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フリーミッション『賞金首たちの挽歌』第二部

1 :山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』:2002/01/09(水) 21:28
ここは賞金首関連のフリーミッションを行うスレだ。

183 :姫野『LAV』&『DYU』:2002/02/03(日) 00:10
>>181
「火の玉…?スタンドかな!?」
『LAV』を構える。警戒。

184 :マザー『MOTHER』:2002/02/03(日) 00:12
>>181
なんだ午後の4時か。勘違い。
「…リスキーなんだよ、俺の必殺ワザは…
 …それにしてもあいつら遅いな…なにやってんだ?」
車の助手席でボーっとする。

185 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/03(日) 00:13
>>184
名前欄微妙に間違い。

186 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/03(日) 00:13
>>181
意識して、その玉を「気にしない」ことはできる?
できるならそうしたい。

187 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/03(日) 00:13
>>181
「何だあありゃあ?」
警戒しつつ進む。

188 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/03(日) 00:22
>>182
>>183
警戒しようとするが、火の玉が気になって注意が散漫になってしまう。
姫野とエイミーは壁に鏡が置いてあるのを発見した。
鏡は2m程の高さの大きなもので、火の玉より手前の壁においてある。
>>186
気になってしょうがないが、ある程度他に注意を払う事はできる。
>>187
姫野とエイミーが火の玉に近づいているのが見える。
>>184
相馬「遅いな…」
相馬が呟いている。

189 :エイミー『V・G』:2002/02/03(日) 00:24
>>188
鏡に映る火の玉を見てみる。

190 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/03(日) 00:24
>>188
(こりゃマズいってばよ・・・・・今不意打ちくらったらかなりアウトじゃん?)
もういっそのこと、火の玉は見ない。背を向ける。

191 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/03(日) 00:25
>>188
「おーい、何やってんだ?その光ってるやつは何だ?」
エイミー姫野に話し掛けながら近付く。

192 :姫野『LAV』&『DYU』:2002/02/03(日) 00:27
>>188
「ヴァジッ!!」
『LAV』で鏡を叩き割る。怪しかったので。

193 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/03(日) 00:29
>>188
車の中で待機。
「ま、4人も行きゃ充分だろ……」
どこからか週刊誌を取り出して読んでいる。

194 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/03(日) 00:32
>>189
>>192
鏡に姫野の姿が映る。
姫野の意思に反して『LAV』は動こうとしなかった。
『LAV』が姫野の方を向く。
「引っかかったなあ!ケヘヘヘヘ!!」
影の中から2人の男が姿を現す。
火の玉が消える。 
「おーい、何やってんだ?その光ってるやつは何だ?」
マサオの声が聞こえる。
>>190>>191
火の玉が消えた。同時に火の玉に対する興味も消える。
>>193
相馬「だといいが…このまま夜になると非常にまずいな…」

195 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/03(日) 00:35
>>194
「あっちゃ〜〜、やっぱ罠かぁ。しかもとびきり悪質なやつ!!」
「二人の男」および「二人の男の影」と自分の距離は?

196 :エイミー『V・G』:2002/02/03(日) 00:36
>>194
「!!」
男達へ向かって衝撃波発射。

197 :姫野『DYU』のみ?:2002/02/03(日) 00:39
>>194
「あれか!鏡だけに映った奴のスタンドを操るとか何とかか!」
とりあえず『体力』の『DYU』にモードチェンジ!防御を高める。

198 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/03(日) 00:39
>>194
「消えた?おい!どうなってるんだ!?暗いからよくわかんねえぞ!!」
いつでも逃げられるよう警戒。

199 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/03(日) 00:40
>>194
助手席で週刊誌とか読みながら
「俺もそう思うけどさ…日が明るいうちに
 とっとと村について賞金首捕まえたいけどさ…
 あいつ等戻って来ないとしょうがないでしょう…俺らだけじゃ無理だ。」
 (『フライングマン』無事かな…)

200 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/03(日) 00:47
>>195
火の玉が消えた今、光源はアユミの持っている懐中電灯だけだ。
そのため二人の男の影はアユミから見て男側のほうに伸びている。
男たちとの距離は10mほど。
>>196
男A「おっとお、そうはいかねえよおお!!」
『LAV』が男の前に立ち、衝撃波を食らう。
>>197
『DYU』も反応が無い。
『LAV』がエイミーの衝撃波から男をかばう。
姫野は身体を浅く切り裂かれた。
>>198
周囲には特に危険は感じなかった。
姫野たちとの距離は15m
>>199
相馬「仕方ないな…行くか。」
相馬は懐中電灯をつけて通路に向かう。

201 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/03(日) 00:49
>>200
「返事とかしろよオイ!状況を説明しろ!」
叫ぶ。
下手に動かない。暗いので警戒。

202 :エイミー『V・G』:2002/02/03(日) 00:51
>>200
「あう…っ。邪魔しないでくださいっ」
LAVの横を抜け男Aを殴る。

203 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/03(日) 00:51
>>200
「しょーがないなぁ・・・・・レッツゴー鳥!!」
フライングマンに懐中電灯をくくりつけ、飛ばす。
高度を保ちながら、男たちの後ろに廻るように指示。

204 :一般人姫野肇:2002/02/03(日) 00:51
>>200
「なんとかしないと…」
姫野自身が動けるなら後ろに逃げる。とにかく。

205 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/03(日) 00:51
>>200
焦る
「…マジで?…ちょっと待てって…俺を一人にするな…」
銃を懐に入れ懐中電灯を持ち、ちょっと焦りながら相馬の後を追う。

206 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/03(日) 00:59
>>202
男A「ふん…実体化してるスタンドだなあ!なら俺にもぶちのめせるよあなああああ!」
男Aが応戦する。
パス精BBC
>>203
男B「ウッッシャあアアああ!!」
男Bの左手が縮み、その分右腕が伸びる。
フライングマンに向かって伸びた右腕が迫る。
>>204
にげる、が、『LAV』もついてくる。自分のスタンドだから当然だな。
『LAV』が姫野にラッシュを仕掛ける。
パス精CAA
>>205
相馬「何だ、君も来るのかね?」
2人は通路に入る。
遠くに姫野達と見慣れない男2人が見える。

207 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/03(日) 01:01
>>206
「伸びるっつったって、縮んだ左腕以上には伸びないでしょ!!」
それとも飛んでるフライングマンに届いちゃうくらい天井低い?

208 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/03(日) 01:03
>>207
追記。届いちゃうくらい低いなら、『POI』出して突っ込む。

209 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/03(日) 01:03
>>206
「…コンビ組んでなんぼの能力だ、一人じゃ無理なんだって!」
涙目で訴える。そして、姫野達を発見
「…で…なにやってんだあいつら?」
左手で銃を握りながら少しずつ近づく。

210 :エイミー『V・G』:2002/02/03(日) 01:04
>>206
「私を苛める人は嫌いですっ!」
パBスB精密Bで応戦。手で捌きながら、甲から生えている
スタンド爪で男Aの額へ突き刺して衝撃波。

211 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/03(日) 01:05
>>206
「わけわかんねえ!オオラアッ!」
とりあえず金属バットを振り回している。

212 :姫野:2002/02/03(日) 01:06
>>206
咄嗟に伏せる。というかこけるように倒れる。
受ける面積を最小限に。『LAV』には足向けて。

213 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/03(日) 01:12
>>207
あまり高くはない。高さは4m程。
こちらに逃げてきた姫野が目の前で倒れる。
『LAV』が姫野を襲おうとしている。
>>209
相馬「敵は2人か…」
相馬は前に進む。
マサオが金属バットを振りまわしてるのが見える。
>>210
男A「ケエエエエ!」
男Aが右腕を顔の前にかざす。
右腕に爪が突き刺さる。抜けない。
男Aが突き刺さった腕に噛み付く。
>>211
相馬「何をしてるのかね?」
相馬がこちらに近づいてきた。
>>212
ラッシュはかろうじてかわせたが、『LAV』が追撃しようとしている。

214 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/03(日) 01:14
>>213
「ああ相馬か。いや、わかんねえ・・・何が起こってんのかサッパリだ。」
振り回すの止めた。

215 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』&『フライングマン』:2002/02/03(日) 01:16
>>213
フライングマンには天井ギリギリを飛ばせる。
それでも届きそうなら戻す。
姫野は無視。男Bをブチのめすことが先決だから。

216 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/03(日) 01:16
>>213
マサオを発見。マサオに近づき話しかける。
(あの人は何をやってるんだ…?まあいいや…)
「…んで、いま状況は?…お前達はなにをやってんですか?」

217 :姫野:2002/02/03(日) 01:16
「ヘルプ!しかし『LAV』を殴ると俺を殴る事に!
捕縛、捕縛がベネッ!!」
近くに落ちてる石を投げる。当然きかないが時間稼ぎにはなる筈。

218 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/03(日) 01:16
>>213
訂正、突き刺さった→突き刺した

219 :エイミー『V・G』:2002/02/03(日) 01:20
>>213
爪を突き立てた物に対して衝撃波は既に発射している。
そしてその反動で噛まれる前に後ろへ下がっているはず。

220 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/03(日) 01:27
>>214
相馬「とりあえず…あの2人は敵ではないかな?」
男AとBを指差す。
マザー「…んで、いま状況は?…お前達はなにをやってんですか?」
マザーが聞いてくる。
>>215
男Bはアユミを優先して狙うことにしたようだ。
フライングマンを無視してアユミに向かって走る。腕は元に戻した。
>>216
相馬は『筒』を手の中に出した。
>>217
投げた石は『LAV』があっさり弾き返した。
助けは来ないようだ。
>>219
男Aの右腕が吹き飛ぶ。
「KUHAAAAA!てめええ!」
後ろに下がったエイミーを男Aが追いかける。

221 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/03(日) 01:28
>>220
「敵だ!多分敵だな!やっちまえ!状況?今聞いたとおりだ。」
マザーと相馬に話す。

222 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』&『フライングマン』:2002/02/03(日) 01:31
>>220
「この馬鹿ッツラ〜!!」
それならこっちに向かって影ができるわね。近づいたなら尚更結構。
『POI』の『影の剣』で頭から唐竹割りに斬る。

223 :エイミー『V・G』:2002/02/03(日) 01:34
>>220
追いかけて来た男Aから逃げるとみせかけて足払い。
そして、少しラッシュをしてから間合いを取る

224 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/03(日) 01:35
>>221
「いいけど…お前もなんかしろよ…」
>>220
「とりあえず・・あの倒れている兄ちゃんが一番危なそうだな…
 攻撃力が落ちるのは困るし…」
姫野に向かってダッシュ!走りながら『LAV』に一発、威嚇射撃。
ドン!っとな。

225 :姫野:2002/02/03(日) 01:37
>>220
「…!!」
誰も助けに来ないので泣きそう。
しょうがないので起き上がり逃げる。石を大量に鷲掴みしつつ。
『LAV』の攻撃はこの石でガードする予定。

226 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/03(日) 01:42
>>221
相馬「君は何もしないのかな?」
>>222
バグン!
男Bの頭が真っ二つになる。
が、かまわずこちらに向かってくる。
再び左腕が縮み、右腕が伸びる。腕がアユミに迫る。
スピードB
>>223
男Aは足払いをされた、ラッシュを食らった。
所々身体が破壊されるがかまわずに起き上がり再度エイミーに迫る。
男Aの頭上に再び火の玉が現れる。
エイミーの注意がそちらにそれる。
>>224
威嚇射撃を気にする様子はない。
姫野の側まで移動できた。
>>225
ガードした。が全ては防ぎ切れない。
かなりのダメージ。全身が打撲。
マザーが助けに来たのが見える。

227 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/03(日) 01:44
>>226
「とっておきってやつさ。まあその内見せてやるよ。」
観察する。

228 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/03(日) 01:44
>>227
何を?

229 :エイミー『V・G』:2002/02/03(日) 01:46
>>226
目を閉じれるなら閉じて、音と匂いと気配で男Aに向かって衝撃波。

230 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/03(日) 01:46
>>228
姫野の居る方かな。

231 :姫野:2002/02/03(日) 01:48
「……」
朦朧としながらも必死に石ガード。

232 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』&『フライングマン』:2002/02/03(日) 01:49
>>226
じゃあ右腕を斬る。
スピードは互角だけど、こっちに伸びてる男Bの『影』に攻撃できるのぶんだけ、
こちらが先に攻撃できる!!

233 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/03(日) 01:50
>>226
『マルコ』と『101』に囮になるように命令。『LAV』と『姫野』の
間に立たせて戦闘態勢をとらせる。
『マルコ』&『101』
「ガルルル……キキー!!」
>>231
姫野を後ろに引っ張りながら。ズルズルと。
「ん?…状況を教えて下さい。
 なんで自分のスタンドに殺されそうになってるんですか?」
呑気に質問する。

234 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/03(日) 01:57
>>229
衝撃波は当たったようだが、身体に痛みが走る。
何かが刺さったようだ。
>>230
姫野は自分のスタンドに襲われている。
姫野が傷つくたびに『LAV』もダメージを受けているようだ。
その姿が鏡に映っている。鏡にはひびが入っているようだ。
さらにひびが増えるのが見えた。
>>231
ラッシュが唐突にやんだ。
みるとマルコと101が攻撃を代わりに食らっている。
マザーが自分を引っ張っている。
「ん?…状況を教えて下さい。
 なんで自分のスタンドに殺されそうになってるんですか?」
>>232
右腕を斬った。
かまわずに男Bは迫ってくる。
目前まで近づかれた。
>>233
マルコと101は『LAV』に簡単にあしらわれている。そう長くはもたなそうだ。

235 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/03(日) 02:00
>>234
「はあ・・・鏡か。鏡ねえ・・・。」
マザーと姫野に近付く。
No2を再構成。半径1m程の輪を持つ。

236 :エイミー『V・G』:2002/02/03(日) 02:01
>>234
何かを爪で切り飛ばして、目を開ける。

237 :姫野:2002/02/03(日) 02:01
>>233-234
「……たぶん………かがみが…やばいんだと……」
と途切れ途切れに言う姫野。

238 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』&『フライングマン』:2002/02/03(日) 02:02
>>234
「はーいごくろーさん。そこまでー」
アユミの前に立ってる『POI』が、男Bの首根っこを引っつかむ。
パワースピード精密B。
自分は少し下がる。

239 :マザー『MOTHER』:2002/02/03(日) 02:07
>>234
「ちっ・・・戻れ!『マルコ』!『101』!」
『マルコ』と『101』を帰還させる。マザーの後ろへ。
>>237
「『鏡』?・・こっちもヤバイな…『MOTHER』!」
大事を取らせ姫野の『眠り』の記憶を『上昇』そのまま『眠気』を
誘わせ眠らせる。姫野を引きずりながら。

240 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/03(日) 02:08
>>239
おっと名前欄微妙にミス。

241 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』&『フライングマン』:2002/02/03(日) 02:08
>>238
位置的にこんなかんじ。
 
男B     アユミ
↓       ↓
◎ー●    □
   ↑
  『POI』

242 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/03(日) 02:10
>>235
姫野の声が聞こえる。
「……たぶん………かがみが…やばいんだと……」
>>236
刺さったのは男Aの血管だったようだ。
血管は切断されたがさらにこっちに向かって伸びてくる。
>>237
マザーが姫野に触れると強烈な眠気が姫野を襲う。意識を失う。
>>238
「スタンドが見えてないと思ってんのかこのマヌケがあああああ!?」
『POI』の腕をかわしてアユミに肉薄する。
>>239
マルコと101が戻ってくる。既に少しダメージを受けてるようだ。
姫野は眠った。

243 :エイミー『V・G』:2002/02/03(日) 02:12
>>242
「来ないでですっ」
火の玉と血管にW衝撃波

244 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/03(日) 02:13
>>242
「ようするに鏡を始末すりゃあいいんだろ?」
鏡は何処にある?

245 :姫野:2002/02/03(日) 02:13
昏睡姫野。

246 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/03(日) 02:19
>>242
「ったく…めんどくさいな…とりあえず『鏡』を破壊すればいいのか……」
姫野を引きずりながら。
>>244
マサオに話しかける。
「そういうことらしな…後は頼んだ、ガンバレ!!」

247 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』&『フライングマン』:2002/02/03(日) 02:26
>>242
「頭部両断されてるくせに元気ねー。おねーさん感心しちゃったわよ。
ま、でも所詮『POI』の敵じゃないって感じ?」
懐中電灯で男Bを照らす。
男Bの影が今度は後ろにもできる(薄いけどね)。
その『影』は丁度『POI』の横に来るはず(男Bは『POI』をかわして近づいてたからね)。
その『影』を斬るのではなく貫く。『影』を縫い止め、男Bの動きを止める!!

248 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/03(日) 02:28
>>243
火の玉はかき消された。
火の玉に攻撃したせいで血管を全て撃墜する事ができなかった。
2本血管が突き刺さる。
血液を吸い取られるのを感じる。
>>244
鏡は少し奥の方の壁に置いてある。
今なら誰も邪魔はしなさそうだ。
>>247
「ゲッ!?」
男の動きが止まる。
相馬「奴の頭部を完全に破壊したまえ!それで倒せるはずだ!」
相馬の声が聞こえる。

249 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/03(日) 02:32
>>248
「まあまかせとけよ、フリーダム・・・コール・・・。」
手に持っていた輪No2を鏡に向かって放る。
鏡が輪をくぐるように。
 
No2→No6(隠し通路の入り口壁へ)

250 :姫野:2002/02/03(日) 02:33
引きずられ姫野。

251 :エイミー『V・G』:2002/02/03(日) 02:34
>>248
「ノミは大嫌いですっ!!」
血管を爪で断ち切って、男Aへ肉薄。ラッシュをして
最後に頭部へ爪を突き刺して衝撃波を内部で連射増幅させる。

252 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/03(日) 02:35
とりあえず姫野を引っ張って『LAV』から逃げ回る。
『マルコ』&『101』にも手伝わせながら
>>249
「…早く何とかしろよ!…こっちも疲れんだから!」
『LAV』の様子は?

253 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』&『フライングマン』:2002/02/03(日) 02:37
>>248
「そーゆーことはもっと早く言ってよねー」
『POI』が『剣』を持ってないほうの腕で男Bの頭部をぶん殴る。
パワーBもあれば充分でしょ。

254 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』&『フライングマン』:2002/02/03(日) 02:40
>>253
なんか飛び散るとイヤだから、あたし自身はも少し下がる。

255 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/03(日) 02:42
>>249
鏡が輪をくぐる。
鏡はNo6に移動した。
『LAV』に変化は見られない。
>>251
男Aは応戦するが片腕の為防ぎ切れない。
頭に爪を突き刺し、衝撃波を放つ。
男の頭が吹き飛び、残った身体がゆっくりと倒れる。
>>252
『LAV』は姫野のスタンドである以上姫野からそう離れることはできない。
相変らずこちらに向かってくる。姫野を引きずりながらでは逃げ切れない。
『LAV』がマザーにラッシュを仕掛ける。
パス精CAA。
>>253
頭はさっき真っ二つになった。
同時に両方を粉砕するのは無理だ。
片方は粉砕できた。

256 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』&『フライングマン』:2002/02/03(日) 02:46
>>255
じゃあもう片方も粉砕。
どうせ相手はこれ以上あたしには近づけないし。
だからっつって油断はしないけどね。

257 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/03(日) 02:46
>>255
「ああ?なんでだ??わかんねえ!こいつも飛べ!」
最大半径(1m)の輪No1を再構成。
LAVに上から被せてくぐらせる。
No6へ移動・・・したらどうなるのだろうか?

258 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/03(日) 02:46
>>257
訂正。
No7トンネルへ移動だった。

259 :姫野:2002/02/03(日) 02:51
ぐったり姫野。

260 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/03(日) 02:53
>>255
「!…マジでか!?」
なら近づいてきた段階で『姫野』を投げる。近くにいる『相馬』へ
『LAV』からのラッシュは『姫野』を投げたことによって軌道が逸れて
避けれるかもしれない。
もし『LAV』からの攻撃が避けれなかったら両腕でガードする。
相馬へ
「…あんたのスタンドなら『人』を運ぶのは簡単だろ?」

261 :エイミー『V・G』:2002/02/03(日) 02:55
>>255
「ニャァアアアーーーーッ!!」
残った身体にもラッシュ。肉片になるまで。

262 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/03(日) 02:56
>>256
もう片方も粉砕された。
男Bがゆっくりと倒れる。
>>257
くぐらせようとした瞬間にLAVの姿が消えた。
スタンドだけを射程外に移動させた場合どうなるかは製作者に聞いてみてくれ。
こっちからも頼む。
>>260
LAVの姿が消えた。
どうやら男Bが操っていたようだ。
>>261
肉片になった。

263 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/03(日) 02:58
>>262
「見たかフリーダム・コールを・・・聞け!その呼び声を!ハッハッハ!」
勘違いしている。
 
了解、聞いてみよう。すまなかった。

264 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/03(日) 02:59
>>262
「あ、危ない所だった…おっと、生きてるかな?『MOTHER』…」
姫野に『MOTHER』を発動。
姫野の『意識』を上昇させる。(姫野を目覚めさせる。)

265 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』&『フライングマン』:2002/02/03(日) 03:04
>>262
「ま、こーんなもんかな。楽勝」
フライングマンを呼び戻す。
「どーする、返したほうがいい?」
マザーに聞く。

266 :姫野:2002/02/03(日) 03:04
>>264
「………ん…?」
打撲の事もありまだ意識が朦朧としている。

267 :エイミー『V・G』:2002/02/03(日) 03:07
>>262
野生の血に目覚めたのか叫んでいる。

268 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/03(日) 03:12
>>265
「…おかげで死ぬとこでしたよ…早く返してください、と言うか返せ、コラ。」
>>263
>>267
「……大丈夫なのか…こいつら…ホントに…全く。」

269 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/03(日) 03:13

>>264>>265
姫野は目覚めた。
「どーする、返したほうがいい?」
アユミが聞いてくる。
>>266
動けない事はないが身体中が痛い。
 
相馬「余計な時間を食ってしまったな。早く戻ろう。」
相馬が全員に呼びかける。

270 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/03(日) 03:14
ターン制一時的に解除。

271 :エイミー『V・G』:2002/02/03(日) 03:16
>>266
「大丈夫ですかっ?」
姫野に声をかけつつ、戻る。

272 :姫野:2002/02/03(日) 03:16
>>269
「スタンドは…どうなったのかな」
『LAV』および『DYU』が発現出来るか確かめる。

273 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/03(日) 03:17
>>269
「歩けるか?…しょうがねえな、…ったく。よいしょっと…」
姫野を車までおんぶしていく。

274 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/03(日) 03:17
>>269
戻るんならこれをくぐりゃ入り口まで直行だ。」
最大半径の輪No2を見せる。

275 :姫野:2002/02/03(日) 03:18
>>271
「大丈夫……でもないや」
姫野はフラフラ立ち上がる。
「敵は…どうなったの?」

276 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/03(日) 03:19
>>272
スタンドはちゃんと発現した。
>>274
相馬「そうだな、それで行くか。」

277 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/03(日) 03:20
>>276
「よしおまえら、俺の偉大なる、偉大なるフリーダム・コールのお力によって入り口まで飛べ。」
輪No2をそこらの壁に貼った。
くぐりたまえ。

278 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』&『フライングマン』:2002/02/03(日) 03:21
>>268
「また今度貸してね」
返した。懐中電灯を外して。

279 :エイミー『V・G』:2002/02/03(日) 03:21
>>275
「これですっ!」
肉片を見せた。

280 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/03(日) 03:23
>>277
相馬「先に行っているぞ…」
相馬が輪をくぐる。

281 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』&『フライングマン』:2002/02/03(日) 03:23
>>277
くぐった。

282 :マザー『MOTHER』:2002/02/03(日) 03:23
>>277
「…ありがとよ。通り抜けフープ」
くぐった。
>>278
「また今度な。」

283 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/03(日) 03:24
ゴメン。返した。

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