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ウルトラセキュリティ?エロイーズマンション その10

1 :フィル・ロイーズ:2001/10/29(月) 00:49
やあ…フィル・ロイーズだ…。
最近色々あってね…絶体絶命とはこのことか…。
適当にくつろいでくれ…。
 
前スレ
愛と復讐の『エロス』 エロイーズ第9スレッド
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1002740141

185 :I・ゼン『H&O』:2001/10/30(火) 23:22
「・・・あんなカードを本気で欲しがる人間が姫野以外にも居たとはな・・・。」
 
I・ゼンが以前もらったカードは既に・・・。

186 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 23:23
>>181
>>182
「なんと!幻のNO69が…!」
 
影でこっそりみていた姫野。
 
「…ぜひ、譲ってもらわないと…!」

187 :フィル・ロイーズ:2001/10/30(火) 23:30
「さて…私は出かけてくるから…部屋を片付けておいてくれよ、I・ゼン」
外出

188 :I・ゼン『H&O』:2001/10/30(火) 23:35
>>187
「・・・俺かよッ!」
 
でも結局片付ける。
エロ本は隠してあるのも含めて、
全部まとめて机の上に出しておいてあげる。

189 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/30(火) 23:36
>>188
三上の目に付くようになッ!

190 :三上真琴:2001/10/30(火) 23:48
>>188-189
「御免なさいです。
 一昨日のロイーズさんに…会いたいのか会いたくないのか分らなくなってきたの…
 でも…復活したのかな?いつものロイ―ズさんに…って…。
 ま、健全な男の人だから良くあるよね〜これぐらい…。あはは〜」
こめかみに汗(w

191 :フィル・ロイーズ:2001/10/30(火) 23:50
>>190
「…私としたことが財布を忘れるとは…あ、それは…他のメンバーが置いて帰ったものだな
 捨ててしまおうか。」

192 :三上真琴:2001/10/30(火) 23:53
>>191
「え?まあ、健全な男の人だし…気にしなくてもいいよ。
 昔、高校の先輩…。その手の本がない事の方が異常だって教えてもらってたし…」
顔はそれほど引きつっていない…

193 :フィル・ロイーズ:2001/10/30(火) 23:57
>>192
「いや、本当に捨ててしまった方が良いんだ。もう私にそんなものは必要ないからね…」
冷静

194 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/30(火) 23:59
本には、一冊一冊しっかりと『ロイーズの♥』と書いてある!!

195 :三上真琴:2001/10/31(水) 00:02
>>193
「そ、そうだね……。
 (>>194は見なかった事にしてあげよう…男の人の面子だってあるし……)」

196 :フィル・ロイーズ:2001/10/31(水) 00:02
>>194
「さて…そんな事書いてあったかな…?」
ドドドドドッ…!

197 :フィル・ロイーズ:2001/10/31(水) 00:10
>>195
「…信用してくれないのかい…?」

198 :I・ゼン『H&O』:2001/10/31(水) 00:12
>>191
(実際俺の私物もちょっとあったんだが・・・
 そっちは既に回収済みだ。また別の隠し場所を確保しなければな。)

199 :三上真琴:2001/10/31(水) 00:14
>>197
「ううん!そんなことないよ。
 大丈夫、うん」
気まずいだけのようだ…

200 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/31(水) 00:15
>>197
「よおロイーズ。何やってんだ?」

201 :フィル・ロイーズ:2001/10/31(水) 00:16
>>199
「フフフ、安心したよ…」
真琴の頭をポンポンと叩く
>>200
「見て解るだろう? イチャついているんだ。」

202 :零夢:2001/10/31(水) 00:19
「…………」
『冷蔵庫』から出てきてTVを見ている…。

203 :I・ゼン『H&O』:2001/10/31(水) 00:21
「このエロ本の山にも戦いの歴史が刻まれているな・・・。
 こっちのは全ページの『表面』が剥がされている。
 こっちは『粘着』していて開くことができないぞ。
 さらにこれは・・・えーと。」
 
パリパリになっている・・・。

204 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/31(水) 00:22
>>201
「…仲いいなあ。ムカツクくらいに…」
ボソッと呟く。
>>202
「やあ零夢。久しぶりだな。パンでも食べるかい?」
『らるく』で買ったクリームパンを差し出す。

205 :フィル・ロイーズ:2001/10/31(水) 00:22
>>202
「やあ零夢、元気かい?」
>>203
「懐かしいな…君にやるよ、ホラ」

206 :三上真琴:2001/10/31(水) 00:25
>>201
「うん…」
叩かれるまま…
>>202
「あ、零夢ちゃん…」
>>203
「そうなんだ…そう言うのあんまり知らなかったから…」
嘘はついてないですよ

207 :零夢:2001/10/31(水) 00:25
>>204
「…………ありがとう」
イワツキンからパンを受け取るとTVの方に向き直す。
>>205
「………………………元気だよ」
ロイーズを見ないで返事。

208 :I・ゼン『H&O』:2001/10/31(水) 00:26
>>207
「おや・・・零夢じゃないか。しかしTVばかり見てるのは感心できないな。
 子供はもっと元気に外で遊んだほうが良いぞ。
 ロイーズ、お前も保護者なら公園デビューくらいさせてやれよ・・・全く。」
 
>>205
「・・・いらん。」

209 :零夢:2001/10/31(水) 00:29
>>206
「……………何、真琴お姉ちゃん」
TVに向いたまま。
>>208
「……………………」

210 :フィル・ロイーズ:2001/10/31(水) 00:29
>>206
「フフフフ…よしよし」
頭を撫で続ける
>>207
「…零夢…元気ならいいんだが」
>>208
「ああ、君の趣味はこれじゃなかったね…」

211 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/31(水) 00:31
>>207
(さ〜てと…。『教授』の頼みだ…しばらく零夢を監視するかな…)
「おいしいだろ〜?『らるく』の知得子さんが作ったパンだからな、おいしいぞ〜」
とりあえず話しかける。

212 :三上真琴:2001/10/31(水) 00:31
>>209
「あ、その…最近なんだか…、調子悪そうだけど…。
 ビョルン君が心配してたよ…」
>>210
「うん……」
撫でられっぱなし…

213 :零夢:2001/10/31(水) 00:34
>>211
「………うん。メロンパンが良かったけどね…」
監視には気がつかない。

214 :I・ゼン『H&O』:2001/10/31(水) 00:35
>>209
「・・・・・・やれやれ。」
 
(ロイーズの奴がちゃんとかまってやらないからすねているのだろうか・・・?
 なんだかんだいって一番なついていたようだし・・・。)
 
というかさっきの発言では零夢の年齢を50%くらい間違えていた・・・。(w
それほどに幼くはなかったね確か。

215 :フィル・ロイーズ:2001/10/31(水) 00:36
>>212
「フフフ…」
撫でっぱなし
>>213
「じゃあ今度一緒に買いに行こうか…?」

216 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/31(水) 00:37
>>213
「なんだ〜メロンパンのほうが好きか〜。じゃあ今度はメロンパン買ってきてやるよ」

217 :零夢:2001/10/31(水) 00:42
>>212
「………そう…ビョルンが…」
表情が暗くなった。
>>214
零夢12才です。
>>215
「…………うん」
>>216
「………クリームパンも美味しいよ」

218 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/31(水) 00:44
>>216
いつの間にか何故か近くにメロンパンが置いてある…

219 :三上真琴:2001/10/31(水) 00:48
>>217
「……うん。あのさ…告白されたの?
 ビョルン君零夢ちゃんの事を言う時…顔、真っ赤になってたけど……」

220 :零夢:2001/10/31(水) 00:55
>>219
「………ええ。私は…ビョルンの気持ちに応えて
 あげられないけど…」

221 :三上真琴:2001/10/31(水) 00:57
>>220
「……あ、答えなくていいよ。
 うん…。ま、私の早とちりかもしれないし…。
 って!…そう……。…えっと…、なんか…色々あるよね…」

222 :フィル・ロイーズ:2001/10/31(水) 00:57
>>218
「…こんな所にメロンパンが…誰が?」
>>219-220
「ビョルンに変な事されてないなら良いが…」

223 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/31(水) 01:01
遠くから…
>>222
「そ、そんな事できる訳ないです!!」
と叫び声があったような気がした…(w

224 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/31(水) 01:03
(ふ〜ん。ピョルンね…。知らない名前だが…。最近の子供は
マセてるねえ…)
会話に聞き耳を立ててます。

225 :フィル・ロイーズ:2001/10/31(水) 01:03
>>223
「ま、それなら良し…」
呟く

226 :零夢:2001/10/31(水) 01:09
>>221
「…………うん」
>>225
「………ビョルンは紳士だよ」

227 :フィル・ロイーズ:2001/10/31(水) 01:11
>>226
「そうかな…紳士ってのは私の事を言うんだよ?零夢…」

228 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/31(水) 01:12
>>227
「…それは違う…」

229 :零夢:2001/10/31(水) 01:14
>>227
「………勿論、フィルもだよ」

230 :フィル・ロイーズ:2001/10/31(水) 01:16
>>229
「フフフ…零夢は良く解ってる…。」
頭を撫でる
>>228
「何か言ったか?」

231 :三上真琴:2001/10/31(水) 01:17
>>226
「うん…そうだね…」
>>227
「紳士にも色々いると思うなぁ…」
と言ってみたり
>>229-230
「……うんうん…」

232 :フィル・ロイーズ:2001/10/31(水) 01:30
>>231
「真琴…何かトゲのある言い方だね〜フフフ」

233 :三上真琴:2001/10/31(水) 01:32
>>232
「え?あ、別に深い意味はないよ。
 いろんな人がいるように…いろんな形の『紳士』ってあるから…」

234 :フィル・ロイーズ:2001/10/31(水) 01:36
>>233
「ふ〜ん…じゃ私はどんな紳士なのかな? フフフフフ…」

235 :三上真琴:2001/10/31(水) 01:39
>>234
「ワイルド&アイスは…かなり違うから…。
 うーん…ロイーズさんはロイーズさんな紳士かな?」

236 :零夢:2001/10/31(水) 01:40
フイルと真琴の会話を余所にTVを見ているが
その瞳には何も映っていなかった…。

237 :フィル・ロイーズ:2001/10/31(水) 01:40
>>235
「ハッハッハ、わけがわかんないぞ? こいつめ〜」
イチャイチャ

238 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/31(水) 01:43
>>237
(目の前でイチャつかれるとやはりムカツクな…
あぁ俺も知得子さんか『教授』と…)
>>236
(…零夢なんだか元気ないなあ…)

239 :三上真琴:2001/10/31(水) 01:43
>>236
「(うー…わたしじゃ零夢ちゃんを…助けられない…)」
>>237
「あはははー…」

240 :フィル・ロイーズ:2001/10/31(水) 03:35
「…チッ、久しぶりに楽しめそうだったのに…」
真っ暗な部屋に入っていった

241 :フィル・ロイーズ:2001/10/31(水) 23:06
「さて…どうするかな…」

242 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/31(水) 23:21
えろいーずすれっどヲアゲルゥ!

243 :フィル・ロイーズ:2001/10/31(水) 23:28
「最近零夢の元気が無いからな…何か良い案はないものか。」

244 :零夢:2001/10/31(水) 23:55
>>243
「今は………らるくには行かない方がいいわね…」

245 :フィル・ロイーズ:2001/10/31(水) 23:58
>>244
「やあ零夢、そうだね 後で一緒に行こう。 閉まってなければ。」

246 :零夢:2001/11/01(木) 00:25
>>245
「………うん。今からなら……大丈夫かな」

247 :フィル・ロイーズ:2001/11/01(木) 00:27
>>246
「よし!じゃあお手て繋いで出発〜♪」
零夢と手を繋いでらるくへ出発

248 :如月:2001/11/01(木) 00:32
(溺愛されてますわねロイーズさん……
 将来が少し心配ですわ…)

249 :零夢:2001/11/01(木) 02:08
らるくから帰って来た零夢だが…。
(────私には…『使命』が…でも…私は…私は…)

250 :フィル・ロイーズ:2001/11/01(木) 02:10
>>249
「零夢…どうしたんだい? 何でも私に言ってくれよ? ホラ」

251 :零夢:2001/11/01(木) 02:17
>>250
「…………何でもないよ…零夢は平気だよ…」

252 :フィル・ロイーズ:2001/11/01(木) 02:18
>>251
「平気なら良いんだけど…心配事があったら何でも言ってくれよ?
 何があっても私だけは零夢の味方だからね。」

253 :零夢:2001/11/01(木) 02:21
>>252
「ありがとう…零夢はフィルが大好きだよ…二番目に」

254 :フィル・ロイーズ:2001/11/01(木) 02:25
>>253
「あ、2番目なのね…じゃあ1番になれるようにもっと頑張るよ…フフフ」
(ぬう…一番は写真の彼か…手強いな…)

255 :フィル・ロイーズ:2001/11/01(木) 02:28
「…あ、もちろん私も零夢が大好きだよ〜」
ニコニコ

256 :零夢:2001/11/01(木) 02:38
>>254-255
「………フィル…零夢は…」
何か言いたそうだったが冷蔵庫に入っていった。

257 :フィル・ロイーズ:2001/11/01(木) 02:40
>>256
「?…零夢!?…どうしたんだろう…一体」

258 :フィル・ロイーズ:2001/11/01(木) 23:01
「……さて…」

259 :フィル・ロイーズ:2001/11/01(木) 23:23
「零夢にアキラに真琴…心配事が多すぎる…全部やらなくちゃならないのが
 もてる愛・紳士ロイーズの辛いところだな…」

260 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/01(木) 23:25
「ふ〜ん、ふふ、ふふふふふふ〜〜、ふふふふふふ〜♪」
奇怪な鼻歌を奏でつつ、得意げに携帯電話をいじくっている……

261 :フィル・ロイーズ:2001/11/01(木) 23:27
>>260
「…何をやってるんだ君は…:

262 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/01(木) 23:30
>>261
「いや、ちょっとね……ふふふ……:
意地悪な泡であった……。

263 :フィル・ロイーズ:2001/11/01(木) 23:31
>>262
「…教えろよ…君と私の仲じゃないか…なあ、泡君…」
絡む

264 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/01(木) 23:36
>>263
「『泡ガリレイ』をちょっとね……」
不敵に微笑む。

265 :フィル・ロイーズ:2001/11/01(木) 23:39
>>264
「『泡ガリレイ』?何だそれは…とりあえず見せろ。」
携帯を取り上げる

266 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/01(木) 23:46
>>265
「ア!何をする!」
取り上げられる。

267 :ソニック:2001/11/01(木) 23:46
>>264
「そのガリレイセットをワシに譲ってくれないか!!」

268 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/01(木) 23:49
>>267
「いいや、駄目だ。断固拒否する。
 ……というか、ロイーズさんに盗られちゃったし。」

269 :フィル・ロイーズ:2001/11/01(木) 23:49
>>266
「とりあえずかせッ!…お電話変わりました…初めまして、私はフィル…フィル・ロイーズと申します。」
取り上げた

270 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 00:13
「ほら、泡…話して良いぞ。」
携帯を返す

271 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 00:15
>>270
「む、黙って会話を聞いていましたが、相変わらず節操がないですね。
 婚約者はどうしたんです?」
と、言いつつ電話を受け取る。

272 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 00:20
>>271
「アキラの事か?…ああアキラ…一体何処へ行ってしまったんだ…
 それとも真琴の事かな?」

273 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 00:27
>>272
「え!?アキラさんが!!
 そうか……しかし……今の私には関係のない事だ……
 私には既に口出しする権利がない。私は負けたのだからな……」
一旦受話器をおさえて、返答する。

274 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 00:28
>>273
「フ、相手が悪かったからな…フハハハハッ!」

275 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 00:40
「あ……ちょっと、『教授』?住所を……」
無常にも電話は切られてしまった。
ツーツーツー。受話器から鳴り響く無機質な機械音を耳にし呆然と立ち尽くす。
「切れたか……住所を聞きたかったのに……。自力で調べるしかないか……。」

276 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 00:44
>>275
「フフフ…またフラれたね、泡君…ご愁傷様。」
ニヤニヤ

277 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 00:48
>>276
「ええ……どうやらそのようですね……
 ……というか、アキラさんの場合はフラれたわけじゃなくて、自主的に去ったんですが……
 そこのところ理解できてます?あなたは私に感謝して然るべきところなんですよ?」
モヤモヤ

278 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 00:50
>>277
「フフフ、妄想に逃げるか? たった今君がフラれたのは私のせいじゃないぞ?
 八つ当たりは止めていただこうか…」
ニヤニヤ

279 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 00:57
>>278
「何です、その態度!その口の利き方!その薄ら笑い!
 いい加減大人になったらどうです?
 そういう態度がどれほど人を不快にさせるか、そのくらいの事は貴方にだってわかるでしょう?」
ムカムカ

280 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 00:59
>>279
「男のジェラシーはみっともないよ…泡クン? フフフ…」
ニヤニヤ

281 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/02(金) 01:01
>>280
「お邪魔するよ。おいロイーズ、さっきおまえ『教授』と電話してただろ」

282 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 01:02
>>281
「知っているのか?イワツキン…教授…美人だったか??」

283 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 01:05
>>280
「そうですね……失礼しました。気が立っていたようで……。」
急に大人しく、落ち込んだようにな様子を見せる泡。
今にも泣き出しそうだ。

284 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/02(金) 01:05
>>282
「美人だ。まさに俺好みだな。『らるく』の知得子さんといい勝負だな。
…だから『教授』は俺にまかせとけよ」

285 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 01:07
>>284
「美人か…なら譲れないな、イワツキン…」
ドドドドドッ…!

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