■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
フリーミッション『まばゆい空へ落ちてゆく』
1 :
『まばゆい空へ落ちてゆく』
:2001/11/15(木) 04:02
『未来』を捨てた少女と『過去』を無くした女。
二人が出会う時、『今』は動き出す。
そして、狭間に立つ青年は何を選びとるのか?
詳細
>>2-5
401 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 03:41
>>395
「私に家なんか始めから無かった………帰る場所はあの人
の所………」
402 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/25(日) 03:41
>>397
「……織り成す……造り直すってコト……?
……何でそんな事……!?」
零夢嬢に手を触れかけ……ロイーズ氏を見て、手を引っ込める。
403 :
フィル・ロイーズ『HN』
:2001/11/25(日) 03:42
>>401
「……我が侭言うんじゃないッ! 帰るんだ零夢!」
怒鳴りつける
404 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 03:42
>>390
「……そう……必要」
405 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/25(日) 03:43
>>401
「あの人って…ロイーズさんの所じゃないんですか!?
『やり直し』は…できないんです…望んでも…」
406 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/25(日) 03:43
>>401
「帰る場所なら出来ただろう?ロイーズやI・ゼンや俺…エロイーズの
みんながいるだろう?俺達じゃあダメだと言うのか?」
407 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/25(日) 03:44
>>401
>>403
「……そんな事ないよ……そんな事……
……ロイーズさんは零夢ちゃんを待ってたんだ……」
408 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/25(日) 03:45
>>404
「……だからと言って…!
分るかもしれないけど…分りたくないです!
そんな零夢さんなんか!!
…止めましょうよ!」
『蝶』達が零夢嬢の元へ吸収されようとするのを『遮断』する…
409 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 03:46
>>403
「もう……遅いのよ…フィル」
世界が虹色に輝き出す。
と零夢の表情が消えていく。記憶も感情も何もかも。
>>403
「しなければならない……それでも…」
410 :
フィル・ロイーズ『HN』
:2001/11/25(日) 03:47
>>409
「…零夢ッ!」
零夢に手を伸ばす
411 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 03:48
>>408
「邪魔をしないで欲しいな……少年」
後ろから何かがぶつかってきた
412 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/25(日) 03:48
>>409
「……でも…僕は…
この世界が好きです…
今までの零夢さんを否定したくないから…!
零夢さんに会えた事を…『やり直し』たくなんかない!!」
臨戦体制…
413 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/25(日) 03:49
>>409
「……ダメだ……そんな事させないっ……!」
『パフ・ダディ』が零夢嬢を地面に引きずり下ろそうとする!
(パワーD)
414 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/25(日) 03:49
>>411
「え…!?
あ、貴方は一体!?」
とっさに『遮断』で衝撃を緩和しようとする
415 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 03:50
零夢は更に浮上する。
ビョルンにぶつかってきたのは巨大化したノッツォだった
416 :
フィル・ロイーズ『HN』
:2001/11/25(日) 03:51
>>415
「…チッ…」
『ヒューマン・ネイチャー』に乗って追う
417 :
姫野『LAV』
:2001/11/25(日) 03:51
>>410
「お前こそ邪魔はしない方がいいな」
『LAV』で殴りかかる。
418 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/25(日) 03:52
>>415
「えーと…ノッツォ?
何で君が此処に?!」
状況を把握できないが…ノッツォを『敵』と認識…
419 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 03:53
>>413
『パフ・ダディ』の力では無理だった。
420 :
姫野『LAV』
:2001/11/25(日) 03:53
>>417
>>411
へのレス。
421 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/25(日) 03:55
>>419
「……くっ……もっとオレにパワーがあれば……」
歯噛みする……
>>415
「……!?……」
ノッツオに気付き『パフ・ダディ』を手元に戻す。
422 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 03:57
>>416
サイドワインダーが展開
>>417
「やれやれ……」
牧師服を着た人の姿になった。
片手で受け止める。
>>418
「ノッツォ……? ああ…私が吸収したこの獣の事か……」
423 :
フィル・ロイーズ『HN』
:2001/11/25(日) 03:59
>>422
「零夢ーーーッ!」
最低限の防御で多少の傷にも構わず零夢を追う
424 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/25(日) 04:00
>>422
「……貴方は……吸収したって……?」
警戒をしている。
425 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/25(日) 04:00
>>422
「えーと…貴方は…誰ですか?
ノッツォを吸収?
………
……零夢さんにおかしな事をしましたね?」
スタンドが最大展開…
426 :
姫野『LAV』
:2001/11/25(日) 04:00
>>422
「お前が誰が知らないが…、とりあえず敵、だな!」
持っていたワインのビン(中身入り)を『LAV』に持たせ、
それで牧師(?)に殴りかかる!
427 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 04:02
牧師「時は満ちた………さあ……側に立つ物よ……来るがいい」
牧師が天空の『月』を見ると、ゆっくりと動き出した。
地上へ。
428 :
フィル・ロイーズ『HN』
:2001/11/25(日) 04:03
>>427
「……月が…あれは…バカな…」
429 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/25(日) 04:04
>>427
「テメェ―――――何を始める気だ?」
様子をうかがう。
430 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/25(日) 04:05
>>427
「……月が…落ちる!?」
牧師に向かってダッシュ。
眼前で『遮断』の『軌跡』でめくらましをかける
431 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/25(日) 04:07
>>427
「……いったい何を……?」
432 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 04:07
>>424-426
「君達は囚われのお姫様を助けに来た勇者かな……?
それとも、悪い魔女を倒したいのかな……フハハ」
腕から放電する(パズスー並)
433 :
姫野『LAV』
:2001/11/25(日) 04:11
>>432
「電気かッ!」
殴りかかろうとしたワインビンを自ら割って、
中身をナイ牧師(仮)にぶちまける。
434 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/25(日) 04:11
>>432
「……保護者一同……かな?」
電撃を食らったのは何名ですか?
435 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 04:11
音も無くゆっくりと落ちてきた『月』は天に蓋をする
ような状態で静止した。
436 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/25(日) 04:11
>>432
「前者だけど…僕は…零夢さんに見られてはいない!
だけど…そんな事なんて気にならないほどに零夢さんが…大事なんだ!」
放電を『遮断』で回避
そして、
>>430
のように、ダッシュして『遮断』による目くらましの行動をとる。
パワー:CスピードA精密動作性B
437 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 04:13
>>430
放電は遮断した。
>>431-432
姫野と白夜は若干ダメージ。
438 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/25(日) 04:15
>>437
「……痛っ!?……でも……」
『羽根』で牧師を攻撃!
(その隙に『蟲』を牧師に寄生させる)
439 :
フィル・ロイーズ『HN』
:2001/11/25(日) 04:15
>>423
の状態
零夢を追う
440 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 04:17
>>436
「ぬるい………」
足から溶解液。
>>438
寄生された。
441 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/25(日) 04:17
頭上の零夢を見上げて
「空を飛んでるなァ…俺も『飛びたい』よな…。そうすりゃあそこまで行ける…」
『翼』の夢発動。
全員に翼が生え空を飛ぶことが可能に。
442 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/25(日) 04:19
>>440
「……!?……『電撃』の能力じゃないのかっ……!?」
牧師の思考を探り始めます……
443 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 04:19
>>439
「………………」
糸が来た。
444 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 04:20
WAIT
445 :
フィル・ロイーズ『HN』
:2001/11/25(日) 04:20
>>443
「……!」
直撃は防ぐようにかわす 数十本の楔で防御しつつ
446 :
姫野『LAV』
:2001/11/25(日) 04:21
>>437
「…クッ!!」
電撃ダメージ。
>>441
「『翼』…。これなら!」
飛行する。
447 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/25(日) 04:21
>>440
「溶解液!?ノッツォの能力も『吸収』している!?
貴方は一体何者!?」
右腕が焼け爛れ、激痛を感じる…他はラッシュによる『遮断』の軌跡で
防げたようだ…。
>>441
「イワツキンさん!ありがとうございます…でも、
…零夢さんを目覚めさせる事ができるのは…
ロイーズさんだけみたいなんで…先に行ってください!
何とか…『遮断』して邪魔をしないようにしてみます!」
あくまで牧師と戦う姿勢を崩さない
448 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 04:27
>>442
『スキャンか……まあよかろう……私が使っている能力は
あの獣のスタンド能力だ。本体を生体兵器へと変化させる
……。私は此処とは別の平行宇宙から送り込まれた群体型
スタンドの一体だ。目的は調査。それも終わったので帰還
する所だ…。この惑星のスタンド…『月』を使ってな…。
解ったかね…? 下等生物』
449 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 04:30
>>445
無意識の内に手加減している。
>>448
牧師に翼が生え空へ飛ぶ。
450 :
フィル・ロイーズ『HN』
:2001/11/25(日) 04:31
>>449
「零夢ッ!帰って来るんだッ!」
呼びかけながら追う
攻撃には怯まない
451 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 04:32
「そこの君……君も邪魔だ……」
フィルの目の前に来る。
452 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/25(日) 04:33
>>449
「行かせない!」
同じく羽ばたいて追いかける…
453 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/25(日) 04:33
>>448
「……月が……地球のスタンド……?」
そしてはっとする。
「……並行宇宙……?零夢ちゃんもそこから……?」
>>449
空中へと追い掛けます。
「……ダレが下等生物だ……!!」
454 :
フィル・ロイーズ『HN』
:2001/11/25(日) 04:34
>>451
「……邪魔するなッ! 『ヒューマン・ネイチャー』!」
200本の楔を牧師に発射
455 :
姫野『LAV』
:2001/11/25(日) 04:34
>>451
「とりあえずこいつを倒さないと、
お姫様に面会できないようですよ!」
『LAV』が牧師にラッシュをしかける!
456 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 04:38
>>454
牧師が手をかざすと楔は反射されフィルの体に打ちこまれた。
>>455
「………三下のカス能力が…」
髪の毛針発火版が姫野へ
457 :
フィル・ロイーズ『HN』
:2001/11/25(日) 04:40
>>456
「……グハッ…何…だと…」
楔を打ち込まれバランスを崩す…
458 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/25(日) 04:41
>>456
「…『遮断』させていただきます…
どっちが三下か…自覚していないようですね・・・
『教育』を施させていただきます…」
追いついて『遮断』の『軌跡』でガードする
459 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/25(日) 04:41
>>456
「ロイーズッ!姫野!危ないッ!『ぬりかべ』の夢をッ!」
ロイーズと姫野の前に大きな壁状のものが立ちふさがり攻撃から守る。
460 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/25(日) 04:42
>>457
「……ロイーズさん!!……」
落ちそうになったら、フォローします。
>>456
「……飛び道具はこっちもある……!」
髪の毛を『羽根』で迎撃。
461 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/25(日) 04:42
>>459
「『ぬりかべ』は正義の妖怪だッ!『ぬりかべ』は俺達を守るッ!」
462 :
姫野肇『LAV』
:2001/11/25(日) 04:43
>>456
「…黙れ!」
『LAV』で髪の毛を殴る!
「髪の毛を『発火』の『初心者』にした!
これで『火』は最小限になるだろう。
…こんな能力の使い方はやった事がないんで出来るかどうか分からんが!」
463 :
フィル・ロイーズ『HN』
:2001/11/25(日) 04:46
「……200本…どうして200本だったと思う…?…『ヒューマン・ネイチャー』は500本…」
そして落下
464 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/25(日) 04:47
>>463
「ロ、ロイーズさん!!」
全身で受け止めようとする。
足りない部分は…『遮断』による所で持ち直すように…
465 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 04:47
「やれやれ………開け…」
牧師が手をかざすと空間が歪み衝撃波が発生した。
パワースピードともにA
466 :
フィル・ロイーズ『HN』
:2001/11/25(日) 04:49
>>465
「………。」
吹っ飛ぶ 虫の息
467 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 04:50
>>463
「予測済だよ……」
楔が牧師の体に届く前に転移した楔がフィルの身体へ打ち込まれた
468 :
フィル・ロイーズ『HN』
:2001/11/25(日) 04:51
>>467
打ち込まれる…
「……キリエ…さん…零夢…」
469 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/25(日) 04:52
>>465
「なッ!?」
回り込んで『遮断』で食い止めようとする…
白夜氏と姫野氏、イワツキン氏をカバー
470 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/25(日) 04:53
>>467
>>468
「……ロイーズさんっ!!……
……く……この……っ!!……」
『蟲』を心臓付近へ移動させる。
「……お前も落ちろ……!」
瞬間、心臓を締め付ける!
471 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/25(日) 04:55
>>469
自分をガードはしていません吹っ飛びます…
472 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 04:55
>>468
その時、フィル・ロイーズの身体に打ち込まれた全ての
『楔』がまばゆく輝き始めた……。
473 :
フィル・ロイーズ『HN』
:2001/11/25(日) 04:56
>>472
「…………。」
474 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/25(日) 04:58
>>469
「すまない…ビョルン…。
まずいな…あと残る夢はひとつか…」
475 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 04:59
>>470
「心臓など私には意味はない……これは仮の身体だから」
476 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/25(日) 05:01
>>474
「いえ…後…頼みます…」
ゆっくり落ちそうになってゆく…
477 :
姫野『LAV』
:2001/11/25(日) 05:02
>>472
「ロイーズさん!?」
478 :
『クロニック・タウン』
:2001/11/25(日) 05:04
>>473
理性は消える……本能も消える………。
しかし…フィルは感じた『無我』を……。
『人』の『理性』……『獣』の『本能』……それらを越え
て『神』の『無我』へと至った君が目覚めた『スタンド』
…『ヒューマン・ネイチャー』のもう一つの姿……。
それが…『ELOHIM』だ……。
君の身体に『ヒューマン・ネイチャー』の無数の『楔』が
全て打ち込まれ…その『楔』が結合点となり全身を纏う
『スタンド』が発現する…。
能力は『楔』……君にしか見えない『楔』を『森羅万象』
に『打ち込む』事で『断ち割る』事や『繋ぎ合わせる』事が
可能となる…。
また、元来存在する『繋ぎ目』の『楔』を『抜く』事によ
り『離す』事も可能だ…。
『人』の『心』の『楔』や…『刻』と『運命』の『車輪』
が『軸』から外れないように『差さって』いる『楔』……
それすらも……操れるだろう…。
『ELOHIM』
パワー:B スピード:A 射程距離:E(∞)
持続力:D(∞) 精密動作性:A 成長性:?
()内は能力。
479 :
フィル・ロイーズ『HN』
:2001/11/25(日) 05:07
>>478
「……これは…何だ…この輝きは…」
ドドドドドドッ…!
480 :
『まばゆい空へ落ちてゆく』
:2001/11/25(日) 05:20
→to be continued see you next destiny
次回は月曜夜11:00開始
481 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/11/26(月) 22:03
age
482 :
『まばゆい空へ落ちてゆく』
:2001/11/26(月) 22:53
前回までのあらすじ
街に雪が降りしきる中、マンションに集まったフィル達の
前に奇妙な男が現れる。男の能力で奇妙な蛙の世界に飛ば
された一行だが、戦いの末無事脱出する。
だが、戻って来たフィル達が見た物は傷つき倒れた教授の
姿と時が凍り付いた街、そして繭から現れた零夢だった…。
説得を試みようとするフィル達だったが、謎の牧師の力に
より阻まれ危機に陥る。しかし、その時フィルの身に異変
が。
空を巨大な月が覆う時、新たなる誕生が世界を変える……。
483 :
『まばゆい空へ落ちてゆく』
:2001/11/26(月) 22:54
点呼を取ります。
484 :
フィル・ロイーズ『HN』
:2001/11/26(月) 22:55
居ます
485 :
姫野『LAV』
:2001/11/26(月) 22:57
はい。
486 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/26(月) 22:58
はーい。
487 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/26(月) 23:01
……居ます。
488 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/26(月) 23:09
只今到着しました…
489 :
『まばゆい空へ落ちてゆく』
:2001/11/26(月) 23:14
現在の状況
姫野、イワツキン、白夜はぬりかべにより衝撃波のダメージ
を防いだ。白夜の蟲は現在まだ効果は無い。
>>471
ビョルンは吹っ飛んだが意識はある。地上に落ちる前
に体勢は立て直す事は出来たが身体中が痛い。
>>479
フィルは自分の身体を見た。
銀色の楔型文字列が刻まれた黒く光沢のある薄い鎧の
ような物が全身を覆っている。
輝きが背中側に集束して光る翼になった。夢の翼と併せて
二対ある。
490 :
フィル『ELOHIM』
:2001/11/26(月) 23:16
>>489
「…これは…何だ…そしてこの『世界』は…?」
491 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/26(月) 23:18
>>489
「う、うーん……行かないと…」
立て直しつつ飛び上がる。
>>478
「あ、あれは…ロイーズさん…?」
ロイーズ氏を見て…驚く…。
492 :
『まばゆい空へ落ちてゆく』
:2001/11/26(月) 23:20
零夢の状況…サイドワインダーによる結界を展開している。
表情は虚ろだ。
牧師は月を見ている。
493 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/26(月) 23:20
>>475
「……仮の身体……?どうすれば……」
『羽根』を牧師(?)の背後に回りこませる。
>>490
「……!?……光ってる……?」
494 :
姫野『LAV』
:2001/11/26(月) 23:20
>>489
「ロイーズさん!…クソ、一体何がどうなってるんだ!」
周囲を見渡し、今の現状(各人の位置など)を確認。
495 :
フィル『ELOHIM』
:2001/11/26(月) 23:21
>>492
「まだ…天国…じゃあないようだ…零夢を助けないと…」
牧師にゆっくりと近付く
496 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/26(月) 23:24
>>495
「アレは…ロイーズなのか…?ロイーズだよなァッ!」
ロイーズの援護に行く。
497 :
『まばゆい空へ落ちてゆく』
:2001/11/26(月) 23:24
>>493
羽根は無視している。
>>494
牧師の周りに少し離れて、姫野、白夜、イワツキンがいる。
ビョルンは地上の近く。フィルは零夢に近い。
498 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/26(月) 23:25
>>494
現在、かなり落ちたと思われるので、姫野氏のほうまで飛行中です。
499 :
フィル『ELOHIM』
:2001/11/26(月) 23:25
>>497
零夢に近いのなら零夢の方へ飛びます
500 :
姫野『LAV』
:2001/11/26(月) 23:28
>>497
「…とりあえず、あの牧師をぶん殴ろう。
三下呼ばわりした事を後悔させてやるッ!」
牧師に向かって飛行。
501 :
『まばゆい空へ落ちてゆく』
:2001/11/26(月) 23:30
「フハハ……見るがいいこの光景を…。お前達人間の物理
法則を越えたこの極離事象は、時間を凍らせた事によっ
て呼び寄せる事が出来た…。
お前達の世界の未来事象から来たあの少女の力によって…。
あの少女が願った事象とは程遠い物だが…自分が殺して
しまった男と再会したいなどという下らない願いに
使われるより遥かに重要だと思うがどうかね?
……下らないと言えば先程無謀にもこの事象実現を阻止
しようと来た愚かな女がいたな……。
私のとはまた別の平行宇宙…この世界とは非常に近い世
界から20年程前の過去事象に転移してきた…もう一人の零夢。
楔の男を自らの行いで死なせてしまった事による贖罪の念
からのようだ…どうやって転移したかは不明だが…。
尤も本人はそれを忘れていて、もう一人の自分を殺そうと
する強迫観念だけに囚われているのは滑稽だな…君達も
そう思うだろう?
まあ、このような『調査』は余興のような物だったが君達に
愉しんで貰えれば私も幸いだよ……フハハ。
合わせ鏡……君達に解るように例えにするならこれかな?
この惑星のスタンドであるあの衛星は実体化している故
に、本来は本体である地球に近づく事は出来ない…。
だが…これで『究極の門』を開く事が可能となった…。
さて…私は元の世界に帰還するとしよう…フハハ」
牧師は、天を覆う視界に入りきらない月を見上げながら
長広舌をしている。
103KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス