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フリーミッション『まばゆい空へ落ちてゆく』
1 :
『まばゆい空へ落ちてゆく』
:2001/11/15(木) 04:02
『未来』を捨てた少女と『過去』を無くした女。
二人が出会う時、『今』は動き出す。
そして、狭間に立つ青年は何を選びとるのか?
詳細
>>2-5
309 :
フィル・ロイーズ『HN』
:2001/11/25(日) 02:30
>>307
「…ああ、そうだな。 目的は何だ、神様。」
310 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/25(日) 02:30
>>307
「………………………………蛙がそんな事言ってましたっけ…………」
一気に疲れが出たようだ。
311 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/25(日) 02:31
>>307
「『カエルさん』たちに祭り上げられた『神様』か?
いったいここはなんだ?目的は?」
312 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/25(日) 02:31
>>307
「…神様、零夢さんをご存知ですか?
あと…できればこの空間を解除して欲しいんですが…」
と要請します…スタンドはまだ仕舞ったままです
313 :
『クレイジー・ワールド』
:2001/11/25(日) 02:32
>>308
「・・・・恐ろしいぃぃぃ」
>>309
「ステイシス仮面ごっこ」
314 :
フィル・ロイーズ『HN』
:2001/11/25(日) 02:33
>>313
「…そうか、じゃあ私がステイシス仮面な。 君は怪人。」
楔を突きつける
315 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/25(日) 02:34
>>313
「え?何で零夢さんが恐ろしいんですか!?
教えてください!!」
ピョンピョン飛び跳ねながら、問い詰めようとする
316 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/25(日) 02:34
>>313
「……ステイシス仮面が恐ろしい?……
……いやそうじゃなくて……零夢ちゃんが恐ろしい……?」
317 :
『クレイジー・ワールド』
:2001/11/25(日) 02:35
>>311-312
「ぅおれの世界だぁ。たのしいぃ?」
>>314
「やられたぁ・・・・」
318 :
フィル・ロイーズ『HN』
:2001/11/25(日) 02:36
>>317
「よし、じゃあステイシス仮面ごっこは終わりだな。 さあ、私達を戻してくれ。」
319 :
『クレイジー・ワールド』
:2001/11/25(日) 02:38
>>315-316
「めがねのひとがゆってたぁぁぁ」
320 :
『クレイジー・ワールド』
:2001/11/25(日) 02:39
>>318
「さよならさよならさよなら」淀川長治のように。
ロイーズ達はまばゆい光に包まれた。
321 :
フィル・ロイーズ『HN』
:2001/11/25(日) 02:39
>>319
「…眼鏡…? まさかな…いいから戻せ。」
322 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/25(日) 02:40
>>319
「……知得子さん!?……じゃなくて……えーと……」
323 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/25(日) 02:40
>>319
ピクッ 眼鏡に反応した
「おい、そりゃ『教授』のことか?」
324 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/25(日) 02:41
>>319
「眼鏡?…?」
(ビョルンは教授の事を知りませぬ)
>>320
「また・・・!?」
目が眩む…
325 :
姫野『LAV』
:2001/11/25(日) 02:42
>>320
「今度はどうなるんだ?」
326 :
『まばゆい空へ落ちてゆく』S−3
:2001/11/25(日) 02:45
気がつくとロイーズ達は元の部屋に居た。
が様子がおかしい…。世界に色も音も無い。
男は倒れていて、側には人間の頚骨の残骸が落ちてある
327 :
フィル・ロイーズ『HN』
:2001/11/25(日) 02:46
>>326
「……?」
窓の外を見る
328 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/25(日) 02:47
>>326
「……人の…首の骨?
…それよりも!」
周囲を見て、ドアの外を見る…
329 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/25(日) 02:48
>>326
「なんだここは?元の世界なのか?」
330 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/25(日) 02:48
>>326
「……どうしたんだろう……」
頚骨を観察。あと男に息があるかどうかも。
331 :
『まばゆい空へ落ちてゆく』S−3
:2001/11/25(日) 02:48
>>327
外は雪が止んでいるが全て凍り付いている。
部屋にキリエが居た。
332 :
フィル・ロイーズ『HN』
:2001/11/25(日) 02:49
>>331
「…キリエさん…?ここは?一体どういう…」
混乱
333 :
姫野『LAV』
:2001/11/25(日) 02:49
>>331
「『教授』!どうしたんですか!」
334 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/25(日) 02:52
>>331
「……貴女は?」
きょとんとキリエ嬢を見る
335 :
『まばゆい空へ落ちてゆく』S−3
:2001/11/25(日) 02:52
>>330
息があるというより周りは白黒の世界だ。
頚骨は溶けて無くなった。
>>332
「・・・・・フィル君・・・・・足止めにはならなかったか・・・・・。
君に・・・・・戦う事はさせたくなかった・・・・・」
キリエはボロボロ。額に第三の目
336 :
フィル・ロイーズ『HN』
:2001/11/25(日) 02:54
>>335
「…どうしたんですか!?それは…誰にやられたんですか!!」
駆け寄る
337 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/25(日) 02:54
>>332
「……怪我をしているじゃないですか!!
え、えと救急箱は何処ですか!?」
ロイーズ氏に聞く
338 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/25(日) 02:55
>>335
「……あ、えーと。とにかく手当てを……」
その辺の手当てに使えそうなモノに触れてみます。
339 :
フィル・ロイーズ『HN』
:2001/11/25(日) 02:55
>>337
ビョルンの声は届いていない
340 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/25(日) 02:56
>>335
「『教授』!大丈夫ですかッ!?」
同じく駆け寄る。
341 :
『まばゆい空へ落ちてゆく』S−3
:2001/11/25(日) 02:57
>>336
「・・・・・君達を事象保護する・・・・・『心』は守る・・・・」
ロイーズ達は事象保護された。
キリエは倒れた。
342 :
フィル・ロイーズ『HN』
:2001/11/25(日) 02:58
>>341
「…キリエさん、キリエさんッ!」
抱き寄せて名を呼ぶ
343 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/25(日) 02:58
>>338
「あ、そ、そうですね…」
>>339
「あうう…ショックで固まっている?!」
救急箱を引っ張り出して応急処置をする…
344 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 02:58
外の様子がおかしい。
345 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/25(日) 02:59
>>341
>>342
「……事象保護……?
……ロイーズさん、とにかくその人をベッドへ……」
>>344
「……?……」
窓から外を見ます。
346 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/25(日) 03:00
>>341
「『事象保護』!?『心を守る』!?
何の事なんですか?!
シッカリしてください!」
昔覚えこまされた応急手当を行う…
347 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 03:00
>>338
触れられるが時間が凍り付いているので意味が無い。
348 :
姫野『LAV』
:2001/11/25(日) 03:01
>>344
「…?一体」
349 :
フィル・ロイーズ『HN』
:2001/11/25(日) 03:01
>>345-346
「…触るなッ! 私がやる…」
キリエさんを抱きかかえてベッドに寝かせて処置
350 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 03:02
>>345
空に繭が浮いている。繭に亀裂が走った。
351 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/25(日) 03:02
>>344
「この大変な時にッ!」
外の様子を調べる。
352 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/25(日) 03:03
>>344
「…?」
>>347
「凍り付いている?
……『停滞』…?」
>>349
「……どうぞ…」
道を譲る
353 :
フィル・ロイーズ『HN』
:2001/11/25(日) 03:03
「……キリエさん…。」
キリエさんの側を離れない
354 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/25(日) 03:04
>>347
「……!?……これは……?」
>>349
「……」
ロイーズさんに任せます。
>>350
「……何かが……『羽化』するっ……!?」
見つめ続ける。
355 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 03:05
>>351
街…世界の全てが白黒だ。繭の亀裂が広がる。
356 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/25(日) 03:06
>>350
「繭…?」
>>354
「『羽化』って…?」
>>355
「広がってゆく!?」
スタンドを出して…警戒。
357 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/25(日) 03:07
>>353
「教授は任せたぞ」
>>355
「…………。」
繭の動きに注視。
358 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 03:07
虹色にまばゆく輝く『蝶』の羽が繭から見えた。
359 :
姫野『LAV』
:2001/11/25(日) 03:07
>>355
「まるで何もかもが死んでしまったみたいだ…。
そして、この繭は一体?」
360 :
フィル・ロイーズ『HN』
:2001/11/25(日) 03:08
「……キリエさん…どうしてこんな事に…」
ただキリエさんを見つめるのみ
361 :
姫野『LAV』
:2001/11/25(日) 03:08
>>358
「蝶…か。綺麗だ」
じっと見守る。
362 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/25(日) 03:09
>>355
「……亜樹さん……知得子さん……無事なんだろうか……?」
>>358
「……キレイな……羽……」
一瞬見とれた……
363 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/25(日) 03:09
>>358
「綺麗だ……
でも…これは…?
早く零夢さんを探さないと…!」
マンションの出口まで移動しようとする
364 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 03:09
繭が砕け散ると、『蝶』の羽を持つそれは完全に姿を
現した。
365 :
フィル・ロイーズ『HN』
:2001/11/25(日) 03:11
>>364
「………。」
無表情
366 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 03:11
>>360
キリエは死んだように眠っている。
367 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/25(日) 03:11
>>364
「……え?…そんな・・・・・・なんで・・・」
驚いている…
368 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/25(日) 03:12
>>364
「なんてこった…」
呟く。
369 :
姫野『LAV』
:2001/11/25(日) 03:12
>>364
「…!スタンド?いや…」
『LAV』を一応、発現しておく。
370 :
フィル・ロイーズ『HN』
:2001/11/25(日) 03:12
>>366
「……僕は……。」
呟く
371 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/25(日) 03:13
>>364
「……あれは……」
うまく言葉にならないようだ……
372 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 03:13
>>365
>>367
『蝶』の羽を持つ者……零夢だった。
羽を大きくはばたかせると羽から燃える雪のような粉が
降って来た。
373 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/25(日) 03:15
>>372
「零夢さん…!?」
驚愕に震える…
374 :
フィル・ロイーズ『HN』
:2001/11/25(日) 03:16
>>372
「……キリエさん、暫く待ってて下さい。」
窓から外へ 零夢の元へ飛ぶ
375 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/25(日) 03:16
>>372
「……外へ行きましょう……!」
入り口の方へ行きます。
376 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 03:17
零夢は上空を舞うように飛んでいる。
街中に燃える雪が降ってくると歩いている姿のまま
凍り付いている通行人に触れた。
377 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/25(日) 03:17
>>372
「零夢…俺だ。イワツキンだ。わかるか?」
話しかける。
378 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/25(日) 03:19
>>376
「……??……」
少し離れて見つめます。
379 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/25(日) 03:19
>>375
「ええ!」
大急ぎで階下へ飛び降りるように走る。
途中の衝撃等は『遮断』でガード
>>376
「零夢さん!!」
必死に走りながら呼びかける
380 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 03:22
>>374
少し離れている。
>>377
「……ふうん…夢使いか……」
>>378
通行人の体から光る『蝶』が抜け出すと零夢の方へ飛んでいく
381 :
フィル・ロイーズ『HN』
:2001/11/25(日) 03:23
>>380
「……零夢…」
『ヒューマン・ネイチャー』に乗って飛んでいく
降ってくる雪は出来るだけ楔で防御
382 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/25(日) 03:24
>>380
「零夢さん!零夢さんなんでしょ!?
答えてください!!」
『蝶』を見ながらも呼びかける
383 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/25(日) 03:25
>>380
「……!?……」
(……何だかわからないけど……
……あの蝶をを零夢ちゃんに渡しちゃまずいような気がする……!)
『パフ・ダディ』を発現。
384 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/25(日) 03:25
>>380
「零夢…何があった?夢使いっておまえ…」
385 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 03:25
>>379
「遮断者……ビョルン」
>>381
キリエの能力によって保護されている。
386 :
フィル・ロイーズ『HN』
:2001/11/25(日) 03:26
>>385
「……何をやってるんだ、零夢…」
最大速度で零夢の元へ飛ぶ
387 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 03:27
次々と抜き出た『蝶』が地上から飛び立って零夢の元へ。
388 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/25(日) 03:28
>>385
「……零夢さん?
何を言っているんですか?
ロイーズさんも、皆も…心配しているんです!
帰りましょう!」
零夢を見て困惑している…
389 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/25(日) 03:29
>>387
「……あ……もしかして……『魂』が……?」
蝶の一つに手を伸ばしてみる。
390 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/25(日) 03:29
>>387
「俺たちは…どうやら『教授』の能力で守られてるようだな…」
距離を詰める。
391 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/25(日) 03:30
>>387
「零夢さん、帰りましょう…」
零夢嬢に近づいて行く…
『側』に『立つ』スタンドを伴い…
392 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 03:32
>>387
「…………」
>>388
「………これが私の『使命』…」
>>389
蝶は手からするりと抜け出す。
393 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/25(日) 03:34
>>392
「……これが…零夢さんの『使命』なんですか!?
一体…何の為に!?」
ふらふらと側へ行く…
394 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/25(日) 03:34
>>392
「……零夢ちゃん?……『使命』って……?」
『蝶』を追って零夢嬢の側へ移動……
395 :
フィル・ロイーズ『HN』
:2001/11/25(日) 03:35
>>392
「…さあ零夢、帰るぞ…家へ帰ろう。」
396 :
姫野『LAV』
:2001/11/25(日) 03:37
>>392
「…零夢ちゃん!」
走ってようやく追いついた姫野。
397 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 03:37
>>393
何万という蝶が零夢の周りを舞っている。
零夢の蝶の羽が広がると吸収し始めた。
「それは……全てを織り成す為…………」
398 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/25(日) 03:38
>>392
「マズイな…なんとかして戦いを避けなければ…」
あれこれ考えながら近付く。
399 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/25(日) 03:40
>>397
「…すべてを織り成す?
……その為に…人の心が・・・必要なんですか!?」
フラフラと近寄ってゆく…もう、目と鼻の先ほどに…
400 :
フィル・ロイーズ『HN』
:2001/11/25(日) 03:40
>>397
「……もう止めるんだ、零夢。」
401 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 03:41
>>395
「私に家なんか始めから無かった………帰る場所はあの人
の所………」
402 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/25(日) 03:41
>>397
「……織り成す……造り直すってコト……?
……何でそんな事……!?」
零夢嬢に手を触れかけ……ロイーズ氏を見て、手を引っ込める。
403 :
フィル・ロイーズ『HN』
:2001/11/25(日) 03:42
>>401
「……我が侭言うんじゃないッ! 帰るんだ零夢!」
怒鳴りつける
404 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 03:42
>>390
「……そう……必要」
405 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/25(日) 03:43
>>401
「あの人って…ロイーズさんの所じゃないんですか!?
『やり直し』は…できないんです…望んでも…」
406 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/25(日) 03:43
>>401
「帰る場所なら出来ただろう?ロイーズやI・ゼンや俺…エロイーズの
みんながいるだろう?俺達じゃあダメだと言うのか?」
407 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/25(日) 03:44
>>401
>>403
「……そんな事ないよ……そんな事……
……ロイーズさんは零夢ちゃんを待ってたんだ……」
408 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/25(日) 03:45
>>404
「……だからと言って…!
分るかもしれないけど…分りたくないです!
そんな零夢さんなんか!!
…止めましょうよ!」
『蝶』達が零夢嬢の元へ吸収されようとするのを『遮断』する…
409 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 03:46
>>403
「もう……遅いのよ…フィル」
世界が虹色に輝き出す。
と零夢の表情が消えていく。記憶も感情も何もかも。
>>403
「しなければならない……それでも…」
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