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ウルトラセキュリティ?エロイーズマンション その10

1 :フィル・ロイーズ:2001/10/29(月) 00:49
やあ…フィル・ロイーズだ…。
最近色々あってね…絶体絶命とはこのことか…。
適当にくつろいでくれ…。
 
前スレ
愛と復讐の『エロス』 エロイーズ第9スレッド
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1002740141

285 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 01:07
>>284
「美人か…なら譲れないな、イワツキン…」
ドドドドドッ…!

286 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 01:07
>>284
「ん?貴方は……
 『教授』様のご住所を知っていらっしゃるんですか?」

287 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/02(金) 01:08
>>284
(しまった!『美人』なんて言ったらロイーズに余計やる気ださせちまう!
ミスったぜ…)

288 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 01:08
>>286
「何ッ?教えろよ、イワツキン…」

289 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/02(金) 01:10
>>285
「い、いや、よーく思い出したら美人じゃあなかったよ。うん、まったく」
>>286
「ん?『教授』の研究所なら…」
泡に住所を教える。

290 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 01:13
>>289
「おお、ありがとう。これで貴方は私のマブダチだ。
 助けが必要な時はいつでも言って下さい。
 前向きに善処させていただく所存であります。」

291 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/02(金) 01:13
>>288
「おお―――ッと!?こんな時間だ!…え、えと塾に行かなきゃ!
塾に遅れちまうぜ――――ッ!」
マンションを足早に出る。

292 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 01:16
>>290
「…わたしと君もマブダチだよな…フフフ。」
泡を捕まえた
>>291
「チッ、逃げたか…」

293 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 01:23
>>292
「む?何故私を捕まえる!?
 とうとう『エロイーズact900』に目覚めたのか!?
 嫌だ!放せ!助けてくれ〜!」
必死にもがく。

294 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 01:25
>>293
「暴れるな…暴れると…フフフ」
泡の首にはワイヤーが…

295 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 01:32
>>294
「これは……ワイヤー!?何時の間に……
 心中?私と無理心中するつもりなの!?
 死にたいんなら貴方一人でお願いします。私を巻き込まないで下さい。」
一応大人しくなる。

296 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 01:33
>>295
「今イワツキンから聞いたことを教えて貰おうか…あとその携帯も見せろ。」

297 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 01:39
>>296
「ぐぬぅぅぅ!そういう事か……!
 もし『教授』様に手を出してみろ!尿漏れ嬢ちゃんに言いつけてやるからな!!」
と言いつつ、要求を素直にのむ。

298 :ヒルダ『ハイドラ』:2001/11/02(金) 01:42
>>297
「ふむ…三上の事で少し…話しを聞こうと思ったが邪魔だったようだな…」
ドアの側にいる

299 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 01:43
>>297
「…真琴に近付いたら殺すからな…」
研究室の場所を聞き携帯を受け取り教授の番号を確認後、泡を解放

300 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 01:44
>>298
「あれ?これはこれはお久しぶりです、ヒルダさん。今日は何の用で?」

301 :ヒルダ『ハイドラ』:2001/11/02(金) 01:47
>>300
「いや、なんでもない…。
 真琴に会おうと思ったんだが……。
 どうやら留守のようだ…ひょっとしたら、こっちにきているかと思ったんだが…。
 違ったようだ…」

302 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 01:48
>>301
「真琴? 一人で出歩くなとあれ程言ったのに…探しに行きましょうか。」

303 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 01:48
>>299
「…『教授』様にちょっかい出したら枯らすからな…」
>>298
「ハァハァ……」
新手の女性の出現が少々気になるが、今はそれどころではない。
一応は開放されたが、まだかなり苦しそうだ。

304 :零夢:2001/11/02(金) 01:51
冷蔵庫の扉の隙間から聞き耳を立てていた……。
(────『教授』……)

305 :ヒルダ『ハイドラ』:2001/11/02(金) 01:52
>>302
「いや、普通に買い物だろう……。
 時間が流れるのが早いな……最近は特に…」
>>303
「……前にも会ったと思ったがな…
 では、さらばだ…」
と去ろうとする。

306 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 01:58
>>305
「あ、そうですか…それじゃあ。」
見送る

307 :零夢:2001/11/02(金) 02:17
冷蔵庫から出てきてノッツォに餌をあげている。

308 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 02:19
>>307
「お早う、零夢…ノッツォにご飯かい?えらいねぇ。」
頭を撫でる

309 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 02:22
>>307
「ふぅ……やっと息が整ってきた……
 おはこんにちばんは、零夢ちゃん。
 ほ〜ら、高い高〜い」
と、持ち上げる。振り回す。ブン投げる。ジャイアントスイングの完成。

310 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 02:24
>>309
「泡ッ!! 危ない零夢ッ!!」
零夢をかばって…

311 :零夢:2001/11/02(金) 02:27
>>308
「…………うん」
>>309
「────死にたいのね…貴方」

312 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 02:29
>>311
「いえ、そういうわけでは……
 過激な愛情表現はお嫌い?」

313 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 02:30
>>312
「いいから零夢には近付くな…ホラ帰った帰った。」

314 :零夢:2001/11/02(金) 02:31
>>312
「………嫌いでは無いけど…」

315 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 02:34
>>313
「やだ。失恋の悲しみを零夢に慰めてもらうんだい!
 ほら、貴方はさっさと三上さんを探しにお行き。」
>>314
「そう……やはり、ジャイアントスイングはちょっと危なかったね。
 ごめんごめん、では、別の愛情表現を……」

316 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 02:38
>>315
「知るか、ニコライ坊やに慰めて貰え。 墓場へ帰れ、墓場へ。」

317 :零夢:2001/11/02(金) 02:40
>>316
「フィル……真琴お姉ちゃんを探しに行かなくていいの?」

318 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 02:42
>>317
「多分買い物だろう…散歩がてら一緒に探しに行くかい、零夢?」

319 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 02:44
>>316
「全く……冷たい男ですね、ロイーズは。
 アキラさんを捨て、三上さんの事はほったらかしにし……。
 ほら、零夢も心配しているでしょう。
 早く三上さんを探しに行きなさい。しっしっ。」

320 :零夢:2001/11/02(金) 02:49
>>318
「うん…一緒に行こう…フィル」

321 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 02:51
>>319
「じゃあ私は零夢と一緒に探しに行くから留守番しててくれ。」
>>320
「よ〜し、じゃあ出発だ!!」
お手て繋いで出発

322 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 02:51
>>320
「え!?では、ボクも……」

323 :三上真琴:2001/11/02(金) 03:11
丁度出ようとしたとき…。
買い物篭を下げて入ってきた……。
「あれ?……えーと……。これからお散歩?
 ゴメン…。皆で食べようと思っていろいろ買ってきちゃった……」

324 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 03:14
>>323
「危ないから一人で出歩いちゃ駄目だって言ってるだろ? まあ無事で何よりか…」

325 :三上真琴:2001/11/02(金) 03:17
>>324
「う、うん……。ゴメン……。
 あ、今日は皆にシチュー作るね…。
 自慢のシチューだから……」

326 :零夢:2001/11/02(金) 03:18
>>323
「あ、真琴お姉ちゃん……」

327 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 03:18
>>325
「ああ、最近ずっとカレーだったからな…
 零夢、どうする? お散歩行くかい?それとももうお腹空いたかな?」

328 :三上真琴:2001/11/02(金) 03:21
>>326
「ただいま、零夢ちゃん……」
>>327
「カレーも美味しいけど…毎日じゃ飽きちゃうよ…。
 あ、お散歩してても大丈夫だから…シチューはよく煮込まないとね♪」

329 :零夢:2001/11/02(金) 03:25
>>327
「そうね……せっかくだから皆で食べましょう…」

330 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 03:26
>>329
「そうだね、お散歩はまた今度にしようか。」

331 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 03:28
>>329
「ふふふ……零夢ちゃんは、食べちゃいたいぐらいカワイイね。
 ……おっと、よだれが……。」

332 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 03:31
>>331
「今から夕飯だ。 君は墓場に帰れ。」

333 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 03:38
>>332
「墓場には私の家はありませんよ?
 あれはニコライさんと棗さんの愛の巣です。
 私が入り込む余地などありません。」

334 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 03:42
>>333
「あの男…女性に興味があったのか!? 驚きだ…
 それより親御さんも心配しているだろうからとりあえず家に帰りなさい。」

335 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 03:44
>>334
「いや、ここだけの話……実は棗さんは男の方じゃないかと思うんですが……
 あの言葉使いの悪さ、下品さなどを考えると……」

336 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 03:47
>>335
「…それは…有り得るな、充分有り得る…ふむ、調べてみるか…
 有益な情報を有り難う、これはお礼だ。」
 
泡はピンクカード
 
No12 朝食のパンを優雅に食べるロイーズ…
No65 ウミガメの産卵を応援するロイーズ…
 
をゲット!

337 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 03:49
>>336
「あ、ありがとうございます。
 ですが……ボクは、ピンクカードより零夢さんの方が……
 お義父さん、零夢さんをボクに下さい。必ず幸せにします。」

338 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 03:51
>>337
「変態にうちの零夢はやれないな…さあ帰った帰った。」

339 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 03:53
>>338
「ちぇ、ロイーズさんじゃ話になんねぇよ。
 ボクの零夢からも口添えしてくれよ。
 色んなもんにさぁ。」

340 :零夢:2001/11/02(金) 03:56
「………バカ?」

341 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 03:58
>>339
「…墓場に送ってやろうか? 色んな意味で…」
>>340
「バカだね、バカと関わり合いになっちゃいけないよ?零夢。」

342 :零夢:2001/11/02(金) 04:01
>>341
「………うん。可哀相な泡…」

343 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 04:01
>>340
「ええ……貴女を見ていると、この胸の苦しさのあまり他の事まで頭が回らず……
 それだけ、貴女は魅力的だって事ですよ、零夢ちゃん。」
>>341
「自分が墓場帰りみたいなもんのくせに……」

344 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 04:02
>>343
「…シチュー食ったら帰れよ…?」

345 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 04:04
>>344
「零夢を食べたら帰ります。まだかなぁ……」

346 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 04:04
>>345
「……………。」
放置、シチューを食べる

347 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 04:08
シチューには手をつけず、零夢の方を見つめニコニコしている。
零夢がシチューを食べている、その一口一口をじっくりと、嘗め回すように観察。

348 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 04:10
>>347
「…やっぱり今すぐ帰れ…」

349 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/11/02(金) 22:55
エロイーズスレ上昇…

350 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 22:56
「いつの間にか上昇している…アキラ何処行ったのかな…」

351 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 23:10
「美味しかった……」
こっそりエロマンションに泊まっていた泡。
どうやら住む家が……?

352 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 23:15
>>351
「……そこで何をしている…」

353 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 23:25
「…まあ良い、久しぶりにパン屋でも行くか…知得子さんが寂しがっているといけない。」

354 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 23:25
>>352
「突撃!となりの晩御飯です。」
スタッフの人間を探しながら、答える。

355 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 23:29
>>353
「いってらっしゃい。
 知得子さんとヨロシクやってきてよ。
 零夢のことは任せてね。」

356 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 23:30
>>355
「零夢におかしな事したら殺すからな…」

357 :I・ゼン『H&O』:2001/11/02(金) 23:31
>>356
「心配ない・・・俺がいる。」

358 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 23:32
>>357
「…心配だ…とにかく頼む…」

359 :I・ゼン『H&O』:2001/11/02(金) 23:36
「さて、久しぶりだな泡・・・。
 この間、例の洋館(プリズナー〜)でちょっと会ったけどな。
 そのときはろくに話をする時間もなかったし・・・。」
 
室内でもサングラスのI・ゼン

360 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 23:38
>>359
「ええ、あの時は慌ただしかったですからねぇ……
 今や『護衛』メンバーで『無事に』生き残っている人も少なくなってしまいました……」

361 :I・ゼン『H&O』:2001/11/02(金) 23:40
>>360
「何?どういう意味だそれは。
 JCやイドも重傷ではあったが・・・
 一命は取りとめたと聞いたが・・・?」

362 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 23:43
>>361
「いや、そういう人は『無事に』とは言わないでしょう……
 イドさんは完全にオカシクなっちゃってますし……」

363 :I・ゼン『H&O』:2001/11/02(金) 23:48
>>362
「イドが?・・・そうか・・・可哀想に。
 今度お見舞いにでも行ってみようかな?
 こじゃれたストローでも持って。
 
 ・・・ところで・・・泡。」
 
テーブルの隅に空っぽのコーヒーゼリーの容器が・・・。

364 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 23:56
>>363
「ん?どうしたんです?
 コーヒーゼリーなんか出しちゃって。それも空っぽの。
 さっさと捨てちゃいなさいな、そんなもの。
 いつまでも(洗わないで)取って置くと、虫が湧きますよ。」
汗はかかない。

365 :I・ゼン『H&O』:2001/11/02(金) 23:59
>>364
「・・・ココを見て欲しい。」
 
ゼリーの容器をクルリと回すと・・・側面にマジックでこう書いてあった。
 
『I・ゼンの 食うな』
 
「案の定誰かに食われてしまってね・・・。
 心当たりはないか?ここのところ、泡がよく来ていると
 ロイーズに聞いたものだから、何か知っていやしないかと思ったんだが。」

366 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/03(土) 00:06
>>365
「はぁ、ヒドイ奴がいるものですな。
 確かこの家では犬を飼っていましたよね。名前は…確か……トップスと言ったか……
 あの犬に食べられちゃったのでは?」
名前入りのものを食べたことに気付いていない。
ゼリーを食べたことすら忘れている。

367 ::2001/11/03(土) 00:07
「…………」
観察する犬

368 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 00:13
>>366
「ふむ・・・しかしトップスだとしたら、
 ずいぶん上手にフタを剥がしたものだな・・・。
 スプーンを使った形跡まであるぞ。
 ・・・いや、このことはもういい。そんな大した事じゃないし・・・
 疑ったようで悪かったな。」

369 :『DBD』:2001/11/03(土) 00:18
「ヒャッハァー!退院したゼェー!!」
ぐるぐる回転しながら、馬鹿が入ってくる。

370 ::2001/11/03(土) 00:19
>>369
「………」
馬鹿を観察する

371 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 00:20
>>369
「・・・おかえり。ロイーズなら今は出てるぜ?
 どこぞのパン屋に行ったらしいが。」

372 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/03(土) 00:20
>>368
「いえいえ、お気になさらずに。
 ところで、I・ゼンさん。そんなにコーヒーゼリーが好きなんですか?
 だったらボクが奢ってあげましょうか?
 いやぁ、心配なさらずに。コーヒーゼリーの一つや二つ、いくらでも奢ってあげますよ。
 それくらいのお金は持ってます。
 ハッハッハッ、なんて気前のいい男なんだ、泡は。
 こりゃ、女性に好かれるのも……当然……だね………。」
朗らかに笑っていたが、最後の方で急に元気を失った。

373 :『DBD』:2001/11/03(土) 00:21
>>370
「犬……犬……犬も歩けば棒に当たる!
ィィィーヤッハァ!!!」
骨をことん、と落とした。
くれるらしい。

374 :如月:2001/11/03(土) 00:21
>>369
「アラ、あの男はッ!!」
 
凄い剣幕で女が入ってくる。なんかイイ匂い。

375 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 00:23
>>372
「・・・。」
フォローの言葉が出てこないようだ。
 
>>374
「また誰か来たよ・・・。
 って、アレは確かこの間の?」

376 :『DBD』:2001/11/03(土) 00:23
>>371
「ロイーズがパン屋……ロイーズパン屋…………ルパンカァー!?」

>>374
「オォー!テメェはあのトンチキ女ッ!」

377 ::2001/11/03(土) 00:23
>>373
「…………」
骨なんぞ要るか と言う顔をしている

378 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/03(土) 00:25
>>374
「あの方は、麗しの君如月様……
 何故ロイーズさんのマンションなんかに……」
>>375
「ガオン!」
意味も無く威嚇。

379 :如月:2001/11/03(土) 00:26
>>375
「アラ、確か波紋荘でお会いしたかしら?」
 
>>376
「退院したそうですわね、おめでとうございますわ。
 さて…病院暮しにも慣れた頃でしょうから、
 もう一度入院するのもいいのではありませんか?」
 
なんかイイ匂い

380 ::2001/11/03(土) 00:27
>>374
「………ビクッ!!」
怖がって部屋の奥へ逃げた

381 :『DBD』:2001/11/03(土) 00:28
>>377
「……イーヤッハァ!」
誤魔化された。

>>379
「そりゃあ断るゼェ!
テメェ頭脳まですっとろいノカァ!?」

382 :如月:2001/11/03(土) 00:30
>>380
「フフ、犬には私の美しさは理解できないようですわッ!!
 
>>381
「アラ、折角人が親切で言ってあげているというのに…
 貴方の脳味噌は眠ってらっしゃるのかしら?
 起こしてさしあげますわよ?
 入院をサービスでお付けしますけど」

383 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 00:30
>>378はこのさい無視して
 
>>379
「ああ、そういえば管理人面接のときいたね。
 『張り紙』見てきたけどさ、俺落ちてたよ。
 やっぱり吹っかけすぎたかな・・・。」
(なんだこの甘ったるい香りは・・・香水か?)
 
>>381-382
「おいおい喧嘩なら外でやってくれよ・・・?」
止める気はあんまりないようだ。

384 :零夢:2001/11/03(土) 00:32
冷蔵庫の中に引き篭り。

385 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/03(土) 00:32
>>381
「いつお会いしても失礼な方でござんすねぇ。
 そうやっていきがる事でしか自分をアピール出来ないのかな?
 ……可哀想な御仁だ……」

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