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流転する時空…『教授』の『研究室』其の4

1 :『教授』:2001/11/25(日) 23:30
やあ・・・・君は『スタンド使い』・・・・それとも『志願者』かな?
・・・・・此処は『研究室』・・・・『スタンド』を『研究』している・・・・。
・・・・・『研究』の為にも『来訪』はいつでも『歓迎』だ・・・・。
『雑談』するのもいいだろう・・・・但し過度の『戦闘行為』は
禁じさせてもらう・・・・・。
・・・・・それでは『ゆっくり』していきたまえ・・・・・ふふ。
 
詳細は>>2

413 :御前崎もなみ:2001/12/05(水) 01:10
>>411
「ええ…って本当に斬ったら死んじゃいますよ!」
慌てて止める

414 :姫野『LAV』&『DYU』:2001/12/05(水) 01:13
>>412
「いや、大丈夫。大丈夫」
だが、ちっとも大丈夫じゃなさそうだ。
 
>>413
「やだなあ。本当には斬らないよ。ただ、少しだけ、ね…」
止めるのを振り切ってライドンに近づく。

415 :刀を持ったライドン:2001/12/05(水) 01:16
>>414
「しつけェ〜よ!自分で斬るって言ってンだろうがよぉー!」
後ずさりのスピードアップ

416 :姫野『LAV』&『DYU』:2001/12/05(水) 01:19
>>415
ライドンはスピードが実際より『UP』したような気がした。
「…『DYU』の能力を意識せずに使ったか!」
姫野はダッシュでライドンとの距離をつめる。

417 :刀を持ったライドン:2001/12/05(水) 01:21
>>416
「うぉおぉぉ!なんだこれ!?」
ドタバタと研究室内をスピード『UP』で逃げ惑う

418 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/05(水) 01:21
>>415-416
「‥‥‥姫野君‥なにしてんの?」
『ドア』を開けて入ってくる。

419 :『UP』:2001/12/05(水) 01:23
ライドン現在能力値
パワーC スピードB 精密C

420 :姫野『LAV』と刀:2001/12/05(水) 01:25
>>417
「チィ、『DYU』の能力が裏目に出たか!」
 
>>418
「あ、ヒトミちゃん!…いや、わけあって
あいつ(とライドンを指差す)を斬らないといけないんだ。
協力してくれる?」

421 :フィル・ロイーズ:2001/12/05(水) 01:27
「…ここで暴れさせて良いんですか?キリエさん…追い出します?」

422 :刀を持ったライドン:2001/12/05(水) 01:27
>>418
「おぉ、どこのどなたか存じませんが助けてください!」
走りながら言う
>>420
(そうか…このスタンドの能力か…。)立ち止まる

423 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/05(水) 01:28
>>417->>420
「‥‥‥こーゆーときは第三者の話を聞くべきね」
もなみの肩をつつく。
「二人はなんだって、こんなトムとジェリーみたいなおっかけっこしてるわけ?」

424 :キリエ:2001/12/05(水) 01:29
>>421
「備品が壊れるのも望ましく無いな・・・・・どうしようか」

425 :姫野『LAV』と刀:2001/12/05(水) 01:30
>>422
「…立ち止まったか。じゃあ、斬ってあげますよ!」
近寄ってくる。

426 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/05(水) 01:30
>>424
「止めたほうがいいの、センセ?
そんなら協力しようか?」

427 :御前崎もなみ:2001/12/05(水) 01:31
>>423
「あ、ヒトミさん、ええと…スタンドを切れる刀があって…
姫野さんがスタンドをライドンさんに着せて…その試し切りをする所です…」

428 :フィル・ロイーズ:2001/12/05(水) 01:31
>>424
「…研究室の外でやって貰います?」
『ヒューマン・ネイチャー』でてきた

429 :刀を持ったライドン:2001/12/05(水) 01:32
>>425
「…今かッ!」
姫野を引きつけてから低い体勢で一気に近づく!
そして刀を押さえる。

430 :姫野『LAV』と刀:2001/12/05(水) 01:35
>>429
「…何やってるんですか!それじゃあ、切れませんよ!」
『LAV』が発動して刀をおさえたライドンの手を外そうとする。
(パワーC、スピードB、精密A)

431 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/05(水) 01:36
>>427
「ふーん。じゃあそれ斬ったら姫野君のほうが痛いんじゃないの?」

432 :キリエ:2001/12/05(水) 01:37
>>426>>428
「そうして、貰えるかな・・・・・二人とも・・・・・」

433 :フィル・ロイーズ:2001/12/05(水) 01:38
>>432
「解りました…では >>429-430 お前等ッ、殺るなら外で殺れッ!さもないと…」
ドドドドドッ……

434 :刀を持ったライドン:2001/12/05(水) 01:38
>>430
「やかましいぞッ!殺そうとしてるくせにッ!」
スピードBで足払い

435 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/05(水) 01:41
>>434
「はーいはい、二人ともおとなしくその『ドア』からでてってね。
さもないとロイーズ君が大暴れするよ?」
また勝手に『ドア』を書き足している。

436 :姫野『LAV』と刀:2001/12/05(水) 01:42
>>433
聞こえてない。
 
>>434
「やだなあ。初めてあった人を殺そうとするわけないでしょう?
そっちから頼んだんじゃないですか!」
足払いでバランスを崩しながらも刀を取り返す。
「…さて!ちゃっちゃと殺っちゃいましょうか!」
『LAV』がライドンを押さえつけ、『姫野』が斬りかかってくる!

437 :フィル・ロイーズ:2001/12/05(水) 01:43
>>434 >>436
「………………。」
ゴゴゴゴゴゴゴ…
『ヒューマン・ネイチャー』がどんどん出てくる

438 :御前崎もなみ:2001/12/05(水) 01:45
>>436
「姫野さん!冗談はもうやめましょう、これ以上騒ぐと教授に迷惑ですよ!」
がしっと姫野の腕を掴む

439 :刀を持ったライドン:2001/12/05(水) 01:45
>>433 >>435
「とりあえず助けろよッ!」
>>436
「わーほら!死ぬー!」真剣白刃取りは出来るのかッ!

440 :姫野『LAV』と刀:2001/12/05(水) 01:48
>>437
「は!HN!なぜ?」
『LAV』でガードする。で、>>438でもなみに腕を掴まれる。
>>439
というわけで、姫野はライドンに構ってられなくなった。

441 :フィル・ロイーズ:2001/12/05(水) 01:49
>>439-440
「…やるなら外でやれ。死ぬまでやれ。」

442 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/05(水) 01:49
>>438->>440
「おおー、愛の力で止まった。すげー」

443 :キリエ:2001/12/05(水) 01:52
>>438-440
「・・・・・終わったようだな・・・・・ふふ」

444 :刀を持ったライドン:2001/12/05(水) 01:52
>>440
「…ふぅ。返せ!」
刀を奪い返しダッシュで外へ出て行こうとする。
「エライ目に遭った。もなみさん、とりあえずまた今度!」

445 :フィル・ロイーズ:2001/12/05(水) 01:54
>>443
「ええ、なんとか…止められたようです…」
何故か汗だく

446 :姫野『LAV』&『DYU』:2001/12/05(水) 01:54
>>444
「…自分で斬れって言ったんだろ!」
『DYU』を解除しとく。
 
「…あ、みなさんには迷惑かけました」
研究室の人には謝っとく。

447 :キリエ:2001/12/05(水) 01:55
>>445
「フィル………お疲れ様…」
自分のハンカチで汗を拭ってあげる

448 :御前崎もなみ:2001/12/05(水) 01:57
>>444
「ライドンさん、すみません…また今度…」
 
「すみません、迷惑かけて…」

449 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/05(水) 01:57
>>445->>447
「らぶらぶよー!!」
 
>>446
「そーおもうなら最初から外でやりゃいいのに‥‥」

450 :フィル・ロイーズ:2001/12/05(水) 01:57
>>447
「…有り難うキリエさん…」
何故か疲労

451 :キリエ:2001/12/05(水) 01:58
>>446
「姫野君の意外な一面が見られたな・・・・・ふふ」

452 :御前崎もなみ:2001/12/05(水) 02:00
>>446
「そういえば…姫野さんのスタンド…どうしたんですか?」
『DYU』に注目している

453 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/05(水) 02:03
>>452
「い‥‥言われてみれば!!」
今ごろ変化に気がつく。

454 :キリエ:2001/12/05(水) 02:06
>>450
「大丈夫か・・・・・フィル君?」
心配顔

455 :フィル・ロイーズ:2001/12/05(水) 02:09
>>454
「ええ、大丈夫です…久しぶりに出すと疲れますね…」

456 :姫野『LAV』&『DYU』:2001/12/05(水) 02:21
>>452
「ああ、これね。じゃあ、試してみる?」
『DYU』がもなみにまとわりつき、一着の服となった。

457 :キリエ:2001/12/05(水) 02:23
>>455
「そうか・・・・・戦闘していないからな・・・・・フィル君」

458 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/05(水) 02:24
>>457
「あー、戦闘なんてしないに越したことはないでしょ。
ロイーズ君体鍛えれば?」

459 :フィル・ロイーズ:2001/12/05(水) 02:27
>>457-458
「…僕の能力は…守る為にあるんですよ…キリエさんを」

460 :御前崎もなみ(十二単):2001/12/05(水) 02:28
>>456
「これが…姫野さんのスタンド能力?
嬉しい…一度着てみたかったんです…十二単…」

461 :姫野『LAV』&『DYU』:2001/12/05(水) 02:34
>>460
「うん。『成長』して手に入れた能力『ドレス・ユー・UP』。
これの秘密は単にコスチュームを変えるだけじゃなくて…」
姫野はもなみに能力『UP』について説明した。

462 :キリエ:2001/12/05(水) 02:35
>>459
「ありがとう・・・・・フィル君」
微笑む

463 :フィル・ロイーズ:2001/12/05(水) 02:37
>>462
「フフフ…じゃあ僕は先に帰りますね…お仕事頑張って下さい。」

464 :御前崎もなみ(十二単→巫女装束):2001/12/05(水) 02:39
>>461
「面白い能力ですね。愛…が『UP』…どうなるんでしょうね…」

465 :姫野『LAV』&『DYU』:2001/12/05(水) 02:42
>>464
「まあ『愛』の力はもう足りてるから要らないかな?
俺にももなみちゃんにもね。フフフ…!」

466 :御前崎もなみ(巫女装束→セーラー服):2001/12/05(水) 02:43
>>465
「・・・・・・」

467 :キリエ:2001/12/05(水) 02:43
>>463
「ふふ・・・・・待っててくれ・・・・・フィル君」

468 :姫野『LAV』&『DYU』:2001/12/05(水) 02:45
>>466
「…というわけなんだ!」
『DYU』解除。
「で、悪いんだけど俺、これから用事があるから!」
姫野は研究室を出て行った。

469 :フィル・ロイーズ:2001/12/05(水) 02:46
>>467
「ええ、あまり遅くならないで下さいよ。」
帰っていった

470 :御前崎もなみ:2001/12/05(水) 02:49
>>468
「姫野さん…私達…『愛』って足りてるのかな…」
悩みながら研究所を出て行く

471 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/05(水) 02:49
「‥‥‥‥‥‥‥‥」
受験勉強をしている。

472 :キリエ:2001/12/05(水) 02:50
「エイミーは、ちゃんと餌を貰っているか心配だな・・・・」
波紋荘へ。

473 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/05(水) 02:51
>>471
「‥‥‥‥あれ?何時の間にか誰もいない?」
一人さみしくお勉強。

474 :『教授』:2001/12/05(水) 02:51
出口で鉢合わせした。

475 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 02:51
「おらあ教授!いるか!?」
入ってくる。

476 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 02:52
>>474
「いたか・・・」
教授を睨んでいる。

477 :『教授』:2001/12/05(水) 02:53
>>475
「ああ・・・・・丁度良かった・・・・・エイミーは元気かね?」

478 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 02:56
>>477
「・・・教授。何が目的でエイミーを俺に近づけた?」

479 :『教授』:2001/12/05(水) 02:56
>>476
「今から君の所へ向かうつもりだったんだが・・・・・」

480 :『教授』:2001/12/05(水) 02:59
>>478
「目的?何を言っているかさっぱりだな・・・・・。
 エイミーが君を気に入っているようだから引き取って
 貰ったのは君も知っているだろう?」

481 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/05(水) 02:59
>>473
「そーでもなかったみたい‥‥けどまたなんか揉め事の予感」
ぼへーと『教授』と早坂のやりとりを見ている。

482 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 03:00
>>480
「だったら何でエイミーがスタンド使いだって事を黙ってやがった!?」
『鎖』が周囲に展開している。臨戦体勢。

483 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/05(水) 03:02
>>481
(下手にスタンド出すからスタンド同士の喧嘩になる‥‥‥。
文句あるなら普通に言えばいいのに‥‥損なだけじゃん)
とか思っている。

484 :『教授』:2001/12/05(水) 03:05
>>482
「・・・・・君は知らなかったのか? エイミーは君に船で
 会ったと言っていたが・・・・・。その時、スタンド能力
 を使っていただろう?」

485 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 03:09
>>484
「あいつがエイミーだなんて解るわけねえだろうが!
俺を騙してどうするつもりだったんだよ。ええ?」

486 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/05(水) 03:13
>>485
「‥‥‥バカみたい。
んじゃ早坂は、いちいち逢った人にスタンド使いかどうか聞いてるわけ?
騙すのと黙ってたのは別でしょーに」
小さな声でぼそり呟く。
怒りが飛び火するとイヤなのであくまで小声。

487 :『教授』:2001/12/05(水) 03:14
>>485
「君との事を色々と話したが覚えてないので悲しかった
 といっていたが・・・・・そうか・・・・。
 騙すも何も、心の擦れ違いという物に過ぎんよ・・・・・。
 君を騙す理由も無い・・・・・。騙して、君から得る物も
 無い・・・・・興味も無い・・・・そんな時間も無い・・・・・」

488 :『教授』:2001/12/05(水) 03:17
携帯を取り出す。
「もしもし・・・・・フィル君。少し、帰りが遅くなりそうだ・・・・」
帰るコールをした。

489 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 03:18
>>487
「証拠は?なきゃ信用できんね。」

490 :フィル・ロイーズ:2001/12/05(水) 03:19
>>488
電話に出る
「…どうかしたんですか?なんか騒がしいみたいですけど…」

491 :『教授』:2001/12/05(水) 03:21
>>489
「では、君に聞こう・・・・・『証拠』とは何を指して『証拠』
 というのかね?
 この場合は、信頼回復の物だが・・・・・嘘偽りを言って
 いないかの証拠・・・・・さて・・・・・」

492 :『教授』:2001/12/05(水) 03:23
>>490
「大した事では無い・・・・・早坂君の誤解を解くだけだから・・・・・」

493 :フィル・ロイーズ:2001/12/05(水) 03:25
>>492
「早坂?あのバカがちょっかい出してきてるんですか…なんなら僕が殺りましょうか?
 キリエさんに気害を加えるヤツは…。」

494 :『教授』:2001/12/05(水) 03:26
>>493
「私のうっかりが原因のようだから・・・・・フィル君が
 そこまでする必要はない・・・・・」

495 :フィル・ロイーズ:2001/12/05(水) 03:27
>>494
「そうですか…でも一応心配だから迎えに行きますね…」
電話は切れた

496 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 03:27
>>491
「・・・・・・」
答えに詰まっている。

497 :『教授』:2001/12/05(水) 03:33
>>496
「私は人の心を計る能力を持っているが・・・・・君も似たような
 能力であれば・・・・・『証拠』となっただろう・・・・・。
 ・・・・・早坂君・・・・・エイミーは前の飼い主から酷い虐待を
 受けていて・・・・・人間不信だったようだ・・・・。
 だが・・・・君と出会って良かったと私は思っている・・・・・。
 エイミーを宜しく頼む・・・・・」
頭を下げた。

498 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 03:40
>>497
「俺は・・・お前を信用できない・・・けど・・・」
ブツブツ何かを言った後部屋を出る。

499 :フィル・ロイーズ:2001/12/05(水) 03:42
>>498
「あッ、早坂!てめーキリエさんに何もしてないだろうなッ!」

500 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 03:45
>>499
「ロイーズ。」
足を止める。
「お前さ、教授がお前の事を好きだってのは嘘で
実は教授は何かの目的の為にお前を利用してるだけだったとしたらどうする?」
いつに無く弱気な目をしている。

501 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/05(水) 03:46
>>550
(それでもロイーズ君は‥‥きっと‥‥)
早坂の後ろ姿を見つめている。

502 :フィル・ロイーズ:2001/12/05(水) 03:50
>>500
「早坂?何言ってるんだ? キリエさんが嘘をついて…目的のために利用?
 それでも構わないじゃないか、私はキリエさんと一緒に居られればそれでいい。
 まあキリエさんとを信じているしな、そんな事は有り得ないだろうが…何か悪いもんでも食ったか?」
困惑

503 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/05(水) 03:52
>>502
(やっぱね‥‥。
‥‥『信じる』ロイーズ君と『信用できん』早坂、か‥‥)
ぼへーっと二人を見ている。

504 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 03:53
>>502
「何でそんなに自信たっぷりなんだよ・・・理解できねえよ・・・」
ロイーズから目をそらして立ち去る。

505 :『教授』:2001/12/05(水) 03:53
(´-`).。oO(何かの目的なんて無いのに・・・・・)

506 :フィル・ロイーズ:2001/12/05(水) 03:54
>>504
「…自分を信じられなくなったら終わりだぞ、早坂…」
呟く

507 :フィル・ロイーズ:2001/12/05(水) 03:56
>>505
「あ、キリエさん…大丈夫そうで本当に良かった。」

508 :キリエ:2001/12/05(水) 03:58
>>507
「何ともないよ・・・・・フィル君・・・・・私はね・・・・・。
 早坂君が心配だな・・・・・」

509 :フィル・ロイーズ:2001/12/05(水) 04:00
>>508
「…早坂…様子がおかしかったみたいですね……あ、お仕事はもう終わりました?」

510 :キリエ:2001/12/05(水) 04:02
>>509
「ああ・・・・・終わったよ。帰ろう・・・・・フィル君」

511 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/05(水) 04:02
>>508-509
「‥‥‥‥あー、お邪魔っぽいからわたし帰るね」
勉強道具をまとめる。

512 :フィル・ロイーズ:2001/12/05(水) 04:03
>>510
「今日は疲れた…帰りましょう。」
>>511
「じゃあねヒトミちゃん。」
帰る

513 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/05(水) 04:05
>>511
帰り道。ぴたりと立ち止まると
「‥‥‥ちょい待ち、っつーことはわたしも早坂に信用されてないわけ?」
とかなんとか呟いている。

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