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『そして、街は静かに蠢く』

1 :『クレイジー・タウン』:2001/10/04(木) 19:11
『ストーンマーテン』において、現在の『死者』は『1名』。
ちなみに、『抹殺者』は全員『無傷』だ・・・・・・・。『この街で私は死ぬ』
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1000892091&LAST=100

77 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/07(日) 23:38
>>75
「……」
警戒しつつ『呆然と立っている人影』にゆっくりと少しずつ近づきます。

78 :茂名水 『一般人』:2001/10/07(日) 23:38
隣に座りつつ少年に尋ねる
「やあ、君はアレがいつからあるか分かるかい?」

79 :カミノ『トラフィック』:2001/10/07(日) 23:42
>>75
「ここは、『安全地帯』だ。私にはどんな者も危害も加えることはできない。
たとえ、『シチュー』だろうとね・・・」
 
拭こうとする女の首に、手刀を押し付け先ほどと同様の質問。
(小屋での一件により、かなり好戦的に)

80 :『クレイジー・タウン』:2001/10/07(日) 23:42
>>69
『牧場』へ向かう途中、ハクビシンは小石を数個ポケットに詰めた(棒は無かった)。
どうやら、この『街』へ来る時に『補聴器』以外は没収されたらしい。
服は私服だが、どこで付いたのか動物の糞が付いていた・・・・・・・。
全く知らない『街』に放り出され不安を感じる君を、遠くから牛達が見つめている。
・・・・・・・・やがて、『牧場』の全貌が見え始めた。
『丸太小屋』と『家畜小屋』があり、牧草地には牛が点々と草を食べている。
>>74
『金持ち』かどうかは別として、この家を作った者の考えは全く不可解だ!!
扉を開けると、そこは『壁』だったぞ。

81 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/07(日) 23:43
>>76
「いいや・・そういう口振りだと・・・ジイさん・・あんたも
 志願した口かい?」

82 :ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル):2001/10/07(日) 23:44
>>75
「邪魔するぜ…」
ドアを少し開いて中を覗き込む。(足踏みしながら。)
どんなヤツがいるのか?

83 :ロフタス『パブロ・ハニー』:2001/10/07(日) 23:45
>>80
「なんだこりゃ!バカにしてんのか!クソッ!」
思わず『パブロ・ハニー』で壁を殴る。

84 :甲斐『ガンマ・レイ』:2001/10/07(日) 23:47
>>81
「志願…?何のことかワカランが…
 ワシは『ある人』に突然この『街』に行くように言われたんじゃよ。
 ここがどこなのか、どうしたら帰れるかを知りたいんじゃ…。
 そういうアンタらも他所から来なさったのか…?」

85 :ハクビシン:2001/10/07(日) 23:49
>>80
牛を見ながら2つの小屋に近づく
(解答ありがとうございます)

86 :『クレイジー・タウン』:2001/10/07(日) 23:52
>>77
人影に近付くに連れて、見慣れない何かの正体が見えて来たぞ・・・・・・・。
それは、L字型の木柱に吊された『死体』だった。
・・・・・・・・・ソゼが近付いて来る事に、人影も気付いた様だ。
>>78
「知らない・・・・・・」
君の相手をするのが面倒なのか、少年は吐き捨てる様に言った。
と、背後から誰かの近付く気配を感じた君は、とっさに後ろを振り返る。
『怪し気な男』が、こちらに近付いて来ていた・・・・・・。
>>79
『安全地帯』だって!?その通りだ!!
その通りだが・・・・・・・君がズボンを脱ぎながら『標識』の方を見ると、そこには
何も無かった。
ズボンを脱ぎながら、片足でアヒルの様にヒョコヒョコと周囲を見渡したが、
やはり『標識』は見当たらない。

87 :カミノ『トラフィック』:2001/10/07(日) 23:55
>>86
「なに!?
バカな、私は確かに・・・」
 
女との距離を取り、自分の『腕』と『腹』の『標識』を確認。

88 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/07(日) 23:56
>>86
「あんた…『ソレ』は一体…何なんだ…?」
距離を取って『人影』に話し掛けます(いつでも逃げられるように警戒しつつ)

89 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/08(月) 00:01
>>84
「この『街』は『ストーンマーテン』。やるべき事は・・
 ・・潰し合いだ・・」

90 :『クレイジー・タウン』:2001/10/08(月) 00:04
>>82
中に入ると、そこは小さな『診療室』になっていた。
奥には扉が一つあり、上に『手術室』という『プレート』が付いている。
目の前(ちょうど、部屋の中央)に木製の机と椅子があり、そこには声の主であろう
『褐色の肌をした女性』が座っていた。
白衣に身を包んでいる為、褐色の肌が良く目立っている。
「あら・・・・・ひどい傷ね・・・・・・・・」
女性は、『カルテ』を取り出しながら君を眺めているぞ(ニヤニヤするなよ?)。
>>83
壁は大理石だった様だな。
君の拳に、うっすらと血がにじんだ。バイ菌が入らない様に、よく舐めておけ。
>>85
「へイ!動くんじゃねぇだぞ!!」
突然、妙な訛りのある声が響いた。見ると、『家畜小屋』の方から誰か走って来る。
手には、何やら光る物を持っているぞ!

91 :茂名水 『一般人』:2001/10/08(月) 00:05
何者だ?とりあえず友好的に話してみるか…
「いえ、私もこの人がなんなのかわからないのです。
降ろしてあげたいのですが…どうして吊るされているのかもわからないので…」

92 :ロフタス『パブロ・ハニー』:2001/10/08(月) 00:08
>>90
「いってェエエ――――――ッ!!!…クソッタレ、どうなってんだヨォ…」
かたっぱしから扉を開けていく。スタンドは出したまま。

93 :『クレイジー・タウン』:2001/10/08(月) 00:09
>>87
体に付いた『標識』も、いつの間にか無くなっている。
その代わり、丁寧な治療がされているから悪化する事は無いだろう。
「もう一度『シチュー』を持って来ますね。」
そう言うと、女性は足早に立ち去って行った。
彼女が出ると『ドア』は閉まり、ビクともしなくなった。

94 :ハクビシン:2001/10/08(月) 00:10
>>90
「?」
動かない

95 :カミノ『トラフィック』:2001/10/08(月) 00:14
>>93
「これは・・・どういうことだ?
スタンド能力が封じられているのか?」
 
スタンドを『発動』し、『標識』の設置を試みる。

96 :ノース『アージング・バック』:2001/10/08(月) 00:16
>>89
「ある人ね…」
何げなく両者から距離を取る。

97 :甲斐『ガンマ・レイ』:2001/10/08(月) 00:16
>>89
「『潰し合い』…そうか…そういうところか…なるほど…」
老人は何か納得したようにつぶやく。
 
「しかし、見たところお二人は『仲間』のようじゃな…
 もし、『潰し合う』のを急いでおられないなら、
 この老体も連れて行ってはもらえないかな…?」

98 :ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル):2001/10/08(月) 00:18
>>90
「ヒュゥ…」
思わずため息混じりの口笛。
 
「…あんたが…まさか、『先生』かい?
 ここが『病院』なら…この傷と、黒い『染み』を何とかしてもらいてぇんだけどな。」
足踏みしながら部屋に入る。(ちょっと無防備)

99 :ノース『アージング・バック』:2001/10/08(月) 00:20
>>97
「ふむ…、いい気がする…。ジイサン、アンタのスタンドは・・・?」
両者から距離を軽く取った>>96の状態。

100 :『クレイジー・タウン』:2001/10/08(月) 00:21
>>88
>>91
>>92
・・・・・・・・どの扉も、壁壁壁・・・・・・・・・うんざりしたか?
だが、最後の扉(玄関の手前側、右の扉だ)の壁には、おかしな『貼り紙』があった。『君は死ぬ』
>>94
「はぁはぁ・・・・・おめぇ、『バービン・ホルル』を知ってっか?」
走って来たのは、背の低い小太りの男だった。
汚い『ランニング・シャツ』を、はち切れんばかりに着こなしている。
その手には、何やら先端に『球』の付いた『金属製の棒』を持っていた。
君の視線に気付いてか、
「聞いてくれるんなら、この棒をやってもいいだ。」
と言って棒を差し出した。『杖』にするには短いが・・・・・・・。

101 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/08(月) 00:21
>>97
「・・・自分はとある任務に参加した・・・が負傷して
 達成する事は叶わなかった・・。
 だが・・いや・・いいだろう・・」

102 :モット・ザ・フープル:2001/10/08(月) 00:23
>>47
「これ、なんて読むんだろう・・・?どこの文字かな・・・?」

103 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/08(月) 00:23
>>100 茂名水氏でしたか
>>91
「…ああ…そう…なら放っていても良いんじゃないの…?」
警戒しながら答えます

104 :ハクビシン:2001/10/08(月) 00:24
>>100
「ここはどこですか?」
地球に初めて来た宇宙人のような振りをします

105 :ロフタス『パブロ・ハニー』:2001/10/08(月) 00:31
>>100
「…なんだよこれ…」
紙をはがしてクシャクシャに丸めて捨てる。

106 :『クレイジー・タウン』:2001/10/08(月) 00:34
>>95
『トラフィック』で、新たな『標識』を付けてみた。
・・・・・・・・・・すると、『標識』の周りに小さな『スタンド』が現れたぞ!!
ひい、ふう、みい・・・・・・・・全部で『10体』以上はいる!
『蟻』の様に『標識』に群がると、あっと言う間に『標識』を外してしまった。
そして、外し終わると壁に溶ける様に消えてしまった・・・・・・・。
>>98
「ふぅん・・・・・・・あら、ひどい・・・・・・・・・」
『女医』は、机の引き出しから『黒縁の眼鏡』を取り出すと、それを掛けながら
ボアーの傷口を診察し始めた。
「これは『スタンド攻撃』ね・・・・・・・・貴方、気付かなかったの?」
思いも寄らない言葉だ!という事は、この『女医』も『スタンド使い』か!!?
・・・・・・・・という君の考えを見透かしたのか、『女医』は再び口を開く。
「察しの通り・・・・・・・私は、『スタンド使い』・・・・・・・・。
だけど、『抹殺者』でも『参加者』でも無いわ・・・・・・・・この『街』の住人よ。
ここは『居心地』がいいから・・・・・・・・・・たまに来るの・・・・・・・・・『休暇』にね。
・・・・・・・ちょっとした『旅行』よ・・・・・・・・・・あるいは、『暇潰し』・・・・・・・。」

107 :茂名水 『一般人』:2001/10/08(月) 00:37
>>103
「ソゼ氏か…安心してください、私には貴方の脅威となる力は持っていませんよ…
ところで情報交換しませんか?生き残るには情報は大切だとおもいますが…」

108 :甲斐『ガンマ・レイ』:2001/10/08(月) 00:38
>>101
「ありがとう…では、差し当たってどこへ行きますかな?
 ワシはお二人について行きますよ」

109 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/08(月) 00:40
>>108
「とりあえずは、『街』の探索だ・・。
 ジイさん・・アンタの名前は? 自分の名はイド・・」

110 :ノース『アージング・バック』:2001/10/08(月) 00:41
>>108
「とりあえず…地形の把握ッすかね…?
 どんな場所に何があるのか知っているだけでも違いますんで…」

111 :ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル):2001/10/08(月) 00:42
>>106
「ああ…やっぱり『そう』なのかよ…
 『廃屋』で『金貨』を拾ったときからこうなったのさ。何とかならねぇかい?
 この傷は自分で切っちまったんだけどな。焦っちまってよぉ。」

112 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/08(月) 00:43
>>107
「そうだね…じゃあ僕から…こんな『歌』を知ってるかい?
♪山から川から空から井戸から バービン・ホルルがやって来る
隣のスミスは皆殺し バービン・ホルルが皆殺し
どんなに泣いても助からない どんなに強くても敵わない
隣のカールソンも皆殺し バービン・ホルルは許さない♪ 」
歌います

113 :彼方『ダウンロード』(バー『ライオン・ビジネス』内):2001/10/08(月) 00:44
>>73
「そうですか…、歌いたかったのに……。
 何にか注文したいところなんですが、あいにくお金持ってないんですよ。
 ……そうだ!ここで、雇ってもらえませんか?
 ほんのちょっとの間でいいんで。一生懸命働きますよ〜。」
と、持ちかける。

114 :甲斐『ガンマ・レイ』:2001/10/08(月) 00:45
>>109-110
「甲斐と呼んでください…
 この、『廃屋』はどうしますかな?」

115 :『クレイジー・タウン』:2001/10/08(月) 00:45
>>102
解読しようとするだけ無駄と理解するまで調べた後、『モット・ザ・フープル』は
愚行に気が付いて落胆した。
>>104
男は、少し放心状態となってから口を開いた(『ガーリック・ピザ』の臭いがした)。
「何だ・・・・・・おめぇ、よそ者か・・・・・・」
そう言うと、『金属の棒』を振り上げて突然襲って来たぞ!!
だが、日頃貯えていた『脂肪』の為に、その動きはスローだ。
ハクビシンは、軽やかに避けると距離を取った。
>>105
紙を丸めて捨てた。
果たして、良かったのか?

116 :茂名水 『一般人』:2001/10/08(月) 00:45
>>112
「いや、知りません…面白い歌ですね。それは何の歌ですか?」

117 :ノース『アージング・バック』:2001/10/08(月) 00:47
>>114
「…さっき此処の側に大きな人がいたんすけど…。
 何か腕を切る羽目になったみたいなんで…。
 まずは、こっちの裏手とか見ましょう」
廃屋には入らないつもりです。

118 :カミノ『トラフィック』:2001/10/08(月) 00:49
>>106
「これは、『スタンド』。しかも郡体型の・・・・・・・・・・フフフフフフ。
『能力』は『除去』といったところでしょうか?だとしたら厄介ですねぇ。フフ。
この手のスタンドの対処法は・・・・・・」
 
『ガチャリ』
 
扉のドアを開け、先ほどの女を捜しにいく。(もちろん、最大限の警戒をしながら。)

119 :ハクビシン:2001/10/08(月) 00:49
>>115
「わっ!!・・・っと危ないなぁ・・・はっ!!」
小石を顔面に2,3個投げてひるんでいるうちに逃げます。
時々振り返りつつ・・・丸太小屋のほうへ。

120 :モット・ザ・フープル:2001/10/08(月) 00:50
>>115
「・・・なんなんだこれ・・・?・・くそ!くだらないことに時間をさいちまったぜ!!」
バキッ
『石牌』に蹴りをいれる。
「さて、家の中に入って毒を探してみるか・・・。」

121 :ロフタス『パブロ・ハニー』:2001/10/08(月) 00:51
>>115
「ま、まったくなんなんだよこの屋敷は…。こんなとこにこれ以上居たくはないな」
用心しながら屋敷から出ようとする。

122 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/08(月) 00:51
>>114
「甲斐ジイさん・・か。ふむ・・ヨロシク」

123 :『クレイジー・タウン』:2001/10/08(月) 00:52
>>111
『女医』は、ため息をついて机の上の『紅茶』を一口飲んだ。
「『本体を倒す』か・・・・・・あるいは『スタンドを倒す』か・・・・・・・・。
貴方、その『染み』に攻撃しなかったの?まぁ・・・・・・・・多分、無駄でしょうけど。
・・・・・・・・『義手』は用意出来るけど、まずは『染み』を何とかしないと駄目・・・・・・。
私に分かるのは、この『スタンド』が『バックチェリー』という事だけね。」
>>113
「人手は足りてますんで。」
あっさりと断られたぞ・・・・・・・。

124 :ノース『アージング・バック』:2001/10/08(月) 00:53
>>122
(ハッ!名乗るのを忘れていた…)
「甲斐さんっすか…。
 どんも、ノースって言います」

125 :甲斐『ガンマ・レイ』:2001/10/08(月) 00:55
>>117
「ほう…さすがに、物騒な『街』ですな…」
ノースとともに『廃屋』の裏手に回ります。
 
>>122
「…よろしく。できれば末永く。」

126 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/08(月) 00:56
>>116
「これを聞いて…二日以内に5人に聞かせないと…『バービン・ホルル』が殺しに来るらしいよ…
 フフ…じゃあ君の情報を教えて貰おうかな…?」
 
(ごめんなさい落ちてました)

127 :ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル):2001/10/08(月) 00:59
>>123
「『染み』に攻撃、っつっても、『染み』の広がった右手を切り落としてはみたけどな…
 それは無駄だったようだぜ。
 ひとまず、義手だけでも頼むぜ。
 『バックチェリー』…そいつをぶっころしゃあいいんだな。ようし…」
怒りと闘志を目に燃やす。ドロドロ。

128 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/08(月) 00:59
>>125
「『再起不能』でも帰れるそうだ・・『安心』したか?」

129 :茂名水 『一般人』:2001/10/08(月) 01:00
(すみません、今日はもう落ちなければいけません。)

130 :彼方『ダウンロード』(バー『ライオン・ビジネス』内):2001/10/08(月) 01:02
>>123
「つれない方ですね〜。
 ところで、『バービン・ホルル』って知ってますか?
 その事を私に教えてくれた女の子がこの辺りに来ているはずなんですが…知りません?」
と、問うとともに、
相手の顔を良く見て、微妙な表情の変化や汗をじっくり観察する。

131 :甲斐『ガンマ・レイ』:2001/10/08(月) 01:04
>>128
「ははは…老骨に厳しいことをおっしゃる…」

132 :『クレイジー・タウン』:2001/10/08(月) 01:06
>>118
『ガチャリ』
・・・・・・・・・・『ガチャガチャ』・・・・・・・・・『ドア』は開かない。
さっきの女性が『シチュー』を持って来るまで、待つしかないかだろうな。
>>119
小石を投げると、脱兎の如く逃げ出した。
しばらくして振り返ると・・・・・・・・・男は倒れていた。
どうやら、小石でノック・アウトされたらしいな。
>>120
『丸太小屋』に向かう途中、誰かが向こうで走り回っているのを見つけた。
一人は『丸太小屋』の方へと走り始め、もう一人はフラフラしていたが、やがて
倒れてしまった。
>>121
階段を下りて玄関扉へと向かう・・・・・・・・・ふと、『絵画』に目が行った。
相変わらず、威厳漂う(この家の『主』の様な)『絵画』だ・・・・・・・。
ただし、先程とは違う点が一つあった。
『絵画』に描かれた家に、『君がいる』という点だ。
誰かが描き足したのか?・・・・・・・・・だが、『絵画』に使われている絵の具には、
新しく描き足した形跡は見当たらない・・・・・・・・・・。
『絵の中の君』は、玄関口に立っている。

133 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/08(月) 01:07
>>131
「『死』ぬよりはマシだ・・なあ、甲斐ジイさん・・
 頚骨折れたら、普通『再起不能』だよな・・?
 『死』なないまでも・・ふふ」

134 :甲斐『ガンマ・レイ』:2001/10/08(月) 01:10
>>133
「そうですな。死なないまでも『全身不随』とかよく聞きますからな。ははは」
笑いながらイドとは少し距離をおく。

135 :ハクビシン:2001/10/08(月) 01:12
>>132
近寄って『棒』を奪います
「・・・あらら?・・・困ったな・・・一応『棒』を預かって・・・と」
倒れた男を引きずって丸太小屋に助けを求めます。
「コンコン、すいませーん。ちょっと助けてくださ〜い。」

136 :『クレイジー・タウン』:2001/10/08(月) 01:13
>>127
「そういう事ね。」
『女医』は、『カルテ』に何やら書き込んだ。
「『義手』は、とりあえず用意しておくわ・・・・・・・・お大事に・・・・・・・・」
さぁ、『バックチェリー』の『ラズベリー・ジェイク』を倒そう!!
勿論、その前に君が殺されなければな・・・・・・・・・ずっと足踏みを続けていた為、
少々足が疲れて来た様だ。
>>130
『バーテン』は、顔色一つ変えずに言った。
「そのバービン・・・・・・何とかは知りませんが、女の子ならいますよ。
ママの娘さんです。」
どうやら、あの女性は『ライオン・ビジネス』のママだったらしいな。

137 :ロフタス『パブロ・ハニー』:2001/10/08(月) 01:14
>>132
「この『絵画』の中に描かれた人物、ひょっとして俺か…?
さっき見た時はこんなの描かれてなかったぞッ…!
『絵の中の俺』は玄関口に立っている…。さっきの『君は死ぬ』の張り紙…。
クソッ!殺せるもんなら殺してみやがれッ!」
『パブロ・ハニー』を出し玄関の扉を開ける。

138 :カミノ『トラフィック』:2001/10/08(月) 01:15
>>132
「シュババババババ!!」
 
一応、ラッシュして壊れるかどうか見る。できないならおとなしく待つ。

139 :ノース『アージング・バック』:2001/10/08(月) 01:15
>>133
「イド氏…、怨念が…吹き出ているような…」
たじたじになっている。
>>134
「まあまあ、それより、この『街』の地形を把握しましょう。
 『抹殺者』が近くに居るかもしれないんだし…」
周囲を警戒中…。

140 :『クレイジー・タウン』:2001/10/08(月) 01:16
>>135
『丸太小屋』に向かう途中、『家畜小屋』の方に人影を見つけた。
こちらを見ている様な気配を感じる・・・・・・・・。
『丸太小屋』の中から返事は無く、その扉は開いているぞ。

141 :ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル):2001/10/08(月) 01:19
>>136
「お世話んなったぜ、『先生』。
 ついでにあんた、その『バックチェリー』って野郎をしらねぇかい?」

142 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/08(月) 01:19
>>139
「いや・・自分の『悪運』に感謝しているよ・・。
『ステイシス』にもな・・・。ふふふふふふ・・」
目が怖い(w

143 :モット・ザ・フープル:2001/10/08(月) 01:21
>>132
「む・・・誰だ?ソゼか?おばちゃんか?・・・とりあえず隠れよう・・・。」
なにか隠れやすそうな物陰にはいってあっちから見えないようにする。

144 :甲斐『ガンマ・レイ』:2001/10/08(月) 01:22
>>139
「ワシはここに来たばかりで、気がついたらここにおったんじゃ。
 お二人の今まで見てきたものに頼るしかないですなあ。
 それと、これから3人で見るものですな。」

145 :ハクビシン:2001/10/08(月) 01:23
>>140
「・・・困ったな、知らない家に入るのも難だしな・・・」
(・・・!家畜小屋に人がいる?・・・この家の住人ならなぜ出てこない?気付かない振りをしよう・・・)
人影の大きさは子供ですか、大人ですか?
「ごめん、この『棒』はもらっとくよ・・・」
男を置いて教会の方へ歩き出します。一応人影に注意しつつ。

146 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/08(月) 01:24
>>136
「ああ、そうだったんですか。」
(別に目的があってあとを追っていた訳ではないんだよなぁ……。
 さて、どうするか…。
 『街』に来た当初の計画としては、有力者に取り入ってのしあがっていくつもりだったんだっけ…。
 まあいい。まずは、このバーを足掛りに、街の中枢に入り込めるか賭けてみるか……)
「すみませんが、その親子に会わせていただけないでしょうか?
 ちょっと預かっているものがありまして……。直接本人に渡さないといけないものなんです……。」

147 :彼方『ダウンロード』(バー『ライオン・ビジネス』内):2001/10/08(月) 01:24
Oh!No!
間違えました。>>146は私デース。

148 :『クレイジー・タウン』:2001/10/08(月) 01:26
>>137
悪い予感が的中したな・・・・・・・扉は、ビクともしない。
そして、君が振り返って『絵画』を再び見ると・・・・・・・・・・・・(知りたいか?)
『絵画』の家の裏手の土から、何やら『手』の様なものが出て来ている。
それも、一つや二つじゃないぞ。
おぞましい『手』が、家の裏にびっしりと生えて(?)いるんだ!!
>>138
『トラフィック』のラッシュで、ドアには幾つもの『へこみ』が出来た。
調子に乗ってラッシュを続けようとすると、突然『へこみ』が『ポコン』と
元に戻ってしまった!
さらに悪い事は、『へこみ』の直った時に『衝撃』も戻ったという事だ。
ラッシュ時の『衝撃』が、全てカミノに戻って来るぞ・・・・・・・・・!!
ただし、ドアの前に立っていなければ問題は無い。
数発の『衝撃』を食らって『吹っ飛んだ』カミノは、部屋の隅に飛ばされた。

149 :ノース『アージング・バック』:2001/10/08(月) 01:32
>>142
「そ、そうですか……。らじゃー」
平仮名口調になって言う(w
>>144
「じゃ、とりあえず少ないんですが…」
と、これまでこの街で見てきた事を言う。

150 :ロフタス『パブロ・ハニー』:2001/10/08(月) 01:34
>>148
「…開かないぞッ!?」振り返り『絵画』を見る。
「ちくしょう、ヤバイヤバイヤバイヤバイッ!なんとかしなくちゃッ!」
『絵画』に走り寄り『絵の中の手』だけにラッシュを加える。

151 :カミノ『トラフィック』:2001/10/08(月) 01:35
>>148
「何!?クッ、防御だ!『トラフィク』!!       
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・フゥ、危ないですね。まったく。
これも、あのチビの能力でしょうか。だとすると・・・」
 
一つだけある『ベッド』をそっとひっくり返してみる。

152 :甲斐『ガンマ・レイ』:2001/10/08(月) 01:36
>>149
「ふむふむ…なるほど」
甲斐はノースから説明を受けた。
 
「ではこの後は?この『廃屋』を外からもっと調べますかな?」

153 :『クレイジー・タウン』:2001/10/08(月) 01:39
>>141
「ここからの『診察』は、『有料』・・・・・・・・・・『金貨100枚』よ・・・・・・・・・」
随分とふっかけて来たものだ。払える(訳が無いと思うが)なら、払ってもいいぞ。
でなければ、さっさと『ラズベリー・ジェイク』を探すんだ。
>>143
どうやら、走り回っていた方の人物が向かって来る様だな。
隠れる場所は・・・・・・・・『石碑』の陰しかあるまい?(なにしろ『牧草地』だからな)
>>145
人影の大きさから推測しようとしたが、何しろ『遠い』。
もう少し近付いてみなければ、分からないぞ。
人影は、今から向かう『教会』の方から向かって来ている。
>>146
「お客さん・・・・・・・」
『バーテン』の眼が、急に鋭く光った。
「『嘘』はいけません・・・・・・・・『嘘』は、少なくとも当店では御法度です。」
彼方は、さっさと店の外へ追い出されてしまった。
・・・・・・・・細い幅の通路を、上に向かって階段が続いている。

154 :彼方『ダウンロード』(バー『ライオン・ビジネス』内):2001/10/08(月) 01:44
>>153
もう一度入っていく。
「おっと、『嘘』なんて言ってませんよ。
 むー、この際だから言っちゃいますけど、彼女からの『預かりもの』、それは『愛』です。
 『彼女は私に恋してる!』んですよ。そして、私はその気持ちに応えないといけません。
 さあ、バーテンさん。通してください。彼女たちに会わせてください。」
と、強引に奥に進んでいこうとする。

155 :ノース『アージング・バック』:2001/10/08(月) 01:46
>>152
「うぃ、まずは外堀から埋めませう。
 周辺に『抹殺者』がいたら目も当てられませぬゆえ」

156 :ボアー『フル・モンティ』(CTモーテル):2001/10/08(月) 01:47
>>153
「おっとぉシブいねぇ…ま、じゃここらで失礼するぜ。
 あんがとよ…」
 モーテルから出る。
 
「さて…と。」
その辺に質問できそうな通行人はいないか探す。
いなければ『補給』おっさんのところへ。

157 :ハクビシン:2001/10/08(月) 01:47
>>153
一目散に南の牛達の方に逃げる。
(・・・誰だか知らないけど・・・多分男の言っていたバービンなんとか関係に違いない
なにせ向こうから逃げてきたんだからな・・・お互いの姿がはっきりしないうちに逃げる!!)
牛達の群れに近づいたらその後ろに回り込んで身を隠して様子を探ります

158 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/08(月) 01:48
>>155
スタンドを出して、廃屋の周辺を調べる。

159 :『クレイジー・タウン』:2001/10/08(月) 01:48
>>150
駄目だ!!『絵画』は、何故か全く微動だにしない!!
・・・・・・・・・そうこうしている内に、『手』の『主』が描かれているぞ!
灰色のツルツルした皮膚を持つ裸の男達(どうみても人間じゃないが)だ!!
四つ這いになったり手を前に突き出しながら、玄関に向かっている!!
>>151
『ベッド』は、床に固定されていた。
とりあえず、『マット』だけでもひっくり返そう・・・・・・・・。
・・・・・・・・特に変わった箇所は見当たらないな。今回は、ここまで。
大丈夫、『街』は逃げたりしないさ・・・・・・・・。

160 :ノース『アージング・バック』:2001/10/08(月) 01:52
>>159
お疲れ様です。

161 :ロフタス『パブロ・ハニー』:2001/10/08(月) 01:52
>>159
お疲れ様でした。おやすみなさい。

162 :ハクビシン:2001/10/08(月) 01:53
>>159
おつかれさまでした、おやすみなさい〜ハクビシン「オヤスミするまもなく、逃げるんだよ〜」

163 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/08(月) 01:53
>>160-161
こういうのは要らないと思う

164 :カミノ『トラフィック』:2001/10/08(月) 01:55
>>159
「フムフム、『固定』されている。と・・・・・・
これはやはり・・・」
 
『バギィィ!!』
 
ベッドの足に蹴りを入れてみる。(衝撃反射には気を付けて)

165 :モット・ザ・フープル:2001/10/08(月) 01:57
>>163
ミッションの終わりにかぎり、別にあってもいいと思うし、別に注意することじゃないと思う。

166 :ハクビシン:2001/10/08(月) 02:12
>>157
牛の群れの後ろに隠れて(牛からもある程度距離をとっている)
「しかし、この『棒』は何なのやら・・・?武器のようだがかなり特殊なものだな・・・
・・・あの人の言っていたバービン・ホルルってなんだろ?この『棒』をくれてまで聞いて欲しい事って何だろ?
普通、情報を教えてもらったら、こっちがなんか渡すもんだよな・・・?」
『棒』を観察。→中断

167 :『クレイジー・タウン』:2001/10/09(火) 15:18
>>154
「困るんだよ、ボゲェッ!!
てめーみてーなヘナチン野郎が、蠅みてーに寄って来るのがよォォ〜〜!!」
おっと・・・・・・君のしつこさに、『バーテン』がキレた様だぞ。
こういう時は、戦闘力が跳ね上がるのが定説だ。
君は、二、三発顔を殴られて(安心しろ、鼻は折れていない)外に叩き出された。
>>156
『1000号室』を出たボアーは、周囲に人影を探す・・・・・・・・。
が、大きな通りであるにも関わらず、人っ子一人見当たらない。
仕方が無いので、『ガソリンスタンド』に行こう。
例によって、『初老の男』が給油機の前でのんびりくつろいでいる。

168 :『クレイジー・タウン』:2001/10/09(火) 15:26
>>158
・・・・・・・・・・・何も見つけられなかった・・・・・・・・寂しいもんだ。
『廃屋』には、壁の一部が破壊されて人一人が通れる程度の『穴』が開いている。
>>164
『ベッドの足』は鉄製らしく、やはりビクともしなかった。
先程の『スタンド』が出現する気配は、特に無いな。
>>166
『棒』は、妖し気に光を反射して君を惹き付けた・・・・・・・・。
だが、今の所使い道は不明だ。『棒』は『銀』で出来ており、結構値打ち物の様だぞ。

169 :彼方『ダウンロード』(バー『ライオン・ビジネス』前):2001/10/09(火) 19:28
>>167
「ぼ、ボクの顔が……、
 何ものにも換え難い、この美しきボクの顔がァ〜。
 くっ、おぼえてろ。この『落とし』前、いつか必ずつけてもらうからなァ。
 『杖』は強ェ〜んだぞ。」
バーテンへの怒りを胸に秘め、彼方行方は螺旋階段を降りて昇って戻っていく。
彼は、生涯この日の事を忘れる事は無いだろう。
彼の人生の中でも、五指に入るであろう屈辱を受けたこの日を……。

170 :ノース『アージング・バック』:2001/10/09(火) 21:27
>>158
「うーん、なんもなかったみたい?
 もしかして…、さっきの人が開けたとかかな…その『穴』は…。
 廃屋は…ここにあるとわかっただけで充分かな?今のところは…」

171 :『クレイジー・タウン』:2001/10/09(火) 23:19
>>169
彼方が細い階段を昇って行くと、やがて装飾の施された木の扉に行き当たった。
開けてみると、正方形の小部屋に出た・・・・・・・。
この部屋には、同じ様な扉が他に二つある。
今出て来た扉と正面にある扉には、それぞれ『金製の紋章』がつけられているぞ。
『竜に噛み付くライオンの紋章』が、君の出て来た扉の方だ。
『竜がライオンに絡み付いた紋章』が、その正面にある扉の方。
最後の一つの扉は、特に目立った特徴の無い木の扉に見える。

172 :茂名水 『一般人』:2001/10/09(火) 23:24
>>126
「お金は持っていますか?持っていないのなら、
向こうに無料の食堂がありますよ。ただし、味の保証はできませんが…
あと、教会は行かないほうがいいですよ…危険な神父がいますから…」
(月曜はすみませんでした。)

173 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/09(火) 23:28
>>172
「教会と言えば…『教会』の『牧師』が『音楽堂』の『受付嬢』と恋仲…らしいよ…
 あと『カジノ』に『秘密の賭場』がある…らしい…」
(いえいえ)

174 :ロフタス『パブロ・ハニー』:2001/10/09(火) 23:29
>>159
「この『絵』…どーなってんだ!?それならッ!!」
『絵画』を壁から外そうとする。

175 :『クレイジー・タウン』:2001/10/09(火) 23:37
>>174
『絵画』は、かなり大きな代物だった。
・・・・・・・・だが、何とか外す事が出来たぞ。
外す時にチラッと『絵画』を見ると、『何か』の群れは玄関に一層近付いていた。

176 :彼方『ダウンロード』(階段の先の小部屋):2001/10/09(火) 23:36
>>171
「ん?こんなところ、来る時あったかな?
 見覚えが無いなぁ。もしかして……迷ったか?」
それぞれのドアに耳あてがい、ドアの向こうから何か聞こえてこないか注意してみる。

177 :カミノ『トラフィック』:2001/10/09(火) 23:39
>>168
「ベッドには反応なし・・・・・・と。
 では、これではどうでしょう?」
 
『トラフィック』で『ベッド』に『標識』を貼ってみる。

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