事で『取り憑き』、その生物が体を『静止』させると反応し『浸食』を始める。
再び運動する事で『浸食』は停止するが、運動の度合が一定の基準以上の場合に限る。
『浸食部分』は黒く変色し、『スタンド』を解除するか対象が『死亡』しない限り続く。
この状態での『スタンド』への攻撃は、全て『無効』となって対象へと返る。
尚、『バックチェリー』の対象となる生物は『一体まで』。
『バックチェリー』
パワー:E スピード:E(浸食速度はC) 射程距離:C
持続力:A 精密動作性:E 成長性:C『所持品』は・・・・・・・・
『金貨30枚』と『双眼鏡』『干し肉5枚』『ラズベリー・タルト』
それから、『キャンデー』が一袋だ。
293 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/11(木) 01:37
>>289
「そう?…
>>291
みたいだけど…」
と言って軽く伸びをして、
「あぁ〜、ぷはぁ…爺さん、色々大変だねぇ…」
信じているのかいないのか分らない調子で言う。
294 :
ハクビシン
:2001/10/11(木) 01:37
>>291
「!!・・・」
一目散に逃げだします。
(財布盗む暇もなかったか・・・)
295 :
甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 01:43
>>293
「あれ…?お、おかしい。さっき確かに…」
目をこする。
「…外の様子を見てきてよろしいかな?」
296 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/11(木) 01:45
>>295
「いいけど…。ふぁあ〜。
やば、もうちょっとだけ寝る…。
爺さん一人で出るのは危ない気がするけど…」
297 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 01:45
>>287
『標識』は、例の『スタンド』があっという間に剥がしてしまった・・・・・・。
「さぁ・・・・・・『社長』が連れて来たものですから・・・・・・・・。」
彼女は、申し訳無さそうに首をかしげた。
「ここは、『ワッフル・アイロン・カンパニー』です。
『ピーナッツ』と『ジンジャーエール』の受注をしている会社ですわ。」
>>289
廊下は静かなものだ・・・・・・君達以外の客は、いない様だからな。
>>290
『禿げ上がった男』は、『硬貨』を噛んだり擦ったりした後『金貨3枚』をくれた。
「飲んでくかい?」
『硬貨』を大事そうに『ポケット』にしまいながら、『禿げ上がった男』が言った。
298 :
イド『デス・ディバイス』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 01:45
>>295
「付き合うよ・・・・」
299 :
彼方『ダウンロード』(カジノ)
:2001/10/11(木) 01:47
>>292
(彼方の足の長さは世界一イィィィィーーーッ!!(注:嘘です。普通です。)
くっ、駄目か…。この人たちがスタンド使いじゃない事を祈ろう……。)
「イカサマは無しだからな!」
と、男たちに話し仕掛ける。
そして、男が返答すると同時に、以下のような質問でスタンド能力を使う。
『最も近くにいる嘘をついている人間を指し示せ』
ちなみに、スタンドは小さいままでお願いします。
300 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 01:48
>>294
逃げる?どこへ!?
『皮ジャケットの男』は、恐ろしく足が速いぞッッ!!
301 :
ボアー『フル・モンティ』(バス停)
:2001/10/11(木) 01:49
>>292
「いいものもってるじゃあねぇか…」
満足げに品物を懐に入れる。干し肉をひとちぎり、タルトを一口、ジェイクに食わせる。
「まずは『CTモーテル』に行くぜ。」
引っ張るように連れて行く。
302 :
甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 01:53
>>298
「すみませんな。まあ、ワシの見間違いならいいのですが…」
>>297
モーテルの出口から外に回ろうとします。
念のため、フロントで『怪しいもや』についてたずねておきます。
303 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 01:54
>>299
『ダウンロード』は、倒れない・・・・・・・・。
恥を知るんだな。彼らは、純粋に『ポーカー』を楽しんでいるんだ(少なくとも今は)。
・・・・・・・・・やがて、『トランプ』が全員に配られた。
冷静に・・・・・・・『ポーカーフェイス』で、自分の手札を確かめろよ?
『ハートのクイーン』『クラブの10』『クラブのクイーン』『ジャックの5』
『ジャックの8』・・・・・・・・『クイーン』の『ワン・ペア』だ。
304 :
茂名水『一般人』(ジョーカーの酒場)
:2001/10/11(木) 01:55
>>297
「ええ、今はお酒は飲む気がしないのでジンジャエールを一杯ください。」
ソゼ氏に金貨1枚を渡す。
305 :
ハクビシン
:2001/10/11(木) 01:55
>>300
もはや私のほうへ向かって来ている事は明白なのですね?
(・・・話してみるか・・・)
振り向いて間合いを取りつつ
「何で私を追いかけてくるんだい?」
(後ろ手で
>>211
で作った『爆弾(?』を用意)
306 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/11(木) 01:56
>>297
「そうですか。
そういえば、まだ名前を聞いていませんでしたね。お嬢さん、貴方のお名前は?
この会社の従業員は貴方だけですか?
あとで、その『社長』さんにもお会いしたいですね。」
307 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/11(木) 01:57
>>304
「…有り難う…フフフ…」
金貨1枚を受け取る
>>297
「飲み物…何があるのかな?」
と『ハゲ』に聞く
308 :
イド『デス・ディバイス』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 01:58
>>302
「いいって事さ・・・囮かもしれしんな・・モヤ」
309 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 01:59
>>301
『ジェイク』は、引っ張られる様に付いて行く・・・・・・・。
>>302
「さぁ・・・・・・?見ませんでしたよ?」
『フロント』の『少年』は、手に抱いた『シーズー』を撫でながら答えた。
外に出ると、ボアーと『Tシャツの男』が向かって来る。
310 :
イド『デス・ディバイス』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 02:02
>>309
「へえ・・・その『シーズー』可愛いな・・。
坊やのかい?」
311 :
甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 02:06
>>309
(あの男は確か…?)
警戒して、やってきた二人が通過するのを待ちます。
312 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 02:06
>>304
,
>>307
「ほらよ。」
やがて、『バーテン』は『ジンジャーエール』の入ったグラスを二つ出した。
「サービスだ。おごるよ。」
・・・・・・・良かったな。
>>305
振り向くと・・・・・・・君に『銃口』が向いていた。
「・・・・・・・『抹殺者』の『デヴィット』だ。死ね・・・・・・・・。」
と言いながら、『銃』を胸の内ポケットにしまい込んだぞ。
次の瞬間、頬の辺りに衝撃が走る。
ハクビシンは、1メートルほど吹っ飛んだ・・・・・・・。
>>306
「あっ、そうでしたね。」
女性は、手で口を押さえて驚いた風に言った。
「私は、『エリア』と申します。ここの社員は、私だけですわ。」
313 :
イド『デス・ディバイス』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 02:07
>>311
イドは『フロント』にいます。
314 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 02:09
>>310
「はい。『チェリー』って言うんです。」
『少年』は、嬉しそうに答えた。
315 :
ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 02:09
>>309
「ここだ…ん?あいつ(>イド)、こないだ通りかかった奴だな。
アイツもここの客なのか…ぐひひ、ちょうどいいぜ。」
フロントへ。
「おう、部屋は空いてるか?」
316 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/11(木) 02:09
>>312
「…有り難う…君はなかなか…『ナイスガイ』だね…」
とハゲをおだててジンジャーエールをいただきます。
317 :
茂名水『一般人』(ジョーカーの酒場)
:2001/10/11(木) 02:12
>>312
「ありがとうございます。
ところで、最近何か変わった事とかありませんでしたか?」
318 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/11(木) 02:12
>>312
「そうですか。『エリア』さん、本当にありがとうございます。
この傷の手当ても貴方が?それとも『社長』さんでしょうか?
なんにせよ、その『社長』さんにも御礼を言わなければなりませんね。
いま、ここにいらっしゃるんで?取り込み中で無ければお会いしたいのですが・・・」
319 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 02:12
>>315
二人を無視して、『フロント』に向かう・・・・・・・。
『フロント』の『少年』は、抱いていた『シーズー』を急いで下に降ろした。
「いらっしゃいませ!お二人ですか?」
(泊まる気があるなら)『CTモーテル』は、一泊『金貨1枚』だ。
320 :
イド『デス・ディバイス』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 02:13
>>314
「そうか・・・良い名前だ・・・・」
と、先ほどあった男の声に気づく。
321 :
ハクビシン
:2001/10/11(木) 02:14
>>312
しゃべれる状態ですか?
「・・・『抹殺者』・・・?何のことだ?」
(銃か・・・要するに動くなというわけだ・・・胸ポケットならすぐには撃てないだろうが・・・)
何とか起き上がって間合いを取りつつしゃべる
322 :
彼方『ダウンロード』(カジノ)
:2001/10/11(木) 02:16
>>303
(う〜む、ストレートを狙うか……。いや、ここは手堅く(?)……
いやいや、ここは、やはり能力を……)
と、人にはイカサマをするなと言いつつ、自分はイカサマを使います。
質問は以下のように。
『今私たちが使用中のトランプセットのクイーンがある方向を順番に示せ!』
323 :
ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 02:18
>>319
「ああ、二人だ…
連れが怪我してるんでな。静かな部屋がいい。
他の客は何号室にいる?」
324 :
甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 02:19
>>320
入り口でイドを待っている。
325 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 02:19
>>316
,
>>317
『禿げ上がった男』は、苦笑いを浮かべている。
「変わった事なんて無いな・・・・・・」
『バンサー』が、ふいに話し始めた。
「平和なもんさ。」
そう言うと、『バンサー』は『ミルク』を一気に飲み干した。
>>318
「『社長』なら、もうすぐ来るはずですわ。」
『エリア』は、髪を掻き上げてから続けた。
「傷の手当ては、『社長』に御礼を言って下さい。伝票の整理が終わったら
来るはずですから・・・・・。」
326 :
イド『デス・ディバイス』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 02:21
>>323
「やあ・・キミは・・連れが出来たのかい?」
327 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/11(木) 02:22
>>325
「…彼に…もう一杯『ミルク』を…」
『バンサー』にミルクを奢ります
金はあります
328 :
ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 02:25
>>326
「よぉ、また会ったな。あんときはありがとうよ。
こいつ(ジェイク)は『ジョン』て言うんだ。さっきそこであってな。
怪我してたんで手当てしてやろうと思ってつれて来たのよ。
あんたもここに泊まってんのか?何号室だい?」
329 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 02:27
>>321
「動くな・・・・・・・喋るな・・・・・・・・・」
背後から、『囁き』が聞こえる。『神の啓示』の様に、従いたくなる・・・・・・・。
「『道理』ハアルノカ?」
・・・・・・・別の声だ・・・・・・・・・。
「何ッ!!」
『ラビリンス・デヴィット』が、何やら驚いている。
「『道理』ガ通ッテネーナラ・・・・・・従ウ必要ハネーゼ・・・・・・」
ハクビシンが振り返ると、そこには『スタンド』が二体立っていた。
一体が、もう一体の首を掴んでいる。
>>322
『ダウンロード』は、静かに『カセリー』の方向に倒れた。
>>323
他の客が泊まっているのは、一階に一部屋だけらしい。
『111号室』だ。
そして、君達の泊まる部屋は三階・・・・・・・『310号室』だぞ。
330 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 02:29
>>327
『借り』は作りたくないらしい。
『バンサー』は、頑なに拒むぞ。
331 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/11(木) 02:29
>>325
「そうですか、それは良かった。本当に。
この会社にいるのが貴女と『社長』の2人だけということが分かったなら、
あの『スタンド』の持ち主はどちらかしかいませんからね・・・
そしてどちらがそうかは今分かる!!」
『ドグシャァァ』!!
スタンドで女のどてっ腹に風穴を開ける!
「さようなら、『エリア』さん。短い付き合いでしたね・・・・・・」
332 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 02:30
今回は、ここまでだ。
では、又次回・・・・・・・・。
333 :
イド『デス・ディバイス』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 02:30
>>328
「そういえば・・・キミの病気?は直ったようだね・・。
何号室・・・連れが寝ているから静かにしておいてくれ」
と言いのこしモーテルを出る。
334 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/11(木) 02:30
>>330
「…それは残念…」
諦めて自分がミルクを飲む とても美味しそうに
335 :
彼方『ダウンロード』(カジノ)
:2001/10/11(木) 02:31
>>329
(山札の方には倒れなかったって事ですか?
ということは、『カセリー』も2枚か……う〜む。)
336 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/11(木) 17:50
>>332
(ひとつ『質問』を・・・私の現在の怪我の容態はどんなもんでしょう?)
337 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/11(木) 19:03
>>224
「ふう…、『絵の中の俺』がどうなってるか気になるところだが、今は
この通路を進むしかないみたいだな」
足早に通路を進む。
338 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/11(木) 20:16
>>333
を慌てて追いかけます…。
「ごめ〜んなさいっす〜」
時間的にギリギリになるかも知れないですが…(汗
339 :
ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 21:05
>>329
「『310号室』だな。わかった…」
(そうか『111号室』か…ぐふふふ)
>>333
イドを見送る。
(ぐはは!聞いたかジェイク!連れが残ってるってよ!
行くぜ!『111号室』だ!)
>>338
フロントから奥へ行こうとすると、出てきたノースを見つける。
(あいつだ。ジェイク、『体液』を用意しろ…)
340 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/11(木) 21:08
>>339
「(おや?さっきの人だ……妙に状態が良さそうだ…殺っとくかな…)
おや?やあ!さっきの人…お元気そうですな…」
ニコニコと距離を取るです。
341 :
ハクビシン
:2001/10/11(木) 23:52
>>329
「(聞いちゃダメだ聞いちゃダメだ・・・・でも従いたいな・・・ぅぁぅぁぁぁ」
「(・・・あれ・・・動けるようになった・・・?)」
振り返る。
(・・・・・・世も末だね・・・『天の声』の次に『天使』が見えたと思ったら首締めてるよ・・・)振り返ったという事は「動くな・・喋るな・・」はもう効いてないのですか?→中断
PS9時まで部活だったので・・・体力的に参加できません・・・落ちです・・・
342 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/13(土) 00:35
>>331
『トラフィック』の攻撃で、『エリア』の体はドアの辺りにまで吹っ飛んだぞ。
彼女は、何が起こったのか分からないと言った表情で虚空を見つめ、しばらくしてから
事切れた。
赤黒い血が、その体の下から少しずつ床に広がる・・・・・・・。
それを見て自分の傷口を思い出し確かめたが、的確な治療がされているのか痛みは無い
(つまり、ほぼ傷を負う前の状態に戻っているという事だ)。
>>333
『CTモーテル』を出ると、『繁華街』へと続く大通り沿いの道に出た。
向かいの北側には『音楽堂』、南側には『ガソリンスタンド』が見える。
その間は『空き地』・・・・・・・遠くには『林』が広がっている様だ。
>>334
残念だったな・・・・・・『バーテン』は、君より一回り大きなグラスで『ミルクセーキ』を
飲み始めていた所だよ。
343 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/13(土) 00:36
>>337
通路の途中に目立ったものは何も無く、やがて行き止まりとなった。
そこには、壁いっぱいに『青銅の両開き扉』があるぞ。
開けようとすると、なかなか重い。それでも何とか引き開けると・・・・・・・・・・・
「誰だね?」
そこは、壁も床も白と黒のタイルで埋め尽くされた奇妙な部屋だった。
あの豪邸(ろくな事は無かったが)の、玄関ホールほどもある広さだぞ・・・・・。
部屋の中央には、『神経質そうな痩せ男』が立っていた。
その手には、何かの本を持っている。どうやら、読書中だったらしいな。
部屋には、家具らしきものも見当たらず・・・・・・・この空間には、『痩せ男』しか
いなかった様だ(その分、男が余計ちっぽけに見える)。
>>339
『ジェイク』は、フロントの前に置いてある『口臭消し用』の『ガム』を選んでいるぞ。
344 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/13(土) 00:37
>>341
『ラビリンス・デヴィット』が、不意に『銃』を撃ち込んで来た!
首を掴んでいた方の『スタンド』が、ほぼ同時に『銃弾』を拳で弾き飛ばす。
「ちっ・・・・・」
『ラビリンス・デヴィット』が、軽く舌打ちをした。
同時に、首を掴まれていた『スタンド』が(今ので掴まれていた腕から解放されて)
消えたぞ・・・・・・・どうやら、こちらが『デヴィット』の『スタンド』らしいな。
「理由は分からないが・・・・・・・・『スタンド能力』が戻ったと考えるべきか・・・・・・・。
いずれにせよ、『ここで殺しておかなくてはならない』。
『オール・セインツ』を見た以上・・・・・・・・生かしてはおけない・・・・・・・・・・。」
『抹殺者』・・・・・・『ラビリンス・デヴィット』は、ゆっくりと間合いを狭めて来た。
勿論、『囁き』から解放されたハクビシンも距離を取る(そうだろう?)。
345 :
彼方『ダウンロード』(カジノ)
:2001/10/13(土) 00:40
>>329
「よし、ではこの3枚をチェンジしてくれ。」
『ハートのクイーン』『クラブのクイーン』を残して、
他の3枚をチェンジします。
346 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/13(土) 00:40
>>343
「…あ、お邪魔してすみませんね。自分はロフタスという者ですが、実は――――」
ここに来た理由を話す。
「というわけでここに来てしまったんです」
347 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/13(土) 00:41
>>343
「(ううむ…さっきの怪我とかは治ったみたいだけど…。
あれは、スタンド攻撃か何かだろうな…。
…だとすると…このガムを取った男も…スタンド使い。
それも、『抹殺者』…大事を取って…殺って置くか…)」
のんびりとしながら距離を取って、少年が入らない角度になったら、光る準備をします。
348 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/13(土) 00:43
>>342
「……」
ミルクを飲んでいる
(茂名水氏が来るまで待機してます)
349 :
ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル)
:2001/10/13(土) 00:44
>>343
(何?ジェイクの奴、あんなとこに…)
ノースへの攻撃断念。
「よう、あんたもここにいたのか…」
とぼけて挨拶する。
350 :
ハクビシン
:2001/10/13(土) 00:45
>>344
距離を離して
(理由は分からないが『スタンド能力』が戻った・・だって!?)
じゃあこいつは『天使』じゃなくて・・・?!
「まさか・・・」←驚いてる
351 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/13(土) 00:46
>>349
「いやはや、『奇遇』だねぇ…」
とぼけながら軽く位置を変えています。
352 :
茂名水『一般人』(ジョーカーの酒場)
:2001/10/13(土) 00:48
「平和ですか…」
ジンジャエールを飲んでいる。
353 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/13(土) 00:49
>>345
・・・・・・・・・やがて、新たなカードが配られる。
君以外では、『カセリーが2枚』『ベッチが3枚』チェンジした。
新たなカードは・・・・・・・・『ハートのエース』『ハートの10』『ダイヤのキング』。
>>346
ロフタスの話を黙って聞いていた男は、それが終わると右側の壁の方へ向かった。
「付いて来たまえ・・・・・・」
男が壁のタイルの幾つかを手の平で撫でると、ゆっくり壁の一部が開き始めたぞ!
その奥からは、微かに『歌』が聞こえる・・・・・・・。
男の後を追って、壁の向こうに行くか?
354 :
ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル)
:2001/10/13(土) 00:49
>>351
「今来たばかりだ。よろしくたのむぜぇ。」
ちょっとぎこちなく笑う。
(くそう、チャンスを逃した…)
355 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/13(土) 00:50
>>342
「ふう、さて『当たり』か『ハズレ』か・・・・・・」
『標識』を手近な場所に貼ってみる。
356 :
甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル)
:2001/10/13(土) 00:51
モーテルの後ろに回って、『もや』のあったあたりを調べに行きます。
(ノースが出てきたのには気づいてない。)
357 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/13(土) 00:52
「平和、ね…」
他に客は居ないか周りを見渡す
358 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/13(土) 00:54
>>354
「ええ、よろしく…そちらの方は?
(いい感じに殺れそうなタイミングだな…)」
何となくという感じに聞きます。
359 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/13(土) 00:58
>>353
黙ってついて行く。
(…歌?歌が聞こえる…)
360 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/13(土) 01:02
>>356
後を続く。
361 :
ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル)
:2001/10/13(土) 01:04
>>358
「あ、ああ、こいつかい?
ついさっきそこで一緒になったのよ。『ジョン』てんだ。
(ジェイクを後ろからはたいて紹介する。)
怪我してるって言うしよう。ここで休みに来たんだよ。
あんたら、これからどっかいくのかい?」
362 :
彼方『ダウンロード』(カジノ)
:2001/10/13(土) 01:04
>>353
(ギャフン!結局クイーンのワンペアか……仕方ない今回は諦めるか……)
と、カードを受け取った瞬間、ガビーン!な顔をする。
「え〜と、チェンジは一回までだったな。では、これで勝負だな。
金貨は一枚賭ける……ということでいいのかな?」
と言いながらも、顔には必要以上に落胆の色を表しておく。
(すみません。役はわかるんですが、賭けについてのルールはよくわかっていませんでした。)
363 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/13(土) 01:07
>>361
「そっすかぁ…いやぁ、散歩にね…。
(おいおい、バレバーレだよ…いいタイミングかな?)」
>GM
位置関係上、少年は閃光の射角に入りますか?
364 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/13(土) 01:07
>>350
背後に立つ(文字通り『スタンド』)のは、『アブソリュート・ソリチュード』とは
異なった・・・・・・・・・初めて見る『スタンド』。
「ヤルシカネーゼ。『覚悟』ヲ決メルンダナ・・・・・・・。
生キ残ルノハ、オメーダ・・・・・・・・『覚悟』ガ『勝利』ダ・・・・・・・。」
・・・・・・・・ハクビシンは、直感する。
これは、『新たな自分のスタンド』。そして、今は思い通りに操作出来るぞ。
>>355
『標識』を剥がしに、『例のアレ』が現れる・・・・・・・。
>>356
甲斐の見た『もや』を見つける事は出来なかった。
その代わり、誰かが倒れているのを見つけたぞ。どうやら、子供の様だ。
>>357
・・・・・・・・店の中には、君達四人だけだ。
やがて、(開店の時刻になったのだろう)店にムーディーな音楽が流れ始める。
『バンサー』は、立ち上がると『カウンター』の奥に移動した。
「いらっしゃい。」
と、最初の客が訪れたぞ。
『褐色の肌をした女性』だ・・・・・・・・彼女は、奥のテーブルに着くと『エール』を
注文した。
365 :
甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル)
:2001/10/13(土) 01:11
>>364
「子供…?」
周囲を警戒しながら、倒れている子供に近づきます。
「『ガンマ・レイ』…」
自分を透過状態にしておきます。
366 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/13(土) 01:13
>>364
警戒して少し離れている。
367 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/13(土) 01:15
>>364
「おやおや・・・『ハズレ』ですか。ま、予想はしていましたがね。
しかし・・・・・・失敗しましたね。部屋が汚れてしまった。」
『死体』を部屋の奥へと片付け、床の『血痕』をシーツで出来るだけふき取る。
368 :
ハクビシン
:2001/10/13(土) 01:17
>>364
「覚悟か・・・あの三人と『A・S』を失った時からできているさ!!行くぞ!!」
両耳の補聴器を外す。かなり耳が悪くなります。(スタンドとは精神的に話します)とりあえず能力値の確認。能力は・・・とりあえず使ってみよう。
369 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/13(土) 01:23
>>359
壁の奥は、やはり白と黒のタイル張りの部屋だ。
ただし、こちらには『ソファー』と『蓄音機』・・・・・・小型の『冷蔵庫』もある。
『ソファー』には『銀髪の少年』が座っており、『ボルヴィック』を飲みながら
『歌』に聞き入っている・・・・・・・。
「来ましたよ。」
『痩せ男』が、『少年』の横に行って話し掛ける。
『少年』は、ヒョイと『ソファー』から立ち上がりロフタスの方を見た。
>>361
『ジェイク』は、『フロント』の少年に何やら『ルームサービス』を頼んでいる。
(この豚野郎の食欲は、どうやら君の想像以上かも知れないな・・・・・・)
370 :
茂名水『一般人』(ジョーカーの酒場)
:2001/10/13(土) 01:26
>>364
「その『エール』奢りますよ・・・」
女性を観察しています…
371 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/13(土) 01:26
>>364
「彼女は…?」
バーテンに彼女について尋ねます
372 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/13(土) 01:27
>>362
「『参加料』に一枚、賭けるなら『さらに追加』だ。」
『ベッチ』が、ニヤニヤしながら教えてくれた。
・・・・・・・・・『参加料』として『金貨1枚』を払い(これは絶対)、『賭け』を続けるか
降りるかを宣言した後で『好きなだけの枚数』の『金貨』を賭けろ。
その枚数で承知した者だけが、『賭け』を続行する。
勿論、彼方自身も他の連中が賭けて来た枚数に同意出来なければ、降りてもいい。
>>363
『ジェイク』が『フロント』で粘っている以上、『少年』も射程に入るぞ。
>>365
子供は、すでに『死亡』していた。
全身に醜い『水泡』が出来ており、触るのもためらわれる。
『伝染病』なら、危険だぞ・・・・・・・・・・!
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