■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
『ソウル・ケイジ』は『ドン』頼み! 『ソウル・ケイジ』その2
1 :
BTD
:2001/10/05(金) 00:02
『三体のスタンドを捕獲・発現』出来る何でも屋『ソウル・ケイジ』の
『ドン』となり彼の所に来た依頼を解決しよう、というフリーミッションです。
参加人数は基本的に一人。乱入は認めておりませんが、
まったく影響のない程度に、通りかかるなどは可です。
このミッションは定期的にやろうと思っています。
詳しいルールは前スレにて。
前スレ
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1000956241
263 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/14(日) 03:58
「先生、人と言うものには決して逆らえないものが在る。それは、『時の流れ』というものです。
今度のことわざは、そういった『季節』や『時間』と言う概念すら変えてしまう大技ですよ。
御覧下さい・・・・・」
と、商店街の様子に異変が起こる。多くの客の服が、晴れ着になり、気温がどんどんと下がっていく。
・・・かと思えたが、今度は気温が上がったようだ。それに伴い客の服も『喪服』が多くなっていく・・・・
また、多くの店が閉まり始めたかとおもえば、花屋には多くの人だかりが・・・・・
気温も安定しない!!夏なのか冬なのかもはや分からなくなっていく!!
「どうやら、成功のようです、『盆と正月が一緒に来た』ようですね・・・。」
264 :
BTD
:2001/10/14(日) 04:03
>>263
OKです!!
「こりゃあ、すごいな…!盆と正月が混ざり合って…、
なんとも言えん雰囲気だッ!!!」
栗中は非常に興奮している。
「いや、すごいものを見せてもらったよッ。
後一つの『ことわざ』も楽しみだ!」残りターン22 さて、どうする?
265 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/14(日) 04:07
>>264
すばやくスタンドを戻します。
そして、『コネクション』から出るなり、
「どうだい?見たかい?先生よ・・・・・・・・・・・俺たちの能力にかかりゃ、あんなもんよ。
ま、はっきり言って、俺たちほど凄え能力者はいないね。これ、絶対。」
といって、肩をなれなれしく叩きまくる。
266 :
BTD
:2001/10/14(日) 04:10
>>265
OKです。
「な、何だね。いきなり親しげになって…」
少し栗中は戸惑っているようだ。
残り18ターン さて、どうする?
267 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/14(日) 04:14
>>266
『タンジェリン・ドリーム』発動・・・
「先生、これがあなたに送る最後のことわざです・・・」
カヴァロの服が突然、山伏のような姿になった。また、顔がどんどんと赤くなっていく・・・
さらに、鼻も伸びていくぞ・・・
「どうやら少し、『天狗になった』みたいですね。
ふふふ、先生。どうです?河童にも見劣りしない、立派な妖怪でしょう?」
268 :
BTD
:2001/10/14(日) 04:17
>>267
「なるほど!天狗は日本でもっとも親しまれている妖怪の一つだ。
素晴らしい。素晴らしすぎるよ、君は!最後にこんなものを見せてくれるとはね!」
栗中は感動している。ノルマ達成!!
「では、私がみた『河童』の話をしようか…」
269 :
BTD
:2001/10/14(日) 04:22
「作野氏がUFOを見たという日の数日後…。
私もたまたまそこの場所の近辺を、タクシーで通りかかったんだ」
「夕方で人気もなかった。そこの路は川にそって続いていてね…。
私はぼんやりと川を見ていた。そしたら、前方で何が川から這い出てきた」
270 :
BTD
:2001/10/14(日) 04:26
「それが『河童』だったんだよ。
…間違いない。緑色の体、頭の皿、典型的な河童の姿だった。
私はあまたいる妖怪の中で河童が一番好きでね。
すぐにタクシーを止めてもらい、その場所へ行ったが、
河童の姿はすでに見えなかった」
「…以上が私の見た全てだ。大した話じゃなくてすまんね。
これがUFOと関係があるかどうかは分からんが、まあ、がんばってくれたまえ」フリーターン14 さて、どうする?
271 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/14(日) 04:32
>>270
「いえいえ、そんなことはありません。ありがとうございました。」
と言って、その場を辞します。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ふい〜。
一人話を聞くだけで、こんな手間が掛かるとはな。まったく、まいったぜ。
どう思う?『ソウル・ケイジ』。『UFO』に『河童』だとよ・・・
俺にゃあ、どうも信じられんがな。」
272 :
BTD
:2001/10/14(日) 04:35
>>271
「なんなんでしょうね、本当に。でもまあ『スタンド』という超能力は
実際に存在するんですし、そういうものがあっても
おかしくないような気がしますが」
『ソウル・ケイジ』が答える。
さて、どうする?
273 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/14(日) 04:38
>>272
「まあ、そりゃそうだけどよ・・・・
考えてもしょうがねぇ。次行くぞ!次!・・・・
・・・え〜と、劇場のオーナーの中尾依英ね。
こいつは何を見たんだか・・・」
中尾の居場所へ・・・
274 :
BTD
:2001/10/14(日) 04:43
>>273
その劇場は、小じんまりとした古い劇場だった。
どうやら毎日、様々なショーをやっているらしい。
今日は『手品』ショーがあるようだ。
「ここに中尾がいるらしいですね」
残りターン13 さて、どうする?
275 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/14(日) 04:45
>>274
「よっしゃ、んじゃ会いに行くか・・・」
劇場へ・・・
276 :
BTD
:2001/10/14(日) 04:47
>>275
OKです。
…今回はこのへんで。
次回はいつにします?
277 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/14(日) 04:50
>>276
そうですね・・・・・・BTDさんは火曜と金曜はダメなんでしたよね?
では、月曜にしようかな。そんなに遅くまでは出来ないけど。
278 :
BTD
:2001/10/14(日) 04:53
>>277
駄目って事はないんですけどね、実は。
まあ、出来れば避けてもらいかな、くらいです。
月曜ですか。分かりました。
レスが遅くて長時間、かかちゃってすみません。
279 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/14(日) 04:55
>>278
いえ。こちらもかなり遅かったと思いますんで気にしないで。
じゃ、月曜に・・・
280 :
BTD
:2001/10/14(日) 04:56
>>279
はい、それでは月曜にまた。
281 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/15(月) 22:38
そろそろ待機しておこうか・・・
282 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/15(月) 22:42
ちなみに今日は、1時くらいまでしか出来ないかと・・・
283 :
BTD
:2001/10/15(月) 23:00
それでは、ミッション3、再開させてもらいます…。
284 :
BTD
:2001/10/15(月) 23:01
中尾依英に会う為に劇場に訪れたカヴァロと『ソウル・ケイジ』。
中に入ると、受付の女性が窓付きのカウンターに座っている。
どうやら今日は『手品ショー』があるらしい。様々なマジシャンが
集まって、とっておきの手品を披露するようだ。そこら中に貼ってある
張り紙にそう書いてある。
現在『ソウル・ケイジ』内:『コネクション』『リル・ソルジャーズ』
『タンジェリン・ドリーム』
替えスタンド:『インサニティ&ジーニアス』 道具:なし
残りターン13 さあ、どうする?
285 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/15(月) 23:05
>>284
「へ〜、手品だとよ、『ソウル・ケイジ』。
のんきなもんだよな〜。
俺も仕事がなけりゃ、見てみてぇところだけどな〜。」
受付へ向かい、
「すいません。こちらに中尾さんはいらっしゃいますか?」
286 :
BTD
:2001/10/15(月) 23:08
>>285
「…おりますが、ただいま、取り込んでおりまして
今日のショーのの関係者以外、誰ともお会いしたくないそうですが」
女性はやや不審そうに二人を見る。
「関係者の、方ですか?でしたらお名前を、どうぞ」
残りフリーターン12 さて、どうする?
287 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/15(月) 23:12
>>286
「(・・・また話がいってるかも知れん。ここは正直に・・・)
私、カヴァロと申します。じつは、中尾様のご友人の作野様のご紹介で
ちょっとした調査をしておりまして・・・お話を伺いたいのですが。」
288 :
BTD
:2001/10/15(月) 23:16
>>287
「…ちょっと、確認してみます」
女性がどこかに電話している。
「…ええ、作野様という方からの…、はい…、はい…
分かりました、そう伝えておきます」
「申し訳ありません。ただ今、非常に取り込んでいるそうなので、
後日また来て欲しい、という事です…」
残りフリーターン11 さて、どうする?
289 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/15(月) 23:17
>>288
「そこをなんとか・・・それほどお手間は取らせません。
5分で済みますから・・・」
290 :
BTD
:2001/10/15(月) 23:21
>>289
「申し訳ありません…」
女性は態度を変える気はないようだ。
劇場の奥を見ると大きな通路があり、
そこがメインホールに繋がっているようだった。
また、その横に狭い通路がある。その通路の奥を覗いてみると、
『関係者以外立ち入り禁止』とかかれたドアがあった。
残りフリーターン10 さて、どうする?
291 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/15(月) 23:24
>>290
「(お、アレは・・・・・・・・・・)
そうですか・・・・・・仕方ありません。出直してくるとします。」
といって帰ると見せかけ、通路の方にこっそりと行ってみる。
292 :
BTD
:2001/10/15(月) 23:26
>>291
さすがにこっそりいけるものではありません。
女性に見咎められてしまいます。
293 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/15(月) 23:29
>>292
では、
「(お、アレは・・・・・・・・・・)
そうですか・・・・・・仕方ありません。出直してくるとします。
ところで、すいません。おトイレを貸していただいてもよろしいですか?」
といって、トイレを借り、そのまま通路の方へ・・・というのは?
294 :
BTD
:2001/10/15(月) 23:31
>>293
トイレは受付のすぐ側にあるので、ちょっと難しいかな。
開演まではまだ結構時間があるらしく、人もほとんど来ませんしね。
295 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/15(月) 23:39
>>294
(そうですか。こうなったら・・・・・・)
「中尾さんは、『ショーの関係者』以外、誰とも会わないとおっしゃってるんですね。
だったら、私は『ショーの関係者』です。実は、私にもマジックの心得がありましてね。
『ぜひ、飛び入りで参加させてもらいたい』とお伝え願いますか・・・」
296 :
BTD
:2001/10/15(月) 23:42
>>295
「…そうなんですか。では、確認をとってみます」
再び電話する受付。
「…とおっしゃってるんですが。…はい、はい、
分かりました…」
「そこの狭い通路を通って『関係者以外立ち入り禁止』
というドアに入ってください」
残り9フリーターン どうする?
297 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/15(月) 23:45
>>296
「あ、ありがとう。では、いってみるよ。
(ヤバイ・・・どうする?マジックなんてできねえ!!)」
関係者通路を進んでいく。
298 :
BTD
:2001/10/15(月) 23:49
>>297
通路を進み、ドアを開けると、40代後半くらいの男が立ち上がって
声をかけてくる。
「君が代理をしてくれるってマジシャン?いやー、ありがたいねー。
あの大御所マジシャンが欠場するって事になっちゃって、
こっちは大慌てだったよ!君ら、見たことないけど、アメリカあたりで
有名なマジシャンなのかな?」
会話、どうぞ・
299 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/15(月) 23:53
>>298
「ふふふ・・・私の活動拠点は主にイタリアの方でしたが、
昔はカヴァロと言えば、知る人ぞ知る名前だったんですよ・・・
ところで、貴方が中尾さん?ちょっと聞きたいことがあるんですが・・・」
300 :
BTD
:2001/10/15(月) 23:56
>>299
「ききたい事?こっちはそれどころじゃないんだ。
公演が終わってから、聞いてあげるよ。
君にはトリをつとめてもらうから、そのつもりで」
何か手品の事で中尾に質問があればどうぞ。
301 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/16(火) 00:00
>>300
「手品の時間はどれくらいなんですか?ネタは何個くらい出来るのです?
あ〜、それと飛び入りなもので何も道具を持っていない。
ここにあるもので借りられるものは?」
302 :
BTD
:2001/10/16(火) 00:07
>>301
「トランプやらコインやら、手品で使えそうなものは
大抵揃っている。自由に使ってくれ。
ネタは子ネタを3こ、大ネタを3こ以上それぞれやってもらう。
時間は充分にとってある。もともと大御所が出るはずだったからな」
…よく考えてみたら『タンジェリン・ドリーム』は
道具なので、『コネクション』に戻らない事にします。
ターンは特になし。助手に『ソウル・ケイジ』を使えます。
手品が全て終わるまで、こちらのレスはあまりはさみません。
それでは…、いいですか?
303 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/16(火) 00:08
>>302
OKです。
304 :
BTD
:2001/10/16(火) 00:12
>>303
「…それでは、今日のトリ、
イタリアの大魔術師、カヴァロ・ビアンコさんに
手品を披露していただきます!!!」
二人の耳に大きな拍手が聞こえる…。
305 :
鏡百合『フェイクフェイス』
:2001/10/16(火) 00:16
>>304
本日オフなの…(w
「わ〜」ぱちぱち
306 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/16(火) 00:20
音楽と共に現れる・・・
「こんばんは。紳士淑女の皆様・・
本日は当劇場にご足労いただき誠にありがとうございます。
これよりしばしの間、皆様に迷い込んでいただくは、幻想と怪奇の世界。
そこへ誘う役はこの私、カヴァロ=ビアンコが努めさせていただきます・・・」
307 :
ロイーズ
:2001/10/16(火) 00:21
>>306
「おッ、やっと出てきたぞ…見なよアキラ」
308 :
アキラ『38special』
:2001/10/16(火) 00:23
>>304
「…魔術師なのに手品するの?でもなんかカッコいいね〜。」
309 :
『ツー・チャンネル』
:2001/10/16(火) 00:23
本体(ぱちぱちぱち)
スタンド「ご主人様〜屋敷を抜け出すのはこれっきりにしましょうよ〜怒られるの私なんですよ〜」
(でも外へ行きたいなんて言うの珍しい事だしなぁ・・・せめてお体が健康なら・・・
ううう、一生ついていきます)←スタンドなんだから当たり前(w
310 :
ロイーズ
:2001/10/16(火) 00:24
>>308
「言われてみれば…魔術師が手品?胡散臭いなぁ…ま、とりあえず拍手…」
パチパチパチ
311 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/16(火) 00:24
「さあ、先ずは最初の魔法です。」
音楽に乗って『ソウル・ケイジ』がテーブルを持ってくる。
そのテーブルの上には一組の『トランプ』が置かれていた。
「さあ、ここに取り出したるは何の変哲も無いトランプです。」
312 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/16(火) 00:25
「おっ、来たなぁ〜」
パチパチと拍手をする。
313 :
ファンキー・D(E・V)
:2001/10/16(火) 00:25
Zzz・・・
314 :
鏡百合『フェイクフェイス』
:2001/10/16(火) 00:30
>>307-313
「(スタンド使い多すぎるよ…(泣)
すごいねぇ…」
と『ツー・チャンネル』の方を見ながら言う。
315 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/16(火) 00:31
「皆さんも、テレビなどでよく御覧になっているでしょう?
『お嬢さん、一枚選んで御覧なさい。見事そのカードをあてて見せましょう!』という奴ですよ。
しかし、私の場合他の方とちょっとだけ違うのは、『当てるのが私ではない』ということです。
どうやらこの会場には、優秀なマジシャンがいらっしゃるようなのでね・・・
・・・・・
>>308
お嬢さん!!そう、あなたですよ・・・貴方こそが今回の主役です!!」
316 :
ロイーズ
:2001/10/16(火) 00:32
>>315
「…アキラ、何か呼ばれてるよ…新手のナンパかッ!?」
317 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/16(火) 00:33
「へぇ〜、変わった事をやるマジシャンだなぁ〜
よしこさんもくれば良かったのによぉ〜
318 :
アキラ『38special』
:2001/10/16(火) 00:37
>>315
「ん?私?え〜っと…や、やった〜!どうすればいいんですか〜?」
319 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/16(火) 00:38
>>318
「ええ、あなたですよ。これはこれはとても美しいお嬢さんだ・・・お名前は?」
320 :
ロイーズ
:2001/10/16(火) 00:38
>>319
「……アキラ、気を付けて…アイツ、胡散臭いぞ…」
321 :
水野 麗
:2001/10/16(火) 00:39
>>315
「優秀なマジシャンかぁ……それにしては驚いてるみたいだけど。
ヤラセかなぁ〜?」
322 :
アキラ『38special』
:2001/10/16(火) 00:39
>>319
「美しい?…そうかな〜?ふふふ…。あ、アキラです〜。」
323 :
『ツー・チャンネル』
:2001/10/16(火) 00:39
>>314
本体「・・・(ワクワク)」
完全に手品に目がいっており気付いていない。
今日は例の帽子をかぶっていない・・・かなりきれいで長い黒髪だ・・・
324 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/16(火) 00:40
>>322
「そうですか、名前も美しい。
ところでアキラさん、あなたマジックの経験はお有りで?」
325 :
ロイーズ
:2001/10/16(火) 00:41
>>321
(あ…彼女は確か…水野さん…でもアキラと一緒だし大人しくしてよう)
326 :
水野麗
:2001/10/16(火) 00:42
>>323
(あ……良いなぁ。私のよりも綺麗かも……)
327 :
アキラ『38special』
:2001/10/16(火) 00:42
>>324
「いやぁ、無いですよ〜。えへへ。」
328 :
三上『SAD(略)』
:2001/10/16(火) 00:42
>>325
何となく見にきている
「あれ?ロイーズさんだ…デートなのかな?」
329 :
ロイーズ
:2001/10/16(火) 00:42
>>323
「……」
何となく発見
>>324
「ナンパしてないか…」
330 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/16(火) 00:43
>>327
「そうですか、それはもったいない。
貴女には優れた才能が眠っているのに・・・
では、私に少しだけお時間をいただけますか?
貴女に眠る「才能」を引き出して差し上げましょう・・・」
331 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/16(火) 00:46
「ふむふむ。自分じゃなくて他人にやらせるのかぁ〜。
どうやってやるのかなぁ〜?」
興味深々。
332 :
アキラ『38special』
:2001/10/16(火) 00:46
>>330
「はいはい。いくらでもどうぞ〜。…なんかドキドキするなぁ。」
333 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/16(火) 00:48
>>332
「よろしい。ではまず、この『目隠し』をしていただけますか?
もちろん、する前に調べていただいても結構ですよ。」
334 :
水野麗
:2001/10/16(火) 00:48
「何やるんだろうなぁ〜
楽しみ楽しみ……」
(一般人なのでスタンドは見えない)
335 :
アキラ『38special』
:2001/10/16(火) 00:49
>>333
「ふ〜ん…。まぁ…普通ですねぇ。じゃ、しますよ〜。」目隠しをする。
336 :
ロイーズ
:2001/10/16(火) 00:49
「…大丈夫かな…アキラ…ソワソワ」
落ち着かない様子
337 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/16(火) 00:52
>>335
「よろしい。それでは、もう一人、今度は観客となる方を選ばせてもらいましょう・・・
だれか、ご希望の方はいらっしゃいますか?」」
338 :
『ツー・チャンネル』
:2001/10/16(火) 00:52
>>329
「!!」(殺気!?)
振り向いて警戒してスタンド見落とす
本体「・・・♪♪」
(落ち着いてないのでスタンド見えない)
339 :
ロイーズ
:2001/10/16(火) 00:53
>>337
「!!ハイハイハイ!!」
立ち上がる!!
340 :
水野麗
:2001/10/16(火) 00:53
>>337
「あ、私やりたいです!」
立ち上がる。
341 :
アキラ『38special』
:2001/10/16(火) 00:54
>>337
「はぁ…。いや、別に誰でもいいですよ?」
342 :
『ツー・チャンネル』
:2001/10/16(火) 00:55
本体「・・・」
のろーりと挙げようとするが
本体「!」
>>339
>>340
にビックリして引っ込めてしまう
343 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/16(火) 00:55
>>339
「おお〜と、元気のいい方だ・・・ふふふ。
それではあなたにやってもらいましょうか・・・
ん?、
>>340
おや?そちらのお嬢さんも、希望ですか?
では、お嬢さん、あなたにやっていただきましょう
よろしいですか?」
344 :
ロイーズ
:2001/10/16(火) 00:57
>>343
「……何故女性ばかりを選ぶ…怪しい、そして気に入らないな…」
呟きながら着席
345 :
水野麗
:2001/10/16(火) 00:59
>>343
「はーい」
トコトコと上がっていく。制服じゃなくて私服を着ている。
346 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/16(火) 01:01
>>345
「ふふ、こちらもかわいらしいお嬢さんですね・・・・・・・・・
・・・・・・では、こちらにある封の切ってない『トランプ』。
こちらの封を切り、普通のトランプであることをお確かめ願いますか?
ああ、そうだ。あなたも確かめてみてください、アキラさん。
目隠しを取っても構いませんよ。」
347 :
水野麗
:2001/10/16(火) 01:02
>>346
「かわいらしいって言われても……
えーっと……ハートのAから……Kまで。
私が見たところ問題無いと思うけど?」
トランプのカードを全部見てみる。
348 :
アキラ『38special』
:2001/10/16(火) 01:03
>>346
「は〜い。え〜普通…ですかねぇ。…じゃ、また目隠しですか?」
349 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/16(火) 01:06
>>347
、
>>348
「どうです?何の変哲も無いトランプでしょう。
そうですね。アキラさんは目隠しを戻して・・・
さて、あなたのお名前は?そうですか、水野さん。
では、このトランプを心行くまでシャッフルしてください・・・」
350 :
水野麗
:2001/10/16(火) 01:08
>>349
「あ、分かりましたぁ。
よっと……」
馴れた手付きでシャッフルする。
351 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/16(火) 01:12
>>350
「よろしいですか?では、アキラさんはあちらの方を向いて下さいね・・・
では、水野さん。カードを好きなところでとめてくださいね・・・」
『シャラララララララララ・・・・・・・』(カードの音)
352 :
水野麗
:2001/10/16(火) 01:12
>>351
「……そこっ!」
カードを止める。
353 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/16(火) 01:15
>>352
「よろしい。では、このカードをほかのお客様にも見せてあげて・・・」
引いたカードは『ハートの7』だった。
354 :
水野麗
:2001/10/16(火) 01:16
>>353
「はーい」
手に持って、周りに見せる。
355 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/16(火) 01:17
>>354
「引いたカードはこの中に戻して・・・
そう、ではまた、好きなだけシャッフルをしてください・・・」
356 :
水野麗
:2001/10/16(火) 01:18
>>355
「分かりました」
シバババババババババッ!
と物凄いスピードでカードのシャッフルをする。
357 :
ロイーズ
:2001/10/16(火) 01:20
「…フフフ…」
寝ているファンキーDの鼻ちょうちんを『楔』で割ろうとしている…
358 :
『ツー・チャンネル』
:2001/10/16(火) 01:20
>>354
本体「・・・(♥7)」
359 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/16(火) 01:21
>>356
「ありがとうございますではトランプをここに並べて・・・そうです。
さあ、いよいよあなたの力を見せる時がきましたよ・・・アキラさん。
こちらにおいでください。」
360 :
アキラ『38special』
:2001/10/16(火) 01:23
>>359
「はぁ〜い。目隠しはどうしましょう?」
361 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/16(火) 01:26
>>360
「あ、目隠しはそのままで結構ですよ・・・
この上に手をかざしてください・・・そう、そのように・・・」
362 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/16(火) 01:31
「では、水野さん。ここに並べたカードを、一枚ずつ、表に向けていってください。
その間、私がどんな合図も送っていないのを、よく御覧になってくださいね。」
363 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/10/16(火) 01:31
「そして、アキラさん。よ〜く聞いて下さい・・・
何も考えず、心を空っぽにして・・・ただ、自然の流れに身を任せるかのように
リラックスした気持ちになるのです・・・そうすれば、必ずや貴女に眠る才能は
水野さんの引いたカードを、知らせてくれることでしょう・・・」
149KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス