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フリーミッション『まばゆい空へ落ちてゆく』

1 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/15(木) 04:02
『未来』を捨てた少女と『過去』を無くした女。
二人が出会う時、『今』は動き出す。
そして、狭間に立つ青年は何を選びとるのか?
 
詳細>>2-5

350 :『クロニック・タウン』:2001/11/25(日) 03:02
>>345
空に繭が浮いている。繭に亀裂が走った。

351 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/25(日) 03:02
>>344
「この大変な時にッ!」
外の様子を調べる。

352 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/25(日) 03:03
>>344
「…?」
>>347
「凍り付いている?
 ……『停滞』…?」
>>349
「……どうぞ…」
道を譲る

353 :フィル・ロイーズ『HN』:2001/11/25(日) 03:03
「……キリエさん…。」
キリエさんの側を離れない

354 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/25(日) 03:04
>>347
「……!?……これは……?」
>>349
「……」
ロイーズさんに任せます。
>>350
「……何かが……『羽化』するっ……!?」
見つめ続ける。

355 :『クロニック・タウン』:2001/11/25(日) 03:05
>>351
街…世界の全てが白黒だ。繭の亀裂が広がる。

356 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/25(日) 03:06
>>350
「繭…?」
>>354
「『羽化』って…?」
>>355
「広がってゆく!?」
スタンドを出して…警戒。

357 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/25(日) 03:07
>>353
「教授は任せたぞ」
>>355
「…………。」
繭の動きに注視。

358 :『クロニック・タウン』:2001/11/25(日) 03:07
虹色にまばゆく輝く『蝶』の羽が繭から見えた。

359 :姫野『LAV』:2001/11/25(日) 03:07
>>355
「まるで何もかもが死んでしまったみたいだ…。
そして、この繭は一体?」

360 :フィル・ロイーズ『HN』:2001/11/25(日) 03:08
「……キリエさん…どうしてこんな事に…」
ただキリエさんを見つめるのみ

361 :姫野『LAV』:2001/11/25(日) 03:08
>>358
「蝶…か。綺麗だ」
じっと見守る。

362 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/25(日) 03:09
>>355
「……亜樹さん……知得子さん……無事なんだろうか……?」
>>358
「……キレイな……羽……」
一瞬見とれた……

363 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/25(日) 03:09
>>358
「綺麗だ……
 でも…これは…?
早く零夢さんを探さないと…!」
マンションの出口まで移動しようとする

364 :『クロニック・タウン』:2001/11/25(日) 03:09
繭が砕け散ると、『蝶』の羽を持つそれは完全に姿を
現した。

365 :フィル・ロイーズ『HN』:2001/11/25(日) 03:11
>>364
「………。」
無表情

366 :『クロニック・タウン』:2001/11/25(日) 03:11
>>360
キリエは死んだように眠っている。

367 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/25(日) 03:11
>>364
「……え?…そんな・・・・・・なんで・・・」
驚いている…

368 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/25(日) 03:12
>>364
「なんてこった…」
呟く。

369 :姫野『LAV』:2001/11/25(日) 03:12
>>364
「…!スタンド?いや…」
『LAV』を一応、発現しておく。

370 :フィル・ロイーズ『HN』:2001/11/25(日) 03:12
>>366
「……僕は……。」
呟く

371 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/25(日) 03:13
>>364
「……あれは……」
うまく言葉にならないようだ……

372 :『クロニック・タウン』:2001/11/25(日) 03:13
>>365>>367
『蝶』の羽を持つ者……零夢だった。
羽を大きくはばたかせると羽から燃える雪のような粉が
降って来た。

373 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/25(日) 03:15
>>372
「零夢さん…!?」
驚愕に震える…

374 :フィル・ロイーズ『HN』:2001/11/25(日) 03:16
>>372
「……キリエさん、暫く待ってて下さい。」
窓から外へ 零夢の元へ飛ぶ

375 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/25(日) 03:16
>>372
「……外へ行きましょう……!」
入り口の方へ行きます。

376 :『クロニック・タウン』:2001/11/25(日) 03:17
零夢は上空を舞うように飛んでいる。
街中に燃える雪が降ってくると歩いている姿のまま
凍り付いている通行人に触れた。

377 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/25(日) 03:17
>>372
「零夢…俺だ。イワツキンだ。わかるか?」
話しかける。

378 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/25(日) 03:19
>>376
「……??……」
少し離れて見つめます。

379 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/25(日) 03:19
>>375
「ええ!」
大急ぎで階下へ飛び降りるように走る。
途中の衝撃等は『遮断』でガード
>>376
「零夢さん!!」
必死に走りながら呼びかける

380 :『クロニック・タウン』:2001/11/25(日) 03:22
>>374
少し離れている。
>>377
「……ふうん…夢使いか……」
>>378
通行人の体から光る『蝶』が抜け出すと零夢の方へ飛んでいく

381 :フィル・ロイーズ『HN』:2001/11/25(日) 03:23
>>380
「……零夢…」
『ヒューマン・ネイチャー』に乗って飛んでいく
降ってくる雪は出来るだけ楔で防御

382 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/25(日) 03:24
>>380
「零夢さん!零夢さんなんでしょ!?
 答えてください!!」
『蝶』を見ながらも呼びかける

383 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/25(日) 03:25
>>380
「……!?……」
(……何だかわからないけど……
……あの蝶をを零夢ちゃんに渡しちゃまずいような気がする……!)
『パフ・ダディ』を発現。

384 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/25(日) 03:25
>>380
「零夢…何があった?夢使いっておまえ…」

385 :『クロニック・タウン』:2001/11/25(日) 03:25
>>379
「遮断者……ビョルン」
>>381
キリエの能力によって保護されている。

386 :フィル・ロイーズ『HN』:2001/11/25(日) 03:26
>>385
「……何をやってるんだ、零夢…」
最大速度で零夢の元へ飛ぶ

387 :『クロニック・タウン』:2001/11/25(日) 03:27
次々と抜き出た『蝶』が地上から飛び立って零夢の元へ。

388 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/25(日) 03:28
>>385
「……零夢さん?
 何を言っているんですか?
 ロイーズさんも、皆も…心配しているんです!
 帰りましょう!」
零夢を見て困惑している…

389 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/25(日) 03:29
>>387
「……あ……もしかして……『魂』が……?」
蝶の一つに手を伸ばしてみる。

390 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/25(日) 03:29
>>387
「俺たちは…どうやら『教授』の能力で守られてるようだな…」
 
距離を詰める。

391 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/25(日) 03:30
>>387
「零夢さん、帰りましょう…」
零夢嬢に近づいて行く…
『側』に『立つ』スタンドを伴い…

392 :『クロニック・タウン』:2001/11/25(日) 03:32
>>387
「…………」
>>388
「………これが私の『使命』…」
>>389
蝶は手からするりと抜け出す。

393 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/25(日) 03:34
>>392
「……これが…零夢さんの『使命』なんですか!?
 一体…何の為に!?」
ふらふらと側へ行く…

394 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/25(日) 03:34
>>392
「……零夢ちゃん?……『使命』って……?」
『蝶』を追って零夢嬢の側へ移動……

395 :フィル・ロイーズ『HN』:2001/11/25(日) 03:35
>>392
「…さあ零夢、帰るぞ…家へ帰ろう。」

396 :姫野『LAV』:2001/11/25(日) 03:37
>>392
「…零夢ちゃん!」
走ってようやく追いついた姫野。

397 :『クロニック・タウン』:2001/11/25(日) 03:37
>>393
何万という蝶が零夢の周りを舞っている。
零夢の蝶の羽が広がると吸収し始めた。
「それは……全てを織り成す為…………」

398 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/25(日) 03:38
>>392
「マズイな…なんとかして戦いを避けなければ…」
あれこれ考えながら近付く。

399 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/25(日) 03:40
>>397
「…すべてを織り成す?
 ……その為に…人の心が・・・必要なんですか!?」
フラフラと近寄ってゆく…もう、目と鼻の先ほどに…

400 :フィル・ロイーズ『HN』:2001/11/25(日) 03:40
>>397
「……もう止めるんだ、零夢。」

401 :『クロニック・タウン』:2001/11/25(日) 03:41
>>395
「私に家なんか始めから無かった………帰る場所はあの人
 の所………」

402 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/25(日) 03:41
>>397
「……織り成す……造り直すってコト……?
……何でそんな事……!?」
零夢嬢に手を触れかけ……ロイーズ氏を見て、手を引っ込める。

403 :フィル・ロイーズ『HN』:2001/11/25(日) 03:42
>>401
「……我が侭言うんじゃないッ! 帰るんだ零夢!」
怒鳴りつける

404 :『クロニック・タウン』:2001/11/25(日) 03:42
>>390
「……そう……必要」

405 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/25(日) 03:43
>>401
「あの人って…ロイーズさんの所じゃないんですか!?
 『やり直し』は…できないんです…望んでも…」

406 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/25(日) 03:43
>>401
「帰る場所なら出来ただろう?ロイーズやI・ゼンや俺…エロイーズの
みんながいるだろう?俺達じゃあダメだと言うのか?」

407 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/25(日) 03:44
>>401 >>403
「……そんな事ないよ……そんな事……
……ロイーズさんは零夢ちゃんを待ってたんだ……」

408 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/25(日) 03:45
>>404
「……だからと言って…!
 分るかもしれないけど…分りたくないです!
 そんな零夢さんなんか!!
 …止めましょうよ!」
『蝶』達が零夢嬢の元へ吸収されようとするのを『遮断』する…

409 :『クロニック・タウン』:2001/11/25(日) 03:46
>>403
「もう……遅いのよ…フィル」
世界が虹色に輝き出す。
と零夢の表情が消えていく。記憶も感情も何もかも。
>>403
「しなければならない……それでも…」

410 :フィル・ロイーズ『HN』:2001/11/25(日) 03:47
>>409
「…零夢ッ!」
零夢に手を伸ばす

411 :『クロニック・タウン』:2001/11/25(日) 03:48
>>408
「邪魔をしないで欲しいな……少年」
後ろから何かがぶつかってきた

412 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/25(日) 03:48
>>409
「……でも…僕は…
 この世界が好きです…
 今までの零夢さんを否定したくないから…!
 零夢さんに会えた事を…『やり直し』たくなんかない!!」
臨戦体制…

413 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/25(日) 03:49
>>409
「……ダメだ……そんな事させないっ……!」
『パフ・ダディ』が零夢嬢を地面に引きずり下ろそうとする!
(パワーD)

414 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/25(日) 03:49
>>411
「え…!?
 あ、貴方は一体!?」
とっさに『遮断』で衝撃を緩和しようとする

415 :『クロニック・タウン』:2001/11/25(日) 03:50
零夢は更に浮上する。
ビョルンにぶつかってきたのは巨大化したノッツォだった

416 :フィル・ロイーズ『HN』:2001/11/25(日) 03:51
>>415
「…チッ…」
『ヒューマン・ネイチャー』に乗って追う

417 :姫野『LAV』:2001/11/25(日) 03:51
>>410
「お前こそ邪魔はしない方がいいな」
『LAV』で殴りかかる。

418 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/25(日) 03:52
>>415
「えーと…ノッツォ?
 何で君が此処に?!」
状況を把握できないが…ノッツォを『敵』と認識…

419 :『クロニック・タウン』:2001/11/25(日) 03:53
>>413
『パフ・ダディ』の力では無理だった。

420 :姫野『LAV』:2001/11/25(日) 03:53
>>417
>>411へのレス。

421 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/25(日) 03:55
>>419
「……くっ……もっとオレにパワーがあれば……」
歯噛みする……
>>415
「……!?……」
ノッツオに気付き『パフ・ダディ』を手元に戻す。

422 :『クロニック・タウン』:2001/11/25(日) 03:57
>>416
サイドワインダーが展開
>>417
「やれやれ……」
牧師服を着た人の姿になった。
片手で受け止める。
>>418
「ノッツォ……? ああ…私が吸収したこの獣の事か……」

423 :フィル・ロイーズ『HN』:2001/11/25(日) 03:59
>>422
「零夢ーーーッ!」
最低限の防御で多少の傷にも構わず零夢を追う

424 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/25(日) 04:00
>>422
「……貴方は……吸収したって……?」
警戒をしている。

425 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/25(日) 04:00
>>422
「えーと…貴方は…誰ですか?
 ノッツォを吸収?
 ………
 ……零夢さんにおかしな事をしましたね?」
スタンドが最大展開…

426 :姫野『LAV』:2001/11/25(日) 04:00
>>422
「お前が誰が知らないが…、とりあえず敵、だな!」
持っていたワインのビン(中身入り)を『LAV』に持たせ、
それで牧師(?)に殴りかかる!

427 :『クロニック・タウン』:2001/11/25(日) 04:02
牧師「時は満ちた………さあ……側に立つ物よ……来るがいい」
牧師が天空の『月』を見ると、ゆっくりと動き出した。
地上へ。

428 :フィル・ロイーズ『HN』:2001/11/25(日) 04:03
>>427
「……月が…あれは…バカな…」

429 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/25(日) 04:04
>>427
「テメェ―――――何を始める気だ?」
様子をうかがう。

430 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/25(日) 04:05
>>427
「……月が…落ちる!?」
牧師に向かってダッシュ。
眼前で『遮断』の『軌跡』でめくらましをかける

431 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/25(日) 04:07
>>427
「……いったい何を……?」

432 :『クロニック・タウン』:2001/11/25(日) 04:07
>>424-426
「君達は囚われのお姫様を助けに来た勇者かな……?
 それとも、悪い魔女を倒したいのかな……フハハ」
腕から放電する(パズスー並)

433 :姫野『LAV』:2001/11/25(日) 04:11
>>432
「電気かッ!」
殴りかかろうとしたワインビンを自ら割って、
中身をナイ牧師(仮)にぶちまける。

434 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/25(日) 04:11
>>432
「……保護者一同……かな?」
電撃を食らったのは何名ですか?

435 :『クロニック・タウン』:2001/11/25(日) 04:11
音も無くゆっくりと落ちてきた『月』は天に蓋をする
ような状態で静止した。

436 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/25(日) 04:11
>>432
「前者だけど…僕は…零夢さんに見られてはいない!
 だけど…そんな事なんて気にならないほどに零夢さんが…大事なんだ!」
放電を『遮断』で回避
そして、>>430のように、ダッシュして『遮断』による目くらましの行動をとる。
パワー:CスピードA精密動作性B

437 :『クロニック・タウン』:2001/11/25(日) 04:13
>>430
放電は遮断した。
>>431-432
姫野と白夜は若干ダメージ。

438 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/25(日) 04:15
>>437
「……痛っ!?……でも……」
『羽根』で牧師を攻撃!
(その隙に『蟲』を牧師に寄生させる)

439 :フィル・ロイーズ『HN』:2001/11/25(日) 04:15
>>423の状態
零夢を追う

440 :『クロニック・タウン』:2001/11/25(日) 04:17
>>436
「ぬるい………」
足から溶解液。
>>438
寄生された。

441 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/25(日) 04:17
頭上の零夢を見上げて
「空を飛んでるなァ…俺も『飛びたい』よな…。そうすりゃあそこまで行ける…」
『翼』の夢発動。
全員に翼が生え空を飛ぶことが可能に。

442 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/25(日) 04:19
>>440
「……!?……『電撃』の能力じゃないのかっ……!?」
牧師の思考を探り始めます……

443 :『クロニック・タウン』:2001/11/25(日) 04:19
>>439
「………………」
糸が来た。

444 :『クロニック・タウン』:2001/11/25(日) 04:20
WAIT

445 :フィル・ロイーズ『HN』:2001/11/25(日) 04:20
>>443
「……!」
直撃は防ぐようにかわす 数十本の楔で防御しつつ

446 :姫野『LAV』:2001/11/25(日) 04:21
>>437
「…クッ!!」
電撃ダメージ。 
 
>>441
「『翼』…。これなら!」
飛行する。

447 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/25(日) 04:21
>>440
「溶解液!?ノッツォの能力も『吸収』している!?
 貴方は一体何者!?」
右腕が焼け爛れ、激痛を感じる…他はラッシュによる『遮断』の軌跡で
防げたようだ…。
>>441
「イワツキンさん!ありがとうございます…でも、
 …零夢さんを目覚めさせる事ができるのは…
 ロイーズさんだけみたいなんで…先に行ってください!
 何とか…『遮断』して邪魔をしないようにしてみます!」
あくまで牧師と戦う姿勢を崩さない

448 :『クロニック・タウン』:2001/11/25(日) 04:27
>>442
『スキャンか……まあよかろう……私が使っている能力は
 あの獣のスタンド能力だ。本体を生体兵器へと変化させる
 ……。私は此処とは別の平行宇宙から送り込まれた群体型
 スタンドの一体だ。目的は調査。それも終わったので帰還
 する所だ…。この惑星のスタンド…『月』を使ってな…。
 解ったかね…? 下等生物』

449 :『クロニック・タウン』:2001/11/25(日) 04:30
>>445
無意識の内に手加減している。
>>448
牧師に翼が生え空へ飛ぶ。

450 :フィル・ロイーズ『HN』:2001/11/25(日) 04:31
>>449
「零夢ッ!帰って来るんだッ!」
呼びかけながら追う
攻撃には怯まない

451 :『クロニック・タウン』:2001/11/25(日) 04:32
「そこの君……君も邪魔だ……」
フィルの目の前に来る。

452 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/25(日) 04:33
>>449
「行かせない!」
同じく羽ばたいて追いかける…

453 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/25(日) 04:33
>>448
「……月が……地球のスタンド……?」
そしてはっとする。
「……並行宇宙……?零夢ちゃんもそこから……?」
>>449
空中へと追い掛けます。
「……ダレが下等生物だ……!!」

454 :フィル・ロイーズ『HN』:2001/11/25(日) 04:34
>>451
「……邪魔するなッ! 『ヒューマン・ネイチャー』!」
200本の楔を牧師に発射

455 :姫野『LAV』:2001/11/25(日) 04:34
>>451
「とりあえずこいつを倒さないと、
お姫様に面会できないようですよ!」
 
『LAV』が牧師にラッシュをしかける!

456 :『クロニック・タウン』:2001/11/25(日) 04:38
>>454
牧師が手をかざすと楔は反射されフィルの体に打ちこまれた。
>>455
「………三下のカス能力が…」
髪の毛針発火版が姫野へ

457 :フィル・ロイーズ『HN』:2001/11/25(日) 04:40
>>456
「……グハッ…何…だと…」
楔を打ち込まれバランスを崩す…

458 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/25(日) 04:41
>>456
「…『遮断』させていただきます…
 どっちが三下か…自覚していないようですね・・・
 『教育』を施させていただきます…」
追いついて『遮断』の『軌跡』でガードする

459 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/25(日) 04:41
>>456
「ロイーズッ!姫野!危ないッ!『ぬりかべ』の夢をッ!」
ロイーズと姫野の前に大きな壁状のものが立ちふさがり攻撃から守る。

460 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/25(日) 04:42
>>457
「……ロイーズさん!!……」
落ちそうになったら、フォローします。
>>456
「……飛び道具はこっちもある……!」
髪の毛を『羽根』で迎撃。

461 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/25(日) 04:42
>>459
「『ぬりかべ』は正義の妖怪だッ!『ぬりかべ』は俺達を守るッ!」

462 :姫野肇『LAV』:2001/11/25(日) 04:43
>>456
「…黙れ!」
『LAV』で髪の毛を殴る!
「髪の毛を『発火』の『初心者』にした!
これで『火』は最小限になるだろう。
…こんな能力の使い方はやった事がないんで出来るかどうか分からんが!」

463 :フィル・ロイーズ『HN』:2001/11/25(日) 04:46
「……200本…どうして200本だったと思う…?…『ヒューマン・ネイチャー』は500本…」
そして落下

464 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/25(日) 04:47
>>463
「ロ、ロイーズさん!!」
全身で受け止めようとする。
足りない部分は…『遮断』による所で持ち直すように…

465 :『クロニック・タウン』:2001/11/25(日) 04:47
「やれやれ………開け…」
牧師が手をかざすと空間が歪み衝撃波が発生した。
パワースピードともにA

466 :フィル・ロイーズ『HN』:2001/11/25(日) 04:49
>>465
「………。」
吹っ飛ぶ 虫の息

467 :『クロニック・タウン』:2001/11/25(日) 04:50
>>463
「予測済だよ……」
楔が牧師の体に届く前に転移した楔がフィルの身体へ打ち込まれた

468 :フィル・ロイーズ『HN』:2001/11/25(日) 04:51
>>467
打ち込まれる…
「……キリエ…さん…零夢…」

469 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/25(日) 04:52
>>465
「なッ!?」
回り込んで『遮断』で食い止めようとする…
白夜氏と姫野氏、イワツキン氏をカバー

470 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/25(日) 04:53
>>467>>468
「……ロイーズさんっ!!……
……く……この……っ!!……」
『蟲』を心臓付近へ移動させる。
「……お前も落ちろ……!」
瞬間、心臓を締め付ける!

471 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/25(日) 04:55
>>469
自分をガードはしていません吹っ飛びます…

472 :『クロニック・タウン』:2001/11/25(日) 04:55
>>468
その時、フィル・ロイーズの身体に打ち込まれた全ての
『楔』がまばゆく輝き始めた……。

473 :フィル・ロイーズ『HN』:2001/11/25(日) 04:56
>>472
「…………。」

474 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/25(日) 04:58
>>469
「すまない…ビョルン…。
まずいな…あと残る夢はひとつか…」

475 :『クロニック・タウン』:2001/11/25(日) 04:59
>>470
「心臓など私には意味はない……これは仮の身体だから」

476 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/25(日) 05:01
>>474
「いえ…後…頼みます…」
ゆっくり落ちそうになってゆく…

477 :姫野『LAV』:2001/11/25(日) 05:02
>>472
「ロイーズさん!?」

478 :『クロニック・タウン』:2001/11/25(日) 05:04
>>473
理性は消える……本能も消える………。
しかし…フィルは感じた『無我』を……。
『人』の『理性』……『獣』の『本能』……それらを越え
て『神』の『無我』へと至った君が目覚めた『スタンド』
…『ヒューマン・ネイチャー』のもう一つの姿……。
それが…『ELOHIM』だ……。
君の身体に『ヒューマン・ネイチャー』の無数の『楔』が
全て打ち込まれ…その『楔』が結合点となり全身を纏う
『スタンド』が発現する…。
能力は『楔』……君にしか見えない『楔』を『森羅万象』
に『打ち込む』事で『断ち割る』事や『繋ぎ合わせる』事が
可能となる…。
また、元来存在する『繋ぎ目』の『楔』を『抜く』事によ
り『離す』事も可能だ…。
『人』の『心』の『楔』や…『刻』と『運命』の『車輪』
が『軸』から外れないように『差さって』いる『楔』……
それすらも……操れるだろう…。
 
『ELOHIM』
パワー:B スピード:A 射程距離:E(∞)
持続力:D(∞) 精密動作性:A 成長性:?
()内は能力。

479 :フィル・ロイーズ『HN』:2001/11/25(日) 05:07
>>478
「……これは…何だ…この輝きは…」
ドドドドドドッ…!

480 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/25(日) 05:20
→to be continued see you next destiny
次回は月曜夜11:00開始

481 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/11/26(月) 22:03
age

482 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/26(月) 22:53
前回までのあらすじ
  
街に雪が降りしきる中、マンションに集まったフィル達の
前に奇妙な男が現れる。男の能力で奇妙な蛙の世界に飛ば
された一行だが、戦いの末無事脱出する。
だが、戻って来たフィル達が見た物は傷つき倒れた教授の
姿と時が凍り付いた街、そして繭から現れた零夢だった…。
説得を試みようとするフィル達だったが、謎の牧師の力に
より阻まれ危機に陥る。しかし、その時フィルの身に異変
が。
空を巨大な月が覆う時、新たなる誕生が世界を変える……。

483 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/26(月) 22:54
点呼を取ります。

484 :フィル・ロイーズ『HN』:2001/11/26(月) 22:55
居ます

485 :姫野『LAV』:2001/11/26(月) 22:57
はい。

486 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/26(月) 22:58
はーい。

487 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/26(月) 23:01
……居ます。

488 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/26(月) 23:09
只今到着しました…

489 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/26(月) 23:14
現在の状況
姫野、イワツキン、白夜はぬりかべにより衝撃波のダメージ
を防いだ。白夜の蟲は現在まだ効果は無い。
 
>>471
ビョルンは吹っ飛んだが意識はある。地上に落ちる前
に体勢は立て直す事は出来たが身体中が痛い。
>>479
フィルは自分の身体を見た。
銀色の楔型文字列が刻まれた黒く光沢のある薄い鎧の
ような物が全身を覆っている。
輝きが背中側に集束して光る翼になった。夢の翼と併せて
二対ある。

490 :フィル『ELOHIM』:2001/11/26(月) 23:16
>>489
「…これは…何だ…そしてこの『世界』は…?」

491 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/26(月) 23:18
>>489
「う、うーん……行かないと…」
立て直しつつ飛び上がる。
>>478
「あ、あれは…ロイーズさん…?」
ロイーズ氏を見て…驚く…。

492 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/26(月) 23:20
零夢の状況…サイドワインダーによる結界を展開している。
表情は虚ろだ。
牧師は月を見ている。

493 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/26(月) 23:20
>>475
「……仮の身体……?どうすれば……」
『羽根』を牧師(?)の背後に回りこませる。
>>490
「……!?……光ってる……?」

494 :姫野『LAV』:2001/11/26(月) 23:20
>>489
「ロイーズさん!…クソ、一体何がどうなってるんだ!」
周囲を見渡し、今の現状(各人の位置など)を確認。

495 :フィル『ELOHIM』:2001/11/26(月) 23:21
>>492
「まだ…天国…じゃあないようだ…零夢を助けないと…」
牧師にゆっくりと近付く

496 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/26(月) 23:24
>>495
「アレは…ロイーズなのか…?ロイーズだよなァッ!」
ロイーズの援護に行く。

497 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/26(月) 23:24
>>493
羽根は無視している。
>>494
牧師の周りに少し離れて、姫野、白夜、イワツキンがいる。
ビョルンは地上の近く。フィルは零夢に近い。

498 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/26(月) 23:25
>>494
現在、かなり落ちたと思われるので、姫野氏のほうまで飛行中です。

499 :フィル『ELOHIM』:2001/11/26(月) 23:25
>>497
零夢に近いのなら零夢の方へ飛びます

500 :姫野『LAV』:2001/11/26(月) 23:28
>>497
「…とりあえず、あの牧師をぶん殴ろう。
三下呼ばわりした事を後悔させてやるッ!」
 
牧師に向かって飛行。

501 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/26(月) 23:30
「フハハ……見るがいいこの光景を…。お前達人間の物理
 法則を越えたこの極離事象は、時間を凍らせた事によっ
 て呼び寄せる事が出来た…。
 お前達の世界の未来事象から来たあの少女の力によって…。
 あの少女が願った事象とは程遠い物だが…自分が殺して
 しまった男と再会したいなどという下らない願いに
 使われるより遥かに重要だと思うがどうかね?
 ……下らないと言えば先程無謀にもこの事象実現を阻止
 しようと来た愚かな女がいたな……。
 私のとはまた別の平行宇宙…この世界とは非常に近い世
 界から20年程前の過去事象に転移してきた…もう一人の零夢。
 楔の男を自らの行いで死なせてしまった事による贖罪の念
 からのようだ…どうやって転移したかは不明だが…。
 尤も本人はそれを忘れていて、もう一人の自分を殺そうと
 する強迫観念だけに囚われているのは滑稽だな…君達も
 そう思うだろう?
 まあ、このような『調査』は余興のような物だったが君達に
 愉しんで貰えれば私も幸いだよ……フハハ。
 合わせ鏡……君達に解るように例えにするならこれかな?
 この惑星のスタンドであるあの衛星は実体化している故
 に、本来は本体である地球に近づく事は出来ない…。
 だが…これで『究極の門』を開く事が可能となった…。
 さて…私は元の世界に帰還するとしよう…フハハ」
牧師は、天を覆う視界に入りきらない月を見上げながら
長広舌をしている。

502 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/26(月) 23:31
まだ追いついていないです…。
「アレは…一体?まずは牧師が一番危険か…
 …零夢さんはロイーズさんなら…」

503 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/26(月) 23:33
>>496はキャンセル。
>>501
「あと夢は1つ…。大事に使わなきゃあな…。」
牧師と距離を取りけん制する。

504 :フィル『ELOHIM』:2001/11/26(月) 23:34
>>501
「…過去…未来…もう一人の零夢…そしてこの体…世界…何が起こっているんだ…」
困惑

505 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/26(月) 23:35
>>501
「……良く分からないけど……
……零夢ちゃんの願いをくだらないって言うな……
……教授さんのことを愚かって言うな……!」
背後から無数の『羽根』を突き立てる!

506 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/26(月) 23:36
>>501
『そう思うだろう?』のあたりで追いつきます。
「……何を訳の判らないことをグダグダと…。
 ………貴方の存在は…非常に『不快』です…。
 …『遮断』させていただきます…」
牧師に肉薄し、『遮断』で牽制

507 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/26(月) 23:38
>>505
羽根は突き立った。
「………牧師の説教は聞く物だッ!!」
白夜に迫る。

508 :フィル『ELOHIM』:2001/11/26(月) 23:39
「ああ、そうだった…零夢を助けるんだ…」
零夢の所へ向かう

509 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/26(月) 23:40
>>507
「……牧師って言うなら……何を信じてるんだ……?」

510 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/26(月) 23:40
>>506
「踏切にでもなっていろ…少年ッ!!」
電撃で攻撃スピードB

511 :姫野『LAV』:2001/11/26(月) 23:40
>>507
「お前の相手は一人じゃないんだぜ!」
『LAV』で蹴りをかます。

512 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/26(月) 23:42
>>510
「それもいいですね…ただし!
 『開かずの踏み切り』です!!
 姫野さん!!今です!!」
>>506のメール欄通りです
「あウッ!でも…!」
電撃は回避できず、喰らいます。
またピヨピヨ状態へ…

513 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/26(月) 23:44
>>508
零夢の『心』がバラバラになっているのが解る
>>511
「グァッ!! 三下が……貴様」
>>506>>508により姫野の蹴りが当たる。

514 :フィル『ELOHIM』:2001/11/26(月) 23:45
>>513
「…あれは…心…?何とかしないと…」
零夢の『心』に手を伸ばす

515 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/26(月) 23:47
>>514
フィルは自分の手に『楔』があるのに気づいた。

516 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/26(月) 23:49
>>513
「三下?貴様は俺たちを下等生物とか呼んでくれたよな…?
そのお礼をしなくちゃなあ…」
イワツキンの手には石造りの『仮面』が…

517 :フィル『ELOHIM』:2001/11/26(月) 23:49
>>515
頭にもやがかかったような状態
「…『楔』…ああ、これでバラバラになった心を…」
『楔』で零夢の『心』を繋ぎ合わせる…

518 :姫野『LAV』:2001/11/26(月) 23:51
>>513
「そしてっ!くらいな!」
『LAV』ラッシュ!

519 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/26(月) 23:53
>>518
「やった…これで…。
 追いつかないと…」
もう一回上り始める

520 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/26(月) 23:55
>>517
『心』が一つになっていく…。零夢の表情に変化。
>>518
「貴様は溶けていろッ!! ………?なにっ? 初期化だとーッ!!」
>>513の蹴りによりノッツォ能力が初めてになった。

521 :フィル『ELOHIM』:2001/11/26(月) 23:56
>>520
「…零夢…?僕だ、フィルだ…わかるかい?」

522 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/26(月) 23:59
>>518
ラッシュは普通に捌いたが三下に能力を初期化された
ショックが大きい。

523 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/26(月) 23:59
>>520
「……『羽根』は刺さったまま……」
牧師の腕の『羽根』を操作して、牧師顔面にパンチ。
「……パワーが弱くても……集まれば、これくらいはっ……!

524 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/27(火) 00:00
>>521
「……フィル…フィルなの……? 
 ああ……私は……」

525 :フィル『ELOHIM』:2001/11/27(火) 00:02
>>524
「…良かった…いつもの零夢に戻ったんだね…本当に…良かった。」
微笑み零夢に手を伸ばす

526 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/27(火) 00:02
>>522
「やっと追いついた…あの二人の邪魔はさせません…
 貴方は『故郷』へ帰ることも出来ません…。
 『遮断』されていますから…」
他の三人への攻撃を『遮断』で防ぎながら言う

527 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/27(火) 00:05
>>520
「…『夜』を支配する者…この『仮面』によって作られる『吸血鬼』…
そいつになる…これこそ最ッ高の悪夢だとは思わないか三下ァァァ…」
イワツキンは『夢』によって現われた石仮面をかぶり
戦いで流れた自らの血をそこにたらす…
ドスドスドスドスッ!
骨芯が頭に食い込み瞬く間にイワツキンは『吸血鬼』と化し牧師に襲いかかるッ!

528 :姫野『LAV』:2001/11/27(火) 00:07
>>523
「さあて、三下呼ばわりしたツケはきっちりと払ってもらうぜ!!」
他の人の攻撃に気をとられている隙を狙って再度『LAV』ラッシュッ!!
 
「ヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジ
ヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジ
ヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジ
ヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジ
ヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジ
『ヴァージン・ロード・トゥ・ヘル』ッ!!!!」

529 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/27(火) 00:07
>>523
「………グガァッ…下等生物が…」
牧師は自分のパンチを食らった。
>>525
「……フィル…最後のお願いがあるの聞いて……」
>>526
「ガキが私に説教を垂れるなァァァーーーーー!!」

530 :フィル『ELOHIM』:2001/11/27(火) 00:09
>>529
「…ダメだ…『最後の』お願いは聞けない…聞くのはタダの『お願い』だ。」

531 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/27(火) 00:12
>>527
「柱の一族の食料ごときがーーーーーッ!!」
迎撃しようとするが>>528の姫野ラッシュを受ける。
「ブゥラァァガァァーーーー!!」

532 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/27(火) 00:12
>>529
「似非牧師が…説教を気取るな!」
周囲の防御に専念。攻撃よりも防ぐ方を優先。

533 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/27(火) 00:15
>>531
「……落ちろっ……!」
『羽根』を一旦引き抜き、上空に放つ……
そして無数の『羽根』が牧師に向けて降り注ぐ!
「……お前を天国になんか行かせないっ……!」

534 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/27(火) 00:16
>>531
「WRYYYYYYYYY!」
吸血鬼と化したイワツキンのラッシュッ!
「この『下等生物』ごときがァ―――――――――ッ!!!」

535 :姫野『LAV』:2001/11/27(火) 00:16
>>531
「…お前が今まで生きてきて、
何回『敗北』してるかは知らないが…。そんな事は問題じゃないな!
今日がお前の『初』敗北の日だ。
最大級の屈辱にまみれて逝きな…!」

536 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/27(火) 00:16
>>530
「……フィル……貴方の力で時間を生み出して…。
 そうすれば、今、重なりあっている二つの世界…時期外れの雪
 が降っている街とこの極離事象面は二度と重ならない…。
 私の生まれる未来事象もこちら側に重なっているから…
 それが消滅すれば…無かった事に出来る…。
 決して実現する事無く…虚構となるわ…」

537 :フィル『ELOHIM』:2001/11/27(火) 00:18
>>536
「…力…と言われても僕には『楔』しか見えないよ…世界中に『楔』が…見えるんだ。」
落ち着いている

538 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/27(火) 00:18
>>531
「貴方は結局…『天国』にも『地獄』にも行けず…
 全ての道を『遮断』され、消え去るのみ…
 それが…『リヴィール』で目覚めた僕の使命……。
 永久の闇に消えるがいい!!」
白夜氏とイワツキン氏、姫野氏と皆で挟んで凹にしながら言います。

539 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/27(火) 00:21
>>533-535
牧師に白夜の羽根が降り注ぎ吸血鬼イワツキンのラッシュ
がブチこまれた。
「オォォォォォォォォォォゴァァァァァァァーーーーッ」
牧師は上空に吹き飛ぶ。
その先にはフィルと零夢

540 :フィル『ELOHIM』:2001/11/27(火) 00:24
>>539
「…うるさいな。」
牧師は邪魔なので叩き落とす

541 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/27(火) 00:25
>>537
零夢「貴方には見えるわ……『楔』を抜かれ『停滞』して
   いる『時の車輪』が……」

542 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/27(火) 00:26
>>540
「ブギャッ!!」
叩き落とされた。

543 :フィル『ELOHIM』:2001/11/27(火) 00:26
>>541
「…『停滞』している…『時の車輪』…あれかな?そんな気がする…」

544 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/27(火) 00:28
>>542
「もっと…拳で語り合いましょう!!
 ターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーァッ!
 イ----------ッムゥッ!
 アウトだぁアアアアアアアアッ!!」
ラッシュで凹…ロイーズ氏のそばまでまた打ち上げます

545 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/27(火) 00:30
>>543
「ヒィーッ!!や、やめてくれ!!そんな事をしたら全て
 消えてしまうーーーー!! お前は騙されているぞッ」

546 :姫野『LAV』:2001/11/27(火) 00:32
>>542
>>544えげつないねえ。あの歳でああだと
将来どうなる事か…。ま、便乗させてもらうか」
 
ビョルンと共にラッシュ!

547 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/27(火) 00:32
元に戻った。が、吸血鬼だった感触が残っている。
「気分はどうだ牧師めェ―――――ッ!
あんたの神様はあんたをくせーところに行かすのが好きみたいだなッ!」

548 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/27(火) 00:32
>>543
フィルには『それ』が見えた。
>>544
「勘弁してくだせぇぇーーーーっ」

549 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/27(火) 00:35
>>546
「…そうですか…?あー、最近色々ありまして…
 父が死ぬし、姉は海外に行ってしまうし…
 …(小声)振られてしまいましたし…」
そう言いながらも>>548を黙殺して凹。

550 :フィル『ELOHIM』:2001/11/27(火) 00:35
>>548
「…だからうるさいんだ、君は…」
ドゴドゴドゴォッ!適当に殴りつけて適当な『楔』を打ち込んだ
 
「…零夢…『あれ』に『楔』を打ち込めばいいのかい?」

551 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/27(火) 00:37
>>549
「……お父さん……亡くなったんだ……」
暗い顔をする……
すでに牧師はどうでもいいらしく、ロイーズ氏と零夢嬢を見つめている。

552 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/27(火) 00:38
>>546-547>>548
「貴様ら……図に乗るなよ…フハハハハハハ。
 さて……開いたところで失礼するよ……」
牧師から光の柱が空の『穴』に向かって立ち昇る。

553 :姫野『LAV』:2001/11/27(火) 00:39
>>549
「そっか。君もいろいろ大変なんだね!
…君には悪いけど俺は最近彼女ができたんだ!
とってもいい子でね…」
バトル中だというのに世間話を始める姫野。

554 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/27(火) 00:40
>>550
「さてと。あのクソ牧師は倒したことだし…あとは零夢だな。
>>549ビョルン、おまえは零夢のところに行かないのか?」
ビョルンに話しかける。

555 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/27(火) 00:40
>>550
「ええ…そうすれば…」

556 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/27(火) 00:41
>>551
「父自身、覚悟をしていたようです…」
そう言いながらも牧師の周囲を『遮断』してロイーズ氏達に
ちょっかいを出せないよう凹にしている…。
第5部のナランチャとミスタ、アバッキオが通りがかった人に「敵か?敵なんだな!?」
と凹にしているような情景で…。

557 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/27(火) 00:42
>>552
「って倒してね―――――ッ!
ヤバイぞ、もう『夢』の在庫切れだッ!」

558 :フィル『ELOHIM』:2001/11/27(火) 00:42
>>555
「そうすれば…また一緒にお買い物へいけるんだね。」
微笑む そして時の車輪に楔を打ち込もうとする…

559 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/27(火) 00:42
>>552 >>556
「……あの光の柱……『遮断』できる……?」
ビョルン氏に向って問い掛けます。

560 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/27(火) 00:42
>>556
光の柱はオーロラの大きさを越えていた。

561 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/27(火) 00:42
>>553
「お、おめでとうございます…」
そう言いながら手を休めない。
>>554
「いえ、いいんです…まだまだ僕が子供だって…。
 それが分っただけですから…」
いい加減拳が痛くなってきたけど我慢して牧師を殴る。

562 :姫野『LAV』:2001/11/27(火) 00:44
>>552
「…なんだよ。これから話が盛り上がる所だったのに。
間の悪い牧師だな…!」
姫野は怒っている。

563 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/27(火) 00:44
>>559 >>560
「……ムリか……ロイーズさん……後はあなたに……」

564 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/27(火) 00:44
>>558
「……きっと…いけるわ…キリエと…もう一人の私と…」

565 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/27(火) 00:45
>>552>>559
「な!?…出来るかどうか分らないけど…
 やってみせる!」
光の柱ではなく、牧師が通りそうな所を『遮断』しようとしてみます。

566 :フィル『ELOHIM』:2001/11/27(火) 00:46
>>564
「…零夢?…一体…何を言ってるんだ?」
『楔』を『時の車輪』に打ち込む…

567 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/27(火) 00:53
>>565-566
凍り付いた街に色が戻り出すと同時に建物に亀裂が入り
出した。
零夢「時間がよみがえっている…月も破壊される…時間
   の力で…」
牧師「貴様らは、探偵やシスターと一生戦っているのが
   お似合いだ……私には付き合いきれんな…。
   さらばだ……フハハハハ」
『穴』に光の柱が吸い込まれそうに…なったが『穴』
が閉じた。「な、なに!?」

568 :フィル『ELOHIM』:2001/11/27(火) 00:54
>>567
「…世界が…」

569 :姫野『LAV』:2001/11/27(火) 00:56
>>567
「…一体これからどうなるんだ?」
固唾を飲んで見守る姫野。

570 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/27(火) 00:56
>>567
「探偵…?ああ、あの…。
 でも、それは僕の役目じゃない…。
 僕の役目は零夢さんに付きまとう『悪夢』…
 貴方を『遮断』し、『抹消』する事です…!」
呆然としている横まで来る。

571 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/27(火) 00:57
>>567
周りを見まわす。
「……!?……なんで建物が……?」
 
「……探偵って……魁さん……知得子さん……」

572 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/27(火) 01:00
牧師「うぅぅ……貴様らなんぞ消えてしまえッ!!」
牧師は何処か消えた。
零夢「……空間転移しようと…もう…この事象面からは
   逃げられない……勝ったわ…フィル」

573 :フィル『ELOHIM』:2001/11/27(火) 01:00
>>572
「…終わった…さあ、帰ろう…零夢…」
零夢を抱き寄せる

574 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/27(火) 01:01
>>567
「…探偵って知得子さんをさらって行った深見のことかッ
ん?シスターって誰だよ?というかこれからどうなるんだ?」

575 :姫野『LAV』:2001/11/27(火) 01:03
>>572
>>573
抱きしめあってる二人を見て
「イマイチ良く分からなかったけど…。
どうやらハッピーエンドみたいだな!」

576 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/27(火) 01:04
>>573
月の底が輝き始めた。底が抜けるように崩壊しはじめる。
零夢は更に浮かぶ。月に吸い寄せられるように。髪がなびく。
抱き寄せようとしたフィルが零夢の手を掴む

577 :フィル『ELOHIM』:2001/11/27(火) 01:05
>>576
「零夢ッ!何処へ行くんだ? さあ帰ろう、一緒に!」
手を放さない

578 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/27(火) 01:06
>>572-573
「これで…いいんだ…」
>>576
「……え?零夢さん!?」
驚愕し、何とか止めようと試みるが…スタンドパワーの使いすぎで動けない

579 :姫野『LAV』:2001/11/27(火) 01:09
>>576
「く…。この距離じゃどうしようもない。
ロイーズさんに全てを任せるしかないか…!」

580 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/27(火) 01:09
>>577
「これでいい…誰も傷つかない。私は消えない…貴方達の
 思い出の中に残る…。私は理解したわ…私の中にあの人
 はずっといた…。
 私は…別の未来へ落ちていく…。
 貴方は残って…キリエが待っているから…」

581 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/27(火) 01:10
>>576
「おい、零夢が…」
何も出来ずただ見守るだけ。

582 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/27(火) 01:10
>>576 >>577
「……零夢ちゃん!?……ロイーズさん、手を放さないでっ……!!」

583 :フィル『ELOHIM』:2001/11/27(火) 01:11
>>580
「零夢?何を言ってるんだッ!?」
手を放さない その手には『楔』

584 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/27(火) 01:19
>>583
「フィル…早く。私も貴方達もあぶないわ…。
 フィル、貴方なら行ける…キリエのいる場所へ。
 絆が世界を結んでくれる……」
零夢の体が月に引き上げられる。背後の月はまばゆく輝いて
いた。零夢は逆さになってフィルに腕を伸ばして身体を支えて
いた。

585 :フィル『ELOHIM』:2001/11/27(火) 01:21
>>584
「…絶対に離さない…絶対に…」
離さない…絆の楔は零夢の手に

586 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/27(火) 01:21
「さようなら…フィル…貴方達に出会えて良かった…」
零夢は微笑んだ。

587 :フィル『ELOHIM』:2001/11/27(火) 01:23
>>586
「…零夢!?」

588 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/27(火) 01:23
>>586
「零夢さん!!……さよならなんて言いたくない!!
 …また…会いましょう!絶対!
 なんとしてでも…!!」
絶叫する…。自分の無力さとそして…運命の皮肉を振り払おうとするかのように


589 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/27(火) 01:26
>>537
握られた手がゆるまり、離れた。零夢はまばゆい空へ
消えていった。

590 :姫野『LAV』:2001/11/27(火) 01:27
>>586
「零夢ちゃん…。君とは一度しか会った事がなかったけど
もっと話したかったな!
それに…、俺の良く知っている人に君は似ている。
また、会えるよね!」
じっと見守る姫野。

591 :フィル『ELOHIM』:2001/11/27(火) 01:30
>>589
「零夢ッ!その楔を持って行くんだッ! そうすればいつでも…ずっと一緒だから…」
涙がこぼれた

592 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/27(火) 01:31
>>589
「……待ってるよ……零夢ちゃん……
……もっと美味しい……メロンパン造れるようになって……」

593 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/27(火) 01:31
>>589
「…………
 零夢さん……」
涙がこぼれる…拭おうにも体が動かなくなってゆく…
限界を超えて動いていたツケが回ってきた…

594 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/27(火) 01:32
>>589
「消えた…。おい零夢…おまえがいなくなったらロイーズやI・ゼンが
寂しがるだろうが…おまえは心配しなくていいぜ…俺があいつ等のケツ蹴ってでも
元気付けてやるからな…。…また遊びに来いよ…」

595 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/27(火) 01:33
>>591
フィルは感じた。雪が降る街の自分のマンションの部屋
で眠りながら待っているキリエを。
そして、その世界と自分達を楔で繋ぐ事を。

596 :フィル『ELOHIM』:2001/11/27(火) 01:35
>>595
「…零夢…離れていてもずっと一緒だ…」
『もとの世界』と『自分達』を…『繋ぐ』

597 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/27(火) 01:38
>>596
気がつくと空に栓をしていたような巨大な月がいきなり元に
戻った。いつのまにか夜になっていた。
雪も上がったようだ。

598 :フィル『ELOHIM』:2001/11/27(火) 01:39
>>597
「…キリエさんは…?」
キリエさんを捜す

599 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/27(火) 01:40
>>598
マンションにいる。フィル達は外にいる。

600 :フィル『ELOHIM』:2001/11/27(火) 01:41
>>599
「キリエさんッ!!」
マンションへ文字通り飛び込む

601 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/27(火) 01:41
>>597 >>599
「……雪が……やんだ……」

602 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/27(火) 01:41
>>597>>599
「……」
ぐったりして立っているのもやっとの状態で
見渡し…その場を去ろうとする。

603 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/27(火) 01:43
>>599
事情をなんとなく理解し波紋荘に帰って行く。
「イワツキンはクールに去るぜ」

604 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/27(火) 01:44
「自分は・・・何でこんな所にいたんだ・・・?
 確か・・ストーンマーテンとかいう街に行ったのは
 覚えているが・・・」
マンションからイドが出てきた。
>>600
キリエは眠っている

605 :姫野『LAV』:2001/11/27(火) 01:45
>>600
「ロイーズさん、よっぽど『教授』の事が好きなんだな!」
 
「さて…>>602、肩貸すよ」
ビョルンに肩を貸す。

606 :フィル『ELOHIM』:2001/11/27(火) 01:45
>>604
「…キリエさん?生きてる…良かった…」
涙がこぼれる 泣き虫

607 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/27(火) 01:47
>>604
「……?」
きょとんと見る
>>605
「……どうも…でも、自分で歩けます…
 …この足も零夢さんが…SCさんがくれたんですから…」
強引に自分を奮い立たせる

608 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/27(火) 01:47
>>606
「・・・・・う・・・・フィル君・・・・・?」
気がついた。

609 :フィル『ELOHIM』:2001/11/27(火) 01:48
>>608
「…キリエさん…」
泣きながら抱きつく

610 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/27(火) 01:49
>>604
「……あ、揚げパンの人……」
(……普通に戻ったんだ……)

611 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/27(火) 01:49
>>607
イド「・・・雪降ってたのか。珍しい事もあるもんだな・・」
何処かへ去っていった。

612 :姫野『LAV』:2001/11/27(火) 01:50
>>604
「あいつは…、何か普通になってるな!」
 
>>607
「そうか…。SCさんてのが誰だか分からないけど、
まあ、頑張れよ!」

613 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/27(火) 01:51
>>612
「……では…これで失礼します…」
フラフラとしながらも…去って行った…。

614 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/27(火) 01:52
>>609
「・・・・・そうか・・・・終わったのか・・・・・。
 結局、君に迷惑をかけてしまったな・・・・・フィル君」

615 :フィル『ELOHIM』:2001/11/27(火) 01:53
>>614
「…零夢が…でもキリエさんが零夢だって…」
泣きながら

616 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/27(火) 01:54
バイクにまたがって、去っていった。
「……お店に帰ろう……パン造って……待ってないと……」
(……知得子さんの帰ってくる所……)

617 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/27(火) 01:56
>>615
「私も・・・・・思い出した・・・・全ては私のせいだった・・・・。
 向こう側で貴方を私が殺してしまった事を……私は
 ずっと忘れていた……ごめんなさい……フィル」
泣いている

618 :フィル『ELOHIM』:2001/11/27(火) 01:58
>>617
「…ずっと…一緒に居る…キリエさんと…零夢と…」

619 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/27(火) 02:02
>>618
キリエ「……ありがとう……フィル……私…私も一緒に
    居たい…」

620 :姫野『LAV』:2001/11/27(火) 02:02
「さて、帰るか!もなみちゃんの待つ波紋荘へ」
姫野帰宅。

621 :フィル『ELOHIM』:2001/11/27(火) 02:04
>>619
黙ってキリエさんを抱き締める

622 :『まばゆい空へ落ちてゆく』:2001/11/27(火) 02:08
空にある月の光は二人を祝福するかのように二人を照らしていた。
 
『まばゆい空へ落ちてゆく』完

623 :『ラブ時空は永遠に』:2001/11/27(火) 02:12
もうちょっとだけ続く。

624 :キリエ:2001/11/27(火) 02:15
「研究室へ帰らないと・・・・・」

625 :フィル『ELOHIM』:2001/11/27(火) 02:18
>>624
「…ええ、帰りましょう…」

626 :イド:2001/11/27(火) 02:41
「・・・このDISCは何なんだろう・・・・?
 転がっていたのを思わず持ってきたが・・・」
イドは手にしたDISCを手にして歩いている。

627 :イド:2001/11/27(火) 02:53
何処かの場所。
「・・・・? スタンドが出ない? どうして・・?
 ああぁ・・・思い出した・・・。
 俺は・・・ぅおれはぁぁ・・・」
その時、『シックスセンス』のDISCがイドに挿さった。

628 :『教授』:2001/11/27(火) 03:01
『ザ・フロッグマソ』
某『スタンド』の偽物。能力皆無。
 
パワー:C スピード:C 射程距離:D
持続力:D 精密動作性:E 成長性:E
 
『デス・ディバイス・マッドマックス』
本体のイドが『妄想』した『デス・ディバイス』。
『スタンド』の口から吐き出される『死』の『ガス』に
触れたり、吸い込んだ人間は、精神を『死の衝動』に『汚
染』される。『汚染』された人間は、殺意や自殺衝動が芽生え
る。本体も例外では無い。
 
パワー:D スピード:D 射程距離:C
持続力:E 精密動作性:C 成長性:完成
 
『ザ・セル』
本体の『精神世界』へ対象を閉じ込める能力。
『精神世界』は本体の『記憶』や『想像』で
構築されている。
対象を閉じ込めるには、本体の射程距離内の『視界』に
対象が存在する必要がある。
『精神世界』から出るには、本体が許可するか『精神世界
』内部に存在する本体のコピーを倒さなければならない。
 
パワー:A スピード:なし 射程距離:視界(7m)
持続力:A 精密動作性:C 成長性:E

629 :『教授』:2001/11/27(火) 23:15
『R.E.M,ジ・エンド・オブ・ザ・ワールド』
虹色にまばゆく輝く『蝶』の『翅』を持つ纏うタイプ
の『スタンド』。
『翅』から降り撒かれる『燐粉』…『アロウヘッド・in
・リヴィール』に触れた対象は『心』を『蝶』の形に変えら
れる。『蝶』は対象の身体から抜け出して本体の元へ集まっ
てくる。
集まった『蝶』…『心』を一つに織り成す事によりあらゆ
る『願望』が叶えられる『世界』を創る事が出来る。
  
パワー:A スピード:A 射程距離:∞
持続力:∞ 精密動作性:A 成長性:完成
 
『モンスター』
本体を生体兵器へと変化させる能力。
様々な武装があるが詳細不明。
 
パワー:A スピード:B 射程距離:E
持続力:C 精密動作性:B 成長性:A
 
『アウトオブタイム・レクイエム』
『冷蔵庫』の形を無くした真の姿。
『時』を凍らせる『雪』を降らせる能力。
この『スタンド』は融合した対象を所属する『時間軸』か
ら別の『時間軸』へ『保護』しつつ飛ばす事も可能。
 
パワー:なし スピード:なし 射程距離:∞
持続力:∞  精密動作性:なし 成長性:なし

630 :『教授』:2001/11/27(火) 23:38
『イミテイション・オブ・ライフ』
遠隔自動操作の群体型『スタンド』。
発現した段階で超極小の次元回廊を通り無数ある平行宇宙
へと転移する。目的は転移した世界の調査。
本来の『ヴィジョン』は『情報体』・・・一種のAIである。
『情報体』は転移した世界の生命体に寄生すると能力や形質
を自分に取り込む。そうして、世界に適応し調査を開始する。
調査終了後は、本体のいる世界へと帰還する。
なお、『空間』操作能力も保有している。
 
パワー:A スピード:A 射程距離:A(∞)
持続力:∞ 精密動作性:A 成長性:E
()内は発現時のみ

631 :『教授』:2001/11/28(水) 23:27
各人の成長及び報酬(巻き込まれの迷惑料)
 
フィル・ロイーズ
成長
『ヒューマン・ネイチャー』の新たなる姿『ELOHIM』
を手に入れる。
報酬
『教授』の愛
イワツキン
成長なし 報酬 100万円
聖白夜
成長
『パフ・ダディ』のパワーがD→Cに変化。
報酬 100万円
ビョルン・ヴァイスリッター
成長 失恋で大人への階段を上る。報酬 なし
姫野肇
成長 帰還後、『矢』により新たな能力を引き出された。
報酬 100万円

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