■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
『そして、街は静かに蠢く』
1 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/04(木) 19:11
『ストーンマーテン』において、現在の『死者』は『1名』。
ちなみに、『抹殺者』は全員『無傷』だ・・・・・・・。『この街で私は死ぬ』
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1000892091&LAST=100
304 :
茂名水『一般人』(ジョーカーの酒場)
:2001/10/11(木) 01:55
>>297
「ええ、今はお酒は飲む気がしないのでジンジャエールを一杯ください。」
ソゼ氏に金貨1枚を渡す。
305 :
ハクビシン
:2001/10/11(木) 01:55
>>300
もはや私のほうへ向かって来ている事は明白なのですね?
(・・・話してみるか・・・)
振り向いて間合いを取りつつ
「何で私を追いかけてくるんだい?」
(後ろ手で
>>211
で作った『爆弾(?』を用意)
306 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/11(木) 01:56
>>297
「そうですか。
そういえば、まだ名前を聞いていませんでしたね。お嬢さん、貴方のお名前は?
この会社の従業員は貴方だけですか?
あとで、その『社長』さんにもお会いしたいですね。」
307 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/11(木) 01:57
>>304
「…有り難う…フフフ…」
金貨1枚を受け取る
>>297
「飲み物…何があるのかな?」
と『ハゲ』に聞く
308 :
イド『デス・ディバイス』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 01:58
>>302
「いいって事さ・・・囮かもしれしんな・・モヤ」
309 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 01:59
>>301
『ジェイク』は、引っ張られる様に付いて行く・・・・・・・。
>>302
「さぁ・・・・・・?見ませんでしたよ?」
『フロント』の『少年』は、手に抱いた『シーズー』を撫でながら答えた。
外に出ると、ボアーと『Tシャツの男』が向かって来る。
310 :
イド『デス・ディバイス』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 02:02
>>309
「へえ・・・その『シーズー』可愛いな・・。
坊やのかい?」
311 :
甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 02:06
>>309
(あの男は確か…?)
警戒して、やってきた二人が通過するのを待ちます。
312 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 02:06
>>304
,
>>307
「ほらよ。」
やがて、『バーテン』は『ジンジャーエール』の入ったグラスを二つ出した。
「サービスだ。おごるよ。」
・・・・・・・良かったな。
>>305
振り向くと・・・・・・・君に『銃口』が向いていた。
「・・・・・・・『抹殺者』の『デヴィット』だ。死ね・・・・・・・・。」
と言いながら、『銃』を胸の内ポケットにしまい込んだぞ。
次の瞬間、頬の辺りに衝撃が走る。
ハクビシンは、1メートルほど吹っ飛んだ・・・・・・・。
>>306
「あっ、そうでしたね。」
女性は、手で口を押さえて驚いた風に言った。
「私は、『エリア』と申します。ここの社員は、私だけですわ。」
313 :
イド『デス・ディバイス』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 02:07
>>311
イドは『フロント』にいます。
314 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 02:09
>>310
「はい。『チェリー』って言うんです。」
『少年』は、嬉しそうに答えた。
315 :
ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 02:09
>>309
「ここだ…ん?あいつ(>イド)、こないだ通りかかった奴だな。
アイツもここの客なのか…ぐひひ、ちょうどいいぜ。」
フロントへ。
「おう、部屋は空いてるか?」
316 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/11(木) 02:09
>>312
「…有り難う…君はなかなか…『ナイスガイ』だね…」
とハゲをおだててジンジャーエールをいただきます。
317 :
茂名水『一般人』(ジョーカーの酒場)
:2001/10/11(木) 02:12
>>312
「ありがとうございます。
ところで、最近何か変わった事とかありませんでしたか?」
318 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/11(木) 02:12
>>312
「そうですか。『エリア』さん、本当にありがとうございます。
この傷の手当ても貴方が?それとも『社長』さんでしょうか?
なんにせよ、その『社長』さんにも御礼を言わなければなりませんね。
いま、ここにいらっしゃるんで?取り込み中で無ければお会いしたいのですが・・・」
319 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 02:12
>>315
二人を無視して、『フロント』に向かう・・・・・・・。
『フロント』の『少年』は、抱いていた『シーズー』を急いで下に降ろした。
「いらっしゃいませ!お二人ですか?」
(泊まる気があるなら)『CTモーテル』は、一泊『金貨1枚』だ。
320 :
イド『デス・ディバイス』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 02:13
>>314
「そうか・・・良い名前だ・・・・」
と、先ほどあった男の声に気づく。
321 :
ハクビシン
:2001/10/11(木) 02:14
>>312
しゃべれる状態ですか?
「・・・『抹殺者』・・・?何のことだ?」
(銃か・・・要するに動くなというわけだ・・・胸ポケットならすぐには撃てないだろうが・・・)
何とか起き上がって間合いを取りつつしゃべる
322 :
彼方『ダウンロード』(カジノ)
:2001/10/11(木) 02:16
>>303
(う〜む、ストレートを狙うか……。いや、ここは手堅く(?)……
いやいや、ここは、やはり能力を……)
と、人にはイカサマをするなと言いつつ、自分はイカサマを使います。
質問は以下のように。
『今私たちが使用中のトランプセットのクイーンがある方向を順番に示せ!』
323 :
ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 02:18
>>319
「ああ、二人だ…
連れが怪我してるんでな。静かな部屋がいい。
他の客は何号室にいる?」
324 :
甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 02:19
>>320
入り口でイドを待っている。
325 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 02:19
>>316
,
>>317
『禿げ上がった男』は、苦笑いを浮かべている。
「変わった事なんて無いな・・・・・・」
『バンサー』が、ふいに話し始めた。
「平和なもんさ。」
そう言うと、『バンサー』は『ミルク』を一気に飲み干した。
>>318
「『社長』なら、もうすぐ来るはずですわ。」
『エリア』は、髪を掻き上げてから続けた。
「傷の手当ては、『社長』に御礼を言って下さい。伝票の整理が終わったら
来るはずですから・・・・・。」
326 :
イド『デス・ディバイス』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 02:21
>>323
「やあ・・キミは・・連れが出来たのかい?」
327 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/11(木) 02:22
>>325
「…彼に…もう一杯『ミルク』を…」
『バンサー』にミルクを奢ります
金はあります
328 :
ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 02:25
>>326
「よぉ、また会ったな。あんときはありがとうよ。
こいつ(ジェイク)は『ジョン』て言うんだ。さっきそこであってな。
怪我してたんで手当てしてやろうと思ってつれて来たのよ。
あんたもここに泊まってんのか?何号室だい?」
329 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 02:27
>>321
「動くな・・・・・・・喋るな・・・・・・・・・」
背後から、『囁き』が聞こえる。『神の啓示』の様に、従いたくなる・・・・・・・。
「『道理』ハアルノカ?」
・・・・・・・別の声だ・・・・・・・・・。
「何ッ!!」
『ラビリンス・デヴィット』が、何やら驚いている。
「『道理』ガ通ッテネーナラ・・・・・・従ウ必要ハネーゼ・・・・・・」
ハクビシンが振り返ると、そこには『スタンド』が二体立っていた。
一体が、もう一体の首を掴んでいる。
>>322
『ダウンロード』は、静かに『カセリー』の方向に倒れた。
>>323
他の客が泊まっているのは、一階に一部屋だけらしい。
『111号室』だ。
そして、君達の泊まる部屋は三階・・・・・・・『310号室』だぞ。
330 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 02:29
>>327
『借り』は作りたくないらしい。
『バンサー』は、頑なに拒むぞ。
331 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/11(木) 02:29
>>325
「そうですか、それは良かった。本当に。
この会社にいるのが貴女と『社長』の2人だけということが分かったなら、
あの『スタンド』の持ち主はどちらかしかいませんからね・・・
そしてどちらがそうかは今分かる!!」
『ドグシャァァ』!!
スタンドで女のどてっ腹に風穴を開ける!
「さようなら、『エリア』さん。短い付き合いでしたね・・・・・・」
332 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/11(木) 02:30
今回は、ここまでだ。
では、又次回・・・・・・・・。
333 :
イド『デス・ディバイス』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 02:30
>>328
「そういえば・・・キミの病気?は直ったようだね・・。
何号室・・・連れが寝ているから静かにしておいてくれ」
と言いのこしモーテルを出る。
334 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/11(木) 02:30
>>330
「…それは残念…」
諦めて自分がミルクを飲む とても美味しそうに
335 :
彼方『ダウンロード』(カジノ)
:2001/10/11(木) 02:31
>>329
(山札の方には倒れなかったって事ですか?
ということは、『カセリー』も2枚か……う〜む。)
336 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/11(木) 17:50
>>332
(ひとつ『質問』を・・・私の現在の怪我の容態はどんなもんでしょう?)
337 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/11(木) 19:03
>>224
「ふう…、『絵の中の俺』がどうなってるか気になるところだが、今は
この通路を進むしかないみたいだな」
足早に通路を進む。
338 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/11(木) 20:16
>>333
を慌てて追いかけます…。
「ごめ〜んなさいっす〜」
時間的にギリギリになるかも知れないですが…(汗
339 :
ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル)
:2001/10/11(木) 21:05
>>329
「『310号室』だな。わかった…」
(そうか『111号室』か…ぐふふふ)
>>333
イドを見送る。
(ぐはは!聞いたかジェイク!連れが残ってるってよ!
行くぜ!『111号室』だ!)
>>338
フロントから奥へ行こうとすると、出てきたノースを見つける。
(あいつだ。ジェイク、『体液』を用意しろ…)
340 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/11(木) 21:08
>>339
「(おや?さっきの人だ……妙に状態が良さそうだ…殺っとくかな…)
おや?やあ!さっきの人…お元気そうですな…」
ニコニコと距離を取るです。
341 :
ハクビシン
:2001/10/11(木) 23:52
>>329
「(聞いちゃダメだ聞いちゃダメだ・・・・でも従いたいな・・・ぅぁぅぁぁぁ」
「(・・・あれ・・・動けるようになった・・・?)」
振り返る。
(・・・・・・世も末だね・・・『天の声』の次に『天使』が見えたと思ったら首締めてるよ・・・)振り返ったという事は「動くな・・喋るな・・」はもう効いてないのですか?→中断
PS9時まで部活だったので・・・体力的に参加できません・・・落ちです・・・
342 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/13(土) 00:35
>>331
『トラフィック』の攻撃で、『エリア』の体はドアの辺りにまで吹っ飛んだぞ。
彼女は、何が起こったのか分からないと言った表情で虚空を見つめ、しばらくしてから
事切れた。
赤黒い血が、その体の下から少しずつ床に広がる・・・・・・・。
それを見て自分の傷口を思い出し確かめたが、的確な治療がされているのか痛みは無い
(つまり、ほぼ傷を負う前の状態に戻っているという事だ)。
>>333
『CTモーテル』を出ると、『繁華街』へと続く大通り沿いの道に出た。
向かいの北側には『音楽堂』、南側には『ガソリンスタンド』が見える。
その間は『空き地』・・・・・・・遠くには『林』が広がっている様だ。
>>334
残念だったな・・・・・・『バーテン』は、君より一回り大きなグラスで『ミルクセーキ』を
飲み始めていた所だよ。
343 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/13(土) 00:36
>>337
通路の途中に目立ったものは何も無く、やがて行き止まりとなった。
そこには、壁いっぱいに『青銅の両開き扉』があるぞ。
開けようとすると、なかなか重い。それでも何とか引き開けると・・・・・・・・・・・
「誰だね?」
そこは、壁も床も白と黒のタイルで埋め尽くされた奇妙な部屋だった。
あの豪邸(ろくな事は無かったが)の、玄関ホールほどもある広さだぞ・・・・・。
部屋の中央には、『神経質そうな痩せ男』が立っていた。
その手には、何かの本を持っている。どうやら、読書中だったらしいな。
部屋には、家具らしきものも見当たらず・・・・・・・この空間には、『痩せ男』しか
いなかった様だ(その分、男が余計ちっぽけに見える)。
>>339
『ジェイク』は、フロントの前に置いてある『口臭消し用』の『ガム』を選んでいるぞ。
344 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/13(土) 00:37
>>341
『ラビリンス・デヴィット』が、不意に『銃』を撃ち込んで来た!
首を掴んでいた方の『スタンド』が、ほぼ同時に『銃弾』を拳で弾き飛ばす。
「ちっ・・・・・」
『ラビリンス・デヴィット』が、軽く舌打ちをした。
同時に、首を掴まれていた『スタンド』が(今ので掴まれていた腕から解放されて)
消えたぞ・・・・・・・どうやら、こちらが『デヴィット』の『スタンド』らしいな。
「理由は分からないが・・・・・・・・『スタンド能力』が戻ったと考えるべきか・・・・・・・。
いずれにせよ、『ここで殺しておかなくてはならない』。
『オール・セインツ』を見た以上・・・・・・・・生かしてはおけない・・・・・・・・・・。」
『抹殺者』・・・・・・『ラビリンス・デヴィット』は、ゆっくりと間合いを狭めて来た。
勿論、『囁き』から解放されたハクビシンも距離を取る(そうだろう?)。
345 :
彼方『ダウンロード』(カジノ)
:2001/10/13(土) 00:40
>>329
「よし、ではこの3枚をチェンジしてくれ。」
『ハートのクイーン』『クラブのクイーン』を残して、
他の3枚をチェンジします。
346 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/13(土) 00:40
>>343
「…あ、お邪魔してすみませんね。自分はロフタスという者ですが、実は――――」
ここに来た理由を話す。
「というわけでここに来てしまったんです」
347 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/13(土) 00:41
>>343
「(ううむ…さっきの怪我とかは治ったみたいだけど…。
あれは、スタンド攻撃か何かだろうな…。
…だとすると…このガムを取った男も…スタンド使い。
それも、『抹殺者』…大事を取って…殺って置くか…)」
のんびりとしながら距離を取って、少年が入らない角度になったら、光る準備をします。
348 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/13(土) 00:43
>>342
「……」
ミルクを飲んでいる
(茂名水氏が来るまで待機してます)
349 :
ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル)
:2001/10/13(土) 00:44
>>343
(何?ジェイクの奴、あんなとこに…)
ノースへの攻撃断念。
「よう、あんたもここにいたのか…」
とぼけて挨拶する。
350 :
ハクビシン
:2001/10/13(土) 00:45
>>344
距離を離して
(理由は分からないが『スタンド能力』が戻った・・だって!?)
じゃあこいつは『天使』じゃなくて・・・?!
「まさか・・・」←驚いてる
351 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/13(土) 00:46
>>349
「いやはや、『奇遇』だねぇ…」
とぼけながら軽く位置を変えています。
352 :
茂名水『一般人』(ジョーカーの酒場)
:2001/10/13(土) 00:48
「平和ですか…」
ジンジャエールを飲んでいる。
353 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/13(土) 00:49
>>345
・・・・・・・・・やがて、新たなカードが配られる。
君以外では、『カセリーが2枚』『ベッチが3枚』チェンジした。
新たなカードは・・・・・・・・『ハートのエース』『ハートの10』『ダイヤのキング』。
>>346
ロフタスの話を黙って聞いていた男は、それが終わると右側の壁の方へ向かった。
「付いて来たまえ・・・・・・」
男が壁のタイルの幾つかを手の平で撫でると、ゆっくり壁の一部が開き始めたぞ!
その奥からは、微かに『歌』が聞こえる・・・・・・・。
男の後を追って、壁の向こうに行くか?
354 :
ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル)
:2001/10/13(土) 00:49
>>351
「今来たばかりだ。よろしくたのむぜぇ。」
ちょっとぎこちなく笑う。
(くそう、チャンスを逃した…)
355 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/13(土) 00:50
>>342
「ふう、さて『当たり』か『ハズレ』か・・・・・・」
『標識』を手近な場所に貼ってみる。
356 :
甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル)
:2001/10/13(土) 00:51
モーテルの後ろに回って、『もや』のあったあたりを調べに行きます。
(ノースが出てきたのには気づいてない。)
357 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/13(土) 00:52
「平和、ね…」
他に客は居ないか周りを見渡す
358 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/13(土) 00:54
>>354
「ええ、よろしく…そちらの方は?
(いい感じに殺れそうなタイミングだな…)」
何となくという感じに聞きます。
359 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/13(土) 00:58
>>353
黙ってついて行く。
(…歌?歌が聞こえる…)
360 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/13(土) 01:02
>>356
後を続く。
361 :
ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル)
:2001/10/13(土) 01:04
>>358
「あ、ああ、こいつかい?
ついさっきそこで一緒になったのよ。『ジョン』てんだ。
(ジェイクを後ろからはたいて紹介する。)
怪我してるって言うしよう。ここで休みに来たんだよ。
あんたら、これからどっかいくのかい?」
362 :
彼方『ダウンロード』(カジノ)
:2001/10/13(土) 01:04
>>353
(ギャフン!結局クイーンのワンペアか……仕方ない今回は諦めるか……)
と、カードを受け取った瞬間、ガビーン!な顔をする。
「え〜と、チェンジは一回までだったな。では、これで勝負だな。
金貨は一枚賭ける……ということでいいのかな?」
と言いながらも、顔には必要以上に落胆の色を表しておく。
(すみません。役はわかるんですが、賭けについてのルールはよくわかっていませんでした。)
363 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/13(土) 01:07
>>361
「そっすかぁ…いやぁ、散歩にね…。
(おいおい、バレバーレだよ…いいタイミングかな?)」
>GM
位置関係上、少年は閃光の射角に入りますか?
364 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/13(土) 01:07
>>350
背後に立つ(文字通り『スタンド』)のは、『アブソリュート・ソリチュード』とは
異なった・・・・・・・・・初めて見る『スタンド』。
「ヤルシカネーゼ。『覚悟』ヲ決メルンダナ・・・・・・・。
生キ残ルノハ、オメーダ・・・・・・・・『覚悟』ガ『勝利』ダ・・・・・・・。」
・・・・・・・・ハクビシンは、直感する。
これは、『新たな自分のスタンド』。そして、今は思い通りに操作出来るぞ。
>>355
『標識』を剥がしに、『例のアレ』が現れる・・・・・・・。
>>356
甲斐の見た『もや』を見つける事は出来なかった。
その代わり、誰かが倒れているのを見つけたぞ。どうやら、子供の様だ。
>>357
・・・・・・・・店の中には、君達四人だけだ。
やがて、(開店の時刻になったのだろう)店にムーディーな音楽が流れ始める。
『バンサー』は、立ち上がると『カウンター』の奥に移動した。
「いらっしゃい。」
と、最初の客が訪れたぞ。
『褐色の肌をした女性』だ・・・・・・・・彼女は、奥のテーブルに着くと『エール』を
注文した。
365 :
甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル)
:2001/10/13(土) 01:11
>>364
「子供…?」
周囲を警戒しながら、倒れている子供に近づきます。
「『ガンマ・レイ』…」
自分を透過状態にしておきます。
366 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/13(土) 01:13
>>364
警戒して少し離れている。
367 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/13(土) 01:15
>>364
「おやおや・・・『ハズレ』ですか。ま、予想はしていましたがね。
しかし・・・・・・失敗しましたね。部屋が汚れてしまった。」
『死体』を部屋の奥へと片付け、床の『血痕』をシーツで出来るだけふき取る。
368 :
ハクビシン
:2001/10/13(土) 01:17
>>364
「覚悟か・・・あの三人と『A・S』を失った時からできているさ!!行くぞ!!」
両耳の補聴器を外す。かなり耳が悪くなります。(スタンドとは精神的に話します)とりあえず能力値の確認。能力は・・・とりあえず使ってみよう。
369 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/13(土) 01:23
>>359
壁の奥は、やはり白と黒のタイル張りの部屋だ。
ただし、こちらには『ソファー』と『蓄音機』・・・・・・小型の『冷蔵庫』もある。
『ソファー』には『銀髪の少年』が座っており、『ボルヴィック』を飲みながら
『歌』に聞き入っている・・・・・・・。
「来ましたよ。」
『痩せ男』が、『少年』の横に行って話し掛ける。
『少年』は、ヒョイと『ソファー』から立ち上がりロフタスの方を見た。
>>361
『ジェイク』は、『フロント』の少年に何やら『ルームサービス』を頼んでいる。
(この豚野郎の食欲は、どうやら君の想像以上かも知れないな・・・・・・)
370 :
茂名水『一般人』(ジョーカーの酒場)
:2001/10/13(土) 01:26
>>364
「その『エール』奢りますよ・・・」
女性を観察しています…
371 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/13(土) 01:26
>>364
「彼女は…?」
バーテンに彼女について尋ねます
372 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/13(土) 01:27
>>362
「『参加料』に一枚、賭けるなら『さらに追加』だ。」
『ベッチ』が、ニヤニヤしながら教えてくれた。
・・・・・・・・・『参加料』として『金貨1枚』を払い(これは絶対)、『賭け』を続けるか
降りるかを宣言した後で『好きなだけの枚数』の『金貨』を賭けろ。
その枚数で承知した者だけが、『賭け』を続行する。
勿論、彼方自身も他の連中が賭けて来た枚数に同意出来なければ、降りてもいい。
>>363
『ジェイク』が『フロント』で粘っている以上、『少年』も射程に入るぞ。
>>365
子供は、すでに『死亡』していた。
全身に醜い『水泡』が出来ており、触るのもためらわれる。
『伝染病』なら、危険だぞ・・・・・・・・・・!
373 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/13(土) 01:28
>>369
「や、やあ、はじめまして。自分はロフタスと言うんだが…
この『屋敷』はいったい?」
(…最悪、2対1ってことも考えられるなー)
警戒中。
374 :
甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル)
:2001/10/13(土) 01:31
>>372
触れることはせず、イドにこのことを伝える。
「モーテルの方に教えておきましょうか…」
375 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/13(土) 01:31
>>372
「(流石に拙いか…。イチかバチか…)
やぁ、ジョンさん…今日の具合は?」
とカマかけアンド挑発です。
ギリギリまで来たら…少年が入らないように閃光を放ちます。
(周囲の何かにはこちらは触っていません)
376 :
彼方『ダウンロード』(カジノ)
:2001/10/13(土) 01:36
>>372
「よし、では賭けを続けよう。
参加料の他に一枚賭けるとするかな。」
と、オドオドした感じで言う。
(ルール説明、ありがとうございました。)
377 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/13(土) 01:36
>>367
カミノは、『エリアの死体』を部屋の奥へと移動させて血をシーツで拭き取った。
さて・・・・・・・・これで、外部との連絡は完全に絶たれた訳だ。
どうやら、『社長』が来るのを待つしか無い様だな。
>>368
『能力』の確認をする間も無く、『デヴィット』が攻撃に転じたぞ!!
「『オール・セインツ』・・・・・・・・・・!!!」
どうやら、『近距離パワー型』の様だ・・・・・・・君の『スタンド』が『ガード』する。
「コイツニ殴ラレルト、ヤバイゼ。
モウ、サッキミテーナ『不意打チ』ハ効カネーハズダシナ・・・・・・・。」
>>370
「結構よ。」
『褐色の肌の女性』は、微笑みながら茂名水をあしらった。
>>371
「お客さん、プライベートな事ですからねぇ。」
『バーテン』は、苦笑いをしながら付け加えた。
「特に、女性の場合はね。」
378 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/13(土) 01:37
>>374
「そうするか・・この『街』には『警察署』は無いのか?」
379 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/13(土) 01:41
>>377
「あの女の話では、『社長』はもうすぐここに来ると言っていましたね。」
ドアの脇に待機。誰かが入って来たなら、確認する間も与えずぶちのめす。
380 :
甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル)
:2001/10/13(土) 01:42
>>378
「さあ、ワシにはなんとも…とりあえず、フロントに行きますか。」
モーテルのフロントに、『死んでいる子供』のことを伝えに行きます。
381 :
ハクビシン
:2001/10/13(土) 01:44
>>377
(>スタンド 「OK、とりあえず銃と拳から守ってくれ」)
「そらよ!」
目潰し目的で『爆弾(?』を相手の顔近くに投げます。
作り方は
>>211
で近くに落ちていた適度に乾いた牛の糞を余った布で包むだけ。
パワーで殴るOR受け止めるなら中身が飛ぶでしょうね。
投げると同時に棒を構え、スタンドを盾に間合いを詰める。
382 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/13(土) 01:47
>>377
「……。」
それとなく女性を観察する…
383 :
茂名水『一般人』(ジョーカーの酒場)
:2001/10/13(土) 01:48
>>377
「紹介が遅れましたね…私はモニーといいます。よろしく…」
384 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/13(土) 01:51
>>373
「・・・・・初対面だな。まぁ、名前くらいなら知ってるかも知れないが・・・・・・・。
俺は『メレンキャップ』。例の『MO』を破壊したのは、この俺だ。」
『少年』は、ロフタスの問いなど気に止める様子も無く言った。
>>375
『ジェイク』の心は、君よりも『ルーム・サービス』の『メニュー』にあるらしい。
「ああ・・・・・・うん。」
と、曖昧な返事が返って来た。
>>376
「『レイズ』だ・・・・・・さらに、『2枚』。合わせて『金貨3枚』賭けよう。」
『カセリー』は、そう言って『金貨3枚』を放った。
「『レイズ』ってのは、『掛け金の上乗せ』さ。」
『ベッチ』が教えてくれる。
彼を含めて、他の三人は『金貨3枚』で同意らしい。
385 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/13(土) 01:54
>>384
「(チッ…この野郎…。いいタイミングなのに殺れない…。)
さいで」
そして、
>>380
「ウェッ!?伝染病?!
(これで驚いたら…いい角度かな?)」
と大げさ?に叫びます。
386 :
彼方『ダウンロード』(カジノ)
:2001/10/13(土) 01:56
>>384
「ならば、私も『レイズ』しよう。
上乗せは『3枚』だ。ふむ、金貨は計『6枚』になるかな。
おや?不思議そうな顔をしているね。どうしたんだい?」
387 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/13(土) 02:01
>>384
「『MO』?なあ何のことなんだ?さっぱりわかんねー。
てゆーか話が噛み合ってないぜッ!」
警戒を強める。少し距離をとる。
388 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/13(土) 02:04
>>379
・・・・・・・・・・待ち伏せ中だ。
『社長』は・・・・・・・何、もうすぐ来るさ・・・・・・・・・。
>>380
『フロント』に向かうと、『ボアー』『ノース』『ジョン』『少年』の四人がいた。
>>381
ハクビシンが『布』を構えると、すぐ手前の地面に『銃弾』が撃ち込まれる。
忘れてたんじゃないか!?敵は『銃』を持っているんだ!!
君の『スタンド』も、防戦一方だぞ・・・・・・・・。
>>382-383
女性は、Tシャツにジーパンというラフな姿だ。
茂名水の自己紹介が終わると、『バンサー』に目で合図を送った・・・・・・・。
茂名水は、店の外に(丁重に)送り出された。
389 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/13(土) 02:07
>>388
「何やってるんだ…モニーの奴…」
しばらくここで様子を見ます
390 :
甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル)
:2001/10/13(土) 02:08
>>388
「おお、起きられたのですか、ノースさん。
じつは裏でかくかくしかじか。」
で、
>>385
ですかね?
391 :
ハクビシン
:2001/10/13(土) 02:14
>>388
(これで2発目・・・弾切れを待つのも手だが・・・リボルバーなら6発かな・・・)
(>スタンド 「お前の能力何だよ!?殴ると発動か?それとも空間系か?」
とりあえず銃弾をガードしながら殴らせてみる)
392 :
ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル)
:2001/10/13(土) 02:17
>>385
「伝染病だと…?」
(『給油所』のおっさん…)
「おい、ジョン!見に行くぞ!」
ジェイクを呼ぶ。
「ちょっくら通してくれ。」
ノースたちを押しのけて、外へ出る。
(おいジェイク…隙のあるやつに『取り憑か』せろ。)
393 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/13(土) 02:19
>>385
『伝染病』という言葉を聞いても、『ジョン』は動揺しない・・・・・・。
チラッとノースを見てから、『少年』と一緒に部屋へ向かおう行こうとしている。
その後を、『シーズー』の『チェリー』が追いかける。
>>386
・・・・・・・・全員が、ニヤリと笑う。
『コール』
さぁ、君の手を見せるんだ(『コール』は、『賭け続行』の意味だ)。
>>387
『少年』は、薄笑いを浮かべた。
「そうか・・・・・・・なら、話は早いな。」
パチンと指を鳴らすと、『痩せ男』が『革袋』を持って来る。
「『フォーリング・ムーン』・・・・・・・・それが、俺の仕える方の『スタンド』だ。
これは、彼からの『贈り物』として受け取っておけ。
・・・・・・・この『街』で、『参加者』以外の『部外者』による攻撃は出来ない。
『罠』の類は無いから、安心しろ。」
394 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/13(土) 02:21
>>388
待ち伏せ中
「遅いですねぇ・・・・・・」
ドアをガチャガチャ。開くのか確かめる。
395 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/13(土) 02:23
>>392
「潮時かな・・・・」
スタンド発現、『ジョン』へ向かわせる・・。
396 :
茂名水『一般人』(ジョーカーの酒場)
:2001/10/13(土) 02:23
>>388
「やれやれ、別に口説くつもりは無かったんですが…」
再び店にはいる。
397 :
彼方『ダウンロード』(カジノ)
:2001/10/13(土) 02:26
>>393
「…………」
素直に手札を見せる。
398 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/13(土) 02:28
>>393
「これを持ってればいいのか?……………あんたを信じることにするぞ」
皮袋を受け取る。
今日はここで落ちさせて頂きます。GMおつかれさまです。
399 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/13(土) 02:30
>>392
「ああ、どんぞ」
コソーリ間合いを外し、触れられないように警戒…。
>>393
無言でにっこりと微笑む。
その後、「あ、ちょっと待ってください」
とジョンを呼び止める。
>>394
がしやすいように…。
400 :
甲斐『ガンマ・レイ』(CTモーテル)
:2001/10/13(土) 02:33
>>392
二人に道を開ける…
401 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/13(土) 02:35
>>391
「コレデイイ・・・・・・・『安心シロ』。『勝者』ハ、オレトオマエダ・・・・・・・・。」
『オール・セインツ』の攻撃を『ガード』しながら、『スタンド』が呟く。
・・・・・・・・・『ドゴッ!!』
次の瞬間、ハクビシンの『スタンド』の『カウンター』が決まった。
「ぐふっ・・・・・」
『デヴィット』が、大きくよろめく・・・・・・・さらに、もう一発。
『オール・セインツ』の攻撃は、尽く『カウンター』を受けた。
「な、何・・・・・・・何だ、こいつは・・・・・・・・」
『デヴィット』は、もう『グロッキー状態』だぞ!さぁ、ラッシュで吹っ飛ばせ!!
>>392
『ジェイク』を無理矢理連れて行く・・・・・・。
>>394
ドアは、開かないぞ。
・・・・・・・・・・もうすぐ出られるさ・・・・・・・・・・ほら、もうすぐ足音が聞こえるはずだ。
もうすぐ・・・・・・・・・。
402 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/13(土) 02:38
>>401
『チェリー』に『死』を植え付ける。
403 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/13(土) 02:40
>>401
「遅い、遅すぎます・・・・・何をしてるんですか、まったく。」
じっと待ってます。
404 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/13(土) 02:41
>>395
その瞬間、『ジョン』が大きく手を振った!
何か・・・・・・『汗』の様なものが『デス・ディバイス』に付着したぞ!?
『ジョン』(とボアー)は、脱兎の如く『CTモーテル』を出て行った・・・・・・・。
>>396
・・・・・・・・・・・駄目だ・・・・・・・・。
どうやら、女性のいる限り君は入店出来ないらしい。
その旨を、ソゼに伝える事は出来るぞ(喜べないか?)。
>>397
「『クイーンのワンペア』か・・・・・・・。」
『カセリー』が言った。
他の連中の手は、右(『ベッチ』だぞ)から『ストレート』『エースのツーペア』
『フルハウス』『キングのワンぺア』だ。
早い話が・・・・・・・君の一人負けだな。さぁ、断髪式だ。
>>398
『少年』は、満足そうに薄笑いを浮かべた・・・・・・・。
154KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス