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『そして、街は静かに蠢く』
1 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/04(木) 19:11
『ストーンマーテン』において、現在の『死者』は『1名』。
ちなみに、『抹殺者』は全員『無傷』だ・・・・・・・。『この街で私は死ぬ』
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1000892091&LAST=100
49 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/05(金) 01:27
>>44
「そっすね。紙と鉛筆があれば…マッピングしようと思ったのに…忘れてたなぁ…」
50 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/05(金) 01:28
>>40
「金持ちの趣味はわかんねー」横目で『絵画』をみながら『左』の階段をあがる。
おつかれさまでした。
51 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/05(金) 01:29
>>47
次回は何時に開催ですか?
52 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/05(金) 01:31
>>47
>>51
に追加です。
お疲れ様でした〜。
53 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/05(金) 01:32
>>51
画面を見つめるノースの目に、返答が映った。『さぁ・・・・・』
54 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/05(金) 01:33
>>53
そうですか、失礼しました〜。
55 :
茂名水 『一般人』
:2001/10/05(金) 01:42
お疲れ様でした。
56 :
ハクビシン
:2001/10/06(土) 02:54
「前に・・・進んでやるさ・・・」
57 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/06(土) 03:00
スタンド名 『ガンマ・レイ』
本体名 甲斐氏名 ハクビシン→以上2名、『ストーンマーテン』に『侵入』。
58 :
ローブに身を包んだ甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/06(土) 03:10
>>57
フルネームは「甲斐 宗二」と言います…。
「さて、この『街』に来る前、『男』がオレたちに言ったことは…」
回想します。
59 :
ハクビシン
:2001/10/06(土) 20:08
「・・・スタンドを失ったと言う事はスタンドは見えないし、スタンド会話もしゃべれないし聞こえないのだろうか・・・?
甲斐、ちょっと『ガンマ・レイ』を出してみて&しゃべらせてみてくれ・・・」
60 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/07(日) 17:41
>>58
敗残者に、そう意味のある言葉は残されなかった様だ・・・・・・。
(それとも、甲斐の記憶力に問題があったのか?又は、記憶を消されたのか?)
『街』を訪れる前の記憶は、病室ですすった冷たいシチューの味だけだった。スタンド名 『ガンマ・レイ』
本体名 甲斐 宗二
→10月6日土曜日、午前3時00分『参加』
現在地は、『廃屋』前。
61 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/07(日) 17:43
>>59
・・・・・・・声を掛けたが、誰も答えない。
そう、君は『草原』の真ん中に一人で立っているんだからな。
のどかな風景だが、いつまでもボーッとしている訳にはいかないぞ。
『スタンド』を失った以上、君は一般人と同じ(あるいは、それ以下)だ。
南に見えるのは『繁華街』・・・・・・北には、『牧場』が見える。
北東には、『教会』がある。
気を引き締めて、最後まで生き残るんだ!氏名 ハクビシン
→10月6日土曜日、午前3時00分『参加』
現在地は、『草原』。
62 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/07(日) 18:05
>>45
『ダウンロード』が指し示したのは・・・・・・君だ!
・・・・・・・・いや、つまり『ライオン・ビジネス』の中だ!!
それらしい人影は見当たらなかったが、もう一度確認するか?
>>46
『CTモーテル』の裏は、陽当たりこそ悪いが丁寧に芝の刈られた庭だった。
所々に部屋の窓が並ぶ建物の裏に・・・・・・・・あったぞ。古びた『扉』だ。
『1000号室』と書かれた『プレート』も付いている。
ただ、気になるのは『血痕』や『引っ掻き傷』も付いている事だが。
63 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/07(日) 18:05
>>48
『中央広場』に向かうと、その中央に何やら見慣れないものが設置されていた。
その前で、呆然と立っている人影も見える。
>>50
『絵画』を眺めながら、左手の階段を上って行く・・・・・・。
上に着くと、『ペルシャ絨毯』(本物かどうかは別として)が敷き詰められた通路の
途中に立っていた。
通路は、どうやら吹き抜けの広間を壁沿いに囲んでいるらしい。
そして、通路の四つの角には、それぞれ『銀色の扉』がある。
64 :
彼方『ダウンロード』(バー『ライオン・ビジネス』外)
:2001/10/07(日) 20:13
>>62
「うう、どうしよう…。びた一文持ってないんだよなぁ……。
……よし、もう一度入ろう!」
と、再度入店する。そしてバーテンさんに、
「さきほどはたいした挨拶もせずに、店を飛び出してしまって大変失礼しました。
ちょっと気が動転していましたもので…。
お詫びに一曲歌わせて頂けないでしょうか?」
と、申し出る。
65 :
ローブに身を包んだ甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/07(日) 21:05
>>60
「……ここで、オレはどうしたらいいのか…
見当もつかないが、ひとまずこの『街』の事を知らなくては…」
行動開始します。
まず帰還後、スタンドに変化など無いか確認。(スタンドは老いてはいないんでしょうか?)
その後、少しヨロつきながら目の前の『廃屋』に近づきます。
66 :
ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル)
:2001/10/07(日) 21:07
>>62
「医者はいるかぁ〜〜!!」
大声で、ドアを壊しそうな勢いでノックする。
67 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/07(日) 21:48
>前スレ657
「おお〜っと!そこまでです。
部屋への侵入は許しません。貴女は外、私は内です。」
入ろうとする女の首根っこをつかみ、部屋の外へ押し出す。
さらに、首に手刀を突きつけた状態で、
「質問その1、ここは一体どこですか?
質問その2、なぜ私はここに?
質問その3、貴女は何者ですか?
質問その4、ここへ何しに?
質問その5、答えない場合どうなると思います?」
68 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/07(日) 22:01
>>65
「…?誰か来る・・・?」
突然来た怪しいローブ姿に対して警戒中……
69 :
ハクビシン
:2001/10/07(日) 22:54
「おーい、甲斐〜・・・(ヒュー)・・・この病院風通し最高だね・・・」
「・・・って冗談言っている場合じゃないね・・・良くわからないけど、ここは噂に聞く『街』みたいだね・・・
とりあえず・・・向こうに見える『牧場』だな・・・」
動物までが狂った『街』でないことを祈りつつ『牧場』へ。
途中ちょうどいい長さの棒切れでも落ちていれば杖として使って歩く&石を数個拾ってポケットへ。
(そういえば私は補聴器持ってくるのを忘れていないでしょうか?それさえ奪われますか?私はどの程度この『街』について知っていますか?
私が今着ている服は私服ですか?腕時計は消えますか?草原に動物の気配はありますか?)
質問が多くてすいません。
70 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/07(日) 23:09
>>68
「閃光用意しておいてくれ・・・」
71 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/07(日) 23:16
>>70
「そりゃ勿論…」
距離をひょいと無造作に歩いて取る。
72 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/07(日) 23:19
>>63
「…何だろう…?」
警戒しつつ遠くから観察する
73 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/07(日) 23:22
>>64
「歌は結構です。」
『バーテン』は、キッパリと言い放った。
「何か飲みますか?」
良かったな。君が気にしているほど、相手は不愉快に思っちゃいないらしい。
とりあえず、(所持金があれば)何か注文するといいさ。
>>65
スタンドは、少々弱体化している様だ・・・・・・・。『ガンマ・レイ』
パワー:C スピード:C 射程距離:C
持続力:E 精密動作性:C 成長性:C『施設』での精神的疲労もあるんだろうな(一概には言えないが)。
『廃屋』に近付くと、近くに人の気配を感じた・・・・・・・。
74 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/07(日) 23:28
>>63
一番近い扉を開ける。用心のためスタンドを出しながら。
「金持ちの趣味はわからんねェ〜」
75 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/07(日) 23:32
>>66
「一人いるわ・・・・・・」
だるそうな女性の声が、扉の中から聞こえて来た。
「・・・・・・・入りなさい・・・・・・・。」
再び、面倒臭そうな女性の声が聞こえた。
>>67
君が女性を押し戻すと、はずみで『シチュー』がこぼれてしまった。
熱々の『シチュー』は、たっぷりと君のズボンにかかったぞ。
君が猫舌だろうとなかろうと、『火傷』は確実だ!
あわててズボンを脱ぐ君を見て、女性はクスクス笑いながら(当然だが)、床に
こぼれた『シチュー』を拭き始めた。
>>72
『ゼリー像』や木々に遮られて、遠くからでは何なのか分からない。
とりあえず、周囲の人々は特に気にしている様な素振りは無いな。
76 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/07(日) 23:37
>>73
了解。
>>68
(誰かいる…?格好にあったしゃべり方にしておくか…)
「ゴホッゴホッ…あんたがた…この『街』の人かね?」
弱弱しい足取りで近づいていく。
二人を警戒しているが、攻撃的な意志は見せない。
77 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/07(日) 23:38
>>75
「……」
警戒しつつ『呆然と立っている人影』にゆっくりと少しずつ近づきます。
78 :
茂名水 『一般人』
:2001/10/07(日) 23:38
隣に座りつつ少年に尋ねる
「やあ、君はアレがいつからあるか分かるかい?」
79 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/07(日) 23:42
>>75
「ここは、『安全地帯』だ。私にはどんな者も危害も加えることはできない。
たとえ、『シチュー』だろうとね・・・」
拭こうとする女の首に、手刀を押し付け先ほどと同様の質問。
(小屋での一件により、かなり好戦的に)
80 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/07(日) 23:42
>>69
『牧場』へ向かう途中、ハクビシンは小石を数個ポケットに詰めた(棒は無かった)。
どうやら、この『街』へ来る時に『補聴器』以外は没収されたらしい。
服は私服だが、どこで付いたのか動物の糞が付いていた・・・・・・・。
全く知らない『街』に放り出され不安を感じる君を、遠くから牛達が見つめている。
・・・・・・・・やがて、『牧場』の全貌が見え始めた。
『丸太小屋』と『家畜小屋』があり、牧草地には牛が点々と草を食べている。
>>74
『金持ち』かどうかは別として、この家を作った者の考えは全く不可解だ!!
扉を開けると、そこは『壁』だったぞ。
81 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/07(日) 23:43
>>76
「いいや・・そういう口振りだと・・・ジイさん・・あんたも
志願した口かい?」
82 :
ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル)
:2001/10/07(日) 23:44
>>75
「邪魔するぜ…」
ドアを少し開いて中を覗き込む。(足踏みしながら。)
どんなヤツがいるのか?
83 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/07(日) 23:45
>>80
「なんだこりゃ!バカにしてんのか!クソッ!」
思わず『パブロ・ハニー』で壁を殴る。
84 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/07(日) 23:47
>>81
「志願…?何のことかワカランが…
ワシは『ある人』に突然この『街』に行くように言われたんじゃよ。
ここがどこなのか、どうしたら帰れるかを知りたいんじゃ…。
そういうアンタらも他所から来なさったのか…?」
85 :
ハクビシン
:2001/10/07(日) 23:49
>>80
牛を見ながら2つの小屋に近づく
(解答ありがとうございます)
86 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/07(日) 23:52
>>77
人影に近付くに連れて、見慣れない何かの正体が見えて来たぞ・・・・・・・。
それは、L字型の木柱に吊された『死体』だった。
・・・・・・・・・ソゼが近付いて来る事に、人影も気付いた様だ。
>>78
「知らない・・・・・・」
君の相手をするのが面倒なのか、少年は吐き捨てる様に言った。
と、背後から誰かの近付く気配を感じた君は、とっさに後ろを振り返る。
『怪し気な男』が、こちらに近付いて来ていた・・・・・・。
>>79
『安全地帯』だって!?その通りだ!!
その通りだが・・・・・・・君がズボンを脱ぎながら『標識』の方を見ると、そこには
何も無かった。
ズボンを脱ぎながら、片足でアヒルの様にヒョコヒョコと周囲を見渡したが、
やはり『標識』は見当たらない。
87 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/07(日) 23:55
>>86
「なに!?
バカな、私は確かに・・・」
女との距離を取り、自分の『腕』と『腹』の『標識』を確認。
88 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/07(日) 23:56
>>86
「あんた…『ソレ』は一体…何なんだ…?」
距離を取って『人影』に話し掛けます(いつでも逃げられるように警戒しつつ)
89 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/08(月) 00:01
>>84
「この『街』は『ストーンマーテン』。やるべき事は・・
・・潰し合いだ・・」
90 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/08(月) 00:04
>>82
中に入ると、そこは小さな『診療室』になっていた。
奥には扉が一つあり、上に『手術室』という『プレート』が付いている。
目の前(ちょうど、部屋の中央)に木製の机と椅子があり、そこには声の主であろう
『褐色の肌をした女性』が座っていた。
白衣に身を包んでいる為、褐色の肌が良く目立っている。
「あら・・・・・ひどい傷ね・・・・・・・・」
女性は、『カルテ』を取り出しながら君を眺めているぞ(ニヤニヤするなよ?)。
>>83
壁は大理石だった様だな。
君の拳に、うっすらと血がにじんだ。バイ菌が入らない様に、よく舐めておけ。
>>85
「へイ!動くんじゃねぇだぞ!!」
突然、妙な訛りのある声が響いた。見ると、『家畜小屋』の方から誰か走って来る。
手には、何やら光る物を持っているぞ!
91 :
茂名水 『一般人』
:2001/10/08(月) 00:05
何者だ?とりあえず友好的に話してみるか…
「いえ、私もこの人がなんなのかわからないのです。
降ろしてあげたいのですが…どうして吊るされているのかもわからないので…」
92 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/08(月) 00:08
>>90
「いってェエエ――――――ッ!!!…クソッタレ、どうなってんだヨォ…」
かたっぱしから扉を開けていく。スタンドは出したまま。
93 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/08(月) 00:09
>>87
体に付いた『標識』も、いつの間にか無くなっている。
その代わり、丁寧な治療がされているから悪化する事は無いだろう。
「もう一度『シチュー』を持って来ますね。」
そう言うと、女性は足早に立ち去って行った。
彼女が出ると『ドア』は閉まり、ビクともしなくなった。
94 :
ハクビシン
:2001/10/08(月) 00:10
>>90
「?」
動かない
95 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/08(月) 00:14
>>93
「これは・・・どういうことだ?
スタンド能力が封じられているのか?」
スタンドを『発動』し、『標識』の設置を試みる。
96 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/08(月) 00:16
>>89
「ある人ね…」
何げなく両者から距離を取る。
97 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/08(月) 00:16
>>89
「『潰し合い』…そうか…そういうところか…なるほど…」
老人は何か納得したようにつぶやく。
「しかし、見たところお二人は『仲間』のようじゃな…
もし、『潰し合う』のを急いでおられないなら、
この老体も連れて行ってはもらえないかな…?」
98 :
ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル)
:2001/10/08(月) 00:18
>>90
「ヒュゥ…」
思わずため息混じりの口笛。
「…あんたが…まさか、『先生』かい?
ここが『病院』なら…この傷と、黒い『染み』を何とかしてもらいてぇんだけどな。」
足踏みしながら部屋に入る。(ちょっと無防備)
99 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/08(月) 00:20
>>97
「ふむ…、いい気がする…。ジイサン、アンタのスタンドは・・・?」
両者から距離を軽く取った
>>96
の状態。
100 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/08(月) 00:21
>>88
→
>>91
>>92
・・・・・・・・どの扉も、壁壁壁・・・・・・・・・うんざりしたか?
だが、最後の扉(玄関の手前側、右の扉だ)の壁には、おかしな『貼り紙』があった。『君は死ぬ』
>>94
「はぁはぁ・・・・・おめぇ、『バービン・ホルル』を知ってっか?」
走って来たのは、背の低い小太りの男だった。
汚い『ランニング・シャツ』を、はち切れんばかりに着こなしている。
その手には、何やら先端に『球』の付いた『金属製の棒』を持っていた。
君の視線に気付いてか、
「聞いてくれるんなら、この棒をやってもいいだ。」
と言って棒を差し出した。『杖』にするには短いが・・・・・・・。
101 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/08(月) 00:21
>>97
「・・・自分はとある任務に参加した・・・が負傷して
達成する事は叶わなかった・・。
だが・・いや・・いいだろう・・」
102 :
モット・ザ・フープル
:2001/10/08(月) 00:23
>>47
「これ、なんて読むんだろう・・・?どこの文字かな・・・?」
103 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/08(月) 00:23
>>100
茂名水氏でしたか
>>91
「…ああ…そう…なら放っていても良いんじゃないの…?」
警戒しながら答えます
104 :
ハクビシン
:2001/10/08(月) 00:24
>>100
「ここはどこですか?」
地球に初めて来た宇宙人のような振りをします
105 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/08(月) 00:31
>>100
「…なんだよこれ…」
紙をはがしてクシャクシャに丸めて捨てる。
106 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/08(月) 00:34
>>95
『トラフィック』で、新たな『標識』を付けてみた。
・・・・・・・・・・すると、『標識』の周りに小さな『スタンド』が現れたぞ!!
ひい、ふう、みい・・・・・・・・全部で『10体』以上はいる!
『蟻』の様に『標識』に群がると、あっと言う間に『標識』を外してしまった。
そして、外し終わると壁に溶ける様に消えてしまった・・・・・・・。
>>98
「ふぅん・・・・・・・あら、ひどい・・・・・・・・・」
『女医』は、机の引き出しから『黒縁の眼鏡』を取り出すと、それを掛けながら
ボアーの傷口を診察し始めた。
「これは『スタンド攻撃』ね・・・・・・・・貴方、気付かなかったの?」
思いも寄らない言葉だ!という事は、この『女医』も『スタンド使い』か!!?
・・・・・・・・という君の考えを見透かしたのか、『女医』は再び口を開く。
「察しの通り・・・・・・・私は、『スタンド使い』・・・・・・・・。
だけど、『抹殺者』でも『参加者』でも無いわ・・・・・・・・この『街』の住人よ。
ここは『居心地』がいいから・・・・・・・・・・たまに来るの・・・・・・・・・『休暇』にね。
・・・・・・・ちょっとした『旅行』よ・・・・・・・・・・あるいは、『暇潰し』・・・・・・・。」
107 :
茂名水 『一般人』
:2001/10/08(月) 00:37
>>103
「ソゼ氏か…安心してください、私には貴方の脅威となる力は持っていませんよ…
ところで情報交換しませんか?生き残るには情報は大切だとおもいますが…」
108 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/08(月) 00:38
>>101
「ありがとう…では、差し当たってどこへ行きますかな?
ワシはお二人について行きますよ」
109 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/08(月) 00:40
>>108
「とりあえずは、『街』の探索だ・・。
ジイさん・・アンタの名前は? 自分の名はイド・・」
110 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/08(月) 00:41
>>108
「とりあえず…地形の把握ッすかね…?
どんな場所に何があるのか知っているだけでも違いますんで…」
111 :
ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル)
:2001/10/08(月) 00:42
>>106
「ああ…やっぱり『そう』なのかよ…
『廃屋』で『金貨』を拾ったときからこうなったのさ。何とかならねぇかい?
この傷は自分で切っちまったんだけどな。焦っちまってよぉ。」
112 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/08(月) 00:43
>>107
「そうだね…じゃあ僕から…こんな『歌』を知ってるかい?
♪山から川から空から井戸から バービン・ホルルがやって来る
隣のスミスは皆殺し バービン・ホルルが皆殺し
どんなに泣いても助からない どんなに強くても敵わない
隣のカールソンも皆殺し バービン・ホルルは許さない♪ 」
歌います
113 :
彼方『ダウンロード』(バー『ライオン・ビジネス』内)
:2001/10/08(月) 00:44
>>73
「そうですか…、歌いたかったのに……。
何にか注文したいところなんですが、あいにくお金持ってないんですよ。
……そうだ!ここで、雇ってもらえませんか?
ほんのちょっとの間でいいんで。一生懸命働きますよ〜。」
と、持ちかける。
114 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/08(月) 00:45
>>109-110
「甲斐と呼んでください…
この、『廃屋』はどうしますかな?」
115 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/08(月) 00:45
>>102
解読しようとするだけ無駄と理解するまで調べた後、『モット・ザ・フープル』は
愚行に気が付いて落胆した。
>>104
男は、少し放心状態となってから口を開いた(『ガーリック・ピザ』の臭いがした)。
「何だ・・・・・・おめぇ、よそ者か・・・・・・」
そう言うと、『金属の棒』を振り上げて突然襲って来たぞ!!
だが、日頃貯えていた『脂肪』の為に、その動きはスローだ。
ハクビシンは、軽やかに避けると距離を取った。
>>105
紙を丸めて捨てた。
果たして、良かったのか?
116 :
茂名水 『一般人』
:2001/10/08(月) 00:45
>>112
「いや、知りません…面白い歌ですね。それは何の歌ですか?」
117 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/08(月) 00:47
>>114
「…さっき此処の側に大きな人がいたんすけど…。
何か腕を切る羽目になったみたいなんで…。
まずは、こっちの裏手とか見ましょう」
廃屋には入らないつもりです。
118 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/08(月) 00:49
>>106
「これは、『スタンド』。しかも郡体型の・・・・・・・・・・フフフフフフ。
『能力』は『除去』といったところでしょうか?だとしたら厄介ですねぇ。フフ。
この手のスタンドの対処法は・・・・・・」
『ガチャリ』
扉のドアを開け、先ほどの女を捜しにいく。(もちろん、最大限の警戒をしながら。)
119 :
ハクビシン
:2001/10/08(月) 00:49
>>115
「わっ!!・・・っと危ないなぁ・・・はっ!!」
小石を顔面に2,3個投げてひるんでいるうちに逃げます。
時々振り返りつつ・・・丸太小屋のほうへ。
120 :
モット・ザ・フープル
:2001/10/08(月) 00:50
>>115
「・・・なんなんだこれ・・・?・・くそ!くだらないことに時間をさいちまったぜ!!」
バキッ
『石牌』に蹴りをいれる。
「さて、家の中に入って毒を探してみるか・・・。」
121 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/08(月) 00:51
>>115
「ま、まったくなんなんだよこの屋敷は…。こんなとこにこれ以上居たくはないな」
用心しながら屋敷から出ようとする。
122 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/08(月) 00:51
>>114
「甲斐ジイさん・・か。ふむ・・ヨロシク」
123 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/08(月) 00:52
>>111
『女医』は、ため息をついて机の上の『紅茶』を一口飲んだ。
「『本体を倒す』か・・・・・・あるいは『スタンドを倒す』か・・・・・・・・。
貴方、その『染み』に攻撃しなかったの?まぁ・・・・・・・・多分、無駄でしょうけど。
・・・・・・・・『義手』は用意出来るけど、まずは『染み』を何とかしないと駄目・・・・・・。
私に分かるのは、この『スタンド』が『バックチェリー』という事だけね。」
>>113
「人手は足りてますんで。」
あっさりと断られたぞ・・・・・・・。
124 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/08(月) 00:53
>>122
(ハッ!名乗るのを忘れていた…)
「甲斐さんっすか…。
どんも、ノースって言います」
125 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/08(月) 00:55
>>117
「ほう…さすがに、物騒な『街』ですな…」
ノースとともに『廃屋』の裏手に回ります。
>>122
「…よろしく。できれば末永く。」
126 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/08(月) 00:56
>>116
「これを聞いて…二日以内に5人に聞かせないと…『バービン・ホルル』が殺しに来るらしいよ…
フフ…じゃあ君の情報を教えて貰おうかな…?」
(ごめんなさい落ちてました)
127 :
ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル)
:2001/10/08(月) 00:59
>>123
「『染み』に攻撃、っつっても、『染み』の広がった右手を切り落としてはみたけどな…
それは無駄だったようだぜ。
ひとまず、義手だけでも頼むぜ。
『バックチェリー』…そいつをぶっころしゃあいいんだな。ようし…」
怒りと闘志を目に燃やす。ドロドロ。
128 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/08(月) 00:59
>>125
「『再起不能』でも帰れるそうだ・・『安心』したか?」
129 :
茂名水 『一般人』
:2001/10/08(月) 01:00
(すみません、今日はもう落ちなければいけません。)
130 :
彼方『ダウンロード』(バー『ライオン・ビジネス』内)
:2001/10/08(月) 01:02
>>123
「つれない方ですね〜。
ところで、『バービン・ホルル』って知ってますか?
その事を私に教えてくれた女の子がこの辺りに来ているはずなんですが…知りません?」
と、問うとともに、
相手の顔を良く見て、微妙な表情の変化や汗をじっくり観察する。
131 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/08(月) 01:04
>>128
「ははは…老骨に厳しいことをおっしゃる…」
132 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/08(月) 01:06
>>118
『ガチャリ』
・・・・・・・・・・『ガチャガチャ』・・・・・・・・・『ドア』は開かない。
さっきの女性が『シチュー』を持って来るまで、待つしかないかだろうな。
>>119
小石を投げると、脱兎の如く逃げ出した。
しばらくして振り返ると・・・・・・・・・男は倒れていた。
どうやら、小石でノック・アウトされたらしいな。
>>120
『丸太小屋』に向かう途中、誰かが向こうで走り回っているのを見つけた。
一人は『丸太小屋』の方へと走り始め、もう一人はフラフラしていたが、やがて
倒れてしまった。
>>121
階段を下りて玄関扉へと向かう・・・・・・・・・ふと、『絵画』に目が行った。
相変わらず、威厳漂う(この家の『主』の様な)『絵画』だ・・・・・・・。
ただし、先程とは違う点が一つあった。
『絵画』に描かれた家に、『君がいる』という点だ。
誰かが描き足したのか?・・・・・・・・・だが、『絵画』に使われている絵の具には、
新しく描き足した形跡は見当たらない・・・・・・・・・・。
『絵の中の君』は、玄関口に立っている。
133 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/08(月) 01:07
>>131
「『死』ぬよりはマシだ・・なあ、甲斐ジイさん・・
頚骨折れたら、普通『再起不能』だよな・・?
『死』なないまでも・・ふふ」
134 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/08(月) 01:10
>>133
「そうですな。死なないまでも『全身不随』とかよく聞きますからな。ははは」
笑いながらイドとは少し距離をおく。
135 :
ハクビシン
:2001/10/08(月) 01:12
>>132
近寄って『棒』を奪います
「・・・あらら?・・・困ったな・・・一応『棒』を預かって・・・と」
倒れた男を引きずって丸太小屋に助けを求めます。
「コンコン、すいませーん。ちょっと助けてくださ〜い。」
136 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/08(月) 01:13
>>127
「そういう事ね。」
『女医』は、『カルテ』に何やら書き込んだ。
「『義手』は、とりあえず用意しておくわ・・・・・・・・お大事に・・・・・・・・」
さぁ、『バックチェリー』の『ラズベリー・ジェイク』を倒そう!!
勿論、その前に君が殺されなければな・・・・・・・・・ずっと足踏みを続けていた為、
少々足が疲れて来た様だ。
>>130
『バーテン』は、顔色一つ変えずに言った。
「そのバービン・・・・・・何とかは知りませんが、女の子ならいますよ。
ママの娘さんです。」
どうやら、あの女性は『ライオン・ビジネス』のママだったらしいな。
137 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/08(月) 01:14
>>132
「この『絵画』の中に描かれた人物、ひょっとして俺か…?
さっき見た時はこんなの描かれてなかったぞッ…!
『絵の中の俺』は玄関口に立っている…。さっきの『君は死ぬ』の張り紙…。
クソッ!殺せるもんなら殺してみやがれッ!」
『パブロ・ハニー』を出し玄関の扉を開ける。
138 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/08(月) 01:15
>>132
「シュババババババ!!」
一応、ラッシュして壊れるかどうか見る。できないならおとなしく待つ。
139 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/08(月) 01:15
>>133
「イド氏…、怨念が…吹き出ているような…」
たじたじになっている。
>>134
「まあまあ、それより、この『街』の地形を把握しましょう。
『抹殺者』が近くに居るかもしれないんだし…」
周囲を警戒中…。
140 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/08(月) 01:16
>>135
『丸太小屋』に向かう途中、『家畜小屋』の方に人影を見つけた。
こちらを見ている様な気配を感じる・・・・・・・・。
『丸太小屋』の中から返事は無く、その扉は開いているぞ。
141 :
ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル)
:2001/10/08(月) 01:19
>>136
「お世話んなったぜ、『先生』。
ついでにあんた、その『バックチェリー』って野郎をしらねぇかい?」
142 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/08(月) 01:19
>>139
「いや・・自分の『悪運』に感謝しているよ・・。
『ステイシス』にもな・・・。ふふふふふふ・・」
目が怖い(w
143 :
モット・ザ・フープル
:2001/10/08(月) 01:21
>>132
「む・・・誰だ?ソゼか?おばちゃんか?・・・とりあえず隠れよう・・・。」
なにか隠れやすそうな物陰にはいってあっちから見えないようにする。
144 :
甲斐『ガンマ・レイ』
:2001/10/08(月) 01:22
>>139
「ワシはここに来たばかりで、気がついたらここにおったんじゃ。
お二人の今まで見てきたものに頼るしかないですなあ。
それと、これから3人で見るものですな。」
145 :
ハクビシン
:2001/10/08(月) 01:23
>>140
「・・・困ったな、知らない家に入るのも難だしな・・・」
(・・・!家畜小屋に人がいる?・・・この家の住人ならなぜ出てこない?気付かない振りをしよう・・・)
人影の大きさは子供ですか、大人ですか?
「ごめん、この『棒』はもらっとくよ・・・」
男を置いて教会の方へ歩き出します。一応人影に注意しつつ。
146 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/08(月) 01:24
>>136
「ああ、そうだったんですか。」
(別に目的があってあとを追っていた訳ではないんだよなぁ……。
さて、どうするか…。
『街』に来た当初の計画としては、有力者に取り入ってのしあがっていくつもりだったんだっけ…。
まあいい。まずは、このバーを足掛りに、街の中枢に入り込めるか賭けてみるか……)
「すみませんが、その親子に会わせていただけないでしょうか?
ちょっと預かっているものがありまして……。直接本人に渡さないといけないものなんです……。」
147 :
彼方『ダウンロード』(バー『ライオン・ビジネス』内)
:2001/10/08(月) 01:24
Oh!No!
間違えました。
>>146
は私デース。
148 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/08(月) 01:26
>>137
悪い予感が的中したな・・・・・・・扉は、ビクともしない。
そして、君が振り返って『絵画』を再び見ると・・・・・・・・・・・・(知りたいか?)
『絵画』の家の裏手の土から、何やら『手』の様なものが出て来ている。
それも、一つや二つじゃないぞ。
おぞましい『手』が、家の裏にびっしりと生えて(?)いるんだ!!
>>138
『トラフィック』のラッシュで、ドアには幾つもの『へこみ』が出来た。
調子に乗ってラッシュを続けようとすると、突然『へこみ』が『ポコン』と
元に戻ってしまった!
さらに悪い事は、『へこみ』の直った時に『衝撃』も戻ったという事だ。
ラッシュ時の『衝撃』が、全てカミノに戻って来るぞ・・・・・・・・・!!
ただし、ドアの前に立っていなければ問題は無い。
数発の『衝撃』を食らって『吹っ飛んだ』カミノは、部屋の隅に飛ばされた。
149 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/08(月) 01:32
>>142
「そ、そうですか……。らじゃー」
平仮名口調になって言う(w
>>144
「じゃ、とりあえず少ないんですが…」
と、これまでこの街で見てきた事を言う。
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