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流転する時空…『教授』の『研究室』其の4
1 :
『教授』
:2001/11/25(日) 23:30
やあ・・・・君は『スタンド使い』・・・・それとも『志願者』かな?
・・・・・此処は『研究室』・・・・『スタンド』を『研究』している・・・・。
・・・・・『研究』の為にも『来訪』はいつでも『歓迎』だ・・・・。
『雑談』するのもいいだろう・・・・但し過度の『戦闘行為』は
禁じさせてもらう・・・・・。
・・・・・それでは『ゆっくり』していきたまえ・・・・・ふふ。
詳細は
>>2
313 :
『UP』
:2001/12/01(土) 03:22
>>311
「五感は動物並といったところのようだ・・・・。
精神防御は・・・・例を出すなら『デス・ディバイス』
の『死の衝動』は防御出来るだろう・・・と言っても
分からんか。
カリスマ等は、他人に『三下』とか呼ばれなくなるな。
セックスアピールもUPするから異性からモテるぞ。
良かったな。」
314 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 03:25
>>313
「なるほど、モテるのか…。ありがとう!『理解』した」
315 :
『UP』
:2001/12/01(土) 03:28
「そうそう・・・精神防御は負の力に強く働くようだな。」
316 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 03:31
>>315
「負の力に対して強いって事?」
317 :
『UP』
:2001/12/01(土) 03:34
>>316
「ああ、そうだ。幸福感なりそういう物を増幅させる
スタンドの能力には余り効果は無い。
覚めるのは人より早いだろうがな。」
318 :
『UP』
:2001/12/01(土) 03:38
「他に聞きたい事はあるか? 『体力』に関してとか」
319 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 03:40
>>318
「ああ、体力はどの程度の防御力があるんだ?」
320 :
『UP』
:2001/12/01(土) 03:43
>>319
「防御力をUPさせた場合、パワーCのラッシュを
まともにくらっても青アザぐらいで済むぞ・・」
321 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 03:45
>>320
「そりゃすごい!殴られる瞬間に『体力』に切り替えるってのは無理?
というか切り替えにはどのくらいかかるの?あと、皮質自体に防御力はない?」
322 :
『UP』
:2001/12/01(土) 03:49
>>321
「切り替えは瞬時だ・・・。君が対応出来れば殴られる
前に切り替えられるだろうな。
『皮膜』は『スタンド』だから通常の攻撃は無効に
される・・・」
323 :
『UP』
:2001/12/01(土) 03:51
「試しに君が『着て』みたらどうだ?」
324 :
『UP』
:2001/12/01(土) 04:01
「君の『一張羅』は何かな・・・・」
325 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 04:08
>>324
「んじゃ、着てみるよ!」
姫野は『DYU』を纏った…。
326 :
『UP』
:2001/12/01(土) 04:11
>>325
『皮膜』が姫野を身体を覆う。
姫野は『ドレス・ユー・UP』を『着た』。
『タキシード』を『着て』いる自分に気づく。
327 :
『UP』
:2001/12/01(土) 04:18
「どうだ・・・『着ごこち』は?」
328 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 04:26
「うん。悪くない…。しかしタキシードで戦うのか!
なんだかなあ」
329 :
『UP』
:2001/12/01(土) 04:26
「対象によっては『学生服』だったりするようだ・・・。
礼服にもなるからな・・・」
330 :
『UP』
:2001/12/01(土) 04:28
>>328
「まあ、そういうTVマンガが昔あったから気にするな」
331 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 04:32
>>329
「なるほどねえ」
>>330
「そうなのか。じゃあ、いいかな」
332 :
『UP』
:2001/12/01(土) 04:36
>>331
「格好で戦うわけじゃないからな・・・・。
また、何か聞きたい事があったら自分は此処に
いる事が多いから来れば会える・・・。
それでは・・・ララバイ」
ファミレスを出ていった。
333 :
『UP』
:2001/12/01(土) 04:42
レジの店員「合計63540円になります」
姫野に言った。
334 :
『UP』
:2001/12/01(土) 04:46
『愛』に関しては追々明らかになる予定。
今は使えないので注意。
335 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 11:21
>>333
「はい?」
姫野は『ドレス・ユー・UP』を『魅力』にしてみた。
「俺が払わなきゃいけないのかな!?
あんまり出てった人と関係ないんだけど…」
336 :
『UP』
:2001/12/01(土) 23:24
>>335
レジ男性店員「お客様のお連れの方が支払うと仰って
おりましたが………」
すごく丁寧に応対している。
337 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/01(土) 23:27
>>336
(男だとあんまり効かないのかな?でも、カリスマ性も
UPするらしいし…)
「悪いけど、次回あの人が来た時に請求してくれないかな!
俺には持ち合わせも払う理由もないんだよ!」
338 :
『UP』
:2001/12/01(土) 23:36
>>337
店員「そういわれましても……私の一存では決めかねり
ませんので……」
店長「どうかしたのか?」
店員「かくかくしかじか…」
店長を姫野の顔をじっと見ている
339 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/01(土) 23:41
>>338
店長を『LAV』で触れ、『初めて』魅力的な人に会った状態にする。
『初恋』が酷く甘いように『初めて』カリスマに触れれば、
圧倒されるだろう。
340 :
『UP』
:2001/12/01(土) 23:48
>>339
「オオッ!!お客様!ご無礼を!私どもがお客様に請求する
などと、恐れ多い事をーーーーーッ!!」
土下座している
341 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/01(土) 23:55
>>340
「いや・・・・・いいんだよ・・『店長』・・・。
ほら・・・頭をあげたまえ・・・・君は・・なんにも悪くない・・・・
ただ・・・今後、私に・・・このような不快な思いはさせて欲しくないものだな・・
・・・フフフ」
自分のカリスマのイメージになりきってみる姫野。
何も不都合がなければそのまま帰る。
342 :
『UP』
:2001/12/01(土) 23:59
>>341
「お客様……私のような下種野郎めに、何とお優しい
お言葉をーーーーーーーッ!!
またのご来店をお待ち申しております!!」
恐怖と歓喜の表情で姫野を見送った。
343 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/02(日) 00:17
研究室でお勉強中。
「‥‥‥‥あうう‥‥」
そして早速ダウン。
344 :
『UP』
:2001/12/02(日) 00:29
>姫野氏
>>309
の「あくまで『着用』した本人だけだな・・・・。」
文中から『の』が抜けていた為誤った説明になった事を
お詫びします。
正しくは「あくまで『着用』した本人のだけだな・・・・。」
つまり、『着用』した対象が『スタンド使い』である場合
『スタンド』の『能力値』も変動するという事でした。
姫野氏以外が『着用』した場合は姫野氏の『スタンド』には
影響は出ないという事を説明したつもりでしたが言葉足らず
でした。
345 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/02(日) 01:27
>>344
分かりました。要するに能力UPは
『着用』した人間のスタンドにも影響する、という事ですね。
346 :
『UP』
:2001/12/02(日) 01:30
>>345
そうです。
347 :
『UP』
:2001/12/02(日) 01:59
また、何か疑問点があれば質問してください。
348 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/02(日) 02:08
>>347
早速ですが、例えば『DYU』がタキシードなどになった場合、
頭などを覆えないですよね。その時スタンドに頭突きなどをしても
ダメージは与えられないんですか?
また、『皮質』は常に一枚、とありますが
靴とかはどうなっているのですか?分離する?
349 :
『UP』
:2001/12/02(日) 02:20
>>348
覆われて無い部分も見えない『皮膜』に覆われて
いる。靴もセットだ。気分で帽子も付くかも知れない。
350 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/02(日) 02:24
>>349
なるほど。では、靴だけを脱ぐという事は出来ないんですね。
あと、気分や状況によって、ある程度服の形態を変える事も可能なんですか?
351 :
『UP』
:2001/12/02(日) 02:27
>>350
靴を脱ぐという気分になれば形状は変化するだろう。
分離は出来ないが、そういう事だ。
352 :
『UP』
:2001/12/02(日) 02:49
他人が『着用』する場合の疑問点があれば答える。
353 :
『UP』
:2001/12/02(日) 03:01
先に教えておこう。
『着用』『解除』は姫野自身の『意志』によってのみ
行われる。
354 :
『助手』
:2001/12/03(月) 01:21
最近は色々あったらしいですね。
まぁ、私達の『研究』には……支障はありません。
355 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/04(火) 23:41
「教授ー!質問があるんですけど!」
姫野、研究室に入る。
356 :
『教授』
:2001/12/04(火) 23:42
>>355
「・・・・・なにかね」
357 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/04(火) 23:45
>>356
「『DYU』のダメージって俺本体にくるんですか?」
358 :
『教授』
:2001/12/04(火) 23:46
>>357
「・・・・・『着用』している対象に、くるだろう・・・・・」
359 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/04(火) 23:47
>>358
「なるほど…」
と、姫野の携帯に電話がかかってくる。
「もしもし?」
360 :
『教授』
:2001/12/04(火) 23:50
「ああ・・・・・『ドレス・ユー・UP』については詳細な
『マニュアル』を作成するので待っていてくれたまえ・・・・・」
361 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/04(火) 23:54
>>360
電話の相手はもなみだったようで楽しげに話している。
あまり教授の言葉は聞こえてないようだ。
362 :
『教授』
:2001/12/04(火) 23:55
>>361
「ふふ・・・・私にはフィル君がいるから・・・・平気だ・・・・」
363 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 00:02
「切れちゃった…。なんなんだろ?」
電話をいきなり切られて困惑している姫野。
364 :
『教授』
:2001/12/05(水) 00:04
>>363
「フラれたのかね・・・・・?」
365 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 00:05
>>364
「ふられてませんよ!」
ムキになる姫野。
366 :
『教授』
:2001/12/05(水) 00:06
>>365
「・・・・・そうか。すまない・・・・・ふふ」
冷静。
367 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 00:08
>>366
「もなみちゃんは純真ですからね。
浮気どころか他の男とも話しませんよ!」
もなみに対して変なイメージが出来ているようだ。
368 :
御前崎もなみ
:2001/12/05(水) 00:12
>>367
「お久しぶりです、教授、姫野さんはいますか?」
男を2人仲良く入ってくる
369 :
刀を持ったライドン
:2001/12/05(水) 00:14
>>368
「…ここはどこですか?もなみさん。」
眼鏡を掛けた男だ
370 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 00:14
>>368
「!!!。…えーと、もなみちゃん、
そちらの人は?お兄さん?」
371 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 00:15
>>369
見ている。というより、睨んでいる。
372 :
御前崎もなみ
:2001/12/05(水) 00:16
>>368
訂正…
男を→男と
「今日は姫野さんにお願いが…」
373 :
刀を持ったライドン
:2001/12/05(水) 00:16
>>371
「?」とりあえず笑顔
ちなみに18歳です。
374 :
御前崎もなみ
:2001/12/05(水) 00:18
>>370
「スタンドを研究している『教授』の研究室です」
>>371
「この人は…この間知り合いになったライドンさんです」
375 :
『教授』
:2001/12/05(水) 00:18
「やあ・・・・・もなみ君に・・・・見知らぬ人・・・・」
376 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/05(水) 00:19
久しぶりに研究室に来た
メロンパンを持って
377 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 00:19
>>372
「…お願い?何?」
何となく機嫌が悪そうだ。
>>373
(なに笑ってるんだ!この若造がッ!
一体もなみちゃんとどういう関係なんだと問い詰めたい。小一時間問い詰めたい)
378 :
刀を持ったライドン
:2001/12/05(水) 00:20
>>374
「ふ〜ん。スタンド研究ですか。」
>>375
「あ。そしてこちらが『教授』?どうも初めまして。
ジョン・ライドンと言います。RIDE ON。」
379 :
御前崎もなみ
:2001/12/05(水) 00:23
>>377
「…姫野さん…ちょっと腕を出して下さい…」
380 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 00:24
>>376
「こんにちは、ロイーズさん」
>>378
(何か?名前がライドンだからRIDE ONか?
それとも英語が出来るって自慢したいのか?おめでてーな)
381 :
刀を持ったライドン
:2001/12/05(水) 00:25
>>377
(…この人が姫野さんかな?)
>>379
(おぉ!早くも実験か!)
コッソリと刀を取り出す
382 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 00:25
>>379
「腕?…いいけど」
腕を差し出す。
383 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/05(水) 00:26
>>380
「やあ姫野君、どうした?修羅場か?」
384 :
『教授』
:2001/12/05(水) 00:26
>>376
「あ、フィル君・・・・・ふふ」
385 :
『教授』
:2001/12/05(水) 00:26
>>378
「ライドン君か・・・・・こちらこそよろしく・・・・」
386 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 00:27
>>383
「修羅場?俺と、もなみちゃんに修羅場なんてありませんよ。ファ(以下略)」
387 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/05(水) 00:28
>>384
「キリエさん…メロンパン買ってきましたよ。」
388 :
御前崎もなみ
:2001/12/05(水) 00:32
>>382
「あ…スタンドの方の腕を…この人に…
ちょっとだけ…斬らせてあげてください…お願いします…」
389 :
『教授』
:2001/12/05(水) 00:32
>>387
「フィル君は気がきく・・・・・ふふ。ありがとう・・・・・」
390 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/05(水) 00:34
>>389
「キリエさんにそういって貰えると嬉しいなあ。 ハイ、キリエさん。」
メロンパンを渡す
391 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 00:35
>>388
「…えーと。確認していい?
もなみちゃんは俺のスタンドの腕を
このライドンとか言うのに切らせろ、そう言ってるんだね?
…なんで、そんなことしなくちゃならないのかな?」
姫野自身は普通のつもりだが、傍から見ると
かなり怒っているように見える。
392 :
刀を持ったライドン
:2001/12/05(水) 00:37
>>388
すらりと刀を抜く
>>391
「ありゃ。無理っぽいなら…いいですよ?」
もなみさんに耳打ち
393 :
御前崎もなみ
:2001/12/05(水) 00:42
>>391
「…この人…スタンドがいなくなって…中略…というわけでお願いします…
私が切らせてあげたいけど…私のは実体化していますので……」
394 :
『教授』
:2001/12/05(水) 00:45
>>390
渡されたパンを美味しそうに食べている
395 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 00:46
>>393
「なるほど。要はその刀の切れ味を試せればいいんだね?」
>>392
「ちょっと、こっちへ」
396 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/05(水) 00:47
>>394
それを見ながら嬉しそうにメロンパンを食べる
397 :
御前崎もなみ
:2001/12/05(水) 00:47
>>395
「お願いします…教授の研究にも役立つと思いますし…」
398 :
刀を持ったライドン
:2001/12/05(水) 00:50
>>395
「ん?はい、何です?」近づく
399 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 00:52
>>398
ライドンの体に『LAV』から出た『DYU』が張り付き、
一着の一張羅となった。
400 :
刀を持ったライドン
:2001/12/05(水) 00:56
>>399
「おぉ?これがアナタのスタンドですか。変わったビジョンですね。」
ライドンは侍っぽい着流し姿になった。
401 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 00:57
>>400
あえて応えず、刀をライドンがとりあげる。
「さあ!行きますよ!」
殺る気マンマンだ。
402 :
御前崎もなみ
:2001/12/05(水) 00:57
>>400
「格好いいですね、ライドンさん」
403 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 00:58
>>401
ライドンから、です。
404 :
刀を持ったライドン
:2001/12/05(水) 01:00
>>401
「ヘイヘイヘイ!ちょっと待って!
…このスタンド実体化してないですよね?あと、自分で斬りますから。」
>>402
「え?そうですか?…ふふふ。」嬉しそう
405 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 01:02
>>404
「してないですよ。実体化。あと、自分で斬るのは難しいですよ!
俺が切ってあげますよ!」
軽く斬るだけのはずなのになぜか刀を振り上げる姫野。
406 :
刀を持ったライドン
:2001/12/05(水) 01:05
>>405
「わぁ!なんだこの人!?HELP!」
助けを求める。もちろんもなみさんに。
407 :
キリエ
:2001/12/05(水) 01:06
姫野とライドンのバトル?を観戦。
408 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/05(水) 01:07
「…おかしな事やってるな…変わった修羅場だ。」
409 :
御前崎もなみ
:2001/12/05(水) 01:07
>>405
「姫野さん…日本刀は斬る時には引かないとよく切れませんよ…」
410 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 01:07
>>406
それを見た姫野の殺気はますます増した。
「…いや、ただちょぴっとだけ斬るだけですって!」
近づいてくる。
411 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 01:08
>>409
「分かった!引くんだね!」
412 :
刀を持ったライドン
:2001/12/05(水) 01:10
>>407-409
「いや誰か助けてくださいよ!」
>>410
「殺気を感じますよ。殺気。」
後ずさり
413 :
御前崎もなみ
:2001/12/05(水) 01:10
>>411
「ええ…って本当に斬ったら死んじゃいますよ!」
慌てて止める
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