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フリーミッション『賞金首たちの挽歌』第二部
1 :
山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』
:2002/01/09(水) 21:28
ここは賞金首関連のフリーミッションを行うスレだ。
136 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/02(土) 02:02
>>130
>>131
>>133
姫野が追いつくより早く男がジャンプし天井の刀を引っ張る。
すると天井に穴があき、隠し通路が現れた。
エイミーの衝撃波は男がジャンプした事によって回避された。
>>134
『フライングマン』の懐中電灯が男に光を浴びせる。
男と『POI』の影が浮かび上がる。
>>135
1ターンに1レス。よってその行動は次のターン。
137 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/02(土) 02:05
>>136
ああ、すいません。
では、改めて
>>135
の行動。
138 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/02(土) 02:06
>>136
「逃すワケにはいかないんだなーコレが!」
足元まで伸びた男の『影』を、『POI』の『影の剣』が両断する。
139 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/02(土) 02:06
>>136
「あーあ、こりゃあ厄介な事になったかもなあ。」
金属バットを持ってフラフラと隠し通路に向かう。
140 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/02/02(土) 02:06
>>136
「天井に通路!?どうなってるんだ?」
穴の下まで走る。
男までの距離はどのくらい?(高さ)
141 :
エイミー『V・G』
:2002/02/02(土) 02:09
>>136
男と間合いを取りつつ警戒。
142 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/02(土) 02:11
すまない。通路は天井じゃなく壁に現れた。
男は通路に逃げ込む。
>>137
『101』が男を追って通路に飛び込む。
>>138
「GAAAA!」
胴体が半ば以上切り裂かれるが構わずに逃げる。
>>139
>>140
>>141
男までの距離は10m。男は怪我をしている割には速い。
143 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/02/02(土) 02:12
>>142
そんな気もしてました。
「逃がせないな!」
追う。
144 :
エイミー『V・G』
:2002/02/02(土) 02:13
>>142
「まつですーーーっ」
男を追う。
145 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/02(土) 02:15
>>142
「ああめんどくせえ。」
ゆっくり歩いて追う。
>>143-144
の後からゆっくりと。
146 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/02(土) 02:15
>>142
「…なにかヤバイ!!戻れ!『101』!深入りするな!」
大声で『101』を帰還させる。
『マザー』も深入りしない。車の側で待機。
147 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/02(土) 02:15
>>142
「一撃必殺、仕掛けて仕損じなし!!
・・・・・・・って、ありゃ〜〜〜?まだ動いてるじゃん!!」
相馬を見る。
「どーする、追いかける?なんかの罠かもよ?」
148 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/02(土) 02:17
>>143
>>144
姫野とエイミーは通路の中に飛び込む。
だんだんと男との距離が縮まる。5m。
>>145
ゆっくり歩く。差がどんどん増える。
>>146
>>147
相馬「十中八九罠だろうな。飛び込むのは無謀…かといって逃げられるのはまずい…
どうするね?」
149 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/02(土) 02:18
>>148
「さて・・・・・。」
隠し通路の入り口で待機。
金属バットを持って退路を守る。
150 :
エイミー『V・G』
:2002/02/02(土) 02:20
>>148
「しゃっ!!」
衝撃波を二発両手から発射。そして、止まる。
151 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/02/02(土) 02:20
>>148
「『LAV』行けッ!!」
『LAV』で男を殴りつける!!
152 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/02(土) 02:21
>>148
「どうするったって…今追いかけている奴らに任せるしかないでしょう…
俺はスタンド使いとしては無力なんでね…」
『101』帰還。頭を撫ででやる。
「ヘッヘッヘッへ・…」
153 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/02(土) 02:23
>>149
姫野達はかなり奥まで行ったようだ。足音が遠い。
>>150
>>151
「GYHAAAA!!!」
男が衝撃波と『LAV』の攻撃を食らい、転ぶ。
154 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/02(土) 02:23
>>148
「いや、つーかあんたはどーすんのよ?
まぁ3人いりゃだいじょぶだとは思うけど・・・・」
予備の『懐中電灯』を出す(元々のはまだ『フライングマン』に持たせたまま)
と、『通路』に進む。
「あーあ、灯りの一つも持ってかないで行くなんて・・・・バッカねー」
155 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/02(土) 02:25
>>153
「おーい。大丈夫かー?」
No6を壁に貼っておいてちょっと通路を覗いてみる。
警戒しつつ。
156 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/02(土) 02:25
>>154
途中で送信してしまった。
遠くに姫野とエイミーが見える。
157 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/02(土) 02:27
>>156
男は?
まあ、ゆっくり近づいてく。罠とかはなさげ?
158 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/02/02(土) 02:27
>>153
>>153
「お前は『歩行』の初心者になった!
もう満足に満足に歩けないぜ!」
『LAV』で追い討ちラッシュ!!
「ヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジィ!!!」
159 :
エイミー『V・G』
:2002/02/02(土) 02:28
>>153
男の姿は暗がりの中でもエイミーには、はっきりと見えている。
目が光っていて不気味ではあるが。
「はっ!!」
距離を置いて、衝撃波を打ち込み続ける。LAVの攻撃と連携。
160 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/02(土) 02:30
車の側
「そして…誰もいなくなった…いきなり敵とか出てこないだろうな。」
辺りを見渡し、警戒。後方を守る。
161 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/02(土) 02:31
>>158
>>159
男の体が原型をとどめないほどに破壊される。
「おーい。大丈夫かー?」
マサオの声が聞こえる。
>>157
どうやら姫野とエイミーは男に攻撃を仕掛けているようだ。
通路は迷路になっていて明かりを照らしても必ず闇ができるようになっている。
誰か隠れていても簡単には解らないだろう。
>>160
相馬「私はいるがね。にしても…屍生人とはな…楽な仕事では無さそうだ…」
相馬も車の側に残っている。
162 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/02/02(土) 02:34
>>161
「大丈夫だ!」
マサオに応える。そして男を見る。
「…これで動いたりはしないよな。
…しかし…、殺しちゃったのか?俺?」
163 :
エイミー『V・G』
:2002/02/02(土) 02:34
>>161
「吐いた人の声ですっ!」
「だいじょうぶですっ!」
警戒しつつ答える。
164 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/02(土) 02:35
>>161
「ああこれ作った奴は相当ひねくれてんな・・・。」
入り口付近にいる。
165 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/02(土) 02:37
>>161
「ゾンビ!?ゾンビってあの屍生人ですか?
…キシャーとかグワーとか言うヤツ!?…マジでか…」
驚愕。
166 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/02(土) 02:40
>>161
「誰か隠れてるかもしんないから気をつけてねー」
『闇』、つまり『物陰』に注目。
『物陰』が出来てるってことは、もし誰か隠れているならその人物(人じゃ
ないかも知れないけど)がそこから出てくる時、その人物の『影』がさきに
『物陰』から出てくるはず。
そして『POI』が『居合い』に似た構えを取る。出て来た『影』をいつでも斬れ
るように。
167 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/02(土) 02:42
>>162
>>163
驚いたことに男はまだ生きているようだ。
ただ、身動きは取れないようだ。当然だな、動かす身体がなくなっている。
と、姫野とエイミーは奥の方にぼんやりと明かりがついているのが見えた。
>>164
入り口付近は灯りを持っていないマサオには暗い。
奥にアユミがあるいていて、その奥に姫野とエイミーらしき人影が見える。さらに奥には明かりが見える。
>>165
相馬「まあそうだが…屍生人自体はたいした脅威ではない。問題は屍生人がいるということは
吸血鬼がいる可能性が高いということだ…実際に見たのはこれが初めてだがね。」
>>166
特に誰も出てこない。
アユミは姫野とエイミーの向こうにぼんやりと明かりを見つけた。
168 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/02(土) 02:44
>>167
「・・・奴らに任せた方がいいか。」
すこし戻って待つ。
169 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/02/02(土) 02:45
>>167
「…!生きてるのか、なんなんだ…。
スタンド能力なのかな?…まあ、襲ってこないからいい…のかな?」
先ほどマサオの声が聞こえたので待つ。警戒しながら。
170 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/02(土) 02:45
>>167
「さて・・・・どーしたもんかしらねーこれは」
構えを維持したまま、じりじりと二人に近づく。
171 :
エイミー『V・G』
:2002/02/02(土) 02:47
>>167
「不思議ですっ」
待つ。周りに警戒。
172 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/02(土) 02:47
>>167
「……吸血鬼か。俺じゃ勝てんな。さて、どうするか…」
(うまくいきゃ…屍生人を『MOTHER』で…)
なんか悪いことを考え始めた。
173 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/02(土) 02:50
>>168
マサオは遠くに見える明かりに向かって進む。
>>169
姫野は遠くに見える明かりに向かって進む。
>>170
アユミは遠くに見える明かりに向かって進む。
>>171
エイミーは遠くに見える明かりに向かって進む。
>>172
「吸血鬼及び屍生人を倒す方法は二つ。脳を完全に破壊するか、日光の光にあてるか…
実はもう1つあるのだが、我々では無理だろうな…」
相馬はブツブツと呟いている。
今日はここまで。
174 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/02(土) 03:01
現在の時刻は…3時50分。
175 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/02(土) 23:54
再会する。
参加者はレスをしてくれ。
176 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/02(土) 23:54
レス
177 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/02(土) 23:55
>>173
進む。二人とは一定間隔を保ちながら。
178 :
エイミー『V・G』
:2002/02/02(土) 23:58
にゃ
179 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/03(日) 00:00
>>173
「……まあ、前の2つも俺には無理だけどな
…今、夜だし、朝までもつかな?俺。」
車に戻り、助手席に座る。その場で待機。
180 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/02/03(日) 00:04
進む。
181 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/03(日) 00:09
>>176
>>177
>>178
>>180
なぜか遠くの明かりが気になってしょうがない。
4人は明かりに向かって進む。
エイミーと姫野はその明かりが火の玉である事がわかった。
大きさは10cmほどで宙に浮いている。
>>179
現在は午後4時だ。
外はまだ明るい。
「君の能力なら屍生人を支配下におくこともできそうだがね…」
182 :
エイミー『V・G』
:2002/02/03(日) 00:10
>>181
「………? 一体、これはなんでしょうっ?」
警戒する。
183 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/02/03(日) 00:10
>>181
「火の玉…?スタンドかな!?」
『LAV』を構える。警戒。
184 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/03(日) 00:12
>>181
なんだ午後の4時か。勘違い。
「…リスキーなんだよ、俺の必殺ワザは…
…それにしてもあいつら遅いな…なにやってんだ?」
車の助手席でボーっとする。
185 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/03(日) 00:13
>>184
名前欄微妙に間違い。
186 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/03(日) 00:13
>>181
意識して、その玉を「気にしない」ことはできる?
できるならそうしたい。
187 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/03(日) 00:13
>>181
「何だあありゃあ?」
警戒しつつ進む。
188 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/03(日) 00:22
>>182
>>183
警戒しようとするが、火の玉が気になって注意が散漫になってしまう。
姫野とエイミーは壁に鏡が置いてあるのを発見した。
鏡は2m程の高さの大きなもので、火の玉より手前の壁においてある。
>>186
気になってしょうがないが、ある程度他に注意を払う事はできる。
>>187
姫野とエイミーが火の玉に近づいているのが見える。
>>184
相馬「遅いな…」
相馬が呟いている。
189 :
エイミー『V・G』
:2002/02/03(日) 00:24
>>188
鏡に映る火の玉を見てみる。
190 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/03(日) 00:24
>>188
(こりゃマズいってばよ・・・・・今不意打ちくらったらかなりアウトじゃん?)
もういっそのこと、火の玉は見ない。背を向ける。
191 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/03(日) 00:25
>>188
「おーい、何やってんだ?その光ってるやつは何だ?」
エイミー姫野に話し掛けながら近付く。
192 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/02/03(日) 00:27
>>188
「ヴァジッ!!」
『LAV』で鏡を叩き割る。怪しかったので。
193 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/03(日) 00:29
>>188
車の中で待機。
「ま、4人も行きゃ充分だろ……」
どこからか週刊誌を取り出して読んでいる。
194 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/03(日) 00:32
>>189
>>192
鏡に姫野の姿が映る。
姫野の意思に反して『LAV』は動こうとしなかった。
『LAV』が姫野の方を向く。
「引っかかったなあ!ケヘヘヘヘ!!」
影の中から2人の男が姿を現す。
火の玉が消える。
「おーい、何やってんだ?その光ってるやつは何だ?」
マサオの声が聞こえる。
>>190
>>191
火の玉が消えた。同時に火の玉に対する興味も消える。
>>193
相馬「だといいが…このまま夜になると非常にまずいな…」
195 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/03(日) 00:35
>>194
「あっちゃ〜〜、やっぱ罠かぁ。しかもとびきり悪質なやつ!!」
「二人の男」および「二人の男の影」と自分の距離は?
196 :
エイミー『V・G』
:2002/02/03(日) 00:36
>>194
「!!」
男達へ向かって衝撃波発射。
197 :
姫野『DYU』のみ?
:2002/02/03(日) 00:39
>>194
「あれか!鏡だけに映った奴のスタンドを操るとか何とかか!」
とりあえず『体力』の『DYU』にモードチェンジ!防御を高める。
198 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/03(日) 00:39
>>194
「消えた?おい!どうなってるんだ!?暗いからよくわかんねえぞ!!」
いつでも逃げられるよう警戒。
199 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/03(日) 00:40
>>194
助手席で週刊誌とか読みながら
「俺もそう思うけどさ…日が明るいうちに
とっとと村について賞金首捕まえたいけどさ…
あいつ等戻って来ないとしょうがないでしょう…俺らだけじゃ無理だ。」
(『フライングマン』無事かな…)
200 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/03(日) 00:47
>>195
火の玉が消えた今、光源はアユミの持っている懐中電灯だけだ。
そのため二人の男の影はアユミから見て男側のほうに伸びている。
男たちとの距離は10mほど。
>>196
男A「おっとお、そうはいかねえよおお!!」
『LAV』が男の前に立ち、衝撃波を食らう。
>>197
『DYU』も反応が無い。
『LAV』がエイミーの衝撃波から男をかばう。
姫野は身体を浅く切り裂かれた。
>>198
周囲には特に危険は感じなかった。
姫野たちとの距離は15m
>>199
相馬「仕方ないな…行くか。」
相馬は懐中電灯をつけて通路に向かう。
201 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/03(日) 00:49
>>200
「返事とかしろよオイ!状況を説明しろ!」
叫ぶ。
下手に動かない。暗いので警戒。
202 :
エイミー『V・G』
:2002/02/03(日) 00:51
>>200
「あう…っ。邪魔しないでくださいっ」
LAVの横を抜け男Aを殴る。
203 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/03(日) 00:51
>>200
「しょーがないなぁ・・・・・レッツゴー鳥!!」
フライングマンに懐中電灯をくくりつけ、飛ばす。
高度を保ちながら、男たちの後ろに廻るように指示。
204 :
一般人姫野肇
:2002/02/03(日) 00:51
>>200
「なんとかしないと…」
姫野自身が動けるなら後ろに逃げる。とにかく。
205 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/03(日) 00:51
>>200
焦る
「…マジで?…ちょっと待てって…俺を一人にするな…」
銃を懐に入れ懐中電灯を持ち、ちょっと焦りながら相馬の後を追う。
206 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/03(日) 00:59
>>202
男A「ふん…実体化してるスタンドだなあ!なら俺にもぶちのめせるよあなああああ!」
男Aが応戦する。
パス精BBC
>>203
男B「ウッッシャあアアああ!!」
男Bの左手が縮み、その分右腕が伸びる。
フライングマンに向かって伸びた右腕が迫る。
>>204
にげる、が、『LAV』もついてくる。自分のスタンドだから当然だな。
『LAV』が姫野にラッシュを仕掛ける。
パス精CAA
>>205
相馬「何だ、君も来るのかね?」
2人は通路に入る。
遠くに姫野達と見慣れない男2人が見える。
207 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/03(日) 01:01
>>206
「伸びるっつったって、縮んだ左腕以上には伸びないでしょ!!」
それとも飛んでるフライングマンに届いちゃうくらい天井低い?
208 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/03(日) 01:03
>>207
追記。届いちゃうくらい低いなら、『POI』出して突っ込む。
209 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/03(日) 01:03
>>206
「…コンビ組んでなんぼの能力だ、一人じゃ無理なんだって!」
涙目で訴える。そして、姫野達を発見
「…で…なにやってんだあいつら?」
左手で銃を握りながら少しずつ近づく。
210 :
エイミー『V・G』
:2002/02/03(日) 01:04
>>206
「私を苛める人は嫌いですっ!」
パBスB精密Bで応戦。手で捌きながら、甲から生えている
スタンド爪で男Aの額へ突き刺して衝撃波。
211 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/03(日) 01:05
>>206
「わけわかんねえ!オオラアッ!」
とりあえず金属バットを振り回している。
212 :
姫野
:2002/02/03(日) 01:06
>>206
咄嗟に伏せる。というかこけるように倒れる。
受ける面積を最小限に。『LAV』には足向けて。
213 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/03(日) 01:12
>>207
あまり高くはない。高さは4m程。
こちらに逃げてきた姫野が目の前で倒れる。
『LAV』が姫野を襲おうとしている。
>>209
相馬「敵は2人か…」
相馬は前に進む。
マサオが金属バットを振りまわしてるのが見える。
>>210
男A「ケエエエエ!」
男Aが右腕を顔の前にかざす。
右腕に爪が突き刺さる。抜けない。
男Aが突き刺さった腕に噛み付く。
>>211
相馬「何をしてるのかね?」
相馬がこちらに近づいてきた。
>>212
ラッシュはかろうじてかわせたが、『LAV』が追撃しようとしている。
214 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/03(日) 01:14
>>213
「ああ相馬か。いや、わかんねえ・・・何が起こってんのかサッパリだ。」
振り回すの止めた。
215 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』&『フライングマン』
:2002/02/03(日) 01:16
>>213
フライングマンには天井ギリギリを飛ばせる。
それでも届きそうなら戻す。
姫野は無視。男Bをブチのめすことが先決だから。
216 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/03(日) 01:16
>>213
マサオを発見。マサオに近づき話しかける。
(あの人は何をやってるんだ…?まあいいや…)
「…んで、いま状況は?…お前達はなにをやってんですか?」
217 :
姫野
:2002/02/03(日) 01:16
「ヘルプ!しかし『LAV』を殴ると俺を殴る事に!
捕縛、捕縛がベネッ!!」
近くに落ちてる石を投げる。当然きかないが時間稼ぎにはなる筈。
218 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/03(日) 01:16
>>213
訂正、突き刺さった→突き刺した
219 :
エイミー『V・G』
:2002/02/03(日) 01:20
>>213
爪を突き立てた物に対して衝撃波は既に発射している。
そしてその反動で噛まれる前に後ろへ下がっているはず。
220 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/03(日) 01:27
>>214
相馬「とりあえず…あの2人は敵ではないかな?」
男AとBを指差す。
マザー「…んで、いま状況は?…お前達はなにをやってんですか?」
マザーが聞いてくる。
>>215
男Bはアユミを優先して狙うことにしたようだ。
フライングマンを無視してアユミに向かって走る。腕は元に戻した。
>>216
相馬は『筒』を手の中に出した。
>>217
投げた石は『LAV』があっさり弾き返した。
助けは来ないようだ。
>>219
男Aの右腕が吹き飛ぶ。
「KUHAAAAA!てめええ!」
後ろに下がったエイミーを男Aが追いかける。
221 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/03(日) 01:28
>>220
「敵だ!多分敵だな!やっちまえ!状況?今聞いたとおりだ。」
マザーと相馬に話す。
222 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』&『フライングマン』
:2002/02/03(日) 01:31
>>220
「この馬鹿ッツラ〜!!」
それならこっちに向かって影ができるわね。近づいたなら尚更結構。
『POI』の『影の剣』で頭から唐竹割りに斬る。
223 :
エイミー『V・G』
:2002/02/03(日) 01:34
>>220
追いかけて来た男Aから逃げるとみせかけて足払い。
そして、少しラッシュをしてから間合いを取る
224 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/03(日) 01:35
>>221
「いいけど…お前もなんかしろよ…」
>>220
「とりあえず・・あの倒れている兄ちゃんが一番危なそうだな…
攻撃力が落ちるのは困るし…」
姫野に向かってダッシュ!走りながら『LAV』に一発、威嚇射撃。
ドン!っとな。
225 :
姫野
:2002/02/03(日) 01:37
>>220
「…!!」
誰も助けに来ないので泣きそう。
しょうがないので起き上がり逃げる。石を大量に鷲掴みしつつ。
『LAV』の攻撃はこの石でガードする予定。
226 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/03(日) 01:42
>>221
相馬「君は何もしないのかな?」
>>222
バグン!
男Bの頭が真っ二つになる。
が、かまわずこちらに向かってくる。
再び左腕が縮み、右腕が伸びる。腕がアユミに迫る。
スピードB
>>223
男Aは足払いをされた、ラッシュを食らった。
所々身体が破壊されるがかまわずに起き上がり再度エイミーに迫る。
男Aの頭上に再び火の玉が現れる。
エイミーの注意がそちらにそれる。
>>224
威嚇射撃を気にする様子はない。
姫野の側まで移動できた。
>>225
ガードした。が全ては防ぎ切れない。
かなりのダメージ。全身が打撲。
マザーが助けに来たのが見える。
227 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/03(日) 01:44
>>226
「とっておきってやつさ。まあその内見せてやるよ。」
観察する。
228 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/03(日) 01:44
>>227
何を?
229 :
エイミー『V・G』
:2002/02/03(日) 01:46
>>226
目を閉じれるなら閉じて、音と匂いと気配で男Aに向かって衝撃波。
230 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/03(日) 01:46
>>228
姫野の居る方かな。
231 :
姫野
:2002/02/03(日) 01:48
「……」
朦朧としながらも必死に石ガード。
232 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』&『フライングマン』
:2002/02/03(日) 01:49
>>226
じゃあ右腕を斬る。
スピードは互角だけど、こっちに伸びてる男Bの『影』に攻撃できるのぶんだけ、
こちらが先に攻撃できる!!
233 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/03(日) 01:50
>>226
『マルコ』と『101』に囮になるように命令。『LAV』と『姫野』の
間に立たせて戦闘態勢をとらせる。
『マルコ』&『101』
「ガルルル……キキー!!」
>>231
姫野を後ろに引っ張りながら。ズルズルと。
「ん?…状況を教えて下さい。
なんで自分のスタンドに殺されそうになってるんですか?」
呑気に質問する。
234 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/03(日) 01:57
>>229
衝撃波は当たったようだが、身体に痛みが走る。
何かが刺さったようだ。
>>230
姫野は自分のスタンドに襲われている。
姫野が傷つくたびに『LAV』もダメージを受けているようだ。
その姿が鏡に映っている。鏡にはひびが入っているようだ。
さらにひびが増えるのが見えた。
>>231
ラッシュが唐突にやんだ。
みるとマルコと101が攻撃を代わりに食らっている。
マザーが自分を引っ張っている。
「ん?…状況を教えて下さい。
なんで自分のスタンドに殺されそうになってるんですか?」
>>232
右腕を斬った。
かまわずに男Bは迫ってくる。
目前まで近づかれた。
>>233
マルコと101は『LAV』に簡単にあしらわれている。そう長くはもたなそうだ。
235 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/03(日) 02:00
>>234
「はあ・・・鏡か。鏡ねえ・・・。」
マザーと姫野に近付く。
No2を再構成。半径1m程の輪を持つ。
236 :
エイミー『V・G』
:2002/02/03(日) 02:01
>>234
何かを爪で切り飛ばして、目を開ける。
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