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フリーミッション『怪盗を追え!』
1 :
『怪盗を追え!』
:2001/11/14(水) 04:55
――――――――――――――――――――――――――
―――― 予告状 ――――
○月×日
市立博物館にて行われる『エジプト文明展』にて、
『王家の黄昏』をいただく。
怪盗じょんがら仮面 ◎●O
――――――――――――――――――――――――――
詳細は
>>2-4
83 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/19(月) 23:41
>>81
「非常口か!」
非常口へ。
84 :
博物館内
:2001/11/19(月) 23:42
>>81
(ヒトミへのレス)
「窓を割った」は間違い。
とりあえず片側の壁に窓をつけた。
吹き抜けるにはもう反対側も必要だ。
85 :
博物館内
:2001/11/19(月) 23:45
「ふはははははははっ、我が名は『怪盗じょんがら仮面』!
夢とロマンの名のもとに、予告状どおり『王家の黄昏』いただいた!!」
非常口のほうから声が聞こえる。
>>83
非常口へ向かう早坂の前に人が立ちはだかった。
見ると警備員の格好をしている。
あと、なんだか体がむずがゆい。
86 :
博物館内
:2001/11/19(月) 23:46
>>82
手ごたえは……残念ながら、ない。
87 :
アキラ『38special』
:2001/11/19(月) 23:48
>>85
「…当たったかな?よし、次は泥棒退治で謝礼だッ!」
声の聞こえた非常口方向へ向かう
88 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/19(月) 23:49
>>85
『プリティ・メイズ』を手に、展示室の入り口付近にまで移動。
「なんだかよくわかんないけどさぁ〜、これだけ騒ぎおこしといてとんずら
ってのはさせないわよ〜?」
『書き足した窓』以外の窓、ドア、非常口等の上に線を引いてゆく。
「『壁』‥‥だれにも通れない『壁』を‥‥『書き足す』!!」
89 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/19(月) 23:49
>>85
「おい!じょんがら仮面はそっちから逃げたんじゃねえのか!?」
顔は見られてますか?
90 :
アキラ『38special』
:2001/11/19(月) 23:50
>>86
「チッ!いつかブチ抜いてやる!」
舌打ちしながら非常口へ
91 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/19(月) 23:51
>>81
「なるほど。よーし…あの中に、きっと盗んだやつが…
って、ケースの前に人が居ても、不思議じゃないじゃん!?」
途方にくれる。と、その時、
>>85
の声が聞こえた。
「やっぱり怪盗だったか!!」
声の方へ慌てて走り出す。
92 :
博物館内
:2001/11/19(月) 23:51
ヒトミのつけた窓から風が吹き込んでくる。
誰かが非常口を開けたためのようだ。
煙が晴れる。
展示場中央には、早坂と警備員が対峙している。
93 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/11/19(月) 23:52
>>85
「じょんがら?怪盗?」
>>88
「なんか、面白そうな事してるな」
ヒトミの方へ向かう。
94 :
博物館内
:2001/11/19(月) 23:55
>>88
壁が現れた。
が、すでに賊はいなくなったあとのようだ…
>>89
警備員は答えない。
顔はお互いに今、確認した。
なんだか、じょんがら仮面を追ってはいけない気がしてきた。
>>90
警備員が立ちふさがる。
>>91
非常口が空いていたが、壁が現れた。
95 :
アキラ『38special』
:2001/11/19(月) 23:56
>>94
「おい何してんの!泥棒追いかけろよ!」
警備員を突き飛ばして進もうとする
96 :
博物館内
:2001/11/19(月) 23:57
>>93
煙の中からみんなの姿が現れる。
97 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/19(月) 23:57
>>94
「う・・・何かやる気がでない・・・、ええい!いいから答えろ!」
警備員をスタンドで軽く小突く。一気にレベル3にして過去と思考を読む。
98 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/19(月) 23:58
>>94
「ちぇ‥‥早いんでやんの‥‥」
『壁』を解除する。
「とにかく‥‥とっ捕まえれば謝礼の一つもでて2週間ぶりにお肉が食べれる
かも‥‥‥って早坂ァ!?」
99 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/20(火) 00:00
>>94
「な、何これ!? 壁!? いきなり出てきた様な…」
>>98
「――と思ったら、消えた…なんなんだ…??」
100 :
博物館内
:2001/11/20(火) 00:00
>>95
ガシッ!
アキラは腕を捕まれた。
「ジャマは…させない…」
>>97
過去:正式な警備員として配属されてきた。
思考:「追わせない、追わせない…」
変な感情は風と共に収まった。
101 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/11/20(火) 00:01
>>98
「ちょっとちょっと、何がどうなってんの?」
ヒトミを何とか見つけて問い掛ける。
102 :
博物館内
:2001/11/20(火) 00:01
>>98
壁が消えると他の警備員3人が非常口へとかけて行った。
(こっちはまともそうだ。)
103 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/20(火) 00:02
>>100
「何だ?さっきの感情は・・・スタンド能力か?」
>>98
「ヒトミ!?いい所に来た!外への道を作ってくれ!」
104 :
アキラ『38special』
:2001/11/20(火) 00:03
>>100
「…お前もじょんがらの仲間かッ!?触んな!」
掴まれていない方の腕で顔面パンチ。
105 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/20(火) 00:04
>>100
「なんか、たてこんでる様だけど・・・今のうちに!!」
早坂達を尻目に、非常口へと駆け込む。
106 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/20(火) 00:04
>>101
「何だかよくわかんないんだけど、漫画に出てくる怪盗?みたいなのが
出てきて‥‥なんか盗んでったみたい」
>>103
「めーれーしないでよっ!!
‥‥ってまあいいや、あなたここには何で来た?」
107 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/20(火) 00:05
>>106
「原付だ!とりあえずそれを回収する!」
108 :
博物館内
:2001/11/20(火) 00:06
>>104
ガス!
「ハッ…あ、私は何を?」
混乱している様子。腕は放された。
>>105
非常階段に出た。風が吹いている。
カン、カン、カン、…
複数の足音が上に聞こえる。
109 :
アキラ『38special』
:2001/11/20(火) 00:08
>>108
「…コレは…スタンド攻撃か?まぁいい、とりあえず追う!」
非常口へ走る
110 :
博物館内
:2001/11/20(火) 00:09
早坂の前の警備員も正気に返った。
「な、なんだ?お、お客様は避難してください!」
非常口へとかけて行った。
111 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/20(火) 00:09
>>107
「OKィ!じゃあ、駐輪場までの『通路』を開く!!
通れるのはわたしと、早坂と‥‥‥‥」
そこで一旦言葉を切ると、早石の方を振り返る。
「あなた‥‥どうする?一緒に来る?」
112 :
博物館内
:2001/11/20(火) 00:10
>>109
凪島がいる。上のほうで足音がたくさん聞こえる。
113 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/11/20(火) 00:11
>>106
>>107
よくわからんが、とりあえずついていく。
114 :
アキラ『38special』
:2001/11/20(火) 00:11
>>112
「上だな!邪魔だよ、おニィさん!」
ダッシュで上へ
115 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/20(火) 00:11
>>108
「上か…!? よし。『ノスフェラトゥ』!!」
体を『狼』に変化。非常階段を昇っていく。
スピードB
116 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/20(火) 00:12
>>111
「よっしゃ!行くぞ!」
駐輪場へ。
117 :
博物館屋上(4F)
:2001/11/20(火) 00:12
「いい風だ…」
じょんがら仮面が立っている。黒いマントをはためかせながら。
118 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/11/20(火) 00:13
>>111
「ああ、ついてく。…と、その前に」
二人にボールに触って貰うように言う。
(ヒトミと早坂)
119 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/20(火) 00:15
>>118
「ん?何だよこれ?」
言いながらボールに触る。
120 :
アキラ『38special』
:2001/11/20(火) 00:15
>>115
「えぇええ!?何だあの人!…カッコいい〜!」
屋上へダッシュ中
121 :
博物館屋上(4F)
:2001/11/20(火) 00:17
>>114-116
アキラと凪島、そして4人の警備員が屋上に出ると、
仮面にマントの男が立っていた。
駐輪場からも見える。
「フン、追ってきたか。だが、無駄だな。」
バッ!!
仮面男は飛び降りた!
しかし、その胴体から飛行機の翼が生え…
風に乗るようにして飛んでいった!
「ふはははは!さらば諸君!」
122 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/20(火) 00:17
>>118
「?触ればいいの?」
書き足した『通路』を走りながら触る。
「ところで早坂ぁ‥‥。
原チャ三ケツはできない‥‥わよねぇ、どーする?」
123 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/20(火) 00:18
>>114
「ん…あの人は確か、博物館で騒いでいた…あの人も怪盗を追っているのか…?」
(かっこいい…か。フフ…)
>>120
の言葉に、ちょっと気を良くしている。
124 :
アキラ『38special』
:2001/11/20(火) 00:19
>>121
「おぉ…スゲ〜。怪盗っぽい…。」
感心している
125 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/20(火) 00:20
>>121
屋上へ到着と同時に、元の姿に。
「黒マント…ここまで怪盗でいてくれると、かえって感激だなあ…」
同じく感心している。
126 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/11/20(火) 00:20
>>119
>>121
「おっけ」
これで早坂、ヒトミの『長期』ストックでいいですか?
127 :
博物館屋上(4F)
:2001/11/20(火) 00:21
>>126
OK
128 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/20(火) 00:22
>>122
「どうするって・・・」
>>121
「げ!飛んでやがる!迷ってる時間はねえ!ヒトミが乗れ!」
129 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/11/20(火) 00:22
>>122
「早坂とやらを先に行かすのは?
ワタシ達はチャリみたいだし」
130 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/20(火) 00:25
「――って、感心している場合じゃない!! 『ノスフェラトゥ』!!」
今度は全身を十数羽の『鴉』の群れに変化。
>>121
を追う。
131 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/11/20(火) 00:25
>>128
「あ。…まあ、いいか」
チャリで追う。
132 :
アキラ『38special』
:2001/11/20(火) 00:26
>>125
「あ、そうだ!追わにゃ!…もう遅いかな。」
下へ降りようとするが、
>>130
「っておい!私も連れていけない?」
133 :
博物館屋上(4F)
:2001/11/20(火) 00:28
>>130
「む!?鴉が私を追ってきている?
フン、これでも食らえ!」
煙だまを投げる。鴉の群れは煙に包まれる。
凪島とじょんがら仮面の距離:40m
134 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/20(火) 00:30
>>128
「あ、うん!!」
早坂の原付の後ろに乗る。
>>131
「ごめん!『道』は開いておくから!!
わたしたちが通った後についてくれば大丈夫!!」
135 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/20(火) 00:31
>>134
「よっしゃ!飛ばすぞ!」
追撃開始。
136 :
じょんがら仮面in the sky
:2001/11/20(火) 00:33
>>134-135
早坂・ヒトミとじょんがら仮面の距離:50m
じょんがら仮面は近くの商用ビルに向かっているようだ。
そこへいくには2本の道がある。
1つはまっすぐで急な坂道。もう1つは曲がりくねったゆるい坂道。
どっちを行く?
137 :
博物館前
:2001/11/20(火) 00:37
ライダースーツ「行った…な。俺たちも追うぞ。」
小太り「ああ。すでに取り憑けたしな…」
二人乗りの大型バイクが発進した。
138 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/20(火) 00:37
>>136
「道は二つ!!でも!!」
『プリティ・メイズ』で第三の道を書き足す。
「答えは『3つ目の道』を行く!!渋滞も人ごみも、『プリティ・メイズ』の
前には無いも同然!!」
139 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/20(火) 00:38
>>138
「よっしゃあ!」
最短距離でじょんがら仮面を追う。
140 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/20(火) 00:40
>>133
『うわわっ!!?』
煙玉に包まれ、怯む。丁度その時、
>>132
の声が聞こえ、引き返す
>>132
(人の姿に戻って)「…乗せられますけど…その…知ってます?『ゲゲゲの鬼太郎』。
あれみたいになりますが…?」
141 :
博物館前
:2001/11/20(火) 00:42
>>138-139
二人は何の障害も無い坂道を一気に下っていった。
そして、商用ビルの前につく。
上を見るとじょんがら仮面がビルにト取りつこうとしているところだった。
早坂・ヒトミとじょんがら仮面の距離:−10m(追い越した)
142 :
アキラ『38special』
:2001/11/20(火) 00:42
>>140
「マジ!?!乗る乗る!RIDE ON!」
乗せてもらう
143 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/20(火) 00:43
>>141
「ここから逃げる気だな・・・」
ビルを観察。出口の数は?
144 :
博物館前
:2001/11/20(火) 00:43
>>141
小太り「おい、厄介なのがいたぜ。道をすっ飛ばしやがった。」
ライダースーツ「マジか…?何とかできるか?」
小太り「まかせな。」
145 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/20(火) 00:44
>>143
「でもあいつ、飛べるんでしょ?
なんで飛びつづけないのかな?長時間飛べないとか?」
146 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/20(火) 00:45
>>142
「了解しました。ではもう一度…『ノスフェラトゥ』!!」
再度『鴉』の群れに変化。スピードC。
アキラを乗せて、全力でじょんがら仮面を追う。
147 :
『怪盗を追え!』
:2001/11/20(火) 00:46
>>140
>>142
凪島は引き返してアキラを乗せた。
凪島・アキラとじょんがら仮面の距離:80m
煙はもう晴れた。じょんがら仮面は遥か前方にいる。
>>143
ビルは6階建て。「岸間ビル」とある。
表玄関、裏口が1つずつある。
148 :
アキラ『38special』
:2001/11/20(火) 00:47
>>146
「わ。スゲェ。飛んでるよ!」
楽しんでいる
149 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/20(火) 00:48
>>145
「そうだな・・・ビルに取り付いたのも降りるんじゃなくて一休みしてるだけかもしれないか・・・
なんにせよ、降りてこないとどうする事もできん。」
じょんがらの様子を見る。
150 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/11/20(火) 00:48
必死にチャリをこぐ。
「マーシャ!怪しい人居ないか見てきて!」
途中で『マーシャ・ボール』を上空に投げ、辺りを調べさせる。
151 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/11/20(火) 00:49
>>150
二つに道にきたら右へ。
152 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/20(火) 00:50
>>147
「うーん…まいったな。大分引き離されてしまった…。
追いつけるか…?」
>>148
「…まあ、こうやって全身使って飛ぶのは、僕も今日が初めてなんですけどね。
あ、あまりはしゃしすぎて、落ちないようにしてくださいよー。」
153 :
『怪盗を追え!』
:2001/11/20(火) 00:51
>>151
急坂、ゆるい坂、小さなわき道がある。
わき道は初めてみる道だった。
154 :
じょんがら仮面
:2001/11/20(火) 00:53
じょんがら仮面はビルの屋上に降り立った。
少し疲れたようだ。
「ふうふう…まったく怪盗も楽じゃない…」
汗を拭いている。
155 :
アキラ『38special』
:2001/11/20(火) 00:53
>>152
「うん。大丈夫だって。うわースゲェ。
…そういえば『ヒューマン・ネイチャー』に乗ったこと無かったかな?」
じょんがら仮面のことは忘れてそう
156 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/11/20(火) 00:55
>>153
「こういう時はわき道=近道って相場は決まってるね」
わき道へ。
157 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/20(火) 00:57
「ヒトミ・・・携帯は持ってるか?」
158 :
じょんがら仮面
:2001/11/20(火) 00:57
>>156
わき道は傾斜があったが特に障害物は無かった。
自転車で一気に走りぬける。
岸間ビルの前に早坂とヒトミがいた。
じょんがら仮面との距離:0m
159 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/20(火) 00:57
>>154
「ん…? 休んでいるのか? よーし。今が距離を稼ぐチャンス!!」
ひたすらはばたく。全力ではばたく。
>>155
「『ヒューマン・ネイチャー』??
…ところで、随分と楽しそうですけど…怪盗を追っているということを、忘れていませんよね…?」
160 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/20(火) 00:59
>>157
「うん、こないだアキオがくれたやつがあるから‥‥」
プリベイド携帯を見せる。
「どーする?
とりあえずこのビル封鎖する?でもとべるのよねーあいつ‥‥‥」」
161 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/20(火) 01:01
>>160
「むしろ降りてくれたほうが好都合なんだよな。とりあえず出口を手分けして見張っていよう。」
>>156
「お、早かったな。」
162 :
じょんがら仮面
:2001/11/20(火) 01:01
>>159
「げ、また追ってきたか!しつこいな!疲れてるのに…」
じょんがら仮面は再び飛び立つ。
今度の方角には『カメユーデパート』が見える。
凪島・アキラとの距離:30m
早坂・ヒトミ・棗との距離:0m
163 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/11/20(火) 01:01
>>157
>>160
「あ、あの二人だ」
近づく。
164 :
アキラ『38special』
:2001/11/20(火) 01:01
>>159
「ん?あぁ…怪盗ね。覚えてるよ〜。ドコ行ったかな?」
キョロキョロしている
165 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/20(火) 01:02
>>160
「もしヤツが降りてくるかまた飛び出したら携帯で連絡だ。」
電話番号の交換をする。
166 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/20(火) 01:04
>>162
「また飛びやがったか!追うぞ!ヒトミ、道を作れ!」
ヒトミに道を作ってもらい後を追う。
167 :
じょんがら仮面
:2001/11/20(火) 01:06
>>166
ヒトミが地図に道を書こうとしたが…
バランスを失って転びそうになった。
ヒトミの右手が重い。
168 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/20(火) 01:07
>>166
「まっかせなさーい!!」
何も考えず最短距離を通れる『道路』をどんどん書き足してゆく。
169 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/20(火) 01:08
>>167
(
>>168
訂正)
「あ、あれ?
ちょっ‥‥どーなってんの?」
右手を見る。
170 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/20(火) 01:08
>>162
「ああ、また飛んだ!! あと少しだったのになあ…」
>>164
「えっと…そう言えば、名前なんですっけ?
あ、僕の名前は凪島。凪島 司です。」
171 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/20(火) 01:08
>>167
「・・・!?どうした!?」
172 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/11/20(火) 01:09
>>169
「どした?さっきみたいに道路つくれば?」
173 :
???
:2001/11/20(火) 01:10
>>169
見ると、右手に不気味な顔が浮かび上がっている。
「ギヒヒヒ…これ以上好きにはさせねぇぜ…」
重さが右手に集中している。手が動かせない。
同時に、体のほかの部分は軽くなったようだ。
174 :
じょんがら仮面
:2001/11/20(火) 01:11
凪島・アキラとの距離:30m
早坂・ヒトミ・棗との距離:10m
175 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/20(火) 01:12
>>173
「スタンドか!?『スタッビング・ウェストワード』!」
顔を殴ってレベル3に。
176 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/20(火) 01:13
>>173
「い、何時の間に‥‥でも!!」
開いている左手で、どうにか『道路』を書き足すと早坂と早石を見る。
「先に行って!!逃げられちゃう!!」
177 :
アキラ『38special』
:2001/11/20(火) 01:14
>>170
「アキラです。どうぞよろしく。
そんでコレが『38special』。どうぞよろしく。
…撃ち落としてもいいんだけど、足狙っとくか。
狙い定まんないから当たるか分かんないけど。…『38special』ッ!」
『38special』を出して、じょんがら仮面の足を狙って発砲!
178 :
じょんがら仮面
:2001/11/20(火) 01:17
>>175
速度:0
名前:(本体)橋本哲也 (スタンド)『グラム・パーソン』
能力:
物体に取り憑いて実体化するスタンド。
『グラム・パーソン』はその物体の『重心』となり、物体内を自由に移動できる。
『グラム・パーソン』の固さは取り憑いた物体の固さと同じ。
パワー:E スピード:D 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:C 成長性:B
過去:潰れた定食屋のもと店員。じょんがら仮面の悪事に協力している。
思考:俺は遠くにいるからやられっこねぇー。この子の手、やわらけーなー
179 :
じょんがら仮面
:2001/11/20(火) 01:21
>>176
少々曲がりくねった道が描かれた。方向は大体あっている。
>>177
左足をかすめる。
「ぐわっ!痛い!なにするんだ、ひどい!」
じょんがら仮面は体制を崩しながらナイフを投げてきた。
ナイフにも羽根がついている。5本が舞うように飛来する。
180 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/20(火) 01:23
>>176
「仕方ないか、先に行く!」
ヒトミに
>>178
の説明をしておく。
早石を乗せて後を追う。
181 :
アキラ『38special』
:2001/11/20(火) 01:24
>>179
「ゲッ!ゴメン凪島さん。反撃してきた。…避けれる?
私も頑張ってみるけど。『38special』ッ!」
『38special』でナイフを撃ち落とそうとする
182 :
じょんがら仮面
:2001/11/20(火) 01:25
凪島・アキラとの距離:20m
早坂との距離:30m
183 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/20(火) 01:27
>>180
「ああっ、ホントに先に行くなんてっ!!こ、このはくじょーもん!!」
遠くからなにやらぎゃーぎゃー騒いでいるのが聞こえる(w
「でもマジでヤバい‥‥どーすりゃいーのよ!!」
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